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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
DX推進に欠かせないUXの重要な役割と失敗しない進め方 ~もはや無視することのできないUXの...
3.6 バルテス・モバイルテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
UXを考慮しない開発ベンダーの選定はリスクが高い
システム開発ベンダーを選定するにあたり、実績やコストに重点が置かれ、ユーザーエクスペリエンス(UX)の観点は優先度が下がるケースが少なくありません。 UXを考慮せずに開発ベンダーを選定すると、機能は充実していてもシステムの使い勝手が悪化し、結果的にプロジェクトの成功に影響を及ぼすリスクが高まります。
UXを考慮したシステム構築が重要な理由
UXデザインが不十分だと、ユーザーが操作しにくい、使い勝手が悪いと感じることが多くなります。 その結果、システムの利用が進まず、期待していた費用対効果が得られないどころか、改善要望や苦情が頻発し、高いサポートコストの発生や再開発・修正コストの増大につながる恐れがあります。 これはカスタマー向けのWEB画面に限らず、社内業務システムも例外ではありません。 使いやすいシステムであることは、ユーザーの満足度を高めるだけでなく、業務の効率化や導入効果の最大化に貢献します。
DX推進における導入したシステムを定着させるためのポイント
本セミナーでは、UXとは何か、重視すべき理由と併せて解説します。 開発プロセスに沿ってUXのポイントを紹介していくので、どのタイミングで何を押さえておくべきなのか一連の流れを理解できるようになります。
DX推進が求められている昨今、DX推進自体が目的になってしまい、導入そのものに満足してしまうケースも少なくありません。デジタル技術の活用はあくまで手段として捉え、ユーザーが戸惑いやストレスを感じることなくスムーズに利用できる、よりよいUXを提供することを目的とすることが重要です。 UXデザインが、DX推進を加速させるのに重要な役割を担っていることが分かるセミナー内容になっております。
このような方におすすめです
・自社のDX化やデジタル推進に取り組まれている方 ・システムの導入・リニューアルを検討している方 ・開発プロジェクトマネージャーの方 ・サービスの顧客満足度を向上させたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 DX推進に欠かせないUXの重要な役割と失敗しない進め方 ~もはや無視することのできないUXの理解とシステムへの取り込み方とは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
バルテス・モバイルテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー) ※バルテス・イノベーションズ株式会社(旧 バルテス・モバイルテクノロジー株式会社は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。
共催
バルテス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
とはいえAI実導入への道のりは長い・・・ 「製造スペシャリスト人材」×「ロボット遠隔操作」と...
4.0 リモートロボティクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造現場でのAI活用においてこんな課題はありませんか?
製造現場でのAI活用には高い期待が寄せられていますが、現実には以下のような課題に直面し、プロジェクトが頓挫するケースが後を絶ちません。 【データ不足】素材画像が集まらず、AI開発が進まない 【精度の限界】AIの精度が100%にならないと、現場での利用が難しい 【コスト負荷】AIの開発コストやランニングコストが高く、費用対効果が見込めない 【例外に弱い】様々なシーンやシチュエーションに対応するためのAI開発が難しい
矢崎総業が「AI」と「ヒト」の“ハイブリッドオペレーション”に着目する理由
矢崎総業は画像認識AI開発に必要な教師データのアノテーション作業を海外人員を活用して代行する「画像アノテーションサービス」を提供しており、製造業の皆様から高い品質の評価を受けています。 しかし、「AIの精度が100%でないと業務に活用できないが、AIの精度向上には限界がある」というAI開発の限界にも直面してきました。 そこで、矢崎は「AI」と「ヒト」を組み合わせたハイブリッドオペレーションを提案しています。
製造に精通した矢崎のスペシャリスト人材×ロボットの遠隔操作クラウドサービス「Remolink」でAI活用の課題を解決
今回のウェビナーでは、上記のようなAI活用に課題をお持ちの企業様に対し 矢崎総業が提供する製造現場に精通したスペシャリスト人材が リモートロボティクスが提供するロボットの遠隔操作を実現するサービス「Remolink」を活用し、 製造現場で稼働するロボットに対して指示を行うことでAIでは対応できない高度で柔軟な生産に貢献します。
矢崎総業が提供する「アウトソーシングサービス」とは
矢崎総業は自動車用ワイヤーハーネスで世界トップクラスのシェアを誇るメーカーです。
80年以上の歴史で培った人材マネジメントや品質管理のノウハウを活かし、海外人材を活用したアウトソーシング事業を展開しています。
製造・生産に精通した人材が、「遠隔操作」により工場の現場業務を代行することで、人手不足解消やコスト削減に貢献します。
<アウトソーシングサービス3つのポイント>
1.製造業に強いオペレーター
本業の製造業での採用ネットワークや育成ノウハウ基づき、熟練したオペレーターが対応
2.24時間対応
ブラジル・タイに拠点を持ち、夜間を含めた24時間体制での対応が可能
3.日本人によるマネジメント
日本人の管理者がマネジメントを行い、高い品質を確保
ロボットの遠隔操作クラウドサービス「Remollink」とは
リモートロボティクスは「100%の自動化」か、自動化ができないが故の「100%の人作業」という二者択一の現状課題に対し
”リモート”による人とロボットの役割分担という第三の選択肢を提案します。
<毎日のロボット遠隔操作業務を実現するクラウドサービス「Remolink」3つのポイント>
1.半自動化でOK
ロボットが得意な繰り返し・重筋作業はロボットに任せ、認識や判断が難しいところを人がリモート操作
2.リモート業務全体を支えるサービス
ロボットの遠隔操作だけでなく、アカウント管理や業務アサインなどリモート業務全体を支える機能を持つクラウドサービス
3.リモートワーカー(働き手)も提供
2024年度中を目標に、ロボットの遠隔操作を担当する人材と働き手を求める企業をつなぐ新しいマッチングサービスの提供開始を予定しており、人件費の固定費→変動費化を実現します
プログラム
11:45~12:00 受付 12:00~12:05 オープニング(マジセミ) 12:05~12:25 「製造業」×「AI」に取り組んできた矢崎だからこそ分かる、工場における”AI疲れ”を乗り越える現実的なアプローチ(矢崎総業) 12:25~12:45 半自動化+リモートという新たな選択肢の提案(リモートロボティクス) 12:45~12:50 本日のまとめ 12:50~13:00 質疑応答
主催
リモートロボティクス株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
矢崎総業株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中堅・中小企業におけるDX推進の遅れがもたらすリスクと解消策 ~DX成功のための現状の見える...
3.7 ギグワークスクロスアイティ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
中堅・中小企業にこそDX推進が必要な理由
多くの企業でDX推進への取り組みが進んでおり、大手企業だけではなく中堅・中小企業でもその必要性が高まりを見せています。 特に、人手不足への課題を抱えている企業や事業の拡大を行いたいと考えている企業でその動きは活発化しており、その手法やサービスも多くリリースされています。 では、なぜ中堅・中小企業でのDX推進が必要となっているのでしょうか? その大きな理由として、DX推進の目的の一つに、ビジネスモデルを創造し、市場競争を優位に進めることが挙げられる点があります。 経営に必要なデータをデジタル技術を用い活用することで、新たな商品・サービスの開発、新たな顧客体験の創造など、事業拡大の可能性が広げることができます。
DX推進が思うように進まない原因
しかし、中堅・中小企業でDX推進を行おうと思っても、推進スピードが想定よりも遅くなったり、思うような成果が出せない状況となってしまうケースが散見されます。 その理由として、中堅・成長企業は日々の事業推進に忙しく、DX推進に対応するIT人材の人数も少ないため、限られたリソースで取り組まなければならないことや、 DX推進や業務改善を推進できる人材や知見が不足していることが挙げられます。 こうした点をカバーするために人材採用やノウハウの習得を行おうとしても、社会的なIT人材不足やノウハウを習得できる人材がいないといった悪循環に陥ってしまいます。
システム開発・保守までをサポートするDX推進支援サービス
本ウェビナーでは、DX推進で着実に成果を上げる方法を解説しながら、ギグワークスクロスアイティのDXよろず相談サービスなどを紹介します。 DX推進におけるノウハウをお伝えするとともに、DXの成功・IT人材不足への具体的な対応策を解説いたします。 ウェビナーの中では、社内の課題分析を行ったうえで、要件定義・システム開発・保守までをスペシャリストがサポートする、DX推進支援サービスをご紹介いたします。 あわせて、DX推進にゼロから取り組み、成果を上げている企業の勝ちパターンについても解説します。
このような方におすすめ
・DX推進の本格着手はこれから ・さらにDX推進の成果を上げたい ・生産性向上や競争力強化のためのDX推進に関心がある ・事業拡大のときのリソース不足にDXを推進したい ・バックオフィスのDX推進やアウトソーシングに関心がある
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 中堅・中小企業におけるDX推進の遅れがもたらすリスクと解消策 ~DX成功のための現状の見える化、課題解決、自動化/システム開発・保守・見直し他までを伴走するDX推進支援~
11:45~12:00 質疑応答
主催
ギグワークスクロスアイティ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
新規事業の参入領域選定後、事業の計画・開発・推進はどう進めれば良いのか? ~戦略の立案から事...
3.8 株式会社フィンチジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新規事業立案の「あるべき姿」と「ありがちな姿」
新規事業の立ち上げの際にありがちな状況として、「どんな新規事業を行うか」というアイデアの発想に注力することが見られます。 しかし、なぜ自社が新規事業に取り組むのか、顧客は誰なのか、どんなニーズを解決するのか、どうやって実現するのかなどを明確化しないまま進行してしまうと、新規事業を推進する中で挫折してしまったり必要以上に時間やコストを要する結果となってしまう危険性があります。 逆に、あるべき姿とは、まず市場変化の兆しを捉えて、次に顧客の強いニーズを見つけて、そして実現方法を検討する、といったプロセスを踏まえたアイデアの再構成を繰り返して、ブラッシュアップを続けることです。
参入領域選定後に必要なステップ
では、あるべき姿での推進は具体的にどのように進めれば良いのでしょうか? 市場の変化の兆しや自社の分析を通して参入領域を選定した後、顧客の特定やそのニーズを明確化したうえで、ビジネスモデルや商品・サービスの設計を行っていきます。 その上で、実際にビジネスを市場で立ち上げていくための綿密な計画・分析を行う必要性があります。 その中でも特に重要なのが、事業の具現化に必要な知見や推進力を持つキーマンである「バディプレーヤー」を事業の中に取り込んでいくことです。 しかし、こうしたバディプレーヤーとのマッチングは非常に難しく、その調整も困難となるケースが散見されます。
新規事業立ち上げのリスクを抑えながら、事業の成功確度を高めるサポート
本ウェビナーでは、新規事業の立ち上げを2025年度から本格的に開始することを目標に、2024年度下期に計画を策定しようとされている企業に向け、新規事業・参入領域の特定に関するサポートサービスをご紹介します。 上述した「あるべき姿」の新規事業立案において、分析や戦略を立案だけではなく、ビジネスの立ち上げフェーズにも寄り添い、軌道に乗せていく工程まで伴走する点が特長で、 事業計画策定や役員比率に関するアドバイスなど、細やかな点までプロ人材が手厚くサポートいたします。 また、新規事業の成功のカギを握る、バディプレーヤーとのマッチングやコミュニケーションにおいても、多くの企業を支援してきた実績から、意思決定プロセスが異なる異業種同士であっても、フィンチジャパンが架け橋となります。 新規事業の立ち上げを検討されている方や、すでに立案を始めている方へ特におすすめの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 新規事業の参入領域選定後、事業の計画・開発・推進はどう進めれば良いのか? ~戦略の立案から事業の立ち上げ・グロースまでプロ人材が伴走するコンサルティングサービス~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社フィンチジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ワークフローの"選び方"セミナー【大好評につき第6弾!】
株式会社kickflow
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「kickflow.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
【大好評につき第6回目の開催です!】
昨今、 「ワークフロー製品が多すぎて選べない」 「システムを切り替えた結果、不満が出てきて後悔している」といった声を多く聞きます。
そこで、今回は「ワークフローシステムの入れ替え・選び方」に特化したセミナーです。 元SaaS導入コンサルタントの井領が、わかりやすくコンパクトに50分で解説いたしますので、ぜひご参加下さいませ。
【セミナー内容】
・“なぜ”ワークフローシステムの導入は難航するのか? ・“どれ”が自社に適しているのか? ・ワークフロー「検討~移行」プロセス事例 ・“どうやって” “だれと” 選定を進めればよいのか?
こんな方におすすめ
・「ワークフローの入れ替え」の失敗事例、落とし穴を知りたい方 ・ワークフロー製品が多く、自社に適した製品がどれかわからない方 ・既存システムからの乗り換えの進め方が分からず困っている方
セミナー概要
開催日時 2024年09月25日 (水) 14:00 – 14:50
開催場所 zoom(オンライン)
参加方法 お申し込みフォームより送信いただいた後、【開催前日の18:00頃までに】
メールにてイベント当日のご案内をお送りさせていただきます。
費用 無料
その他 本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、
お断りさせていただく場合がございます。
登壇者プロフィール
株式会社kickflow Head of Business 井領 明広
株式会社NTTデータイントラマート、freee株式会社を経て2017年につづく株式会社を創業。 官公庁や企業のSaaS/DXコンサルティング事業を展開。2022年にkickflow入社、ビジネス部門を統括。
主催
株式会社kickflow(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェア攻撃に負けないバックアップとは ~Arcserve UDPで実現する、安全かつ...
3.9 SB C&S株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ランサムウェア攻撃の巧妙化
近年、ランサムウェア攻撃はますます巧妙化し、企業が抱えるリスクは急速に拡大しています。かつては無差別に送信されるメールに添付されたウイルスが主な手口でしたが、現在では企業の脆弱性を狙い撃ちし、VPNやリモートアクセスの隙を突いてシステムに侵入する手法が増加しています。これらの攻撃は、単なる業務停止だけでなく、企業の中核データを人質に取り、高額な身代金を要求するなど、その被害は深刻です。このような状況では、従来のセキュリティ対策だけでは不十分であり、より高度な防御策が求められています。
バックアップデータに対するランサムウェア対策の必要性
ランサムウェアの脅威に対抗するためには、ただバックアップを行うだけでは不十分です。攻撃者はバックアップデータ自体を標的にし、復旧を困難にするケースが増えてきています。特に、ネットワーク経由で接続されたバックアップデバイスが攻撃を受けた場合、バックアップデータも暗号化されてしまい、復旧が不可能になる可能性があります。そのため、バックアップデータを安全に保護し、ランサムウェア攻撃から確実に守るための対策が必要不可欠です。
安全で迅速なデータ復旧、攻撃に耐えるバックアップ3つのポイントを解説
本セミナーでは、ランサムウェアの脅威から企業を守るための具体的なバックアップ対策と迅速なデータ復旧を実現するためのポイントをArcserve製品の機能と共にお伝えします。複数世代のバックアップ保持、バックアップ環境の保全、データのオフライン保管といった多層的な対策に加え、Arcserve UDPを活用した迅速な復旧方法もご紹介します。ランサムウェア対策に課題を感じている情報システム担当者様は、ぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ランサムウェア攻撃に負けないバックアップとは~Arcserve UDPで実現する、安全かつ迅速なデータ復旧~
12:45~13:00 質疑応答
主催
SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
arcserve Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ランサムウェアの最たる侵入経路「VPN機器」の脆弱性にどう対処すべきか? ~ゼロから始める脅...
3.7 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
IT事業者の方へ
本セミナーで紹介するソリューションとの協業の相談も承っております。情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。
増え続けるランサムウェア被害、感染の7割が「VPN機器」経由
現在、国内ではランサムウェアによる感染被害がで多発し、事業活動の停止や遅延のみならず、社会経済的活動に多大な影響を及ぼしています。こうしたサイバー攻撃や不正アクセスによる情報流出が相次いで発生し、サイバー空間におけるセキュリティリスクは極めて深刻な状況になってきました。 ランサムウェアの感染経路として、特に注意が必要なのが「VPN機器」です。例えば、警察庁が公表した「令和4年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」では、ランサムウェアの感染経路として、VPN機器からの侵入が全体の約7割を占めていました。ネットワークなどインフラの脆弱性を狙って侵入する手口が多く見られています。
セキュリティリスクは「脆弱性×脅威」、運用負荷が高い脆弱性対応
多くの企業・組織にとって「セキュリティリスクを軽減する」ことは、重要な経営課題の1つに位置づけられているでしょう。セキュリティリスクを評価する際には、「脆弱性」と「脅威」の2つの要素が重要になってきます。 一般的にセキュリティリスクは脆弱性と脅威の組み合わせ(掛け算)によって決定されるため、最適なセキュリティ対策を講じるためには、自社にとって重要な脆弱性や脅威を正しく見極めることが求められます。 ただ、日々新たな脆弱性が発見され、多様な情報リソースから膨大な量の情報が公表・報告されています。その中から、自社に該当する情報のみを収集・確認するのは非常に困難になってきました。例えば、製品ベンダーが未対応の脆弱性を狙った攻撃である「ゼロデイ攻撃」は非常に活発になってきており、企業は迅速な対策導入が求められています。 また、全ての脆弱性が同等のリスクを持つわけではありません。そのため、脆弱性による影響の範囲や深刻度、攻撃の可能性などを考慮した上で、脆弱性を評価して優先順位を付ける必要があります。情報を入手しても、その対応方法を検討するだけでも専門的な知識が求められるのです。
重要度の高い脆弱性・脅威情報を抽出、迅速な脆弱性対応を可能にするソリューションを紹介
負荷が高い脆弱性対応をよりシンプルかつ簡単に実現するにはどうすればよいのでしょうか。本セミナーでは、VPN機器などの脆弱性を突いた実際の攻撃事例を踏まえ、今警戒すべきセキュリティリスクを解説します。 また、脆弱性対応の運用課題を解決するソリューションをご提案。具体的には、自組織で利用中の製品・サービスの脆弱性情報を収集し、システム構成に基づいた本当に必要な情報を提供する「脆弱性情報提供サービス」、優先度の高い脅威情報を選別して提供する「脅威インテリジェンスプラットフォーム」の2種のサービスを紹介します。重要度の高い情報を抽出して提供することで、優先順位の判断に困らない負荷を抑えた運用を可能にする理由などを分かりやすく解説いたします。 常に新たに発見される脆弱性、事業継続を脅かす脅威への監視・対応は一度実施すれば終わりではありません。継続的なセキュリティ運用として存在し続ける脆弱性対応――その負荷を軽減したい、運用で悩みたくないという方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:20 実際の漏えい事件に見る、VPN機器の脆弱性を突いた攻撃など最新のセキュリティ動向
10:20~10:35 自社の環境に合わせた脆弱性情報を提供する「脆弱性情報提供サービス」のご紹介
10:35~10:45 運用負荷をかけずにゼロデイ攻撃などへの対策を可能にする「脅威インテリジェンスプラットフォーム」のご紹介
10:45~11:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【10社限定!ウェビナー実施にトライしたい企業様向け】 マジセミ 「トライアルウェ...
5.0 マジセミ株式会社
本セミナーは 2024年 9月 10日(火)開催セミナーの再放送です。
特典
ウェビナー参加した方からトライアルご発注いただ方限定特典でサマリー動画を無料プレゼント
募集対象
マジセミでトライアル実施してみたい企業 ウェビナー実施を検討している企業
概要
弊社では、BtoBマーケティングをウェビナーを活用してご支援しています。 ウェビナーでは、企画から集客、当日運営など様々なタスクがありますが、年間1000回以上開催実績をもつマジセミでは、これらのタスクを一気通貫で代行いたします! 本ウェビナーではマジセミのサービスより詳細に解説した内容となっております。本ウェビナー参加者限定のご発注特典もついておりますので、是非ご参加くださいませ。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング(マジセミ)
19:05~19:45 【10社限定!ウェビナー実施にトライしたい企業様向け】マジセミ 「トライアルウェビナー支援サービス」解説
19:45~20:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ひとり経理・総務必見!請求書発行が月150件を超えたら知っておきたい「請求業務自動化の最適解」
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
■月150件以上の請求書発行業務を1人〜少人数で行っている方 ■印刷・封入・発送などの作業が多く、負担に感じている方 ■他部署との帳票の内容確認作業が重い方
セミナー概要
月間150件以上の請求書発行業務を1人または少人数で行う経理・総務担当者のために、作業とコストを削減する自動化システム選定のポイントを具体的な事例とデモを交えて解説します。他社サービスとの比較や、実際の導入効果も公開いたします。
販売管理システム・基幹システムやExcelなどバラバラなシステムからのデータ取込み、帳票作成者との煩雑な確認作業から解放されませんか?
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント
乗田 勇平
大手商社、スタートアップ複数社で新規事業の立ち上げ、事業統括を経験し、2022年よりLayerXに参画。
エンタープライズ部門の立ち上げ、事業企画などを担当し、現在はバクラク請求書発行の普及とバクラクを通じた、お客様企業における経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。
開催概要
開催日:2024/09/11(水) 11:00-11:30、2024/09/24(火) 11:00-11:30 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。