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(動画・資料)
【情シス管理者向け】オンプレ型チャットで実現する不正アクセスや情報漏洩対策 ~クラウド型チャ...
3.5 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウド利用におけるリスクと企業内コミュニケーションに求められること
チャット、メール、ファイルサーバーといったクラウドサービスを利用したコミュニケーションでは、機密情報や個人情報をクラウド事業者に委ねることになるため事業者側からの情報漏洩リスクが存在します。 また、アクセス権の誤設定やURLの誤送信など、利用者側の不注意による情報漏洩や外部からの不正アクセスのリスクも存在します。 情報システム管理者はこれらのリスクを考慮し、適切なコミュニケーションツールの導入と管理方法を検討する必要があります。
不正アクセスやサービス利用者側での漏洩など、クラウド利用のセキュリティは限界がある
クラウド利用によるセキュリティ事故を防止するために、利用者側では設定管理やアクセス制御、ID/PASSの管理などの対策を行っています。 しかし、これらの対策を行っても、人為的なミスや悪意を持った関係者による内部不正が完全にゼロになることは難しいでしょう。 このようなリスクの根本原因は、データをクラウドのような社外の環境に置いていることであるためリスク回避策として、秘匿性の高い情報を扱う領域に関してはクラウドサービス利用を避ける「オンプレ回帰」の動きもあります。
大切なデータを守るためにオンプレミス環境で動作するチャットツールのご提案
本セミナーでは、情報漏洩対策として運用方法の見直しポイントを解説や、 重要な情報を取り扱う際にリスクのあるクラウド上でのやり取りを避けるために、オンプレミス環境で動作するチャットツールを紹介します。 このチャットツールは、カスタマイズ性を持ち、無料で導入できるためお試しでの利用や特定領域での利用開始も可能です。 社内のセキュリティリスクに懸念を抱える情報システム部管理者の方はぜひご参加ください。
本セミナーの再放送を下記日程で開催いたします。
本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。 2024年6月25日(火)12:00~13:00 【再放送】【情シス管理者向け】オンプレ型チャットで実現する不正アクセスや情報漏洩対策~クラウド型チャットサービスのリスクを回避して自社機密情報を守る~
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【情シス管理者向け】オンプレ型チャットで実現する不正アクセスや情報漏洩対策~クラウド型チャットサービスのリスクを回避して自社機密情報を守る~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
突然の退職。経理担当者が私ひとりに…システム活用で請求書処理をラクにするステップ
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
経理担当者の人手不足や、業務負荷の過集中・属人化を感じている方 インボイス対応等によって増えた業務を、システムと分担し適正化したいとお考えの方 特にインボイス対応や仕訳の入力作業など、受取請求書の処理の業務負荷を軽減したい方
セミナー概要
経理担当者の突然の退職や人材流動が頻繁に起こる昨今、このような状況では、一人に業務が集中しすぎると大きなリスクを抱えることになります。 本セミナーでは、業務負荷が過剰になり業務が特定の個人に依存することで生じるリスクを再認識し、システムと業務分担を進めるための4つのステップを紹介します。これにより、経理担当者さまの業務の適正化や全体の生産性の向上を図ります。
急な状況への備えだけでなく、インボイス対応で増えた業務への対策を見直したい方や、仕訳や振込の煩雑な手入力を効率化したい方にもおすすめです。
登壇者
株式会社LayerX バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント 松場 勇人
freee株式会社にて、クラウド会計・人事労務サービスの新規開拓営業として、中堅中小〜上場企業まで幅広いお客様を担当。上場準備企業の会計移行プロジェクトを担当し、内クライアント3社上場を経験。 2022年よりバクラクサービスの担当営業として、中堅企業様への提案活動に従事。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】なぜ、多くのフィッシング攻撃は既存の対策をすり抜けてしまうのか? ~Microso...
4.0 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2024年04月12日開催セミナーの再放送(録画配信)です。
当ページは2024年06月18日(火)開催分のお申込みページです。2024年05月22日(水)にも再放送いたします。 2024年05月22日(水)開催はこちらからお申込いただけます。
90%のサイバー攻撃はメール経由、多様なフィッシング詐欺が蔓延中
日々執拗に繰り返されるサイバー攻撃の中でも、常に攻撃者に狙われているのが「電子メール」です。「サイバー攻撃の約90%が電子メールに起因する」という調査結果もあり、多大な影響を与えるセキュリティ侵害がたった一通の電子メールから始まることもあります。 ランサムウェアなどのマルウェア、なりすましやビジネスメール詐欺(BEC)などメール経由のセキュリティ脅威が多様化する中、特に蔓延しているのが「フィッシング攻撃」です。 入手可能なすべてのメールアドレスにメールを送信するだけではなく、特定の個人を標的とするスピアフィッシング、サイトURLリンクや添付のファイルを起点として悪意のある不正サイトに誘導したりマルウェアに感染させるなど、その攻撃手法は様々です。一目ではフィッシング詐欺だと判別できないケースも増えています。
なぜ、フィッシング攻撃は既存のメールセキュリティ対策をすり抜けるのか?
フィッシング攻撃を防ぐ手法としては、フィルタリング機能を導入してスパムやフィッシングメールを自動的に遮断したり、マルウェア対策ソフトウェアを導入して不正なリンクや添付ファイルからのマルウェアの感染を防ぐ方法などが考えられます。実際、メールセキュリティ対策を実施している企業・組織は少なくありません。 それでも、多くのフィッシング攻撃が既存のメールセキュリティ対策をすり抜けているのが現状です。特に「Microsoft365」や「Google Workspace」などのクラウドサービスの保護には、既存のメールセキュリティ設計は向いていないことも指摘されています。 また、2024年2月からGmailの送信ガイドラインが変更されて「DMARC対応」が要件に含まれるなど、今後はより強固なメールセキュリティ対策が求められるのは必須だと言えます。
DMARC対応にも有効 わずか5分で展開可能できるメールセキュリティ対策・統合管理ソリューション
本セミナーは「なぜ、セキュリティ製品を導入してもフィッシングがすり抜けているのか?」「既存のメールセキュリティ対策をすり抜けるフィッシング攻撃にどう対策すればいいのか?」と考えている企業・組織のセキュリティ運用担当者の方を対象に開催します。 Microsoft365やGmailにおけるメールセキュリティにおけるフィッシング対策の課題を整理するとともに、その解決方法となるメールセキュリティ統合ソリューションをご紹介します。同ソリューションは、DMARC対応にも有効な最高品質のマルウェア防御と脅威インテリジェンスを備えており、わずか5分で包括的なエンタープライズ・メールセキュリティ対策を展開可能です。 「メールセキュリティにおける最新のアプローチを知りたい」「フィッシング攻撃にも対応可能なメールセキュリティを強化したい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 なぜ、多くのフィッシング攻撃は既存の対策をすり抜けてしまうのか?~Microsoft 365/Gmailなどクラウドメール・セキュリティ強化の最善策~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より回答させていただきます。
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造、商社、医療業界向け】営業組織における提案の効率化と質の向上を同時に実現する方法 〜ス...
3.4 株式会社エージェンテック
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
営業組織全体のパフォーマンスや提案の質を高めるDX
製造、商社、医療業界などでは、顧客となる企業のニーズや状況に応じた商談の準備や専門的な知見が必要です。そのため、PPTなどのスライド資料の編集など準備に時間がかかってしまうという課題があります。資料作成時間などは削減して、顧客のニーズに的確に応える商談を実現したいものです。 また営業組織が一定の規模になると、メンバーによる営業スキルの差が出てしまうのも現実です。DXによる業務効率化やスキル補完で、組織全体のパフォーマンスを上げていくことも期待されています。
提案の新たな見せ方(動画、VRなど)で、商談機会を逃さない
商材の特徴説明や実際に導入した現場のイメージなど、より効果的な提案コンテンツとして動画、V R、パノラマなどが浸透しはじめています。当日の商談とは別に、新たな相談をクライアントから受けたときにすぐに提示できるソリューションやツールがあれば、商談機会を逃すことが少なくなります。
AI搭載のコンテンツ管理ソリューションによる商談の最適化支援を解説
今回のセミナーでは、AI搭載のコンテンツ管理ソリューション「ABookBiz」を紹介しながら、専門性と幅広いテーマに対応できる商談のトータル支援について解説します。 商談先などの社外でも、社内と同じレベルで安全に、様々な提案が可能なソリューションに関心のある方々、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【製造、商社、医療業界向け】営業組織における提案の効率化と質の向上を同時に実現する方法〜スライド作成工数大幅削減など、商談機会を最大化するDX支援を紹介〜
株式会社エージェンテック マーケティング部 エヴァンジェリスト
宮崎 裕明
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社エージェンテック(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Webサイトの煩わしいログインを解決する「FIDO認証」、国内大手が採用する理由 ~ ログイ...
4.2 Capy株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ビジネスのデジタル化で存在感を増すWebサイト/Webアプリ 多彩な決済手段でより便利に
あらゆる業界・業種でビジネスのデジタル化が進展し、WebサイトやWebサービスを自社で開発して運営する企業が増えてきました。Webサイトは地理的な制約を超えた顧客リーチの拡大、ブランド認知度や顧客サービスの向上にも重要な役割を果たしています。また、多くのWebサービスやアプリケーションでは、クレジットカードやデビットカード、電子マネー、仮想通貨など多様な決済オプションが利用可能になり、さらに利便性が向上しています。
Webビジネス成功のカギを握る「UI/UXの向上」、ログイン関連の課題解決が重要に
Webビジネスで成功するためには、ユーザーインターフェース(UI)/顧客体験(UX)の向上が必要であることは言うまでもありません。より使いやすいサービスを提供するため、多くの企業がUX向上に努めています。特に利便性を確保する上では「ログインに関する改善」が求められることが多いようです。 従来、Webサイトやサービスのログイン方式として主流だった「ID/パスワード認証」では、パスワードを忘れてログインできない場合などは多くの機会損失につながります。また、迅速かつスムーズにログインできれば、ユーザーはサービスにすぐにアクセスできてストレスが軽減されます。 また、サイト運営側のサポートセンターやコールセンターでは、パスワードリセットやアカウント関連の問い合わせが運用担当者の負荷につながることも指摘されています。
煩わしいログイン認証を解消する「FIDO認証」、国内大手企業が続々採用
WebサイトのログインUXを向上することは、ログインの成功率やログイン時間の短縮につながり、ユーザーの満足度が向上してサイトへのリピート訪問やサービスの継続的な利用を促されます。また、ログイン関連の問い合わせ業務の負荷も軽減可能です。 さらにサイバー攻撃が急増する中で、フィッシング詐欺や不正アクセスやデータ漏えいを防ぐ手段として、注目を集めているのが「FIDO生体認証」です。 FIDO生体認証は、ID/パスワードを使わずに顔や指紋などの生体認証のみでログインできます。既に金融機関やEC事業者、インターネット・テクノロジー企業、教育機関などを中心に国内大手企業で採用が進んでいます。FIDO生体認証を導入したことで、ログイン成功率の向上やログイン時間を短縮してUIを劇的に改善し、ログインに関する問い合わせが軽減したことでコールセンターのコスト削減につながった事例も報告されています。
UIとセキュリティ両方の向上に役立つFIDO認証を低コストで導入する最適な方法を解説
具体的にどのようにFIDO生体認証を実装していけばいいのでしょうか。本セミナーは、主にWebサイトビジネスを展開する企業や関連システムを構築・運用するIT企業の方を対象としています。 FIDOや「パスキー認証」などパスワードレス認証のトレンドを解説するとともに、FIDO認証と他の認証方式との比較、導入・運用コストなどを具体的な導入事例を交えて紹介します。「Webサービスのログイン方法の変更を検討している」「UIを改善してログイン成功率を上げたい」「ログイン認証にかけるコストを抑えたい」「サイバー攻撃対策をしたいが、UIを悪くしたくない」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Webサイトの煩わしいログインを解決する「FIDO認証」、国内大手が採用する理由~ ログイン成功率の向上とサイバー攻撃対策を両立できる低コストな導入方法とは? ~
10:45~11:00 質疑応答
主催
Capy株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】メーカーが寄り添うFAロボット導入 生産性向上にはロボット周辺も含めた改善がポ...
3.5 三菱電機株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業における人材不足・高齢化はさらに深刻に
製造業における人材不足の問題は年々深刻化しています。人材の流動化によって技術の継承が難しく、人材が育っていないことも人手不足の要因と言われています。属人化している生産工程の人材不足がもたらす、後継者不足、技能伝承不足は、生産性縮小など経営リスクにもつながります。
FAロボット導入による生産性向上は、ロボット周辺も含めた改善がポイントに
検討している企業は多いものの、自社内に自動化・ロボット化に精通した生産技術人材が不在で、どのように進めていけば良いか分からず、導入に壁を感じているケースも。生産性向上にはロボット周辺も含めた改善がポイントなります。数多くのFAロボット導入実績を持つ三菱電機が寄り添い、導入から保守・運用まで充実のソリューションをご提案いたします。全国5か所にあるテストラボでロボットの実演を見ることができ、気軽に相談することもできます。
補助金・助成金の活用支援で設備投資の計画までサポート 活用のポイントを最新トレンドを交えてご紹介
最新設備の導入・更新で大きな壁となるのが、予算の確保。 こうした費用面での支援施策として、補助金など国や地方自治体の制度を活用できることはご存じでしょうか? セミナーでは、ロボット導入で活用できる補助金情報の紹介から制度の活用方法まで、最新のトレンドを交えてご紹介します。 三菱電機は、導入や保守だけでなく、予算計画からもしっかりとサポートいたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【製造業向け】メーカーが寄り添うFAロボット導入 生産性向上にはロボット周辺も含めた改善がポイント ~補助金・助成金の活用支援で設備投資の計画までサポート 導入から保守・運用まで実例とともに解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ネットワーク品質に地域差のある中国/ASEAN市場を攻略する方法 〜リッチコンテンツの普及に...
3.5 株式会社シーディーネットワークス・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増加する中国/ASEAN市場の需要と顧客体験(CX)向上の重要性
巨大市場である中国や急成長しているASEAN地域、企業にとって大きなビジネスチャンスが広がっています。 この地域でSaaS展開やデータ収集、WEBサービス事業を展開している企業も多く見られます。 顧客を取り込むためには通信速度や品質が不可欠であり、モバイルサイトの読み込みに3秒以上かかると訪問者の53%が離脱するという調査結果もあります。 この急速に成長する市場では、顧客の要求レベルも急速に向上しており、通信の安定性確保は顧客体験に直結する重要な要素です。
地域特性を考慮したネットワーク最適化の重要性と課題
中国やASEANでは国ごとに通信環境が異なり、同じ国内でも都市部と地方で通信環境の差が大きいのが現実です。 地域の特性に応じたネットワークの最適化が必要であり、これらの地域でビジネスを展開する企業にとって大きな課題となります。 例)中国での大規模検閲システムの存在やISP相互接続性の悪さ、ICP(配信許可番号)取得など独自ルールへの対応など。
現状では最適な通信速度や品質を確保してコンテンツを提供できている事業者は少なく、コンテンツのリッチ化に伴うトラフィック増加により、通信速度などの問題が顕在化する可能性があります。
ネットワーク品質向上のためのCDN活用とグローバル視点での最適化手法
本セミナーでは、インターネットでのデータ配信やWEBサイト表示を高速化するためのソリューションであるCDNをご紹介します。 数多くあるCDNサービスの中でも、弊社では中国/ASEAN地域でのチューニングに強みを持ち、この地域でビジネスを行う事業者に特に適した内容です。 グローバルでビジネス展開をするOA機器メーカー様の事例や、使いやすいGUIで定評のある本製品の実際の管理画面や設定作業のデモも含めてご紹介いたします。 ネットワーク品質向上とグローバル視点での最適化手法を具体的に理解していただける内容となります。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ネットワーク品質に地域差のある中国/ASEAN市場を攻略する方法〜リッチコンテンツの普及によるトラフィック増加に対応するCDN活用〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社シーディーネットワークス・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
画像解析AIシステム開発の課題「Webシステム開発」を効率化するには? ~ より低コストで迅...
3.7 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多様なニーズがある画像解析AIソリューション、市場は拡大中
近年、技術の進化とともに活用が進んでいるAI(人工知能)。その中でも、AIを活用した画像解析ソリューションは、多方面からの需要が拡大しています。たとえば、防犯/セキュリティ、小売り・物流、製造の現場などで利用が進んでいます。 こうした市場拡大を受け、多くのIT企業やAI事業者が画像解析ソリューションを開発するようになりました。 その一方で、画像解析AIシステムをゼロから開発しようとすると、開発期間が長くなったり、構築費用が高額になることも起きています。こうした課題は、開発企業側の負担になるだけではなく、エンドユーザーにとっても不都合になることが増えています。
開発コストの約4割を占めるWebシステム開発がネックに
一般的に画像解析AIシステムの構築工程の中で、特にWebシステムの開発に多くの工数とコストがかかると言われています。キヤノンITソリューションズが実施した調査によると、画像解析AIシステムの開発関連費用の約4割をWebシステム開発が占めることが明らかとなっています。その結果、多くの開発企業では、Webシステム開発に掛かるコストが大きく、結果的に導入を取りやめ、利用機会が失われています。 画像解析AIソリューションを支えるWebシステムでは、認証機能やセキュリティ機能を搭載したユーザーインターフェースを提供します。また、画像や解析処理結果などを表示することもあり、ダッシュボード画面には、ユーザーが直感的に操作できる効率的なインターフェース設計が必要です。 分かりやすいレイアウトによるデータの可視化は、エンドユーザーの確認作業と解析の効率化に貢献する重要な役割を担いますが、画像解析AIソリューション構築の負担になるのがWebシステムだといえます。
画像解析AIソリューションをより低コストで迅速に開発する方法を解説
本セミナーは、画像解析AIソリューションを開発したいユーザー企業やSIer、AI事業者を始め、「監視カメラなどの映像データ解析にAIを活用したい」という企業・組織を対象に開催します。 画像解析AIシステムにおけるWebシステムの開発を効率化させる具体的なソリューションとして、画像AI連携プラットフォーム「Bind Vision」を提案。デモ画面や導入事例、競合比較などを交えて、画像解析AIシステムにおけるWebシステム開発の課題を、どのように解決できるかをご紹介します。 「Webシステム開発に時間をとられて、画像解析AI開発に注力できない」「画像解析AIソリューションを開発することで自社の顧客獲得につなげたい」とお考えの担当者は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 画像解析AIシステム開発の課題「Webシステム開発」を効率化するには?~ より低コストで迅速なシステム構築でAI開発に集中できる最適な手法を解説 ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SNOWFLAKE ASCENT
Snowflake株式会社
本セミナーはオンライン形式の体験型セミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
データの未来を拓く旅が始まる
Snowflake Ascentは、データクラウドの世界で最初の一歩を踏み出すための招待状です。エンタープライズで活躍するクラウドネイティブな技術者のさらなるスキルアップに役立つ、特別な2日間のトレーニングをライブで体験しませんか?
Snowflakeを機能・実務の両面から知り尽くした専門技術者があなたをガイドし、データウェアハウスからデータエンジニアリングまで、あらゆるデータワークロードを1つのプラットフォームで実行できる革新的なデータクラウドのアーキテクチャを解説します。データクラウドを支えるコア技術を丁寧に解説しながらも、実際にSnowflakeを使ったハンズオン型のコースを通して全く新しいデータの体験と実践的な技術を得ることができます!
初めてSnowflakeを触る方に最適
・ITマネージャー、データアーキテクト、データエンジニア、データサイエンティスト、データ管理者、開発者など、Snowflakeの使用経験が浅い方
・データクラウドを利用してスキルを高めたい方向けに考案されています。
簡単な準備でOK!
手順に従って「Snowflake Ascent Workshop」に登録します
Snowflakeコミュニティアカウント (サインアップはこちら)
A Snowflake free-trial account (サインアップはこちら)
学生の方はAWSでエンタープライズエディションのトライアルアカウントを作成してください – リージョン=Asia Pacific (東京)
6/13(木) – DAY 1 アジェンダ
13:00 - 13:05 ウェルカム
13:05 - 13:10 学習コースについて
13:10 - 13:20 コースに入る前の初期セットアップ(環境構築)
13:20 - 13:45 SNOWFLAKEの紹介
本セクションでは、Snowflakeプラットフォームの概要について説明します。まず、データクラウドとは、コアワークロード(データウェアハウス、データレイク、データエンジニアリング、データサイエンス、データアプリケーション、データシェアリング)を含むアーキテクチャのエンドツーエンドについて説明します。トライアルアカウントの設定方法、従来のUIと新しいSnowsight UIの間の移動方法、アカウントURLについて学習します。
13:45 - 14:10 モジュール1:Snowflakeの認証とアクセス
このセクションでは、Snowflakeであらかじめ定義されている基本的なロールについて説明します。ロールについて、また、ロールがデータベースとウェアハウスの両方の可視性にどのように関連しているかを学習します。
14:10 - 14:20 休憩
14:20 - 14:40 モジュール2:データコンテナ
このセクションでは、データベースの作成、スキーマのドロップと作成、ワークシートの作成とコードの実行、SHOWコマンドの使用方法について学習します。
14:40 - 15:00 モジュール3:テーブル、データ型、データの挿入
このセクションでは、テーブルとデータ型、SQLを使用したテーブルの作成方法、新しいテーブルへのデータの挿入方法を学習します。
15:00 - 15:10 休憩
15:10 - 15:30 モジュール4:ワークシートおよびウェアハウス
このセクションでは、ワークシートとウェアハウスとは何か、およびそれらを使用してクエリを記述して実行する方法について学習します。
15:30 - 15:50 モジュール5:ファイルフォーマットとロードウィザード
このセクションでは、ロードするデータの準備方法、ロード前のマッサージ方法、ファイル形式の設定方法、ロードウィザードを使用してテーブルをロードし、新しく挿入されたデータを表示する方法を学習します。
15:50 - 16:00 採点&バッジについて
16:00 - 16:05 Day 1の振り返り
6/14(金) – DAY 2 アジェンダ
13:00 - 13:10 Day 2へようこそ
13:10 - 13:30 モジュール6:データのステージング
このセクションでは、Snowflakeステージオブジェクトとは何か、およびデータロードプロセスでどのように使用されるかを学習します。また、LISTコマンドを使用してステージの内容を検出する方法と、COPY INTOステートメントを使用してデータをステージからテーブルにロードする方法も学習します。
13:30 - 13:50 モジュール7:データストレージの構造
このセクションでは、Snowflakeで効果的にデータをモデリングし、必要な答えが得られるデータストレージ構造を作成して入力する方法を学びます。
13:50 - 14:05 休憩
14:05 - 14:25 モジュール8:半構造化データの概要
このセクションでは、Snowflakeが半構造化データのストレージとクエリをネイティブにサポートしている方法の基礎を学びます。
14:25 - 14:45 モジュール9:ネスト化された半構造化データ
このセクションでは、ネスト化された半構造化データをロードしてクエリします。
14:45 - 14:55 採点&バッジについて
14:55 - 15:15 Snowflake認証取得までの道のり
このセクションでは、すべてのモジュールコンポーネントを1つにまとめ、Snowflake認定の取得手順の概要を説明します。
15:15 - 15:40 モジュールのまとめ
テクニカルインストラクター

主催
Snowflake合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。