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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
収集作業は手動から自動化にシフト!日本語コンテンツを活用し脆弱性対応を効率化する方法
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セミナー概要
サイバー攻撃による被害のニュースは日々報道されています。サイバー攻撃は、脆弱性を突かれてシステムに侵入され情報漏洩やデータ改ざんといったインシデントを引き起こします。このような被害を未然に防ぐために、日頃から脆弱性情報を収集し、適切に対応をしている担当者の方も多いのではないでしょうか。 しかし、脆弱性情報の収集を手作業で行うと、多くの時間と労力がかかっていたり、収集した情報量が少なく内容の理解に時間を要したり、英語で記載された情報の解釈に苦労したりするという課題もよく耳にします。
そこで本セミナーでは、脆弱性情報収集・管理ツール「SIDfm」を活用して、手動での脆弱性情報収集から脱却し自動化する方法や、セキュリティの専門家が作成した日本語のコンテンツを利用して効率的に脆弱性情報の収集・対応を行う方法、さらにはSIDfmを使った脆弱性管理のステップアップ方法までご紹介します。 無料のセミナーですので、ぜひお気軽にお申し込みください!
こんな方におすすめ
・自社に必要な脆弱性情報の判別に時間がかかっていて効率化したい方 ・NVDやJVNなどの脆弱性データベースから情報収集をして内容理解に苦労している方 ・脆弱性のリスク分析・パッチ検索の業務負荷がある方 ・脆弱性情報収集だけではなく管理まで実施したく方法を模索されている方
タイムテーブル
13:00~13:50 セッション
13:50~14:00 QA
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウドサービスのログイン、まだパスワードを使っていますか? ~面倒なパスワード管理からの脱...
3.8 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
パスワード認証が抱える課題
デジタル化が進み、業務においてもクラウドサービスの利用は必須とも言える状況になっています。 クラウドサービスの利用は便利な反面、課題も生じます。 例えば、クラウドサービスにアクセスする際に用いられるパスワード認証は、利用サービス数の増加に応じて管理する認証情報(ID/パスワード)も増え、煩雑になってしまいます。さらに、昨今のサイバー攻撃被害の拡大や攻撃手法の変化などを考慮すると、従来のパスワード認証を使い続けることは自社の情報資産を危険に晒すことに繋がります。
「多要素認証(MFA)」とは?
このようなリスクを軽減するために、MFAの導入がますます重要視されています。2022年2月にSalesforceがMFA必須化のアナウンスを出したことを皮切りに、GitHubやslack、AWS、Google Workspaceなどが認証強化に向けて動いています。 しかし、MFAにも様々な種類があり、導入したからと言ってすべての形態のフィッシングを解決するわけではありません。ソーシャルエンジニアリング攻撃(人間の隙やミスを狙って認証情報を盗み出す)やプッシュボミング攻撃(大量のプッシュ通知を送ることで、ユーザーに不正アクセスを承認させる)など、MFAをバイパスする攻撃も確認されていています。
フィッシングに強い「パスキー」によるパスワードレス認証
このような課題をクリアし、安全な認証を実現するのがパスワードを使わない認証(パスワードレス認証)、 なかでもパスキーによる認証です。パスワードレス認証はセキュリティ面だけでなく、パスワード認証が抱える課題の解消にも繋がります。 本セミナーでは、パスワードが抱える問題を取り上げ、その問題を解消するフィッシングに強い「パスキー」によるパスワードレス認証について解説いたします。
グループウェアからのMicrosoft365への移行
ウェビナーの中では、様々なグループウェアからMicrosoft 365(SharePoint)への移行による業務プロセスの再設計や、現場の効率的な業務改善をサポートするサービスについても解説いたします。 ライセンスの利用がテナント単位となるため、膨大なデータ量であってもコストを抑えた移行が行える特長があり、 データ移行環境構築支援やデータ移行・手順のトレーニング、不具合時にのヘルプなど、データ移行を正確かつスムーズに完遂するための手厚いサポートもあわせてご提供します。
クラウドサービスやグループウェアの利用に課題を感じている方、シングルサインオンの導入を行っているがセキュリティへの課題を感じている方に特におすすめの内容です。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 クラウドサービスのログイン、まだパスワードを使っていますか? ~面倒なパスワード管理からの脱却とセキュアな運用を実現する強固な認証方法とは~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
手間やコストがかかる「標的型攻撃メール訓練」をより簡単に実施するには? ~コスパ、フルカスタ...
4.1 KIS Security株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、2024年8月に開催したセミナーと同一サービスの紹介内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催が決定しましたので、お知らせいたします。
※前回のセミナーにご参加された方のお申込みは、ご遠慮ください。今回は、新規申し込みの方を対象としております。
被害が拡大するメール経由のサイバー攻撃がより脅威な存在に
近年、標的型攻撃メールやビジネスメール詐欺などメール関連のサイバー攻撃が増加してきました。特定のターゲットの詳細な情報を収集してカスタマイズするという巧妙かつ高度な攻撃手法によって、その被害が拡大しています。 IPAが公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」では、4位に「標的型攻撃による機密情報の窃取」、8位に「ビジネスメール詐欺による金銭被害」など、メール経由のサイバー攻撃がランクインしています。 セキュリティ脅威の中で「ヒト」は最も重要な要因です。例えば、現在最も警戒すべき「ランサムウェア攻撃」対策を含め、すべての企業・組織は従業員のセキュリティ教育・トレーニング、セキュリティ意識の向上などに注力する必要があります。
従業員のセキュリティ意識向上に欠かせない「メール訓練」、指摘される運用課題
多くの企業・組織が標的型攻撃メールへの対策として、従業員を対象とした「メール訓練」を実施しています。従業員のセキュリティ意識の向上や悪意のあるメールを識別して適切に対応するスキルを身につけるためには有効な対策です。 ただ、訓練を運用する担当部門・担当者は、事前準備に始まりメール訓練・実施後の確認など多くの手間や時間が取られてしまいます。また、訓練時に必須となる自組織のメール環境に合わせて詳細な除外設定や、巧妙化する攻撃に即した訓練シナリオの作成、訓練対象者の受信確認やステータス確認の把握・集計などの作業は決して容易ではありません。
メール訓練を支援するサービスは複数存在しますが、対象者別の訓練内容のカスタマイズが難しかったり、実施後のステータス確認が難しかったりするサービスもあります。高度な訓練内容や配信数を増やすごとに追加費用が発生するなど、継続的にメール訓練を実施するためには、様々な運用課題を伴います。
低コストで柔軟なカスタマイズ可能、手厚いサポートが受けられる「標的型攻撃メール訓練サービス」を徹底解説
本セミナーでは、訓練実施者の負担軽減や従業員のセキュリティ意識改革に役立つ最適な方法として、標的型攻撃メール訓練サービス「KIS MailMon」をご紹介します。同サービスは「訓練実施者」視点で独自開発された簡単・便利な機能を搭載。また、カスタマイズ性に優れて充実したサポートを受けることが可能です。講演では、類似サービスとの比較などを踏まえ、コストを抑えつつ継続的にメール訓練を実施できるメリットなどを解説します。 「従業員のセキュリティ強化のため、もっと手軽にメール訓練を実施したい」とお考えの企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 手間やコストがかかる「標的型攻撃メール訓練」をより簡単に実施するには?~コスパ、フルカスタマイズ、サポートの3拍子揃った新基準サービス「KIS MailMon」を紹介~
13:45~14:00 質疑応答
主催
KIS Security株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
大手企業で進むDX人材不足の解消法とは ~社員のマインドを変えるヒントと、ノーコードの可能性...
サイボウズ株式会社
本セミナーはリアルセミナーです
参加方法は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 ※アクセス方法・入館方法は、開催3日前と当日にお申し込みいただいたメールアドレス宛にご案内いたします。
概要
国際CIO学会会長を務め、CIO/CDOの専門書も出版している一橋大学の神岡教授をゲストにお迎えした特別講演です。大企業のCDO/CIOがDX人材不足をどう捉え、現実解として何を選択しているのか?社員をDX人材にするために必要なマインドセットとは何か?神岡教授より最新研究をお話いただきます。さらに大手企業での「ノーコードを活用したDX人材育成」の実践事例をエン・ジャパン高橋氏よりご紹介。後半のQAセッションや交流会では有識者との意見交換もあります。
各プログラムのサマリー/講演のポイント
このような方におすすめです ・全社的なDX人材の育成に悩まれているDX部門や人事部門の方 ・社員のリスキリングについて、他社事例を模索している方 ・社員に変革マインドを持たせるヒントを探しているCIOやCDO
プログラム
16:00-16:25 神岡教授による基調講演『大手企業におけるDX人材の課題』
16:25-16:40 エン・ジャパン高橋氏による講演『大手企業での「ノーコードを活用したDX人材育成」事例』
16:40-16:50 サイボウズ赤松からのご紹介『kintoneを活用したDX人材育成事例』
16:50-17:00 休憩
17:00-17:30 神岡教授×高橋氏×赤松によるQAセッション
17:30-18:00 交流会
講演者
一橋大学 経営管理研究科教授 工学博士
神岡 太郎
企業全体の規模で情報システムやマーケティングの機能をいかに実現するのか、それらの組織的機能のマネジメントや体制、ガバナンス、人材育成、そしてCDO、CIO、CMO等のリーダーシップを主な研究領域とする。著書として『デジタル変革とそのリーダー CDO』等がある。
エン・ジャパン株式会社 DX推進グループ グループマネージャー
高橋 淳也
2006年、エン・ジャパン新卒入社。求人広告のコピーライターとして延べ2000社以上の新卒・中途採用を支援。2016年より企画職へ。自身を含め、現場出身の非IT人材をリスキリングしてDXを推進。DX人材育成に関する登壇多数。大手企業の人材育成も支援し、研修講師も務めている。
サイボウズ株式会社 マーケティング本部エンタープライズプロモーション部
赤松 翔
2020年、サイボウズ中途入社。エンタープライズ・kintoneプロモーション担当。前職では印刷会社のマネージャー兼kintone導入を担当。セミナー企画、事例取材などを通して、様々なエンタープライズ企業のDX人材育成事例のヒアリングに関わる。
詳細
開催日時
2024年10月7日(月) 16:00~18:00(15:45~開場)
開催場所
サイボウズ東京オフィス https://cybozu.co.jp/company/access/tokyo <アクセス> ・東京メトロ銀座線・東西線、都営地下鉄浅草線:「日本橋駅」B6出口直通 ・東京メトロ半蔵門線・銀座線:「三越前駅」B6出口より徒歩3分 ・JR:「東京駅」八重洲北口より徒歩10分
参加費
無料
持ち物
名刺 2枚
主催
サイボウズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
エン・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ゼロトラストの基礎と始め方を解説(Entra ID+Keyspiderで簡単に始め...
4.1 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 6月 23日(火)開催されたセミナーの再放送です。
ゼロトラストとは?
クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。
ゼロトラストの基礎と分かりやすく解説
そこで本セミナーでは、まずゼロトラストの概要を初心者向けに分かりやすく解説します。
ゼロトラストの第一歩は、認証統合(SSO)とアカウント管理(ID管理)
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理 また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
このような状況の中、ゼロトラストの第一歩は、全SaaS+オンプレシステムのアカウントを統合管理し、認証統合(シングルサインオン)するところから始まります。
具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。また、必要な社員に、適切なライセンスを付与する必要があります。さらに、このように管理されたアカウント(ID)や権限に従って、認証を行って行きます。当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
Entra ID(旧AzureAD)+Keyspiderによる簡単なゼロトラストの始め方を解説
本セミナーでは、多くの企業が導入済みのM365/Entra ID(旧AzureAD)(+Keyspider)を使って簡単にゼロトラストを始める方法について解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/Entra ID+Keyspiderで簡単に始める)
11:35~12:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
製造業におけるDX推進・企業変革で成果が出ず失敗してしまう原因と解決策 ~事業課題・業務課題...
3.8 SCSKサービスウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX推進・企業変革への取り組みの必要性
製造業におけるDX推進・企業変革への取り組みの必要性が近年高まっています。 その理由として挙げられるのは、少子高齢化による人手不足といった社会的な課題への対策や、競合企業との競争力の向上など、様々な事柄が見られます。 そうした状況の中で、DX推進や企業変革に取り組んだものの、思うような成果が出ず、逆に現場を混乱させてしまったというケースが散見されます。
思うような成果が出ない原因
DX推進や企業変革への取り組みが失敗してしまう原因となる事象も複数考えられます。 例えば、経営層や推進を行う担当者が本質的な目的を理解せずに開始しているといった状況や、 システムの導入が目的となってしまい、その先にある経営戦略に紐づいた目的を達成できないというケースも散見されます。 また、社内に推進できる人材がいないといった点なども思うような成果が出ない原因となることが多く見られます。
データの一元管理・活用による企業変革支援サービス
本ウェビナーでは、このようなDX推進・企業変革の課題を解決する、企業変革支援サービスを詳しく解説いたします。 その特長として、事業課題や業務課題に応じた業務改善支援とともに、経営レベルでの課題も含めた改革を支援できる点があります。 例えば、各事業部や担当部門単位で管理されていたデータを一元管理し、経営判断を行う根拠を見える化する・業務プロセスを自動化するといった改革を支援いたします。 BPO事業会社として多くの企業の支援を行ってきたからこそ、経営と現場を連動させた施策のご提案が行える強みがあります。 DX推進をこれから始めようとお考えの方や、企業変革で成果が出ていないと感じている方に特におすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 製造業におけるDX推進・企業変革で成果が出ず失敗してしまう原因と解決策 ~事業課題・業務課題を明確化するデータの一元管理・活用による企業変革支援サービス~
14:45~15:00 質疑応答
主催
SCSKサービスウェア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AI×データ活用の”いま”と”未来” \ データを生成AIで活用し、業務プロセスの効率化...
4.4 JTP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
データを生成AIで活用し業務効率化が進む”いま”
生成AIの普及により、データの処理・分析が飛躍的に効率化されています。 本ウェビナーでは、生成AIを活用してデータを効率的に処理・分析することで、業務プロセスの効率化や意思決定の迅速化がどのように実現されているのかを解説します。貴社のIT戦略を一歩先へ進めるための具体的なヒントを提供します。
AIエージェントが創造する”未来”のビジネス価値
生成AIの進化は止まりません。自律型AIエージェントの活用により、業務効率化だけでなく、新たなビジネス価値創出が可能になります。ウェビナーでは、AIエージェントをパートナーとした顧客対応が、顧客満足度の向上にどのように寄与するのかを共有します。貴社がAIエージェント活用までのビジョンを具体的に描くための情報を提供いたします。
Third AIが描く未来の展望
Third AIは、生成AI技術の最前線で開発されています。本ウェビナーでは、Third AIが見据えるビジョンを共有し、生成AI活用をどのようにリードしていくのかをお伝えします。これにより、貴社が生成AIの次世代技術をどのように取り入れ、ビジネスの成長を加速させるかの参考にしていただけます。 Third AIを活用することで、生成AI活用を強化させ、新たなビジネスチャンスを掴むサポートをいたします。
このようなお悩みをお持ちの方におススメ
・生成AIの活用プロセスや課題解決方法について知りたい ・社内データを活用して業務効率化を図りたいが、具体的な方法が分からない ・社内システムと生成AIを連携させ新たな業務プロセスを構築したい ・生成AI技術を活用した事例を通じて、次のIT戦略を描きたい ・自律型のAIエージェント活用で新たな価値創出を目指したい
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:50 生成AI×データ活用の”いま”と”未来” \ データを生成AIで活用し、業務プロセスの効率化と意思決定の迅速化の事例を共有 /
11:50~12:00 質疑応答
主催
JTP株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
MDRって実際どうなの? ~気になることをSOPHOSにあれこれ聞いてみた~
3.9 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高度化するサイバー攻撃対策として導入が進む「EDR」「XDR」「MDR」
サイバー攻撃の脅威が増大して高度化し続けている中、多くの企業・組織ではセキュリティ人材不足の課題が浮き彫りとなっています。サイバー攻撃対策はますます困難になる状況です。 そうした中、ランサムウェアやゼロデイ攻撃など高度なサイバー攻撃への対策として注目されているのが「EDR(Endpoint Detection and Response)」「XDR(Extended Detection and Response)」「MDR(Managed Detection and Response)」などのセキュリティソリューションです。入口対策を万全にすることはもちろんのこと、たとえば、EDRによってエンドポイントを常時監視して脅威を24時間365日監視し、有事の際は検知・対応できるようにしておくことが当たり前となってきています。 これらはセキュリティ脅威を検知したり、インシデント対応に役立ちますが、明確な違いがしっかりと認識されているとは言い難いのが現状です。
EDRの運用課題を補うと言われるMDR、その情報は正しいのか?
また、EDRの運用には高度なセキュリティ知識を必要としたり、常時監視によるセキュリティ運用担当者への多大な負担など、効果的な運用を妨げる要因も指摘されています。 そうしたEDRの運用課題を解決できると言われているのがMDRです。外部のセキュリティプロバイダーがセキュリティ監視やインシデント対応を管理するMDRは「EDRの限界を補い、より包括的かつ効率的なセキュリティ運用を実現できる」という情報が広く喧伝されています。果たして、その情報は正しいのでしょうか。 現在、市場には多くのEDR/MDRサービスが存在します。ただ、製品資料などを見てもどれも同じように見えてしまい、コスト面で判断してしまうことはありませんか。また、「脅威への対処」と記載されていても、具体的に何をどこまでしてくれるのか分からないこともあり、文書上でその詳細を把握することは難しいのではないでしょうか。
EDR、XDR、MDRにまつわる様々な疑問にSOPHOSが答える
本セミナーでは、以下のようなEDR、XDR、MDRにまつわる様々な疑問に答えていきます。 ●そもそもEDR、XDR、MDRの違いは何? ●脅威を検知したら、どこまで対処してくれる? ●万が一、突破されてしまったらMDRはどこまでやってくれる? ●システム全体を可視化すると言われるXDR、具体的にどんなことが可視化されるの? ●なぜ、SOPHOSのMDRは多くの実績があるの? 同社のMDRの導入メリットは? ●EDRを入れられない端末も守ることはできるの? などについて、プラチナパートナーであるNSDが質問を投げかけ、優れたMDRサービスベンダーとして世界的に評価されているSOPHOSのアナリストが詳しく解説します。 「有事の際のセキュリティ対策として、何をすればいいのかが分からない」「MDRがどうセキュリティ強化に貢献できるかが知りたい」などとお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 MDRって実際どうなの?~気になることをSOPHOSにあれこれ聞いてみた~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシー・ポリシー)
共催
ソフォス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「自社セミナーの効果に困っている方」へのセミナー 〜「マジセミ」サービス解説〜
4.3 マジセミ株式会社
セミナー概要
弊社では、BtoBマーケティングをウェビナーを活用してご支援しています。 ウェビナーでは、企画から集客、当日運営など様々なタスクがありますが、年間1000回以上開催実績をもつマジセミでは、これらのタスクを一気通貫で代行いたします! 本ウェビナーではマジセミのサービスより詳細に解説した内容となっております。 本ウェビナー参加者限定のご発注特典もついておりますので、是非ご参加くださいませ。
こんな方におすすめ
■自社セミナーの集客や商談化に困っている企業様 ■マジセミでトライアル実施してみたい企業 ■ウェビナー実施を検討している企業
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 「自社セミナーの効果に困っている方」へのセミナー〜「マジセミ」サービス解説〜
10:45~11:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。