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製造業の情報システム運用、ベンダー依存で「ブラックボックス」化している問題 ~無料の簡易ア...

3.4 NSW株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

情報システム運用がベンダー依存でブラックボックス化している問題

製造業の情報システム運用では、外部ベンダーに過度に依存することで、運用の全体像が見えなくなり、 「何が問題なのか分からない」というブラックボックス状態に陥っているケースが多く見られます。 経営層や監査部門から改善を求められても、現状を把握できていないため、具体的な改善策を提案できない状況が課題となっています。

システム運用の品質や改善点をどのように見える化するか?

「自社のシステム運用の品質は適正か?」「運用のどこに問題があり、どこを改善すればいいのか?」 これらの疑問に答えるためには、外部視点からの評価と、課題の見える化が不可欠です。 運用状況をスコアリングし、具体的な改善点を明確にすることが、効率的な改善への第一歩となります。

無料の簡易アセスメントで、自社の情報システムの運用を評価する

本セミナーでは、製造業向けの「簡易アセスメント」をご紹介します。このアセスメントでは、現場視点を重視したヒアリングを通じて運用の全体像を把握し、課題を見える化することが可能です。 具体的な事例や成功のアプローチを交えながら、現状を改善するための実践的な手法をご提供します。 まずはこのセミナーを通じて、自社のシステム運用を再評価し、最適化への一歩を踏み出してください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 製造業の情報システム運用、ベンダー依存で「ブラックボックス」化している問題 ~無料の簡易アセスメントで、運用状況の見える化と課題の明確化を実現~

15:45~16:00 質疑応答

主催

NSW株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

増え続けるアタックサーフェス、中堅・中小企業でも実現可能なエクスポージャー管理とは? ~巧妙...

3.8 ウィズセキュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、中小・中堅企業の情報システム部門、システム運用/セキュリティ運用部門の方を対象に開催します。該当しない企業の方の申込みについて、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

拡大するアタックサーフェス、脆弱性や設定ミスを狙うサイバー攻撃が急増

サイバー攻撃が巧妙化する中、その攻撃の対象となるIT資産や攻撃点、攻撃経路である「アタックサーフェス(攻撃対象領域)」が拡大しています。アタックサーフェスとは、ネットワーク機器、インターネットに接続されたシステムやアプリケーション、デバイス、外部に公開しているWebサイトなど、サイバー攻撃者に狙われる可能性のある環境/領域を指す言葉です。 今やあらゆる資産が攻撃対象領域となり、それらの脆弱性や設定ミスなどが組織の資産や事業運営を攻撃するために悪用される可能性が高まっています。 また、多くの日本企業は、標的型サイバー攻撃の増加を受け、侵入を前提としたサイバーセキュリティ対策にシフトしてきました。その結果、「事後対応型(リアクティブ)」のセキュリティ対策が主流となり、インシデントレスポンスが重視されています。 一方、「事前対応型(プロアクティブ)な対策」への移行は、セキュリティの専門家や組織のセキュリティ担当者にとって長年の優先課題でした。ただ、満足のいくソリューションが存在しなかったことも事実です。 しかし、近年ではセキュリティインシデントの原因がソフトウェアの脆弱性に限らず、ネットワーク機器や医療機器など多岐にわたることから、国家機関やセキュリティベンダー、利用者によりプロアクティブな対策導入の必要性が高まっています。

経産省もガイドラインを公表、外部公開IT資産のリスク管理に役立つ「ASM」「エクスポージャー管理」に集まる注目

そうした中、経済産業省は2023年5月に「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握できる情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」を公表しました。 同ガイドラインでは、サイバー脅威に対して自社が保有するIT資産を適切に管理しリスクを洗い出すことを推奨しています。そもそもアタックサーフェス管理とは、「リスク管理」そのものであると言えます。アタックサーフェス管理は、インターネットに露出している資産に対するリスク管理です。インターネットに露出しているネットワーク機器やIoT機器、サーバーなどの外部アセットと、「AWS」や「Microsoft Azure」などのクラウドアセットに分けられます。 また、リスク管理は「アセット管理」「脆弱性管理」「セキュリティポスチャ」の大きく3つの取り組みから成り立っています。自社のIT資産をアセット管理で把握し、IT資産の抱える脆弱性を脆弱性について理解し、脆弱性管理でそれらに対処します。さらにセキュリティポスチャによって自社のセキュリティ強度を知り、適切なセキュリティレベルを維持することに取り組むという流れです。 そうしたセキュリティポスチャを実現する方法が「エクスポージャー管理」です。エクスポージャー管理は、アタックサーフェス管理とアイデンティティ管理などが含まれます。

巧妙化するサイバー攻撃に先手を打つ「エクスポージャー管理」の実現方法を解説

アタックサーフェースが増え続ける中、巧妙化するサイバー攻撃から自組織を守るため、どのようにエクスポージャー管理を実現していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、主に中堅・中小企業の情報システム部門、システム運用/セキュリティ運用部門の方を対象に開催します。限られたスキルやリソースなどが課題となりセキュリティ強化が難しい中小・中堅企業でもエクスポージャー管理を実現できる具体的な方法として「WithSecure™ Elements Exposure Management」をご提案します。クラウド依存比率が高い保険会社におけるユースケースを踏まえて、同ソリューションを活用したエクスポージャー管理の実践方法を紹介します。 ますます巧妙化するサイバー攻撃に先手を打てるセキュリティ強化を実現したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 増え続けるアタックサーフェス、中堅・中小企業でも実現可能なエクスポージャー管理とは?~巧妙化するサイバー攻撃者に先手を打つ、セキュリティ対策実践のススメ~

10:45~11:00 質疑応答、クロージング

主催

ウィズセキュア株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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中国通信規制に対応したM365・GWSへ接続するための環境構築 ~適法なVPN・SD-WAN...

4.0 クララ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 

中国からの業務システム利用が増加に伴い安定したネットワークのニーズが高まる

多くの日本企業が中国市場へ進出しているなか、現地スタッフやパートナーとのリアルタイムな情報共有や業務連携のニーズは高まっています。このような状況において、中国でも日本と同様にMicrosoft 365やGoogle Workspaceを利用し、業務システムの統一化とスムーズなアクセスを実現したいという企業が増加傾向にあります。 クラウドベースの統一した業務システムを円滑に活用するためには、VPN・SD-WAN・専用線などの高速かつ安定したネットワーク接続が必要不可欠です。

中国向けITインフラやネットワーク構築時の考慮事項とハードル

中国におけるITインフラ・日中間ネットワークの構築には、いくつか特有のポイントを考慮する必要があります。まず、中国ではインターネット通信が厳しく規制されており、これに対応した適切な通信サービスの選定が重要です。 また、通信品質を左右するネットワークの遅延や安定性にも注意を払う必要があります。これらの要件を統合的に判断してインフラを選択、構築をすることは容易ではありません。

中国でクラウドサービスを快適に利用するためには、いくつか特有の課題を解決する必要があります。具体的には、以下のポイントを考慮したネットワーク利用・インフラ構築が求められます:  ・規制への適応:中国ではインターネット通信が規制されており、適切な法令遵守が必須です。  ・ネットワーク遅延の最小化:業務効率を確保するため、通信遅延や不安定さを回避する高品質なネットワーク設計が必要です。 これらの要件を統合的に判断し、適切な通信サービスやインフラを選択・構築することが、中国ビジネスの成功を支える鍵となります。

高品質な日中間通信を実現するために必要なことを規制対応の方法を含めて解説

日中間通信の高品質化を図るには、まず中国国内の通信規制に適応することが必須です。適応せずに通信をすることも可能ですが罰則のリスクが伴います。 本セミナーでは現地法令に準拠した形で通信の安定性を担保するための法規制対応、インフラ構築について詳細に解説します。

こんな方におすすめなセミナーです。  ・中国拠点でMicrosoft 365やGoogle Workspace等のクラウドサービスの利用環境に課題を抱えている方  ・専用線の敷設コストや帯域の不足にお悩みの方  ・新たに日中間通信ネットワークを構築予定の方

 

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 中国通信規制に対応したM365・GWSへ接続するための環境構築 ~適法なVPN・SD-WANで低遅延・高品質通信を実現~

14:45~15:00 質疑応答

 

主催

クララ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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Snowflake on Azure で実現する最先端のAI活用

日本ビジネスシステムズ株式会社

業種がSler(システム・インテグレータ)の方につきましては、誠に恐れ入りますが、ご参加をご遠慮いただいております。

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

問合せ先が2箇所ございますのでご注意ください。

本セミナーに関するお問合せは こちら (https://pages.jbs.co.jp/contact_event.html?utm_source=mynavi&utm_medium=referral&utm_campaign=snowflake1) よりご連絡をお願いいたします。 視聴案内に関するお問合せは「news-techplus-event@mynavi.jp」へご連絡をお願いいたします。

概要

昨今、生成 AI を活用してデジタルトランスフォーメーション(DX) を実現しようとする企業が増えています。 生成 AI の活用には企業内に散在するデータの統合が肝である一方、組織ごとにデータ管理を行っている企業も多く、実現に向けては課題が山積しています。

このような課題や皆さまのお悩みの解決に向けて、日本マイクロソフト、Snowflake 、JBS 、3社のリーダーによるオンラインセミナーを開催します。 話題の Microsoft Copilot や Azure OpenAI Service を有する 日本マイクロソフト、クラウドのデータウェアハウスソリューションのリーディングカンパニーとして早期に地位を確立した Snowflake 、いずれの導入・運用も担う JBS が、ビジネス価値を最大化するデータ基盤 について紹介します。 生成 AI 導入に伴うデータ基盤整備に課題をお持ちの方のご参加をお待ちしております。

プログラム

14:00-14:25 生成 AI 活用を加速するクラウドおよびデータ基盤の最前線

マルチモーダルやマルチエージェント技術をはじめ、生成 AI は急速に進化しています。これらを活用して AI トランスフォーメーションを加速するには、クラウド導入戦略と効果的なデータ基盤の整備がカギとなります。本セッションでは、Azure OpenAI Service 等の生成 AI を活用するためのクラウド基盤やデータ基盤の最新動向と、企業がどのように AI 活用を加速できるかについて具体的なアーキテクチャや実践的なアプローチを紹介します。

speaker1 日本マイクロソフト株式会社 パートナー事業本部 パートナー技術統括本部 AI & Azure アーキテクト本部 シニアパートナー ソリューションアーキテクト 佐藤 直樹 氏

国産総合電機メーカー、外資系ソフトウェア企業を経て、2000年にマイクロソフトに入社。アプリケーションデベロップメントコンサルタント、プラットフォーム戦略アドバイザー、テクニカルエバンジェリストを歴任し、パートナー企業やエンタープライズ企業の IT プロジェクトへ多数参画。現在はクラウドサービスの Microsoft Azure 、 特に AI 技術領域を担当するパートナー様向けソリューションアーキテクトとして、ソリューション開発におけるアーキテクチャ策定など技術支援を行う。

14:25-14:50 Snowflake で広がる生成 AI 活用の可能性と実現へのステップ

生成 AI の活用は、企業の競争力を左右する重要なテーマです。本セッションでは、高い拡張性とスケーラビリティを備えた Snowflake のデータ基盤を活用し、生成 AI の可能性を最大限に引き出す方法を解説します。さらに、効率的なデータ管理や分析基盤の構築を通じて、生成 AI 導入時の課題を克服するための具体的なアプローチや実践例をご紹介します。

speaker2 Snowflake 合同会社 セールスエンジニアリング統括本部 パートナーセールスエンジニア 宮川 大司 氏

スノーフレイク日本法人でパートナーセールスエンジニアを担当。スノーフレイク入社前は、大手 SIer でプリセールスとして IoT ソリューションの拡販やデータサイエンティストとして社内プロジェクトを担当。その後、外資製薬企業でデータスチュワードとして、コマーシャル領域におけるデータ利活用促進に従事。

14:50-15:15 ビジネス価値を最大化する Data&AI プラットフォーム『 Azure × Snowflake 』の真髄

Microsoft Azure ( 以下、 Azure )上での Snowflake 活用が企業にもたらすメリットを中心に、データ基盤と AI / アプリケーション基盤を Azure で統一することによるビジネス価値について解説します。弊社の Azure および マイクロソフトソリューション、Snowflake における高い専門性を活かし、Microsoft Power BI を用いた高度なデータ活用方法や具体的な導入事例も紹介します。

speaker3. 日本ビジネスシステムズ株式会社 Data&AI 本部 本部長 田中 賢二 氏

2002年、日本ビジネスシステムズに入社。大手広告代理店やメガバンクにおける数々のプロジェクトを成功に導く。2012年からは上海現地法人の副総経理として赴任し、現地法人の立ち上げとビジネス拡大に大きく貢献。2018年に帰国後、クラウドソリューション事業の西日本責任者として、エンタープライズ企業向けのシステムインテグレーションを推進。2024年 10月より、 Data & AI 事業本部長に就任。

開催概要

イベントタイトル

Snowflake on Azure で実現する最先端の AI 活用

開催日程

2025年1月30日(木)14:00~15:15

申込締切

2025年1月24日(金)17:00

参加方法

オンライン

参加費用

無料

参加条件

お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 業種がSler(システム・インテグレータ)の方、同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

本セミナーに関するお問合せ

こちら (https://pages.jbs.co.jp/contact_event.html?utm_source=mynavi&utm_medium=referral&utm_campaign=snowflake1) よりご連絡をお願いします

視聴案内に関するお問合せ

news-techplus-event@mynavi.jp

主催・共催

日本ビジネスシステムズ株式会社(プライバシーポリシー

Snowflake合同会社

日本マイクロソフト株式会社

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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VMwareワークロードのクラウド移行、最適な選択肢を見極める方法とは? ~移行先の選定ポイ...

3.4 ネットアップ合同会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 

VMware環境の変化とクラウド移行に迫られる現実

Broadcomの買収により、VMWareライセンス変更などが行われ、企業のIT戦略に大きな影響を与えています。この変化に伴い、運用コストの増加や将来的なサポート終了リスクが顕在化し、多くの企業がオンプレミスからクラウド移行を検討せざるを得ない状況に直面しています。VMwareワークロードをどのクラウドに移行するか、その選択は企業の将来を左右する重要な決断となっており、迅速な対応が求められています。

多様な選択肢の中で迷うクラウド移行先、成功の秘訣は正しい比較にあり

クラウド移行を成功させるためには、最適な移行先を選択することが不可欠です。しかし、選択肢が多岐にわたり、それぞれのコスト、パフォーマンス、セキュリティの特性を適切に評価し、比較することは容易ではありません。自社のニーズに最適な選択肢を見極めることが、クラウド移行の成功と企業の成長を支えるカギとなります。

VMwareワークロードの移行を成功に導く、ストレージ選定のカギ

VMwareワークロードのクラウド移行を検討している方向けに、移行先選定の重要ポイントを解説し、数ある選択肢の中でNetApp ONTAPがもたらすメリットをご紹介します。多様な用途に対応できる柔軟性、コスト最適化、信頼性の高いデータ保護機能を解説し、自社にとって、効率的かつ効果的な移行戦略を立てられるようサポートします。

 

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 VMwareワークロードのクラウド移行、最適な選択肢を見極める方法とは? ~移行先の選定ポイントとストレージ選択の重要性を解説~

11:45~12:00 質疑応答

 

主催

ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー) マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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2025年のウェビナー運営は、AIとデータ活用でどう変わるのか?プロ10社が解説 【マジセミ...

3.5 マジセミ株式会社

セミナー概要

BtoBマーケティング施策として、重要性が増す「ウェビナー」

ウェビナーは、リード獲得や顧客育成の手段としてBtoBマーケティングにおけるもっとも重要な施策のひとつとなっています。オンライン上で効率的にターゲットにリーチできるこの施策は、競争が激化する中で、単なる情報提供を超えた戦略的な運営ができるという観点から注目されています。

2025年のウェビナー運営は、AIとデータ活用でどう変わるのか?

2025年、ウェビナー運営はどのように進化するのでしょうか?どのようにAIが集客プロセスを効率化し、データがコンテンツ制作やフォローアップをより精緻化させるのでしょうか?さらに、運営全体の自動化がどこまで可能になるのでしょうか?

集客、コンテンツ、フォロー、運営自動化でのAI・データ活用をプロ10社が解説

本カンファレンスでは、ウェビナー運営におけるAIとデータ活用の最新トレンドをプロフェッショナル10社が解説します。集客からコンテンツ制作、参加者フォロー、さらには運営の自動化まで、具体的な事例をもとに実践的なノウハウを共有します。2025年に向けて競争力を高めるウェビナー運営のヒントをお届けします。

募集対象

・ウェビナーを実施したいが、やり方が分からない/うまくいっていない ・新規顧客との接点づくりや顧客との関係構築を行いたい ・成果の出るウェビナーマーケティングについて知りたい

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | コロナ後のBtoBマーケティングにおいてウェビナーのあるべき姿/立ち位置とは

マジセミ株式会社 寺田 雄一

10:25-10:50 | 【これからウェビナーに取り組みたい方必見】1から作れるセミナー企画の作り方と集客のコツ

Crevo株式会社  寺田 春子

リモート勤務やオンラインでのMTGなどが主流となった昨今、BtoBマーケティングではおなじみの施策となったウェビナーですが、「実はまだ始められていない」「やってみたいけどやり方がわからない」「やってみたが上手くいかない」「そもそもリソースがない」など、様々な悩みを抱えている担当者さまも多いのではないでしょうか? 今回は、ここ半年で50回以上ウェビナーやオンライカンファレンスを回し続けた2人マーケ体制の担当者が、当事者目線で「少ないリソースでウェビナーを最適化するためには?」というお話をさせていただきます。 生成AIを使用したウェビナー企画の作成方法や、各社様が苦しんでいる集客のコツについてもTipsとして共有いたします。

10:50-11:15 | ”刺さる”ウェビナーコンテンツを120%使い倒す仕組み作り

株式会社Innovation X Solutions 村田 充

心に刺さるウェビナーを成功させた後、その後のアプローチが成果に直結します。 顧客の関心度に応じた効果的なアプローチが求められ、特に見込みのある顧客には素早い接触が重要です。 一方で、見えにくい潜在的な検討者への対応も大切です。 心に刺さるウェビナーコンテンツを120%使い倒して、顧客との接点を最大化し、商談につなげる具体的な手法をお伝えします。 ウェビナーを事業成果に直結させたい方、ぜひご参加ください。

11:15-11:40 | 可能?不可能?エンプラ営業をウェビナーで加速させる方法とは

株式会社Bizibl Technologies 堅田 遼

難易度が高いエンタープライズ営業。SMB領域と同じようにデジタルマーケティングを行ってもリード獲得すらままならないことがほとんどです。 これはウェビナーにおいても同様で、「エンプラ企業にアプローチしたい...」と思いながら共催ウェビナーをひたすらやったり、ハウスリストに告知を打っても意味はありません。 「エンプラ企業の特性を活かしたウェビナー施策」を行わなくてはならないのです。 今回は、これまで100社以上のウェビナー支援を行ってきたBiziblが、「エンプラ営業をウェビナーで加速させる方法」をお伝えします。 正直、「これを見ればエンプラ営業が解決!」というような単純なものではありません。 しかし、間違いなく一つのヒントになるような内容ですので、ぜひご参加いただければと思います。

11:40-11:45 | 休憩:5分

11:45-12:10 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!

マジセミ株式会社 寺田 雄一

BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。

12:10-12:35 | ウェビナー集客をAIで革新する方法 効率的なリード獲得と成果を引き出す新戦略

株式会社AdAI 江藤 久昌

ウェビナーはBtoBマーケティングのリード獲得施策において今や主流となってきました。 ウェビナーを実施する企業が増えた分、各社が特に直面している課題が”集客”ではないでしょうか? これまでの集客施策では頭打ちになっている方へ、新たな集客チャネルともいえるAIコール『AIbow - アイボウ -』による集客手法をメインにご紹介。 これからウェビナーを始めようとしている方から、既にウェビナーをフル活用している方まで注目の内容となっております。

12:35-13:00 | Webinar Ops 〜データを繋ぎウェビナーマーケティングから効率的にマーケ・営業成果をあげる方法〜

株式会社EventHub 鈴木 優一

ウェビナーから多くの見込み客を獲得するために、ウェビナー開催の準備・運営の効率化が「最優先課題」となっているウェビナー担当者の方も多くいらっしゃると思います。 「データ連携して部署間の情報連携スムーズにしたい」 「成果を維持しながら今よりも工数削減してウェビナーを開催したい」 「当日のウェビナー参加率やアンケート回答率など、さらに向上する方法が知りたい」 このような多くのウェビナー担当者がお悩みに対して、ウェビナーの質を落とさずに、楽にウェビナー開催できるヒントをウェブ会議ツールとの違いと交えお伝えします。

13:00-13:25 | ウェビナーで獲得したリードの有効活用術!体制を変えることなく売上3倍にした方法

株式会社BLAM 中島 崇光

マーケティング施策において、ウェビナーは非常に重要な施策となります。 ただ、ウェビナーでは正しく「ビジネス・カスタマージャーニー」を作成してターゲット企業の選定を行う必要があります。 弊社の事例を踏まえて、どのようにウェビナー戦略を行ったのか。 またウェビナーで獲得したリードへのアプローチでも、体制を大きく変えることなく売上を3倍にしたBLAMの事例をお話いたします。

13:25-13:30 | 休憩:5分

13:30-13:55 | ウェビナーの成果を最大化!ウェビナー実施後の勝ちパターンの作り方

SATORI株式会社 福原 愛恵

ウェビナーの成果を上げるためには、企画の作りこみや綿密な集客計画を立てるだけでなく、「ウェビナー実施後のリードフォロー」にも目を向ける必要があります。 リードフォローを通して、顧客と関係構築を行い、自社プロダクトへの興味関心度を高めることで、商談や受注という成果につながってきます。 このセッションでは、マーケティングオートメーション(MA)ツールを活用して、ウェビナー開催直後のリードフォローやその後リードを継続的にナーチャリングしていく方法について解説します。

13:55-14:20 | ウェビナーにおける集客UPのメルマガ術

株式会社WACUL 土田 毅

メルマガは、ウェビナー集客の主要な手法として活用されています。 しかし、メールを送るだけではなく、ターゲットにリーチし、興味を引き付け、申込数を上げるためには、効率的かつ効果的なアプローチが必要です。 本セミナーでは、ウェビナー集客を増やすためのメールマーケティングの重要なポイントを解説します。

14:20-14:45 | ウェビナー効果を高める、ABMによるターゲット集客とAIを活用したインサイドセールスの仕組みを大公開

ビズブースト株式会社 綾野 圭一

本セッションでは、「ABMを活用した集客施策」×「ウェビナー運営」×「AIを活用したインサイドセールス」の仕組みについてご紹介します。 ターゲットアカウントに対してDM送付やデジタル広告などでアプローチを行い、効率的にウェビナー参加を促します。 またウェビナー時に聴取したアンケートログや、その後に実施するインサイドセールスのコールログをAIに学習させることで、商談化に向けた効率的なフォロー施策が実施可能になります。 ウェビナーを軸にしたリード獲得から商談創出を実現する統合的なマーケティングの取り組み方を解説します。

14:45-15:00 | AI × ウェビナーの未来

マジセミ株式会社 寺田 雄一

15:00-15:05 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png Crevo株式会社 マーケティング部 マーケター 寺田 春子 2022年8月にCrevo株式会社に入社。マーケティング部として、広告・SEO・展示会出展・イベント運営・セミナー運営・SNSアカウント運用・ナーチャリングなど幅広く対応。

speaker03.png 株式会社Innovation X Solutions マーケティンググループ マネージャー 村田 充 イノベーションに新卒で入社後、デジタルマーケティング部門にてクライアントのマーケティングを総合的に支援。その後、自社メディア「ITトレンド」のユーザー向けマーケティング、 MAツール「List Finder」のカスタマーサクセス業務などを通じて、顧客・ユーザーそれぞれの課題解決に向けて活動。 現在はSaaSプロダクトのマーケティング責任者として、戦略策定・遂行、新規サービス開発などを担当。

speaker04.png 株式会社Bizibl Technologies 執行役員 COO 堅田 遼 京都大学経済学部を卒業後、不動産業界特化SaaSいえらぶGROUPに営業として新卒入社。 大阪支社の新規営業チーム責任者を務めたのち、株式会社Bizibl Technologiesに営業責任者としてジョイン。 ウェビナーマーケティングによる顧客接点創出を支援する『Bizibl』を展開中。 自身もウェビナーを月に30回以上配信。MarkeZineにてウェビナーについてのコラムも連携。

speaker05.png 株式会社AdAI CEO 兼 COO 江藤 久昌 GMOインターネットグループ株式会社に入社後、主にデジタル広告の営業と運用に従事。その後、中小企業をターゲットとした広告代理事業を軸に創業メンバーとして起業しCOOに就任。取引実績1000社以上。 その後、株式会社AdAIを設立しCEOに就任。ウェビナー事業とAI事業を中心に展開。2023年1月にウェビナー事業を開始し、これまでのウェビナー運営実績は200本以上。一般社団法人AIデジタル生産性協会のウェビナー部門にも携わる。

speaker06.png 株式会社EventHub マーケティング マネージャー 鈴木 優一 2010年上智大学大学院卒業。 新卒でITベンチャー企業に就職。その後エン・ジャパンのwebサービス企画部門への転職を経て、タレントマネジメントシステムを提供するカオナビに社員番号5番で1人目のマーケターとしてジョイン、BtoBマーケティング組織の立ち上げに携わる。FinTechスタートアップのOLTAを経て、2022年5月にマーケティングマネージャーとしてEventHubに参画。

speaker07.png 株式会社BLAM マーケティングDX事業部 マーケティングDX部本部長 兼 執行役員 中島 崇光 2014年、大手Web専業広告代理店である株式会社 OPTに入社。国内の大手金融機関、Fintechアプリ業界に特化したマーケティング支援を行う。2019年よりデジタルマーケテイングの支援会社へジョイン。新規事業の立ち上げとクライアント支援事業の責任者を兼任。現在は株式会社BLAMにて顧客のマーケティングDX支援に従事。

speaker08.png SATORI株式会社 マーケティング営業部 デマンドジェネレーショングループ 福原 愛恵 上場企業のインハウスWebディレクターとして、BtoB事業のWebサイトの運用およびマーケティングオートメーションツールの導入を担当。 Webサイトの改善やコンテンツ戦略の立案・実行を通じて、顧客獲得・育成を推進。 SATORI株式会社に入社後は、デジタルマーケティング全般に従事し、MAツール「SATORI」を活用した顧客エンゲージメントの向上に取り組んでいる。

speaker09.png 株式会社WACUL AIアナリスト事業部 部長 土田 毅 一橋大学卒業後、2年間医療機器メーカーの営業職を経てスタートアップNPOに入社。 自治体向事業の責任者として3年間、マーケティング、営業、サービス開発、カスタマーサポートに従事。 株式会社WACULに入社後、AIアナリストを用いたコンサルタントとして、クライアントのサイトUI/UX、SEO、広告運用等のウェブマーケ全般の改善に従事。 現在はAIアナリスト事業部の責任者を担当している。

speaker10.png ビズブースト株式会社 インサイドセールス&カスタマーサクセス チームリーダー 綾野 圭一 これまで1,000名規模のメーカー営業を経て、BtoBスタートアップ企業の新規営業、BtoC向けの新規営業など、約20年間どっぷりと営業職に浸かる。ビズブーストには2018年にジョイン。インサイドセールス代行や自走支援、またデジタルマーケティング支援の営業活動など、幅広い業務に従事。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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HubSpotをCRM・SFA・MAツールとして活用し営業・マーケティングの成果を最大化する...

3.4 Sazae Pty Ltd

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

営業・マーケティングの課題

・営業やマーケティングの業務は特定の個人に依存しやすく、その個人が持つ知識やスキルに依存するため、業務の継続性や均質性が損なわれる。 ・ベテランの営業担当者が退職した際に、ノウハウや顧客関係が失われるリスクが高い。 ・手動でのデータ入力や報告作業など、時間と労力を要する非効率な業務プロセスがまだ存在しており、営業チームとの連携がなかなかできていない。

HubSpotの有効性と活用における課題

こうした、営業・マーケティングの見える化や業務効率化に有効なツールの一つとして、HubSpotは多くの企業で活用されています。 その利用方法も様々で、例えばCRM・CMS・SFA・MAといった使い方を行うケースが多く見られます。 HubSpotは上記のデータを一元管理し、より効率的な業務の実現と経営判断におけるデータの活用ができる点に強みがあります。 しかし、多くの企業では本当に効率的な使い方ができていなかったり、一部の機能の利用だけに留まるといったケースも見られます。 HubSpotの有効性を最大化するためには、専門家による設計・構築、運用・施策の実現といった対応が必要となってきます。

構築、運用保守、施策提案まで総合的なサポート

本ウェビナーでは、ここまでのような課題をお持ちの方へ、HubSpotの現役社員が活用方法を解説いたします。 あわせて、HubSpotのゴールドパートナーから、導入・運用時のサポートについてもお伝えいたします。 業務内容も加味しながら、HubSpotにおける最善の環境構築を実現しつつ、運用プランの提示までご対応可能です。 また、大規模なCMS案件、CRM、SFAの設計構築やグローバル対応、多言語サイト構築にも強みがありますので、様々な状況にご対応いたします。 営業・マーケティングの効率化や属人化からの脱却、HubSpotの有効性を最大化したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 HubSpotをCRM・SFA・MAツールとして活用し営業・マーケティングの成果を最大化する ~HubSpotの社員とゴールドパートナーによる運用ノウハウ、構築、運用保守、施策提案の徹底解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催

Sazae Pty Ltd (プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【経企・財務部門向け】エクセルでの予算管理からの脱却、業務負荷を90%削減する手法とは ~6...

3.5 OrangeOne株式会社

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予算管理の重要性と課題

働き方改革、SDGs・ESGの推進、IFRS導入など、ビジネス環境が急速に変化する中、企業には効率的な計画管理と迅速な意思決定が求められています。適切な予算管理を実現することで、財務状況を正確に把握し資金を有効活用することが可能となり、経営の安定性だけでなく収益性の向上にもつながります。

しかし、多くの企業では依然として従来のExcelによる予算管理を続けており、理想と現実の間にある課題に直面しています。Excel管理の主な課題としては、以下のような点が挙げられます。 ・入力ミスや集計ミス、データ破損が発生し、確認や修復に時間がかかりすぎる(IR提出資料等に影響が出ることも。。。) ・数式を組んだ担当が異動して、修正やメンテナンスができない ・データ量が多くなり、エクセルの動作が重たい ・経営会議等で必要な情報がすぐ取り出せず意思決定が遅れてしまう ・バージョン管理が大変で、予算や見通しの区別がつかなくなる ・社内で他のクラウド導入が増えたことで、連携できずExcelとの2重管理が発生 ・海外拠点もあるので為替の換算や言語の対応が困難(IFRS対応必須) ・持続可能な開発目標(SDGs)の進捗の計画や管理に困っている

企業がこれらの課題を解決するためには、より効率的で機能性の高い予算管理手法への移行が必要です。

タイムリーかつ正確な予算管理を実現する経営管理クラウド

本ウェビナーでは、このような課題を解決する経営管理クラウド「Workday Adaptive Planning」をご紹介いたします。 Microsoft社やGoogle社をはじめ、世界6,500社以上の企業に利用されているソリューションで、導入することで下記のような成果を実現できます。 ・情報の統合管理  クラウドベースのプラットフォームにより、全てのデータを統合管理し、リアルタイムでの情報共有が可能 ・迅速な意思決定支援  リアルタイムでのデータ分析とレポート作成により、迅速な意思決定が可能 ・実装やカスタマイズをノーコードで行える  運用開始後にカスタマイズを行いたい場合も、ノーコードで対応できるため担当者ご自身でも対応可能

先進的なAI機能と充実したサポート体制

AIによる自動予測・異常検知やレポート/ダッシュボードの自動生成など、高度な機能も標準装備しています。

導入・運用開始後の技術的なサポートも充実しており、20年以上、経営管理クラウドの導入を支援している、メーカーよりも詳しいと自負する経験豊富な熟練スタッフが迅速に疑問を解消する体制も構築しています。

予算管理でお悩みの経営者様、財務・経営企画部門のご担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【経企・財務部門向け】エクセルでの予算管理からの脱却、業務負荷を90%削減する手法とは ~6,500社が採用している経営管理クラウド「Workday Adaptive Planning」が選ばれる理由~

14:45~15:00 質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシーポリシー

協力

ワークデイ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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必要なマーケツールが全部入り!Zoho Marketing Plusで“ちょうどいい”施策を実現

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

セミナー概要

本ウェビナーでは、デジタルマーケティングに欠かせないメール配信ツールとマーケティングオートメーション(MA)ツールの役割や活用方法を、具体的なユースケースを交えて分かりやすくお伝えします。また、Zoho Marketing Plusを活用し、業務効率化や成果向上、さらには売上貢献を可視化できるマーケティング体制の構築方法についてご紹介します。

是非ご参加ください!

※セミナー内容が予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

主な内容

・デジタルマーケティングにおける課題(データのサイロ化やMAツールの活用実態) ・効率的なマーケティングプロセスの構築方法(LEAD→MQL→SQLの流れを解説) ・メール配信ツールとMAツールの違いと、自社に合った選択のポイント ・Zoho Marketing Plusの特徴と活用メリット ・実際の活用例ユースケース(Zoho Campaigns、Zoho Marketing Automation、Zoho Analytics) ・質疑応答(QAセッション)

本ウェビナーをおすすめする方

・MAツールの選定や活用方法に悩んでいる方 ・デジタルマーケティングにこれから取り組みたい方 ・マーケティングの効果測定を効率的に行いたい方 ・Zoho Marketing Plusの特徴や導入メリットを知りたい方

登壇者

竹内 純 代表取締役社長 バディマーケティング株式会社

大学で心理学を専攻後、独立系システムインテグレーターにてエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、専門商社にてソフトウェア製品のBtoBマーケティングに従事し、データを活用した営業支援や企画推進、新規事業の立ち上げに取り組む。この経験を経て、マーケティングとテクノロジーの橋渡し役を目指し、「バディマーケティング株式会社」を設立。現在は、MAツールの導入・活用支援や外部ツールとの連携サポートを中心に、顧客データの活用や業務効率化を支援する伴走型サービスを提供している。

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシーポリシー

協賛

バディマーケティング株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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