全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

BIツール活用が上手くいかない理由と、Domoによる解決策 〜「実際のお客様の声」を交えて解...

3.9 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

データ活用は企業の成長に不可欠

現代のビジネス環境において、データ活用は企業の競争力を維持し、成長を促進するために不可欠な要素です。膨大なデータを迅速かつ正確に分析し、それを基に意思決定を行う「データドリブン経営」は、企業が変化する市場や顧客ニーズに柔軟に対応するための強力な手段です。多くの企業はデータの力を活用したいと考え、BIツールを導入していますが、データの収集、加工、可視化、そして最終的な意思決定までのプロセスが効果的に行われていない企業が少なくありません。

なぜ多くの企業がBIツールの活用でつまずくのか

BIツールの重要性は広く認識されているにもかかわらず、多くの企業がその導入と活用で苦戦しています。その理由は主に三つあります。まず、技術的な障壁として、多くのBIツールが専門知識を要し、IT部門への依存度が高くなりがちです。次に、組織的な課題として、部門間でデータが分断され、全社的な視点でのデータ活用が困難になっています。さらに、文化的な課題として、データドリブンな意思決定の文化が根付いておらず、従来の経験や勘に頼った判断が優先されがちです。これらの課題が相まって、BIツールの本来の価値を引き出せず、データ活用の壁にぶつかる企業が後を絶たないのです。

DomoがBIツール活用の失敗を乗り越えられる理由とは

Domoは、これらの複合的な課題に対して包括的な解決策を提供します。本セミナーでは、Domoの具体的な機能とその活用方法を、実際のお客様の声を交えて詳しく解説します。データ活用の課題に直面している方は、ぜひご参加ください。

このような方におすすめのセミナーです

  • 他のBIツールでうまくいかなかった経験がある
  • データの統合・加工、可視化、部門間連携などに課題を感じている
  • BIツールを導入したものの、データ活用が進まず、期待した効果を得られていない

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 BIツール活用が上手くいかない理由と、Domoによる解決策〜「実際のお客様の声」を交えて解説します〜

12:45~13:00 質疑応答

主催・協力

NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】【12月末申込み限定キャンペーン解説!ウェビナーにトライしたい企業様向け】 マジセ...

3.3 マジセミ株式会社

本セミナーは 2024年 10月 31日(木)セミナーの再放送です。

特典

ウェビナー参加した方からトライアルご発注いただ方限定特典でサマリー動画を無料プレゼント ※トライアル内容は、ご連絡せず変更可能性があります。

募集対象

マジセミでトライアル実施してみたい企業 ウェビナー実施を検討している企業

概要

弊社では、BtoBマーケティングをウェビナーを活用してご支援しています。 ウェビナーでは、企画から集客、当日運営など様々なタスクがありますが、年間1000回以上開催実績をもつマジセミでは、これらのタスクを一気通貫で代行いたします! 本ウェビナーではマジセミのサービスより詳細に解説した内容となっております。本ウェビナー参加者限定のご発注特典もついておりますので、是非ご参加くださいませ。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 マジセミ 「トライアルウェビナー支援サービス」解説

11:45~12:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催・協力

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

サイバー攻撃の標的「外部公開IT資産」の脆弱性対策を楽にするASM/脆弱性診断の賢い活用法

4.0 キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

急増する、サプライチェーン攻撃による被害 狙われる「外部公開IT資産」

デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がDX(デジタル変革)を推進し、デジタル基盤上で多くのビジネスを展開するようになりました。多くの企業が事業部門主導でWebサイトを立ち上げたり、従業員のクラウドサービスの業務利用が進んだ結果、システム管理部門の人手を介した管理では把握しきれないという新たなリスクが生まれています。 実際、サイバーキルチェーン(サイバー攻撃の一連のプロセス)の初期段階では、公開されている情報やインターネットからアクセス可能なIT資産から取得できる情報を用いて攻撃対象を選定したり、攻撃手法を確立したりする「偵察」が実施されています。これまでの攻撃手法は、Webやメール経由のマルウェア配布が主流でした。それらへの対策は進んでいる一方で、外部公開IT資産の弱点を狙う攻撃への対策は遅れているのが現状です。

経済産業省も導入ガイダンスを公表、注目されるASM

そうした中、サイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されている「ASM(Attack Surface Management)」に注目が集まっています。ASMは、外部(インターネット)からアクセス可能なIT資産の情報を調査し、それらに存在する脆弱性を継続的に評価する取り組みです。 2023年5月には経済産業省が「ASM導入ガイダンス」が公開されました。同ガイダンスは、ASMの導入を検討している企業に向けてASMの基本的な考え方や特徴、留意点などの基本情報に加え、取り組み事例がまとめられています。ただ、自社の全てのIT資産を管理するのは必ずしも容易ではありません。そのため、ASMはこれからのセキュリティ強化に必要不可欠な対策といえるでしょう。

サイバー攻撃対策で重要な役割を担う「ASM」と「脆弱性診断」

IT資産の適切な管理という観点では、従来からIT環境に存在するセキュリティ上の脆弱性を検出してリスクを評価する「脆弱性診断」が実施されてきました。 攻撃対象となるIT資産の情報把握・管理を目的とするASMは、脆弱性の可能性を検知するまでにとどまります。そこから脆弱性への対応では脆弱性診断を実施する必要があります。悪意のある攻撃者が脆弱性を突く様々な攻撃手法を仕掛けてくる中で、セキュリティの脆弱性を早期に発見することは重要です。ASMと脆弱性診断を効果的に活用することは、サイバー攻撃対策の強化につながる取り組みだと言えます。

攻撃者視点による犯行の手口を実演、ASM/脆弱性診断の賢い活用法を解説

増え続けている外部に公開しているIT資産のセキュリティ対策をどのように実施していけばよいのでしょうか。 本セミナーは、主に外部公開するIT資産を保持している中堅企業を対象に開催します。ASMの必要性、脆弱性診断との違いや関連性・効果的な活用方法を解説します。また、キヤノンITソリューションズが2024年10月に提供開始した、中堅企業に最適なASMサービスもご紹介します。 さらに、ASM/脆弱性診断で把握した不正な侵入経路となりうる箇所の検査に効果的なペネトレーションテストサービスについて、攻撃者の視点でシステムへ侵入を試みる攻撃シミュレーションを実演。言葉だけでは伝わりづらい、サイバー攻撃に対するシステムの耐性の検証と改善に役立つ様子をご覧いただけます。 「すべての外部公開IT資産の情報を把握できていない」「サイバー攻撃に対するシステムの耐性を検証したい」「サイバー攻撃対策の強化を図りたい」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 サイバー攻撃の標的「外部IT公開資産」の脆弱性対策を楽にするASM/脆弱性診断の賢い活用法

・脆弱性と脆弱性診断

・今注目の「ASM」とは?(ASMサービスのご紹介)

・実演:攻撃者視点で疑似侵入する「ペネトレーションテスト」の効果

11:50~12:00 質疑応答

主催・協力

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

"Excel依存から脱却" ERP導入でデータドリブン経営を実現するために重要なポイント ~...

4.1 株式会社 ベンチャーネット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

多くの企業がExcelに頼る業務管理は限界を迎え、DX推進のため業務効率化とデータの活用方法を模索している

在庫、売上、会計管理などの業務をExcelに依存している企業は、業務効率をどう改善すべきかを検討しています。Excelで業務を行うと効率の低下が生じるだけでなく、各データの一元管理が難しく、結果として経営の意思決定が遅れるという問題が発生することもあります。このような状況はDX推進において大きな障害となり、企業の競争力を低下させる要因となります。したがって、Excel業務から脱却し、業務効率化を推進すると同時に効果的なデータ管理を実現する必要があります。

現状Excelで実施している業務をERPへ移行して導入効果を高めるためには何を重視すべきか

Excelを利用した業務の効率化やデータの一元管理を実現するためERPへ移行する際、いくつかの重要なポイントを考慮する必要があります。現在の業務をERPで実現して、その先の経営判断を効果的に行うためにポイントが抑えられておらず単純にERPを導入することを目的にしてしまうと導入効果を最大化することが難しくなります。

脱ExcelでERPを活用したデータドリブン経営の実現方法をNetSuiteの具体的な事例を交えて詳細解説

本セミナーでは、Excelから脱却し、ERPを活用した業務効率化および経営資源である自社データを用いたデータドリブン経営の実現方法について、NetSuiteの具体的な事例を交えながら詳細に解説します。まず、ERP導入の基本的な考え方やメリットを紹介し、その後、Excel依存からの脱却を果たした企業の成功事例を通じて、実際の業務改善や効率化の具体的な手法を示します。また、データドリブン経営を実現するためのデータ分析ツールやBIの活用法についても触れ、自社での取り組みを具体化するイメージをつかむことが可能です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:20 Excel依存から脱却 ERP導入でデータドリブン経営を実現するために重要なポイント ~業務効率化と一元管理されたデータの活用方法を具体的に解説~(株式会社ベンチャーネット)

13:20~13:50 脱エクセルからデータドリブン経営へ:キュリエ社代表が語る、NetSuite活用の軌跡と未来展望 (株式会社キュリエ)

13:50~14:00 質疑応答

主催

株式会社 ベンチャーネット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社キュリエ(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【再放送】レガシーシステムを活かしつつ、業務効率化とDX推進を段階的に実現する方法とは? ~...

3.6 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 6月 5日(水)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

レガシーシステムの課題と段階的なモダナイゼーションの必要性

IBM i(旧AS/400)は、信頼性や運用の容易さから、今なお多くの企業に利用され続けています。しかし一方で、保守要員の高齢化やスキル継承の困難さ、レガシーシステム老朽化による業務効率の低下など、さまざまな課題を抱えているのも事実です。

レガシーシステム刷新の障壁

レガシーシステムを刷新するには、コストと時間がかかるため、多くの企業では踏み切れずにいます。また、システム全体を一新することは、IBM iの優位性を損なう可能性があります。理想的なのは、システムの強みを活かしつつ、必要な部分だけを段階的に刷新していくことですが、そのための適切な方法論と技術選定が課題となっています。

楽々Framework3による高生産かつ高品質なシステム再構築

当社が提供する「楽々Framework3」は、基幹システム刷新に最適なローコード開発基盤です。業務に必要な部品がほぼ全て用意されており、業務ロジックに合わせた柔軟な拡張が可能です。また、基本的にコーディング不要で、属人化リスクを軽減しつつ、開発スピードと品質を担保できます。 本セミナーでは、レガシーシステムの課題を解決しする「楽々フレームワーク」の特長と活用方法を詳しく解説します。IBM iの強みを生かした、段階的なモダナイゼーションへの第一歩を踏み出す方法に興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 レガシーシステムを活かしつつ、業務効率化とDX推進を段階的に実現する方法とは?~IBMiを標準部品で属人化を排除、最小コストで最短期間にモダナイゼーションを実現~

10:45~11:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催・協力

NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】「利用されない」シニア世代向けのサービスはなぜ生まれてしまうのか? ~表面的な「意...

4.0 株式会社オースタンス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 8月 28日(水)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

拡大し続けるシニア市場

日本国内の高齢化率は増加傾向が続いており、現時点で総人口の2人に1人が50歳以上という状況になっています。 高齢者が増加する中で、シニア市場も拡大し続けています。その市場規模は、2025年までに100兆円を超えるとの見通しもあります。 そのような中で、シニアをターゲットとした様々な製品やサービスが日々開発されています。

シニア世代向けのサービスが失敗する理由

しかし、こうして開発されたシニア世代向けのサービスや製品の多くで伸び悩んでいる状況が散見されます。 その理由の一つとして、シニア世代を一括りにしてターゲティングしてしまい、必要な調査や分析が行われていないという点が挙げられます。 こうした不十分な調査や分析により、シニア世代が本当に求めているサービスや製品が開発できていないことが失敗につながると考えられます。

「意見」ではなく「心理」を捉え事業開発に活かす支援サービス

本ウェビナーでは、このような課題を解決し、シニア世代向けの事業開発をサポートする「シニアビジネスリサーチ」をご紹介します。 以下のような強みを持ち、シニア世代向けの事業開発を強力にサポートいたします。 ・国内最⼤級シニア・中⾼年向けSNSの運営ナレッジを活かしたリサーチ⽀援が可能な点 ・表面的な「意見」ではなく、本音ともいえる「心理」を捉えることができる点 ・調査、リサーチから事業開発⽀援まで⼀気通貫でサポートが可能な点 シニア向けの事業開発を推進している方や、すでにリリース済みのサービスや製品をグロースさせたいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 「利用されない」シニア世代向けのサービスはなぜ生まれてしまうのか? ~表面的な「意見」だけではなく、本質的な「心理」を捉える事業開発支援サービス~

12:45~13:00 質疑応答

主催・協力

株式会社オースタンス(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

Microsoft 365/Gmailへの巧妙なフィッシング攻撃を無力化する手段とは? ~D...

4.0 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2024年8月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望をいただき、追加開催いたします。

フィッシング攻撃など、「Microsoft365」「Gmail」を狙うサイバー攻撃の被害が急増

日々執拗に繰り返されるサイバー攻撃。中でも、ランサムウェアなどのマルウェア、なりすましやビジネスメール詐欺(BEC)といったメール経由のセキュリティ脅威が多様化してきました。特に蔓延しているのが「フィッシング攻撃」で、その被害は急増しています。 フィッシングの攻撃手法は実に様々です。特定の個人を標的とするスピアフィッシング、サイトURLリンクや添付のファイルを起点とする悪意のある不正サイトに誘導してマルウェアに感染させるなど、一目ではフィッシング詐欺だと判別できないケースも増えてきました。国内大手の製造業などがメール経由でランサムウェアの被害を受けたこともあり、メールセキュリティ対策の見直しが図られるようになっています。

「アカウント乗っ取り」「なりすまし」「DMARC設定」など、標準機能や既存のメールセキュリティ対策では限界も

メール経由でのフィッシング攻撃を防ぐ手法としては、フィルタリング機能を導入してスパムやフィッシングメールを自動的に遮断したり、マルウェア対策ソフトウェアを導入して不正なリンクや添付ファイルからのマルウェアの感染を防ぐ方法などが考えられます。こうしたメールセキュリティ対策を実施している企業・組織は少なくありません。 ただ、多くのフィッシング攻撃が既存のメールセキュリティ対策をすり抜けているのが現状です。特に「Microsoft365」や「Google Workspace(Gmail)」などのクラウドサービスの保護には、既存のメールセキュリティ設計は不向きで対策として十分ではないと指摘されています。オンプレメールサーバ向けの設計のままでは、クラウドメールの保護には向いていないのは当然のことでしょう。 また、2024年2月からGmailの送信ガイドラインが変更されたことで「DMARC対応」が要件に含まれるなど、今後はより強固な対策が求められるようになりました。

「Microsoft Teams」や「SharePoint」「Google Drive」などコラボレーション/ファイル共有ツールも標的に

サイバー攻撃の標的はメールだけではありません。多くの従業員が利用し、リモートワークやチームでの共同作業に欠かせない存在となったコラボレーション/ファイル共有ツールなども狙われるようになりました。「Microsoft Teams」「OneDrive」「SharePoint」「Microsoft Teams」「Slack」など、日々の業務で多く活用されるサービスの脆弱性を突いた攻撃への対策も怠ることはできません。 例えば、ファイル共有機能を通じて悪意のあるファイルが送信され、マルウェアやランサムウェアがシステムに侵入するリスクがあります。また、アクセス権限の不適切な設定によって、誤操作や悪意のある行動によりシステム全体が危険にさらされてしまうかもしれません。さらに、多くのコラボレーションツールは他のアプリケーションと統合されて使用されることも多く、そうしたサードパーティーアプリが十分なセキュリティ対策を講じていない場合、そのアプリ経由で脆弱性が発生する可能性があります。

DMARC対応にも有効 メール/コラボレーションツールのセキュリティ強化を実現する最新アプローチを紹介

既存のメールセキュリティ対策をすり抜けるフィッシング攻撃にどう対抗すればよいのでしょうか? 業務活用するコラボレーションツールのセキュリティをどのように強化すればよいのでしょうか? 本セミナーは、こうしたメール、またはコラボレーションツールのセキュリティ対策に不安や課題を抱えている企業・組織のセキュリティ運用担当者の方を対象に開催します。 Microsoft365やGmailなどクラウドサービスにおけるフィッシング対策の課題を整理するとともに、既存のセキュリティ対策では防ぎきれない理由を解説。その上で、クラウド固有の課題にも対応する最新のアプローチに基づいた優れたフィッシング検知機能などを備えたメール/コラボレーションセキュリティ統合ソリューションをご紹介します。 「クラウドサービスの利用する上で最適なメールセキュリティのプラクティスが分からない」「既存のメールセキュリティ対策から乗り換えたい」「スパムやフィッシング、BECなどメール経由攻撃の対策をした」「どうやったらコラボレーションツールのセキュリティを強化できるかが分からない」という担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Microsoft 365/Gmailへの巧妙なフィッシング攻撃を無力化する手段とは?~DMARC対応にも有効、メール/コラボレーションツールの弱点を克服するセキュリティ対策~

10:45~11:00 質疑応答

主催・協力

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

ウェビナーにおける生成AIの活用 ~参加者アクティビティデータ分析からの商談化率UPや、AI...

マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

急速に普及する生成AI

生成AIの進化は目覚ましいものがあります。 また、日本においても企業における活用が急速に進んでいます。

BtoBマーケティング領域における生成AIの活用は?

このような生成AI、BtoBマーケティング領域おいてはどのように活用できるのでしょうか? Webサイトのコンテンツ生成などの用途が先行していますが、それだけなのでしょうか?

ウェビナーにおける生成AIの活用

本セミナーでは、ウェビナーにおける生成AIの活用方法について解説します。

株式会社CollectivePathからは、ウェビナー内での参加者の細かな行動履歴や視聴履歴、参加者の温度感を自動評価するスコアリングデータなどを生成AIを活用して分析、ウェビナーの改善や商談獲得率の向上につなげる施策について解説します。

マジセミ株式会社からは、AIデジタルヒューマンが、ウェビナーのプレゼンを代行するサービスについて解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 イベント管理の未来:AIとデータが導く次世代の企業イベント・ウェビナー戦略

株式会社CollectivePath

11:25~11:45 AIデジタルヒューマンが、ウェビナーのプレゼンを代行

マジセミ株式会社

11:45~12:00 質疑応答

登壇者

花崎茂晴(はなざき しげはる)

花崎様御写真.jpg 株式会社Collective Path 代表取締役CEO

三井物産株式会社で20年以上にわたりデジタルマーケティング業界に従事。 リンクシェア・ジャパン、AOLプラットフォームズジャパン、カタリナマーケティング・ジャパン等、米国企業とのデジタルマーケティング関連J/Vの代表を歴任した後、2020年株式会社インディヴィジョンを設立し、海外の優れたB2Bクラウドソリューションの日本事業展開をリード。昨年、イベントテック「Eventory」事業を分社化しCollective Path社を設立、現在両社の代表取締役を兼任。

寺田雄一(てらだ ゆういち)

11_寺田_300.jpg マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社CollectivePath(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【東京開催】IT有識者が説く!今知りたい情シス部門の解決策 ~サイバー攻撃とVMware買収...

NECフィールディング株式会社

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nec.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

会場

TKP東京駅カンファレンスセンター 8階 ホール8A 〒103-0028 東京都中央区八重洲1-8-16

<交通アクセス> ・JR山手線・総武線・横須賀線「東京駅」 八重洲中央口 徒歩1分 ・東京メトロ丸ノ内線「東京駅」 自由通路経由 徒歩7分

 

セミナー概要

情報システム部門が今抱えている二大課題である「サイバーセキュリティ対策」と「仮想基盤のコスト削減(VMwareのライセンス変更対応)」について講演します。

こんな方におすすめ

  • 自治体・企業などで情報セキュリティやシステムを担当されている方
  • 仮想基盤への移行を検討されている方
  • Nutanix、EDR/SOCを導入・検討されている方
  • セキュリティ対策について理解を深められたい方

 

プログラム

今、採用するべき仮想基盤とは!?Nutanixの基礎と安定稼働を実現するサポートサービス(約45分)

登壇者: ニュータニックス・ジャパン合同会社 NECフィールディング株式会社 Broadcom社に買収された、VMwareのライセンス変更の影響について、情報システム部門の担当者として押さえておくポイントと、どのような対応が求められるかを解説。 他の仮想基盤への乗り換え検討について、コストやセキュリティの観点から、当社がオススメするNutanixについて紹介。 Nutanixで採用されている技術や、他仮想基盤との違い、優位性を説明します。 また、導入後の安定稼働に欠かせない、当社のマネージドサービスも紹介します。

【基調講演】企業セキュリティ最新事例 ランサムウェアから生成AIトラブルまで(約45分)

登壇者: ITジャーナリスト 三上 洋 氏 ITジャーナリスト三上氏.png ランサムウェアなど最新のサイバー攻撃の傾向、また生成AI利用の問題点・対策など、企業が直面しているインシデントの事例と対策を紹介します。

サイバー攻撃を早期に検知するエンドポイントセキュリティ対策における運用の重要性(約15分)

登壇者: 株式会社シーイーシー NECフィールディング株式会社 日々変化するサイバー攻撃の脅威にどう立ち向かえばいいのか。 基調講演での解説を踏まえ、企業・団体が実施すべきセキュリティ対策について、アタックサーフェイスを意識した実効性の高い対策を紹介。 また、セキュリティ対策の導入だけでは対策の有効性、対策の効果を最大化できないため、対策導入後のセキュリティシステムの監視・運用について専門家からSOCサービスについて説明します。

 

主催・協力

NECフィールディング株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る