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(動画・資料)

増加する中堅・中小企業へのサイバー攻撃:なぜ対策をしても被害を防げないのか? ~自社の情報資...

3.6 Viettel Cyber Security Company

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

増加する中堅・中小企業へのサイバー攻撃:特に深刻化するランサムウェア

近年、サイバー攻撃のターゲットは大企業から中堅・中小企業へとシフトしています。特にランサムウェア攻撃が急増しており、大企業が高度なセキュリティ対策を導入する中、攻撃者はセキュリティが手薄な中堅・中小企業を狙う傾向が高まっています。

特に、サプライチェーンの一部を担う企業は、大企業への侵入を目的とした「踏み台」として悪用されるケースが増加しています。このような「サプライチェーン攻撃」は、企業間の信頼関係を巧妙に悪用するため、発見が困難であり、被害が連鎖的に拡大しやすいのが特徴です。そのため、包括的な監視体制の構築や迅速な対応プロセスの整備が不可欠です。

中堅・中小企業が陥るセキュリティ対策の盲点

しかしながら、中小企業では、セキュリティ対策が断片的になり、全体的な防御体制が構築できていないケースが少なくありません。

アンチウイルスソフトやファイアウォールは導入しているものの、包括的な脅威検知やリスク管理の仕組みが不足していることが多いのが現状です。さらに、定期的な侵害調査や、脆弱性診断やペネトレーションテストを実施していないため、システム内に潜在する脆弱性が長期間放置され、攻撃者に悪用されるリスクも高まっています。

そのため、限られたセキュリティ対策予算で最大の効果を上げるためには、自社の情報資産を正確に特定し、リスクの優先順位を明確にした上で、実効性のあるセキュリティ強化策を講じることが求められます。

限られた予算で最大限の効果を発揮するセキュリティ強化策とは

本セミナーでは、中堅・中小企業が直面するセキュリティ対策の課題に焦点を当て、典型的な侵入経路と攻撃手法、そして最新の事例をもとに、限られた予算で最大限の効果を発揮するセキュリティ強化策について詳しく解説します。

Viettel Cyber Security(VCS)は、ベトナムの国有企業であり、東南アジア最大の通信事業者であるViettelグループの一部門として2011年に設立されました。ホワイトハッカーを含む500名以上のセキュリティ専門家が在籍し、国際基準に準拠したCREST認証を取得しています。また、世界的なセキュリティコンテスト「Pwn2Own 2023-2024」で2年連続優勝を達成。アジアだけでなく、国際的にもトップクラスのサイバーセキュリティ企業としての地位を確立しています。

日本市場においても、VCSは侵害調査、脆弱性診断、ペネトレーションテスト、24時間365日の監視サービスなど、さまざまな高品質のセキュリティソリューションを競争力のある価格で提供しており、多くの企業のセキュリティ強化を支援しています。

こんな方におすすめ

中堅・中小企業の経営者やセキュリティ部門の責任者で、 ・セキュリティ対策を見直したい方 ・本格的な対策をこれから検討している方 ・現在の対策が本当に効果的か不安な方 ・高品質なセキュリティ対策を適正な価格で導入したい方 などに特におすすめです。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 増加する中堅・中小企業へのサイバー攻撃:なぜ対策をしても被害を防げないのか?

14:45~15:00 質疑応答

主催

Viettel Cyber Security Company(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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依然として多くの窓口担当者が悩みとして抱える電話応対の負担をどう削減するか ~生成AIを用い...

3.6 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

デジタル化が進んでも様々な場面で電話応対の業務は多く、業務効率化に悩む企業が多く存在

デジタル化が急速に進んでいますが、電話応対業務の負担が大きい企業は依然として少なくありません。 特に、代表電話への問い合わせの転送、店舗の予約、自治体でのサービス受付等、電話対応が他の業務と並行して行われるケースも多くあります。このような場合、電話対応に追われることで全体の業務効率が低下して本来の業務の時間が少なくなるケースもあり課題となっております。

従来のソリューションでは業務効率化は限定的かつカスタマーエクスペリエンス(CX)の観点から利用を見送るケースも存在

電話応対の業務効率化ではガイダンス応答等がありますが、適用できる範囲が限定的のため検討をしながらも未導入のケースも多くあります。そのため、内容を確認しての電話取次や他のシステムのデータを確認して回答が必要な案件等、人による判断が一部介在する必要がある場面での電話応対の効率化には新たなアプローチが求められています。

窓口業務効率化を実現する生成AIを用いたソリューションを様々なユースケースとともに紹介

本セミナーでは従来、人が担っている電話応対を生成AIを活用することで、応答の柔軟性を高めながら業務負担を軽減する方法を紹介します。生成AIでの柔軟な応答により、業務効率化とCX向上を同時に実現する方法をどのようなシーンで活用できるかという点も踏まえて解説します。自社の電話応対業務にかかる負担軽減を検討されているかたにおすすめとなっております。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 依然として多くの窓口担当者が悩みとして抱える電話応対の負担をどう削減するか ~生成AIを用いることで、今までとは違った柔軟な対応を可能とする自動受付システムを多様なユースケースで解説~

15:45~15:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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人手不足問題の解決をノーコードツールによる業務改善で実現 ~DXの主体は現場にあり!現場が求...

3.6 株式会社 A-ZiP

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

 

中小企業にも言い逃れのできないDXの波。現場目線での市民開発が求められています。

慢性的な人手不足、現場に手が回らないIT部門というのはもはや常態化しています。プログラミングができない人でもシステムを作れるのがノーコードツール。従来、業務システムの開発にはIT部門や外部ベンダーの支援が必要でしたが、ノーコードツールを導入することで現場担当者が自ら業務プロセスを迅速にシステム化できるようになりました。ただのシステム化ではなく現場のこだわりを反映することができる点で注目を集めています。

ノーコードツールの選択ポイント!現場担当者が業務をシステム化するために必要となる機能とは?

業務システムに特化したノーコードツールを選択する際は、非機能要件を含めた各業務ニーズに適合することが重要です。高いセキュリティ基準や直感的にわかりやすいユーザーインターフェース、ライセンス体系など、多様な観点を加味してツール選定を行う必要があるため、自社にどのツールを導入すべきか悩む担当者も少なくありません。

ノーコードで業務システム開発を推進する際に考慮すべき観点と基盤としてクラウドを活用するメリットを解説

本セミナーでは、業務システムのノーコード開発を進める際に必要な観点を、ノーコードツールSAAPの機能や活用例とともにご紹介します。また、ツールの基盤としてクラウドを採用することで現場担当者が意識せず得られる優位性についても併せて解説します。

 

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 人手不足問題の解決をノーコードツールによる業務改善で実現 ~DXの主体は現場にあり!現場が求める要件とクラウド活用のメリットとは?~

10:05~10:25 株式会社A-ZiP 10:25~10:45 日本マイクロソフト株式会社

10:45~11:00 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

 

主催

株式会社 A-ZiP(プライバシー・ポリシー

協賛

ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

日本マイクロソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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【再放送】SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、...

3.8 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 9月 4日(水)開催されたセミナーの再放送です。

増える、クラウドサービスやSaaS

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システム、オンプレADも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報やADなどを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。 当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

ID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)、主要3製品比較

本セミナーでは、主要なID管理ツール(アカウント・権限管理ツール)を3製品比較します。

比較対象は以下です。 ・Okta…グローバルで多く利用されている ・国産ID管理ツールA…国内で多く利用されている ・Keyspider…国内で多く利用されている

単純な○✕の比較表ではなく、その設計コンセプトなどから「どのような企業にはどの製品が適しているのか?」掘り下げていきます。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:35 SaaS時代のアカウント・権限管理ツール、主要3製品比較 ~退職者IDの削除漏れ、人事異動時の権限削除漏れなど、セキュリティ事故を防止~

09:35~10:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

SAP2027年問題に対応 アドオン削減によるバージョンアップ負担軽減セミナー ~SAP S...

株式会社ニューコム

本セミナーはオンライン(Zoomウェビナー)開催です

セミナー用URLは、お申込後に主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 また、セミナー1週間前、セミナー前日の10時、セミナー当日の開始1時間前にもメールでお送りします。 「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

 

本セミナーはこんな方におすすめです !

  • 既にSAP S/4HANA への移行が決まっているが、 これまでの機能を引き継げるか分からない
  • これまで多種のSAPアドオンを作ってきたため、バージョンアップが簡単にできない
  • 顧客への個社対応があるので、社内だけではFit to Standardができない
  • SAPへの入力業務が非常に煩雑で、多くの人手がかかっている

講演概要

 2027年問題とも呼ばれるSAPのサポート終了問題は、 経済産業省の「2025年の崖」 レポートを始めとして、昨今では一般のメディアでも取り上げられるほどになりました。  現在、S/4HANAへの移行について、多くの企業が対策に頭を悩ませています。その中でも、最大の懸念材料は「Fit to Standard」と既存のカスタマイズ対応です。SAP社の公式見解では、アドオンを極力減らすことが推奨されていますが、多くの場合業務上の個別要件があり一朝一夕には移行できません。  本セミナーでは、この問題の本質と原因を明らかにするとともに、SAP本体をクリーンに保ちながら統制された入力を可能にするdbSheetClientをご紹介します。また、日立ハイテク様とSOLIZE様のケースをもとに、SAP2027年問題に対応する最新事例ををご紹介します。

成果事例1 日立ハイテク様

Excel UI を活かした営業台帳管理システムを構築!

SAP S/4HANA フロントツールとして年間数十万契約の負担軽減に貢献!

✓ 全社で営業台帳の型を標準化し、扱いやすいExcel形式に統一 ✓ これまで SAP と営業台帳に二重入力が必要だった状態を解消 ✓ 年間数十万件にものぼる入力業務を約1/3 に削減

成果事例2 SOLIZE様

生産管理業務と技術情報管理を Excel 画面でシステム化!

SAP S/4HANA との連携を実現!

✓ 3Dプリンターを用いた試作品の生産工程管理システムを構築 ✓ Excel 形式での生産予定を見える化し、顧客からの仕様変更にも短時間で対応可能に ✓ 生産実績や原価計算の情報でSAP と連携、本体のクリーンコア化に寄与

本セミナーを通して、 SAP2027年問題の解決に向けた具体的な取り組み内容をお伝えします。 ぜひ、皆様のご参加をお待ちしております。

また、本セミナー後に、希望者の方へ向けた個別相談の時間を設けております。

個別相談では、お客様と同業種・類似の課題から、具体的な成果へとつなげた事例のご紹介とともに、お客様に合ったSAPとの連携方法をご相談頂けます。 経験豊富なメンバーが、 お客様の課題やお悩みを解決しお手伝いさせて頂きます。

  • 自社に合ったSAP連携の成果事例をさらに詳しく知りたい方
  • 自社の業務でも、本当にアドオン問題を解決できるか迷っていらっしゃる方

などなど、ご興味をお持ちの方は、お気軽にご相談ください。

 

セミナーアジェンダ

■2027年問題の対策とSAPデータ連携

 

■dbSheetClientのデモ

 

■SAP S/4HANA 移行の最新事例

 

日立ハイテク様

Excel UIを活かした営業台帳管理システムを構築! SAP S/4HANAフロントツールとして年間数十万契約の負担軽減に貢献!

SOLIZE様

生産管理業務と技術情報管理をExcel画面でシステム化! SAP S/4HANAとの連携を実現!  

■SAP連携に向けたdbSheetClientの活用法

 

■他サービスの紹介

 

※プログラム内容については部分的に変更する場合がございます。 ※弊社の競合企業様、競合製品取扱企業様のお申込みに関しては、弊社の判断でお断りする場合がございます。 ※1社複数名でご参加の場合は、 おひとり様ずつ申し込みをお願いいたします。

 

個別相談

本セミナー後には、ご希望される方と日時を調整させていただき、個別相談の時間を設けております。

 

主催

株式会社ニューコム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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AWS最大イベント『AWS re:Invent 2024』最新情報の要点をクラウドエンジニア...

3.9 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

12/02~12/06「AWS re:Invent 2024」が今年も開催

AWSが年に一度開催する最大の技術カンファレンス「AWS re:Invent 2024」が、12月02日から12月06日の期間で開催されます。AWSの最新クラウド技術やイノベーションを発表するこのイベントは、経営層から開発者まで、あらゆるビジネスパーソンにとって見逃せない機会です。新しい技術やトレンドを学び、自社のビジネス戦略にどう取り込むかを考える絶好のチャンスです。

多数のアップデートや新サービスをどうビジネスに活かしていくのか

「AWS re:Invent 2024」では、毎年数多くの新機能やサービスが発表されますが、それらを実際にビジネスにどのように活用するかが最も重要なポイントです。クラウド技術の進化により、企業の成長を支える新たなツールや機能が続々と登場しています。これらを適切に選び、自社のビジネスニーズに合ったソリューションとして取り入れることが、効率性の向上、コスト削減、さらには新たな収益機会の創出に直結します。

NTT東日本のクラウドエンジニアがそれぞれの独自視点から「AWS re:Invent 2024」を考察

本セミナーでは、NTT東日本のクラウドエンジニアが、「AWS re:Invent 2024」で発表された注目の新機能やサービスを、独自の視点から端的に解説します。膨大な情報が飛び交うイベントですが、ビジネスに直結するキーハイライトは限られています。最新のアップデートをいち早くキャッチアップし、効果的にビジネスに活かしたい方は、ぜひこの機会にご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 AWS Ambassadorが見るKeynoteで発信された注目メッセージ シニアスペシャリスト 白鳥 翔太

13:25~13:35  AIを用いたカスタマサービスの高度化 担当課長 山本 俊

13:35~13:45 Amazon Q の新機能をおさらい スペシャリスト 中村 佳央

13:45~13:55 Amazon Novaの動画・画像生成を使って創造性を解き放とう 荒井 冬樹

13:55~14:05 運用業務の心強い相棒、AIとともに進化したAmazon CloudWatch 豊岡 大地

14:05~14:15 Bedrock の新機能とひろがる可能性 スペシャリスト 岩崎 直也

14:15~14:30 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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VMware導入企業が悩む「継続or移行」、自組織の最適な選択をどう見極めればいいのか? ~...

3.9 TCS株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ブロードコムによるVMwareの買収、ライセンス方針の変更など導入企業への影響が懸念

設立当初から仮想化技術に注力し、特にエンタープライズ向けの仮想化技術の先駆けとして長らく信頼され業界標準としての地位を維持してきた「VMware」。2023年11月にBroadcomの買収が完了したことで、ライセンス形態や製品ラインナップ、サポート体制、OEMライセンスの廃止など様々な方針変更が実施されています。一部の企業では、ライセンスコストの増加が発生するなど、導入企業への影響が懸念されています。

既存の仮想化基盤を今後どうする? ITインフラ戦略の見直しは必要不可欠

そうした状況の中で、VMware導入企業では既存の仮想化基盤から他の仮想化プラットフォームやクラウドサービスへの移行を検討する動きが広まっています。VMwareの買収を契機に、自社のクラウド戦略やオンプレミス運用などを再評価したり、見直しを進めるようになりました。 VMware基盤からの代替手段には、主要クラウドプロバイダーやオープンソース仮想化プラットフォーム、ハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)、コンテナベースのインフラなどが考えられます。もちろんVMware環境を継続することを選ぶ組織も少なくありません。 こうした選択肢から自社のリソースや運用方針、今後のITインフラ戦略に合致する手段を検討しなければなりません。

「このままVMwareを継続するべきか? 移行すべきか?」の最適解を導くための検討手法を紹介

ITインフラの移行は、多くの企業・組織にとって大きなリスクとコストを伴うプロジェクトです。仮想化環境を見直す際には、他の導入済み製品やサービスとの関係を考慮した選定やシステムの再構築が必要です。また、仮想化ライセンス費用、運用コスト、セキュリティ、他製品との相性などを踏まえて判断しなければいけません。ITインフラ運用で失敗しないためにはどのような判断が必要なのでしょうか。 本セミナーは、VMware移行など自社のITインフラの見直しを検討されている企業・組織の情報システム部門、システム運用部門の方を対象に開催いたします。ITインフラ更新のタイミングで検討に上がる「オンプレミスをそのまま更新するのか、クラウドへの移行を検討するのか」という課題への解決策として、経験豊富なシステムコンサルタントがIT環境を診断し、最適なインフラ基盤を提案する診断サービスをご紹介します。「このままVMwareを継続するべきか、移行すべきか?」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。

 

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング

10:05~10:45 VMware導入企業が悩む「継続or移行」、自組織の最適な選択をどう見極めればいいのか?~ブロードコムの買収で迫られる「ITインフラ戦略」再考、失敗しない実践方法を紹介~

10:45~11:00 質疑応答

 

主催

TCS株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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2024年セキュリティレポート ~Assured独自データから2024年SaaSセキュリティ...

4.0 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Assuredのセキュリティ評価責任者が独自データを用いて2024年を振り返ります

2024年セキュリティ対策未実施項目TOP10

クラウド事業者のセキュリティ対策について、2023年との比較、考察と実施率が低い項目TOP10をまとめ、各項目について解説します。

2024年 SaaS事業者のランサムウェア対策とサプライチェーン管理の実態

感染しないための対策と感染に備える対策の2つの観点から、ランサムウェア対策の実態に加え、近年より一層重要度が高まっているサプライチェーン管理の実態について解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 2024年セキュリティレポート~Assured独自データから2024年SaaSセキュリティを振り返る~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】止まらない内部からの情報漏えい、PC操作ログをためるだけでは対策できない ~現在の...

3.6 CTCシステムマネジメント株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 11月 14日(木)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

本セミナーは、内部情報漏えい対策を検討されているエンドユーザー企業の方が対象となります。競合製品/競合サービス提供事業社の方はお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

対策しても減らない、不正行為などによる内部からの情報漏えい事故

インターネットやデジタルデバイスが広く普及する中、企業・組織におけるセキュリティ・インシデントは絶えず発生しています。JIPDECが公表した「企業IT利活用動向調査2024」(ITR調査)によると、過去1年に経験したセキュリティ・インシデントは「従業員によるデータや情報機器(PC、タブレット、スマホ、USBメモリなどの記録媒体)の紛失・盗難」が40.7%と最も回答が多く、「人為的ミスによる個人情報の漏えい・滅失」(24.8%)、「内部不正による個人情報の漏えい・滅失」(16.2%)と上位にランクインしました。サイバー攻撃などの外部の脅威とともに、従業員によって引き起こされる内部のインシデントも増えています。 また、同調査では、端末の持ち出しやログ取得等を実施済みの企業も増えつつある一方で、全体としては情報漏えいの発生が減らずに増えていることが明らかとなっています。

内部不正対策にも効果的な「PC操作ログ」、蓄積だけで終わっていませんか?

内部不正は企業や組織内の人間が関与して発生していることから、外部のサイバー攻撃に比べて発見が難しい場合が多いです。そうした不正行為への対策としては、従業員のPCの操作ログを監視することが有効な手段となります。 誰がどのデータにいつアクセスし、どのような操作したかを記録する操作ログは、通常の業務とは異なる異常な行動を早期に発見したり、操作ログが常に監視されていること自体が抑止力となり、不正行為を行うリスクを避ける動機にもつながります。 ただ、操作ログを収集するにとどまっていたり、ログを有効活用したくても活用方法がわからないという声も聞かれます。自組織では、そうした蓄積された端末操作ログを活用できているでしょうか。

IT資産管理ツールのログを基に内部脅威のリスクを可視化、情報漏えい対策の改善方法を紹介

本セミナーでは「内部からの情報漏えい対策を見直したい」「操作ログを活用して内部不正を検知したい」というシステム管理者やセキュリティ担当者の方を対象に開催いたします。 情報漏えいの現状と課題を整理するとともに、操作ログ活用に課題を抱えている方に向けた解決策をご提案。IT資産管理ツールの操作ログを分析し、内部脅威に関するリスクを可視化するソリューションについて、その特徴や導入メリット、活用事例を詳しく説明します。また、ログ分析レポートを踏まえた資産管理ツールの活用などのアドバイスを実施する運用支援サービスもご紹介します。 「IT資産管理ツールによる操作ログの収集にとどまっていて分析する手間をかけられない」「Microsoft Excelなどで手作業で分析していて工数がかかっている」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:20 情報漏えいの現状と課題~対策できていると思っていても~

12:20~12:45 事例を交えた対策方法とおすすめツールの紹介

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

CTCシステムマネジメント株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る