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(動画・資料)

EC事業者の物流代行サービス選定のポイント ~物流委託のメリットと活用方法~

3.5 アイロジ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

2024年問題、効率化が追求される物流業界...。

法改正により、「2024年問題」という言葉が注目されています。 トラックドライバーの残業時間が年間960時間に制限されることで、物流コストの上昇やドライバー不足による配送遅延など、深刻な影響が懸念されています。 特に、これらの問題は荷主企業にも大きな負担を強いるため、全ての関連企業が対策を急いでいます。

物流業務をアウトソースすることで、人材不足やコスト増加に対応できないか?

そのような状況の中、企業では物流業務のアウトソースが積極的に検討されています。 また、様々な物流代行サービスも登場しています。 しかし、従来の配送部分のみのアウトソースでは、倉庫管理や梱包などの業務は残ってしまい、必ずしも業務の効率化につながらないという課題があります。 また、コストについては、倉庫の費用や梱包材の費用まで含めて見直す必要があります。 これらすべての業務を含め、ロジスティクス全般をアウトソースすることはできないのでしょうか?

物流代行サービスの「選ぶポイント」徹底解説

今回のセミナーでは、普及しつつある「3PL」というアウトソースの形態について紹介するとともに、企業が物流代行サービスを検討する上での「選ぶポイント」を詳しく解説します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング

11:05~11:45 EC事業者の物流代行サービス選定のポイント ~物流委託のメリットと活用方法~

11:45~12:00 質疑応答

主催

アイロジ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。


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AIの展望をナビゲートする 企業におけるユースケースをマスター

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

概要

多くの組織がAIを活用するための取り組みを立ち上げていますが、何から取り掛かるべきか分からずに苦労している企業が多いのが実情です。

この洞察に満ちた1時間のイベントでは、業界の専門家を招いてAIに関する最新のAIの進歩について掘り下げ、AI導入の成功に向けた実用的戦略を紹介します。

Nutanix、DataRobot、CodeZeroの著名な専門家と共に、以下の内容を掘り下げます。

GPT in a Box 2.0 – プライベートGPT、コード生成コパイロット、AI支援型ドキュメント処理で最新バージョンを体験。さらに、ライブデモ。 DataRobotに関する専門知識 – 効果的なAI実装戦略を発見 コンテナでAIを展開 – クラウドネイティブなAI展開に関するベストプラクティスとヒントをご紹介 CodeZeroに関する知見 – AIの導入および実装を成功させるための実践的なアドバイスと実世界における推奨

今回のイベントで、核となるユースケースを理解し、AIを成功に導くチャンスをぜひお見逃しなく。

ご登録お待ちしております!

アジェンダ(日本語同時通訳付き)

14:00 冒頭の基調講演

デボジョティ・デュッタ, Nutanix

14:10 セキュアでフルスタックの企業向け AI プラットフォーム「GPT in a Box 2.0」

マイク・バーモンド Nutanix

14:20 GPT in a Boxデモ

ローラ・ジョルダナ, Nutanix

14:30 パートナースポットライト

ラジ・ラマヌジャム氏, DataRobot

14:40 クラウドネイティブなアプリケーション

アーロン・デルプ, Nutanix

14:50 導入事例

アンディ・ラムゴビン氏, CodeZero

講演者

ショーン・ドナウ Nutanix AIエバンジェリスト

デボジョティ・デュッタ Nutanix AI部門エンジニアリングVP

マイク・バーモンド Nutanix AIおよびNetSecプロダクトマーケティング

ローラ・ジョルダナ Nutanix テクニカルマーケティングディレクター

ラジ・ラマヌジャム氏 DataRobot グローバルチャネル/テクノロジーアライアンス部門SVP

アーロン・デルプ Nutanix クラウドネイティブマーケティング

アンディ・ラムゴビン氏 CodeZero 創業者兼CEO

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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在宅勤務などテレワークでの「サボり」はどうすれば防げるのか? ~監視による社員のストレスを最...

3.9 株式会社テレワークマネジメント

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomウェビナーを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

在宅勤務などテレワークをする社員を抱える企業の悩み

デジタル化の進展や、多様な働き方の広がりにより在宅勤務などテレワークができる企業が増えています。 また、来年4月から施行される改正育児・介護休業法において、テレワークが努力義務となります。 しかし、離れて働く社員がサボらずに仕事に集中しているか、不安に思う経営者や管理職が少なくありません。

監視ツールによる社員のストレスが離職につながるリスク

こうした経営者や管理職の悩みを解消するために、監視ツールを検討している企業も多いのではないでしょうか? 監視ツールには、社員が仕事している様子をカメラで撮影したり、マウスやキーボードの操作を記録したり、PC画面を常時録画する機能が一般的です。 しかし、新たな課題が社員側で発生します。 社員は常時監視されていることにストレスを感じ、仕事の進行だけでなく心身の健康に悪影響を及ぼし、離職につながりかねません。

監視による社員のストレスを最小化し、テレワークでも仕事に集中

本ウェビナーでは、経営者や管理職の課題を解決しつつ、社員のストレスを最小化する「F-Chair+(エフチェアプラス)」をご紹介いたします。 一般的な監視ツールとの大きな違いは、社員にストレスを感じさせない機能(特許取得済)が備わっている点です。さらに、社員一人一人が時間を意識して、効率よく働くための機能も用意されています。 本ウェビナーでは、機能のご紹介はもちろん、運用方法や導入事例、経営者や管理職の方が得られるメリットをわかりやすく解説いたします。 在宅勤務などテレワークを導入している、または導入を検討している企業の経営者様や管理部門の方に特におすすめの内容です。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 在宅勤務などテレワークでの「サボり」はどうすれば防げるのか?~監視による社員のストレスを最小化し、離れていても仕事に集中させる勤務マネジメントツール~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テレワークマネジメント(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【従業員数1000名以上向け】メールに蓄積されたナレッジを問い合わせ対応に活用する方法 ~最...

3.5 株式会社ロンウイット

本セミナーはWebセミナーです

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負担が高い、問い合わせ対応業務

近年、お客様からのカスタマーサポートへの問い合わせや、社員から情報システム部門への問い合わせなど、問い合わせ対応業務の負担が増加しています。 問い合わせ対応は、迅速かつ的確な対応を求められ、さらに製品やサービスが高度化、相談や要望も様々な種類のものがあり、問い合わせ内容が複雑化しています。 それに伴い、問い合わせ対応にかかる時間は膨大となっており、大量に寄せられる問い合わせをいかに効率的にさばくかが課題となっています。

メールでの問い合わせ対応で、メールに属人的なナレッジが溜まっているが・・・

現在、問い合わせ対応においては、メールでの対応が主流となっています。 また、メールでの回答には、専門的なナレッジが多く含まれています。 しかし、メールの内容はCCでメンバーに共有されているとはいえ、そこに蓄積されているナレッジを的確に検索することは難しく、全く活用できていないのが現状です。

「メール」に蓄積されたナレッジを、問い合わせ対応で活用する方法

本セミナーでは、メールに蓄積されたナレッジを、問い合わせ対応で活用する方法について解説します。 過去のメールをフォーラムにインポート、DB化し、セマンティック検索などの最新のAI機能を活用することで、的確に検索、活用できるようにします。

最新AI技術のセマンティック検索とは?

「セマンティック検索」とは、従来のキーワード検索とは全く異なる手法です。 人が理解するのと同じように、検索エンジンがテキスト・画像・動画・音声データを理解した上で、高速に検索することができます。 検索対象とクエリの意味をベクトルで表現し、ベクトルが近い順に検索結果を表示させることで、精度が高い検索が可能となります。 また、辞書のメンテナンスも不要です。 本セミナーでは、「セマンティック検索」の技術についてもご紹介します。

 

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【従業員数1000名以上向け】メールに蓄積されたナレッジを問い合わせ対応に活用する方法 ~最新AI技術のセマンティック検索であいまいな言葉からでも正確な情報を引き出す~

14:45~15:00 質疑応答

 

主催

株式会社ロンウイット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【12月末申込み限定キャンペーン解説!ウェビナーにトライしたい企業様向け】 マジセ...

5.0 マジセミ株式会社

本セミナーは 2024年 10月 31日(木)セミナーの再放送です。

特典

ウェビナー参加した方からトライアルご発注いただ方限定特典でサマリー動画を無料プレゼント ※トライアル内容は、ご連絡せず変更可能性があります。

募集対象

マジセミでトライアル実施してみたい企業 ウェビナー実施を検討している企業

概要

弊社では、BtoBマーケティングをウェビナーを活用してご支援しています。 ウェビナーでは、企画から集客、当日運営など様々なタスクがありますが、年間1000回以上開催実績をもつマジセミでは、これらのタスクを一気通貫で代行いたします! 本ウェビナーではマジセミのサービスより詳細に解説した内容となっております。本ウェビナー参加者限定のご発注特典もついておりますので、是非ご参加くださいませ。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 マジセミ 「トライアルウェビナー支援サービス」解説

11:45~12:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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SaaS利用拡大に伴う「データ損失リスク」と「事業継続性確保」の対策方法 ~データ損失の責任...

3.4 シスクラウドジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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拡大するSaaS利用でクラウドへのデータ移行が進んでいる

リモートワークの普及やデジタルトランスフォーメーション(DX)の拡大により、クラウドサービスやSaaSは企業のビジネスインフラとして不可欠な存在となっています。

Microsoft 365、Google Workspace、Slack、Salesforce、BoxといったSaaSアプリは、業務効率化やプロジェクト管理において広く活用されています。これらのプラットフォームは、場所やデバイスを問わずリアルタイムでのメッセージング、プロジェクト管理、ファイル共有、共同編集が可能で、ビジネス文書や契約書をクラウド上で一元管理します。

その利便性の高さから、企業はローカルフォルダや社内サーバーで管理していたデータをクラウドに移行する動きを加速させています。その結果、企業は場所や時間にとらわれず、柔軟な働き方を実現できるようになっています。

高まる「重要データの損失リスク」

しかしながら、SaaSアプリケーションの利用が拡大する中で、データ損失のリスクも増加しています。

クラウドでのデータ一元管理は便利ですが、データ保護の観点からは完全に安全とは言えません。クラウド上のデータは単なる保管に過ぎず、ヒューマンエラーや誤操作、内部不正、増加するサイバー攻撃など、多様なリスクに対して十分に守られているわけではありません。また、SaaS側の障害やサービス停止によるデータ損失や業務停止のリスクも存在します。

さらに、SaaSベンダーの利用規約では、データ保護の責任が利用者側にあることが一般的に明記されており、こうしたリスクを回避するには、利用者自身が適切なバックアップ対策を講じる必要があります。

特に近年、営業データや重要な契約書、顧客サポートデータなどの機密情報がSaaSで管理されるケースが増えているため、事業継続性を確保するためにも、これらの内部および外部のリスクに備えた対策が一層重要になっています。

ランサムウェア攻撃や誤操作に備えるSaaS時代のバックアップ戦略とは

本セミナーでは、SaaSバックアップソリューション「SysCloud」を活用し、SaaS環境での重要データ損失リスクを低減するためのベストプラクティスを、具体的な事例とともに解説します。

SysCloudは、Microsoft 365やGoogle Workspaceをはじめ、企業が利用するSaaSデータを、安全かつ期間制限なくバックアップし、迅速な復旧を可能にする信頼性の高いソリューションです。クリーンなバックアップスナップショットを保有し、特定の時点への復旧(ポイントインタイムスナップショット)など、きめ細かな復旧機能を備えているため、万が一SaaS側の障害によるアクセス不能やデータ損失が発生しても、事業継続性を維持することが可能になります。

本セミナーは、Microsoft 365、Google Workspace、Slack、HubSpot、Salesforce、BoxなどのSaaSサービスを利用しているシステム担当者や、データ損失に対して不安を感じている方、またSaaS側の障害による事業継続性の確保を検討している方などに特におすすめです。

 

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 SaaS利用拡大に伴う「データ損失リスク」と「事業継続性確保」の対策方法

11:45~12:00 質疑応答

 

主催

シスクラウドジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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鍵の「受渡し」「コピー防止」「管理台帳廃止」「劇毒物管理」… 工場の倉庫、建設現場、JRや電...

4.3 KEYes株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

「鍵」の管理を廉価でオートに

・巡回保安作業の短時間(合理)化 ・鍵の貸し借りにまつわる日常業務の煩雑さの解消 ・鍵の紛失による鍵の総入れ替えや鍵を貸し出す人のコスト ・鍵を借りに行く人の労働時間のコスト ・危険物や劇物の不正持ち出しの管理方法 上記のための施策は多くありますが、自動的に解消解決するための方法があります。

鍵の紛失や複製リスク、重大事故の回避

鍵に関しての課題…リスクは大別すると以下になります。 1)管理などに関わるコスト 2)紛失や悪意を持ったコピーによる財産的な危険性 3)重大過失になりかねない管理責任

低コストで「鍵に関する問題」を解決した「スマート南京錠」システム

本セミナーでは、既に導入した鉄道会社(JR九州)、電力会社(九州電力)ゼネコン(鹿島建設)、大規模工場(日本製鉄、豊田合成)の事例から運用方法をご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 鍵の「受渡し」「コピー防止」「管理台帳廃止」「劇毒物管理」… 工場の倉庫、建設現場、JRや電力会社の鍵の管理コストを削減する「スマート南京錠」について解説

11:45~12:00 質疑応答

主催

KEYes株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【工場自動化】使い慣れたRaspberry Piを産業PLCで活用する方法とは ~...

4.0 株式会社コンテック

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 9月 27日 (金) 開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

スマート化によりますます重要になるPLCの役割

近年のIoT技術、AIや機械学習などの技術革新により、工場やビル、社会インフラのスマート化が急速に進んでいます。これにより、センサやカメラなどの様々なデバイスや装置を組み合わせて、生産ラインや工場のエネルギー管理などのシステムを自動化し、効率化や最適化を実現する取り組みが増えています。

このため、装置のリアルタイム制御を担うPLC(プログラマブルロジックコントローラ)に求められる役割はますます重要になっています。

複数のデバイスを組み合わせで求められるPLCの柔軟性と拡張性

しかしながら、PLCを活用した設備やシステムの自動化には様々な課題があります。

スマート化を実現させるためには、単一の装置のみならず、従来の装置に対して新たに導入する様々なデバイスやセンサーを組み合わせる必要があります。しかし、多くのPLCは特定の用途に合わせたプログラムや専用のファームウェア設計がされており、センサーやアクチュエーターなどのデバイスの追加やネットワークの拡張が必要な場合には、PLC自体のプログラムの大幅な変更を余儀なくされることがあります。

また、既存のPLCやその他のハードウェアやソフトウェアとの互換性や拡張性も問題になります。例えば、新たなセンサーを導入する場合、そのセンサーのデータ形式や通信プロトコルが既存のPLCに対応していない場合、データの変換や通信の中継装置の追加が必要となり、構成が複雑化するだけでなく、コストの増加にもつながります。

このため、互換性と拡張性に優れた、柔軟性の高いPLCが求められています。

使い慣れたRaspberry Piを産業PLCで活用する方法とは

本セミナーでは、コンテックが提供する「CODESYS搭載 Raspberry Pi オールインワンコントローラ」を用いて、柔軟かつ低コストで工場の自動化を実現する方法を、具体的な事例を交えて詳しく解説します。

「CODESYS搭載 Raspberry Pi オールインワンコントローラ」は、ラズパイと呼ばれるRaspberry Piの基盤上に、広く使用されているソフトPLC「CODESYS」がプリインストールされた、産業用途向けの高信頼性を備えたPLCコントローラです。HATサイズボードを搭載しており、デジタル入出力、アナログ入出力、カウンターなどのI/O拡張が可能です。これにより、使い慣れたRaspberry Piベースの基盤を活用しつつ、柔軟かつ低コストでスマートシステムの構築が実現できます。

スマートファクトリーやスマートシティの実現に向けて、Raspberry Piを産業用途でも活用したい方、既存のPLCの拡張性や柔軟性に課題を感じている方、低コストで生産ラインやシステムの自動化を検討している方に特におすすめのセミナーです。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【工場自動化】使い慣れたRaspberry Piを産業PLCで活用する方法とは

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社コンテック(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「疲弊しないサポートデスク」を実現する、2万社の問合せ業務を効率化したITSMツール ~F...

3.6 OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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こんな人におすすめ

・ばらばらに管理されている問合せ業務を一元化、効率化したい情シス様、バックオフィス様、CS担当者様 ・ばらばらに管理されている問合せ業務を一元化、効率化したいBPO/MSP/LCMなどのアウトソース事業者様 ・様々なチャネルからの問合せを一元管理したい方 ・属人化している情シス業務を可視化し、組織的対応に変革したい方 ・ChatGPTやAIの活用により業務の効率化、自動化を図りたい方

情シスやバックオフィス・CS業務のDX実現

昨今ChatGPTの登場により、社内外の問い合わせ業務について見直しの機運が高まっています。 ChatGPTが当たり前のものになったことにより、問い合わせ業務の自動化や効率化の可能性に多くの方が目覚めたからかもしれません。

そんな中、私たちのもとにも、「ChatGPTを活用し問合せを自動回答できないか」に始まり、その他にも「あらゆるチャネルからの問合を一元管理したい」「Excelでの問合せ管理を効率化したい」「問合せ後の運用プロセスをどのようにしたら良いか悩んでいる」という沢山の問合せ業務に関するご相談をいただいております。

本ウェビナーでは、世界2万社の問合せ業務を効率化したITSMツールFreshserviceをご紹介。 問合せ管理のベストプラクティスが詰まったITIL準拠のサービスデスクツールとChatGPTによる「問い合わせDX」を体験しましょう。

本セミナーを視聴する事で得られる具体的な学び

・Freshserviceの機能を活用した問合せ一元管理と自動化の具体例 ・ITILによる問合せ管理のベストプラクティス ・運用プロセスで直面している課題と解決策 ・ChatGPTを用いた「問い合わせDX」による業務効率化の秘訣

 

プログラム 

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 「疲弊しないサポートデスク」を実現する、2万社の問合せ業務を効率化したITSMツール

10:40~11:00 質疑応答

 

主催

OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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