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(動画・資料)
古いWebシステムが、IDaaSと認証連携(SSO)できないという課題 ~レガシーWebシス...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウドサービス(SaaS)の普及や二要素認証への対応など、必須となったIDaaS
テレワークの普及などもあり、クラウドサービス(SaaS)の利用が増えています。 その中で、各SaaSと認証連携しシングルサインオンを提供する、IDaaSの重要性が高まっています。 さらにSalesforceなどの各種SaaSはセキュリティの強化を進めており、その一環としてMFA(多要素認証)の必須化を進めている中で、MFAに対応するためにもますますIDaaSが重要になっています。
古い社内WebシステムやAWS上の古いスクラッチのWebシステムなどSAML非対応のシステムは、IDaaSとどう認証連携すればよいのか?
しかしIDaaSを導入すれば全て解決、というわけではありません。IDaaSは一般的に「古い社内Webシステムや古いスクラッチのWebシステムとの連携」が苦手です。
IDaaSは基本的に、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うための「SAML」という規格を使用していますが、社内Webシステムやスクラッチで開発されたWebシステムなどは、SAML非対応のものが多く、そのままではMicrosoft Entra ID(旧AzureAD)などのIDaaSと認証連携できません。
一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式でSAML非対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがユーザー側で記憶できてしまうため、セキュリティ的に問題視されるケースがあります。
オンプレやスクラッチでも、Microsoft Entra ID/旧AzureAD やIDaaSと連携・認証統合し、セキュリティを強化
本セミナーではこのような課題を解決する方法を、Okta、OneLogin、TrustLogin、IIJ ID や Microsoft Entra ID(旧AzureAD) などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するソリューションをご紹介しながら解説します。
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 古いWebシステムが、IDaaSと認証連携(SSO)できないという課題 ~レガシーWebシステムを、Entra IDやIDaaSと連携しセキュリティを強化する方法~
かもめエンジニアリング株式会社
14:45~15:00 質疑応答、クロージング
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェアや不正アクセスから自組織・機密データをどう守る? ~手の届くランサムウェア特化...
4.0 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増え続けるセキュリティ脅威の被害、特に警戒すべきは「ランサムウェア」
2024年現在、企業・組織において最も大きなセキュリティ脅威が「ランサムウェア」です。IPA(情報処理推進機構)が毎年公表している「情報セキュリティ10大脅威」では4年連続で組織編の一位となっています。 実際、国内のランサムウェアによる被害件数は依然として高い水準を維持しており、規模や業種に関係なく事業停止や情報漏えい、身代金支払いなど多数の被害事例が報告されています。また、感染後の復旧には多くの時間や費用がかかるなど甚大な影響を及ぼしているのが現状です。 ただ、ランサムウェア対策の必要性を感じていても、製品導入まで踏み切れない企業も多く存在します。「アンチウイルスソフトを導入済みだから」「対策はしたいけど、PCやサーバーの動作が重くなるのは困る」「攻撃を受けたらどのように対応すればいいか分からない」など、その理由は様々です。
クラウドサービスの業務利用で高まる「不正入手した認証情報の悪用」リスク
注意しなければいけないセキュリティ脅威はランサムウェアだけではありません。生産性や業務効率化のために多くの従業員が利用しているクラウドサービスも、サイバー攻撃の標的にされています。 例えば、不正に入手した認証情報を悪用してクラウドサービスにログインして機密情報が搾取されるという事例も多く発生しています。 先述したIPAの情報セキュリティ10大脅威の個人編の脅威として上位にランクインしているのが「インターネット上のサービスからの個人情報の窃取」です。特に、利用者がパスワードを他のサービスで使いまわしている場合、パスワードが窃取されてしまうと他のサービスにも不正ログインされて被害が大きくなる可能性が高まります。 企業にとってはすべての従業員がこの脅威にさらされてしまうため、組織として適切に対策を施すことは必要不可欠です。ただ、企業におけるID管理の実態は、従業員にとっては複数のパスワードを管理したり、サービスごとに何度も認証するのは負担となりやすいです。また、管理側では、パスワードの失念やアカウントロックの解除、入退社や人事異動に伴うID発行/無効化などの業務負荷が課題となっています。
コストを抑えてセキュリティ強化と業務効率化を両立できる最善の方法をご紹介
本セミナーでは、ランサムウェアによる被害、インターネット上のサービスからの個人情報の搾取という企業を脅かす重大なセキュリティ脅威から自組織を守るために必要な対策の実現方法を解説します。 まず、ランサムウェア被害の実態を踏まえて、ファイル毀損対策の主流であるバックアップとは違った、手が届く有効なソリューションとして、ランサムウェア対策に特化した製品をご紹介します。また、クラウドサービスにおけるID管理の課題の解決策として、シングルサインオンの実装に最適な「導入のしやすさにこだわったID管理サービス」を提案します。 「有効なランサムウェア対策を実施したい」「コストを抑えてセキュリティ強化と業務効率化を両立したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ランサムウェアや不正アクセスから自組織・機密データをどう守る?~手の届くランサムウェア特化型対策と導入容易なID管理サービスでセキュリティ強化と業務効率化を両立~
11:45~12:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】なぜ、IT運用自動化は失敗するのか? ~アセスメントの重要性と自動化ツールの最適解~
3.4 日鉄ソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年7月10日(水)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
高まるIT運用自動化の必要性
近年、システムのハイブリッド化、IT人材の不足が加速する中で、人手によるオペレーションの効率化は限界を迎えており、運用自動化の検討を多くの企業がIT部門の重大テーマとして掲げています。
ツールだけ導入しても効果が薄い、IT運用自動化が失敗に終わる理由
IT運用自動化を進める際、多くの企業がまずはツール導入に着手しがちです。 しかし、ツールの導入だけでは自動化の真の効果を得ることは難しいのが現実です。具体的には、現状の運用プロセスと自動化ツールの機能がうまく噛み合わないことが多く、ツールを導入しても期待される効果を発揮できないケースが見受けられます。 自動化の目的や目標が曖昧なまま導入を進めると、導入後の効果測定が困難となり、結果として投資対効果が見えにくくなります。これにより、ツールが適切に活用されず、プロジェクトが失敗に終わるリスクが高まります。
最適なツールはどう見極める?
また、自動化の目的や目標が定まっていたとしてもツールの選定を誤ると設計・構築が難航し、同様にプロジェクトが失敗に終わるリスクが高まります。 例えば、外資系の運用自動化ツールは先進的な技術や豊富な連携手段を有する一方で、日本の企業における運用(障害対応)の特性やニーズに合っていない点も多々あり、自社に最適なツールを見極めるのは容易ではありません。 自動化ツールの選定もIT運用自動化を成功させる為の重要なファクターです。
効果的なIT運用自動化の進め方とツール選定のポイント
本セミナーの前半パートでは、日鉄ソリューションズ株式会社より、「運用自動化の導入をどのように検討していくべきか」についてご紹介します。具体的には、自動化におけるアセスメントの重要性や現状の運用プロセスに関する詳細分析・改善点を明確にする方法等について、過去100社以上の運用導入実績に基づく豊富なナレッジを交えながら解説いたします。 【当日参加者専用のNSSOL資料ダウンロードあり】
また、後半パートでは株式会社コムスクエアより、運用自動化ツールの選定ポイントについてお話しするとともに、運用自動化プラットフォーム「ロボシュタイン」についてデモンストレーションを交え、ご紹介いたします。
このような方におすすめ
- IT部門の重要テーマの一つとして運用自動化を据えている
- 運用自動化を進めるにあたり業務の選定・優先順位の付け方に迷っている
- 自社の運用に則した最適な自動化ツールがわからない
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 なぜ、IT運用自動化は失敗するのか?~アセスメントの重要性と自動化ツールの最適解~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユーザ企業向け】増え続ける膨大な運用コストをどう最適化するか? ~アウトソーシングの妥当性...
4.0 株式会社ビーエスピーソリューションズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
社内システムの増加とそれぞれの複雑化が進む中で、運用保守委託コストが膨らんでいる
DXによりITの重要性は高まり続けており、数多くのシステムが構築され、運用に関わる業務も増大傾向にあります。各企業でITに関する費用の約8割が維持管理に関わるコストとも言われており、中でも100を超えるシステムを管理する大企業のIT部門において大きな比率を占める運用保守委託コストは課題となっています。限られたIT予算を新規案件に投資してDXをさらに推進するためには、運用保守委託コストを最適化する必要があります。
運用業務の外注コストが妥当性か判断できておらず抜本的な改革はできてない
各システムの運用コストは、システム構築後、運用移管されてから変更にリスクも伴うため、長く同じベンダーにお願いしているケースが多い状況です。その中で、最適な状態に見直しが実施できている企業は少ないのが現状です。取り組むべきテーマとして課題感はあるものの、IT部門の人材不足の中、限られたリソースで全体最適の視点で運用体制の見直しをすることは容易ではなく、そもそもどのように進めるべきか分からないといったケースもあります。
運用保守業務の委託コスト可視化及び最適化を実現するプロセスを具体例を交えて解説
本セミナーでは現状の運用コスト最適化のステップを実例とともに具体的に解説します。 また、自社の運用コストを適正に評価し最適化を進めるとともに、持続的に最適化を維持するためのベンダーマネジメントの方法についてもご紹介いたします。 自社の膨大なシステム運用コストの見直しを検討している方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【ユーザ企業向け】増え続ける膨大な運用コストをどう最適化するか? ~アウトソーシングの妥当性を可視化し数千万~億円の運用コスト最適化を実現する手法を事例を交えて紹介~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ビーエスピーソリューションズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
考慮すべき「Salesforce」のセキュリティリスク、安全利用に向けたベストプラクティスと...
3.9 ウィズセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウドサービス導入の第一歩「Salesforce」、サービス利用時に気を付けるべきこと
数あるSaaSの中でもトップクラスのシェアを誇っており、世界をリードするクラウドプラットフォームである「Salesforce」。ITへの大規模な投資をすることなく、組織のセールス機能を強化できる実証済みのサービスとして、多くの企業にとってクラウドサービス導入の最初のステップとなっています。 一般的にクラウドサービスの契約では、サービスプロバイダーとユーザー企業の責任範囲を取り決めた「責任共有モデル」が存在します。Salesforceサービスでも同様に、利用に当たってはSalesforceがサービスプロバイダーとして、システムとアプリケーションのセキュリティにおけるさまざまな面を維持管理することを保証しています。例えば、システムにアクセスするすべてのユーザーとデバイスの認証、設定した様々なルール、権限、役割の適用などが含まれます。 ただ、Salesforce環境にアップロードされたファイルやリンクを保護することは、利用ユーザー側の責任範囲であることに注意が必要です。アップロードした人が社内のスタッフ、外部のパートナーや顧客などであっても、ユーザー側にすべての責任が生じます。 そのため、ユーザー企業の中には「クラウドサービスを安全に保護することは、サービスプロバイダー側の責任であり、利用者である自分たちがやるべきことではないのでは?」との疑問を投げかける人もいます。
従来の対策では不十分なSalesforceにおけるセキュリティ対策
また、Salesforceにおけるセキュリティ対策にも注意が必要です。システムセキュリティに重点を置いてきた従来の対策は、クラウドサービス向けのセキュリティ対策として不十分な点に注意しなければなりません。 マルウェアやランサムウェア、悪意のあるリンク、その他の脅威から内部システムを保護し、適切に構成されたファイアウォールやネットワークセキュリティシステムを使用している場合でも、Salesforceのようなクラウドサービスへのアクセスでは、これらの保護を迂回するケースがよく起こります。 例えば、従業員や外部パートナーが個人所有のスマートフォンやノートPCなどのデバイスを使用してセールスフォースサービスに直接ログインしている場合です。それらのデバイスで包括的な最新のセキュリティシステムが実行されている場合を除いて、「Sales Cloud」や「Chatter」などでは、悪意のあるリンクや感染したファイルを気付かずに共有することを防ぐ方法はありません。 こうしてSalesforce上に分散された脅威がネットワークを介して伝播し、最終的には内部システムの損傷またはデータ漏えいにつながる可能性があります。また、「Experience Cloud」のパートナーや顧客が感染したファイルをダウンロードすることで、システム、デバイス、データが侵害されることで、法制的な罰則や風評被害、経済的な影響をもたらすことも考えられます。
セールスフォース社との共同開発、Salesforce環境を保護する最適なソリューションを紹介
それでは、利用企業の観点でSalesforce環境を確実に保護するためにはどうすればよいのでしょうか。本セミナーでは、その課題解決策として「WithSecure™ Cloud Protection for Salesforce」をご紹介します。 WithSecure™ Cloud Protection for Salesforceは、Salesforce環境にアップロードされるファイルやURLを悪用した攻撃を防ぐソリューションです。セールスフォース社と共同で開発されました。プラットフォームの使用を妨げることなく、アップロードまたはダウンロードされるファイル、リンク、Eメールによってもたらされるセキュリティのリスクを軽減することが可能です。 本セミナーでは、WithSecure™ Cloud Protection for Salesforceを紹介するとともに、Salesforceのセキュリティリスクと安全に使うベストプラクティスについて専門家が事例を交えて分かりやすく解説します。 特に、Experience Cloud、Service Cloudをご利用されている組織のSalesforce管理者、情報システム部門のセキュリティ担当者の方におすすめです。Salesforce製品・サービスのセキュリティ強化を実現したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 考慮すべき「Salesforce」のセキュリティリスク、安全利用に向けたベストプラクティスとは?~Salesforceのコンテンツセキュリティ対策は、追加コストか、それとも事業促進の手段か?~
10:45~11:00 質疑応答、クロージング
主催
ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
今求められるMicrosoft Entra IDの多要素認証と最適化 ~クライアント証明書で...
3.6 GMOグローバルサイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業情報を保護するための、Microsoft Entra IDのセキュリティ強化の重要性
近年、サイバー攻撃の手法は日々高度化・巧妙化しており、企業の情報資産に対する脅威は増大の一途を辿っています。特に、多くの企業で導入されているMicrosoft Entra IDは、企業の機密情報や個人情報へのアクセスを管理する重要な役割を担っており、そのセキュリティ強化は喫緊の課題と言えるでしょう。 従来のID・パスワード認証だけでは、もはや安全とは言えません。不正アクセスによる情報漏洩は、企業の信頼失墜や経済的損失に直結するだけでなく、社会全体への影響も甚大です。だからこそ、Microsoft Entra IDのセキュリティ強化は、企業にとって避けては通れない重要な取り組みです。
多要素認証はログイン作業が手間なうえ万全ではない
セキュリティ強化の手段として、多要素認証の導入は広く推奨されています。しかし、従来の多要素認証には、いくつかの課題が存在します。 例えば、スマートフォンアプリでのパスコード生成やSMSでのコード入力など、煩雑な認証手続きはユーザーにとって大きな負担となり、生産性低下やセキュリティ意識の低下を招く可能性があります。また、近年では一部の認証方法の脆弱性が露呈しており、セキュリティ対策としての万全さも求められています。 確実にセキュリティを強化したいが、利便性を損ないたくない。そんなジレンマを抱える企業も多いのではないでしょうか。
クライアント証明書を用いた多要素認証により、手間なく安全なログインを実現
本セミナーでは、クライアント証明書を用いたMicrosoft Entra IDの多要素認証について、具体的な導入方法やクライアント証明書のメリットなどを詳しく解説します。クライアント証明書発行・管理サービスの「マネージド PKI Lite by GMO」は、パスワードレスでスムーズなログイン体験をユーザに提供するだけでなく、高度なセキュリティレベルを確保します。また、IT管理者も、証明書の管理の負担を軽減することが可能です。これにより、企業はセキュリティと利便性の両立を実現し、安心してMicrosoft Entra IDを活用することができます。セキュリティ強化と利便性向上にお悩みの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 今求められるMicrosoft Entra IDの多要素認証と最適化~クライアント証明書で手間なく安全なログインを実現~
13:45~14:00 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
システムのBCPは対策済みでも、情シス業務のBCPは考えられているのか? ~見落としがちな「...
3.3 株式会社インターコム
本セミナーはWebセミナーです
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大災害のリスクや大規模サイバー攻撃などの頻発
本年1月の最大震度7の能登半島地震を筆頭に、8月には宮崎県でも大きな地震が発生し、南海トラフ巨大地震の注意喚起も行われました。 その隙を突くかのように、企業に対しての大規模サイバー攻撃なども増加しており日本全土の企業が、外的要因により業務運営が困難になるリスクを背負っている状況にあります。
BCP対策の落とし穴 ~システムのBCPは対策済みでも、情シス業務のBCPは考えられているのか?~
様々な緊急事態が発生した場合も企業がビジネスを継続できるよう、近年はBCPの重要性が問われ、対策の強化がされています。一方で、企業運営上重要な情シス業務のBCP対策は行われているのでしょうか? たとえシステムが稼働していても情シスの業務が継続できなければ、結果的に企業は大きな損失を受けることとなってしまいます。
緊急時の情シス業務に求められる、リモートツールの要件とは?
緊急時でも情シス業務が継続できるようにするためには、どのような対策が必要でしょうか。今回のセミナーでは、リモートツールを使って、緊急時でも業務を行う方法やツールに必要とされる要件についてお伝えします。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 システムのBCPは対策済みでも、情シス業務のBCPは考えられているのか? ~見落としがちな「BCPの落とし穴」の解説と、安心安全の国産リモートツールのご紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社インターコム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【医療機関情シス・医療系SIer向け】医療機関においてセキュリティを堅牢にするIT機器管理と...
3.8 岡谷エレクトロニクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
万が一の際にも診療サービスを止めないために、セキュリティの落とし穴とその対策を解説
医療機関を攻撃対象とする同種攻撃は近年増加傾向にあり、その脅威は日増しに高まっています。ランサムウェアによるサイバー攻撃事案が発生し、電子カルテの閲覧・利用ができなくなるなど、地域の医療提供体制に影響が出ており、厚労省からも注意喚起がされております。 それらのインシデントを防ぐためには、医療情報システムの運用に即した、専門的なソリューションが必要となります。具体的な対応策をわかりやすく解説いたします。
ITセキュリティに厳格な対応が求められる医療現場だからこそ、検討すべき対策を解説
ITセキュリティに厳格な対応が求められる医療現場だからこそ、院内ネットワークに接続されたIT機器を漏れなく検知・可視化し、接続を許可されていないIT機器があった場合には自動的に遮断できる方法などが必要となります。 実際に導入された成功事例を元に、どのような対策をすすめれば効果的か、診療サービスを止めないためのIT機器管理とセキュリティ強化のソリューションについて解説いたします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:50 【医療機関情シス・医療系SIer向け】医療機関においてセキュリティを堅牢にするIT機器管理とは~診療サービスを止めないためのセキュリティ強化の成功事例を紹介~
15:50~15:55 質疑応答
15:55~16:00 クロージング(岡谷エレクトロニクス・マジセミ)
主催
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
株式会社PFU(プライバシー・ポリシー)
TXOne Networks Japan合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業・調達部門向け】不確実な時代に対応する、データ駆動型ソーシング体制の実現方法とは ...
3.5 株式会社横山システム経営研究所
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
不確実性の時代に突入する製造業
近年の製造業は、グローバル競争の激化、環境意識の高まり、サプライチェーンの複雑化により、不確実性の高い時代を迎えています。
こうした状況の中で、企業の生産活動を支える調達部門には、製品の品質確保や納期の遵守を重視しつつ、調達価格の適正化を図るための、効果的なサプライヤー管理と戦略的なソーシングプロセスの確立がこれまで以上に求められています。
調達部門の課題、求められるソーシングプロセスの確立
しかし、調達部門が戦略的なソーシング体制を確立するには、さまざまな課題があります。
多くの企業の調達部門では、見積もり作成や契約管理などの膨大なオペレーション業務に追われ、戦略的な意思決定に必要な情報収集や分析、新たなサプライヤーの開拓や技術動向の把握に十分な時間を割けていないのが現状です。その結果、サプライヤー管理の属人化が進み、一貫性のあるサプライヤー選定や価格交渉が難しくなり、相場、品質、コストのバランスを考慮した適正価格の維持が困難になってしまいます。
このような状況を放置すると、重要なサプライヤーとの継続的なパートナーシップの維持や戦略的なコスト管理が困難になるだけでなく、蓄積されたサプライヤー評価や交渉のノウハウや知見が担当者の異動や退職によって失われてしまいます。
こうしたリスクを回避し、調達業務を強化するためには、オペレーション業務の自動化を進めるとともに、各バイヤーの取引履歴を組織全体で共有し、サプライヤーの納期遵守率、品質、不良率、コスト削減率などのパフォーマンス指標や定性的なデータに基づく意思決定基盤を構築することが重要です。
データ駆動型ソーシング体制の実現方法
本セミナーでは、調達統合システム『Guide(ガイド)』を活用し、オペレーションの自動化・効率化とデータ駆動型の戦略的サプライヤー管理を通じた調達価格の適正化について、具体的な事例を交えて詳しく解説します。
『Guide(ガイド)』は、企業の調達業務を効率化し、戦略的な取引先管理を支援する調達統合システムです。量産の部材、外注加工、試作品、工事、一般購入品などの見積から請求までのプロセスを自動化・効率化し、バイヤーの価格低減率や取引先別の納期遵守率などを分析して遅延の原因を特定します。また、サプライヤー全体を対象としたBCP管理やアンケート機能も備え、サプライヤーとのコミュニケーション基盤としても機能します。
このセミナーは、製造業の経営者や調達担当者で、バイヤーの属人化や取引先管理に課題を抱えている方、調達価格の適正化や合理化を目指す方、データに基づいた戦略的な調達計画の立案に関心がある方に特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【製造業・調達部門向け】不確実な時代に対応する、データ駆動型ソーシング体制の実現方法とは
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社横山システム経営研究所 (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。