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(動画・資料)
サイバー攻撃に狙われる「Salesforce」、管理者なら知っておきたいセキュリティリスクと...
3.8 ウィズセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ビジネスに不可欠な「Salesforce」を標的とするサイバー攻撃とは?
サイバー攻撃者が組織の利用するクラウドプラットフォームへの攻撃を強めている今日、その標的の一つとされているのが「Salesforce」です。数あるSaaSの中でもトップクラスのシェアを誇っているSalesforceは、ITへの大規模な投資をすることなく組織のセールス機能を強化できる実証済みのサービスとして、多くの企業にとってクラウドサービス導入の最初のステップとなっています。 Salesforceはコスト削減や情報の一元管理など課題を解決できますが、その過程において何ギガバイトもの顧客データを信頼できるクラウドに保存する必要があります。昨今は金銭目的の犯行や国家レベルのテロ活動など、明確な悪意を持った犯罪が増加してます。あらゆるネットワークが狙われ、どのようなシステムであってもサイバー攻撃のターゲットになり得る現状において、大量のデータを保存しているシステムは特に攻撃のターゲットになる可能性が高くなります。そのため、多くの企業・組織が利用するSalesforce上のコンテンツを効果的に保護することは極めて重要になります。
見落としがちな「コンテンツのセキュリティ責任はユーザー側にある」という事実
通常、クラウドサービスにおけるユーザーとクラウド事業者の担当領域・責任範囲は「責任共有モデル」として責任分界点が定義されています。クラウドサービス利用時の重要なポイントであるにもかかわらず、ユーザーが見落としがちな観点です。実際、Salesforceの設定不備が原因で情報漏えいのリスクが生じた際、その設定変更の権限と責任はユーザ企業に帰属します。 また、データプライバシー保護の観点から、Salesforceのサービスではクラウド上に共有したデータをファイルデータとして取り扱うため、基本的にウイルススキャンや検疫などを実施しません。そのため、Salesforceにアップロードするコンテンツの安全性は、ユーザー側で対策やチェックを実施する必要があります。たとえば、顧客やパートナー企業と共有するコミュニケーションツール「Experience Cloud」におけるコンテンツ共有では、ユーザー側でもセキュリティ対策に万全を期すことが求められます。
Salesforce上で気を付けるべきリスクと安全に利用するための対策を解説
Salesforceのようなクラウドサービスを利用することのビジネス上のメリットは非常に大きく、利用によってもたらされるセキュリティリスクを大幅に上回ります。しかし、これらのリスクの性質と程度を認識し、リスク軽減のために取るべき行動を決定することが不可欠です。 また、攻撃の手口には「Eメールによる悪意のあるURLの配信」「ソーシャルエンジニアリング」「クライアント向けプラットフォームを利用して武器化したコンテンツをSalesforce環境に直接アップロードする」方法など、さまざまな種類があります。 そのため、Salesforce環境のセキュリティを確保するには、攻撃者が利用している攻撃手法と、その対策について理解することが重要となります。Salesforceを安全に利用するには、どのようなセキュリティ対策が求められるのでしょうか。 本セミナーでは、そうした疑問を解決するため、Salesforce上で気を付けるべきリスクと安全に利用するための対策をご紹介いたします。コンピュータネットワークへの侵入をモデル化する手法「キルチェーン」を活用して、最も典型的な3つの攻撃シナリオを分解してご説明します。 特に以下のような方におすすめです。 ・Salesforceを利用する組織の情報セキュリティ責任者、担当者 ・Salesforceのシステム開発/インテグレーション事業者 ・Salesforceを利用する組織のSalesforce管理者やエンジニア ・Salesforceのセキュリティリスクと対策を把握したい方 Salesforce製品・サービスのセキュリティ強化を実現したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 サイバー攻撃に狙われる「Salesforce」、管理者なら知っておきたいセキュリティリスクと対策~セキュリティ強化に「コンテンツスキャン」が欠かせない理由をご存じですか?~
11:45~12:00 質疑応答、クロージング
主催
ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ひとり経理・総務必見!請求書発行が月150件を超えたら知っておきたい「請求業務自動化の最適解」
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
■月150件以上の請求書発行業務を1人〜少人数で行っている方 ■印刷・封入・発送などの作業が多く、負担に感じている方 ■他部署との帳票の内容確認作業が重い方
セミナー概要
月間150件以上の請求書発行業務を1人または少人数で行う経理・総務担当者のために、作業とコストを削減する自動化システム選定のポイントを具体的な事例とデモを交えて解説します。他社サービスとの比較や、実際の導入効果も公開いたします。
販売管理システム・基幹システムやExcelなどバラバラなシステムからのデータ取込み、帳票作成者との煩雑な確認作業から解放されませんか?
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント
株式会社LayerX バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント 乗田 勇平
大手商社、スタートアップ複数社で新規事業の立ち上げ、事業統括を経験し、2022年よりLayerXに参画。
エンタープライズ部門の立ち上げ、事業企画などを担当し、現在はバクラク請求書発行の普及とバクラクを通じた、お客様企業における経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】マニュアル作成のための作業時間、確保できていますか? ~マニュアル作成の工数を削減...
3.7 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
2024年1月17日(水)に開催されたセミナーの「再放送」に変更いたしました。お申込をいただいた皆様、急な変更となりましたこと、深くお詫び申し上げます。
質疑応答タイムにていただいたご質問は後日、主催企業より直接回答いたしますのでお気軽にご質問くださいませ。(2024/7/8記)
マニュアル作成の工数負担が重く、DX推進や業務改革が進まない
専門的な知識や技能を持つ人材がオペレーションする業務の改革には、マニュアル整備や教育が必要になります。しかし、作成に多くの工数がかかる、専任担当者が不在など、マニュアル作成の負荷がボトルネックになりがちです。
マニュアル自動化ツールの活用で、本来業務への取組み強化・質向上実現
シンクタンク、福祉、情報、サービス業など幅広い業種が、マニュアル作成のリソースや工数の課題に直面し、自動マニュアル作成ツールを活用しています。マニュアルの整備を通して、これらの業種の方々が目指すのは、マニュアル作成の負荷軽減だけでなく、本来の業務に取組む時間を確保して、業務の質を向上していくことです。そのためには、作成したマニュアルが現場で効果的に活用できる機能、アップデートが容易であることなども求められます。
マニュアル整備を起点にした業務改革ソリューションの事例紹介
今回のセミナーでは、作成工数最大96%削減、累計導入3000社以上の自動マニュアル作成ツール「Dojo」を紹介しながら、マニュアル整備を起点とした業務改革を実現したソリューションの複数の事例を解説します。 次のような課題感をお持ちの方におすすめです。
・業務のDX化に課題がある、推進を加速したい
・常にアップデートされるシステムやオペレーション業務に対応が必要
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 マニュアル作成のための作業時間、確保できていますか?
~マニュアル作成の工数を削減し、業務改革を実現する秘策をお伝えします~
14:45~15:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Webアプリの煩わしい認証を解消、ログイン成功率を99%まで高める改善策とは? ~ UI/U...
4.3 Capy株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ビジネスのデジタル化で存在感をWebアプリ/Webサイトに求められる利便性
あらゆる業界・業種でビジネスのデジタル化が進展し、Webアプリ/サービスやWebサイトなどを自社で開発して運営する企業が増えてきました。こうしたWebビジネスは地理的な制約を超えた顧客リーチの拡大、ブランド認知度や顧客サービスの向上など、事業成長を支える重要な役割を果たしています。 Webビジネスで成功するためには、ユーザーインターフェース(UI)/顧客体験(UX)の向上が必要であることは言うまでもありません。より使いやすいサービスを提供するため、多くの企業がUX向上に努めています。
煩わしいログイン認証がログイン成功率を下げる要因にも
特にユーザーの利便性を確保する上では「ログインに関する改善」が求められることが多いようです。従来のログイン方式として主流だった「ID/パスワード認証」では、パスワードを忘れてログインできない場合は多くの機会損失につながりかねません。 そこで、多くの開発・運用企業が目指しているのが「ログイン成功率」の向上です。簡単でスムーズなログインを実現することは、ユーザー満足度の向上やブランドイメージの強化、ユーザーリテンションの向上、コンバージョン率の向上、競争優位性の確保に直接的に寄与します。 また、サイト運営側のサポートセンターやコールセンターでは、パスワードリセットやアカウント関連の問い合わせが運用担当者の負荷になっていると指摘されています。ログイン成功率を高めることで、リピート訪問やサービスの継続的な利用を促され、ログイン関連の問い合わせ業務の負荷も軽減できます。
煩わしいログイン認証を解消する「FIDO認証」、国内大手企業が続々採用
また、近年はWebアプリを狙うサイバー攻撃が急増しており、フィッシング詐欺や不正アクセスやデータ漏えいを防ぐためにログイン時のセキュリティの強化も図る必要も出てきました。 そうした中、UI/UXの向上とサイバー攻撃対策を両立する認証方式として注目されているのが「FIDO生体認証」です。 FIDO生体認証は、ID/パスワードを使わずに顔や指紋などの生体認証のみでログインできます。既に金融機関やEC事業者、インターネット・テクノロジー企業、教育機関などを中心に国内大手企業で採用が進んでいます。 FIDO生体認証を導入したことで「ログイン成功率を99%まで向上」させたり、ログインに関する問い合わせが軽減したことで「コールセンターのコスト削減につながった」という事例も報告されています。
UIとセキュリティ両方の向上に役立つFIDO認証を低コストで導入できる方法を解説
具体的にどのようにFIDO生体認証を実装していけばいいのでしょうか。本セミナーは、主にWebアプリやWebサイトを活用したビジネスを展開する企業や関連システムを構築・運用するIT企業の方を対象としています。 FIDOや「パスキー認証」などパスワードレス認証のトレンドを解説するとともに、FIDO認証と他の認証方式との比較、導入・運用コストなどを具体的な導入事例を交えて紹介します。 「UIを改善してログイン成功率を上げたい」「ログイン認証にかけるコストを抑えたい」「サイバー攻撃対策をしたいが、UIを悪くしたくない」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 Webアプリの煩わしい認証を解消、ログイン成功率を99%まで高める改善策とは?~ UI/UXの向上とサイバー攻撃対策を両立する「FIDO認証」を低コストで導入する方法 ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
Capy株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
製造現場のデータ分断を防ぎ、ローコード×内製化で現場が主導する工場改革とは ~紙の削減や計測...
4.0 株式会社T Project
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーの再放送を7月30日(火)12:00~13:00に開催いたします
今回のセミナー日程でご都合が合わない方は、ぜひ下記よりご参加をご検討ください! https://majisemi.com/e/c/tprj-20240730/M1A
製造DXの目指す姿とは
近年の製造業界は、グローバル化による市場競争の激化や地政学的リスク、AIおよびIoT技術の急速な進展といった大きな変化に直面しています。
このような不確実性が高く変化が激しい時代において、省人化や効率化を図るための生産現場のデジタル化が一層重要になっています。さらに、市場や技術の変化に迅速に対応するためには、ヒト、設備、品質などの現場データを集約し、データ駆動型の意思決定を行う分析基盤の構築が求められています。
現場データの集約が進まない理由
しかしながら、このような現場データの集約のための基盤構築には様々な課題があります。
特に三現主義を重んじる日本の製造業界では、現場作業員が作業環境やプロセスに関して深い知識を持つため、現場主導の改善が不可欠です。しかし、現場主導のボトムアップによる改善は、各ラインや工程における局所的な最適化を実現する一方で、様々なブラックボックスなシステムが乱立することにつながりがちです。この結果、データが各現場内で閉じてしまい、工場全体や工場を超えたデータの利活用が難しくなります。
そのために、情報システム部門が協力して全体最適を見越したシステムを推進しようとしても、現場がどのようなデータを持っているのか、どのような連携手段が利用可能なのか、さらには何を最適化したいのかといったお互いの理解を埋めるところから始まることが多く、組織間の壁も加わり、現場にフィットしたシステムの要件がなかなか決まらないという問題が発生しています。
データ分断を防ぎつつ、現場が主導する工場改革とは
本セミナーでは、製造業向けDXプラットフォーム「TULIP」を活用し、製造現場主体の工場変革を行う中で生じる個別最適化による現場間・工場間のデータ不連携という課題に対して、取り組み事例をもとに具体的な解決方法を説明します。
「TULIP」は、製造現場DXを促進するための、現場が独自にカスタマイズできるローコードアプリ開発とデータ収集・分析を可能にするクラウドプラットフォームです。その高い自由度により、従来のツールでは対応できなかったシステム化や製造現場のあらゆるIoT機器とのデータ連携、ERPや生産管理システムなどの上位システムとの連携まで多岐にわたる機能を実現します。これにより、現場が主導する取り組みを支援しつつ、最終的に組織全体を横断する改革を実現することができます。
製造業のDXを推進する部門や担当の方、製造現場のDXを現場主導で進めたいがツールの乱立に悩んでいる方などに特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 製造現場のデータ分断を防ぎ、ローコード×内製化で現場が主導する工場改革とは
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社T Project(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【IT・製造業向け】有効商談の創りかた ~リード獲得・SEO・WP・ウェビナー支援のプロ企業...
3.8 マジセミ株式会社
セミナー概要
本セミナーは、IT業界や製造業界に携われていてマーケティングでお悩みを持たれているマーケティング担当に向けたオンラインセミナーになります。 昨今、BtoB(IT業界/製造業界)マーケティングにおいてWebマーケティング施策やコンテンツマーケティングは事業フェーズに適切な施策選定が重要とされています。
そこで本セミナーでは、IT企業や製造業向けへマーケティングを支援しているテクロの天野氏と 企業のSEOを支援しているFaber Companyの東氏と 企業向けのホワイトペーパー制作を支援している栗山氏をお招きしています。
1部ではテクロ様より商談のクオリティを上げるリードナーチャリングについて解説します。 2部ではFaber Company様よりSEOの重要なポイントについて解説します。 3部ではデボノ様よりリードの関心度に合わせてのホワイトペーパー制作について解説します。 4部ではマジセミよりウェビナーでのアポイント獲得について解説します。
少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!
このような方におすすめ
・リードが獲得できていないIT企業様や製造業様 ・IT業界や製造業界のマーケティングでどこから手を付ければいいかわからない方 ・顧客獲得するためのウェビナーの開催方法がわからない ・コンテンツマーケティングの進め方がわからない
プログラム
11:55~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:30 商談のクオリティは「リードナーチャリング」が肝!業界別 SFA/MAのベストな使い方(テクロ株式会社)
獲得したリードを効率的に育て、「有効商談を生み出す」ことに苦戦されている企業様も多いのではないでしょうか? 本ウェビナーでは、SFA(営業支援システム)とMA(マーケティングオートメーション)を活用したリードナーチャリングの具体的な方法について解説します。営業やマーケティングに関する知識が少ない方でも理解いただけるよう、噛み砕いて説明いたします。 SFA/MAの基本機能から、リードナーチャリングのプロセスまで、わかりやすく学べる内容です。商談の成功率を上げたい方、リードを効率的に育てるための方法を知りたい方、必見のセミナーです! ぜひ、ご参加ください。
12:30~12:55 顧客接点を持つためのコンテンツマーケティング~SEOは結局何が大事なのか~(株式会社Faber Company)
「新しい流入獲得施策に取り組みたい!」 「自社サイトからどのように接点を持てばいいか分からない…。」 Web集客を増やすための「コンテンツマーケティング」は、将来お客様となりうる方々と新たな接点をもつために必要な施策です。 本セッションではWeb集客や新規リード獲得のためにどのように最適なコンテンツを設計していくかについて解説していきます。
12:55~13:20 リードの関心度に合わせたコンテンツ制作と商談化のポイント(株式会社デボノ)
「ホワイトペーパーはダウンロードされても、商談になかなかつながらない」という悩みをよく耳にします。 本セッションでは、ホワイトペーパーの基本的な役割や、商談化を高めるためのポイントとして、オウンドメディアやインサイドセールスとの連携の重要性などについて解説します。
13:20~13:45 ウェビナー運用での顧客獲得解説(マジセミ株式会社)
「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声を耳にします。 カンファレンスや共催セミナーなどを企画し、なんとか集客できたとしても、「商談につながない」という結果から、ウェビナーを活用できていない企業も多いと思います。 本セッションでは、「なぜ商談につながらないのか?その理由」「その前提となる、顧客の購買プロセス」「商談につなげるための方法」について解説します。
13:45~14:00 質疑応答
講師紹介
※講演順
テクロ株式会社
代表取締役
天野 央登(Amano Hisato)
テクロ株式会社CEO。⼤学2年⽣時に起業。留学メディア「交換留学ドットコム」を1年半ほど運⽤し事業売却。その後はコンテンツマーケティングの知⾒を活かして、Webマーケティングの顧問事業を開始。BtoBマーケティングを中心にSEO・MAツールに詳しい。
株式会社Faber Company
カスタマーサクセス コンサルタント
東 真澄(ひがし ますみ)
Webサイト好きが高じて、2019年にFaber Companyへ入社。自社メディアの立ち上げ・運営に携わったのち、2020年よりカスタマーサクセスチームへ異動。
コンテンツの制作・改善サポートから、メディア企画やコンテンツ制作の請負に至るまで、累計50社を超えるお客様への支援実績をもつ。
株式会社デボノ
執行役員
栗山 知之(くりやま ともゆき)
2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。 2014年に株式会社デボノ入社。執行役員としてホワイトペーパーや営業資料等の制作自動化を支援をする「サブスクリプション型資料制作サービス」の指揮を取る。
マジセミ株式会社
代表取締役
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社デボノ(プライバシー・ポリシー)
テクロ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社Faber Company(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・中小企業向け】新規事業の創出や、事業成長をスピーディーかつパワフルに解決 ~月50...
3.7 イノベーション・ラボラトリ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
競合他社と差別化できていますか?
新規事業、DX、人材育成・採用、収益向上、コスト削減、IR、マーケティング、ブランディング、SDGs、、
変化の激しい現代のビジネス環境において、多くの企業は様々な課題を抱えておりますが、日々の業務に追われるあまり、具体的な施策が打てず、なかでも、中堅・中小企業様の皆様においては、人材、時間、ノウハウ、収益といったリソース不足に悩まされ、成長が実感できない企業様も多いかと思われます。
「競争」のための「共創」による差別化
ただ、アクションを起こさずにいると、競合他社よりも優れた取組みが実行できないことで、差別化もできず、競争を制することができません。また、現状の社内リソースが限られていることから、既存の枠組みに捉われない、これまでにない発想を持って取り組む必要があります。 では、どうすればいいか。
”クリエイティブやAIの力を使って、業務変革のスピードと質に圧倒的なイノベーションを実現する”方法で、中堅・中小企業の皆様との伴走支援により、イノベーティブな施策を共創し、他社と差別化された価値を創出することが期待できます。
「共創」をプロフェッショナルが月50万円で提供
本ウェビナーでは、こうした課題を解決できる支援サービス「INOCRE」をご紹介いたします。
大きな特長として、AIを活用することで、経験豊富なビジネスやクリエイティブの当社専門家が伴走しながらイノベーションを共創していく点にあります。ただ、答えを提示するだけではなく、伴走しながら施策の実行まで支援し続けることにより、導入企業の主体性を失わずに新規事業の創出・既存事業の改革を推進できます。
また、ヒアリングから課題抽出、施策の策定までを最短2週間で行うといった点で、非常にスピーディーな施策展開が行える点やクリエイティブワークショップによるイノベーティブ施策の創出、実行プランニングなどが特長で、今すぐに何とかしたいというお悩みに、スピーディーかつパワフルにお応えいたします。
競合企業との差別化を図りたいとお考えの方や、新規事業の創出・既存事業の改革を実現したいとお考えの方へ特におすすめの内容です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【中堅・中小企業向け】新規事業の創出や、事業成長をスピーディーかつパワフルに解決 ~月50万円で、プロフェッショナルが伴走するイノベーティブプログラムを紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
イノベーション・ラボラトリ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【7/9,7/17開催】【DXの落とし穴】 「脱・名ばかりペーパーレス!」進化するAI-OC...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
■毎月の領収書の枚数が増えてきて、経費精算の工数削減を検討されている方 ■経費精算システム導入したものの、思うようにペーパーレスが進まないと不満な方 ■システムの導入を本格的に検討しているが、サービス選びで失敗したくない方 ■最新のAI-OCR機能や活用方法について知りたい方
セミナー概要
バックオフィス領域では、ここ1年でインボイス制度や電子帳簿保存法への対応のために、経理システムを導入をされた企業が多くありました。
経理DXが本格的に進み出した一方で、システムの導入から約1年ほど経過したこのタイミングで以下のような声をよく耳にするようになってきました。
「システムを導入したのに、結局、ペーパーレス化が進んでいない…」 「システムへの入力項目がそれなりにある。本当に効率化されているのか?」
本セミナーではこのようなシステム導入後のミスマッチを減らすために ・システム選定で失敗したくない&後悔したくない ・システムの乗り換えを検討したい という方に向けて、見落としがちな「DXの落とし穴」について解説します。
その上で、最新のAI-OCRを利用することでこのような「落とし穴」をいかに回避するかについて、製品デモも交えながら解説していきます。
これからシステム導入を検討される方も、すでに導入しているシステムの乗り換えを検討される方も参考になる内容かと思いますので、この機会にぜひご参加ください!
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
松坂 謙一郎
複数のスタートアップ企業にてマーケティングを経験し、BASE株式会社ではマーケティング統括として同社の急成長&IPOに貢献。
2024年にLayerXにジョイン。「すべての経済活動を、デジタル化する」ためにバクラクシリーズのマーケティング/グロース担当として従事。
開催概要
開催日:2024/07/09(火) 11:00-11:30、2024/07/17(水) 13:00-13:30 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【SIer向け】慢性的なSE不足に対抗するローコード開発導入 〜開発環境を変え生産...
3.7 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 4月 25日(木)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
IT人材不足の解消策として注目を集めるローコード開発
昨今、IT業界での人材不足は深刻なものとなっており、SIにおいても同様の事態が起こっています。その打開策としてローコード開発が注目を集めています。高度なプログラムスキルが不要なため、開発経験があまりないSEやプログラマでも高い開発生産性を維持しながらシステム開発を行うことができます。
ローコードをSIer側の開発手法として取り入れることの課題
ローコード開発では複雑なプログラミングなしにアプリケーションの開発を行えますが、その対象としては限られた業務範囲やあらかじめ手順が明確である作業を業務担当者自らでシステム化するような利用用途が一般的です。SIerで受注開発を行うようなエンタープライズ向けの開発に適用することはローコードツール側の機能的な制約、セキュリティ、信頼性の面から難しいとされています。
エンタープライズ向けローコード開発のビジネスモデルを解説
本セミナーでは、エンタープライズ向けへ高い拡張性と堅牢性を持つローコード開発プラットフォームである「Magic xpa Application Platform」を活用したシステム開発方法をご紹介します。なぜ「Magic xpa Application Platform」が他のローコードツールで実現できないエンタープライズ向けの要件を実現できるのか、SIerのビジネスとしてどのようにローコードが活用できるのか、どういったステップでローコード開発を導入するのかを解説します。 自社の開発生産性を向上させ自社の競争力や利益率を上げたいとお考えのSIerの方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【SIer向け】慢性的なSE不足に対抗するローコード開発導入〜開発環境を変え生産性を高めるローコード基盤を使ったビジネスモデルとは?〜
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。