全て
最新&人気ウェビナー
-
【再放送】全国展開を担う事業部門・情シスを悩ませる「現地対応」の限界 〜人...
2026/08/05(水)
-
【再放送】情シスの属人運用がガバナンスリスクに 〜SaaS+運用支援で、経...
2026/08/05(水)
-
増え続けるランサムウェア被害、限られた予算でどこまで守る?脆弱性対策優先順...
2026/08/05(水)
-
3か月でROI創出を目指す、生成AI用データ統合基盤の構築ノウハウを解説 ...
2026/08/05(水)
-
若手エンジニア育成、OJT任せになっていませんか? ~ 実案件に近い疑似プ...
2026/08/05(水)
-
ランサムウェア被害が増える中、クラウド任せのバックアップで本当に復旧できま...
2026/08/05(水)
-
最新サービス情報をまとめて公開! 5社の経費精算サービスデモを一気見セミナ...
2026/08/06(木)
-
グループ企業を含む攻撃対象領域を見える化 EASM+IASMで実現する実践...
2026/08/06(木)
-
【SCS評価制度】制度開始まであと7カ月、今日から始める評価制度対策 ~効...
2026/08/06(木)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/08/06(木)
-
【再放送】医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に ...
2026/08/07(金)
-
Entra ID・ADハイブリッド環境におけるセキュリティリスクの可視化と...
2026/08/07(金)
-
変わるランサムウェア攻撃、企業の対策は追いついているか? 〜外部公開資産、...
2026/08/12(水)
-
取引先から求められる前に知っておきたい「SCS評価制度」とは? 〜創設の背...
2026/08/12(水)
-
【20分で分かる】AIで請求書送付・消込・督促までつながる バクラク請求書...
2026/08/12(水)
-
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カ...
2026/08/12(水)
-
生成AI時代のセキュリティリスクとは? 〜サイバー攻撃の巧妙化から、システ...
2026/08/13(木)
-
2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない...
2026/08/13(木)
-
【再放送】AI時代に選ばれるシステム開発会社とは ~ノーコード型データ連携...
2026/08/13(木)
-
製品構成管理は、BOMだけで十分か? 〜サプライチェーン全体を可視化するB...
2026/08/14(金)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【管理PC 3,000台以上の企業向け】情報漏えいの未然防止・被害の最小化はどう実現すればよ...
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
増加する情報漏えい事案
情報漏えいの発生件数は増加傾向にあり、大企業においてもその傾向が強まっています。 また、情報漏えい事案発生時の個人情報の漏えい件数も増加傾向にあり、100万件以上の個人情報が漏えいする事案も複数件発生しています。
発生原因の多様化と対策の難しさ
情報漏えいの発生原因も様々で、不正アクセスやウイルス感染などのサイバー攻撃や、誤表示・誤送信といった人為的ミス、不正持ち出しや盗難といった内部不正が挙げられます。 それぞれの原因に対して網羅的に対策を取っていくことは非常に困難で、どこから手を付ければ良いかわからないといった悩みを抱えている方も散見されます。
未然防止と被害の最小化を実現する「MCore」
本ウェビナーでは、情報漏えいの未然防止・万が一発生してしまった場合の被害を最小化する「MCore」をご紹介します。 MCoreの大きな特長として、セキュリティ対策を網羅的に行える点が挙げられます。 機能の一つであるネットワーク検疫により、端末のウイルス対策ソフトが正常に稼働しているかや、OSのパッチ状況・マルウェアなどの不審なソフトウェアがインストールされていないかをチェックし、状態に応じて隔離を行うことでサイバー攻撃への対策を実現できます。 あわせて、操作ログの管理を行うこともできるため、人為的ミスや内部不正の兆候や発生時の迅速な対処を可能とします。 ウェビナーの中では、大企業での発生事例を踏まえ、MCoreの機能面も解説いたします。 外部要因・内部要因含め網羅的なセキュリティ対策を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
9:40~10:00 受付
10:00~10:45 情報漏えいの未然防止・被害の最小化はどう実現すればよいか ~大企業での発生事例を踏まえ、健全性チェックとPC操作ログによるリスク管理と被害調査の重要性を解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催・協力
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ITエンジニアの人材不足を解決する採用ノウハウと最新アウトソーシング戦略
3.3 株式会社デジロ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 10月 9日(水)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
慢性的なITエンジニア不足
ITエンジニアを始めとした、IT人材の不足は日本国内でも重大な社会課題となっています。 その理由には、様々な要素が挙げられますが、例えば少子高齢化による労働者人口の減少や、IT需要の急激な拡大・IT技術の進歩への対応の遅れなどが考えられています。 IT人材の不足は、革新的なサービスや技術開発の遅れや、情報漏洩などのセキュリティリスクへの対策の不備を招く恐れがあります。 こうした状況を打開するために、IT人材の採用強化・社内人材の育成といった対策に取り組む企業が多く見られます。
採用でのリソース確保の難しさ
しかし、ITエンジニアやIT人材の採用を行おうと思っても、思うように成果が得られていない企業が散見されます。 ITエンジニア自体の希少性が高まり、採用市場に人材が不足していること、それによる人件費の高騰などが採用活動の難易度を引き上げており、 採用活動を成功させるためには、高額な人件費の提示や高度な採用手法の実施が必要な環境となっています。
人材不足解消のための採用ノウハウと最新アウトソーシング戦略
本ウェビナーでは、このようなITエンジニア不足や採用の難しさを解消するための採用ノウハウ・外注化でリソース確保を行う戦略を解説します。 開発会社として、ITエンジニアの採用を数多く手がけているからこそお伝えできる実践的な採用ノウハウや、 採用だけでは十分なリソース確保が難しい局面をアウトソーシングで打開する戦略について、詳しくお伝えいたします。 アウトソーシング戦略については、日本国内だけではなくオフショア開発も含めて、その特長や活用時の注意点まで解説いたします。 ITエンジニアの不足を解消したいとお考えの方や、採用に限界を感じている方に特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 ITエンジニアの人材不足を解決する採用ノウハウと最新アウトソーシング戦略
15:45~16:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社デジロ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社フィンチジャパン(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
AI活用とアウトソーシングで実現するコンタクトセンターの最適化 ~カスタマーサポートはAI...
3.6 ポールトゥウィン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人件費の高騰、離職率の増加など、対応が求められるコンタクトセンター
近年、コンタクトセンター業界では人件費の高騰や離職率の増加が深刻化しており、コスト削減と業務効率化が急務です。 これを受け、AIチャットボットなどのツールが人気となっています。 電話についても、自動応答システムの導入が進んでいますが、従来のボタン操作型や音声ガイダンスに加え、AIを活用したシステムも注目されています。 ただし、AI自動応答はまだ広く普及しているわけではなく、その導入には課題も残されています。
「カスタマーサポートはAIに任せればOK」なのか?
AIによる業務自動化は期待されていますが、すべてを任せることに不安が残るのも事実です。 例えば、定型的な対応には優れている一方、複雑な質問や個別の要望に対応しきれない場合があります。 顧客満足を損なわずに効率化を図るには、どのような工夫が必要なのでしょうか?
AIの課題を補完するアウトソーシングの新しいアプローチ
本セミナーでは、AIを含めた自動応答の課題について解説するとともに、それらを解決する効果的なアウトソーシングサービスについて紹介します。 AIと人のハイブリッド型対応によって、効率性と顧客満足の両立を実現する方法をご紹介し、実際の導入事例も交えて最適なコールセンター運用をご提案します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 AI活用とアウトソーシングで実現するコンタクトセンターの最適化 ~カスタマーサポートはAIに任せればOKなのか?~
13:45~14:00 質疑応答
主催
ポールトゥウィン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【製造業向け】グローバル製造実行システム(MES/MOM)による製造現場戦略の第一...
3.7 アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 9月 11日(水)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
製造業を取り巻く不確実性
近年の製造業界は ”ビジネスモデルの変化” ”カーボンニュートラルへの対応” ”地政学リスク” などの様々な要因から影響を受け、厳しい事業環境に直面しています。
このような不確実性の高い時代において、企業がグローバルな競争力を強化し、さらなる成長を続けるためには、経営の視点から全体を俯瞰し、市場の変化に迅速に対応できる強固な生産プロセスの確立が不可欠です。
個別最適からグローバル標準へ
しかしながら、全社視点で変化に対応できる生産プロセスを確立させるには、様々な課題があります。
特に、多くの企業がグローバルでERPの統合を進める一方で、生産プロセスの要である製造現場のITシステムは、製造方法の個別改善や拠点毎にカスタマイズされた類似システムの利用により依然として拠点最適に留まっています。その結果、自社のノウハウやベストプラクティスが全社で共有されないだけでなく、状況に応じた最適な対応が難しくなります。
これらの課題に対処するためには、全社視点で生産プロセスの標準化を進め、統一されたMES(Manufacturing Execution System 製造実行システム)や、それを包含した上で在庫管理や品質管理機能を備えているMOM(Manufacturing Operation Management 製造オペレーション管理)で製造業務を行うことが重要になります。
製造業務の標準化を図ることがMES/MOM戦略の第一歩
本セミナーでは、グローバルな製造管理を実現するMESソリューション「DELMIA Apriso」を通して、各拠点共通の要件は標準化しつつ、異なる要件に対応して、全ての工場におけるリアルタイムの進捗管理と拠点横断のトレーサビリティを実現する方法について詳しく解説します。
「DELMIA Apriso」は、従来型の製造実行システム(MES)の枠組みを超えた次世代グローバルMOMです。ERPやPLMなどの外部システムや、様々な設備と連携し、製造指示や実績収集を通じたシステム連携を実現します。複数拠点展開を前提としており、各拠点の差別化要件にも対応し、リアルタイムの進捗管理や拠点横断でのトレーサビリティも可能にします。
このような方におすすめ
・現場の実態(在庫・生産進捗)が見えない課題をお持ちのお客様 ・製造・品質トレーサビリティーが必要となっている製造業のお客様 ・現場の設備から、製造実績や品質データを収集して、自動化やリアルタイム進捗管理を目指しているお客様 ・製造現場で運用しているシステムの刷新を検討されているお客様 ・グローバルで製造管理を検討しているお客様 ・全社で製造業務の標準化を検討されているお客様
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【製造業向け】グローバル製造実行システム(MES/MOM)による製造現場戦略の第一歩
10:45~11:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
ダッソー・システムズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
DX時代、基幹システムの更新に「何億・何十億」もかけるべきなのか? ~コスト削減と柔軟性・俊...
3.8 NCDC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
従来型の基幹システム更改の限界-高額なコストと時間に迫られるシステム担当者の課題
従来型の基幹システムの全面更改には、何億・何十億円という莫大なコストがかかることが一般的です。 かといってレガシーシステムの改修を続けていると、小さな機能改善でさえ数か月の期間を要し、新しい技術やビジネスモデルに対応できないため、企業の成長を阻む大きな要因となってしまいます。
コスト増大と運用リスク-DX時代に求められる新しい基幹システムの在り方とは?
従来型の基幹システムは、保守・運用コストの増大、ベンダーロックインといった問題を抱えています。 近年は様々な業務SaaSが普及し、加えてクラウドベンダーのPaaSベースでの柔軟かつ拡張可能な基幹システムの構築が現実的な選択肢となりつつあります。しかし、従来型システムからまったく新しいアーキテクチャへの移行には専門的なノウハウが必要になります。また、固有業務への適合性に対する不安も少なくありません。
DX時代に求められる新しい基幹システムの在り方とは、何でしょうか?
ERP、基幹システム更改の最適解と実践法-NCDCの支援サービスで実現するDX時代の成功戦略
本セミナーでは、保守コストが圧倒的に低いSaaSの特性を活かしながらAPIによるデータ連携や、PaaSを活用した開発などを組みあせて柔軟性の高いシステムを実現する、NCDC独自のアプローチについて解説します。
従来型システムの改修や保守にかかるコストと時間を最小化し、効率的な運用を実現。 DX時代に求められる俊敏で拡張性のあるシステムアーキテクチャを、貴社のニーズに応じてご提案します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 DX時代、基幹システムの更新に「何億・何十億」もかけるべきなのか? ~コスト削減と柔軟性・俊敏性の向上を実現する新しいアプローチ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
NCDC株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】プロジェクト管理の複雑化をどう解決する? 〜Excelではもう限界、リアルタイムな...
3.7 Smartsheet Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2024/10/30開催セミナーの再放送(録画配信)です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
もはやExcelでは困難なプロジェクト管理
多くの企業でExcelを用いたプロジェクト管理が行われていますが、複雑化する現代のビジネス環境において、その限界が明るみになっています。Excelは手軽に使える反面、複数プロジェクトの同時管理や情報のリアルタイムな共有が難しく、手動での更新や情報の一元管理が困難です。特に規模が大きいプロジェクトでは、進捗を追うだけでもExcelの管理方法では効率が低下してしまいます。
非効率なプロジェクト管理がもたらす機会損失
プロジェクト管理の非効率は、単なる業務の遅延だけでなく、組織全体の競争力低下につながります。各プロジェクトの進捗状況や相互の関連性が明確に把握できないことで、重要な意思決定が遅れたり、誤った判断を下す危険性が高まります。結果として、市場の変化に迅速に対応できず、ビジネスチャンスを逃す可能性が増大しています。
Smartsheetを活用したプロジェクトポートフォリオマネジメント(PPM)でプロジェクト管理の課題を根本解決
これらの課題の解決策となるのが、プロジェクトポートフォリオマネジメント(PPM)です。PPMは、個々のプロジェクト管理だけでなく、組織全体の戦略や目標との整合性を保ちながら、複数のプロジェクトを統合的に管理する手法です。 そして、このPPMを実現するツールがSmartsheetです。Smartsheetは、直感的なExcelライクなUIを持ちながら、リアルタイムでの情報共有、自動化されたワークフロー、柔軟なレポート機能により、プロジェクトの進捗を常に可視化し、組織全体での管理プロセスの標準化を実現します。 本セミナーでは、PPMについて詳細に解説するとともに、Smartsheetの機能を実際のデモを交えてご紹介します。Excelでのプロジェクト管理に限界を感じている方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 プロジェクト管理の複雑化をどう解決する?〜Excelではもう限界、リアルタイムな進捗の可視化・組織間の管理プロセス標準化の方法を解説〜
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
Smartsheet Japan株式会社 (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「ID管理システム」導入だけでは解決しない面倒な運用業務から情シスを解放する方法 ~ 煩雑...
3.4 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2024年7月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
クラウドの利用拡大で導入が進む「ID管理システム」
多くの企業・組織が業務での利用用途に合わせて複数のSaaSやクラウドサービスを導入する中、ユーザーごとに異なるアクセス権限やドメインを管理する必要が生じています。 そこで、企業・組織の情報システム部門などでは従業員のアクセス権を適切かつ効率的に実施するため、規模が大きな組織を中心にID管理システムやIDaaSなどが必要不可欠な存在になってきました。
システム導入だけでは解消できない運用業務の2大課題
ID管理システムは、セキュリティの確保、業務の効率化、コンプライアンスの遵守などの観点で役立ちます。ただ、一般的なID管理システムでカバーできない課題も存在します。 例えば、ID管理システムは、IDの「登録・変更・削除」という単位でプロビジョニングしますが、異動や休職、出向などの人事イベントと紐づくわけではありません。こうした組織変更や異動など実際の業務プロセスに即した運用を実現するためには、個別のカスタマイズ開発が必要になることもあります。 また、登録情報の収集や前処理、新たにSaaSやシステムを導入する際のシステム利用権限付与に関する業務では「Microsoft Excel」などで手作業で管理・運用するプロセスが残っているのが現状です。その結果、「ID管理に手間がかかる」「運用を自動化できない」といった課題や作業ミスを起因とするセキュリティや内部統制上のリスクも出てきます。
情シス担当者の煩雑で手間がかかるID管理の運用を楽にする「DALIAS」をご紹介
本セミナーは、ID管理システム導入だけでは解消できない上記の課題への解決策として、ID情報基盤データベースサービス「DALIAS」をご紹介します。サービスのデモやユースケースを交えながら、スマートなID管理を可能にして情シス担当者の手間やセキュリティリスクを軽減するメリットを分かりやすく解説します。 「ID管理システムを導入したけど運用が楽にならない」「今の管理方法に課題感やリスクを感じている」といった方は、ぜひご参加ください。
こんな方に特におすすめのウェビナーです
・グループ会社にみられるような、複雑なID管理の運用にお悩みの情シスの方 ・ID管理システムを導入していても、システム利用権限の管理や運用面に課題感を抱えている方
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「ID管理システム」導入だけでは解決しない面倒な運用業務から情シスを解放する方法 ~ 煩雑で面倒な権限管理や自社での個別開発の手間を省けるシンプルな方法を解説 ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【12月末申込み限定キャンペーン解説!ウェビナーにトライしたい企業様向け】 マジセ...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーは 2024年 10月 31日(木)セミナーの再放送です。
特典
ウェビナー参加した方からトライアルご発注いただ方限定特典でサマリー動画を無料プレゼント ※トライアル内容は、ご連絡せず変更可能性があります。
募集対象
マジセミでトライアル実施してみたい企業 ウェビナー実施を検討している企業
概要
弊社では、BtoBマーケティングをウェビナーを活用してご支援しています。 ウェビナーでは、企画から集客、当日運営など様々なタスクがありますが、年間1000回以上開催実績をもつマジセミでは、これらのタスクを一気通貫で代行いたします! 本ウェビナーではマジセミのサービスより詳細に解説した内容となっております。本ウェビナー参加者限定のご発注特典もついておりますので、是非ご参加くださいませ。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 マジセミ 「トライアルウェビナー支援サービス」解説
11:45~12:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
協力
「使いにくい画面による生産性低下」「わかりにくい画面による教育コスト増大」をUI/UXで改善...
4.0 Fixel株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
業務システムのわかりにくさがそのまま生産性に直結。直感的なUI/UXの必要性
業務システムの複雑さが作業効率を低下させる中、教育や指導だけでは改善が追いつかない現状が見受けられます。 わかりやすく、使いやすいシステムは、マニュアルに頼らずとも直感的に操作できることが求められます。
現場で操作性が問われる業務システムにおけるUXの重要性とは
業務システムの操作性は、生産性や作業ミスの発生率に直結する重要な要素です。 例えば、現場作業で頻繁に使用するシステムの操作性が不十分だと、作業効率は低下し、操作ミスが発生しやすくなります。 こうしたシステム課題の解決に必要なのが、UX(ユーザーエクスペリエンス)という視点です。 UX(ユーザーエクスペリエンス)は、実際にシステムを扱うユーザーの動きや操作性を分析し、使いやすさを追求するアプローチです。例えば、ユーザーの視線の動きや、一度に把握できる情報量にも注目し、現場で直感的に操作できるシステムを構築することで、作業効率や生産性の向上が期待できます。
デザインシステムを活用したUX/UI改善による定量的な成果と生産性向上の事例
限られたリソース・予算の中では、UI/UXの専門家がいない、となかなかUX/UI改善に手が回らない企業が多いのが実状です。 しかし、思い切ってUI/UX改善にチャレンジされた企業様から、目に見える成果を出されています。 本セミナーでは、Fixelが提供する業務システムのUX/UI改善アプローチを、デザインシステムの活用事例を交えながら解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 「使いにくい画面による生産性低下」「わかりにくい画面による教育コスト増大」をUI/UXで改善 ~マニュアルや教育・指導での改善は限界 「定量的な価値を生むデザイン」のご提案~
10:45~11:00 質疑応答
主催
Fixel株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。