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(動画・資料)

【工数90%削減の衝撃】もう失敗しない!AI時代の請求書処理 効率化プロジェクト

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめ

月末月初の業務量の多さや、月次決算の短縮に課題を感じている経理担当者・経営者の方経理業務でのAI活用について興味があるが、何から始めればいいかわからない方経理業務効率化を進めたいが、具体的な進め方がまだイメージできてない方

セミナー概要

昨今話題になっている業務でのAI活用。「ChatGPTに領収書を読み取ってもらうと仕訳もできるようになる」という話がXで話題になっていました。 しかし、こういった活用事例を自社の業務に落とし込むには、具体的な業務フローとのギャップが大きく、尻込みしてしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

本セミナーでは経理業務に深く関わる「支出管理」領域<にフォーカスを当て、AI活用で経理業務におこる変化をはじめ、AIを使った効率化の考え方やシステム比較検討のポイントをお伝えします。実際に請求書処理業務の工数を「90%削減」した成功事例もご紹介します。

月末月初の締め作業の中で持っているぼんやりとした業務改善イメージを具体に変えたい方に、ぜひおすすめです。

※セミナーでご紹介する効率化3つのポイント、以下の◯◯には何があてはまるでしょうか? 答えはセミナー内でご紹介いたします!

【システムを使った効率化3つのポイント】 ① AI活用で人間の経理担当に残される業務は「◯◯」である ② 従業員も巻き込む支払い業務、「◯◯」と「◯◯」を減らすのがポイント 「◯◯」の業務とつながるAI活用が大事

また、以下の特典もご用意しております。ぜひふるってご参加くださいませ。

【参加者特典】 ・経理業務で使える!ChatGPTプロンプト集 ・請求書受取システム検討時のチェックリスト ・請求書受取サービス 比較資料

登壇者

池田様 株式会社LayerX バクラク事業部 マーケティング 池田 小百合 新卒でリース会社の法人営業。その後勤怠システムや他SaaSの営業・導入活用支援を経て2022年11月に株式会社LayerXに入社。「バクラク」シリーズの導入支援、クロスセル販売促進に取り組んだのち、2023年5月よりマーケティング担当として従事。

開催概要

開催日:2024/10/08(火) 12:00-12:50、2024/10/16(水) 11:00-11:50 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料 ※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【中堅・中小製造業向け】クイック&スモールスタートから始める、失敗しないPLMの導入方法 ~...

3.6 アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 

製造業の2025年問題、業務改革が不可欠

近年の製造業では、消費者ニーズの多様化やグローバル市場での競争激化に加え、IoTやAIなどの飛躍的な技術進化により、製品開発プロセスがますます複雑化しています。さらに、2025年問題として予測されている通り、人手不足に起因する技術継承問題や組織力の低下も大きな懸念材料となっています。

こうした課題に対応するため、企業の開発現場では、製品開発に関するデータやノウハウを集約し、一元的に管理することで、迅速かつ的確な意思決定を支えるPLM(製品ライフサイクル管理)システムの導入と活用が不可欠となっています。PLMを導入することで、開発プロセスの効率化を図るだけでなく、組織内のナレッジの共有が促進され、変化する市場ニーズに素早く対応できるようになります。

中堅・中小製造業向けPLM導入における障壁

しかしながら、中堅・中小製造業では、PLMの導入が思うように進んでいません。

PLMの導入には設計、製造、品質管理、調達など、多岐にわたる社内関係者が関与します。このため、日本の製造業の縦社会文化や、旗振り役となるIT部門のリソース不足などが重なり、各部門間での意見調整や合意形成が難航するケースが多く、結果として導入プロジェクトが長期化して、投資対効果の評価も難しくなってしまいます。

このため、日本の中堅・中小企業がPLMをスムーズに導入するには、「トップダウンの方針」を示しつつ、関係者の納得を得ながら段階的に整理・見直す「スモールスタート」のアプローチが非常に有効です。

クイック&スモールスタートから始める、失敗しないPLMの導入方法

本セミナーでは、すぐに、安価に、手軽に、利用できるクラウド型PLMサービスである「Obbligato for SaaS」に焦点を当て、中堅・中小製造業のPLM導入の課題を解決するための勘所を具体的な事例を交えて詳しく解説します。

「Obbligato for SaaS」は、製造業1,000社以上に導入され、業務ノウハウが詰まったPLM「Obbligato」を、インターネットを通じて利用できるサービスです。「Obbligato for SaaS」は各サービスを1ユーザー1か月単位で契約できるため、一つの部門やプロジェクト単位で手軽に利用を開始することができます。さらに、サーバー構築の初期費用やシステムメンテナンスが不要となり、IT部門の負担も軽減されます。

中堅・中小製造業の製品開発やIT部門の担当者、生産管理部門に関わる方で、PLMに関心があるものの導入に課題を抱えている方、IT部門のリソース不足に課題を感じている方、古いシステムからの移行を検討している方、などに特におすすめです。

 

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【中堅・中小製造業向け】クイック&スモールスタートから始める、失敗しないPLMの導入方法

10:45~11:00 質疑応答

 

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【録画放送】【SIer/CIer向け】クラウド構築の人手不足などの課題を解決し、ワンストップ...

3.5 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーの講演部分は 2023年 7月 25日(火)に開催されたセミナーの録画配信形式です。

質疑応答はリアルタイムで、皆様からのご質問にお答えいたします。

AWSやAzureなどへの移行ニーズは増加

DXの波が高まる中、AWSやAzureなどのクラウドへの移行ニーズはますます高まっています。 SIer/CIerとしては、業務効率化やコスト削減、セキュリティ確保など、様々なエンドユーザーのニーズを満たせるサービス提供が求められています。

クラウド構築では、自社のみではカバーしきれない領域が往々にして発生する

クラウド構築を請け負うにあたり、自社のスコープ外の領域、例えばクラウド環境の運用保守、特殊な環境へのAD移行、SQL Serverの構築などについて、エンドユーザーからの要望に対応することは困難な場合があります。 それは、専門性や時間、人的リソースなどの観点から、自社だけで全てをカバーすることが難しいからです。

クラウドビジネスパートナー選定の難しさ

自社がカバーできない領域を補完するには、パートナー企業との連携が有効な解決策です。 しかし、その選定は必ずしも容易ではありません。双方のサービス内容が競合する、方針が異なる、価格交渉や施工範囲のすみ分けなど、うまく折り合いをつけるのが困難なのです。

提供サービスの拡充により顧客の要望にワンストップで対応する

本セミナーでは、提供サービスの拡充によりエンドユーザーからの様々な要望にワンストップで対応することを可能にする、NTT東日本のクラウド導入・運用の支援サービスを紹介します。 営業支援と技術力の両面からNTT東日本の担当者が支援することで、自社でカバーしきれない領域にも対応できるようになり、結果として顧客満足度の向上につながります。また、自社のビジネス範囲を拡大し、ビジネスチャンスを増やすことも可能となります。 エンドユーザーからのクラウド構築依頼において、自社スコープ外の領域の対応に手を焼いている、クラウドに関する実績やスキル・リソースが足りていないとお悩みのSIer/CIer、ベンダーの方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【SIer/CIer向け】クラウド構築の人手不足などの課題を解決し、ワンストップ対応を実現するには〜NTT東日本がクラウド構築・運用をご支援し、SIer/CIerの業務効率と成果の最大化を実現する〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】内部不正による新しい情報漏えいリスク、再考すべき「内部不正対策」のポイント ~内部...

4.0 NTTテクノクロス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2024年9月13日(金) 開催セミナーの再放送(録画配信)です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。  

ビジネス環境の変化で高まる「内部不正による情報漏えいリスク」

内部不正による情報漏えいは、多くの企業・組織が長年取り組んできたセキュリティ課題の1つです。 昨今、テレワークの普及や外部サービスの利用拡大、雇用の流動化など、企業を取り巻くビジネス環境は大きく変化してきました。その結果、情報の場所や情報を扱う場所が変化したことで、組織内における情報漏えいリスクに対する関心が高まっています。

新しい情報漏えいリスクが増加、内部不正対策の見直しが必要不可欠に

これまでの内部不正対策は、従業員が決められた場所で情報を扱うことが前提となっていました。ビジネス環境の変化に伴って前提が変化したことで、内部不正対策にも変化が求められてきました。 もし対策を変えない場合、セキュリティシステムに脆弱性が生まれてしまいます。こうした新しい情報漏えいリスクに対応できるような内部不正対策への見直しが必要不可欠となりました。

今後の情報漏えいリスクに備える再考ポイントとPAMの活用法を解説

本セミナーでは「内部不正がなぜ起こるか?」を読み解き、IPA(情報処理推進機構)が「組織における内部不正防止ガイドライン」で推奨する「内部不正防止の基本5原則」に基づいた対策例を解説します。 また、新しいリスクに備えるない不正対策における3つの再考ポイントと対策例を紹介。さらに具体的な解決策として特権ID管理「iDoperation Cloud」を提案し、内部不正による情報漏えいリスクを最小化する「特権アクセス管理(PAM)」ソリューションの活用方法を解説いたします。 内部不正対策の強化に役立つPAMの活用方法を知りたい方は、ぜひご参加ください。

 

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 改めて考える内部不正対策 ~新しい時代の情報漏洩リスクに備える再考ポイントと特権ID管理(PAM)の活用法~

12:35~12:45 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

 

主催

NTTテクノクロス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Doctor Web Pacific パートナーデー

株式会社Doctor Web Pacific

本セミナーはオンラインと会場のハイブリッド開催です

お申込時にご希望の参加方法をご選択ください。 参加に関する詳細は、主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoom.us」「drweb.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

■オンライン開催 配信ツールはZoomを使います。URLは主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

■会場開催 TKP新橋カンファレンスセンター 15A 〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-3-1 幸ビルディング ※アクセスマップはこちら

 

概要

本イベントでは、ランサムウェアに精通したセキュリティベンダー「Doctor Web」がサイバーセキュリティの最新動向、ならびにユニークなDr.Web アンチウイルステクノロジーについて概説します。 動向のみならず、ユニークな最新のソリューションをご紹介いたします。 また、Doctor Web Pacificパートナープログラムを発表し、プログラム参加のメリットについて説明いたします。 本イベントを通じて、弊社サービスへの深いご理解を促進し、パートナーの皆様方との一層の懇親を図りたく存じます。 ご多忙中とは存じますが、多くの皆様のご参加を賜りますようお願い申し上げます。

 

プログラム

14:30 - 15:00 受付

 

15:00 - 15:05 開会挨拶

 

15:05 - 15:45 現代の脅威と Dr.Webテクノロジーによる対策

Doctor Web, Ltd. CEO ボリス・シャロフ

15:45 - 16:25 専門家向けツールおよびサブスクリプションサービスのご紹介

株式会社 Doctor Web Pacific 技術部 原田 博久

16:25 -16:40 休憩

 

16:40 - 17:25 Doctor Web Pacific パートナープログラムのご案内

株式会社Doctor Web Pacific 代表取締役 森 周

17:25 - 17:55 パートナーポータル活用方法のご紹介

株式会社Doctor Web Pacific 西日本セールス担当 江川 暢

17:55 - 18:00 閉会挨拶

 

18:00 -     懇親会

 

主催

株式会社Doctor Web Pacific(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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スマートファクトリー「超」入門 ~製造業の危機にどう対応すべきか?スマートファクトリーで何が...

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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スマートファクトリーとは?

世界中で、ものづくりのデジタル化や製造業DXが重視され、取り組みが進んでいる中、国内でも経済産業省がロードマップを発表するなど、「スマートファクトリー」が注目されています。 「スマートファクトリー」の明確な定義はなく、様々な解釈がありますが、一般的には「ITを活用し、生産性と品質の向上を、継続的に行う工場」と言われています。

製造業の危機と、スマートファクトリーの必要性

なぜ今、スマートファクトリーが注目されているのでしょうか? 製造業がスマートファクトリーに取り組むべき理由として、以下のようなことが言われています。

・カーボンニュートラルと脱炭素の動き ・省エネの必要性 ・グローバルにおける資源確保競争 ・電気料金の高騰 ・グローバル競争の激化 ・変種変量生産とマス・カスタマイゼーションの需要

スマートファクトリーの具体的なイメージは?

しかし、スマートファクトリーの取り組みは、事業形態や企業の状態によって大きく異なるため、「具体的には何をやればいいの?」「具体的にはどのような効果があるの?」と思われている方も多いと思います。

そこで本セミナーでは、書籍『スマート・ファクトリー ―― 戦略的「工場マネジメント」の処方箋」清 威人 (著)』を参考にしながら、スマートファクトリーについて具体的なイメージを持って頂くための入門解説を行います。

・スマートファクトリーとは何なのか? ・何が実現できるのか? ・どのような効果があるのか? ・どのような技術が使われているのか?

製造業DXに役立つ、専門的なプレゼンも

また後半では、製造業DXに役立つ、専門的なプレゼンを行います。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 スマートファクトリー「超」入門

マジセミ株式会社

代表取締役社長 寺田 雄一

15:30~16:00 属人化の悩み!!CANVASとAIで先送りは終わり

ヨウム株式会社

代表取締役 倉持 智明

様々な壁の存在から、先送りされがちな製造業の属人化。先輩の背中を見て育った昭和のエースと、ICT世代の未来のエース。その価値観のギャップを埋めるのが、CANVAS LMSとAIなのです。マニュアルではなく、定着がテーマです。

16:00~16:30 スマート工場ソリューション kizkia-Meter(きづきあ-メーター)のご紹介

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社

産業第二事業部 エンタープライズ営業部 第一課 田尻 大樹

kizkia-Meter(きづきあ-メーター)はアナログ/デジタルを問わず様々なメーターの値を自動で読み取り統合管理することで、人が巡回することなく工場の稼働状況を把握することを可能とします。 製造業における効率化、生産性向上を図ることで、スマートファクトリーの実現に貢献します。

16:30~16:45 質疑応答・クロージング(マジセミ)

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

Instructure, Inc.(プライバシー・ポリシー

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業向け】形骸化するデザインレビューを再考する ~不具合が発生する設計領域はどこなのか?...

4.2 日産自動車株式会社

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VUCA時代に直面する製造業、デザインレビューの重要性が高まっている

近年の製造業界は、消費者ニーズの多様化、グローバル競争の激化など、大きな変化に直面しています。その結果、製品ライフサイクルが短縮し、市場投入のスピードが求められるようになりました。

こうした状況下では、不具合が発生してから再発防止策を講じる事後対応型のアプローチでは、急速に変化する市場の求める品質やスピードに対応するのが難しくなっています。したがって、競争力を維持し成長するためには、設計段階で問題を早期に検出し、対策を講じるデザインレビューの重要性が一層高まっています。

形骸化しているデザインレビュー、論点を絞った合理的な議論が必要

しかしながら、近年の製造業では、デザインレビューが形骸化しているケースが多く見られます。

そのため、多大な手間と時間をかけて準備したレビュー資料や設計内容に対して、重要な問題点や改善点が議論されず、形式的なチェックリストに基づく表面的な確認に終わることがあります。これでは時間の無駄になるだけでなく、若手エンジニアのモチベーション低下を招き、組織全体として品質意識の低下につながるリスクもあります。

本来のデザインレビューは、設計の課題を共有し、各メンバーの知識と経験を活かして論点を明確にし、問題の根本原因を見極め、具体的な改善策を議論する場であるべきです。また、メンバーが自身の考えやアイデアに対して適切なフィードバックを受けることで、個々のスキル向上とチーム全体の成長を促す学びの場でもあるべきです。

では、品質リスクを明確にし、設計者の負担を軽減しつつ、論点を絞った合理的なデザインレビューは、どのように実現できるのでしょうか?

日産自動車が提供する効果的なデザインレビューの実践方法

本セミナーでは、日産自動車が開発した不具合の未然防止手法『Quick DR』の考え方を通じて、合理的で納得感のある、効果的なデザインレビューの実践方法について詳しく解説します。

『Quick DR』は、「リスクは変更点に潜む」という視点から、設計の変更点や変化点に着目し、短時間で効率的に問題を発見・解決するシンプルかつ実践的なデザインレビュー手法です。この手法を導入することで、従来のデザインレビューに対して1/10程度の時間で隠れた問題を発見し、限られた開発期間内で効率よく品質問題の未然防止を図れることが分かっています。

日産自動車では、「デザインレビューを最高の学びの場に変える」というコンセプトのもと、品質問題の見逃しを防ぐ仕組みの導入から人財育成までを包括的にサポートするコンサルティングサービスを提供しています。セッションの後半では、この取り組みの一環として、『Quick DR』を初めて学ぶ方向けに、実際の部品を用いた『Quick DR 入門セミナー』についてもご紹介します。

従来のデザインレビューの手法に課題を感じている方、デザインレビューを本質的な議論の場として受審者の成長を促す学びの場にしたい方、また、レビューアや受審者のスキルアップを通じて組織の活性化を目指す方に特におすすめのセミナーです。

 

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【製造業向け】形骸化するデザインレビューを再考する ~不具合が発生する設計領域はどこなのか?「設計の変更点」に着目したQuick DRという考え方~

11:45~12:00 質疑応答

 

主催

日産自動車株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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製造業における「MBD」のはじめ方​ ~モデルの再利用を考慮したモジュール分割と抽象度コント...

3.5 株式会社テクノプロ テクノプロ・デザイン社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

求められる製品開発の効率化

近年、製造業では、顧客ニーズの多様化や市場競争の激化に加え、IoTやAI技術の進展によるソフトウェアシフトの加速により、自社製品の高度化が進み、機能が複雑化しています。

その結果、開発の初期段階からシステム全体を統合的にモデル化し、性能を詳細に検討することでフロントローディングを実現するモデルベース開発(MBD)の需要が高まり、製品開発効率化が求められています。

「専門知識だけでは難しい」MBDを開発プロセスに組み込む際の課題

しかしながら、MBDの手法を開発プロセスに組み込むには、さまざまな課題があります。

MBDは、システム設計、ハードウェア設計、ソフトウェア設計など、異なる専門領域の部門が緊密に連携しながらモデル化し、システム全体の挙動をシミュレーションや解析によって検証・最適化する手法です。

このため、取引先企業や異なる部署間でモデルを連携する際には、データ変換の互換性やインターフェースの統一といった整合性を確保するための標準化が必要です。また、開発プロセスの各フェーズや、設計検証や最適化といった目的に応じて、モデリングの精度と計算コストのバランスを調整することも重要です。さらに、システム全体のモデルを機能別に分割して、再利用しやすい形で保管・管理することも求められます。

このため、MBDを効果的に導入・運用するには、モデリングや数値解析に関する高度な専門知識だけでなく、各部品間の相互作用を考慮したシステム全体の構造的理解に基づく標準化やモジュール化、データ管理などのノウハウも重要になります。

MBDを効果的に導入・運用するためには

本セミナーでは、MBDの手法を取り入れた具体的な開発事例を通じて、企業がMBD導入時に直面する技術的・組織的な課題に対して、お客様とテクノプロでどのような対策を講じていったかを解説します。

テクノプロ・デザイン社は、長年にわたり製造業における豊富な経験とドメイン知識を基に、業界最大級の技術サービスを提供しています。MBD領域においても、制御設計やプラントモデルの作成に加え、MILS、HILS、SILS、1D/3D CAEを活用したシミュレーションの豊富な実績を持ち、製造現場でのMBDプロセスの初期導入から継続的な運用まで、幅広いサポートを提供しています。また、MathWorksやdSPACE JapanなどMBD領域に強みを持つパートナー企業とも連携し、最適なソリューションを提供しています。

「社内でのMBDプロセスの普及や教育に課題がある」 「MBDの手法を開発に取り入れたいが、ノウハウが不足していて不安」

といったお悩みをお持ちの方に特におすすめです。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 製造製造業における「MBD」のはじめ方​

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テクノプロ テクノプロ・デザイン社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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製造業におけるRPA導入、成功までのロードマップ ~CAD連携や受発注など具体的な活用業務と...

3.5 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 

製造業へ人手不足・高齢化が与える影響の大きさ

社会的にも大きな課題となっている、人手不足や高齢化ですが、特に製造業においてはその課題が大きく影響を及ぼしています。 製造業特有の課題として、若年就業者の確保が難しいことや、他の業種でも人材不足が進み人件費が増加していることが挙げられます。 こうした状況とともに、従業員の高齢化による退職の増加から、製造の現場では人手不足が加速し、生産性の低下や事業の停滞といった悪影響が発生しています。

省人化できる業務とその実現手法

製造業において、省人化できる業務とそうではない業務が存在します。 省人化できる可能性が高い業務の例として、下記のような業務が挙げられます。 ・BOMからCADシステムへの部品情報の連携 ・受発注システムからのデータ取得、登録 ・国内外の最新情報の収集、社内への共有 これらの業務は時間がかかるだけでなく、細かい作業や繰り返しの作業となることもあり、ミスが発生する確率も高い業務と言えます。 こうした業務を省人化するために有効なのが、RPA導入での業務自動化です。

RPAを導入し、省人化成功までのロードマップ

本ウェビナーでは、RPAを導入し省人化を成功せるためのロードマップを解説いたします。 導入効果を確実に生み出すための導入コンサルティングや、初めての方でもRPAの作成を進められる作成支援、導入後の疑問や技術的課題に応えるオンラインでのサポートおよびトレーニングなどの手厚いサポートを通し、省人化成功までの道筋を詳しくお伝えいたします。 ウェビナーの中では、具体的な業務での成功事例やRPAツールのipaSロボもご紹介いたします。 限られた人員での生産性向上や、採用難への対策を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。

 

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 製造業におけるRPA導入、成功までのロードマップ ~CAD連携や受発注など具体的な活用業務と、ipaSロボの紹介~

12:45~13:00 質疑応答

 

主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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