全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【クラウドPBX販売パートナー募集】見込み顧客をご紹介!ラクして市場参入する方法

4.2 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドPBXの本格導入に乗り出す企業が急増(前年同期比で約6倍)

クラウド技術の発達とテレワークやオフィスのフリーアドレス化などの浸透を背景に、企業の新たな電話の仕組みとして、クラウドPBXが普及し始めるようになりました。コロナをきっかけに徐々に認知が広がっていったクラウドPBXは、オンプレミスPBXの保守サポート切れなどのタイミングで本格的な導入検討に乗り出す企業が急増しており、クラウドPBXを提供するコムスクエア社への問い合わせは前年同期比で約6倍に増えるなど、需要が急拡大しています。

クラウドPBX市場への参入意欲はあるが、顧客獲得に懸念

こうした状況から、クラウドPBX市場への参入を検討される企業も多いのではないでしょうか。しかし、自社に商材やノウハウがなく、何から手をつければよいのかわからないというお声もよく聞かれます。営業面においても、どんな顧客にアプローチすればよいのかわからない、リソース不足で新規開拓まで手が回らないという課題を抱えている方も少なくないかと思います。

リスクなく市場参入し、ストック収益で売上UP&事業安定化

クラウドPBX参入の課題を一挙に解決するのが、コムスクエア社のクラウドPBX「Voice X」の販売パートナープログラムです。本セミナーでは、コムスクエア社に寄せられる問い合わせから販売パートナー様へ案件を仲介するスキームを紹介します。新規開拓の負担なく、参入リスクを最小限に抑えつつ、需要拡大中の市場に参入できます。また、ワンショットの売上に頼らず継続的な収益を見込めるため、事業の安定化も可能です。

こんな方におすすめ

  • 「オンプレミスPBX」の販売をしているが、顧客要望が増えてきたため「クラウドPBX」も取り扱いたい方
  • オフィス移転事業を展開しており、移転案件でクラウドPBXを提案したい方
  • オフィス機器・OA機器販売を行っており、クラウドPBXを新たにラインナップに加えたい方
  • Slerとしてシステムの企画・構築・サポートの際にクラウドPBXを提案したい方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【クラウドPBX販売パートナー募集】見込み顧客をご紹介!ラクして市場参入する方法

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【5/23開催】電子請求書システムの費用対効果を見える化する方法 ~コスト削減効果シミュレー...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

電子請求書発行システムの費用対効果について知りたい方 郵便料金3割値上げによるコスト増加を危惧している方 請求書だけでなく、あらゆる書類のペーパーレス化に取り組みたい方

セミナー概要

「電子請求書システムの費用対効果を知りたいが、算出方法がわからない」 「郵便料金3割値上げを受けて、請求書の電子化を検討している」 「請求書だけでなく、あらゆる書類のペーパーレス化に取り組みたい」

ペーパーレスや業務効率化、取引先からの要望、法令対応等をきっかけに、発行書類を紙から電子に切り替える事業者さまも多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、電子請求書システムの費用対効果の考え方について解説したのち、郵送業務・電子送付業務を圧倒的にラクにする「バクラク請求書発行」についてご紹介いたします。

また、セミナー内で実演する「コスト削減効果シミュレーションシート」を参加者全員にプレゼントいたしますので、この機会にぜひご参加ください!

登壇者

株式会社LayerX バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント 後川 優

アドテクノロジー、ビジネスメディアスタートアップの立ち上げを歴任し、2018年より株式会社イグニスの子会社役員に就任。HR SaaSの事業開発とサービス運営を統括。 2023年よりLayerXに参画し、バクラク請求書発行PJを推進中。バクラクを通じた、お客様企業における経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

レガシーBIツール刷新の壁、現行業務を見据えた移行の実現 ~業務プロセスを変えずに効率化を実...

3.7 富士電機ITソリューション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

レガシーBIツールの老朽化が進み、リプレースの機運が高まっている

近年、多くの企業で使われてきたBusinessObjectsなどのレガシーBIツールの老朽化が進み、刷新が検討されています。増大するランニングコストやバージョンアップ費用、セルフBIニーズへの対応力不足など、課題は山積みです。サポート終了を控えるレガシーBIも多く、リプレースに踏み切る企業が増えてきました。

現行業務をどう踏襲するか?最新ツールへの移行の壁に

しかし、新たなBIツールの導入には大きな障壁があります。それは、レガシーBIで作られた大量の定型帳票・レポートの扱いです。部門の日常業務と密接に結びついたそれらのレポートを、新ツールに移行するのは容易ではありません。Tableauをはじめ、多くの最新BIツールは自由なレイアウトのレポート作成を苦手としているためです。加えて、ユーザー課金制のツールでは、利用者増に伴うコスト増も無視できません。

定型レポートもそのまま移行、コスト増なしで刷新できるBIツール

本セミナーでは、これらの課題を解決するBIツール「軽技Web」の特長と導入事例を解説します。軽技Webは、定型レポートの移行を容易にする柔軟なレポート機能を備えています。複雑なクロス集計や、紙の帳票を想定した細やかなレイアウト調整も可能です。軽技Webなら、現行業務を継承しながらスムーズなBIツール刷新が実現できます。レガシーBIからの脱却をお考えの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 レガシーBIツール刷新の壁、現行業務を見据えた移行の実現

 ~業務プロセスを変えずに効率化を実現する「軽技Web」レガシーBI刷新事例~

14:45~15:00 質疑応答

主催

富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

【製品デモ】クラウドサービス利用審査のチェックシート運用を不要にする方法 〜従業員1000名...

4.1 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

SaaS利用拡大とセキュリティリスク管理の重要性

昨今、従業員1000名を超える大企業においても、業務効率化やDX推進の観点からSaaSの導入が加速しています。24年3月、個人情報保護委員会より、一定の条件下において利用クラウドサービスに対する監督義務が生じる旨の勧告もあり、自社で利用中のサービスに対する定期的なリスクモニタリングへの関心は各社様で高まってきているかと存じます。 参照:https://www.ppc.go.jp/news/careful_information/240325_alert_cloud_service_provider/

多くの企業様が、セキュリティリスク管理の必要性は感じつつも、リソース不足から思うように対応できていないのが実情ではないでしょうか。SaaS数の増加に伴い、モニタリングの工数は膨大となり、自社だけの力では限界があります。

クラウドサービス利用におけるセキュリティ管理の3つの壁

大手企業様がクラウドサービス利用におけるセキュリティ管理を進める上での課題は、次の3点に集約されます。

  1. 増え続けるSaaSに対し、自社リソースでは評価が追いつかない
  2. 担当者の属人的な審査では、一貫した品質の担保が難しい
  3. モニタリングの厳格化が求められる中、現状の手法では工数が膨大に

結果として、セキュリティリスクの見落としや、他の重要業務への影響が懸念されます。ビジネスのスピードと、信頼性の高いリスク管理を両立するための、新たなアプローチが必要とされています。

大手企業のSaaS利用に欠かせないツール「Assured」の製品デモをお見せします

セキュリティ評価プラットフォーム「Assured」は、こうした課題を解決するために開発されました。すでに多くの大手企業様に導入いただき、クラウドサービス利用におけるリスク管理の高度化を支援しています。「Assured」は、審査の自動化により属人性を排除しつつ工数を大幅に削減し、高品質な評価を実現します。多くの企業様のSaaS利用に欠かせないセキュリティインフラになりつつあるソリューションです。本セミナーでは、「Assured」の詳細機能を、製品デモンストレーションを通してご紹介します。SaaSを使う上で欠かせないツールとして進化を続ける「Assured」が、皆様の業務にどのようなインパクトをもたらすのかをぜひご確認ください。SaaSの利用拡大に伴うセキュリティリスクにお悩みの方のご参加をお待ちしております。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【製品デモ】クラウドサービス利用審査のチェックシート運用を不要にする方法〜従業員1000名超大手企業のSaaS利用に不可欠な「Assured」で高品質×省工数セキュリティ管理〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

放置すると危険なパブリッククラウドの「設定ミス」、素早い検知で事故を防ぐ「CSPM」の賢い使...

3.8 SCSK株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウド活用におけるセキュリティ・インシデントの大半は「セキュリティ設定のミス」が原因

現在、多くの企業・組織がシステム基盤としてIaaSやPaaSなどのパブリッククラウドを利用するようになりました。 クラウドサービスを活用すると、初期投資や運用コストの削減、ニーズに応じた柔軟なリソース拡張、運用管理の簡素化などのメリットをもたらします。 一方、クラウド固有のセキュリティに対する懸念も存在します。実際、セキュリティ・インシデントの原因の大半を占めるのが「設定ミス」です。 データへのアクセス権誤設定や退職者のアカウント放置など、利用者におけるセキュリティ設定不備によって、情報漏えいなどの深刻なインシデントが発生しています。

クラウド運用で必須となった「セキュリティ診断」

クラウドセキュリティで注意しなければならないのが、クラウド事業者とユーザーとの間の「責任共有モデル」です。クラウドを利用する組織は、自身の責任範囲内でセキュリティ対策を強化しなければなりません。 そこで重要となるのが、クラウド環境の誤設定やセキュリティの弱点などを評価する「セキュリティ診断」です。

総務省も推奨するセキュリティ対策「CSPM」とは?

そうしたクラウドのセキュリティ診断の一つとして注目を集めているのが「CSPM(Cloud Security Posture Management)」です。 CSPMは、パブリッククラウドの構成やセキュリティ設定を診断し、ルール違反を検知した場合、アラート通知や是正策を提示する機能などを備えており、インシデントを未然に防ぐことに役立ちます。 総務省が2022年10月に公表した「クラウドサービス利用・提供における適切な設定のためのガイドライン」では、設定ミスによる情報漏えいを防ぐためにCSPMによる設定状況の把握を推奨しています。ただ、CSPMを効果的に運用するためには、専用のツールや専門的な技術知識が求められ、コスト面などで導入のハードルが高いのが現状です。

クラウド環境のセキュリティを手軽に診断できるCSPMを紹介

本セミナーは、パブリッククラウドのセキュリティに不安を抱えている情報セキュリティの担当者を対象に開催いたします。 クラウドの設定ミスによるインシデント事例や注意すべき設定例の他、「パブリッククラウドのセキュリティ設定を手軽で迅速に診断したい」というニーズに応えられるソリューションとして「マルチクラウド設定診断サービス with CSPM」をご紹介します。クラウド上でのシステムリリース時や定期的なリスク評価に課題を感じられている情報システム部、セキュリティ部門の方々には特にお勧めの内容です。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 放置すると危険なパブリッククラウドの「設定ミス」、素早い検知で事故を防ぐ「CSPM」の賢い使い方~マルチクラウド環境を手軽にセキュリティ診断できるCSPMサービスを紹介~

11:45~12:00 質疑応答

主催

SCSK株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

資料を見る

OSアップデートの失敗が引き起こす深刻なトラブルとは? 〜リスクと労力を最小化してOSアップ...

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zohocorp.com」「zohomeeting.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、ご設定をご確認ください。

OSアップデートの失敗が引き起こす、重大リスクとは?

OSのアップデートは、最新の機能を利用したりセキュリティを強化したりするために欠かせない作業です。しかし、アップデート適用が完了すればそれでOKというわけではありません。実は、アップデート時のトラブルによって、端末が起動しなくなったり、他のソフトウェアとの相性問題が発生したりするリスクがあるのです。

アップデートを正しいプロセスで行うのは大変

OSやアプリケーションを失敗なくアップデートするためには、事前の検証や、業務への影響を最小限に抑えるスケジュール調整が不可欠です。しかし、人的リソースが限られている中で、これらの作業を手作業で行うのは非常に負担が大きいです。また、アップデートの適用状況を把握し、進捗を管理する作業も煩雑で手間がかかります。

リスクと労力を最小化してOSアップデートを成功させるには

本セミナーでは、OSアップデートの失敗がもたらす重大リスクを回避し、限られたリソースでアップデートを確実に成功させるためのポイントをご紹介します。パッチ管理を自動化でき、事前検証やスケジュール設定、進捗管理などの作業を大幅に効率化し、アップデート適用にかかる工数を最小限に抑えることが可能なパッチ管理ツール「Patch Manager Plus」の機能をデモを交えてご紹介します。OSやアプリケーションのアップデートにお悩みの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:20 OSアップデートの失敗が引き起こす深刻なトラブルとは?〜リスクと労力を最小化してOSアップデートを成功させる方法〜

14:20~14:30 質疑応答

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再開催セミナー】「コスト」「セキュリティ」 クラウド移行後にも続く2大課題をスッキリ解決!...

JBCC株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 *2024/3/26開催セミナーの再開催(同内容セミナー)です

概要

昨今、クラウドの利用は拡大し、現在多くの企業がクラウドの利活用を進めています。

しかし同時に、コスト削減や、セキュリティの強化といった課題は依然として残っており、これらの課題に関する相談も多くいただいております。

コストの肥大:物価上昇や円安の影響も受け、クラウドの維持コストが増大しており、見直したい セキュリティの不安:高度化するサイバー攻撃に対して自社の対策が万全かわからない 本セミナーでは、すでにクラウド利用中のお客様に向けて、これらの課題の解決策を事例を交えてお話します。

また、今後もクラウドを使い続けるために、一過性の対応だけでなく、それを継続的に見直すためのノウハウもご紹介します。

*講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承ください。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。 *2024/3/26開催セミナーにご参加いただいた方をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

主催

JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【再放送】【金融事業者向け】メガバンクが採用し始めた「FIDO認証」、なぜ金融機関で導入が加...

3.7 Capy株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 3月 28日(木)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

フィッシング攻撃や不正利用など、金融機関を取り巻くセキュリティ脅威が急増

あらゆる業界・業種で必要性が叫ばれている「DX(デジタル・トランスフォーメーション)」の流れは「デジタル化に後れを取っている」と指摘される金融業界にも波及しています。 現在、銀行や証券会社、信用金庫、保険会社、カード事業者などの既存の金融機関から新興勢力であるフィンテック事業者に至るまで、スマホアプリやWebサービスなどを開発・運営する企業が増えてきました。 その一方で、金融機関を狙うサイバー攻撃も急増しています。特に、金融機関を狙う「フィッシング攻撃」の被害が多く報告されています。フィッシングによって偽のWebサイトやリンクに誘導されることで、ユーザーが悪意のあるソフトウェアやマルウェアに感染する可能性が高まっているのです。

メガバンクがこぞって採用、金融機関におけるセキュリティ対策として注目の「FIDO認証」

こうしたフィッシング攻撃による不正アクセスやデータ漏えいを防ぐ手段として、金融機関を中心に関心が集まっているのが「FIDO認証」です。生体認証や公開鍵暗号を活用するFIDO認証は、SMSやメールアドレスなどを活用する従来のパスワード認証よりも高いセキュリティを提供します。また、面倒な画面操作をすることなくログインができるため、ユーザビリティにも優れている点も特徴の1つです。 さらに国際的な業界標準として認知されており、既に米国や韓国など多くの海外金融機関で採用されています。また、国内でも三菱UFJ銀行や三井住友銀行、みずほ銀行などのメガバンクがこぞって採用するようになりました。

導入事例を交え、コストを抑えつつUIに優れたFIDO認証を実装できる方法を解説

なぜ金融機関でFIDO認証の導入が進んでいるのでしょうか? 本セミナーは、主に銀行や信用金庫、証券会社、保険会社、カード事業者など金融事業者の方を対象に開催します。FIDO認証に関する最新動向や実装方法を解説するとともに、他のFIDO認証よりもコストを抑えて実装可能なFIDO生体認証ソリューションについて、実際の導入事例を交えてご紹介します。 「フィッシング攻撃などのサイバー攻撃を防ぎたい」「ログインを失敗する人をなくしたい」という金融事業者の方は、ぜひご参加ください。

本セミナーは、金融機関および関連事業者の方を対象としております。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【金融事業者向け】メガバンクが採用し始めた「FIDO認証」、なぜ金融機関で導入が加速しているのか?~ 最新動向と導入事例を交え、コストを抑えたUIに優れるFIDO認証の実装方法を解説 ~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

Capy株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

戦略設計から今すぐ使えるノウハウ大公開!BtoB商品の価値を底上げするマーケティング戦略 〜...

4.0 マジセミ株式会社

セミナー概要

本セミナーは、Webマーケティングでお悩みを持たれているBtoB業界のマーケティング担当に向けたオンラインセミナーになります。 昨今、BtoBマーケティングにおいてWebマーケティング施策は事業フェーズに適切な施策選定が重要とされています。

そこで本セミナーでは、BtoB業界へマーケティングを支援しているクラウドサーカスの坂田氏とマーケティングにおいての動画制作を支援されているEXIDEAの塩口氏をお招きしています。

1部ではEXIDEA様よりマーケティングにおいてのコンセプト設計やマーケティング設計とそれに基づいた動画事例について解説します。 2部ではクラウドサーカス様よりBtoBマーケティングのリードジェネレーションやWebマーケティングについて解説します。 3部では弊社、マジセミよりウェビナー運用での顧客獲得を解説します。

少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!

募集対象

・リードが獲得できていない企業様 ・BtoBマーケティングをどこから手を付ければいいかわからない方 ・ウェビナーの開催方法がわからない ・コンテンツマーケティングの進め方がわからない

プログラム

11:55~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:30 BtoBにおいてのコンセプト・マーケ設計(EXIDEA社)

12:30~12:55 BtoBマーケティングのリードジェネレーションとWebマーケティング(クラウドサーカス社)

12:55~13:20 ウェビナー運用での顧客獲得解説(マジセミ)

13:20~13:30 質疑応答・エンディング

講師紹介

登壇者写真(塩田様).png

株式会社EXIDEA 取締役副社長 COO 塩口哲平

新卒でトーマツイノベーション株式会社に入社。中小ベンチャー企業の組織開発や人材コンサルティングを実施する。その後、2015年に動画マーケティング会社の株式会社プルークスを共同創業し取締役に就任する。大手企業とスタートアップ企業を中心に、動画制作、動画広告などの支援に従事。2018年、動画制作サービス『CINEMATO』を立ち上げる。

登壇者写真(坂田様).png クラウドサーカス株式会社 ウェブプロモーション事業部 アカウントエグゼクティブグループ シニアマネージャー 坂田叶志郎

2013年スターティアラボ株式会社(現 クラウドサーカス)に入社し、新卒で大阪支店の立ち上げを支える。2015年に本社配属となり、2016年には営業マネージャーに。Webサイトだけにとどまらないデジタルマーケティング領域全体の提案を得意とし、17年には半期売上でスターティアグループ総合1位を獲得。 現在は新商材の立ち上げや営業マネージャーを務めながら、自身もコンサルタントしてクライアントへの提案も行う。

Doorkeeperロゴ マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

クラウドサーカス株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社EXIDEA(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る