全て
最新&人気ウェビナー
-
最新サービス情報をまとめて公開! 5社の経費精算サービスデモを一気見セミナ...
2026/08/06(木)
-
グループ企業を含む攻撃対象領域を見える化 EASM+IASMで実現する実践...
2026/08/06(木)
-
【SCS評価制度】制度開始まであと7カ月、今日から始める評価制度対策 ~効...
2026/08/06(木)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/08/06(木)
-
【再放送】医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に ...
2026/08/07(金)
-
Entra ID・ADハイブリッド環境におけるセキュリティリスクの可視化と...
2026/08/07(金)
-
変わるランサムウェア攻撃、企業の対策は追いついているか? 〜外部公開資産、...
2026/08/12(水)
-
取引先から求められる前に知っておきたい「SCS評価制度」とは? 〜創設の背...
2026/08/12(水)
-
【20分で分かる】AIで請求書送付・消込・督促までつながる バクラク請求書...
2026/08/12(水)
-
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カ...
2026/08/12(水)
-
生成AI時代のセキュリティリスクとは? 〜サイバー攻撃の巧妙化から、システ...
2026/08/13(木)
-
2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない...
2026/08/13(木)
-
【再放送】AI時代に選ばれるシステム開発会社とは ~ノーコード型データ連携...
2026/08/13(木)
-
製品構成管理は、BOMだけで十分か? 〜サプライチェーン全体を可視化するB...
2026/08/14(金)
-
【再放送】BCP・SCS評価・サステナビリティ…多様化するサプライヤーリス...
2026/08/14(金)
-
【再放送】VMWare買収後の状況・問題点と移行の選択肢とは? ~小規模V...
2026/08/14(金)
-
【再放送】2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
2026/08/14(金)
-
【再放送】(500名以上の企業向け)その業務改善、本当に優先すべきですか?...
2026/08/18(火)
-
【経営層向け】成長戦略を創る、社外取締役の招聘法
2026/08/18(火)
-
【再放送】BtoBマーケにおける対面セミナーの動向 ~オフライン開催とウェ...
2026/08/18(火)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
データのリアルタイム連携に必要なデータストリーミングサービス選定のポイント ~Conflue...
4.2 Confluent Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
リアルタイムデータ連携が必要とされるシステムの増加
近年、様々なシステムにおいてリアルタイムでのデータ連携が重要視されています。迅速な意思決定やリアルタイムでの顧客対応が求められ、システム間でのデータ連携もリアルタイムで行う必要があります。たとえば、製造業での在庫管理や金融業界での取引モニタリング、IoTデバイスからのデータ収集など、様々な場面で即時のデータ反映が重要です。システムのパフォーマンス向上や業務の効率化が実現されますが、そのためには適切な遅延のないデータ連携が不可欠です。
遅延なくデータ連携をするためのデータストリーミングは何を基準に選べばよいのかわからない
データストリーミング技術を選定する際には、いくつかポイントありますが、何を優先して選定を行うかが重要となります。各種ストリーミングサービスには異なる特徴や利点があり、どのサービスが自社のニーズに最適かを判断するのは簡単ではありません。連携方法、運用の容易さ、サポートなど、多くの要素を考慮する必要があります。
セミナー内容: データストリーミングサービスの選定ポイントをConfluentと Google Cloud の具体的な活用事例とともに紹介
本セミナーでは、データストリーミングサービスを選定する際のポイントを参考となる実際の活用事例をもとに解説します。また、具体的なサービスであるConfluentと Google Cloud の連携を取り上げ、それぞれの特長や利点をデモを交えて詳しく紹介します。クラウド環境でのデータストリーミングを検討されてされている方は是非ご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 データのリアルタイム連携に必要なデータストリーミングサービス選定のポイント ~Confluentを親和性の高い Google Cloud との連携も含めご紹介~
(11:05-11:30) Confluent Japan合同会社
(11:30-11:45) グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
11:45~12:00 質疑応答
主催
Confluent Japan合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
グーグル・クラウド・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【物流・倉庫DX】人手不足が加速する2030年問題、物流現場の「省人化・自動化」を実現するに...
3.6 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
労働人口の減少、人手不足がさらに加速する物流業界
物流業界は、ドライバーへの働き方改革関連法の適用による2024年問題への対応をはじめ、労働人口の減少、人手不足がさらに加速する2030年問題も抱え、早急に物流現場の「省人化・自動化・効率化」を進める必要があります。
バース管理の改善に取り組んでいるのに十分な効果がでない、次の一手は
荷待ち時間の削減のために、バース管理の改善に取り組んでいる企業は多いものの、倉庫内の出荷作業進行とトラックの到着タイミングが合わないなど、倉庫内外の「連携不足」の課題が顕在化しています。
マテハン機器と連携して、物流業務の自動化を実現する方法を解説
AGV(自動搬送機)や自動倉庫など、現在の倉庫管理では欠かせない設備と、バース管理システムと連携することで、物流業務の自動化を実現する方法について解説いたします。 導入事例を交えながら、人手不足やコスト削減をどのように実現するか具体的な方法をご紹介いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【物流・倉庫DX】人手不足が加速する2030年問題、物流現場の「省人化・自動化」を実現するには
~バース管理システムと倉庫運用管理システム(WES)を連携、全体最適の実現へ~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】自動化で日々の業務を変える、Microsoft Power Automateとは ...
3.9 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年2月7日(水)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
Microsoftが提供する業務自動化ツール「Power Automate」
MicrosoftからM365に関連する各種業務を自動化できるツールである「Power Automate」が提供されています。 このツールは、ローコードで手軽にアプリを作成できる「Microsoft Power Platform」の一部で、各種ローコードやRPAの中でも特に注目されています。 分かりやすいUI/UXにより専門的な知識がない非ITの社内人材でも個人業務やルーチン作業の自動化ができます。
具体的にどんなことができるのか?
Power Automateは様々な業務の自動化が可能ですが、一定の前提知識が必要となります。 どのシステムやサービスと連携できて、どのような処理を自動化できるのか把握しておくことが重要です。 自動化イメージを、デモを通し紹介致します。
導入から内製化実現までの活用ステップと支援サービスをご紹介
本セミナーでは、Power Automateを活用してどのように業務が効率化できるかをデモを交えてご説明するとともに、初期導入からトレーニング、QA対応といった内製化を包括的にサポートするサービスについてもご紹介します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~13:00 自動化で日々の業務を変える、Microsoft Power Automateとは〜Power Automateでできること、内製化に向けたステップをご紹介〜
13:00~13:15 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「紙」による拠点間の情報伝達が残る理由とデジタル化の方法 ~サブスク型、クラウド管理の高品質...
4.0 株式会社 CRドットアイ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「紙」による拠点間の情報伝達が残っている
複数作業拠点のある企業の中には、業務で使用する紙の帳票類を本部に送付し、本部で一括管理、データ化しているところもあると思います。 集約の方法は主に郵送です。その為、2024年10月からの郵送コストの値上げに悩まれている企業も多いのではないでしょうか。 また、人員不足のため、本部への集約後のデータ化や管理工数の負担も課題だと思われます。 さらに本部でデータ化したあと、各拠点に紙文書を返送する場合には、さらに郵送コストと人件費がかかってしまいます。 機密情報を何度も郵送するというリスクや、リアルタイムに情報を活用できないという問題もあります。
実は難しい、拠点でのスキャン
このような課題に対する解決策として、各拠点で紙文書をスキャンし、データ化すればよいのではないかと思われるかもしれません。 しかし各拠点でスキャンを行うには、スキャナーの操作を各拠点の担当者が行う必要があります。 スキャナーの設定や、スキャン画像の画質の確認など、作業効率や作業品質が各拠点の担当者のスキルに大きく依存してしまいます。
サブスク型、クラウド管理の高品質スキャナーの提案
そこで本セミナーは、サブスク型、クラウド管理の高品質スキャナーを活用して、担当者スキルに依存しない企業の拠点間の情報伝達のデジタル化を実現する方法について解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「紙」による拠点間の情報伝達が残る理由とデジタル化の方法 ~サブスク型、クラウド管理の高品質スキャナーの提案~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社 CRドットアイ(プライバシー・ポリシー)
共催
Kodak Alaris Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【工場自動化】使い慣れたRaspberry Piを産業PLCで活用する方法とは ~CODES...
3.7 株式会社コンテック
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
スマート化によりますます重要になるPLCの役割
近年のIoT技術、AIや機械学習などの技術革新により、工場やビル、社会インフラのスマート化が急速に進んでいます。これにより、センサやカメラなどの様々なデバイスや装置を組み合わせて、生産ラインや工場のエネルギー管理などのシステムを自動化し、効率化や最適化を実現する取り組みが増えています。
このため、装置のリアルタイム制御を担うPLC(プログラマブルロジックコントローラ)に求められる役割はますます重要になっています。
複数のデバイスを組み合わせで求められるPLCの柔軟性と拡張性
しかしながら、PLCを活用した設備やシステムの自動化には様々な課題があります。
スマート化を実現させるためには、単一の装置のみならず、従来の装置に対して新たに導入する様々なデバイスやセンサーを組み合わせる必要があります。しかし、多くのPLCは特定の用途に合わせたプログラムや専用のファームウェア設計がされており、センサーやアクチュエーターなどのデバイスの追加やネットワークの拡張が必要な場合には、PLC自体のプログラムの大幅な変更を余儀なくされることがあります。
また、既存のPLCやその他のハードウェアやソフトウェアとの互換性や拡張性も問題になります。例えば、新たなセンサーを導入する場合、そのセンサーのデータ形式や通信プロトコルが既存のPLCに対応していない場合、データの変換や通信の中継装置の追加が必要となり、構成が複雑化するだけでなく、コストの増加にもつながります。
このため、互換性と拡張性に優れた、柔軟性の高いPLCが求められています。
使い慣れたRaspberry Piを産業PLCで活用する方法とは
本セミナーでは、コンテックが提供する「CODESYS搭載 Raspberry Pi オールインワンコントローラ」を用いて、柔軟かつ低コストで工場の自動化を実現する方法を、具体的な事例を交えて詳しく解説します。
「CODESYS搭載 Raspberry Pi オールインワンコントローラ」は、ラズパイと呼ばれるRaspberry Piの基盤上に、広く使用されているソフトPLC「CODESYS」がプリインストールされた、産業用途向けの高信頼性を備えたPLCコントローラです。HATサイズボードを搭載しており、デジタル入出力、アナログ入出力、カウンターなどのI/O拡張が可能です。これにより、使い慣れたRaspberry Piベースの基盤を活用しつつ、柔軟かつ低コストでスマートシステムの構築が実現できます。
スマートファクトリーやスマートシティの実現に向けて、Raspberry Piを産業用途でも活用したい方、既存のPLCの拡張性や柔軟性に課題を感じている方、低コストで生産ラインやシステムの自動化を検討している方に特におすすめのセミナーです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【工場自動化】使い慣れたRaspberry Piを産業PLCで活用する方法とは
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社コンテック(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
工場・ビルの設備管理:VPN+リモートデスクトップを超える、セキュアで効率的なリモート監視の...
3.8 Adder Technology
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
深刻なファシリティマネジメントの人手不足
少子高齢化に伴い、国内の労働力人口の大幅な減少が予測されています。特に、製造業の工場の生産ラインやビルのメンテナンス、電力・水道などの重要インフラの制御システムの設備管理といったファシリティマネジメント分野では、人材確保が一層困難になっています。
このため、限られた人材で効率的かつ省人化を実現するため、複数拠点やシステムを遠隔からセキュアに統合管理するシステムが強く求められています。
VPN+リモートデスクトップの課題
コントロールルームへの遠隔メンテナンスには、VPNとリモートアクセスは一般的なソリューションとして広く使用されています。具体的には、VPNを使用して遠隔のネットワークに安全に接続し、リモートデスクトップやVNCといったプロトコルを用いて特定のコンピュータにアクセスを行う方法です。
しかしながら、VPNはあくまでネットワークをプライベートに拡張するもので、一旦アクセスが許可されるとその後のアクセス制御が難しいという問題があります。VPNを通じてシステムに侵入した攻撃者がネットワーク内を自由に移動できるリスクも存在します。さらに、制御システムやファシリティマネジメントの設備では、古いOSを使用しているケースが多く、最新のセキュリティパッチやアップデートが適用されていないことがしばしばあります。
また、複数の画面を同時に操作する場合、リモートデスクトップやVNCでは、通常単一の画面操作を前提としているため、帯域幅の制限やプロトコルの特性により、操作性が低下するという問題も発生します。
VPN+リモートデスクトップを超える、セキュアで効率的なリモート監視の方法とは
本セミナーでは、数枚の画面といった小規模な制御室から、数百台のモニタがある大規模なシステムまで幅広く対応可能な次世代IP-KVMである「ADDERLink INFINITYシリーズ」を通して、セキュアな遠隔メンテナンスを実現するための様々な構成例を詳しく解説します。
IP-KVM(Keyboard, Video, Mouse over IP)は、遠隔からコンピュータやサーバーをセキュアに管理・操作するための技術です。IP-KVMを使用することで、物理的な距離に関係なく、ネットワークを介してコンピュータやサーバーのキーボード、ビデオ(画面表示)、マウスなどの入力デバイスを操作できるようになります。実際のデータファイルの転送が行われず、キーボードやビデオ信号のみが転送されるため、情報漏洩のリスクが大幅に低減されます。また、キーボードやビデオの転送がハードウェアレベルで行われるため、古いOSでも問題なくリモートアクセスが可能です。
「ADDERLink INFINITYシリーズ」は、次世代IP-KVMソリューションとして、高度な暗号化と認証技術、マルチ画面環境への対応、高解像度ビデオのサポート、無制限の距離拡張、柔軟なスケーラビリティなどの特徴を備えています。これらの機能を活用することで、機密性の高い環境を社内ネットワークから分離し、許可された端末からのみKVM経由でアクセスを制御することで、高いセキュリティを維持しながら、複数拠点にまたがるシステムを遠隔から統合管理することが可能です。
工場やビルなどの設備管理、制御システムの運用保守に関わる方で、セキュアな遠隔メンテナンスを構築したい方、遠隔地や防爆エリアやクリーンルームなどの現場間移動を削減したい方、IP-KVMを使った生産性向上に興味がある方、などに特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 工場・ビルの設備管理:VPN+リモートデスクトップを超える、セキュアで効率的なリモート監視の方法とは
10:45~11:00 質疑応答
主催
Adder Technology (プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ジェピコ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【重要インフラ・工場向け】IPKVMで実現できるセキュアな遠隔操作環境 ~ハードウェアで完全...
3.7 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セキュリティ面で不安が指摘される、従来型のVPN・リモートデスクトップの弱点とは
VPNではトンネリングやカプセル化によるセキュアな環境を使用しているものの、セキュリティ面で不安が指摘されており、インフラ・工場・プラントが求める信頼性を実現することは難しいのが実状です。 また、リモートデスクトップなどの方式では、暗号化などが施されてはいますが、外部から遠隔操作したい対象までIPネットワークでのルートが出来てしまい、ハッキングに利用される可能性があります。
IPKVMだから実現できる、重要インフラ・工場で求められるセキュアな遠隔操作とは
離れた場所からIPネットワークを利用しターゲットコンピュータまたはサーバのキーボード、ビデオモニタ、およびマウスポートを接続することで、あたかもその場所に物理的に存在しているかのように操作することができるIPKVM(Internet Protocol -Keyboard, Video, and Mouse) IPKVMでは、物理的にネットワークを分離するため、重要インフラ・工場向で求められるセキュアな遠隔操作が可能となります。
IPKVMの特長と、リモート保守環境・ビル監視など多様な実例を紹介
重要インフラ・工場においては、作業の複雑化や、現場の省人化が進むにつれ、遠隔での制御や多くのメーカーの製品を混在して制御が増える傾向があります。 IPKVMの特長と、リモート保守環境・ビル監視などIPKVMを使った多様な実例を解説いたします。 高い信頼性と機能性を兼ね備え、国内の大手公共インフラ、製造業に導入されてきたBlackBoxのEmeraldシリーズについて、わかりやすく解説いたします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【重要インフラ・工場向け】IPKVMで実現できるセキュアな遠隔操作環境~ハードウェアで完全ネットワーク分離を実現する、BlackBoxのEmeraldシリーズ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【AWS初心者向け】利用前に知っておきたい「AWSのコスト」を最適化する正攻法 ~...
4.0 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年4月23日(火)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
※ 本セミナーは「AWS利用のコストの最適化に向けて、まず何から始めればいいのか分からない」と考えているAWS利用の初心者の方を対象に開催します。該当しない方の申込みをお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
企業導入が加速する「AWS」、予期せぬ価格上昇やリソースの無駄使いも
近年、DX(デジタル・トランスフォーメーション)や世界的なパンデミックの影響を受け、企業・組織におけるクラウドサービスの利用が増えてきました。中でも「アマゾン ウェブ サービス(AWS)」は2006年のサービス開始以降、非常に速いスピードでサービス提供規模を拡大し続けており、AWSで利用可能なサービス群は非常に多岐にわたります。 また、クラウド環境は従来のシステム環境に比べて、ITシステムへの物理的なリソースに対する初期投資を抑えつつ、柔軟にリソースの追加・削除が可能です。既に多くの導入企業が、そうしたコスト面を考慮した上でクラウドを採用しています。一方で、円安などによるTCO(運用コスト)の予期せぬ上昇や、無駄なリソースなどを指摘されることもあり、クラウド利用の見直しを検討する動きも見られます。
自組織のAWS利用料は妥当か? 自力では難しい「コストの最適化」
利用状況に応じてコストが変動するクラウドは、既存のITインフラのコスト管理方法とは異なる点が幾つか見受けられます。せっかく導入したクラウドから期待した成果を得られず、競争力の低下にもつながる可能性もあります。そのため、導入部門のみならず企業・組織全体における「クラウドに適したITコスト管理」が必要です。しかし、AWSを初めて利用したり、導入し始めた段階では「現状のAWS利用料は妥当なのか」「無駄遣いしているリソースはないのか」という現状把握が難しかったり、「想定予算よりも大きく利用料が増えてしまった」という状況に陥ることもあります。 「AWSサービスの利用料の詳細な現状や料金内訳を把握した上で利用コストの最適化を図るにはどうすればいいのか」と悩んでいる担当者の声も聞こえています。
セカンドオピニオンにもなり得る「コストの可視化・削減テクニック」を解説
全体的なAWSの利用コストを把握・評価するためには、請求合計額だけではなく、サービスの利用割合など具体的な内訳を確認することが重要です。また、クラウド提供ベンダーとは異なる観点で自組織のコストの妥当性を検証したり、診断結果を基にコスト最適化の施策を策定するためのセカンドオピニオンを持つことも大切です。 本セミナーは「AWS利用のコストの最適化に向けて、まず何から始めればいいのか分からない」と考えているAWS利用の初心者の方を対象に開催します。利用コスト最適化の前提となる「AWS利用料の課金体系」を解説するとともに、AWSのサービスを活用した「AWS利用料の現状把握・分析」の方法をご紹介します。 さらに、割引オプションやAWSサービスを活用したり、コスト管理まで手をつけられない方に向けた支援サービスなどを通じた「AWS利用料の削減方法」のコツも解説します。 これからAWSを本格的に利用したり、まだ初期フェーズでコスト管理まで手をつけられないという方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【AWS初心者向け】利用前に知っておきたい「AWSのコスト」を最適化する正攻法 ~今日から始められる、利用状況の可視化とコスト削減につながるテクニック~
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
構成管理セミナー 〜システム運用における構成管理の重要性と解決法〜
株式会社野村総合研究所
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
企業のITインフラは複雑化・高度化が進んでおり、それに伴いシステム運用の課題も多様化しています。システムの安定稼働や迅速な障害対応、継続的な改善を実現するためには、適切な構成管理が不可欠です。本セミナーでは、システム運用における構成管理の重要性と、効果的な解決法について解説します。
【こんな課題を抱える方におすすめ】
・バラバラになっている構成管理を統合したい ・構成情報の正確性、信頼度を向上させたい ・構成情報を積極的に活用して運用業務を効率化したい ・運用業務プロセスと構成情報を紐づけて管理したい ・脆弱性が公表されたときの対応を迅速に行いたい ・各種運用管理ツールと連携して構成情報を活用したい
プログラム
10:00-10:15 システム運用における構成管理の重要性
システム運用において障害対応やセキュリティ対策を行うためには正確にシステム構成を把握する必要があります。しかし、オンプレミスが中心だった時代と比較するとシステム構成が飛躍的に複雑化しており正確な情報の集約と維持管理が難しくなっています。本セッションでは、構成管理における重要性と課題を挙げ、成功に向けたポイントを整理いたします。
10:15-10:40 「Senju/CM」を活用した構成管理ソリューション
「構成管理」はシステムの構成情報を収集や集約するだけでなく、収集したデータの加工や柔軟な検索による積極的な活用および運用プロセスと連携した迅速かつ正確な運用業務につなげる必要があります。本セッションでは、ツールのデモも交えて構成管理の改善イメージをつかんでいただきます。
開催概要
開催日程
2024年9月26日(木)10:00~10:40
開催場所
Zoom
申込締切
2024年9月24日(火)17:00
定員
50名
参加費用
無料
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。 応募者多数の場合、抽選させていただく場合がございます。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
主催
株式会社野村総合研究所 (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。