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(動画・資料)

Teamsを使った外線電話発信でスマホの二台持ちを無くす、新時代のBYODとは ~Azure...

3.1 アイシーティーリンク株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

スマートフォンのBYODが注目を集めている

テレワークやリモートワークの普及に伴い、個人が所有する機器を業務に利用するBYOD(Bring Your Own Device)への関心が高まっています。

特にスマートフォンのBYODは、企業にとってコスト削減の利点をもたらすだけでなく、従業員にとっても業務と私用の両方で一台のデバイスを利用することにより、持ち運びの負担を軽減し、通知の見落としやデバイスの紛失・盗難リスクを低下させるメリットがあります。

また、日常生活で使用しているデバイスを業務にも利用することで、新しい操作方法を覚える必要がなく、作業効率の向上が期待できます。

スマートフォンのBYODでの課題

しかしながら、スマートフォンのBYODを実現させるためには、様々な課題があります。

デバイスとインフラの技術進化により、スマートフォンは単なる通話機能だけでなく、メール確認、文書作成・編集、ビデオ会議への参加、業務用アプリケーションの使用など、幅広い業務をこなせるようになってきました。

このため、個人所有のスマートフォンを業務に利用する場合には、情報漏洩や業務データの不正持ち出し、ウイルス感染や不正アクセスのリスクも考慮する必要があります。

また従業員にとっても、私用と業務の区別がつかない連絡が入ることで、プライベートと業務の境界線があいまいになる可能性もあります。

これらの課題に対応するためには、スマートフォン上でのデータ漏洩防止措置の実施や、業務用と私用のデータを明確に分離するなど、適切なデバイス管理が必要になります。

Teamsの外線電話発信で実現する新時代のBYODとは

本セミナーでは、Microsoft Teamsと電話回線を連携させるサービス「TCall」と、高度なモバイルデバイス管理機能を提供する「Azure AD」と「Microsoft Intune」を活用して、業務とプライベートの区別を明確にしながら、個人所有のスマートフォンを安全に業務に利用する方法を詳しくご紹介します。

「TCall」は、Microsoft Teamsと電話回線を結びつけ、Teamsがインストールされている全てのデバイスから外線通話を可能にします。これにより、会社の電話番号をTeams経由で使用することができるため、スマートフォンに特別な設定をすることなく内線や外線への対応が可能になります。

「Azure AD」によるユーザーIDの管理と「Microsoft Intune」によるモバイルデバイス及びアプリケーションの管理を組み合わせることで、業務アプリへのセキュアなアクセス、デバイス上の個人データと企業データの分離が可能になり、不正なデータ漏洩を防ぐことができます。さらに、デバイスの紛失や盗難時には、遠隔で業務データやアプリケーションを削除することが可能になります。

Microsoft Teamsを導入されている企業で、スマートフォンのBYODを検討したいがセキュリティ上の課題を抱えている総務部や情報システムの方、導入済のTeamsのさらなる活用を検討している方、Teamsをこれから導入検討しようと考えている方、などに特におすすめです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 Teamsを使った外線電話発信でスマホの二台持ちを無くす、新時代のBYODとは

14:45~15:00 質疑応答

主催

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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なぜ、多くの中堅・中小企業の「EDR」運用は難しくなるのか? ~ 人材不足の小規模チームでも...

3.8 ウィズセキュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、エンドユーザー企業の方が対象です。ITベンダー、SI企業などに所属されている方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

EDR導入率は60%でも、有効活用できない企業が存在

多様化するサイバー攻撃による被害の最小化を図るため、業種や規模を問わず多くの企業・組織が、従来のアンチウイルス製品では検知できない侵入や攻撃を検知できる「EDR(Endpoint Detection and Response)」を導入しています。 ウィズセキュアが2023年10月に実施した調査では、企業全体のEDR導入率は60%を超えており、エンドポイントのセキュリティ強化を担うEDRに注目が集まっています。その一方で、EDRの活用については課題に直面している企業も少なくありません。 セキュリティの人材不足が問題視される中、同調査によると「回答組織の72.7%が自社で運用している」ことが、明らかとなっています。

中堅・中小企業のEDR運用の難易度を高めている要因とは?

EDRの運用が難しい組織としては、セキュリティの専任スタッフが不在だったり、攻撃に対する知見と経験値、技術力が不足しがちな中堅・中小企業が多く挙げられます。 EDRの運用には、例えば「アラートが発生した際の対応が難しい」という課題があります。「アラートが誤検知なのか、重大なインシデントの発生なのか」を見定める必要があります。また、日々発生する膨大な量のアラート処理だけに時間を費やすわけにはいかないため、他の業務に支障をきたす可能性も考慮しなければなりません。 さらに、サイバー攻撃がいつ仕掛けられても対処可能にするためには、EDR導入後の24時間365日の常時セキュリティ監視体制で運用する必要があります。これらの課題が、中堅・中小企業におけるEDR運用の難易度をさらに高めているのです。

深刻なリスクを24時間監視、小規模チームでも適切なインシデント調査・対処方法を実現する方法を解説

EDRソリューションを導入しても、必要とされるスキル・監視体制が整っていなければセキュリティ・レベルを強化することは不可能です。では、どうすれば人的リソースと資金が潤沢にない組織でもEDRを有効活用できるのでしょうか。 本セミナーは、そうしたEDRを活用してエンドポイント・セキュリティを強化したい中堅・中小企業の方を対象に開催いたします。 ウィズセキュアが提供するエンドポイント保護に不可欠な機能をモジュール式で提供するプラットフォーム「WithSecure Elements」とともに、24時間365日体制の脅威の検証・調査・修復のガイダンスを提供するコ・セキュリティサービスをご紹介します。WithSecure Elementsは、EDRやEPP(Endpoint Protection Platform)、脆弱性管理、コラボレーション保護、CSPM(Cloud Security Posture Management)などを効果的に運用可能です。人材不足の小規模チームでも24時間365日のセキュリティ常時監視体制を築ける方法を解説いたします。 「セキュリティ人材の不足に悩んでいる」「EDRを有効活用できていない」「自組織だけでは常時のセキュリティ監視体制を築けない」と悩まれている中堅・中小企業セキュリティ運用部門の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 なぜ、多くの中堅・中小企業の「EDR」運用は難しくなるのか?~ 人材不足の小規模チームでも「24時間365日」セキュリティ常時監視体制を築ける方法~

11:45~12:00 質疑応答

主催

ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】情報共有やコンテンツ管理における10の課題とその解決法 ~グループ会社間での情報や...

3.3 日本ライフレイ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 3月 15日(金)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

情報共有やコンテンツ管理の課題

企業には多くの課題がありますが、その一つに情報共有が徹底されていないという点が挙げられます。 その理由には様々な要因が考えられ、例えば情報共有を行うためのシステムがレガシー化してしまっている・そもそも存在しないといったことや、 グループ会社間や従業員数が多いことで、連携がうまく取れていないなど、様々な要因が絡み合っているケースも散見されます。

数万人単位の従業員や、膨大な顧客の利用に対応できるポータル構築プラットフォーム

本ウェビナーでは、こうした課題を解決する社内ポータル「Liferay DXP」をご紹介します。 その特長の一つとして、カスタマイズ可能な標準機能が70以上ある点が挙げられます。 数万人単位の従業員や多くの顧客を抱える企業特有の課題を解決できるだけではなく、業務効率や従業員体験の向上をサポートが実現可能です。 また、多くの政府機関で利用されていることに裏付けされた、高度なセキュリティを備えている点も大きな特長の一つと言えます。 あわせて、導入後の運用や拡張といった部分でもご希望に応じたサポートが可能なため、リソース不足を補う点でもお役に立てます。 社内やグループ会社間での情報共有の不足を感じている方や、顧客や取引先・代理店との連携強化を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 情報共有やコンテンツ管理における10の課題とその解決法 ~グループ会社間での情報やアセットのシームレスな共有や顧客との連携強化をポータル構築で実現する~

■スピーカー 竹生様_集客ページ用登壇者写真.png

竹生泰之(たけお やすゆき) 日本ライフレイ株式会社 アウトバウンドプロダクトマネージャ

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

日本ライフレイ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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起こりうる攻撃を予測してプロアクティブにサイバーリスクを削減する方法 ~生成AIを活用したテ...

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

URLは主催企業からメールでお知らせします。 なお、「tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

急増するサイバー攻撃とセキュリティリスクに対して、組織のサイバーセキュリティ部門やIT部門は、この状況を救える打開策を探しています。オンプレミスとクラウドに広がる組織の資産を、サイバー攻撃から守るには、最初の一歩として、どこにソフトウェアの脆弱性や設定の脆弱性があるかを継続的に可視化しておく必要があります。テナブルでは、生成AIなどを活用した脆弱性管理プラットフォームを提供することで、すべてのアタックサーフェスを把握して、プロアクティブにリスク削減できるよう支援致します。是非セッションにて内容をご確認ください!

プログラム

16:00~

1.昨今のサイバー攻撃と脆弱性リスク管理とは

2.脆弱性リスク管理に求められるもの

3.テナブルのソリューション概要とデモ - 攻撃経路の予測とは? - 生成AIを活用したエクスポージャAI やインターフェース

4.Q&A

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

講演者

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 岩下 香織

参加条件

お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

※ウェビナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

主催

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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FAX受発注が多い製造業、AI-OCRによるFAX帳票の認識精度の問題をどう解決すればよいのか?

4.1 株式会社 CRドットアイ

本セミナーはWebセミナーです

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未だにFAXでの受発注が多い製造業

経済産業省の委託の元、帝国データバンクが行った「経営診断ツールの認知・活用状況に関する調査」によると、日本の中小企業の約76%が受発注業務でFAXを利用しているとのことです。 一方で、WebEDIなどの受発注システムを導入される企業様も多いですが、取引先との関係性・環境などの様々な障壁によって一部の利用でとどまり、FAXを使ったプロセスを残さざるを得ない、という声が多く上がっております。 しかしながら、FAXを使ったプロセスは自動化が難しく、製造業DXの妨げになっているケースが多いのが実状です。

受発注処理の自動化にAI-OCRを使いたいが、FAX帳票の認識精度に課題

見積書、注文書、請求書などを受領した後の作業を自動化するために、AI-OCRを検討されている企業、導入されている企業も多いと思います。 しかし以下のような課題があり、読み取り精度が上がらないケースがあります。

・FAXなので、文字が一部かすれてしまっている ・取引先毎にフォーマットが異なる(非定型帳票) ・明細が複数ページに渡っている

FAX帳票でも高精度で読み取れるAI-OCR「ABBYY FlexiCapture」

本セミナーではまず、FAX受発注が多い製造業における、AI-OCRの課題について解説します。 また、FAX帳票でも高精度で読み取れるAI-OCR「ABBYY FlexiCapture」について、事例も交えてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 FAX受発注が多い製造業、AI-OCRによるFAX帳票の認識精度の問題をどう解決すればよいのか?

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社 CRドットアイ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説

3.5 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)

ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。

ますます重要になるウェビナー

既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。

今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説

今回は、以下のような様々なリード獲得手段を比較しながら、ウェビナーのメリットについて解説します。 ・テレアポ ・メディアWebサイトでのホワイトペーパーダウンロード ・リスティング広告、SNS広告 ・東京ビッグサイトなどで開催されるリアルな展示会 ・オンラインイベント(複数社登壇) ・プライベートウェビナー(20~30名規模) ・プライベートウェビナー(数百名規模) ・その他

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説

12:45~13:00 質疑応答

講師紹介

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ITインフラコスト高騰時代のサーバーの選び方 〜安価で信頼性が高い「xFusion」のサーバ...

3.8 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

円安・物価高に伴うITインフラコスト高騰

円安や物価高騰が進行する中、ITインフラコストの増加が日本企業の大きな負担となっています。特にサーバーは企業のデジタル基盤を支える重要な要素であり、適切な選択が求められます。しかし、経済的な制約の中で最適なサーバーを選ぶことは一層難しくなっています。

財務が厳しいなかでどんなサーバーを選ぶべきか?

サーバーは数ある選択肢から最適なものを選ばなければなりません。新規で購入するか、既存のものを更新するか、そしてオンプレミスかクラウドか。管理のしやすさ、運用コスト、サポート体制、耐久性といった多岐にわたる要素を考慮しなければならず、そのなかで高品質かつコストパフォーマンスに優れたサーバーを見極めることは簡単ではありません。このような状況下で、どのようにして適切なサーバー選択を行えばよいのでしょうか?

サーバーの選び方、機器の選定方法を解説

本セミナーでは、ITインフラコスト高騰時代におけるサーバー選択の課題に対する具体的な解決策を提供します。選択肢の一つとして、自社開発の先進技術により総所有コスト(TCO)の最適化を実現する、xFusion International Pte. Ltd.のサーバーをご紹介予定です。高性能かつ省エネを兼ね備えた「FusionServer シリーズ」は、熱対策や電源管理における革新的な技術を活用し、運用コストを削減しながらも高い信頼性と性能を保証します。

こんな方におすすめ

  • サーバー更改を控えており、オンプレミスかクラウドか、新規購入か既存のものを更新するか等でお悩みの方
  • 限られた予算の中でも、品質の妥協を避け、高性能なサーバーを求めている方
  • IT専門知識が豊富でなくても、直感的に管理しやすいユーザーフレンドリーなサーバーをお探しの方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 ITインフラコスト高騰時代のサーバーの選び方〜安価で信頼性が高い「xFusion」のサーバーを紹介〜

10:40~10:45 SB C&Sの支援体制ご紹介

10:45~11:00 質疑応答

主催

SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

xFusion技術日本株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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(組立・加工業向け)頻発する転記ミスを無くす、検査装置からの「品質データ自動取り込み」のすす...

3.8 株式会社宇部情報システム

本セミナーはWebセミナーです

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深刻な製造業の人手不足

少子高齢化により国内の労働力人口が減少する中、製造業の人材不足はさらに深刻化しています。

また、製造業は地方に工場を設けている企業が多いため、人口の流出によって人材の確保が困難なケースも多くみられます。

このため工場の様々な業務をデジタル化して、自動化・効率化するためのDXの取組みが求められています。

紙やExcelでの管理はヒューマンエラーの原因となる

しかしながら、多くの製造業の現場においては、依然としてデジタル化が遅れています。

特に、製品が一定の品質基準を満たしているかを確認して保証する品質管理の分野では、従来人手で行っていた検査や検証作業が徐々に機械へと移行しています。

品質検査の結果を、検査機器から目視で読み取り紙に記録して、その後Excelなどの表計算ソフトウェアへデータを入力するといった運用は、業務負荷が大きくなるだけでなく、ヒューマンエラーを引き起こすリスクも高まります。

重要な品質検査データが組織内で適切に管理されていない場合、製品の品質低下の原因になったり、最悪の場合、取引先との信頼関係に影響を及ぼす可能性もあります。

品質データ自動取り込みで実現する品質DXとは

本セミナーでは、品質管理システム『QC-One』を通して、従来の紙やExcelによる品質検査データの管理を効率化する具体的な手法と、その活用事例を紹介します。

『QC-One』は、製造業の多種多様な検査装置と連携し、品質検査の結果を自動で取り込むことが可能です。さらに、蓄積されたデータを用いて、統計管理機能による管理図、ヒストグラム、パレート図の作成がワンクリックで自動作成出来ます。また出荷情報の管理やExcel形式での成績表出力もサポートします。

これにより、検査データの入力作業の大幅な削減や、データの精度を向上させることができます。また、品質管理データの改ざんリスクを低減し、内部統制の強化も実現できます。

品質検査データの収集を自動化して工数を削減したいと考えている方、紙・Excelでのデータ管理に限界を感じている方、品質管理に関して内部統制の整備に課題があると考えている方、などに特におすすめです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 (組立・加工業向け)頻発する転記ミスを無くす、検査装置からの「品質データ自動取り込み」のすすめ

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社宇部情報システム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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日本でも必須となる「SBOM」、どう対応すればよいのか? 〜脆弱性管理クラウド「yamory...

3.8 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ソフトウェアの脆弱性対策として、対応迫られる「SBOM」

ソフトウェアの脆弱性を狙ったサイバー攻撃被害が増加している昨今、特定のソフトウェアに含まれるコンポーネントや依存関係、ライセンスの種類などをリスト化した「SBOM(ソフトウェア部品表)」の重要性が増しています。 米国では既に必須化・標準化の動きが始まっており、日本企業も対応を迫られるようになってきています。

具体的にどんな取り組みが必要なのか?課題は何か?

SBOM対応が必要とは言うものの、 「そもそもSBOMとは何なのか?」 「具体的なアクションとして何が必要なのか?」 「対応する上でクリアしなければならない課題は何か?」 などがよくわからず、まだ動き出せていない企業も多いことと思います。

SBOM対応に求められる脆弱性管理を手動で行うのは非現実的

また、何かソリューションが必要なのか?とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、SBOM対応ではソフトウェアやセキュリティ、脆弱性に関するアップデート情報の監視や管理台帳の更新などが必要となるため、これらを手動で行うのは非現実的と言わざるを得ません。 事実、毎月45 人日もの稼働をかけて手動で OSS 管理台帳を作っていた事例もあります。

SBOMの概要や課題、具体的な対応策について解説

本セミナーでは、SBOMの概要と重要性、課題について説明し、アシュアード社が提供する脆弱性管理クラウド「yamory」を活用した効率的なSBOM対応を紹介する予定です。 SBOM対応が求められているが、具体的に何をしてよいかわからないとお悩みのセキュリティ担当や開発担当、品質保証部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 日本でも必須となる「SBOM」、どう対応すればよいのか?〜脆弱性管理クラウド「yamory」でSBOM対応の工数を大幅削減〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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