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(動画・資料)

【金属加工業 経営者向け】多品種少量生産の金属加工現場におけるロボット導入事例と人間との協業...

3.9 FAロボットマネジメント株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、製造業・金属加工業 経営者様に向けた内容となっております。 他業種からお申込みの場合には、ご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

中堅・中小製造業・金属加工業における深刻な人材不足と属人化

中堅・中小製造業の人材不足の問題は年々深刻化しています。 特に金属加工業においては、生産工程が属人化していることによる影響が大きく、人材不足がもたらす、後継者不足、技能伝承不足、生産性縮小による経営リスクはこれまでに類を見ないほどになっています。 従業員の高齢化が進む今、事業の見直しを迫られる企業も少なくはありません。

金属加工業において自動化・FAロボットの導入がすすまない要因とは

大規模な生産ラインでこそ、導入のメリットがあると思われてきた自動化。 中堅・中小企業では、ロボットやデジタル技術に対応できる人材がいないと、初めから諦めてしまうケースも。 しかし、現場に寄り添って丁寧にその生産工程を分析することで、中堅・中小企業こそFAロボットを導入するメリットが大きいことがわかってきました。DXへの対応が難しいと思われてきた金属加工業においても、どの工程をロボットに任せるかを切り分けることで、技術力の高い人材にしかできない業務に適切な人員配置が可能となり、トータルとして生産性を向上させることができるのです。

FAロボットによる多品種少量生産が可能な時代が始まっています。

多品種少量生産体制と客先要求による度重なる仕様変更などによる難易度が高いと思われてきた金属加工業。 しかし、ロジックと分析と最新の機器活用によるシステムの検討を行う事で多品種少量生産の自動化は可能です。 現場に寄り添った、人間とFAロボットとの協業が可能となる生産現場とはどのようなものかを解説いたします。 あわせて、自動化・ロボット化を進めていく上で、絶対に抑えなければいけないポイントや注意点など自動化検討のノウハウ、最新の自動化機器や導入事例をご紹介いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【金属加工業 経営者向け】多品種少量生産の製造現場におけるFAロボットと人間の協業 最初の一歩~導入に失敗しないための分析と検討 製造現場に寄り添った自動化戦略の重要性を解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

FAロボットマネジメント株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ハイブリッドワーク時代のセキュアで画期的なオフィス改革とは ~クラウドを使って物理的セキュリ...

3.6 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ハイブリッドワークでオフィスの入退出管理・来訪者管理などが厳格になる中、求められるセキュアなスマートオフィスとは

コロナ後のオフィス回帰が進み、リモートワークを併存する新しいハイブリッドワークが主流となりつつあります。 このような状況の変化の中、入退出管理・来訪者管理などのセキュリティポリシーが厳しくなっていることも。 社内ネットワーク機器や監視カメラなどの物理セキュリティの管理業務など、担当者の負荷が大きくなっているケースが増えているのも実状です。

オフィス回帰・働き方の多様化が進む中、誰がどこにいるかわからない、会議室が予約できないなど、新しい課題が

高まるオフィス回帰、働き方の多様化が進む中、これまでになかった課題が浮き彫りになっています。 例えばオフィスのフリーアドレス化が進む一方、誰が出勤しているか、どこに座っているかを把握できないことで、リアルのコミュニケーションを取りづらくなっていたり、会議室の予約が取りづらい、予約されている会議室が使われないまま放置されているなど、これまでと違った悩みを抱えている企業も増えてきました。

これからのハイブリッドワーク環境に適応した、スマートなオフィスを実現するソリューション、Cloomを解説

Wi-Fiに接続したPC・スマートフォンの位置情報を可視化することで、どこに誰が座っているかを把握したり、会議室の空予約を監視カメラやセンサーで検知し有効利用ができるように管理するなど、クラウド上のIoT機器や監視カメラを使うことで、セキュアでスマートなオフィスを実現することが可能です。 温度・湿度センサーなどによる働きやすいオフィス環境や、監視カメラの人数カウント機能によるオフィスの出勤状況の把握など、『部門を超えた偶発的な出会いやコミュニケーションが生まれるオフィス』を実現するCloomとはどのようなものかを、わかりやすく解説いたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 入退出管理・来訪者管理にも簡単対応 ハイブリッドワーク時代のセキュアで画期的なオフィス改革とは~クラウドを使って物理的セキュリティとも連携可能 スマートなオフィスを実現するCloomを解説~

10:45~11:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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大切な情報(機密情報)をクラウド型のチャットツールで扱うことの危険性と対策 ~他ビジネスチャ...

3.6 株式会社ヴィセント

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

メールからチャットへの切り替えによる業務効率化

テレワークの普及をきっかけに非対面で円滑なコミュニケーションの需要が急速に拡大しました。 新しい働き方に対応し、リアルタイムなコミュニケーションを実現するツールが、ビジネス界での必需品となりつつあります。なかでもメールに代わるコミュニケーション方法としてビジネス型チャットが急速に普及しています。

一般的なクラウド型チャットで機密情報を扱うことのリスクとは?

SlackやMicrosoft Teamsをはじめ現在のビジネスチャットツールは、初期導入が簡単なことからクラウド型サービスが主流です。 しかし、クラウド型サービスは、機密情報や顧客情報などの重要な情報を外部クラウドに預けることになるため、性質上セキュリティポリシーがメーカー側に依存していることになります。情報漏洩、乗っ取り、データ損失、災害復旧の遅れなどのリスクが存在します。 また、各社でのセキュリティポリシーにより、クラウドサービスそのものを利用できないケースもあります。

セキュリティレベルを自社のポリシーに合わせて構築できる、ビジネスチャットのご紹介、クラウド型ビジネスチャットとの機能比較

本セミナーでは、これらのリスクへの対策としてオンプレミス環境に対応したビジネスチャットツール「Mattermost」をご紹介します。 画面をお見せしながら、セキュリティはもちろん、使いやすさや他システム連携などの観点で、クラウド型のツールとの比較、本ツールの導入事例をご紹介します。 ビジネスチャットツールの新規導入および ビジネスチャットのセキュリティ対策に課題をお持ちの企業様に向けた内容となります。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 大切な情報(機密情報)をクラウド型のチャットツールで扱うことの危険性と対策~他ビジネスチャットの機能比較と、セキュリティポリシーを底上げするオンプレ型チャットツールのご紹介~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AWSのセキュリティリスクとクライアント証明書 ~クラウド移行・運用における注意点と対策方法~

3.9 GMOグローバルサイン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

・ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。  なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ・予定しておりますセミナーの内容については、当日に若干の変更が生じる可能性がございます。あらかじめご了承下さい。

進むクラウド化・AWS利用ケースの増加

オンプレミスからクラウドへの移行が進む中、とくにAWSの利用ケースが増えてきています。 クラウド移行により物理的なインフラの所有や運用に係るコストが削減され、システムやアプリケーションの迅速な開発、テスト、デプロイが可能になります。

クラウド化による新しいセキュリティリスク

オンプレミス環境とクラウド環境では講じるべきセキュリティ対策が異なります。セキュリティの責任範囲を理解し、個々のパブリッククラウドに応じた適切な設定が必要となります。 そして何より、クラウド環境は不正アクセスの脅威に常に晒されています。そのため、不正アクセスによるデータ漏洩、サービス中断といったリスクへの対策として、適切な認証設定等を通したアクセス管理の実施がより重要となります。

クライアント証明書を使ってセキュリティを強化

本セミナーでは、AWS全般のセキュリティについて触れた後、特に認証の手段としてクライアント証明書を用いたセキュリティ強化手法をご紹介します。 クライアント証明書はデジタル証明書の一種であり、特定のクライアント(ユーザーやデバイス)の身元をサーバーに対して証明するために使用されます。このようなクライアント証明書で、AWS上で運用するシステムやアプリケーション(例:EC2やALB)のセキュリティをどのように強化できるかについて、詳細に解説します。AWS上で機密情報を扱うシステムのご担当者さま、AWSセキュリティに関心があるSIerや事業会社のご担当者さまは、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 AWSのセキュリティリスクとクライアント証明書~クラウド移行・運用における注意点と対策方法~

15:45~16:00 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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(バックオフィス業務向け)無くならない職場の属人化、「あの人しか分からない仕事」を無くす方法...

4.2 株式会社シイエム・シイ

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深刻な人手不足により高まる業務の属人化リスク

近年、少子高齢化による労働人口の減少、人材不足、および労働者の高齢化が進展し、特定の従業員に業務知識やノウハウが集中するケースが増えています。

このため、従業員の突然の退職や、組織改編に伴う急な配置転換が発生した際、業務のスムーズな引き継ぎが困難になることがあります。この状況を放置すれば、現場の混乱や貴重なノウハウの喪失を引き起こす可能性が高まり、結果として組織運営における深刻なリスクへと発展する可能性があります。

業務プロセスの標準化には、正しい手順を踏む必要がある

組織内の業務知識やノウハウの継承のために、まずは、現行の業務プロセスを“体系的に“可視化することが重要です。 この手順を踏むことによって、業務手順や基準を明確にしながら必要な情報を抜けもれなく洗い出すことが可能となります。さらに、可視化した情報を基に、業務を整理・分析し、プロセスの効率化を図ることで、質の高い業務プロセスの標準化に繋がります。

質の高い業務プロセスの標準化が実行できれば、その情報をベースに「属人化の解消」や「業務効率化」まで、幅広く「業務改善」の対応ができる準備が整ったと言えます。

目的に添った業務改善フローを詳しく解説

本セミナーでは、業務改善支援ツール『KAIZEN FARM』を通して、適切な業務改善フローに基づいた、組織内の業務知識やスキルの標準化に向けた具体的な手順を解説します。

『KAIZEN FARM』は、シイエム・シイの長年のノウハウが詰まったクラウド型の業務改善支援ツールです。業務をスムーズに、体系的にまとめるための業務登録軸とUIが備わっており、改善の目的に添った業務の棚卸表を簡単に作成することができます。またマニュアルの自動生成機能により、情報が正しく整理された『活きたマニュアル』を簡単に作成できるため、業務の標準化が効率的に実現できます。

シイエム・シイは、長年にわたる『マニュアル制作』の実績を通じ、お客さまのパートナーとして現場に寄り添うことで、サービス・商品・ブランドを深く理解してまいりました。そこで培ったノウハウをもとに、単なるツールの提供だけに留まらず、業務整理の伴走支援にも取り組んでいます。

特にバックオフィスに従事されている方で、組織内の属人化を解消したい方、業務を可視化して分かりやすい実践的なマニュアルを作成したい方、業務効率化を進めたい方などにおすすめです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 (バックオフィス業務向け)無くならない職場の属人化、「あの人しか分からない仕事」を無くす方法とは

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社シイエム・シイ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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社内システムのマニュアル整備で問合せ激減、ガバナンスの徹底へ ~4月からの新入社員、異動社...

3.9 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

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DX化とともに社内ヘルプデスクの負荷が増加傾向

新入社員は、入社と同時に勤怠や社内申請をはじめとした多くのシステムを使いこなす必要があります。一通りの説明では全てを習得するのは難しく、疑問点や誤操作など、情報システム部門は問合せの対応などに追われがちです。社内の異動社員の受入れも重なる、この時期に向けて社内システムのマニュアルを整備しておきたいものです。

わかりやすいマニュアルやeラーニングなどで問合せを削減

わかりやすいマニュアルやeラーニングなどの動的コンテンツがあれば、新入社員は疑問点を主体的に解決することができるようになります。マニュアル整備の重要性を理解していても、普段から多忙な情報システム部門は、マニュアル作成にかける時間を十分に確保できないのが現状です。時間をかけないマニュアル整備で、問合せ削減を図りたいものです。

ほぼ工数なしのマニュアル作成方法を解説

今回のセミナーでは、作成工数最大96%削減、累計導入3000社以上の自動マニュアル作成ツール「Dojo」を活用した、社内システムのマニュアル作成について解説します。マニュアル作成の時間が確保出来ない、どのように作成すれば効果的か悩んでいるという方々ぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 社内システムのマニュアル整備で問合せ激減、ガバナンスの徹底へ

       ~4月からの新入社員、異動社員の受け入れを万全に~  

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【サイバーセキュリティリスクの根絶】 セキュリティ・利便性・コストを兼ね備えた、金融向けイン...

アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zoom.us」「alsi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

内容

日本銀行と金融庁が共同で実施した「地域金融機関におけるサイバーセキュリティセルフアセスメントの集計結果(2022 年度)」によると、9割の金融機関がインターネット分離を行っています。インターネット分離は、外部脅威からの侵入対策やウイルスの感染拡大予防に有効である反面、コストや利便性に課題があります。
実際に、インターネット分離を行うことで、Web会議用の端末を準備する必要があることや、業務効率が下がってしまうこと、コスト面での課題等があるのではないでしょうか。
本セミナーでは、金融庁の取り組み方針などを紹介しつつ、セキュリティ対策におけるコストや利便性などインターネット分離の課題と解決方法について、デモンストレーションも交えて解説します。

こんな方にオススメ

・インターネット分離のコストや利便性に課題を持たれている方 ・Web分離製品やEDRの導入/リプレイスを検討している方 ・金融機関におけるクラウドでのセキュリティ対策をご検討されている方 ・上記のような金融機関のお客様がいらっしゃる販売店の方

参加費用

無料(事前登録をお願いします)

プログラム

11:00~11:20 講演

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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仮想化基盤に複数の選択肢を 〜今だから選ぶNutanix〜「その1基礎編」

Nutanix Japan合同会社

本セミナーはWebセミナーです

URLは主催企業よりメールにてご連絡いたします。 なお、「nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

仮想化基盤の既存環境からの移行、または、新規構築を検討中ですか?本セミナーでは、仮想化基盤として再度注目を集める「Nutanix」についてご説明します。

富士通とNutanixが、はじめての方にも安心して導入いただくために、Nutanixの基礎からお伝えします。

また、実際にシステム運用管理者がイメージしやすいように、Nutanix仮想化基盤の導入におけるポイントや手順を経験豊富なエキスパートがデモを交えて解説します。

本編は、2回シリーズのその1 「 基礎編 」となります。 (その2 「 応用編 」は、3月21日に開催予定)

【主な受講対象者】 ・自社・自組織のITインフラをもっと便利にしたい ・自社・自組織のITインフラの運用負荷を下げたい ・既存の仮想化環境からの移行を考えている ・Nutanixの仮想化基盤について知りたい ・デモを見たい

【注意事項】 ・競合他社、個人、フリーアドレスの方のご登録はお断りさせて頂く場合がございます。 ・本ページのご登録フォームよりお申し込み下さい。 ・録音・録画・写真撮影はご遠慮ください。 ・セッション内容は変更となる可能性がございます。

プログラム

11:00-11:10 オープニング

ハイブリッド・マルチクラウドでビジネスを改革するNutanix。 Nutanixがどのような会社なのかを解説します。

Nutanix Japan合同会社

11:10-11:35 聞けば納得、Nutanixのイイところ。~ Nutanix仮想化基盤を基礎からご説明 ~

移行を思案中の方でも、はじめての方でも、安心して導入いただけるNutanixの仮想基盤を基礎からご説明します。 また、Nutanixをはじめてお取り扱いのシステム運用管理者でもイメージしやすいように、既存環境からNutanixへの移行、新規構築におけるポイントをデモを交えて解説します。

富士通株式会社 インフラストラクチャシステム事業本部 統合商品事業部 商品開発部 マネージャー 三井 貴司 氏

11:35-12:00 Nutanixで運用改革!~ シンプル運用から簡単リプレースまでご紹介 ~

Nutanix仮想化基盤のシンプルで効率的な運用方法を詳しく解説します。 現在お使いの仮想化基盤からの移行をお考えのお客様、または、Nutanixが最初の仮想化基盤になるお客様に向けて、日常の運用フェーズでの疑問点を明確にし、アップグレードとハードウェアリプレース等の作業が、数クリックの操作で簡単実行できることをデモ動画を用いて分かりやすく説明します。

富士通株式会社 インフラ&ソリューションセールス本部 プリセールス第二統括部 シニアディレクター 中嶋 一雄 氏

※プログラムは事前予告なしに変更になる可能性がございますこと、予めご了承ください。

主催

Nutanix Japan合同会社(プライバシー・ポリシー

共催

富士通株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【ビル管理】人手不足で困難となったビルの巡回 高解像度の赤外線センサーで実現するスマートビル...

4.2 三菱電機株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2024/03/15に再放送いたします

ご都合の良い日程でお申し込みください。 2024/03/15開催はこちらからお申込いただけます。


従業員不足・高齢化が進むビル管理業務。人手不足で困難となったビルの巡回

夜勤や早朝の勤務が多く労働条件が他業種よりも厳しいビル管理業務。人手不足は深刻化するばかりで改善の見込みは困難となっています。 守衛の巡回によるビル管理そのものが難しくなっているケースもあり、頭を悩ませている企業も多くなっています。

プライバシーに配慮が必要なトイレや更衣室などのモニタリングは監視カメラでは困難

ビル管理業務において、監視カメラによるモニタリングは必須となっています。その一方、トイレや更衣室などプライバシー保護の観点から監視カメラの設置が困難な場所もあります。まだまだ、人手に頼る業務が残っているのが実状です。

高解像度の赤外線センサーで実現するスマートビルとは

ビル内のオフィス・会議室などにセンサーを取り付け、人流データを収集・分析するスマートビル。高解像度の赤外線センサーを用いることで、トイレや更衣室などプライバシーに配慮しながら、ビル全体を見える化することが可能です。 スマートビルというと、空調や換気、電気使用量といった消費エネルギーなどを適切に管理・運用管理といったイメージがあります。 それに加えて、高解像度の赤外線センサーならではのモニタリングにより、暗所での配電盤のトラブル監視が可能となるなど、これまでのビル管理の常識をブレークスルーする技術もあります。 撮影した熱画像をご覧頂きながら、わかりやすく解説いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【ビル管理】人手不足で困難となったビルの巡回 高解像度の赤外線センサーで実現するスマートビルとは~プライバシーに配慮した人流データの分析、暗所での配電盤監視など省人化と未来のビル管理ついて解説~

11:45~12:00 質疑応答


主催

三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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