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データの散在が経営判断のボトルネックに。経営企画部門はどう立ち向かったか ~ノーコード BI...

3.5 NDIソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

データドリブンな意思決定に不可欠なデータ集約・可視化

変化の激しい経営環境下で、経営者には素早く正確な判断が求められます。そのカギを握るのが、様々な部門に点在する社内データの集約と可視化です。NDIソリューションズでも以前からデータを有効活用し、経営の意思決定に役立てたいというニーズがありました。しかし、ITリソースの不足などからその実現は難しい状況が続いていたのです。

非IT部門主導でのデータ活用を阻む壁

経営企画部門では、自分たちの手でデータを集約・可視化し、経営判断に役立てることを目指していました。しかし、その前には多くの障壁が立ちはだかっていました。まず、全社のデータが様々なシステムに散在しており、どこにどのようなデータが存在するのか把握するのが難しい状況にありました。加えて、データの収集や加工に必要なITスキルが経営企画部門には不足していました。さらに扱うデータ量が膨大なため、Excel等の手作業でのデータハンドリングは現実的ではありませんでした。非IT部門が主体となってデータドリブンな経営を実践するには、こうした課題をクリアする必要があったのです。

ノーコードBIツール「Domo」で経営企画部門自らがデータ活用

試行錯誤の末、NDISが行き着いた答えは、BIツール「Domo」の活用でした。Domoは直感的な操作性とノーコード開発を特長とするBIツールです。コネクター機能により様々なデータソースからデータを自動的に収集・連携できます。ノーコードのETL機能によって、ITスキルがなくてもデータの加工が可能になります。さらに、豊富な可視化機能で、欲しい情報を欲しい形で迅速に可視化できます。その結果、わずか3ヶ月で全社の業績ダッシュボードを作成することに成功。レポート作成工数を75%削減し、リアルタイムに近い形で経営状況を把握できるようになりました。Domoの活用により、経営企画部門自らの手によるデータドリブンな経営の実践が大きく前進したのです。

本セミナーでは、このようなNDISの取り組みについて、直面した課題や苦労、Domoを活用してどのように解決したのかを赤裸々にお話します。データ活用に向けて同様の悩みを抱える経営企画部門の方々はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 データの散在が経営判断のボトルネックに。経営企画部門はどう立ち向かったか~ノーコード BIツール「Domo」を活用し、自部門主導でデータ集約・可視化を実現するまでの道のり~

12:45~13:00 質疑応答

主催

NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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本来の意味でのDX達成に必要不可欠なシステム開発は、どのように実現すれば良いのか? ~自社に...

4.0 株式会社テンダ

セミナー開催中止のお詫び

本セミナーは、当日登壇者の急な体調不良のため開催を中止させていただくことになりました。

ご迷惑をおかけ致しますこと、心よりお詫び申し上げます。

別日での開催が決まりました際は、改めてメールにてご連絡をさせていただきます。

本件に関しまして、何かご質問やご要望がございましたら、 下記までお問合せくださいませ。


本件に関するお問合せ先 マジセミ株式会社 セミナー事務局 大澤

staff@majisemi.com

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本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本来の意味でのDX

既にビジネスでは常識的な概念になりつつある「DX」ですが、言葉が先行し、本来の意味が見失われてしまい、新たなソリューションを導入することが目的となるケースが散見されます。 DXとは本来「社会にIT技術を浸透させることで人々の生活をより豊かにする」という概念のことを言い、 ビジネスの領域においては業務効率化・レガシーシステムからの脱却といったシステム面での改善や開発を通して、新たなビジネスモデルの創出・企業風土の変革を実現するための手段であり、 市場において競合への優位性の確保を目的として取り組まれる施策です。

DX推進で必要な対応

こうした、本来の意味でのDXを行っていくためには、自社の業務に革新をもたらすシステムの活用が必要となります。 自社の課題を解決できるシステムを導入することにより、業務効率化・レガシーシステムからの脱却を実現でき、DXの目的である市場での競合優位性の確保につながると考えられるためです。 しかし、業務課題を解決するシステムは多く存在するものの、自社で運用しようと考えた際に「業務をシステムに合わせる」といった判断を行う必要があるケースが発生しています。 そういった状況になってしまうと、一時的な業務効率化は達成できても、業務のプロセスの中で非効率さや対応のしにくさが発生したりしてしまうことで、結果的に導入前のフローで運用を行うことになるといった事象も散見されます。

状況に応じた体制構築や技術者の確保が可能な「国内ラボ型開発」

このようなDX本来の意味での目的達成の実現のためには、自社の業務に合わせたシステムの構築が必要となります。 しかし、自社には開発のリソースやノウハウがないという方も多いのではないでしょうか? そういった方に向け、本ウェビナーでは「国内ラボ型開発」サービスをご紹介いたします。 その特長として、状況の変化に合わせた体制構築や技術者の確保が可能である点・責任者に要件を伝えていただくだけで開発チーム全体の動きに反映するといった点が挙げられます。 開発状況に応じて、必要となるスキルをもった技術者が必要な時間対応を行うため、要件の途中変更や仕様変更、スケジュール変更にも柔軟に対応が可能です。 また、日本国内で運用を行うため、綿密なコミュニケーションを取ることができ、明確ではないご要望にも寄り添った対応を実現します。 自社に本当に必要なDXを推進したいとお考えの方、システムの改善や開発のリソース不足にお困りの方に特におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 本来の意味でのDX達成に必要不可欠なシステム開発は、どのように実現すれば良いのか? ~自社に開発リソースがなくとも、事業や業務にマッチした開発を実現する「国内ラボ型開発」~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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無線通信機器の開発者が知っておくべき、EUセキュリティ法制「RED-DA」とは? ~「IEC...

3.5 アイティアクセス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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※ ※本セミナーは、産業機器、オフィス機器、家庭用IoT機器など無線機能を持つ組み込み機器・システムなどの製造事業者や関連システム開発事業者を対象としています。該当しない企業の方の申込みをお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

産業機器、オフィス機器、家庭用IoT機器など増え続ける無線通信機器、必要不可欠となったサイバーセキュリティ対策

昨今、産業機器、家庭用IoTなど無線機能を持つ組み込み機器・システムの利用が年々増加している一方で、サイバー攻撃による機能停止や情報漏えいのリスクがますます高まっています。 消費者や企業が利用する無線機器をより安全に利用するためには、従来の機能安全への対応に加えて、無線通信機器のセキュリティ脆弱性を最小限に抑えるサイバーセキュリティ対策が必要不可欠となってきました。

2025年8月までに求められる「RED-DA」への対応、「IEC 62443-4-2」「ETSI EN 303 645」との関係は?

こうした状況の中、欧州ではIoT機器や産業制御システムを含む無線機器に「RED(Radio Equipment Directive:欧州無線機器指令)」のサイバーセキュリティ要求を実行する方針が打ち出されています。2024年8月からEU市場で販売される対象の無線機器については「無線機器指令委託法令(RED-DA)」に基づいた様々な要件を満たす必要があります。 既に公表されているRED-DAの整合規格(草案)は「IEC 62443-4-2」「EN 303 645」などを参照しています。無線通信機器の開発部門や担当者は指令内容を早期に把握して、無線機器の開発に反映していく必要があります。

草案から読み解く、整合規格の詳細や機能要件の実装アプローチなどを解説

さらに今後はネットワーク機能をもつすべての電子機器を対象とする「EUサイバーレジリエンス法(CRA)」の施行も予定されており、各法案・規格に対するセキュリティ認証を取得することが求められています。ただ、これらのセキュリティ法案・規格に準拠する要件は幅広く、網羅するのは簡単なことではありません。 本セミナーは、無線通信機器の開発部門や担当者の方を対象に開催いたします。最新情報を踏まえながら、草案から読み解ける整合規格の詳細や草案に則った機器検証の実践アプローチなどを解説。さらに、専門家による認証取得に必要な各種手続きや文書作成などをワンストップで支援するセキュリティ認証コンサルティングサービスをご紹介します。 「RED-DAへの対応方法を知りたい」「IEC 62443-4-2/ETSI EN 303 645との関係が分からない」「具体的な認定プロセスについて分からない」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 無線通信機器の開発者が知っておくべき、EUセキュリティ法制「RED-DA」とは? ~「IEC 62443-4-2」「ETSI EN 303 645」との関係や実装アプローチを解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催

アイティアクセス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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中小企業における情報漏洩や内部不正はどうすれば防げるのか? ~情報セキュリティガイドラインを...

3.7 株式会社インターコム

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中小企業にも求められる情報セキュリティの必要性

社会のデジタル化が進む中で、企業が情報セキュリティへの対策を行う必要性が日々高まりを見せています。 これは、大企業や上場企業といった特定の企業に限った話ではなく、中小企業においても対策が求められる状況となっています。 その裏付けとして、2023年の個人情報漏洩の発生件数・漏洩した個人情報の数は過去最大となっており、その事例の中には中小企業も多数含まれています。 また、セキュリティ事故全般で見た場合、セキュリティ事故が発生した企業のうち約3割が業務停止をせざるを得ない状況となっているという報告もあります。 このような状況から、事業を継続的に行うことや、取引先や消費者の信用を損失しないために、全ての企業が情報セキュリティに取り組む必要があると言えます。

セキュリティ事故はなぜ起こるのか?

では、なぜセキュリティ事故は起こるのでしょうか? 「情報セキュリティ10大脅威 2024」を見ると、 ランサムウェアやサプライチェーン攻撃といった、外部からの攻撃に次いで「内部不正による個人情報漏洩」の事故件数が多いことが報告されています。 また、「不注意による個人情報漏洩」の事故件数も高い順位となっており、社外・社内どちらへの対策も必要であることがわかります。 一般的にも、外部からの攻撃への対策に比べ、企業内での行動が原因となる不正や個人情報漏洩への対策は行いやすいと言われており、 その手法として、組織文化の改善や従業員の教育・アクセス制御の強化など、様々なものが存在します。

情報漏洩・内部不正を防ぐMaLionCloud

本ウェビナーでは、企業内部での行動が原因となるセキュリティ事故の防止を目的とした「MaLionCloud」をご紹介いたします。 その特長として、事例として挙げている内部不正による個人情報漏洩や、アクセス制御などによる不注意による個人情報漏洩の防止ができる点が挙げられます。 また、Windows OSの端末だけではなく、Mac OSの端末への対策も行えるため、多種多様な環境で業務を行っている企業の方々にご利用いただいています。 「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン」にも、企業が取り組むべき対応が複数挙げられているものの、個人が注意をして未然に防止するといった対策には、どうしても限界があるのが事実です。 一人ひとりのセキュリティへのリテラシー向上へ取り組みつつ、MaLionCloudを活用することで、より網羅的な情報セキュリティ対策を実現しませんか? 本ウェビナーは、中小企業の経営者様や、情報システム部の責任者・ご担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 中小企業における情報漏洩や内部不正はどうすれば防げるのか? ~情報セキュリティガイドラインを踏まえ中小企業が取るべき対応と最新の対策事例を解説~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【マーケティングの費用対効果を最大化!】 BtoB Marketing ROI summi...

4.0 マジセミ株式会社

セミナー概要

自社のマーケティング施策を進める上で、何を基準にしていますか?

・目的から逆算して最短の施策である ・ターゲットリードが獲得しやすい ・費用対効果が合う etc...

上記のように様々な考え方があります。とはいえ、切っても切り離せないのが「費用対効果」ではないでしょうか。 そこで、本サミットでは、最新のマーケティング手法や成功事例を共有しつつ、費用対効果が合うマーケティング施策を10個お伝えさせていただきます。 「限られた予算をどのように使うのか」を日々考えられている経営・マーケティング・営業担当の方には特にオススメのサミットとなっておりますので、ぜひお申し込みくださいませ!

募集対象

下記いずれかに該当する方

・費用対効果の合うマーケティング施策を探している方

・マーケのリード創出数が足りなくて商談数が足りてないという営業担当者の方

・リードを商談化してくれないとマーケ予算が確保できないというマーケ担当の方

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom

※URLは直前にメールにてご連絡いたします。

※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:35 | 正しく費用対効果を見極めるためのBtoBのアトリビューション分析

ワンマーケティング株式会社

垣内 良太

BtoB購買の特性上、初めてリード獲得した施策がそのまま購入につながることは少なく、さまざまな施策のタッチポイントを経て購入につながります。 つまり、『案件に影響のあった施策はどの施策だったのか』という視点で、分析しなければ本当に正しい施策の効果を発見することはできません。 本ウェビナーでは、BtoBにおけるアトリビューション分析の考え方をお伝えし、正しく費用対効果を計測するための方法をご説明いたします。

10:35-11:00 | 成果を出すBtoBのSEO・サイト戦略のつくり方

株式会社EXIDEA

山田 祐樹 

製造業でもこれまでの既存顧客中心のルートセールスから新規リード獲得による顧客開拓が求められるようになっています。その中で重視されるチャネルがwebからのリード獲得。弊社では製造業のお客様を中心にSEOコンサルティングを行い、昨対比で300%のCV最大化の支援を行ってきました。製造業のSEOは一般的なSEO対策とは違った課題とSEO施策が必要になります。そのポイントや対策の優先順位などをご説明いたします。

11:00-11:25 | 成果が出るBtoBサイトの「型」と「構造」とは?

株式会社ベーシック

林 侑平

広告を配信したり、メールマガジンを定期的に送っているのに、今一つ成果が伸びない・・・。 そうお悩みのBtoB企業様は多いのではないでしょうか。実は、着地先のランディングページ(LP)やWebサイトのパフォーマンスを改善しなければ、リード獲得にはつながりません。 これまで1,000社以上のBtoBマーケティング支援を行ってきた「ferret One」が、「成果の出るWebサイト」を作るために押さえるべきポイントをご紹介いたします!

11:30-11:55 | BtoBコンテンツマーケティングとリードの質の関係性

株式会社IDEATECH

競 仁志

・コンテンツの質の高さとリードの質 ・エンタープライズのリードを獲得するコンテンツ事例 ・どのようにコンテンツを考えるべきか? ・さまざまな場面で応用できるコンテンツ活用施策紹介

11:55-12:20 | リード獲得で終わらせない!商談獲得数を最大化するホワイトペーパーマーケの勝ちパターンとは?

株式会社シャコウ

太田翔葵

BtoBマーケのリード獲得において重視されるホワイトペーパーマーケティングですが、リードは取れるものの商談化しないと悩んでいるマーケターも多いのではないでしょうか? ホワイトペーパーから商談を生むには、「企画」「集客(マーケ手法)」「インサイドセールス」それぞれがうまく連動する必要があり、王道の勝ちパターンが存在します。BtoB特化でマーケ・セールス特化で支援してきたからこそ見えてくる、課題とシャコウメソッドをお伝えします!

12:20-12:45 | 【商談獲得にお困りの企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作り方!

マジセミ株式会社

寺田 雄一

BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。

12:45-13:10 | \1つの使い回し施策でアポ設定数18件/ウェビナーで成果を上げる王道施策3選

株式会社ネクプロ

茂木 優弥

ウェビナーは、営業感のない1対Nの営業です。ROIを上げるには、どのような取り組みが必要なのか?その王道施策を3つお伝えいたします。 今回はさらに、ウェビナー配信システム「ネクプロ」を利用した成果についても解説いたします。 ZOOMで良くない?と、思っているそこのあなた。ぜひ一度ご視聴ください。

13:15-13:40 | 「新規開拓」は顧客導線が命!成果の出るリード獲得から商談獲得までの導線改善法とは?

株式会社ラクス

高嶋 洋

多くの中小企業では「新規開拓」を課題としてお持ちなのではないでしょうか? 新規開拓をするためには、リード獲得から商談獲得までの顧客導線を改善することが非常に重要になります。 本講演では、中小企業でもすぐに「新規開拓」に取り組める効率的な顧客導線の改善方法についてご紹介いたします。

13:40-14:05 | 頑張らずに成果を出すメルマガの定石

株式会社WACUL

安藤 健作

メールマーケティングの最大の特徴はROIの高さです。その特徴をつぶさないためには、メールマーケティングで頑張るところ・頑張らないでいいところを知ることが肝要です。 成果に繋がるメルマガについて、メールマーケティング・エバンジェリストである安藤 健作がお話しいたします。  

14:05-14:30 | データドリブンな営業活動を実現!「企業情報エンリッチメント」×「データクレンジング」の必要性

株式会社Rockets

阿久津 卓哉

営業活動において、成功への鍵となる要素の一つが「商談創出」です。しかし、最近では「CRMのリードデータが重複している」「会社情報に企業名とURLしか入っていなくて分析ができない」といった課題が浮上しています。このような課題に対処するためには、良質な顧客体験を実現するための基盤としてデータマネジメントが不可欠です。本セミナーでは、データドリブンな営業活動を実現するために必要なデータマネジメントに焦点を当て、見込み顧客の属性データや活動データ、所属する企業データなどを整理する方法について解説します。

14:30-14:35 | エンディング

登壇者 (登壇順)

0514_speaker.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

Doorkeeperロゴ ワンマーケティング株式会社 代表取締役 垣内 良太 1974年生まれ。大学卒業後、1996年に中堅印刷会社に入社し新規営業開拓に専念。2002年より実父が創業した現会社に入社。印刷事業を中心に、展示会やWebなどのマーケティング施策の企画、実行支援に従事。2009年よりBtoBマーケティングサービスを展開。2013年5月にBtoBマーケティングサービス事業に専念するためワンマーケティング株式会社に社名変更。2018年に同社代表取締役に就任。以来、数多くの大手BtoB企業のマーケテイングコンサルティングに従事。MA、SFA導入等多くのプロジェクトに参画した経験を持つ。

Doorkeeperロゴ 株式会社EXIDEA マーケティングDX事業部 マーケティングマネージャー 山田 祐樹  パーソルキャリア様、コニカミノルタ様、プロテリアル様など、大手人材企業、製造業を中心にしたBtoBマーケティングコンサルタント。顧客の独自性を中心としたマーケティング戦略立案を強みに持つ。

Doorkeeperロゴ 株式会社ベーシック ferret One マーケティンググループ 統括 林 侑平 Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用の経験を経て、2011年、ベーシック入社。 比較メディアのBtoB営業を中心に活動し、その後EC事業の事業責任者を経て、SaaSプロダクトの事業推進に役割変更。カスタマーサクセス部門の立ち上げからセールス部門の責任者を兼任後、パートナーサクセス推進室の立ち上げを推進し、現在に至る。

Doorkeeperロゴ 株式会社IDEATECH 取締役 競 仁志 2013年株式会社ネットプロテクションズへ入社。その後自身で会社を創業。海外企業の日本市場進出支援を行う。2020年より株式会社IDEATECH(旧:ベイニッチ)の取締役へと就任。リサーチデータマーケティング「リサピー」事業の立ち上げ・推進の責任者となる。企画立案数は3,000以上、累計担当企業社数は300社以上を実施。BtoB領域のPR・マーケティング・セールスを「コンテンツ」で統合し、売上向上を実現。

Doorkeeperロゴ 株式会社シャコウ 代表取締役社長 太田 翔葵 明治大学中退。2017年よりwebメディア事業の立ち上げ・BtoBtoC事業の事業責任者などスタートアップでの事業立ち上げを多数経験。2022年、BtoB事業に特化した伴走型グロースカンパニーである株式会社シャコウを設立し、代表取締役に就任。支援対象はスタートアップからエンタープライズまで幅広く、the Model型に根ざしたマーケティング・セールスDX支援を行う。2023年よりBtoBにおけるマーケティグからインサイドセールス業務をSaaSとBPOの一気通貫で支援する株式会社White Lakeを設立。wacul社/エキサイト社などの上場企業での顧問・パートナーも兼任。

Doorkeeperロゴ 株式会社ネクプロ ウェビナーエバンジェリスト 茂木 優弥 MA(マーケティング・オートメーション)の開発/運用代行をする会社にて、営業・マーケティングを担当。 その後、イベントマーケティングの責任者として、半年で1.5倍の売上を牽引。累計10,000名以上の集客、300回以上の企画/登壇を経験。 2021年12月には完全審査制の「ウェビナー共催企業をお繋ぎするコミュニティ」を立ち上げ、1ヶ月で100人突破。 翌年、ウェビナー専門のコンサルティング/企画代行を行うOTSUNAGI株式会社を創業。株式会社ネクプロのエバンジェリストに就任。

Doorkeeperロゴ 株式会社ラクス 配配メール プロダクトマーケティングマネージャー 高嶋 洋 2019年ラクス入社し、メール配信事業にてCS組織の立ち上げを推進。その後、メールマーケティングサービス『配配メール』のプロダクトマネジメントに従事する。過去の営業/インサイドセールス/Web企画/CSでの幅広い経験を活かし現在はメールマーケティングツールというポジショニングから、中小企業の本質課題である「商談不足」と向き合い、ラクに商談獲得が出来る製品にシフトすべくプロダクト企画・開発を行っている。

Doorkeeperロゴ 株式会社WACUL 執行役員CMO 安藤 健作 早稲田大学卒業後、株式会社丸井を経て、2006年に株式会社ラクスに入社。同社にてCS組織の立ち上げを行ったのち、マーケティングマネージャへ。その後、2016年よりメールマーケティングサービス「配配メール」の事業責任者となる。メールマーケティングのエバンジェリストとして「現場のプロが教える!BtoBマーケティングの基礎知識」(マイナビ出版/共著)を出版。2022年7月よりWACULにジョインし、現在は同社にて執行役員CMOを務める。

Doorkeeperロゴ 株式会社Rockets 執行役員 COO 阿久津 卓哉 新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyに転職し、エンタープライズセールスや営業チームのマネジメント、新規事業開発、マーケティング業務などに携わる。株式会社Rocketsではセールス、マーケティング全般の責任者を務める。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

協力企業各社のプライバシーポリシーはこちら(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業向け】脱・属人化!企業ブランドを守る原因分析型クレーム処理とは

3.3 アルプス システム インテグレーション株式会社

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製造業において、品質は企業ブランドを守る要

製造業において、品質は顧客満足度に直結する最も重要な指標の一つ。 品質管理を徹底し、不良品の発生を防ぐことで、顧客からの信頼を獲得し、ブランドイメージの向上につながります。 品質の高い製品を安定的に供給することが、製造業の競争力の源泉とも言えるでしょう。

クレーム対応のノウハウが属人化 アナログな情報共有では人が育たない

品質管理、クレーム対応で問題となっているのは、対応ノウハウの属人化です。経験値の高い特定のメンバーに対応が集中しているケースも多いのではないでしょうか。引継ぎマニュアルなどのアナログな情報共有や、現場だよりの曖昧な情報共有では、人材の育成がままならないのが実状です。

クレームの原因分析まで記録し共有することではじめる、品質向上改革を解説

クレーム情報を一気通貫して管理し情報を共有することで、品質管理プロセスを標準化する方法をわかりやすく解説いたします。 また、クレームの原因分析の過程や、対策の効果までを見える化することで、当該製品の不良品対策のみならず、次期モデル開発時のヒントを開発・設計部門に対してフィードバックすることも可能。より上流工程での品質向上が期待できます。 製造業における導入事例にも触れながら、現場に寄り添ったクレーム管理についてご紹介いたします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【製造業向け】脱・属人化!企業ブランドを守る原因分析型クレーム処理とは

14:45~15:00 質疑応答

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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原材料、原価高騰が続き、調達力強化は企業の重要課題に 〜購買部門・担当者が、全社の調達・仕入...

3.8 大興電子通信株式会社

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深刻な原価高騰に直面、課題解決には購買業務支援が必要

円安、インフレなどの影響による深刻な原材料や原価の高騰の課題に企業が直面しています。 購買部門や購買担当者が、全社の調達プロセスを効果的に管理するには、多くの業務をこなさなくてはならず、適切な業務支援が必須となります。

社内の事業部ごとの交渉で、最適原価の実現が困難

社内の各事業部に調達先が複数あり、それぞれで取引先交渉をしていると、購買部門が全てのプロセスを把握することができず、最適原価の実現が難しいのが実情です。 調達力を強化するためにワークフローの整備、コスト査定やコンプライアンス対応申請承認プロセスなど、購買部門の業務を効率化しながら、調達の質を上げていきたいものです。 また、取引先の状況などによってなかなか進まない、発注プロセスや文書の電子化も取り組んでいきたい課題です。

購買コスト60%削減の実績を持つ、一貫した調達支援を解説

今回のセミナーでは、見積もりから検収までの一貫した調達支援を行う「PROCURESUITE(プロキュアスイート)」を紹介しながら、購買の事務工数削減と調達力強化を解説します。 原価高騰への対応を必要と感じている方々、ぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45

原材料、原価高騰が続き、調達力強化は企業の重要課題に

〜購買部門・担当者が、全社の調達・仕入れを最適化するポイントを解説〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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(現場作業支援)首掛け型ウェアラブルデバイスで実現する遠隔支援とは ~ハンズフリー&シンプル...

4.2 株式会社 ミライト・ワン・システムズ

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深刻な作業現場の人材不足と作業の複雑化

近年、技術の急速な進化と顧客ニーズの多様化に伴い、多くの業界で製品やシステムの複雑化が進んでいます。そのため、製品や設備のメンテナンスやトラブルシューティングを担当する現場では、深刻な人材不足に加えて、さらに高度な専門知識とスキルが求められています。

こうした状況を受け、専門家が遠隔で作業指示を行い、省人化と効率化を実現する遠隔支援システムのニーズが高まっています。

遠隔支援システム検討における課題

しかしながら、遠隔支援システムの検討には様々な課題があります。

まず遠隔での支援では、作業者の作業性を最大限確保しつつ、専門家が作業者の作業内容をリアルタイムに確認しながらコミュニケーションを取る必要があります。このため、スマートフォンのようなデバイスでは、作業者が作業を行っている状況を映像や音声でリアルタイムに共有することが難しくなります。

スマートグラスのような頭部に装着するデバイスについても、ハンズフリーでリアルタイムな情報共有が可能になりますが、操作が難しかったり、装着の違和感による作業性の低下や、バッテリーの持続時間などの問題があります。さらに屋外作業などでは、強風や強い日差しなど、作業環境にも大きく影響を受ける可能性があります。

現場にフィットした首掛け型のウェアラブルデバイスとは

本セミナーでは、現場で作業するエンジニアを遠隔支援するための「みらいコネクト」を取り上げ、その特徴や利点、具体的な活用方法について詳しく解説します。 「みらいコネクト」は、首掛け型ウェアラブルデバイスを利用し、ミライト・ワン・システムズが提供する高セキュリティの映像・音声配信システムを介して、作業現場と遠隔地との間で映像と双方向の音声会話をリアルタイムで共有・録画できるサービスです。作業者(装着側)は首にかけるだけの簡単装着なので、ハンズフリーで高い作業性を確保しながら、身体への負担を軽減することができます。また、頭部装着型デバイスとは違い、肩掛けデバイスは支援者側にとって映像酔いをすることもなく、作業者と一緒に現場にいるような感覚で視聴することが可能です。 さらに、作業者側は電源のON/OFFだけで撮影できる簡単な操作で、画面操作は視聴者側で行います。誰でも気軽に使えるので、作業者や専門家同士のスムーズなコミュニケーションと、長時間の作業でも快適な遠隔支援環境を実現します。 建築・製造業の現場作業に携わる方で、現場作業員への専門家の効率的な支援を実現したい方、現場の教育担当者で遠隔でリアルタイムな指導を行いたい方、医療や教育現場で専門家の手元の作業を大勢に共有したい方、スマートグラスなどのウェアラブルデバイスに課題を感じている方に特におすすめです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 (現場作業支援)首掛け型ウェアラブルデバイスで実現する遠隔支援とは

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社 ミライト・ワン・システムズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

開発会社の差別化に、UI/UXが重要な理由 ~AIプロダクトの開発においても必要性が高まるU...

3.4 Engineerforce inc.

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開発会社が抱える課題

開発を進める中では、予算の不足やスケジュール管理の難しさ、人材やスキル不足など多くの課題が発生します。 そのような課題の中でも、競合との差別化をどう図っていくかに頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか? 差別化のポイントの一つにUI/UX改善が挙げられます。 技術や機能面では変わらないのに、デザインや使いやすさといった点で競合に対しての優位性を持つケースが多数あることもその根拠となります。

UI/UXデザインの難しさ

しかし、UI/UXデザインは改善しようと思っても、どうやって進めれば良いかわからない・改善を担当できる人材がいないといった状況が散見されます。 また、実際に取り組んでも場当たり的な対応に留まってしまったり、売上や受注につながらないケースも多くあります。 ユーザー視点・ビジネス視点での設計やブランドイメージの向上を実現できるデザインの実現は非常に難しいと言えます。

ユーザー視点・ビジネス視点を兼ね備えたUI/UXの改善

本ウェビナーでは、こうした課題を解決できるUI/UXデザインの改善サービスをご紹介します。 ユーザー視点・ビジネス視点を兼ね備えたサービスの価値向上のご提案ができる点や、 開発会社として多くの実績を踏まえた、エンジニア目線のご提案ができる点も非常に好評をいただいています。 また、AIを活用したプロダクトの開発を行っているケースでも、UIやUX改善の必要性が高まっており、 性能面だけではなく、より実用的で使いやすいプロダクトであることが求められています。 ウェビナーの中では、AI開発を行っている企業の事例もご紹介いたします。 「言語化がうまくできないが、何か違う気がする」「プロダクトをリリースしたがイマイチ使いづらい」「デザインの専門家がいない」 このようなお悩みを抱えた、開発会社の担当者様に特におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 開発会社の差別化に、UI/UXが重要な理由 ~AIプロダクトの開発においても必要性が高まるUI/UX改善をどう実現するか?~

13:45~14:00 質疑応答

主催

Engineerforce inc.(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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