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(動画・資料)

セキュリティ人材の不足はどうすれば解消できるのか ~自社状況に応じ選択できる、社内人材の教育...

3.8 サイバーコマンド株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

不足するセキュリティ人材

世界的にもセキュリティ人材の不足が問題になっていますが、日本国内でも人材不足が大きな問題となっています。 セキュリティ人材の供給も伸長しているものの、需要はその伸び率を超える割合で増加しており、10万人以上不足しているとも言われています。 需要と供給のギャップは世界的に見ても日本は非常に高く、人材不足に悩む企業もその分多いと考えられます。

なぜセキュリティ人材が不足しているのか

人材不足の原因は需要の増加が原因となりますが、増加している理由には様々なものが考えられます。 例えば、ランサムウェアなどサイバー攻撃が増加していることや、それに加えて攻撃対象となる企業や業界も多岐に渡るといった点が挙げられます。 その結果、自社でセキュリティ対策を実現しようと採用を行う企業が増え、需要が増加していると考えられます。 また、供給が十分でない点については、個人でセキュリティ分野のスキルの取得を行おうとすると、一定のITスキルを保有していないと現場で活用できるレベルまで達しないといった、スキルの難易度の点での課題もあると言えます。

自社状況に応じ選択できる、社内人材の教育・ハイレベル人材の活用サービス

こうした状況の中で、セキュリティ人材の不足を解消する手立てを本ウェビナーではご紹介いたします。 社内人材への教育を通してセキュリティ人材へと育成する「CySchools」は、カリキュラム内容をカスタマイズできるため、 初学者・管理者・セキュリティ運用者向けといった対象に合わせた教育を実現することが可能です。 また、ハイレベルなセキュリティ人材を提供する「CYBER COMMAND」では、実戦経験を積んだ高スキル人材を提供いたします。 スキルセットや運用の中での役割等も選択いただくことができるため、自社で不足している工程の人材を確保していただくことが可能です。 セキュリティ対策の強化を行いたい方や、社内人材の育成を行いたいとお考えの方に特におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 セキュリティ人材の不足はどうすれば解消できるのか ~自社状況に応じ選択できる、社内人材の教育・ハイレベル人材の活用サービスのご紹介~

14:45~15:00 質疑応答

主催

サイバーコマンド株式会社(セミナー等申込にかかる個人情報の取り扱いについての同意書

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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海運・物流業界の改善事例から見る、社内・顧客・取引先との情報共有の課題解決法 ~グローバル展...

3.8 日本ライフレイ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

海運・物流業界のデジタル化の推進

海運・物流業界は、絶えず変化する市場環境の中で柔軟かつ効率的に対応する必要があります。このウェビナーでは、世界中の大手物流企業がどのようにデジタルトランスフォーメーションを進めているか、Liferay DXPを活用した具体的な事例をご紹介します。

■プログラム内容  デジタルトランスフォーメーションの必要性とその進め方: 海運・物流業界におけるデジタルトランスフォーメーションの重要性と、変化するレギュレーションや経済環境に迅速に適応する方法。

 実際の利用事例の紹介: 郵船ロジスティクスやキューネ・アンド・ナーゲルなど、実際にLiferayを導入し、業務プロセスを改善した企業の事例をご覧いただきます。  Liferay DXPの紹介: Liferayがどのように情報共有を効果的にサポートし、複数の事業部間でのコミュニケーションを強化しているかの紹介。

このウェビナーは、特にグローバルに展開する企業や、複数の事業部を持つ企業において、内部や外部とのコミュニケーションの課題に直面しているビジネスリーダー、IT担当者、デジタル変革を推進している方々にお勧めです。 【参加対象者】 CIOとIT部門のリーダー ビジネス変革を主導する経営層 デジタルイノベーションに関心のある専門家

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 海運・物流業界の改善事例から見る、社内・顧客・取引先との情報共有の課題解決法 ~グローバル展開・複数の事業部を持つ企業に向けたLiferay DXPの活用~

■スピーカー 竹生様_集客ページ用登壇者写真.png

竹生泰之(たけお やすゆき) 日本ライフレイ株式会社 アウトバウンドプロダクトマネージャ

15:45~16:00 質疑応答

主催

日本ライフレイ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ユーザー企業がホンネで語る!最適な経費精算システムの選び方

イージーソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

概要

申請・承認・確認・仕訳など日々の業務を、経費精算システムに任せて経理業務の効率化を進めたい。だけど、どれが良いのかわからない。

そんな皆様に朗報です!

本セミナーでは、経費精算システム「ハーモス経費」のユーザー企業である昭和有機社より、最適な経費精算システムの選び方やシステム導入後の取り組みについて、具体的な事例を交えてお話いただきます。

また、参加者の皆様からの質問にホンネでお答えいただく質疑応答の時間も用意しています。

限られた定員数での開催となりますので、ぜひお早めにお申込みください。 ※本セミナーは2024年3月28日開催の再配信です。

こんな方におすすめのセミナーです ・ハーモス経費の導入を検討中の方 ・利用企業の話を聞いて客観的に評価したい方 ・自社の経理業務に合った最適なシステムを選びたい方

本セミナーは、下記のアジェンダにて進行いたします。 1.イントロダクション 2.経費精算システムの概要とハーモス経費の特徴 3.ユーザー企業による事例紹介 4.ユーザー企業への質疑応答 5.まとめ

セミナーご参加後、アンケートに回答いただいた方全員に「ハーモス経費導入事例集」を差し上げます。

登壇者

イージーソフト株式会社 営業部セールス マネージャー 菅野 裕介

昭和有機株式会社 荒川氏

注意事項

※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。 ※1社複数名でご参加いただく場合は、おひとり様ずつお申し込みをお願いいたします。

主催

イージーソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【ユースケースで解説】複雑化するモバイルデバイスの管理・運用業務、どう負荷削減する? ~PC...

3.7 コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

モバイルデバイス運用業務の複雑化が招く生産性低下

モバイルデバイスの導入台数増加に伴い、管理・運用業務の負荷が増大しています。端末の選定・調達から、セットアップ、配布、運用ルールの策定、トラブル対応、アプリ・ライセンス管理、使用済み端末の回収・廃棄まで、業務は多岐にわたります。さらに、端末の機種やOSの多様化が複雑性に拍車をかけています。

自社リソースだけでは対応が難しい運用に必要な専門性

モバイルデバイスの運用管理には、機種・OS・セキュリティ・ネットワーク・アプリ管理など、多岐にわたる専門性が求められます。加えて、日進月歩のモバイル技術や新機種にも柔軟に対応する必要があります。しかし、この専門性をすべて自社で担うことは容易ではありません。人材の確保・育成、ノウハウの蓄積には多大なコストと時間を要します。

円滑なモバイル運用に必要なリソース確保が困難

円滑なモバイル運用には、人的リソース以外に物的リソースも不可欠です。キッティング用のスペース、端末保管用の倉庫、サポートデスク用のコールセンターなどがその一例で、さらにユーザーとリアルタイムで情報を共有する管理ツールの導入・運用も欠かせません。しかし、これらを自社で調達・維持することは、コストと業務効率の面で非効率的です。モバイル運用のために割くリソースが大きくなるほど、コア業務に振り向けるリソースが圧迫され、ビジネスの成長に支障をきたすおそれがあります。

モバイルLCMをアウトソースで実現し、携帯管理者の負荷削減

本セミナーでは、モバイルデバイスのLCMをアウトソースすることで、運用負荷を大幅に軽減する方法を解説します。LCMのアウトソースで運用を効率化している大手企業の実践事例を、具体的なユースケースとともにご紹介予定です。モバイル運用や管理に悩む担当部署の方はぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

  • 法人携帯を100台以上保有する情報システム部/総務部のマネージャー様
  • モバイルデバイスの台数が増え、管理運用面に負担を感じているご担当者様
  • 他社のモバイルデバイス運用事例(300名企業と1,000名企業の2つの事例)を知りたい方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【ユースケースで解説】複雑化するモバイルデバイスの管理・運用業務、どう負荷削減する?~PCだけじゃない、モバイルの「LCM」をアウトソースで実現~

14:45~15:00 質疑応答

主催

コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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組織内で乱立するWebサイトを狙う攻撃が増加、情シスが実践すべき「脆弱性管理」とは? ~AS...

3.9 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、2023年12月、2024年3月、2024年4月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催いたします。

サイバー攻撃のアタックサーフェースが拡大、その脆弱性を狙う攻撃が急増

デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で事業を展開しています。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータや人工知能などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を繰り返すようになりました。 昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。

各部署で乱立するWebサイトなどのIT資産の把握と全社的な脆弱性対策が難しくなる

多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 その一方で、組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)を立ち上げている場合、その棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことも起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高めてしまう原因につながります。

4つのステップで実現する「ASM(AtackSurface Management)」でセキュリティを強化する方法を解説

自組織が保有するIT資産において増え続けるアタックサーフェースをどう把握、管理していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、その解決策となる「ASM(AtackSurface Management)」を提言します。ASMは、外部(インターネット)からアクセス可能なIT資産の情報を調査し、それらに存在する脆弱性を継続的に評価する取り組みとして、これからのセキュリティ強化に必要不可欠な対策です。 外部IT資産の可視化における課題やASMの重要性を解説するとともに、ASMに関する具体的な手法を交えて、実行方法を4つのステップで分かりやすく解説します。 「外部公開IT資産全体の脆弱性情報を一元管理できていない」「手間やコストの観点ですべてのIT資産に脆弱性診断ができない」という組織の担当者の方は、セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 組織内で乱立するWebサイトを狙う攻撃が急増、情シスが実践すべき「脆弱性管理」とは?~ASMで実現する「外部IT資産の可視化」と「継続的な脆弱性対策」~

11:45~12:00 質疑応答

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】工程間搬送だけじゃない! 自走式ロボットのリモート操作で「自動化」を超える設備導入

3.9 リモートロボティクス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年3月5日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

ウェビナー概要

工程間搬送や加工機へのワークロード・アンロードの自動化に貢献する自走式ロボット「TRanbo-7」を提供する川崎重工業株式会社から大内哲志さんをお招きして開催します。 自走式ロボット「TRanbo-7」をリモート操作することで、実現できること・解決できる課題をデモ動画を交えてお話します。

こんな方におすすめ

●生産工程で加工機を多く保有され、工程間搬送の人手不足などから生産ロスにお悩みの方 ●ロット始まりの目視確認など不定期に発生する対応事項が要因となる設備稼働率の歩留まりにお悩みの方 ●設備の不具合状況を都度現場まで確認に行く必要があり、ダウンタイムにお悩みの方

本ウェビナーで紹介するデモを実際にご覧いただけます

本ウェビナーの中でご紹介する、「Remolink」を活用することでリモート操作可能にした自走式ロボット「TRanbo-7」の実機デモンストレーションを以下展示会にてご覧いただけます。ぜひご来場ください。

展示会名:JISSO PROTEC 2024(第25回実装プロセステクノロジー展) 開催期間:2024年6月12日(水)~6月14日(金) 午前10時~午後5時 展示場所:東京ビッグサイト 東展示棟 川崎重工業ブース 来場申込:https://jpca2024.jcdbizmatch.jp/jp/Registration

現場作業を取り巻く環境

正社員の人手不足企業の割合は52.1%と2社に1社以上が人手不足を実感(帝国データバンク 人手不足に対する企業の動向調査(2023年10月))するも、人手不足解消としてロボットシステムや生産設備の導入を検討しても、費用面や技術面などが要因で自動化が難しい現状があります。「品種が多く自動化できているのは一部だけ」や「自動化設備を導入してもほったらかしにはできず手がかかる」といった悩みもお聞きしています。 一方、年間226万人もの方が働きたくても働けない状況です。製造業においては、柔軟な働き方の選択肢であるテレワーク普及率は26.0%と非製造業の普及率33.5%に比べて低く、全産業では45.0%まで上昇している女性就業者の数も製造業は30%前後の横ばいが続いています。 リモートロボティクスはすべての人々が社会参加できるリモート社会の実現を目指し、新しいワークスタイルを提案することをパーパスに掲げ、毎日のロボット遠隔操作業務を実現するクラウドサービス「Remolink」を通じて、人手不足に悩む企業と働きたい方々をつないでいきます。

人とロボットの役割分担を実現する「Remolink」とは

リモートロボティクスが提供する「Remolink」はクラウドを経由して現場にあるロボットとリモート環境にいる人がともに働くためのクラウドサービスです。 現場のロボットシステム側でのエラー発生時やロット始まりで目視確認をしなければいけない場合などに、現場ロボット側の画像情報やステータス情報をリモート環境にいる人に伝え、人が状況を判断し、ロボットに対して次の動作指示を行います。 リモート環境だからこそ、一人の人が複数のロボットシステムの”人が担当すべき業務”を行い、人1対ロボットNの働き方が実現できます。

川崎重工が提供する自走式ロボット「TRanbo-7」とは

慢性的な労働力不足の解消や生産性向上を目的とし、工場内の工程間搬送を自動化する自走式ロボットで 川崎重工製小型汎用ロボット「RS007L」に自社開発の走行部を組み合わせたパッケージ商品です。

特長 ●スリムなボディ設計と高い走行性能 JIS規格で推奨される工場通路幅800mmに対応するスリムなボディ設計により、狭い通路も走行できます。また、狭い工場内の移動に不可欠な旋回(進路変更)が可能で、既存の通路の走行を最小限のレイアウト変更で実現することが可能です。 ●サイクル中に自動で充電可能な非接触充電(オプション) 非接触充電もオプションで選択可能です。走行コースの中に充電ステーションを組み込むことでサイクル中に自動で充電することが可能となり、長時間の運用が実現できます。 ●アーム部と走行部を1つのコントローラで制御 1つのティーチペンダントでアーム部も走行部も操作可能です。シンプルな機器構成と低コスト化を実現しています。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング

12:05~12:25 リモートロボティクス:ロボットの限界をリモート操作で超えていく「Remolink」

12:25~12:50 川崎重工:自走式ロボット「TRanbo-7」×リモートで自動化を超える価値提供を

12:50~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

リモートロボティクス株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

川崎重工業株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Cloud Security Day 2024 企業のミライに繋ぐ、これからのAWSセキュリティ

株式会社サイバーセキュリティクラウド

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

講演内容

企業の経済活動の中心がWeb上へと移行しクラウド化が加速している中で、今やクラウド活用は企業の成長に欠かせない「インフラ」になっています。 その一方で、急増するサイバー攻撃によりクラウド環境のセキュリティ対策の必要性がますます高まっています。 事業成長の拡大を図る中で、クラウドセキュリティ対策は多くの企業にとって避けては通れないどころか”最重要優先項目”となってきています。

そこで、本イベントでは、AWSに精通したメンバーによる「事業の成長に繋げるためのこれからのAWS セキュリティ」をテーマに語ります。

異なった企業規模・業種・事業フェーズにおいて、それぞれどのような優先順位・組織体制でセキュリティ強化に対応していったのか、 AWSをどのように活用したのか、直面した壁や課題をどう乗り越えていったのかなど実際の事例をもとに赤裸々にお伝えいたします。

企業のミライに繋がるこれからのセキュリティを築いていくためのエキスパートたちのベストプラクティスを大公開! セキュリティ管理者、サービス・プロダクト開発を担当している方、IPOを目指している企業の方、AWSの構築や運用の担当している方などにお役に立てる情報が満載です。 ぜひこの機会にご参加ください!

開催概要

開催日 :2024年5月28日(火) 開催時間:16:00~18:00 開催場所:オンライン 参加費 :無料

プログラム

【Session1 16:00-16:35】

AWSのエキスパートが語る!AWSセキュリティ構築&運用における課題とベストプラクティス

AWSへの移行が進む中で、クラウド環境のセキュリティ対策がますます重要になっています。 多くの企業がこの複雑な課題に直面し、自社に合ったセキュリティ体制の構築が求められています。 本セッションでは、AWSに精通したエキスパートたちがパネルディスカッション形式で 企業が直面しがちな課題を例に挙げながら、これからの企業に求められるセキュリティ組織体制やマインドを含め AWS環境でのセキュリティ強化を推進するためのベストプラクティスをご紹介します!

登壇者

Iret_廣山さん.jpg 廣山 豊 氏 アイレット株式会社 クラウドインテグレーション事業部 副事業部長兼 内部統制推進室 室長 AWS、Google Cloudなどのクラウド運用、運用自動化のための開発、セキュリティを管轄する。 また、内部統制として、各種監査対応やインシデントハンドリングも担っているため、運用やセキュリティ、開発など横断的で幅広い知識が強み。

AWS_寺嶋さん.jpg 寺嶋 朋子 氏 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 AWS プロフェッショナルサービス本部シニアセキュリティコンサルタント

様々な案件のシステム設計や開発に従事した後、セキュリティの面白さに魅せられセキュリティに転向。 2019年にAWSにJoinしてからは、セキュリティコンサルタントとして日々お客様のAWS環境のセキュリティの課題解決に携わる。 特に脅威検知や分析の分野が得意で、WAF、ログ分析、インシデントレスポンスを積極的に支援している。

クラメソ_菊池さん.jpg 菊池 修治 氏 クラスメソッド株式会社 AWS事業本部 本部長

SIerや自動車メーカーでのインフラエンジニアを経て、2016年にクラスメソッドへジョイン。 2019年にAWS APN Ambassador、2020〜2023年にはAPN ALL AWS Certifications Engineerに認定。 代表的な著書は「クラウドエンジニア養成読本」「みんなのAWS」「AWSの知識地図」(全て技術評論社)など。

CSC_桐山さん.jpg 桐山 隼人(モデレーター) 株式会社サイバーセキュリティクラウド 取締役 最高戦略責任者(CSO) 兼 最高情報セキュリティ責任者(CISO)

東京大学大学院新領域創成科学研究科修士課程修了、グロービス経営大学院経営学修士(MBA)修了。 日本アイ・ビー・エム株式会社ソフトウェア開発研究所にて開発職、株式会社シマンテックにて技術営業職を経て、 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社にてセキュリティ事業統括を歴任。グロービス経営大学院客員准教授(現任)。 2024年株式会社サイバーセキュリティクラウド 取締役 最高戦略責任者(CSO) 兼 最高情報セキュリティ責任者(CISO)就任。 2018年 (ISC)2 Asia-Pacific Information Security Leadership Achievements 受賞、 RSA Conference 2017 Asia Pacific & Japan 登壇、(ISC)2 Security Congress APAC 2017 登壇、「すべてわかるセキュリティ大全2018(日経BPムック)」記事寄稿。 Project Management Professional(PMP)、公認情報システムセキュリティ専門家(CISSP)、公認情報システム監査人(CISA)、セキュリティ関連特許多数。

【Session2 16:45- 17:15】

IPO準備企業必見!ココナラから学ぶ上場前後でのセキュリティ改革プロセス

上場前は専任のセキュリティ担当が不在だった状況から、上場審査に対応するためにセキュリティ強化・体制構築を進めていったココナラ。 そこから専門のセキュリティ組織の立ち上げや、インシデントドリブンであった体制から少数精鋭ながらもプロアクテブな対応ができる組織体制に変革するに至るまでのプロセスの全容を語ります。

登壇者

ココナラ_川崎さん_300_300 (1).jpg 川崎 雄太 氏 株式会社ココナラ システムプラットフォーム部 部長 Head of Information

電力会社でエンジニアのキャリアをスタート。 リクルートテクノロジーズ(現リクルート)でプロダクトインフラ組織のチームリーダーを経て、アドテク企業でプロダクトインフラ組織のグループマネージャーを歴任。 2020年にココナラへジョイン、現在はHead of Informationの役割で、日々活動中。

渡辺さん_サイバーセキュリティクラウド.png 渡辺 洋司(モデレーター) 株式会社サイバーセキュリティクラウド 代表取締役CTO

1975年生まれ。明治大学理工学部情報科学科を卒業。 大手IT企業の研究開発のコンサルティングを手掛ける企業において、クラウドシステム、リアルタイム分散処理・異常検知の研究開発に携わる。 2016年 当社に入社後、CTOや取締役を歴任。 2021年 代表取締役 CTOに就任。

【Session3 17:20- 17:45】

ENECHANGEが実現した管理者の工数負担を削減しながらもAWSセキュリティを強化した方法とは

運用環境をAWS一本化に目指す中、限られた人員の中でコストを下げながらセキュリティ対策の利便性を上げることを目標にしていたENECHANGE。 セキュリティ専任やノウハウが不足していた中でも社内セキュリティを強化し、管理者の負担を抑えながらAWS環境での運用が実現できたセキュリティ改革の事例をご紹介します。

登壇者

岩本さん_ENECHANGE.jpg 岩本 隆史 氏 ENECHANGE株式会社 VPoT

AWS Community Builder (Cloud Operations)。 前職はAWS Japan技術サポート。 社内外を問わず開発者体験の向上に取り組んでいます

【Session4 17:45 -18:00】

リソース不足でもAWSのセキュリティ強化&効率的な運用を実現!WafCharmとCloudFastenerのご紹介

AWS環境を利用し事業をする上でセキュリティの更なる強化の必要性が高まっているもののリソース不足などで思うように対応が進まないという企業も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、Webアプリケーションへのサイバー攻撃を防御する「AWS WAF」を自動で運用できるツールとAWS全体のセキュリティを包括的に管理ができるソリューションをご紹介します。

登壇者

CSC_山本純さん.png 山本 純 株式会社サイバーセキュリティクラウド 営業部クラウドセキュリティセールスチーム リーダー

新卒で日系Sierへ入社し外資系企業の国内拠点におけるITインフラ 構築の提案営業に従事。その後外資ソフトウェア会社、外資パブリッククラウドベンダーを経て、サイバーセキュリティクラウドへ入社。 新規開拓営業および新規セキュリティサービスに対する立ち上げ業務を推進中

主催

株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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『Azure Virtual Desktop 導入を成功に導く秘訣』 ~PoC検証完了まで1...

JBCC株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

場所を選ばない柔軟な働き方が求められる昨今、リモートワーク環境としてがVDIが再注目されています。 しかし、VDI導入したものの満足いかない、あるいはVDI検討したが導入に至らなかったお客様も多数いらっしゃるかと。 また、VMwareがBroadcomに買収され、VMware製品のユーザー企業にさまざまな影響があると考えられる現在。 そんなお客様に朗報です!  

本セミナーではJBCC PoCを通して、AVDのご検証を安価に実施いただくだけでなく、 AVD本番を見据えたネットワークやセキュリティも含むAVDグランドデザインのポイントを事例を踏まえ、 AVDのメリットや最適なコストで導入するノウハウをご紹介いたします。  

ご紹介するのはCAD利用の建築設計関連企業、リモートワーク推奨のメディア・エンタメ事業の企業、個人データなど機密性の高い業務を遂行するめにVDI採用された企業の事例です。  

セミナー参加いただいたお客様には優先的にPoCをご提供する特典もございます。 ぜひこの機会にセミナーご視聴ください。  

(注)PoC費用はAzure利用料金のみです。10万円は20ユーザー利用を想定しての価格となります。

     【講師】JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部   クラウドDX本部 クラウドテクニカル推進部 

  *お申込みの方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 *参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承ください。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

主催

JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Strutsの脆弱性放置は情報漏えいや損害賠償のリスク 〜セキュリティリスクを速やかに解消す...

3.4 株式会社シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Strutsの脆弱性を狙った事故が多発、70万件の個人情報流出事故も

Apache Struts(以下Struts)の脆弱性を狙った攻撃が急増しており、大規模な情報漏えい事故が多発しています。実際に、70万件を超える個人情報が流出した事例もあり、株価下落や顧客離れなど、企業は計り知れない損害を被っています。サポートが終了したシステムをそのまま使い続けることは、企業として社会的責任が問われるリスクもはらんでいます。

必要性は感じているが、具体的な移行方法がわからない

Strutsの脆弱性はセキュリティパッチを適用する方法がありますが、それだけでは抜本的な解決にならないため、最新のフレームワークへ計画的にマイグレーションし、リスクを根本から取り除くことが重要です。しかし、そのハードルの高さに二の足を踏む企業も少なくないのが実情です。

最新フレームワークへスムーズに移行する方法を解説

本セミナーでは、金融・製造・公共など、さまざまな業界の実例を交えながら、現行機能を維持したまま確実に最新フレームワークへ移行できるシーイーシーの「Re@nove」を用いたマイグレーション手法をご紹介します。 「Re@nove」は、プランニングから移行後の運用までワンストップに対応可能で、自動変換ツールと豊富なマイグレーション実績に基づくノウハウを駆使し、低リスク・高品質・スピーディな移行を実現します。Strutsの脆弱性・リスク対策の必要性を認識しているものの、なかなか着手できていない、具体的な移行方法がわからないとお悩みの企業様はぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Strutsの脆弱性放置は情報漏洩や損害賠償のリスク〜セキュリティリスクを速やかに解消するStruts脆弱性対策マイグレーションとは〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社シーイーシー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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