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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
中小企業が取り組むべきWAFなどのWebセキュリティ対策とは? ~7つのポイントで理解する自...
4.2 クララ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
急増するサイバー攻撃、さらに高まるWebセキュリティの重要性
多くの企業のビジネスがデジタル化する中で、Webサイトを狙うサイバー攻撃が急増しています。 警視庁によると、令和6年上半期に検知した不正アクセス件数は、9825件/1日・1IPアドレス当たりと年々増加傾向にあります。気づかないうちに多くの企業のWebサイトが世界中から多数の攻撃を日々受けているのです。 攻撃側も修正プログラムの公開前を狙うゼロデイ攻撃やAIを悪用したサイバー攻撃など多種多様化してきており、企業側のセキュリティ対策が不可欠となっております。
「WAF」などのセキュリティ対策は必要不可欠、ただ、導入コストや運用時の課題も
Webセキュリティ対策として利用できるサービスは多様となりつつありますが、代表的な対策製品が「Webアプリケーションファイアウォール(WAF)」です。 WAF市場では様々な特徴を持つソリューションが出ている一方で、実際にWAFの導入・運用では幾つかの課題が出てくることも事実です。特に人的リソースやコスト面がネックになりがちな中小企業では「WAFの導入を検討したが、高額な導入費用・月々の運用コスト面に課題があり断念した」「WAFの運用に詳しい人材がいないため、最適なルール策定やチューニングができない」という声も聞こえてきます。 必要不可欠となったWebセキュリティを強化するためには、こうした課題をどのように解決していけばよいのでしょうか。
7つのポイントとケーススタディで理解する、中小企業に最適なWAFの選び方とは?
本セミナーは、Webセキュリティ対策の強化を図りたい中小企業のシステム管理者やセキュリティ担当者の方を対象に開催いたします。 マルチベンダーとして顧客環境に合わせた最適なプロダクトの選定から導入支援・運用までをワンストップで柔軟に支援してきたクララが、自社の課題に合った最適なセキュリティサービスの選び方を7つのポイントに沿って分かりやすく解説いたします。 「重要性は分かっているが、自組織に最適なWAF製品の選び方がわからない」「コストと運用方法を考慮したWebセキュリティ対策の選択肢を知りたい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 中小企業が取り組むべきWAFなどのWebセキュリティ対策とは?~7つのポイントで理解する自社に最適なセキュリティ製品の選び方~
14:45~15:00 質疑応答
主催
クララ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ローコード×内製化で工場のデータ分断を克服する現場主導の工場改革とは ~属人化しやすい製造現...
3.8 株式会社T Project
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2024年10月30日(水)に再放送いたします
ご都合の良い日程でお申し込みください。 2024年10月30日(水)開催はこちらからお申込いただけます。
進む工場のスマート化、現場データの活用が進む
近年の製造業界では、グローバル化に伴う市場競争の激化や、地政学的リスク、さらにはAIやIoT技術の急速な進展といった大きな変化に直面しています。このため、生産や品質管理のプロセスの効率化や標準化のための工場のスマート化がこれまで以上に重要視されています。
そのためには、工場を超えた生産プロセスの最適化やデータに基づいた意思決定を行うため、ヒト、設備、品質などの現場データをリアルタイムで収集・活用する取り組みが不可欠です。
現場データの収集での課題、貴重なデータがシステムで分断されている
しかし、現場データの収集には依然として多くの課題が残っています。
多くの工場で自動化やデジタル化が進む一方で、製造ライン、品質管理、設備管理といった各部門で異なるシステムやツールが導入されており、情報が分断されるケースが多く見られます。例えば、作業員の稼働時間、中間の作業工程、進捗状況、計測機器のデータ、品質チェックシートが一元的に紐づいていないことが頻繁にあります。
生産プロセス全体のボトルネックを特定し、リソースの最適な活用状況を正確に把握するためには、これらのデータを統合し活用することが不可欠です。
ローコードを活用した現場主導の取り組みが重要
しかし、このような分断されたデータを連携するには、製造部、生産技術部、品質管理部、情報システム部などの組織の縦割り構造が障壁となることがあります。また、どのデータを取得し、どのデータが重要かを明確にするには、現場のニーズや運用方法を正確に把握しつつ、属人的な作業を減らしデータ化しやすいように標準化を進めていく必要があります。
したがって、このようなデータを連携・可視化するには、各部門を横断して業務を統括する製造現場が主導する必要があります。このため、工場のスマート化を実現するためには、プログラミングの知識が少なくても、製造現場が簡単にアプリケーションやシステムを開発できる、製造業に特化したローコードツールの活用が鍵となります。
ローコード×内製化で工場のデータ分断を克服する現場主導の工場改革とは
本セミナーでは、製造業に特化した強力なローコードプラットフォーム「TULIP」を通して、属人化された現場作業を標準化する方法、製造現場で分散されているデータを効率よく取得・活用するための手法について、具体的な事例を交えて詳しく解説します。
「TULIP」は、製造現場DXを促進するための、現場が独自にカスタマイズできるローコードアプリ開発とデータ収集・分析を可能にするクラウドプラットフォームです。その高い自由度により、従来のツールでは対応できなかったシステム化や製造現場のあらゆるIoT機器とのデータ連携、ERPや生産管理システムなどの上位システムとの連携まで多岐にわたる機能を実現します。これにより、現場が主導する取り組みを支援しつつ、最終的に組織全体を横断する改革を実現することができます。
製造業のDXを推進する部門や担当の方で、製造現場のデータ不連携やプロセス最適化に悩んでいる方に特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ローコード×内製化で工場のデータ分断を克服する現場主導の工場改革とは
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社T Project(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【税理士と弁護士が予測する未来】AIでこう変わる?法務部&経理部に求められる役割や働き方
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
あなたの業務に溶け込む”ちょうどいいAI”を探そう
ChatGPTが彗星のごとく現れてから約2年。 AI技術の進化は目覚ましく、特にビジネス界の熱狂ぶりは目を見張るものがある。 一方で、バックオフィスの現場では懐疑的な声も上がり始めている ChatGPTは本当に業務革新をもたらすのか?
この問いに対する答えは、半分YESで半分NOだ。
AIには多くの種類と個性があり、それぞれに得意・不得意がある。
当然ながら、ChatGPTだけがAIではない。
私たちに今求められているのは、業務の特性や課題に合わせて
AIを適切に使い分けること。
だから探そう、あなたの業務に溶け込むちょうどいい
を。
登壇企業

こんな方におすすめ
■バックオフィス部門の責任者や担当者および経営者の方 ■AI技術を活用して試行錯誤している方 ■AI技術を使っての業務改善に可能性を感じている方
タイムテーブル
13:05-13:35 【AI時代のトップランナーが語る】AI x バックオフィスで実現する「人が人らしい仕事に専念する時代」
LayerXの共同代表である松本が、マクロな視点でAIとバックオフィスの未来を語るセッションとなります。 『なぜバックオフィス業務にはAIが必要なのか?』『AIを活用することでどんな社会が待っているのか?』を最新のトレンドを交えながら分かりやすく解説します。 まだAIとバックオフィス業務の親和性に確信が持てない方や、まだ具体的な活用方法が想像できていないという方にも、AIと共存する未来に期待が膨らむ内容となっていますのでぜひご参加ください。
株式会社LayerX
代表取締役 CTO
松本 勇気
13:45-14:15 【チャット型AIは最適なのか?】バックオフィスに求められる「AIが業務に溶け込む」体験とは?
最近ではバックオフィス部門でも『ChatGPTを導入した』という話をよく耳にするようになりましたが、調査をしてみると「実際に活用できている」「業務の変化を感じている」という方は非常に少ないようです。 ではなぜチャット型AIはバックオフィスの現場で使用頻度が増えないのでしょうか? この疑問に、AIを活用したツールのトップランナー2社のプロダクト責任者がお答えしていきます。 パネルディスカッション形式で分かりやすく『これからAI活用がバックオフィスに浸透していくには何がカギになるのか?』のヒントが得られるセッションですので、ぜひご参加ください。
株式会社LegalOn
Technologies
Product Manager
泉 真悟
株式会社LayerX
部門執行役員 バクラク事業 プロダクト担当
飯沼 広基
14:25-14:55 【税理士と弁護士が予測する未来】AIでこう変わる?法務部&経理部に求められる役割や働き方
AIについてその道の専門家が語る、ここでしか聞けない『士業セッション』となります。 税理士と弁護士がそれぞれの業務で「AIを普段どのように活用しているのか」を知る機会になりますし、それぞれの視点から「経理部&法務部に求められる期待や役割の変化」への未来展望をお話し頂きます。 AI時代にバックオフィス人材の働き方やキャリアがどのように変化していくか、どのような人材が活躍し、期待が高まっていくかといった情報を得られるセッションですので、ぜひご参加ください。
株式会社ファーストアソシエイツ
代表取締役 税理士
竹田 清香
Authense法律事務所
弁護士
亀山 大樹
15:05-15:25 【ChatGPT活用 〜実践編〜】バックオフィスで重宝する「プロンプトの書き方のコツ」をご紹介!
NewsPicksなどでAIやChatGPTに関するコラム等を多数執筆しているLayerXの名古屋から、バックオフィスで使えるChatGPT情報をお伝えします。 『ChatGPTのユースケースのご紹介』『ChatGPTのプロンプト(命令文)の書き方のコツ』『期待する回答が返ってこない場合の対処法』など、明日からすぐに使える実践情報をまとめてご紹介させて頂きます。 よりChatGPTを活用していきたい・使いこなしていきたいという方や、実際に使う場面が分からないという方はぜひこの機会にご参加ください。
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
名古屋 彩美
15:35-16:05 情報収集の時間を削減!バックオフィス効率化に”ちょうどいいツール”を4社がご紹介
バックオフィス業務の効率化で注目を集める4社が登場し、実際にツールの紹介を行うセッションになります。 本カンファレンスのプログラムを通じて『じゃあ実際に何から始めればいいの?』『具体的に活用できるツールを教えて』という方は、こちらのセッションをご覧頂ければ答えが見つかるかもしれません。 各社から、実際の活用事例などを交えてバックオフィスの課題の解決や業務効率化、コスト削減にどのようにアプローチできるか説明がありますので、この機会にぜひご参加ください。
株式会社マネーフォワード
クラウドERP本部 マーケティング部 副部長
石黒 弘
弁護士ドットコム株式会社
クラウドサイン事業本部 マーケティング部
降井 有希
株式会社LegalOn
Technologies
Product Manager
泉 真悟
株式会社LayerX
バクラク事業部 インサイドセールス部 部長
北朴木 明里
参加者全員プレゼント
バックオフィスのAI活用ハンドブック ・バックオフィスで使えるChatGPTプロンプト集! ・ちょうどいい" バックオフィスでのAI活用法 ・AI活用時代にバックオフィスに求められるスキルとは?
開催概要
開催日時:10月23日(水)13:00-16:10 開催方式:LIVE配信(Zoom) 参加費:無料 ※当カンファレンスの開催時刻、終了時刻、タイムスケジュールは目安で、状況により変更する場合がございます。 ※主催者の判断により、事前予告なく、当カンファレンスの内容の一部変更または中止や延期とさせていただく場合がございます。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社LegalOn Technologies(プライバシー・ポリシー)
株式会社ファーストアソシエイツ(プライバシー・ポリシー)
Authense法律事務所(プライバシー・ポリシー)
株式会社マネーフォワード(プライバシー・ポリシー)
弁護士ドットコム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大手製造業向け】サプライヤーポータルの活用で実現する、調達プロセスの最適化 ~プロセスのデ...
3.1 日本ライフレイ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
このような方に向けたウェビナーです
・大手製造業の方、または大手製造業向けにサービスを提案する立場の方 ・1,000万円以上の設備投資が可能な方 ・サプライヤーとのやり取りを日常的に行っている方
大手製造業が抱える課題
大手製造業では、人手不足や技術継承の課題といった製造業全体での課題はもちろんのこと、大規模にビジネスを展開しているからこそ、突き当たる課題が発生します。 その一つに、調達プロセスの混乱が挙げられます。 国際情勢やパンデミックにより左右されやすいことや、予見が難しいこと、発生してしまうと長く尾を引くケースがあることなどが課題の大きさと言えます。 この課題の解消には、情報の可視性を高めることや、連携の確実性や迅速さの向上、オペレーションの効率化など、様々な改善を行う必要性があり対策が立てにくい一因となっています。
サプライヤーポータルの活用で実現する、調達プロセスの最適化
本ウェビナーでは、大手製造業が抱える調達プロセスの課題を解決するLiferayのサプライヤーポータルを解説いたします。 サプライヤーポータルの有効性だけではなく、コミュニケーションや連携の一元化や、プロセスのデジタル化と自動化などの、 5つのベストプラクティスを詳しく解説いたします。 ウェビナーの中では、グローバルに展開する企業での実際の導入事例もご紹介し、各企業がどのような課題を持ち、Liferayによりどのような成果を出しているのかを解説します。 大手製造業において調達プロセスの課題をお持ちの方や、サービスをご提案する立場の方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【大手製造業向け】サプライヤーポータルの活用で実現する、調達プロセスの最適化 ~プロセスのデジタル化と自動化を含む、5つのベストプラクティスを解説~
■スピーカー

竹生泰之(たけお やすゆき) 日本ライフレイ株式会社 アウトバウンドプロダクトマネージャ
15:45~16:00 質疑応答
主催
日本ライフレイ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
組織内で乱立するWebサイトを狙う攻撃が増加、情シスが実践すべき「脆弱性管理」とは? ~AS...
3.6 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本セミナーは、2023年12月、2024年3月、2024年4月、2024年5月、2024年7月、2024年8月、2024年9月の開催セミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。
サイバー攻撃のアタックサーフェースが拡大、その脆弱性を狙う攻撃が急増
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で事業を展開しています。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を繰り返すようになりました。 昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
各部署で乱立するWebサイトなどのIT資産の把握と全社的な脆弱性対策が難しくなる
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 その一方で、組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)を立ち上げている場合、その棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことも起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高めてしまう原因につながります。
4つのステップで実現する「ASM(AtackSurface Management)」でセキュリティを強化する方法を解説
自組織が保有するIT資産において増え続けるアタックサーフェースをどう把握、管理していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、その解決策となる「ASM(AtackSurface Management)」を提言します。ASMは、外部(インターネット)からアクセス可能なIT資産の情報を調査し、それらに存在する脆弱性を継続的に評価する取り組みとして、これからのセキュリティ強化に必要不可欠な対策です。 外部IT資産の可視化における課題やASMの重要性を解説するとともに、ASMに関する具体的な手法を交えて、実行方法を4つのステップで分かりやすく解説します。 「外部公開IT資産全体の脆弱性情報を一元管理できていない」「手間やコストの観点ですべてのIT資産に脆弱性診断ができない」という組織の担当者の方は、セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 組織内で乱立するWebサイトを狙う攻撃が増加、情シスが実践すべき「脆弱性管理」とは? ~ASMで実現する「外部IT資産の可視化」と「継続的な脆弱性対策」~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
NSWが提供する製造DXとグローバル生産プロセス標準化の実践方法 ~工場のオペレーションと品...
3.8 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
求められる製造業のグローバル全体最適
製造業は近年、グローバル競争の激化、消費者ニーズの多様化、パンデミックや気候変動による災害、地政学リスクの増加など、極めて不確実で変化の激しいビジネス環境に直面しています。このような状況下で、各企業は少量多品種生産やリスク分散を図るため、混流生産や分散型生産といった柔軟な体制の導入を迫られています。
そのため、生産の中核である工場では、各拠点ごとの部分最適化から脱却し、全社的な最適化を進めることで、急激な需給変動にも対応できる柔軟な生産体制の構築が求められています。
工場間の生産プロセス最適化における課題
しかしながら、工場間で生産プロセスを最適化するには、いくつかの課題があります。
多くの企業がERPや生産管理システムを統一し、工場間で「計画」と「実績」の差異を把握しやすくしていますが、これだけでは十分ではありません。グローバルな最適化を実現するには、生産実績に加え、設備稼働状況、在庫、品質データをリアルタイムで整合させ、工場間での生産計画の調整や改善を迅速に行う必要があります。そのためには、各工場の作業手順や工程管理、品質管理のばらつきや属人性を排除し、データの一貫性を確保することが不可欠です。これを実現するには、ERPや生産管理システムと連携し、製造現場の実行を管理するMES(製造実行システム)の統一が重要になります。
そのため、工場ごとの個別カスタマイズではなく、多様性に対応しながら、一貫性と透明性を確保できる統合型MESへの移行が求められています。
グローバル生産プロセス標準化の実践方法
本セミナーでは、SaaS型のMESパッケージ『Plex』を用いて、グローバルな生産プロセスの全体最適化を目指した標準化の実現方法を詳しく解説します。
『Plex』は、リアルタイムのデータ可視化とサプライチェーン管理を統合的にサポートするクラウドベースのMESです。クラウドベースのシステムであるため、グローバル展開時の初期導入工数を大幅に削減し、各拠点への素早い同時展開が可能です。運用も一元管理できるため、拠点ごとのバージョン差異や独自運用による属人化リスクを解消し、プロセスの標準化を促進します。これにより、複数拠点での効率的な標準化が進み、リアルタイムな情報の整合性を保ちながら迅速な意思決定ができ、全社的なデータ統合とサプライチェーン全体の最適化が実現します。
製造業の生産管理にかかわる方で、拠点ごとの業務プロセスの属人化に課題を抱えている方、グローバルでの在庫の可視化や工程管理、品質管理の標準化を目指している方、工場を超えた全体最適に向けたヒントを得たい方、などに特におすすめです。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 「NSWが提供する製造DXとグローバル生産プロセス標準化の実践方法」NSW株式会社
15:25~15:45 「SaaS型のMESパッケージ『Plex』製品紹介」ロックウェルオートメーションジャパン株式会社
15:45~16:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
ロックウェル オートメーション ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
狙われ続けるWebアプリケーションへの対応策、Next-Gen WAF ~従来型WAFでは実...
3.8 ファストリー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、エンドユーザー企業の方が対象です。また、競合企業の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
Webアプリケーションの脆弱性を狙うサイバー攻撃が急増
多くの企業がデジタル・ビジネスを展開する中、Webアプリケーションの脆弱性を狙うサイバー攻撃が増加しています。従来のSQLインジェクションや、クロスサイトスクリプティング(XSS)などに加え、悪質なBotやAPIの悪用など攻撃手法が多様化しており、セキュリティの強化が求められるようになりました。そこでWebアプリケーションの脆弱性を利用した攻撃を防御するため、基本的なセキュリティ対策に加えて「WAF(Webアプリケーションファイアウォール)」の導入が進んでいます。
従来型WAFでは防げない攻撃への対策と、手間がかかるWAF運用の効率化が求められる
一般的なWAFは、攻撃アクセスの形式や通信方法、ウイルスデータをまとめたシグネチャを用いて不正アクセスを防ぎ、運用期間中にチューニングすることで検知精度を向上させます。 ただ、従来型のWAFではシグネチャを回避するような未知の攻撃を検知・対処しきれない状況も生まれています。また、過検知・誤検知も発生するため、重要アラートへの対応が遅れる恐れもあります。 さらに導入後にブロックモードによる運用が難しく、手動でのチューニングや設定調整に多大な手間がかかります。外部のMSS(Managed Security Service)に依頼すると、多額のコストが発生します。加えて、オンプレミスやクラウド、ハイブリッド環境などで異なるソリューションを導入・運用することもあり、これらの運用負荷を軽減した効率的なWAF運用が必要とされています。
デモやお客様事例を交えて、多様な環境でも統一運用が可能な次世代WAFソリューションをご紹介
本セミナーでは、従来型WAFに関する課題を整理した上で、その解決策としてFastlyが提供する次世代WAF「Fastly Next-Gen WAF」をご紹介します。独自の攻撃検知メカニズムによって誤検知を排除し、Webアプリケーションに対する多様な攻撃に対するリアルタイムな脅威の可視化と迅速な対応を可能にします。 また、「AWS Lambda」における運用デモや導入事例を交えて、オンプレミス/クラウド環境を問わず統一したセキュリティ運用を実現できる点をご覧いただきます。「誤検知のない効率的なセキュリティ対策を実現したい」「WAF導入後の運用工数や外部ベンダーへの費用を大幅に削減してTCOを最適化したい」とお考えのセキュリティ担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:50 狙われ続けるWebアプリケーションへの対応策、Next-Gen WAF
~従来型WAFでは実現できない高度な防御手法と運用軽減の実例とは?~
12:50~13:00 質疑応答
主催
ファストリー株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】生産管理のリプレース時、「アドオン開発」「カスタマイズ」の問題点 ~ノーコード...
3.6 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
生産管理システムのリプレースを検討
近年、多くの企業で使われてきた生産管理システムの老朽化が進み、刷新が検討されています。 また、3年後に迫るSAPの「2027年問題」も、企業にとって大きな課題であり、SAPのサポート終了によって新しいバージョンに移行せざるを得なくなる状況です。
パッケージの「アドオン開発」「カスタマイズ」の問題点
日本企業では生産管理システムを導入する際、自社の業務要件によってパッケージの「アドオン開発」や「カスタマイズ」を行ってきました。 このためシステム更新の際に、それらの「アドオン開発」や「カスタマイズ」をどうするかという問題があります。 新システムに対しても同様に「アドオン開発」や「カスタマイズ」を行う方法もありますが、それには膨大な費用がかかることはもちろん、パッケージとの整合性の確認のためのテスト工数も発生したり、パッケージのバージョンアップ時に不整合が発生し、「バージョンアップできない」といった問題が生じるなど、保守・運用においても大きな課題があります。
ノーコードBIツールによる「生産管理フロント」で問題を解決する
本セミナーでは、生産管理パッケージ本体に「アドオン開発」「カスタマイズ」するのではなく、外側に独立したフロントシステムを構築し、そこで企業の独自要件に対応する方法について解説します。 また、データ分析やレポーティング業務に特に最適なノーコードBIツール「軽技Web」をご紹介しながら、膨大な「定型帳票」をフォーマットを変えずに新システムに移行する方法についても解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【製造業向け】生産管理のリプレース時、「アドオン開発」「カスタマイズ」の問題点 ~ノーコードBIツールによる「生産管理フロント」の考え方と、事例を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
展示会出展の計画ポイント -展示会の選び方と展示会後のフォロー施策の成功方法とは?-
5.0 マジセミ株式会社
セミナー概要
今回はBtoBの展示会出展にフォーカスして展示会でのリード獲得から受注までプロの視点で一挙解説いたします。
展示会の選び方や展示会戦略は毎年更新されています。 本ウェビナーでは、展示会の計画から成約までの全プロセスを網羅的に戦略説明をし、 明日から使える展示会での商談獲得についても徹底解説させていただきます!
今回ご登壇いただく企業様ですが、 1部では弊社マジセミとモード・マーケティング株式会社様より展示会の計画ポイントについてディスカッション形式でお話しいたします。 2部では株式会社immedio様より展示会会期中の工数を減らし商談獲得数を増やすオペレーションついて解説いただきます。 3部では株式会社Rockets様よりROIを最大化させる展示会獲得リードへのフォローアプローチついて解説いただきます。
少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!
このような方におすすめ
・展示会の成果を最大化したい企業様 ・ウェビナー担当 ・マーケティング担当 ・マーケティング責任者
プログラム
11:55~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:10 マジセミ株式会社のご紹介
12:10〜12:15 モード・マーケティング株式会社のご紹介
12:15~12:55 マジセミ株式会社×モード・マーケティング株式会社の展示会計画ディスカッション
展示会を成果に繋げるためには、しっかりとした出展計画が重要です。以下の3点についてディスカッションを行います。皆さまの出展計画に役立つよう、ぜひ積極的に質問をお寄せください。
①どの展示会に出展すれば良いか? ➁出展位置はどこが最適か? ③獲得した名刺は量と質のどちらが重要か?
12:55〜13:05 マジセミ株式会社
13:05〜13:10 マジセミ株式会社~質疑応答~
「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声を耳にします。 カンファレンスや共催セミナーなどを企画し、なんとか集客できたとしても、「商談につながない」という結果から、ウェビナーを活用できていない企業も多いと思います。 本セッションでは、「なぜ商談につながらないのか?その理由」「その前提となる、顧客の購買プロセス」「商談につなげるための方法」について解説します。
13:10~13:30 株式会社immedio
13:30〜13:35 株式会社immedio~質疑応答~
展示会で顧客が訪問するのは10-20ブース。展示会の翌週にアプローチしたのでは、社名もサービス概要も忘れられています。 理想のフォローアップは翌日。これを実現するために、名刺やアンケートのデータ化のため残業している人も多いのでは無いでしょうか。 しかし翌日でも遅いものがあります。それはアポ確定。ブースで商談に合意しても、実際商談に至るのは6割程度と言われています。 このセッションでは以下にデータ化とアポ確定の工数を減らして成果を最大化するか、を解説します。
13:35~13:55 株式会社Rockets
13:55〜14:00 株式会社Rockets~質疑応答~
展示会で獲得したリードのフォローアップは、ROIを最大化するための重要なステップです。本セミナーでは、効果的なフォローアプローチを紹介し、リードの育成から商談成立までのプロセスを解説します。
登壇者
※講演順
モード・マーケティング株式会社
代表取締役
森田 光一(もりた こういち)
「どんな企業でもチャンスがある世の中をつくる」というミッションのもと、BtoBマーケティングのコンサルティングおよび研修を行っています。これまでに、Microsoft、Intel、東京海上日動火災保険などのエンタープライズ企業へのコンサルティング実績があります。マーケティングとセールスの両領域にわたる知見を活かし、全体最適の支援を提供していることが特徴です。
マジセミ株式会社
代表取締役
寺田 雄一(てらだ ゆういち)
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社immedio
代表取締役
浜田 英揮(はまだ ひでき)
新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。2016年にbitFlyerに参画し、US拠点でCFO/現地拠点長を務める。2019年からはSansanに参画し、Bill Oneのプロダクトマーケティング及びインサイドセールス部門のマネジメントを担当。
2022年にimmedioを創業。ICC京都2023 SaaS Catapult2位入賞、東洋経済「すごいベンチャー100 2023」選出
株式会社Rockets
執行役員 COO
阿久津 卓哉(あくつ たくや)
新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyに転職し、エンタープライズセールスや営業チームのマネジメント、新規事業開発、マーケティング業務などに携わる。株式会社Rocketsではセールス、マーケティング全般の責任者を務める。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
モード・マーケティング株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社immedio(プライバシー・ポリシー)
株式会社Rockets(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。