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(動画・資料)
【7/9,7/17開催】【DXの落とし穴】 「脱・名ばかりペーパーレス!」進化するAI-OC...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
■毎月の領収書の枚数が増えてきて、経費精算の工数削減を検討されている方 ■経費精算システム導入したものの、思うようにペーパーレスが進まないと不満な方 ■システムの導入を本格的に検討しているが、サービス選びで失敗したくない方 ■最新のAI-OCR機能や活用方法について知りたい方
セミナー概要
バックオフィス領域では、ここ1年でインボイス制度や電子帳簿保存法への対応のために、経理システムを導入をされた企業が多くありました。
経理DXが本格的に進み出した一方で、システムの導入から約1年ほど経過したこのタイミングで以下のような声をよく耳にするようになってきました。
「システムを導入したのに、結局、ペーパーレス化が進んでいない…」 「システムへの入力項目がそれなりにある。本当に効率化されているのか?」
本セミナーではこのようなシステム導入後のミスマッチを減らすために ・システム選定で失敗したくない&後悔したくない ・システムの乗り換えを検討したい という方に向けて、見落としがちな「DXの落とし穴」について解説します。
その上で、最新のAI-OCRを利用することでこのような「落とし穴」をいかに回避するかについて、製品デモも交えながら解説していきます。
これからシステム導入を検討される方も、すでに導入しているシステムの乗り換えを検討される方も参考になる内容かと思いますので、この機会にぜひご参加ください!
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部
松坂 謙一郎
複数のスタートアップ企業にてマーケティングを経験し、BASE株式会社ではマーケティング統括として同社の急成長&IPOに貢献。
2024年にLayerXにジョイン。「すべての経済活動を、デジタル化する」ためにバクラクシリーズのマーケティング/グロース担当として従事。
開催概要
開催日:2024/07/09(火) 11:00-11:30、2024/07/17(水) 13:00-13:30 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【DWH導入企業向け】データエンジニアも見逃しがちな、「データ品質の低さ」という課題 〜使い...
3.7 RUFU株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
データ活用が思うように進まず、エラー対応や突発的な復旧対応が課題
DWHや分析環境を導入したものの、エラーや手戻りなどの発生で、データ活用が思うように進まない、データエンジニアの負荷が重いという声がよく聞かれます。データエンジニアは問題の要因調査などで、本来の業務に支障を出ることもあるようです。 要因調査を実施した際に、重複や欠損をはじめとする様々なデータ品質の低さがその原因であることが見逃されがちです。
IoTからのデータ転送やSFA誤入力などが、データ品質を下げている
製造業などの設備管理や稼働率などの可視化のための、IoT機器からDWHへのデータ転送は、実はエラーも多く精度にも課題があります。 また、営業でのデータ活用では、SFA誤入力などがデータ品質を下げているケースも少なくありません。 データ品質の低さや、品質を下げる原因など、DWH内のデータのどこに課題があるかを把握するには、多くの工数を必要とします。
多くの時間をかけた要因調査でも把握できない、データの課題を診断
今回のセミナーでは、多くの工数をかけて調査しても把握できないデータ活用における課題要因を解明する、RUFUの「データ品質診断」を紹介します。 データが活用目的に合った形でDWHやデータ基盤に蓄積されているかどうか課題感をお持ちの方、Big Query、REDSHIFT、snowflake、databricksなどのクラウドDWHを導入の企業の皆様、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45
【DWH導入企業向け】データエンジニアも見逃しがちな、「データ品質の低さ」という課題
〜使い物にならないデータ蓄積から脱却する「データ品質診断」の重要性を解説〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
RUFU株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは? ~ 煩雑で面...
3.6 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウドの利用拡大で導入が進む「ID管理システム」
多くの企業・組織が業務での利用用途に合わせて複数のSaaSやクラウドサービスを導入する中、ユーザーごとに異なるアクセス権限やドメインを管理する必要が生じています。従業員のアクセス権を適切かつ効率的に実施するため、規模が大きな組織を中心にID管理システムやIDaaSなどが必要不可欠な存在になってきました。
システム導入だけでは解消できない運用業務の課題、減らない管理負荷とセキュリティリスク
ID管理システムの導入はセキュリティの確保、業務の効率化、コンプライアンスの遵守の面で役立ちます。ただ、一般的なID管理システムでカバーできない部分があります。また、ID管理システムはIDの「登録・変更・削除」という単位でプロビジョニングしますが、異動や休職、出向などの人事イベントと紐づくわけではありません。こうした組織変更や異動に伴い、実際の業務プロセスに即した運用を実現するためには、個別のカスタマイズ開発が必要となることもあります。 そのため、登録情報の収集や前処理、新たにSaaSやシステムを導入する際のシステム利用権限付与に関する業務は、「Microsoft Excel」などで管理して運用する手作業が残っているのが現状です。その結果、「ID管理に手間がかかる」「運用を自動化できない」といった課題や作業ミスを起因とするセキュリティや内部統制上のリスクも出てきます。
煩雑で手間がかかるID管理の運用を楽にする「DALIAS」をご紹介
本セミナーは、ID管理システム導入だけでは解消できない上記の課題への解決策として、ID情報基盤データベースサービス「DALIAS」をご紹介します。デモやユースケースを交えながら、スマートなID管理を可能にして担当者の手間やリスクをどのように軽減できるのかを解説します。「ID管理システムを導入したけど運用が楽にならない」「今の管理方法に課題感やリスクを感じている」といった方は、ぜひご参加ください。
こんな方に特におすすめのウェビナーです
・グループ会社にみられるような、複雑なID管理の運用にお悩みの情シスの方 ・ID管理システムを導入していても、システム利用権限の管理や運用面に課題感を抱えている方
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「ID管理システム」導入だけでは減らない運用負荷、情シスを楽にする解決策とは?~ 煩雑で面倒な権限管理や自社での個別開発の手間を省けるシンプルな方法を解説 ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
劇的に業務を効率化する「Microsoft Copilot」活用方法と最適なバックアップ対策...
3.7 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
業務活用が拡大中の「Copilot」、どんなことに役立つのか?
現在、あらゆる業界・業種で活用が広がっている生成AIの中でも注目されているのが「Copilot for Microsoft 365」(以下、Copilot)です。 Copilotは時間がかかる資料や議事録の作成、メールの確認など日々の業務作業を自動化・効率化したり、生産性の向上を図ったりする際に役立つ存在として利用が広がりつつあります。Copilotは、WordやExcel、PowerPoint、Outlook、TeamsなどのMicrosoft 365アプリを連携することで様々な業務を効率的に進めることができます。
「Microsoft 365」データ損失リスクを考えたことはありますか?
多くの従業員の業務を激変させる可能性を秘めているCopilotですが、その便利な機能を最大限活用するために注意しなければいけないこともあります。それが、Microsoft 365における「データ損失リスク」です。 Copilotは、Microsoft 365のクラウド環境で保管されているデータを参考に最適な提案や分析、要約を実施します。そのため、ランサムウェア攻撃の被害や人的なミスによる誤削除などのリスクも高まっています。万が一、データの損失や流出が発生してしまった場合、迅速にリカバリできる優れたバックアップ環境が必要不可欠だと言えます。
標準のデータ保護機能と併せた万全なバックアップ対策を検討すべき
Microsoft 365のユーザー数が拡大する一方で、Microsoft 365の機能だけではデータの消失が防げない事例も増えてきました。Microsoftは「責任共有モデル」を導入し、Microsoft 365上で生成・保存されるデータについては、エンドユーザー側に責任の所在があります。 Microsoft365には、ごみ箱やバージョン履歴といったデータを保護する機能が用意されています。しかし、対象のボリュームや期間などに制限があるため、それだけでは万全な対策とは言えませんそのため、標準のデータ保護機能と併せたバックアップ対策を検討する必要があります。
Copilot導入で感じたM365環境における包括的なデータ保護の重要性、最適な対応策を解説
Copilotのメリットを最大限に活用するには、どのようなデータ保護対策が必要になるのでしょうか。 本セミナーでは、「Copilotでは具体的にどのようなことができるのか」について、大塚商会が自社での活用ケースや導入効果をデモ動画などを通して紹介します。また、同社が導入後に感じたデータのバックアップ対策の必要性を解決する方法として、バラクーダネットワークスが提供するMicrosoft 365環境に最適なクラウドバックアップソリューションをご提案します。 「Copilotで何ができるのかを知りたい」「Copilotを最大限に活用したい」「M365アプリのデータ損失のリスクを最小限に抑え、万が一の事態に備えるための具体的な方法を知りたい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:35 「AIの大塚商会」が使ってみた! Copilot for Microsoft 365で業務が激変!?(株式会社大塚商会)
14:35~14:55 Copilot利用で変わるデータ環境:Microsoft 365バックアップでリスクを管理(バラクーダネットワークスジャパン株式会社)
14:55~15:00 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社大塚商会(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】工場特有の煩雑な入退館管理、受付業務を、どう効率化するか 〜セキュリティ、安否...
3.9 M-SOLUTIONS株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
工場の受付、入退館管理は、一般的な自動受付では効率化が困難
工場には、搬入や工事など取引先の多くの来訪があり、来訪者の多い時間帯には受付が渋滞しがちです。搬入や工事、保全などで大人数での来訪も頻繁で、当日限りでなく期間指定の入館証の発行など、一般的な自動受付ではカバーできないのが、工場の受付業務です。
セキュリティや安否確認などの対応が、工場では非常に重要
工場の入退館は、セキュリティに加えて、地震などの災害や万一の事故に備え安否確認ができる記録保持が必要ですが、受付は警備担当者が兼任、記録保持は社員が担当など、複数の人数で対応せざるを得ず工数面での負荷が重い状況です。 これらのきめ細やかな対応をペーパーレスで管理したいものです。
工場内の現場に出ていても、Teamsなどの連携で業務効率化
来訪者の窓口担当者が、現場に出ていても、受付からスムーズに連絡が取れることが、工場では必須になります。工場の受付業務の時間短縮には、複数の業務の自動化に対応できるソリューションが必要です。TeamsやSlackなどのコミュニケーションツールや、スケジューラーなどの予約機能との連携で効率化が進んでいます。受付担当はスマホやPCを使い、時間場所を問わず受付対応ができるので、短時間でスムーズな入館が可能になります。
工場の課題に特化した、受付自動化ソリューションを解説
今回のセミナーでは、工場の課題に特化した受付自動化ソリューション「Smart at reception for FACTORY」を紹介しながら、工場の入退館管理の課題解決を解説します。 入館者全員の入退館履歴の記録および、入館証が印刷できる機能を持ち、工場特有の入館時の記録項目のカスタマイズや、定期的に出入りをされる業者様向けの対応など、多くの工場受付のニーズに応えるソリューションを紹介します。 工場の受付効率化を検討中の方、自社の工場特有の課題がある方など、ぜひご参加下さい。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45
【製造業向け】工場特有の煩雑な入退館管理、受付業務を、どう効率化するか
〜セキュリティ、安否確認、大人数対応など、受付の自動化支援を解説〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
M-SOLUTIONS株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中小IT企業が直面する経営課題を、どう解決すればよいのか? ~他社IT商材の再販が有効的な理...
3.9 株式会社ライトアップ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
IT業界の変革により、とくに中小IT企業の経営が厳しくなっている
IT技術・製品の絶え間ない進歩により、IT業界の競争は激化しています。 とくに中小IT企業は、限られたリソースの中で競争力を維持することが求められます。 大手企業と競争していくため、日々困難に直面しています。
ビジネスを拡大するため、自社サービス以外の価値あるIT商材を見つけたい
中小IT企業がビジネスを拡大するには、自社製品だけでは限界があります。 多様化する市場ニーズに応えるため、自社の強みを活かせる、他社の価値あるIT商材を取り入れることが必要です。 ・どのようなIT商材が自社に適しているか ・どうやって、新商材を見つければ良いか これら課題をどう解決すれば良いか、多くの中小企業が悩んでいます。
本業の売上を上げるには、人気のIT商材をドアノック・アップセル用途として、再販することが効果的
本セミナーでは、自社製品とのシナジー効果が期待できる、以下商材の探し方について解説します。 ・新規顧客を引き付けるための、ドアノック商材 ・既存顧客へ付加価値を提供する、アップセル商材 これらを戦力的に活用することで、新規顧客の開拓と既存顧客の売上増加が期待でき、中小IT企業が大きな利益を上げることができます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 中小IT企業が直面する経営課題を、どう解決すればよいのか? ~他社IT商材の再販が有効的な理由を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ライトアップ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
技術継承、若手育成の課題を「現場向けAI」で解決する ~遠隔支援の〈音声・動画〉でAIを学習...
3.5 AMA Xperteye株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人手不足や高齢化は、製造現場で深刻な問題となっている
人手不足や高齢化は、製造現場で深刻な問題となっています。 とくに熟練技術者の退職は、会社の貴重な資産を失うことと同意。 高齢化が進む日本で、企業が真っ先に改善したい問題です。
熟練技術者の経験(技術・技能)を、次世代へどう継承していくかが大きな課題
熟練技術者の経験を次世代へ継承することは、製造業界全体での大きな課題です。 ベテラン社員の退職によって、会社の資産を失うことは、会社経営に支障をきたすリスクが発生します。
・どのように若手社員へ知識を継承していくか ・会社の資産(データ)として蓄積していくか
これら課題に、どう対応していけばよいのでしょうか?
遠隔支援の〈音声・動画〉を「現場向けAI」が学習し、マニュアル化や、アシスタントとして活用
本セミナーでは、技術継承の問題を解決するための「現場向けAI」の活用をご提案します。 熟練技術者が遠隔支援した音声や動画データを収集し、機械学習によってその内容を分析、自社の資産としてデータベース化。 これを活用し技術継承の問題を解決する方法について解説します。 さらに、現場での作業中にリアルタイムでAIがアドバイス等を行う、AIアシスタントとしての用途についても解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 技術継承、若手育成の課題を「現場向けAI」で解決する ~遠隔支援の〈音声・動画〉でAIを学習し、マニュアルやアシスタントを作成~
10:45~11:00 質疑応答
主催
AMA Xperteye株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ツール導入だけでは実現しない、業務の可視化から始める自治体業務DX 〜業務の課題に適したソリ...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX化でツールを導入しても、業務負荷が軽減しているか疑問
多くの自治体で業務効率化や業務の質向上のために、DX導入が推進されています。そのような中、ツール導入などで業務がDX化されたが、業務負荷がそれほど減少できていないという声も聞かれます。 自治体ではコロナ禍以降に業務の種類や量が増加、職員の休職や離職も増えていて、業務負荷の軽減が大きな課題となっています。
本質的な自治体DX実現には、業務可視化からトータルなアプローチが鍵
DXの本質的な目的である業務負荷の軽減と質の向上を実現するには、業務内容に適したソリューションの適用が成功の鍵となります。 そのためには、業務量を把握して、業務フローを可視化することが必要になります。きめ細かな対応が必要な申請や予約管理、属人化しがちな非定型業務など、業務分析を行ない、ローコード・ノーコード、生成AIなどの中からそれぞれの業務に最適な方法を選択したいものです。
業務フローの可視化から、最適なソリューション導入と運用支援を紹介
今回のセミナーでは、業務効率化を専門とするガバメイツから「EBPMが導くDXのススメ(業務可視化からローコードツール活用へ)」、NTT東日本から「ローコード開発/生成AIの活用による自治体業務DX」を紹介します。 ガバメイツは、業務の可視化を入り口に、全国350以上の自治体データを活用した業務分析、 業務の標準化に向けたデジタルツール活用・BPO支援など、 あらゆる場面でサポートいたします。NTT東日本の自治体業務DXは、業務分析、導入、運用のプロセス全体を東日本各地にいるDX人材が伴走支援いたします。ウェビナー内では実際にガバメイツ・NTT東日本が支援した自治体さまの事例紹介を交えながら解説します。自治体の業務効率化やDXのご担当の方々、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:30
ガバメイツ「EBPMが導くDXのススメ(業務可視化からローコードツール活用へ)」
13:30~13:55
NTT東日本「ローコード開発/生成AIの活用による自治体業務DX」
13:55~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ガバメイツ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ITの常識が通じない「複雑なOTネットワーク」をIT部門が効率的に管理する方法とは...
3.6 キーサイト・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2024年3月19日/5月30日開催セミナーの再放送(録画配信)です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
進むITとOTの融合と、拡大するIT部門の役割
近年の製造業界では、生産性の向上、品質の改善、およびイノベーションの加速のために、工場内のさまざまな設備や装置からのリアルタイムデータの活用が進められています。これに伴い、従来は工場内に限定され、クローズドな環境で運用されていたOT(Operational Technology)ネットワークが外部と接続されるようになりました。 しかし、外部接続が増加することで、OTネットワークはサイバー攻撃のリスクにさらされるようになります。このため、IT部門のセキュリティ担当者には、従来のITシステムの管理に加えて、OTネットワークのセキュリティも強化することが求められています。
IT部門がOT環境を管理するためには
しかしながら、製造ラインの機械制御と監視に特化したOTネットワークは、一般的なITネットワークとは根本的に異なる特性を持っています。 一般的に工場のシステムは、リアルタイムの制御や長期間の安定した連続運転が必要とされます。そのため、システムの性能に影響を与える可能性のあるOSのパッチ適用やウイルス対策ソフトは敬遠されるケースがあります。加えて、多くの設備は10年以上使用されるため、古いOSが使われているシステムが多数存在しています。さらに、生産ラインは製品に応じてレイアウト変更や装置の入れ替えが頻繁に行われるため、多くの現場ではIT部門を介さずにシステムを構築しています。そのため、OTの管理者でさえも工場全体のシステムをしっかり把握できていないといったケースもあります。 このような背景を踏まえ、IT部門は既存システムの脆弱性を適切に評価し、必要に応じてアップグレードやセキュリティ対策を施す必要があります。またシステムへの負荷を最小限に抑えながら、OTネットワークの監視と管理を強化し、未承認アクセスや異常なトラフィックパターンを迅速に検出できる体制を確立することが不可欠です。
複雑なOTネットワークを効率的に管理する方法とは
本セミナーでは、IT部門のセキュリティ担当者が、複雑化するOTネットワークを効率的に管理するための方法について詳しく解説します。 具体的には、OTネットワーク内のトラフィックを分析してデバイスや脆弱性を可視化する「Nozomi Guardian」や、その可視化をより効率的に行うために、複雑なOTネットワークのトラフィックを効率的に集約する「Keysight Network Packet Broker」や「Network TAP」など、さまざまなソリューションを組み合わせることにより、OTネットワークの資産管理、リアルタイムモニタリング、異常検出、脆弱性診断をワンストップで実現する方法を詳細に説明します。 特に、製造業のIT部門の方で、OT資産管理や脆弱性の可視化に関心のある方、OTネットワークの管理をこれから始める方におすすめのセミナーです。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ITの常識が通じない「複雑なOTネットワーク」をIT部門が効率的に管理する方法とは(前半:株式会社テリロジー/後半:キーサイト・テクノロジー株式会社)
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
講演者
株式会社テリロジー 執行役員 OT/IoT セキュリティ事業部 部長 御木拓真
キーサイト・テクノロジー株式会社 コミュニケーションソリューション営業本部 ネットワークエンジニアリング部 部長 松本修一
主催
キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社テリロジー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。