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(動画・資料)

会員向け大規模Webサービスの認証基盤/SSOの課題と、CIAM選定のポイント ~ユーザー課...

4.2 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Webサービス運営に不可欠な、シングルサインオン(SSO)基盤

ECをはじめとする各種の会員向けWebサービスは、コロナ禍の始まり以降拡充が進み、利用者も増加しています。

サービス拡大や会員のさらなる獲得をめざす事業者にとって、さまざまなマーケティング施策やセキュリティの基礎として重要となるのが、統合認証基盤やシングルサインオン(SSO)と呼ばれるシステムです。

会員向け大規模Webサービスでは、ユーザー課金である通常のIDaaS(EIAM)の採用は困難

統合認証基盤やSSOについて、最近ではクラウドサービスとしてその機能が提供されるIDaaSを利用するケースも増えています。 しかし通常のIDaaS(EIAM=従業員向けの認証基盤)はユーザー課金であるため、長期運用を視野に入れた場合のコストが高くなり、特にユーザー数が数万を超えるような場合には採用のハードルが大きく上がります。

CIAMとは?

そのような中、「CIAM(Customer Identity and Access Management)」が注目されています。 これは、主にBtoCビジネスを想定した大規模なカスタマー(会員など)向けの認証基盤です。

料金体系がユーザー数無制限のSSOソリューション

本セミナーでは、「CIAMとは?」「EIAMとの違い」などについて簡単に解説した上で、CIAMを選定する上でのポイントについて解説します。 また、料金体系がユーザー数無制限のCIAM「KAMOME SSO」をご紹介します。 「KAMOME SSO」は数万~百万ユーザー規模のWebサービスや通信キャリア向けに導入・稼働実績を重ねてきました。 実際の案件事例をもとに、その特長やポイントを解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 会員向け大規模サービスや大手企業の認証基盤/SSOの課題 ~ユーザー課金の問題と、料金体系がユーザー数無制限の統合認証基盤の実現~

15:45~15:00 質疑応答など

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対...

4.0 S&J株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、主にエンドユーザー企業や実際にセキュリティ運用を担当する方を対象としています。また、情報収集を目的とするIT事業者の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

従来型の対策では防ぎきれない「ランサムウェア」、攻撃手法と対応策のミスマッチが原因

企業や組織の事業継続を脅かす重大なセキュリティ・インシデントが日々発生しています。 特にランサムウェアについては、IPA(情報処理推進機構)が公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」で、4年連続で被害が第1位となっています。ランサムウェアは「二重脅迫型」など攻撃手法が進化し続けており、より高度なセキュリティ対策が必要です。 現在、セキュリティ脅威への検知や対処を実現する製品・サービスは数多く存在し、企業は多層防御という考えでいくつもの対策を実装しており、従来から利用されている「アンチウイルス対策ソフトウェア」や「UTM(統合脅威管理)」のみならず、最近では「SIEM(セキュリティ情報・イベント管理)」や「EDR(Endpoint Detection and Response)」などを採用する事例が増えています。 しかし、実際ランサムウェア被害に遭ったお客様では攻撃手法と対応策のミスマッチがあり、ランサムウェア被害を防げていないため、このような横並びのセキュリティ対策だけでは不十分と言わざるを得ないのが現状です。

インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的な対策を解説

本セミナーでは、豊富なセキュリティ事故対応の経験を持つS&Jが、実際のインシデント対応の支援事例を通じて見えてきた、日本で発生しているランサムウェア被害の攻撃手法や攻撃フロー、そして従来型セキュリティ対策とのミスマッチについて詳しく解説します。 また、そのミスマッチを解消し、被害を防ぐための実践的な対策方法についても解説します。

ランサムウェア早期検知の実績多数、ランサムウェア被害を未然に防ぐ「Active Directory(AD)監視」が最も重要である理由

このような状況の中、ランサムウェアの被害を防ぐために最も優先すべき対策は何でしょうか。 ランサムウェアの攻撃者は、身代金の受取り成功率を高めるために、多くの情報を窃取し、大規模なシステム障害を引き起こそうとします。そのためには、企業のネットワーク全体を掌握する必要があり、これを最も効率的に行う手段が、組織内のユーザー、グループ、コンピューター、およびセキュリティ権限を管理するADです。前述の理由から、攻撃者はADを狙うことが多く、弊社が対応したランサムウェア被害の事故対応のほとんどでADの管理者権限が乗っ取られています。 ランサムウェアの初期侵入や侵入後の挙動は、一般的なセキュリティ製品では検知が難しいため、早期検知において最も重要な対策は「ADの適切な監視」となります。ADの適切な監視を行うためには、攻撃を検知するためのADログの取得設定見直しや、リアルタイムで脅威を検知する仕組みや体制の構築が必要です。

最優先すべき対策としてAD監視による早期検知の事例や、その具体的な実現方法についても詳しくご紹介しますので、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 横並びのセキュリティ対策でランサムウェア被害が続出 UTMやEDRでは検知が難しい脅威への対策とは? ~インシデント対応の実例を踏まえ、被害に遭わない実践的なセキュリティ対策を解説~

14:45~15:00 質疑応答

主催

S&J株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ITエンジニアの人材不足を解決する採用ノウハウと最新アウトソーシング戦略

4.0 株式会社デジロ

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慢性的なITエンジニア不足

ITエンジニアを始めとした、IT人材の不足は日本国内でも重大な社会課題となっています。 その理由には、様々な要素が挙げられますが、例えば少子高齢化による労働者人口の減少や、IT需要の急激な拡大・IT技術の進歩への対応の遅れなどが考えられています。 IT人材の不足は、革新的なサービスや技術開発の遅れや、情報漏洩などのセキュリティリスクへの対策の不備を招く恐れがあります。 こうした状況を打開するために、IT人材の採用強化・社内人材の育成といった対策に取り組む企業が多く見られます。

採用でのリソース確保の難しさ

しかし、ITエンジニアやIT人材の採用を行おうと思っても、思うように成果が得られていない企業が散見されます。 ITエンジニア自体の希少性が高まり、採用市場に人材が不足していること、それによる人件費の高騰などが採用活動の難易度を引き上げており、 採用活動を成功させるためには、高額な人件費の提示や高度な採用手法の実施が必要な環境となっています。

人材不足解消のための採用ノウハウと最新アウトソーシング戦略

本ウェビナーでは、このようなITエンジニア不足や採用の難しさを解消するための採用ノウハウ・外注化でリソース確保を行う戦略を解説します。 開発会社として、ITエンジニアの採用を数多く手がけているからこそお伝えできる実践的な採用ノウハウや、 採用だけでは十分なリソース確保が難しい局面をアウトソーシングで打開する戦略について、詳しくお伝えいたします。 アウトソーシング戦略については、日本国内だけではなくオフショア開発も含めて、その特長や活用時の注意点まで解説いたします。 ITエンジニアの不足を解消したいとお考えの方や、採用に限界を感じている方に特におすすめの内容です。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 ITエンジニアの人材不足を解決する採用ノウハウと最新アウトソーシング戦略

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社デジロ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社フィンチジャパン(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Microsoft 365のテナント間移行をユーザ影響を最小化して実施する方法 ~ポイントを...

3.4 クエスト・ソフトウェア株式会社

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本セミナーでは、小規模から中規模のMicrosoft 365テナント間のデータ移行に焦点を当て、成功させるための実践的な手法を事例とともに詳しく解説

このセミナーでは、Microsoft 365テナント間移行を成功させるための実践的な手法を事例を交えて詳しく解説します。テナント間移行は複雑に思えるかもしれませんが、適切なポイントを押さえることで、ユーザーへの影響を最小限に抑えながら問題なく進めることができます。具体的な製品であるOn Demand Migrationを活用した事例を通じて、実際の移行プロセスを効率的に進める方法を紹介します。

企業統合等でMicrosoft 365のテナント間移行のニーズの増加

近年、企業統合やグループ内の再編成などにより、Microsoft 365のテナント間移行が必要とされるケーズが増加しています。移行作業には異なるテナント間でのデータや設定の転送が含まれますが、ユーザーへの影響を最小限に抑えて実施するためには注意すべきポイントがいくつかあり慎重になってしまうケースが多くあります。

ユーザ影響を抑えて移行、統合を進めなければならないがノウハウがない

テナント間移行作業は一度きりの場合が多く何度も実施する作業ではないため、どこから手を付けるべきか、ユーザーへの影響を最小限にしつつ実現する方法についてノウハウがある企業は少ないです。そのためアプローチ方法や具体的な実現方法がわからないケースが多くあります。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 Microsoft 365のテナント間移行をユーザ影響を最小化して実施する方法 ~ポイントをおさえれば簡単、具体的な事例を含め紹介~ (トリオールスピーカー)

10:40~10:50 クエストソフトウェアから更なる具体的な使用例ご紹介

10:50~11:00 質疑応答

主催

クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

トリオール株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SNSを活用して効率的に決裁者へアプローチする方法 ~職種やポジションでのフィルタリングなど...

4.0 株式会社Emooove

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VUCA時代を企業が生き抜くために必要な新規開拓営業

コロナの流行やテクノロジーの進化など、VUCA時代の現代はあらゆるものの変化のスピードが早く、将来の予測が困難となっています。そのようなビジネス環境では、取引先の方針変更による契約終了や倒産などによって、自社の存続が危ぶまれる可能性が高くなります。既存顧客に頼るだけでなく、営業による新規顧客を増やすことの重要さが増しているのです。

スムーズな成約のためにキーマンとなる決裁者とのコンタクトの難しさ

営業では、商品・サービスの購入や導入の最終決定権限を持つ決裁者へのアポが大切です。しかし、飛び込み営業やテレアポ、問い合わせフォームでのメール営業といった方法では、窓口担当者とコンタクトを取れるだけで、なかなか決裁者までアプローチできません。また、フェイスブックなどのSNSでダイレクトメールをする場合でも、職種やポジションなどの詳しい情報が書いていないことが多く、決裁者かどうかが分かりにくくなっています。

SNSを活用して決裁者にダイレクトにアプローチする方法

実はLinkedInを使うと、相手の職種やポジションなどの情報を検索することができ、決裁者かどうかを判別しやすくなるのです。さらに、最新のツールも活用することで、リストアップやリスト管理などの機能によって営業効率が大きく上がります。しかし、このツールの使い方について書かれた情報はほとんどが英語で、日本で活用できている企業はほとんどありません。そこで今回のセミナーでは、SNSとこの最新ツールを活用して効率的に決裁者にアプローチする方法をご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 SNSを活用して効率的に決裁者へアプローチする方法~職種やポジションでのフィルタリングなど高い検索性を誇る最新の営業支援ツールをご紹介~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社Emooove(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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クラウドネイティブ実現への最適解とは? ~推進担当者が知っておくべき本音と勘所を大公開!~

3.8 日鉄ソリューションズ株式会社

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クラウドネイティブ化は避けて通れない時代に

クラウドネイティブと聞くと、ネット通販やメディア運営など、デジタルサービスを主な生業とする企業が利活用を先行させてきた印象があり、「自社での導入はまだ先」と考えるDX推進に携わる方々も多いのではないでしょうか?しかし、昨今の市場変化の激しさに適応することは今やあらゆる企業のミッションであり、アジリティ向上の基礎となるクラウドネイティブ化の検討は、業態(BtoB、BtoC等)・業界に関係なく不可避になっています。

突きつけられる多くの検討課題に、実現への道のりは険しい

一方でクラウドネイティブの実現に向けては、アーキテクチャ、開発環境・運用体制の整備、セキュリティなど多くの考慮すべきポイントがあり、「次期基盤としてどうあるべきなのか」検討の優先順位がつけられないという声を多く耳にします。また、マイクロサービス、コンテナ技術、CI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)など多様な技術を自社にとって最適な形で組み合わせていく高度な知見が求められるため、実現を躊躇する企業もあります。

NSSOLの経験をもとにクラウドネイティブを実現するための具体的なアプローチを解説!

こうした複雑な状況でクラウドネイティブを実現するには、明確なステップと戦略が必要です。 本セミナーでは、日鉄ソリューションズ(以下、NSSOL)から、実際にお客様が抱えていらっしゃった課題やNSSOLの実体験を共有しながら、クラウドネイティブ化を成功に導くための具体的なアプローチや実践方法について解説していきます。また、NSSOLのアセットを集約したクラウドネイティブ化の推進を支援するサービスについても、本セミナー限定でお伝えしていきますので、ぜひご参加ください!

このような方におすすめ

・次期システム基盤構想や戦略を検討したい ・クラウドネイティブをどう初めて良いのかわからない ・すでにCI/CDコンテナ基盤などを一部システムでは導入したが、全社にスケールできていない ※誠に恐れ入りますが、競合企業の方々のご参加は事前にすべてお断りさせていただきますので、お申し込みにならないように何卒ご理解とご容赦をお願い申し上げます。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:50 クラウドネイティブ実現への最適解とは?~推進担当者が知っておくべき本音と勘所を大公開!~

14:50~15:00 質疑応答

主催

日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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数百台もの計測機器の「探す時間」をどう無くした? ~棚卸しを時短化! IoTによるリアルタイ...

3.7 マルティスープ株式会社

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開発現場や実験室で使われる数多くの計測機器。紛失時にはメンバー全員で探索も

業種を問わず、社内には様々な共有資産があります。 多くの場合、紙の管理台帳などで持ち出し管理をしているのではないでしょうか。   しかし複数の部署やプロジェクトで共有する場合は、管理が難しいのが実情です。 台帳への記入や、返却場所の指定を徹底することは実際のところ困難です。 利用後に棚やデスクまわりに置かれたままになったり、又貸しで次の人が使用して所在不明になったり…。   製造業であれば、例えば計測機器の管理などでこうした状況をよくお聞きします。   こういう状況で大変になるのが棚卸し作業です。 棚卸しのたびに関係していそうなメンバーに聞き回って探したり、場合によってはメンバー総動員で探し回ることもあるのではないでしょうか。  

株式会社デンソーが実践した、BLEタグによる大量の機器を一括管理し、所在管理を改善する方法とは?

世界有数の自動車部品メーカー株式会社デンソー様でもこのような課題がありましたが、BLEタグを活用することでこの問題を解決しました。   コンパクトなBLEタグを付けた大量の計測器など資産の所在を一括管理。 棚卸のたびに発生していた探索時間を大幅に削減したうえ、対応人員の削減も実現しました。   本セミナーでは、IoT技術を活用した、資産の所在管理方法について解説します。

 

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 数百台もの計測機器の「探す時間」をどう無くした? ~棚卸しを時短化! IoTによるリアルタイムな所在管理とは~

11:45~12:00 質疑応答

 

主催

マルティスープ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】商談獲得率50%を出したウェビナー支援サービス「マジセミ」解説セミナー

5.0 マジセミ株式会社

本セミナーは 2024年 6月 26日(水)開催セミナーの再放送です。

セミナー概要

弊社は、年間1000回以上のウェビナーを開催しているのですが、 開催していく毎に成功事例・失敗事例を体験しています。 また、このような体験談を是非みなさまに提供して、少しでもウェビナーの成功に近づけるように ご案内したいと思い本ウェビナーを開催することにしました。 本来はご発注後や、商談時にしか言わないようなオフレコなノウハウも事例を用いて解説いたしますので 是非、お申し込みくださいませ!

募集対象

・マジセミを検討している企業 ・ウェビナーで成果を出したい企業 ・リード・商談獲得を効率化したい企業

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 商談獲得率50%を出したウェビナー支援サービス「マジセミ」解説セミナー

11:45~12:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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リサーチ業務を効率化する新規事業開発の未来 ~生成AIを活用した情報収集の半自動化で付加価値...

3.7 株式会社フィンチジャパン InFolio事業部

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

世の中の変化のスピードに乗り遅れないために重要な新規事業開発

未知に飛び込み行動しなければいけない、VUCA時代が到来しています。刻々と変化する社会環境では、どれが有利になりどれが不利になるかは事前に分かりません。未知に踏み込むことに対するハードルを劇的に下げるために、いかに素早く新規事業開発を行い成長分野に移行するかが、企業が生き残る上で重要となっています。

定期的なリサーチにかかる多大な労力と時間

新規事業開発においては、競合他社の動きや顧客ニーズ・市場動向の変化を捉えるためにリサーチが不可欠です。しかし、多忙な業務の中で、膨大な情報を収集するのは非常に時間と労力がかかります。特に、変化の兆しを見逃さないために、継続して定期的にリサーチを行うことは大きな負担となります。

対象サイトの情報を定期的に自動収集

近年、生成AIの発達により業務効率化が進んでいます。特に情報収集分野での進歩は顕著で、新たなツールも多く登場しています。本セミナーでは、その中の一つであるInFolioをご紹介します。InFolioは情報収集に特化した生成AIツールです。調査・取得した内容を出典つきで要約してくれるだけでなく、パワーポイントでの出力やチームメンバーとの共有といった法人向けにカスタマイズされた機能を装備。さらに、定量的な調査を行う場合には対象サイトを定期的に自動収集する機能を持っており、より精度の高い情報を提供します。InFolioを活用してリサーチ時間を削減し、付加価値や創造性の高い業務により多くのリソースを割くための方法をお伝えします。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 リサーチ業務を効率化する新規事業開発の未来 ~生成AIを活用した情報収集の半自動化で付加価値業務に集中~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社フィンチジャパン InFolio事業部(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社フィンチジャパン(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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