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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【医療機関向け】大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ランサムウェア攻撃におけるVPNの...
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※ ご留意ください ※ 本セミナーは、医療業界の方や、そのような方をクライアントとするベンダー様を対象としています。また技術者向けの内容ではありません。
医療機関での被害が拡大するランサムウェア
近年、医療機関におけるランサムウェア被害が急増しています。 例えば2022年に発生した大阪の医療機関での大規模なランサムウェア攻撃では、電子カルテを含む総合情報システムが利用不能となり、救急診療や外来診療、予定手術などの診療機能に大きな支障をきたしました。 完全復旧まで約2ヵ月以上を要し、調査・復旧費用や診療制限などの逸失利益は数十億円規模とされています。
VPNが、ランサムウェア攻撃の起点になっている
医療機関でのランサムウェア攻撃の多くが、VPNを起点としています。 特に古いVPN装置の場合、脆弱性に問題があったり、一度院内のネットワークに侵入しさえすればそこから先のアクセス制御が行われていないことが多く、侵入経路として悪用されやすい状況です。 このようなVPNのセキュリティリスクには、どう対応すればよいのでしょうか。
大規模総合病院における「脱VPN」の方法と事例を解説
本セミナーでは、ゼロトラスト接続サービス「KeygatewayC1」を活用して実際に「脱VPN」を実現している大規模総合病院の事例をご紹介します。 KeygatewayC1を導入することで、どのようにしてVPNに代わる安全なアクセス環境を構築し、ランサムウェアのリスクを低減したのか、その具体的な方法についてお伝えします。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 大規模病院が実現した「脱VPN」の方法 ~ランサムウェア攻撃におけるVPNのリスクと、KeygatewayC1による代替方法を解説~
12:45~13:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
止まらない「内部からの情報漏えい」、どこから対策を始めればよいのか? ~専任者不在や少人数チ...
3.7 株式会社アイ・ティー・ワン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
2023年は事故件数と漏えい人数が過去最多、内部からの情報漏えい対策の強化が急務
働き方改革が進んで従業員の就業形態の多様化やリモートワークが浸透するとともに、企業・組織の情報漏えい事故が深刻度を増しています。2022年に改正された「個人情報保護法」によって個人情報取扱事業者への罰則が強化されて以降も漏えい事件は後を絶ちません。2023年には数100万件規模の個人情報の不正流出が発覚したことも記憶に新しいのではないでしょうか。 東京商工リサーチが公表した「上場企業の個人情報漏えい・紛失事故」調査結果によると、2023年に上場企業とその子会社が公表した個人情報の漏えい・紛失事故は175件で、漏えいした個人情報は前年の約7倍となる約4,100万人分と大幅に増えたことが明らかとなりました。 また、IPA(情報処理推進機構)が2024年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2024」では、「内部不正による情報漏えい等の被害」が昨年の4位から3位に上昇しています。昨今では退職者や従業員、委託先の担当者などの組織内部の関係者がアカウントを不正に利用して機密情報を盗み出す「手土産転職」なるバズワードが登場しています。企業に潜む様々な内部脅威のリスクへの対応が以前にも増して強く求められるようになってきました。
「ログ監視ツールを活用できていない」、内部不正対策の強化を難しくする運用課題
その対策として、情報漏えいの抜け道となり得る業務端末における不審な挙動や不正な操作を監視・制御するためにセキュリティ監視を強化する組織も増えていますが、導入にあたり自社に最適なセキュリティポリシーの策定・定義に悩まれているケースも耳にします。 また、内部不正の検知・対処に有効なログ監視ツールを導入しても、専任担当者が不在だったり、セキュリティの運用スキルが伴わなければ有効活用が望めないこともあります。対策の仕組みが高度になるにつれて、監視用サーバーの導入や監視対象PCの増加など増大する運用負担が、セキュリティ人材不足が顕在化する中で現場の業務担当者に重くのしかかっているのが現実です。
今すぐできる、日々の監視運用を楽にする「情報漏えい対策」方法を解説
セキュリティ対策強化のハードルともいえる運用課題を解決しなければ、万全な情報漏えい対策を実現するのは非常に困難です。とはいえ、手をこまねいているわけにもいきません。では、効果のある組織内部からの情報漏えい対策を実現するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、セキュリティ強化を阻む運用課題を整理するとともに、その解決策として、今すぐ実践できる内部からの情報漏えい対策クラウドサービス「Gardit」を提案します。サービスの特徴や機能を解説するとともに、どのように日々の挙動監視や監視・レポーティングなどの運用サイクルで活用されているのかを導入事例を交えてご紹介します。同サービスが高く評価されている理由、豊富な実績を持つ理由や、監視エージェントの導入のみでクイックに運用開始できる特長やサーバー導入・運用が不要であるなどのメリットも解説します。
本セミナーにご参加いただきたい方
・一人、または少人数でセキュリティを運用している企業・組織の方 ・「情報漏えいリスクはどうすれば抑えられるか」と悩まれている経営層の方 ・「情報漏えい対策として、まずどこから手を付ければよいか」を知りたいシステム担当者の方
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 止まらない「内部からの情報漏えい」、どこから対策を始めればよいのか? ~専任者不在や少人数チームでも実現可能な内部不正監視の強化方法を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイ・ティー・ワン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AIデータクラウドによるマーケティング革命~ Snowflakeで実現する次世代のマーケティ...
4.2 富士ソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
ユーザーニーズが多様化する現代において、特にマーケティングの分野では、インサイトを得づらくなってきている中、新たな生成AIやデータドリブンによる新たな集客や売上アップ、サービス体験の向上へとつなげることが求められています。
Snowflakeを始めとする「データクラウドサービス」は、「AIデータクラウド」へと進化し、エンタープライズAIの時代を迎えています。 私たちのビジネスと生活は、 この「AIデータクラウド」によって劇的に変わる可能性を秘めています。
本ウェビナーでは、2つの特別セッションを通して、Snowflakeの「AIデータクラウド」への進化と、SnowflakeのAIをマーケティングに活用する具体的なユースケース、独自のAIモデルの構築方法を、わかりやすいデモを交えてご紹介します。
ぜひご参加ください。
こんな方におすすめです
・マーケティング部門、顧客分析を担当している方 ・より高度な顧客分析を求めているシステム部門・データ部門のご担当者 ・CDPに関する課題をお持ちのデータチームご担当者 ・GA4のデータと他データソースを簡単に統合して分析したい方
セミナー詳細
・日時:2024年7月25日(木)13:00〜14:00(12:45開場) ・参加費:無料 ・開催形式:Zoomウェビナー
タイムスケジュール
12:45~13:00 開場
13:00~13:05 司会者アナウンス
13:05~13:50 AIデータクラウドによるマーケティング革命~Snowflakeで実現する次世代のマーケティング・AIの世界を実現方法とデモを交えてお伝えします~
・13:05~13:20 Session1:SnowflakeがもたらすAIデータクラウド革命(富士ソフト株式会社)
・13:20~13:55 Session2:Google Analytics × SnowflakeのAIで作る次世代WEBマーケティング(RAKUDEJI株式会社)
13:55~14:00 質疑応答
14:00 閉場
講演内容
【Session1】SnowflakeがもたらすAIデータクラウド革命(富士ソフト株式会社 貴田 浩司)
現在、多くのクラウドベンダーが「AIデータクラウド」として、データコラボレーションおよびエンタープライズAIに注力し、プラットフォームの構築を進めています。 その中でも、Snowflakeは6月のSummitにて「エンタープライズAIをシングルプラットフォームで提供」と宣言し、数多くの革新的な機能を発表しました。 このセミナーでは、SnowflakeがもたらすAIデータクラウドの実態に迫り、そのマーケティングの世界への影響について詳しく解説します。 データ利活用とAIの最新動向とともに、どのようにしてビジネスを変革するのかを具体的にご紹介します。
【Session2】Google Analytics × SnowflakeのAIで作る次世代WEBマーケティング(RAKUDEJI株式会社 前田 健太郎)
本講演では、AIデータクラウド「Snowflake」をWEBマーケティングの領域で最大限活用する方法をご紹介いたします。 はじめに、Snowflakeの新機能「 Google Analytics 4 コネクタ」を使用して顧客の行動データを簡単に取り込む方法を解説します。 続いて、実際にオリジナルのAIモデルを構築し、WEBサイトへの来週の来訪者数を予測して図示するプロセスをデモンストレーションいたします。 この講演が、皆様のマーケティング活動におけるAI活用をさらに促進するきっかけとなることを願っております。
登壇者
富士ソフト株式会社
ネットソリューション事業本部 ・ ネットサービス基盤アーキテクト
貴田 浩司(きだ こうじ)
2000年に富士ソフト株式会社に入社し、オブジェクト指向、Java、Webの基盤アーキテクトとして数々のプロジェクトに携わってきました。特に、OSSのWeb開発フレームワークの構築と推進に尽力し、「タッチパネル型次世代自動販売機」では基盤アーキテクトおよび開発プロジェクトリーダーとして購買体験の向上と販売データの利活用を早期から推進しました。
現在は、データAIプラットフォームを中心とした基盤アーキテクトとして活動しており、多様なユースケースに対応したマーケティング活動を展開しながら、社内外の事業戦略推進をサポートしています。
RAKUDEJI株式会社
代表
前田 健太郎(まえだ けんたろう)
世界一Snowflakeに詳しい会社を目指し、クライアント様のデータ活用の支援を行っています。
日本で数人のSnowPro Advanced:Data Engineer
略歴 • 株式会社サイバーエージェントAI事業本部で小売DXに関わる • 1000万ユーザーを超えるアパレルのCDPの構築 • ドラッグストアのOMOデータの分析 • POSデータ×自社アプリ内行動データ×GA4での顧客分析
主催
富士ソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
RAKUDEJI株式会社
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
スマホ一つで空間・モノの3D計測を可能にし「現場DX」を実現 ~建設・設備工事や物流・不動産...
3.7 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
空間やモノの3D計測の必要性
様々な業務において、空間やモノのサイズを計測する必要性があるケースが存在します。 例えば、建設業や設備工事での業務や、搬入や搬出を伴う物流業・屋内や屋外での計測を行う不動産業などが挙げられます。 多くの場合、図面や写真での確認・メジャーや専用の器具を使いサイズを計測していると思いますが、計測の漏れが発生し二度手間になったり、写真ではスケールや全体感が分かりにくいといった課題があります。 こうした中で、空間やモノを3D計測し、現場から離れた後の確認を効率化する運用を行う企業が散見されます。
3D計測の課題
業務効率化に役立つ3D計測ですが、現場での利用が思うように進まない課題がありました。 日常的に業務で利用しようとしても、3D計測のための専用機器が必要となり、持ち運びが煩雑となってしまうことがあったり、専用機器自体のコストが高く、限定的な利用しか行えない等の課題です。 こうした課題から、現場では必要とされているにも関わらず、利用が推進されない状況がありました。
スマホ一つで空間・モノの3D計測が可能なツール
本ウェビナーでは、このような3D計測の課題を解決する、「3次元計測アプリ Rulerless」をご紹介します。 Rulerlessの大きな特長は、スマホ(iPhone)にアプリをインストールするだけで、空間やモノの3D計測が行える点が挙げられます。 高所や狭い場所などメジャーで測りづらい場所の計測や、iPhone・iPadであれば誰でも扱えるため調査を行う担当者の専門性を問わない点も特長の一つです。 生成した3Dモデルはクラウド上で共有も可能であり、目の前の空間をまるごと3Dモデル化できることで、様々な業務のDX推進が見込めます。 現場でのDXを推進したいとお考えの方や、3D計測をもっと手軽に行いたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 スマホ一つで空間・モノの3D計測を可能にし「現場DX」を実現 ~建設・設備工事や物流・不動産業界などで活用できる「目の前の空間をまるごと3Dモデル化」~
15:45~16:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
顧客管理、リード管理、マーケティング活動を一元管理&自動化して攻めの顧客管理を構築する~Hu...
3.7 Sazae Pty Ltd
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
営業・マーケティングの課題
・営業やマーケティングの業務は特定の個人に依存しやすく、その個人が持つ知識やスキルに依存するため、業務の継続性や均質性が損なわれる。 ・ベテランの営業担当者が退職した際に、ノウハウや顧客関係が失われるリスクが高い。 ・手動でのデータ入力や報告作業など、時間と労力を要する非効率な業務プロセスがまだ存在しており、営業チームとの連携がなかなかできていない。
Hubspotの有効性と活用の課題
こうした、営業・マーケティングの見える化や業務効率化に有効なツールの一つとして、Hubspotは多くの企業で活用されています。 その利用方法も様々で、例えばCRM・CMS・SFA・MAといった使い方を行うケースが多く見られます。
Hubspotは上記のデータを一元管理し、より効率的な業務の実現と経営判断におけるデータの活用ができる点に強みがあります。
しかし、多くの企業では本当に効率的な使い方ができていなかったり、一部の機能の利用だけに留まるといったケースも見られます。 Hubspotの有効性を最大化するためには、専門家による設計・構築、運用・施策の実現といった対応が必要となってきます。
構築、運用保守、施策提案まで総合的なサポート
本ウェビナーでは、ここまでのような課題をお持ちの方へ、Hubspotの専門家によるサポートをご紹介します。 Hubspotを業務内容も加味しながら、最善の環境構築を実現しつつ、運用プランの提示までご対応可能です。
ゴールドパートナーとして、Hubspotを知り尽くしていることで、有効性の最大化を実現できます。 また、大規模なCMS案件、CRM、SFAの設計構築やグローバル対応、多言語サイト構築にも強みがありますので、様々な状況にご対応いたします。
営業・マーケティングの効率化や属人化からの脱却、Hubspotの有効性を最大化したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 顧客管理、リード管理、マーケティング活動を一元管理&自動化して攻めの顧客管理を構築する~HubSpotのゴールドパートナーの知見を活かしたCRM,SFA, MAのノウハウ、構築、運用保守、施策提案の徹底解説~
■スピーカー Sazae Pty Ltd CEO 溝尻 歩
オーストラリア&日本&ベトナムでITコンサル/SIer事業を行うSazae Pty Ltd : Founder/CEO大学卒業後、関西のIT企業でシステム開発とサーバー運営を担当。2009年からはシドニーに拠点を移し、クーポン、モバイルペイメントアプリ、法律関連、教育関連のスタートアップに従事。日本、オーストラリアなどのグローバルなITプロジェクトで、エンジニアやマネージャーとして活躍。 現在は、オーストラリア、日本、ベトナムでITコンサルティング、システム開発、外資系SaaS導入などを手がける「Sazae」という会社の創業者兼経営者。また、「Innovation Dojo」という、起業家の人材育成やスタートアップのインキュベーション、イノベーション関連の事業開発と資金調達をサポートする会社の共同創業者も務めている。 IT技術者などのプロフェッショナルな方々の情報交換・親睦を目的として、JAIT(Japan Australia IT)も設立し、様々国でイベントを開催している。
11:45~12:00 質疑応答
主催
Sazae Pty Ltd (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
DX時代のデータ活用をどう進める? ~将来を見据えたデータ連携基盤の構築ポイントをご紹介~
アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)はセミナーの開催前日17時過ぎに、主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoom.us」「alsi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
なぜ日本では、データを中心としたDXが加速しないのか?
近年、AIによるDX加速が進み、データの重要性が叫ばれる中、日本企業ではデータを中心としたDXの取り組みが欧米と比較して遅れていると言われています。 その原因はどこにあるのでしょうか?
部門をまたがった横串のデータ連携や、データ品質に課題
日本企業がデータ活用を進める上での大きな課題として、まず部門間でのデータ連携が困難であることがあげられます。 各部門がシステムやデータを個別に管理しているため、他部門とのデータ連携が難しく、全社的なデータ活用が進んでいません。 また、データの品質も大きな課題です。 不統一なデータ形式や、入力ミスなどによるデータの不整合が発生しており、そのままでは分析に使えない状態のデータが多く存在します。
将来を見据えたデータ連携基盤の構築ポイントを紹介
本セミナーでは、インフォマティカ・ジャパン株式会社の森本氏をお迎えして、これからのDX時代に重要となるデータ活用を推進するため、将来を見据えたデータ連携基盤の構築のポイントについて解説します。 事例を交えながら、データ品質の改善方法や全社的なデータ連携基盤の構築方法をお伝えすることで、貴社の全社的なデータ活用を推進します。
下記2つの時間で開催いたします。ご都合の良いお時間にご参加ください。
・2024年7月24日(水) 10:00~10:40 ・2024年7月24日(水) 13:30~14:10
主催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
インフォマティカ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・中小 製造業向け】部品加工における工程集約・複合加工機に特化したCAD/CAMの重要...
3.3 株式会社ゼネテック
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多品種少量生産への対応など厳しい状況が続く、部品加工業で求められる生産性向上とは
日本の製造業の特徴でもある多品種少量生産。 厳しい納期や、度重なる設計変更への対応など、部品加工の現場でも生産性の向上が迫られる状況が続いています。
部品加工における工程集約・複合加工機に特化したCAD/CAMの重要性とは
部品加工業において、生産性向上を検討する際、効果的なのが工程の集約です。 中でも複合加工機に特化したCAD/CAMを導入することで、飛躍的な工数の圧縮が可能になるケースもあります。
CAD/CAMの自動連携だからこそ実現できる、生産性向上に繋がる次の一手を解説
Mastercamだから可能になる、部品加工における革新的な技術をご紹介します。 以下はダイナミックモーションの主な特徴です。 ・加工時間の大幅な短縮 ・工具長を最大限に活かした加工 ・工具負荷を一定に保つことで工具寿命を延ばす また、精緻なバリ取り加工やさまざまなCADデータ形式に対応する汎用性を備え、ユーザーのニーズに応じたカスタマイズも可能です。
導入時の課題に対処するため、トレーニング・サポート体制も充実しています。 CAD/CAMの導入に関する悩みに対し、実務経験豊富なエンジニアが的確かつ丁寧にサポートいたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【中堅・中小 製造業向け】部品加工における工程集約・複合加工機に特化したCAD/CAMの重要性とは~NCプログラムを自動で作りたい、多軸加工をしたいなど、生産性向上に繋がる次の一手を解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ゼネテック(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
工場無線化で起こる「通信の不安定化」を回避する、電波を操作する無線LANアクセスポイントとは...
3.5 ジェイズ・コミュニケーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業に求められているIoTデータの利活用
製造業の現場では、IoTデータの活用が急速に広がっています。各種センサーや装置、製造ラインからリアルタイムにデータを収集することで、品質の改善や製造プロセスの最適化が実現されています。
また、在庫管理や品質管理の効率化のために、スマートフォンやタブレットなどのモバイル機器の活用も進んでいます。さらに、各種システムと連動したAGV(無人搬送ロボット)やAMR(自律走行搬送ロボット)を用いた自動資材搬送など、工場全体の効率化に向けた取り組みも拡大しています。
これらの先進的なシステムをサポートするためには、信頼性が高く安定した無線LAN環境が求められます。
工場環境における無線LANの課題とその対策
しかしながら、工場環境で安定した無線LANを構築するためには、いくつかの課題があります。
製造業の現場は、一般のオフィス環境とは異なり、金属製の機械や装置、大型の製造設備、製品や部品が収納された棚やパレット、さらに鉄骨やコンクリートの壁など、多くの遮蔽物が存在します。また、大型のモーターや制御装置などの電磁波を発する機器が稼働しているため、無線LANの電波状況が変動し、通信の安定性が損なわれる可能性があります。
こうした課題に対応するためには、電波遮蔽や干渉に強く、信頼性の高い無線LANインフラの整備が求められます。
「電波を操作する」無線LANアクセスポイントとは
本セミナーでは、製造業の頻繁なレイアウト変更にも対応し、安定したWi-Fi環境を提供できる「RUCKUS Wireless アクセスポイント」に焦点を当て、その特徴や利点を具体的な事例を交えて詳しく解説します。
「RUCKUS Wireless アクセスポイント」は、特許技術であるBeamFlexアンテナ技術を備えており、電波を操作することでクライアントの通信状況を把握し、パケット単位で最適なアンテナパターンを自動選択します。これにより、つながりやすく安定したWi-Fi通信を実現します。
工場ネットワークの無線化を検討されている方や、既存の無線LANで通信が途切れる問題に悩んでいる方、また、AGV(無人搬送ロボット)やAMR(自律走行搬送ロボット)との安定した通信を求めている方に特におすすめです。
プログラム
14:00~14:05 オープニング
14:05~14:25 RUCKUS Wireless アクセスポイント製品概要
講演:コムスコープ・コミュニケーションズ・システムズ株式会社
14:25~14:45 電波を操作する無線LANアクセスポイントの実践的な利用方法とその効果
講演:エクシオグループ株式会社
14:45~15:00 質疑応答
※プログラムは予告なく変更になる場合がございます。
主催
ジェイズ・コミュニケーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
エクシオグループ株式会社(プライバシー・ポリシー)
コムスコープ・コミュニケーションズ・システムズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増加の一途を辿るランサムウェア被害、防御前提のセキュリティ戦略 ~ 「ランサムウェアによる暗...
3.6 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
増加の一途を辿るランサムウェア被害。あなたの会社も、明日には標的に?
ランサムウェアによる被害が、世界中で深刻化しています。身代金要求型ウイルスであるランサムウェアは、感染するとPCやサーバー内のデータを暗号化し、復号と引き換えに金銭を要求してきます。近年、その手口はますます巧妙化し、標的型攻撃やサプライチェーン攻撃などを通して、多くの企業が甚大な被害を受けています。
従来のセキュリティ対策では不十分? ランサムウェア攻撃を防ぎきれない理由とは
残念ながら、従来型のセキュリティ対策だけでは、ランサムウェア攻撃を完全に防ぐことはできません。 日々進化するランサムウェアは、パターンファイルに依存する従来型アンチウイルスソフトでは検知できないケースが増加しています。また、巧妙なフィッシングメールや悪意のあるWebサイトへのアクセスなど、従業員のセキュリティ意識の甘さが原因で感染してしまうケースも見られます。さらに、万が一感染した場合、専門知識を持つセキュリティ人材の不足により、迅速かつ適切なインシデント対応が困難な状況にあります。
「ランサムウェアによる暗号化被害ゼロ」を可能にする次世代型の対策
進化し続けるランサムウェアの脅威から、どのように企業を守れば良いのでしょうか? 本セミナーでは、ランサムウェアによる暗号化被害ゼロを実現する、次世代型のセキュリティソリューション「Intercept X」をご紹介します。Intercept Xは、シグネチャレスのマルウェア対策機能、AIを活用した異常検知機能、脅威の根本原因を分析する脅威ハンティング機能など、多層的なアプローチでランサムウェアを阻止します。万が一感染しても、自動バックアップと素早い復元により、データ損失を最小限に抑えられます。 また、24時間365日の監視と専門家による対応を提供する「Sophos MDR」との組み合わせにより、ランサムウェア攻撃への対応力を飛躍的に高めることができます。セキュリティ人材が不足する中でも、経験豊富なアナリストが脅威の検知、分析、対処をサポートしてくれるのです。 セミナーでは、ランサムウェア攻撃の最新動向と、企業が抱える具体的なセキュリティリスクについて解説します。また、従来のエンドポイントセキュリティ対策ではなぜランサムウェアを防ぎきれないのか、その理由についても掘り下げます。
本セミナーは、以下のような方におすすめです。
- ランサムウェア対策の強化を検討されている経営者様、情報システム部門責任者様
- 従来型のエンドポイントセキュリティ対策に不安を感じている方
- セキュリティ人材の不足にお悩みの方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 増加の一途を辿るランサムウェア被害、防御前提のセキュリティ戦略~ 「ランサムウェアによる暗号化被害ゼロ」を可能にする次世代型の対策とは ~
12:45~13:00 質疑応答
質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
日本電通株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。