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(動画・資料)
【再放送】【エンドユーザー企業対象】誰もがハマる SharePoint の落とし穴 - 継続...
日本ビジネスシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
本セミナーは、エンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申し込みをお断りする場合がございます。
日本ビジネスシステムズ株式会社による運営のもと、セミナーを開催いたします。
ツールはon24を使います。 なお、「jbs.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
誰もがハマる SharePoint の落とし穴
Microsoft SharePoint Online(以下、SharePoint)は、社内ポータルやファイル共有、チームコラボレーションの基盤として多くの企業で活用が進んでいます。
しかしながら、実際に SharePoint の運用を続ける中で「SharePoint で作成したサイトが増えすぎて管理しきれない」「クラシック UI の機能縮小による応急処置に限界が来ている」などの課題に直面しているケースも少なくありません。
こうした状況は、運用が進んできたからこそ顕在化するものであり、放置してしまうと将来的な活用にも影響を及ぼします。実際、生成 AI の活用を検討した段階でデータの整理不足等に気づくケースも増えています。
そこで本セミナーでは、こうした“使い続けたからこそハマりやすい落とし穴”に焦点を当て、現行運用を前提としながら見直すべき運用設計の考え方を整理します。
SharePoint 運用における「サイト増加の背景と適切な管理方針」「モダンへ移行するためのステップ」「生成 AI 活用を見据えた情報管理の考え方」について解説しますので、ぜひこの機会にご参加ください。
※ 2026年6月に開催し、ご好評をいただいたセミナーのリピート開催です。
イベント・セミナー詳細
開催日 | 2026年8月25日 開催場所 | オンライン開催 ※参加 URL は参加お申し込み後にメールにてお知らせします。 参加費 | 無料(事前申し込み制)※同業の方の参加をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。 対象者 | ● SharePoint の運用方法に困っている方 ● SharePoint の利用・活用を検討している方 ● 社内ポータルの導入・切り替えを検討している方 ● 社内のファイル共有方法を見直している方 主催 | 日本ビジネスシステムズ株式会社
登壇者

日本ビジネスシステムズ株式会社 クラウドテクノロジーサービス事業本部 モダンワークプレイス2部 3グループ 今野 岳人
主催
日本ビジネスシステムズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI活用は企業データで決まる ~AIが業務を実行する時代を実現するデータ連携戦略~
株式会社テクトラジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「Tectura.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
AI活用は企業データで決まる― AIが業務を実行する時代を実現するデータ連携戦略 ―
「AIを導入したのに、期待した成果が出ない」 ——その原因の多くは、AIの性能ではなく、AIに渡すデータにあります。
生成AIやAIエージェントは、企業内のデータを活用して初めて価値を生みます。しかし現実には、データはERP・CRM・Excel・SaaSに分散したまま。本セミナーでは、散らばったデータを Microsoft Fabric に集め、AIが使える状態に整えるまでの具体的な方法を、OneLake Mirroring と CData Sync を軸に解説します。
なぜ今、データ基盤が重要なのか
【データはあるのに、AIに渡せない?】 社内データがERP・CRM・Excel・SaaSに散在し、必要な情報を集めるだけで時間がかかっていませんか。
・「AIエージェントを検討しているが、どう進めればいいかわからない」 ・「データ整備が重要なのは分かるが、何から始めればいいかわからない」 ・「ERPやCRMを導入しているのに、十分に活用できていない」
AI活用の成功には、データを「ためる」「整える」「AIが使える形にする」というステップが不可欠です。本セミナーはこの3ステップを、ツール選定から運用設計まで具体的に解説します。
【なぜ Microsoft Fabric なのか】 Microsoft Fabric は、データの蓄積(OneLake)から整形・分析・AI活用までを一つのSaaSとして提供するデータ基盤です。「大企業向け」と思われがちですが、本セミナーでは中堅・中小企業が現実的に始められる活用方法を、Fabricの特長とビジネスメリットからご紹介します。
【Fabricへの「データの集め方」が本セミナーの中心テーマ】 Fabric導入でつまずきやすいのが「既存システムのデータをどうOneLakeに集めるか」です。
Before: 各システムからCSVを手作業でエクスポート→Excelで結合→レポート作成。データ更新のたびに同じ作業を繰り返し。 After: CData Sync が ERP(Dynamics 365 BC)・CRM(Dynamics 365 Sales)・Excel・SaaS のデータを Fabric(OneLake)へ自動反映。データ収集・整形の作業時間を大幅に削減し、常に最新のデータを部門横断で活用できる状態に。
OneLake Mirroring の仕組みと、CData Sync による連携の設定イメージを実際の画面構成でご紹介します。
セミナーで学べること
・日本国内でのAI活用の現状 ・AIエージェントが求めるデータ環境 ・AI活用におけるデータ整備の重要性 ・Microsoft Fabricが果たす役割 ・ERP・CRM・Excel・SaaS連携 ・CData Syncによるデータ連携アプローチとメリット
このような方におすすめ
・AI活用を進めたい経営者・役員・CIO・情報システム責任者 ・DX推進責任者・IT部門担当者 ・Microsoft Fabric の活用を検討している方 ・ERP・CRM・基幹システムのデータ活用を進めたい方 ・中堅・中小企業向けの現実的なAI導入方法を知りたい方
講演内容
【第1部】 AI活用時代に求められるデータ基盤(テクトラジャパン) AIが業務を実行する時代の世界観と、それを実現するためのデータ基盤の3条件(取れる・整えられる・部門横断で使える)、Fabricに至るまでの接続・整形・運用設計の考え方を解説します。
【第2部】 Fabricにデータをどう集めるか(CData) OneLake Mirroring の仕組みと、ERP・CRM・Excel・外部SaaSのデータを CData Sync で Fabric に連携する方法をご紹介します。 OneLake Mirroring とは何か、何ができるか CData Sync による Fabric へのデータ連携(対応データソース・スケジュール実行・差分更新) Azure Data Factory との使い分けの考え方
プログラム
14:00~14:05 オープニング
14:05~14:30 第1部 AI活用時代に求められるデータ基盤
14:30~14:55 第2部 Fabricへのデータ連携を実現する方法
14:55~15:00 クロージング
開催日時
開催日程:2026年8月25日(火)14:00-15:00 開催形式:オンライン(Microsoft Teams) 参加費:無料(事前登録制) 共催:株式会社テクトラジャパン / CData Software Japan 合同会社
登壇者情報
ゲスト登壇者:宮本 航太 CData Software Japan 合同会社 シニアプロダクトスペシャリスト
テクトラジャパン登壇者:鈴木 貴也 セールスマネージャー
注意事項
本セミナーはウェビナー形式(講師によるスライド説明)です。ハンズオン操作はありません。 セミナー中のご質問は、セミナー終了後のアンケートにご記入ください。 視聴用URLはお申込み後にご案内いたします。 法人向けセミナーのため、個人・同業他社の方は参加をお断りする場合がございます。 プログラム内容、登壇者および講演時間は、都合により予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
主催・共催
株式会社テクトラジャパン(プライバシーポリシー)
CData Software Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【経営層向け】在宅勤務、本当に働いている? ~厳しく監視せず、社員がサボらない仕組み(参加者...
3.8 株式会社テレワークマネジメント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
社員の仕事ぶりが見えにくく「サボり」への不安が高まる
多様な人材の活用や育児・介護との両立などを背景に、在宅勤務は企業における働き方の一つとして定着しつつあります。一方で、出社していれば自然に把握できていた社員の様子が見えにくくなり、経営者や管理職からは「勤務時間中、本当に仕事に集中できているのか」「生産性が低下していないか」といった不安の声も聞かれます。
管理・監視を強めるほど、社員の反発やストレスを招く
社員の仕事ぶりが見えない不安から、勤務中の管理を強化する企業もありますが、行き過ぎた監視は社員の反発を招いたり、「常に見られている」というストレスから集中力や意欲が低下し、かえって生産性を損なう結果にもなりかねません。逆に、監視と思われることを懸念して何の対策もせず放任していると、勤務実態を把握できないまま管理職の不安だけが残り、サボりへの疑念や評価のばらつきにつながる可能性があります。社員との信頼関係を守りながら、必要な勤務状況を無理なく把握できる仕組みづくりが求められています。
サボり不安を解消し生産性を高める仕組み、在宅勤務でも自律的に働く新しい勤務マネジメント
本セミナーでは、社員の仕事ぶりが見えにくい在宅勤務において、経営者や管理職が「本当に働いているのか?」という不安を抱え続けることなく、社員にとって働きやすい環境をどのように整えるかを、勤務マネジメントツール「F-Chair+(エフチェアプラス)」(特許取得済)の活用方法とともにご紹介します。 「F-Chair+」は、監視されていると感じるストレスを軽減する独自機能や、テレワーク特有の課題に対応する多様な機能を備えています。勤務状況を無理なく把握できる環境を整え、社員との信頼関係を保ちながら、生産性を損なわない在宅勤務の実現を目指す経営者・管理職・またはこれらに準ずる意思決定者の方におすすめのセミナーです。
【参加者特典】勤務マネジメントツール「F-Chair+」を10月末まで無料でお試し
セミナー参加特典として、通常より1か月無料期間を延長し、10月末まで「F-Chair+」をじっくりお試しいただけます。 また、特典として、在宅勤務の「さぼリスク診断」を先行公開。御社での「在宅勤務、本当に働いている?」という疑問にお答えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【経営層向け】在宅勤務、本当に働いている? ~厳しく監視せず、社員がサボらない仕組み(参加者特典:ツールを10月末まで無料お試し)~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社テレワークマネジメント(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
事業を止めない組織のセキュリティ 最新事例から学ぶ、防御・検知・復旧をつなぐ実践戦略
合同会社ロケットボーイズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「rocket-boys.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
事業を止めない組織のセキュリティ
最新事例から学ぶ、防御・検知・復旧をつなぐ実践戦略
サイバー攻撃による被害は、情報漏えいにとどまらず、システム停止や業務の中断、取引先への影響など、企業の事業継続を脅かす問題となっています。
ニチレイをはじめとする近年のインシデント事例からも、攻撃を完全に防ぐことだけでなく、侵入や異常を早期に検知し、被害を封じ込め、迅速に復旧する体制の重要性が浮き彫りになっています。
本セミナーでは、最新のサイバー攻撃・インシデント事例を振り返りながら、レジリエンスの必要性や、AI時代に求められる脆弱性管理、認証・アクセス制御、ログ監視、インシデント対応、CSIRTの構築・運用について解説します。
防御・検知・復旧を個別の対策として捉えるのではなく、一連のプロセスとしてつなぎ、攻撃を受けても事業への影響を最小限に抑えるための実践的な戦略を紹介します。
講演プログラム・登壇者紹介
13:30~14:00
最新のサイバー攻撃・インシデント事例とレジリエンスの必要性
月間40万PVのセキュリティメディア「セキュリティ対策Lab」の執筆者が、ランサムウェアグループによるニチレイへのサイバー攻撃を含む、最新のサイバー攻撃・インシデント事例を解説します。
事例を踏まえ、サイバー攻撃を受けた場合にも事業を継続するためのレジリエンス強化の必要性や、企業に求められる考え方を紹介します。
登壇者
合同会社ロケットボーイズ
セキュリティ対策Lab
三村
14:00~14:30
AI時代のログ監視――人手では見きれないログを、AIが24時間チェックする
サイバー攻撃が生成AIの悪用によって高速化・巧妙化するなか、各機器やクラウドサービスが出力するログの監視が、企業の守りを大きく左右します。
一方で、次のような課題を抱える企業も少なくありません。
- ログは取得しているものの、量が膨大で人手では確認しきれない
- アラートは発生するが、本当に対応が必要なものか判断できない
- SIEMを導入したものの、十分に運用できていない
- 監視や初動対応を担う人材が不足している
本セッションでは、AI時代に求められるログ監視の全体像を整理します。
散在するログを集約する基盤づくりから、AIが24時間365日ログを解析して脅威を検知し、封じ込めや初動対応までを担う、新しい監視の形をわかりやすく解説します。
これから監視体制を整えたい企業にも、SIEMの運用に悩む企業にも、限られた人員で監視体制を運用するための現実的な方法をお持ち帰りいただけます。
登壇者
株式会社ヤグラ
最高執行責任者
竹次 智優 氏
14:30~15:00
被害を最小限に抑える組織対応とは?「機能するCSIRT」立ち上げと運用のポイント
サイバー攻撃による被害を最小限に抑えるには、インシデント発生後の迅速な対応力、すなわちレジリエンスが鍵を握ります。
本セッションでは、インシデントに強い組織づくりの要となる「CSIRT」について解説します。
CSIRTを設置しただけの「名ばかりの組織」で終わらせないための立ち上げ方や、継続的に機能させるための運用ポイントを、わかりやすく紹介します。
登壇者
一般社団法人日本シーサート協議会
チームトレーニング委員会 副実行委員長
東京海上ディーアール株式会社/PIRATES
高野 梨紗 氏
15:00~15:30
アフターClaude Mythos時代における脆弱性管理の新常識
Claude MythosをはじめとするフロンティアAIの進化により、脆弱性管理は大きな転換期を迎えています。
本セッションでは、「AI対AI」のサイバー攻防時代に求められる脆弱性管理の考え方を解説します。
あわせて、新たな時代の脆弱性管理を支援するソリューションをご紹介します。
登壇者
株式会社アズジェント
営業本部 技術営業部 マネージャー
勝俣 大輔 氏
15:30~16:00
侵入を前提としたサイバーレジリエンス戦略:パスキー認証で実現するID基盤の強靭化
「100%侵入を防ぐことは不可能」とされる今、企業には被害を最小限に抑え迅速に復旧するサイバーレジリエンスが不可欠です。中でも初期侵入の主要因である「認証情報の奪取」を防ぐことは極めて重要なテーマです。 本セッションでは、NIST等でも推奨されるパスキー認証を活用した強固な認証基盤の構築法を徹底解説。中間者攻撃(AitM)を無効化し、セキュリティ耐性を飛躍的に高めるソリューションを提案します。 ※株式会社インターナショナルシステムリサーチ/Yubico AB共同登壇。
登壇者
株式会社インターナショナルシステムリサーチ
営業本部 セールスアライアンス部
部長 内田 公一 氏
Yubico AB
営業部長
大友 淳一 氏
主催・共催
合同会社ロケットボーイズ(プライバシーポリシー)
合同会社ロケットボーイズ(セキュリティ対策Lab)(プライバシーポリシー)
株式会社アズジェント(プライバシーポリシー)
株式会社ヤグラ (プライバシーポリシー)
株式会社インターナショナルシステムリサーチ (ISR) (プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
製造現場にマニュアルはあるのに、なぜ判断が属人化するのか? ~検索から判断支援へ、オンプレミ...
3.8 株式会社トゥモロー・ネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製造業で、社内ナレッジをAIで活用する動きが進む
生成AIの活用は、社内文書を検索するRAGから、業務を支援するAIエージェントへと進化しつつあります。製造業でも、マニュアルや技術資料、過去のトラブル事例などをAIで活用し、必要な情報へすばやくたどり着ける環境づくりが進んでいます。一方で、AIを試験的に導入したものの、日々の業務で十分に使いこなせていない企業も少なくありません。
マニュアルを検索できても、判断は依然として属人化したまま
製造現場では、資料やマニュアルが複数のシステムや共有フォルダに分かれ、必要な情報がすぐに見つからないことがあります。また、RAGによって関連情報を検索できるようになっても、どの情報を採用するか、現場で何を確認するか、次にどのような対応を取るかは、依然として担当者の知識や経験に委ねられがちです。情報を見つけるだけでは、属人化した判断や対応まで解消できないことが、社内AI活用を業務へ定着させるうえでの課題です。
AIエージェントで、検索結果を判断支援と次の対応につなげる
本セミナーでは、RAGとAIエージェントの違いや役割を整理しながら、社内ナレッジを検索するだけでなく、必要な情報を整理し、現場での判断や次の対応につなげるAIエージェントの活用方法を解説します。さらに、複数のAIエージェントが役割を分担するマルチAIエージェントや、それらを支えるGPU、データ連携、拡張性を備えたAI基盤についても紹介します。あわせて、AIインフラ基盤・AIサービス・管理機能を一体化した 「Qeek AI Orchestrator」 を取り上げ、オンプレミス環境で社内情報を外部に出さず、セキュリティとガバナンスに配慮しながらAIを実運用するためのポイントを、デモを交えて分かりやすくお伝えします。
こんな方におすすめ
- 製造業の情報システム部門やDX推進部門で、現場のAI活用を検討している方
- 工場や製造現場で、資料の散在や熟練者への問い合わせ集中に課題を感じている方
- 機密性の高い社内情報を外部に出さず、AIエージェントを活用したい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 製造現場にマニュアルはあるのに、なぜ判断が属人化するのか? ~検索から判断支援へ、オンプレミスAIエージェントが変える現場業務~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社トゥモロー・ネット(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【VMware更新・移行で悩む企業へ】HCIは過剰、でも止められない仮想化基盤をどうするか ...
4.1 ペンギンソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多くの企業がVMware更新・移行先の見直しを迫られている
Broadcom社によるVMware社の買収完了以降、仮想化基盤を取り巻く環境は大きく変化しています。
新たなライセンス体系への移行、製品ラインナップの統合、OEMライセンスの提供終了などにより、従来のVMware環境をそのまま継続するには多くの課題が浮上しています。特に、ライセンスコストの増加や将来的な更新費用への不安から、VMwareに依存しない仮想化基盤への移行を検討する企業が増えています。
HCIは過剰、でも止められない仮想化基盤をどうするか
多くの企業では、仮想化基盤がすでに業務の中核インフラとして長年安定稼働しており、「新しいサービスを載せる予定はない」「これ以上ノードを増やす必要もない」というケースも少なくありません。
一方で、業務サーバが停止すると業務影響や損失が発生するため、可用性を下げることはできません。障害発生時の切り替えによるデータロストが許容できない、遠隔地や無人環境で運用しておりすぐにオンサイト対応できない、といった課題を抱える企業もあります。
しかし、一般的な商用HCI(ハイパーコンバージドインフラ)ソリューションは、冗長化やスケールアウトを前提とした設計となっており、拡張予定の少ない小規模・固定構成の業務サーバにはオーバースペックになりがちです。
また、クラウド移行を検討しても、データ転送コストやランニング費用、運用体制の再構築といったハードルがあります。さらに、セキュリティポリシーやレイテンシ要件の制約により、クラウド利用そのものが現実的でないケースも見られます。
シンプル高可用性基盤という現実的な選択肢を解説
本セミナーでは、「拡張予定は少ないが、止めることはできない」という課題を抱えるIT担当者の方に向けて、HCIでもクラウドでもない“現実的な選択肢”として、ペンギンソリューションズ株式会社が提供する無停止サーバーソリューションをご紹介します。
ペンギンソリューションズの「ztC Endurance」は、高い可用性とパフォーマンスを両立しながら、優れたコスト効果を発揮する次世代フォールトトレラント・プラットフォームです。
本セミナーでは、「ztC Endurance」を中心に、HCI・クラウド・従来型仮想化基盤との違いや、VMwareからの移行時に押さえるべきポイント、運用負荷を抑えながら高可用性を実現する考え方を解説します。
あわせて、豊富な移行実績を活かし、既存環境の調査、移行計画の策定、仮想マシンや業務システムの移行、移行後の動作確認までを支援する移行サービスについてもご紹介します。VMware環境から新たな基盤へ安全・確実に刷新するために、押さえておくべきポイントを具体的に解説します。
さらに、小規模環境から中~大規模システムまで、用途や規模に応じて無停止仮想化基盤を構築できるラインナップについても、具体的な導入事例を交えてご紹介します。
こんな方におすすめ
・VMwareのライセンス変更や更新費用の増加に不安を感じている情シス・インフラ担当者の方 ・VMwareからの移行先を検討しているが、何を選べばよいか悩んでいる方 ・HCIを検討しているものの、自社環境には高額・過剰だと感じている方 ・拡張予定は少ないが、止められない業務サーバを運用している方 ・クラウド移行を検討したものの、セキュリティ・レイテンシ・コスト面で現実的でないと感じている方 ・オンプレで“止めない運用”を維持しながら、シンプルに仮想化基盤を再構築したい方 ・2~3ノードなどの小規模環境で、無理なく継続運用できる代替基盤を探している方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【VMware更新・移行で悩む企業へ】HCIは過剰、でも止められない仮想化基盤をどうするか
15:45~16:00 質疑応答
主催
ペンギンソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AI時代の競争力を支えるAI-Readyデータ基盤への移行戦略 〜業務を止めずに進める...
3.7 日鉄ソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AI活用で、社内に乱立したデータ基盤の限界が表面化
生成AIや高度分析を業務に取り入れる企業が増える一方で、社内にはオンプレミスDWH、クラウドDWH、部門独自のデータベースなど、用途や組織ごとに異なるデータ基盤が残り続けています。個別の業務では利用できていても、必要なデータが複数の基盤に分散しているため、生成AIに必要なデータを横断的かつ継続的に供給できず、PoCから全社展開へ進めないケースも少なくありません。今後のデータ活用では、単に新しい基盤を追加するのではなく、既存基盤の役割を整理し、どこから統合・移行するかを全社視点で判断することが求められます。
移行対象と優先順位を決められず、現行基盤を抱え続けてしまう
社内に複数のデータ基盤が存在すると、データの重複、定義の不統一、アクセス権限の複雑化が進み、現場が必要なデータをすぐに利用できなくなります。しかし、すべてを一度に統合・移行することは難しく、どの基盤を残し、どのデータやプログラムから移行すべきかを判断できないまま、検討が長期化しがちです。さらに、性能低下やデータ欠損、周辺システムへの影響、業務停止への不安から現行環境を維持し続けることで、運用負荷やライセンスコスト、属人化のリスクも拡大します。
AI-Ready基盤へ移行する判断軸と進め方
本セミナーでは、既存データ基盤の構成、データの所在、利用部門、業務上の重要度を整理し、統合・移行の対象と優先順位を決めるための考え方を解説します。また、小規模なPoCを通じて、データ移行方式、プログラム変換率、処理性能、移行元システムへの負荷を検証し、全件移行、差分移行、並行稼働などから業務影響を抑える方式を選定する手順を紹介します。単なる基盤更改ではなく、移行後に生成AIやデータ活用を継続的に展開できるAI-Ready基盤を構築し、現場で使われる状態へ定着させる道筋をお伝えします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 生成AI時代の競争力を支えるAI-Readyデータ基盤への移行戦略 〜業務を止めずに進める、データ基盤マイグレーションの実践ポイント〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
複雑な帳票・紙文書、AIで読み込むだけで業務に使えるデータになりますか? ~AI-OCRで文...
3.8 株式会社ゼネックコミュニケーション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
紙文書やPDFのデータ化に工数がかかり、業務改善が進まない
生成AIの活用が広がる一方で、多くの企業では、紙文書やPDF、手書き帳票が依然として業務に残っています。 これらの文書に記載された情報を業務で利用するには、必要な内容をデータとして取り出さなければなりません。しかし、現場では、 ・紙やPDFの内容を手入力・転記する作業に時間がかかる ・帳票の種類が多く、入力業務の負担や人的ミスが発生しやすい ・紙文書や画像PDFのため、必要な情報を探すだけでも時間がかかる といった課題が発生しています。 将来的なAI活用を見据えていても、その前提となる文書のデータ化に多くの工数を要し、日々の入力・確認作業から抜け出せない企業も少なくありません。 今、まず求められているのは、紙文書やPDFのデータ化にかかる負担を減らし、業務で利用できるデータを効率的に整備することです。
帳票の種類やレイアウトが異なり、業務で使えるデータを抽出できない
紙文書やPDFをAIで読み込めば、そのまま業務で使えるデータになるとは限りません。 特に、帳票ごとにレイアウトや記載形式が異なる場合や、手書き文字、表、複数の入力項目が含まれる場合には、必要な情報を期待どおりに抽出できず、読み取り結果の確認や修正に手間がかかることがあります。 その結果、 ・データ化しても、入力業務にそのまま利用できない ・読み取り結果の確認や修正が必要となり、十分な工数削減につながらない ・必要な情報を検索できず、引き続き人が文書を探さなければならない といった状況に陥ってしまいます。 重要なのは、紙文書を単に電子化することではありません。複雑な帳票から必要な情報を取り出し、入力・検索・情報活用に使える品質のデータへ整えることが求められています。
AI-OCRによるデータ入力の効率化から、AI検索・ナレッジ活用へ
本セミナーでは、紙文書やPDFのデータ化にかかる工数を減らし、複雑な帳票を業務で使えるデータへ変えていくための考え方をご紹介します。 そのうえで、 ・AI-OCRによる紙文書・PDF・手書き帳票のデータ化 ・帳票の種類やレイアウトが異なる文書を扱う際のポイント ・データ入力の効率化と、確認・修正作業の負担を減らす考え方 ・データ化した文書をAI検索・RAGで活用するためのアプローチ ・AI-OCRから文書検索・ナレッジ活用までを一貫して進める方法 ・無料トライアルを活用したスモールスタートの進め方 などを交えながら、AI-OCRによるデータ化を起点に、文書を検索・活用できる情報資産へ変えていく方法を解説します。 データ入力を効率化するだけで終わらせず、その先のAI検索・ナレッジ活用まで含めて業務改善へつなげることが、本セミナーのテーマです。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・紙文書やPDF、手書き帳票のデータ化を進めたい方 ・手入力や転記作業にかかる工数を削減したい方 ・帳票の種類が多く、入力負担や人的ミスに課題を感じている方 ・AI-OCRの導入やリプレースを検討している方 ・将来的に、データ化した文書をAI検索やナレッジ活用へつなげたい情報システム・DX推進担当者
本セミナーで持ち帰れること
AI活用を進めるためには、その前提として、紙文書やPDFを業務で利用できるデータへ変える必要があります。 本セミナーでは、AI-OCRを活用してデータ入力の工数や人的ミスを抑えながら、複雑な帳票を業務で使えるデータへ整えるための考え方を理解できます。 さらに、データ化した文書を保管するだけで終わらせず、AI検索やRAGによる情報検索・ナレッジ活用へ発展させるためのアプローチも学べます。 紙文書やPDFのデータ化から、その先のデータ活用までを一貫して進めたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 複雑な帳票・紙文書、AIで読み込むだけで業務に使えるデータになりますか?
~AI-OCRで文書を正確にデータ化し、AI検索・ナレッジ活用へつなげる方法~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社ゼネックコミュニケーション(プライバシーポリシー)
協賛
ダイワボウ情報システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
企画書を磨いても大手に負けるプロポーザル。勝敗は参加前の案件選びで決まる 〜落札金額と応札企...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはON24を使います。視聴用URLはメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
磨き込んだ企画提案書で、大手に競り負けていないか
何日もかけて練り上げた企画提案書を提出しても、落札したのはまた大手企業だった。そんな悔しさを繰り返す中小企業の経営者・入札担当者の方は多いのではないでしょうか。プロポーザル入札は平均落札金額が一般競争入札を上回り、価格競争を避けられる市場だからこそ挑み続けているのに、渾身の提案は実らず「次はもっと企画書を磨こう」と、また同じ戦い方に戻ってはいないでしょうか。
敗因は企画書ではなく、参加する案件の選び方にある
負けるたびに企画書を磨き直しても勝率が上がらないのは、どの案件に参加するかを決めた時点で勝敗の大半が決まっているからです。高単価な案件ほど大手企業と入札が重なりやすく、提案の工夫だけで競り勝つのは容易ではありません。それでも多くの企業は、過去の応札企業や落札金額を知らないまま参加を決めています。勝ち目の薄い案件に注いだ時間はそのまま本来業務を圧迫し、失注のたびに現場が疲弊していきます。
応募前に「勝てる案件」を見分ける目を持つために
本セミナーでは、入札情報速報サービス「NJSS」を提供する株式会社うるるが、プロポーザル入札で勝率を高めるポイントを実例を交えて解説します。落札金額や応札企業の実績を使った情報収集の効率化も紹介し、企画書を書き始める前に自社が狙うべき案件を見分ける視点を持ち帰っていただけます。大手との競合に消耗している経営者・事業責任者、入札担当者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
1.プロポーザル入札とは
2.勝率を高めるための5つのポイント
3.NJSSを使った情報収集
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。