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(動画・資料)

クラウド活用に潜むセキュリティリスクから、社内の機密情報を守る 〜シャドーIT、退職者アカウ...

3.8 ジョーシス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

効率化を目的としたSaaS活用の浸透で、新たなリスク増加

クラウドサービスの活用が浸透して、IT部門が対応すべき新たなリスクが増加しています。クラウドサービスの退職者アカウント悪用防止、シャドーIT(野良アプリ)対策など、不適切なアクセスやデータ漏洩を防ぐことが必須です。

シャドーITに未取組みはリスク大、管理の効率化も課題

アプリやITサービスなど社内承認を得ずに利用されてしまう、シャドーITが増えています。業務効率化の目的で気軽に現場で使ってしまい、情報システム部門が認識していない場合があります。 まずはシャドーITをフィルタリングして、アラートを出すなどの対策がセキュリティの観点から必要です。また、検出後のアプリの審査や登録など新たな業務が発生します。

増え続けるノンコア業務を、どう効率化するかを解説

DX推進とともに増える運用管理など、ノンコア業務の効率化が最近の経営課題となっています。生成AI導入なども進んでおり、IT部門がコア業務であるDX戦略、セキュリティポリシー策定などに注力できる環境づくりが必要です。 今回は、ITデバイス & SaaS統合管理クラウド「ジョーシス」を紹介しながら、IT部門が直面するガバナンス・セキュリティ業務の課題解決と、ノンコア業務の効率化について解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 クラウド活用に潜むセキュリティリスクから、社内の機密情報を守る

        〜シャドーIT、退職者アカウント悪用対策など、増加するITガバナンス業務の効率化を解説〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

ジョーシス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】\申し込み者には”情報システム部門・DX部門”のカスタマージャーニーマップ(PDF...

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーは 2024年5月9日(木)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

セミナー概要

昨今、ITツールが普及する中、「情報システム部門」や「DX部門」の役割や業務内容が変化しています。また、それに伴い情報システム部門やDX部向けの商品を持たれている企業は、販売戦略やBtoBマーケティング戦略に変化を加えなければいけないでしょう。そこで本セミナーでは、「情報システム部門」や「DX部門」向けの日々の業務を再整理・再定義しBtoBマーケティングをどのように仕掛ければよいか徹底解説させていただきます。

募集対象

下記いずれかに該当する方 ・IT企業のマーケティング担当者責任者さま ・IT企業のセミナー/ウェビナーに関わるご担当者さま ・情報システムやDX部門向けの商品をお持ちの企業さま

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【IT企業のマーケティング担当者向け】”情報システム部門・DX部門”がどんな悩みをかかえているのか!?カスタマージャーニーマップを解説

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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(組立加工業向け)圧迫し続ける過剰在庫に対処する、多品種少量生産時代の「在庫診断」の考え方と...

3.6 三菱電機ITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

進む製造業の多品種少量生産へのシフト

近年、製造業界はグローバル化の進展、消費者ニーズの多様化、およびサプライチェーンの最適化など、厳しい事業環境に直面しています。これに伴い、消費者の要求の細分化が進み、製品のライフサイクルは短縮されています。

このような背景から、製造業の企業は市場の要求に柔軟に対応する必要があり、多品種少量生産へのシフトが進んでいます。

求められる在庫管理の適正化

多品種少量生産に段階的に移行する中で、企業は取引先を増やし、それに伴って製品の種類も増加しています。これにより、在庫管理が複雑化し、多くの企業が需要の予測が難しいために安全在庫を増やしています。

しかし、在庫が増えると、倉庫のコストが増えるほか、在庫の陳腐化リスクと過剰在庫によるキャッシュフローの悪化につながるリスクがあります。

一方で在庫を持たないことにもリスクがあります。自然災害やパンデミック、サイバー攻撃などのセキュリティインシデントにより仕入先から納品できないことで、製造できない事態に陥ることがあります。継続したモノづくりを行うためにも必要最小限の在庫を持つ必要があります。

そのため、市場の変化に柔軟に対応しながら生産コストを削減するために、適正な在庫数を把握できる仕組みが求められます。

圧迫し続ける過剰在庫に対処する、多品種少量生産時代の「在庫診断」の考え方とは

本セミナーでは、倉庫管理システム「HYPERSOL WMS」と生産管理システム「Factory-ONE 電脳工場」の在庫課題発見ツールである「EX在庫診断」及び「EX在庫シミュレータ」を組み合わせ、組立加工業の過剰在庫問題への対処と適正在庫数の定義方法について詳しく解説します。

「HYPERSOL WMS」は、現品ラベルに印字されたQRコードをハンディーターミナルで読み込むことにより、庫内物流を誰でも簡単にかつ効率よく管理できるシステムです。フリーロケーション、ロット管理、先入先出に対応し、出庫・出荷ミスをなくして倉庫内の有効活用、在庫管理精度の向上を図ります。

「EX在庫診断」と「EX在庫シミュレータ」は、「Factory-ONE 電脳工場」で集計された過去の在庫データを活用し、ダッシュボード、散布図、ABC分析を通じて情報を多角的に可視化・分析します。これらのツールを使って、理想的な在庫状態のシミュレーションを行うことが可能です。従来、担当者の経験に依存して行われていた作業を客観的なデータに基づいて数値やグラフで明確にし、課題品目を抽出して事前検証を行う事により、適正在庫数を定義することが可能になります。

組立加工業に関わる方で、過剰在庫により管理工数やコスト増加に悩まれている方、適正在庫数の定義方法に悩まれている方、正確な在庫数をリアルタイムで可視化・分析したい方、などに特におすすめです。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 (組立加工業向け)圧迫し続ける過剰在庫に対処する、多品種少量生産時代の「在庫診断」の考え方とは

10:45~11:00 質疑応答

主催

三菱電機ITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「イノベーションを起こす組織作り」とは、具体的に何をすればよいのか? ~アイデアの効果的な管...

3.9 株式会社システムコンシェルジュ

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予測できないビジネス環境では、組織における持続的なイノベーション活動が競争力と成長のカギとなる

現代のビジネス環境は、人工知能や5Gなどの技術革新、グローバル市場の拡大、そして消費者ニーズの多様化により、絶えず変化しています。

このようなダイナミックな状況に対応し、継続的な成功を達成するためには、企業が継続的にイノベーションを生み出す組織文化を育成することが重要です。イノベーションを促進する文化を持つ企業は、革新的なアイデアや技術を生み出し、市場での競争力を強化します。また、従業員のエンゲージメントが高まり、離職率の低下にも寄与します。

支持を得られにくいイノベーション推進者

しかしながら、多くの企業がイノベーションを起こすことに苦労しています。

とくに日本においては、特定された個人の力量や能力に依存したイノベーションや新規事業開発という考え方が深く根ざしています。経営やビジネス組織の一部だけが取り組むような局地的な新規事業開発では成功率が低下し、知識や経験の共有も蓄積もされないという結果に陥りがちです。イノベーションの推進者は、得た多くの情報から長年の経験と専門知識、分析調査によって新しい価値を創出しますが、一方で他のメンバーからの理解が得られず、孤立し、せっかくの新しい価値も実現しないといったケースも少なくありません。 近年の考えでは、イノベーションは、一部の優れた人々だけが引き起こすものではありません。むしろ、組織全体が取り組むプロセスやシステムを通じて実現することが国際標準となっています。

・失敗を許容し、試行錯誤を奨励する文化を醸成する。 ・外部のアイデアや技術を積極的に取り入れる仕組みを作る。 ・異なる専門分野のメンバーが協力して解決策を模索する。 ・市場の変化を理解し、それに適応するための学習プロセスを確立する。 ・イノベーションに必要なリソース(資金、時間、人材)を戦略的に配分する。

これらの取り組みを組織全体で支え、推進する仕組みの構築が求められています。

イノベーション文化を醸成する具体的方法とは

本セミナーでは、イノベーション管理プラットフォーム「IdeaScale」を活用したイノベーション文化の醸成に向けた具体的な仕組み作りの方法を、さまざまな事例を交えて詳しく解説します。

システムコンシェルジュは、ビジネス活動にイノベーション・マネジメント・システムを取り入れ、お客様にサービスを提供するジェネレーティブ・プロバイダーです。私たちは「IdeaScale」を含む様々なITツールを活用し、イノベーションに関する国際規格である「ISO 56002」の認証をわずか三ヶ月で取得しました。この経験を基に、お客様のイノベーション推進と組織構築を総合的にサポートします。

「IdeaScale」は、投票・コメント機能を使用して、社員のアイデアを「見える化」して、ブラッシュアップするためのプラットフォームです。組織横断でコミュニティを作り、チームでアイディア推進することも出来ます。問題点のレビューや、ROI計測を行ってアイデアを「数値化」することも可能です。

従業員から新しいアイデアが出てこないことに課題を持っている方、自組織にイノベーションを生み出す文化を醸成したいと考えている方、アイデアを評価して育てる仕組みづくりを検討したい方、などに特におすすめです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「イノベーションを起こす組織作り」とは、具体的に何をすればよいのか?

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社システムコンシェルジュ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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法改正による「合理的配慮の提供」の義務化といま対策すべきこととは? ~UI/UXを向上させる...

3.6 株式会社アイアクト

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Webアクセシビリティ対応が必要な理由

以前より取り組みが行われているWebアクセシビリティ対応ですが、昨今特に必要とされる状況となりつつあります。 その一つの理由として、2024年4月から「合理的配慮」が義務化され、企業や組織はWebサイトやアプリケーションを全ての人が利用しやすい形に改善することが法的に求められる状況になっていることが挙げられます。 違反した際の罰則規定こそないものの、コンプライアンスの観点や対応していないことでのブランドイメージの損失等の悪影響が懸念されています。 一方で、対応を行うことでのメリットも見直されています。 例えば、市場の拡大がその一つに挙げられ、これまで顧客となっていなかった層にリーチすることができるため、潜在的な市場の開拓が行える可能性があります。 また、誰もが使いやすいWebサイトやアプリを実現することで、顧客満足度の向上にもつなげられる余地があります。

UI/UXを向上させるWebアクセシビリティ対応

このように、Webアクセシビリティへの注目度は高まっているものの、具体的にアクセシビリティ対応のために何をしたらよいのかまで教えてくれるコンテンツは多くありません。 UI/UXを改善しWebアクセシビリティ対応を向上させるハウツーと、各企業の状況に応じたアクセシビリティ対応のロードマップについて解説いたします。 ウェビナーの中では、気軽に行える簡易診断の方法のご案内や、Webサービスに長く向き合っているアイアクトのノウハウを凝縮した診断・検査・改善のポイントをお伝えいたします。 Webサイトやアプリの改善を行いたいとお考えのWeb担当者様や、合理的配慮への対応を行いたいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 法改正による「合理的配慮の提供」の義務化といま対策すべきこととは? ~UI/UXを向上させる、WEBアクセシビリティ改善セミナー~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社アイアクト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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リモートデスクトップ接続に最適なオンプレ多要素認証 〜「UserLock」ではじめる、ランサ...

3.9 株式会社オーシャンブリッジ

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ランサムウェアの脅威とリモートデスクトップのリスク

近年、ランサムウェア攻撃による被害が急増しています。警察庁の調査によると、ランサムウェア感染の経路として、リモートデスクトップがVPN接続に次いで2番目に多いことが明らかになっています。 攻撃者は、不正に取得したIDとパスワードを用いてリモートデスクトップを行い、社内ネットワークに侵入。機密情報の窃取やシステムの暗号化を行います。 こうした脅威に対抗するには、リモートデスクトップのセキュリティ強化が急務です。

オンプレ環境におけるWindows リモートデスクトップの課題

多くの企業では、未だ社内システムをオンプレミス環境で運用しています。しかし、オンプレ環境でWindows リモートデスクトップのセキュリティを強化するのは容易ではありません。特に、多要素認証の導入は大きな課題となっています。 また、VPNツールは多要素認証を標準で搭載している製品が増えてきていますが、リモートデスクトップには標準の多要素認証機能がありません。各社で多要素認証のツールやサービスを適用する対応が必要となります。

UserLockが実現する、オンプレ環境に最適化された多要素認証

こうした課題を解決するのが、「UserLock」です。UserLockは、オンプレ環境で使える多要素認証ソリューションです。 Active Directoryと連携し、既存の設定はそのままにインフラを活かして手軽に多要素認証を導入できます。 しかも、多要素認証に加え、詳細なログイン制御も可能。時間帯や複数端末への同時ログインのアクセス制御など、きめ細やかなポリシー設定で不正アクセスを防ぐことができます。

本セミナーでは、こうしたUserLockの特長や導入事例を、デモンストレーションを交えてご紹介します。ランサムウェア対策とリモートデスクトップのセキュリティの課題解決に、ぜひUserLockをご検討ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 リモートデスクトップ接続に最適なオンプレ多要素認証〜「UserLock」ではじめる、ランサムウェア対策に有効なログイン制御〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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膨大な従業員・顧客・取引先との情報やコンテンツ管理の課題はどうすれば解決できるのか ~レガシ...

3.8 日本ライフレイ株式会社

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膨大な従業員・顧客・取引先との情報共有やコンテンツ管理の課題

情報共有は企業にとって課題となることが多いテーマですが、それが多くの従業員や顧客・取引先を持つ大企業であれば大きな課題となっているケースが珍しくありません。 例えば従業員間の情報共有においては、事業部間やグループ会社間で連携がうまく取れていないケースが散見されますし、 顧客や取引先といった社外との情報共有においては、必要とする情報をリアルタイムに提供できる環境を作るだけではなく、 利用しやすさやセキュリティといった観点も非常に重要となってきます。

レガシーポータルを使い続けることでの弊害

こうした課題がある中で、解決の糸口が見えない原因の一つに旧来のシステムを使い続けている点が挙げられます。 使い続けている理由は様々ありますが、その弊害としてメンテナンスにコストが圧迫されてしまうといった点や、 セキュリティ対策が取りづらい・問題発生時の対処に時間を要する可能性があるといったことが考えられます。 こうした弊害は、社内外の利用を問わず発生してしまう問題点と言えます。

数万人単位の従業員や、膨大な顧客の利用に対応できるポータル構築プラットフォーム

本ウェビナーでは、こうした情報共有の課題や旧来のシステムからの脱却について解説いたします。 ウェビナーの中でご紹介するLiferay DXPを活用することで、社内外の情報共有の課題をポータル構築で解決する手法をご紹介します。 Liferay DXPの特長として、カスタマイズ可能な標準機能が70以上あることで、業務効率や従業員体験の向上をサポートします。 また、多くの政府機関で利用されていることに裏付けされた、高度なセキュリティを備えており、安全な情報共有を実現できます。 あわせて、混同されがちなCMSとの違いについても解説いたします。 社内やグループ会社間での情報共有に課題を感じている方や、顧客や取引先・代理店との連携強化を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 膨大な従業員・顧客・取引先との情報やコンテンツ管理の課題はどうすれば解決できるのか ~レガシーポータルと決別すべき5つのサインとLiferay DXPの活用によるメリットを解説~

■スピーカー 集客ページ用登壇者写真_オキシゲンデザイン並木様.png

株式会社オキシゲンデザイン 代表取締役 並木幸太(なみきこうた)

15:45~16:00 質疑応答

主催

日本ライフレイ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業向け】生産現場などの温度管理は、従来の「点」での管理から「面」で管理する時代へ ~高...

3.8 三菱電機株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2024/06/06に再放送いたします

ご都合の良い日程でお申し込みください。 2024/06/06開催はこちらからお申込いただけます。

従来のプローブを使ったサーミスタでは、点での温度管理しかできなかった

これまで、多く利用されてきた一般的なサーミスタでは、プローブによって熱を検知する温度管理が主流。 しかしながら、プローブを使ったこの測定方法では、温度は点でしか感知できず、全体的な温度ムラなどについての管理は困難でした。

一目でわかる温度ムラ 高解像度・二次元で検知する新しい温度管理とは

これまでの点での温度管理では難しかった温度ムラなども、広画角化・高画素化を実現した赤外線センサーによって、一目で把握できる新しい温度管理の時代が始まっています。 0.1℃の高温度分解能で温度分析が可能な赤外線センサーを用いることにより、モニターで詳細な温度管理が可能となりました。

赤外線センサーによって実現する非接触の温度検知 そのメリットとは?

工場室内における設備の温度分布が見える化されることで、迅速に工場内の異常を発見でき、生産ラインの安定稼働率を向上するなど、様々なメリットがある、高度な温度検知。 また、食品や医療品など衛生面に配慮が必要な生産工程においては、非接触で温度管理できることで、品質管理上のメリットも大きく、様々な企業で導入が進んでいます。 配電盤の温度監視、冷蔵工場の温度監視、スマートファクトリーにおける温度管理など、温度管理関連の製品・サービスを企画・開発している方に向けて、三菱電機が開発・提供するサーマルダイオード赤外線センサー「MelDIR」の特徴や事例、ユースケースなどについて解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【製造業向け】生産現場などの温度管理は、従来の「点」での管理から「面」で管理する時代へ ~高解像度赤外線センサーによる、二次元・非接触で検知する新しい温度管理とは~

10:45~11:00 質疑応答

主催

三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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第30回PostgreSQLエンタープライズ・コンソーシアムセミナー 2023年度活動成果発...

PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「pgecons.org」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

講演内容

2012年4月に発足した「PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム(略称:PGECons)」は、2024年をもちまして13年目の活動に入ります。

2024年4月現在、正会員17社、一般会員68社と、多くの企業様にご参加いただき、 PostgreSQLをエンタープライズ利用するための、技術検証や、その成果のプロモーション等を行っております。

今回のオンラインセミナーは、2023年度の成果発表会として、技術部会の3つのWG(Working Group)の成果発表を行います。

約1年にわたり、正会員が参加し、検証・評価を進め、知識を結集したアウトプットが出来上がっております。 報告書はご自由にダウンロードしてご覧いただけますが、(5月公開予定)非常にボリュームに多いものとなっておりますので、 本セミナーで、サマリーおよびエッセンスをご紹介し、今後の報告書をご覧いただく際の参考としていただければ幸いです。

本セミナーは、会員、非会員にかかわらず、どなたでもご参加いただけます。

PostgreSQLをご利用中の方、今後利用したい方、エンタープライズ利用(ビジネスシステム利用)におけるOSS活用に興味のある皆様のご参加をお待ちしております。 ご多用中とは存じますが、是非とも多くの方々にご来場賜りますようお願い申し上げます。

開催概要

日時  :2024 年 5 月 31 日 (金) 13:30 – 16:15

配信形式:Zoomウェビナー(事前登録制)

主催  :PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム

配信協力:特定非営利活動法人LPI-Japan、株式会社アシスト

参加費用:無料

定員  :500 名

プログラム

13:30-13:35  開会にあたり

PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム

13:35-13:40  ご挨拶

日本電信電話株式会社 西村 剛

13:40-13:50  WG1:2023年度活動報告「定点観測(バージョン間性能比較)」

2023年度のWG1活動の中で、毎年恒例である定点観測によるPostgreSQL 15,16の性能測定を実施しました。 例年通り、新旧バージョンの性能比較としてマルチコアCPUにおける性能検証を行い、15から16への性能変化の有無や傾向を確認しています。

SRA OSS LLC 正野 裕大

13:50-13:55 WG1 質疑応答

13:55-14:15 WG2:2023年度活動報告「はじめてのPostgreSQL移行」

WG2(移行WG)では、2012年からPostgreSQLへのデータベース移行作業工程と工程ごとの作業内容について調査・検証を進めてまいりました。 その中で、2018年に、はじめてPostgreSQLへ移行する人が必要とする内容をまとめた「移行ガイドブック」を公開しました。 今回の発表では、これまでのWG2の活動内容とPostgreSQL 16の変更点をふまえて更新したPostgreSQL移行ガイドブックの内容を紹介します。

富士通株式会社 岩田 彩

14:15-14:20 WG2 質疑応答

14:20-14:25  休憩

14:25-15:10 WG3:2023年度活動報告「適切なVacuum設定の考察」

PostgreSQLの機能であるVacuumについて、その詳細まで把握されている方はどれくらいいらっしゃいますでしょうか。 本発表ではVacuumにおける機能解説と性能検証を通じて、Vacuumをどのように設計すればいいのか、適切なVacuum設定について発表を通じて考察していきます。

ヤマトシステム開発株式会社 藤井 大和

15:10-15:15  WG3 質疑応答

15:15-15:20  休憩

15:20-15:55  CR部会:2023年度CR部会活動報告「基幹領域への適用におけるPostgreSQLの抱える課題への取り組み」

CR部会は、エンタープライズ領域でのPostgreSQL適用拡大のため、PostgreSQL開発コミュニティへの技術的課題のフィードバックを目的に活動しています。 本発表では、PGECons 設立当初に参加企業から寄せられた「基幹領域への適用におけるPostgreSQLの抱える課題」について、 課題の解決状況や具体的な我々のフィードバック活動をご報告します。

SRA OSS LLC 長田 悠吾

15:55-16:00  CR部会 質疑応答

16:00-16:10  PGECons 2024年度活動計画予定のご案内

PGEConsの2023年度の活動報告、および2024年度の活動計画をご紹介します。

日本電気株式会社 黒岩 絵美子

16:10-16:15  閉会挨拶

PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム

※ プログラムの内容は、予告なく変更される場合がございますのでご了承ください。 ※ 個人情報の取り扱いについてお申込時にいただきました内容については、本セミナーの連絡に使わせていただきます。 コンソーシアムおよび共催会社は、個人情報につき必要な保護措置を行ったうえで、各社の個人情報保護に関する方針にしたがいお取り扱いいたします。 詳細につきましてはプライバシーポリシーをご覧ください。

主催

PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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