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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
工場・ビルの設備管理:VPN+リモートデスクトップを超える、セキュアで効率的なリモート監視の...
3.8 Adder Technology
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
深刻なファシリティマネジメントの人手不足
少子高齢化に伴い、国内の労働力人口の大幅な減少が予測されています。特に、製造業の工場の生産ラインやビルのメンテナンス、電力・水道などの重要インフラの制御システムの設備管理といったファシリティマネジメント分野では、人材確保が一層困難になっています。
このため、限られた人材で効率的かつ省人化を実現するため、複数拠点やシステムを遠隔からセキュアに統合管理するシステムが強く求められています。
VPN+リモートデスクトップの課題
コントロールルームへの遠隔メンテナンスには、VPNとリモートアクセスは一般的なソリューションとして広く使用されています。具体的には、VPNを使用して遠隔のネットワークに安全に接続し、リモートデスクトップやVNCといったプロトコルを用いて特定のコンピュータにアクセスを行う方法です。
しかしながら、VPNはあくまでネットワークをプライベートに拡張するもので、一旦アクセスが許可されるとその後のアクセス制御が難しいという問題があります。VPNを通じてシステムに侵入した攻撃者がネットワーク内を自由に移動できるリスクも存在します。さらに、制御システムやファシリティマネジメントの設備では、古いOSを使用しているケースが多く、最新のセキュリティパッチやアップデートが適用されていないことがしばしばあります。
また、複数の画面を同時に操作する場合、リモートデスクトップやVNCでは、通常単一の画面操作を前提としているため、帯域幅の制限やプロトコルの特性により、操作性が低下するという問題も発生します。
VPN+リモートデスクトップを超える、セキュアで効率的なリモート監視の方法とは
本セミナーでは、数枚の画面といった小規模な制御室から、数百台のモニタがある大規模なシステムまで幅広く対応可能な次世代IP-KVMである「ADDERLink INFINITYシリーズ」を通して、セキュアな遠隔メンテナンスを実現するための様々な構成例を詳しく解説します。
IP-KVM(Keyboard, Video, Mouse over IP)は、遠隔からコンピュータやサーバーをセキュアに管理・操作するための技術です。IP-KVMを使用することで、物理的な距離に関係なく、ネットワークを介してコンピュータやサーバーのキーボード、ビデオ(画面表示)、マウスなどの入力デバイスを操作できるようになります。実際のデータファイルの転送が行われず、キーボードやビデオ信号のみが転送されるため、情報漏洩のリスクが大幅に低減されます。また、キーボードやビデオの転送がハードウェアレベルで行われるため、古いOSでも問題なくリモートアクセスが可能です。
「ADDERLink INFINITYシリーズ」は、次世代IP-KVMソリューションとして、高度な暗号化と認証技術、マルチ画面環境への対応、高解像度ビデオのサポート、無制限の距離拡張、柔軟なスケーラビリティなどの特徴を備えています。これらの機能を活用することで、機密性の高い環境を社内ネットワークから分離し、許可された端末からのみKVM経由でアクセスを制御することで、高いセキュリティを維持しながら、複数拠点にまたがるシステムを遠隔から統合管理することが可能です。
工場やビルなどの設備管理、制御システムの運用保守に関わる方で、セキュアな遠隔メンテナンスを構築したい方、遠隔地や防爆エリアやクリーンルームなどの現場間移動を削減したい方、IP-KVMを使った生産性向上に興味がある方、などに特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 工場・ビルの設備管理:VPN+リモートデスクトップを超える、セキュアで効率的なリモート監視の方法とは
10:45~11:00 質疑応答
主催
Adder Technology (プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ジェピコ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【重要インフラ・工場向け】IPKVMで実現できるセキュアな遠隔操作環境 ~ハードウェアで完全...
3.7 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セキュリティ面で不安が指摘される、従来型のVPN・リモートデスクトップの弱点とは
VPNではトンネリングやカプセル化によるセキュアな環境を使用しているものの、セキュリティ面で不安が指摘されており、インフラ・工場・プラントが求める信頼性を実現することは難しいのが実状です。 また、リモートデスクトップなどの方式では、暗号化などが施されてはいますが、外部から遠隔操作したい対象までIPネットワークでのルートが出来てしまい、ハッキングに利用される可能性があります。
IPKVMだから実現できる、重要インフラ・工場で求められるセキュアな遠隔操作とは
離れた場所からIPネットワークを利用しターゲットコンピュータまたはサーバのキーボード、ビデオモニタ、およびマウスポートを接続することで、あたかもその場所に物理的に存在しているかのように操作することができるIPKVM(Internet Protocol -Keyboard, Video, and Mouse) IPKVMでは、物理的にネットワークを分離するため、重要インフラ・工場向で求められるセキュアな遠隔操作が可能となります。
IPKVMの特長と、リモート保守環境・ビル監視など多様な実例を紹介
重要インフラ・工場においては、作業の複雑化や、現場の省人化が進むにつれ、遠隔での制御や多くのメーカーの製品を混在して制御が増える傾向があります。 IPKVMの特長と、リモート保守環境・ビル監視などIPKVMを使った多様な実例を解説いたします。 高い信頼性と機能性を兼ね備え、国内の大手公共インフラ、製造業に導入されてきたBlackBoxのEmeraldシリーズについて、わかりやすく解説いたします。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【重要インフラ・工場向け】IPKVMで実現できるセキュアな遠隔操作環境~ハードウェアで完全ネットワーク分離を実現する、BlackBoxのEmeraldシリーズ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
構成管理セミナー 〜システム運用における構成管理の重要性と解決法〜
株式会社野村総合研究所
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
企業のITインフラは複雑化・高度化が進んでおり、それに伴いシステム運用の課題も多様化しています。システムの安定稼働や迅速な障害対応、継続的な改善を実現するためには、適切な構成管理が不可欠です。本セミナーでは、システム運用における構成管理の重要性と、効果的な解決法について解説します。
【こんな課題を抱える方におすすめ】
・バラバラになっている構成管理を統合したい ・構成情報の正確性、信頼度を向上させたい ・構成情報を積極的に活用して運用業務を効率化したい ・運用業務プロセスと構成情報を紐づけて管理したい ・脆弱性が公表されたときの対応を迅速に行いたい ・各種運用管理ツールと連携して構成情報を活用したい
プログラム
10:00-10:15 システム運用における構成管理の重要性
システム運用において障害対応やセキュリティ対策を行うためには正確にシステム構成を把握する必要があります。しかし、オンプレミスが中心だった時代と比較するとシステム構成が飛躍的に複雑化しており正確な情報の集約と維持管理が難しくなっています。本セッションでは、構成管理における重要性と課題を挙げ、成功に向けたポイントを整理いたします。
10:15-10:40 「Senju/CM」を活用した構成管理ソリューション
「構成管理」はシステムの構成情報を収集や集約するだけでなく、収集したデータの加工や柔軟な検索による積極的な活用および運用プロセスと連携した迅速かつ正確な運用業務につなげる必要があります。本セッションでは、ツールのデモも交えて構成管理の改善イメージをつかんでいただきます。
開催概要
開催日程
2024年9月26日(木)10:00~10:40
開催場所
Zoom
申込締切
2024年9月24日(火)17:00
定員
50名
参加費用
無料
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。 応募者多数の場合、抽選させていただく場合がございます。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
主催
株式会社野村総合研究所 (プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
クラウドシフトを成功に導くためのDevOpsアプローチ ~導入事例からみるDevOps導入時...
4.0 株式会社DTS
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
急速なクラウドシフトにより、高まるDevOpsの重要性
近年、デジタルトランスフォーメーション(DX)の加速やリモートワークの普及により、急速なクラウドシフトが進む中、企業のビジネス環境が急速に変化しています。
このため、変化する市場や顧客ニーズに迅速に対応し、価値あるサービスをスピーディに提供する必要性が高まっています。こうした状況下で、クラウドネイティブなアプローチを取り入れたDevOpsの重要性がますます増しています。DevOpsを導入することで、品質の向上や自動化が進み、手作業ミスの削減、リリース頻度の向上、開発サイクルの短縮といった多くのメリットが実現できます。
DevOps導入における課題とは
しかしながら、企業がDevOpsを導入し、安定した運用まで軌道に乗せるには、さまざまな課題があります。
開発チームと運用チームの連携やスキルギャップといった組織的な課題の解決、CI/CDツールやオブザーバビリティツールの適切な選定、既存システムとのスムーズな統合、そしてDevSecOps(セキュリティを組み込んだDevOps)のアプローチが不可欠です。
DevOps導入のつまづきポイントとその解決策
本セミナーでは、最新のクラウドトレンドや活用事例を交え、これからDevOpsの導入を検討している方を対象に、具体的なユースケースをもとに、導入時の課題や期待される効果について解説します。
アマゾンウェブサービスジャパンからは、DevOpsを含む最新のクラウドネイティブのトレンドを、株式会社DTSからは、活用事例や「DevOps導入支援サービス」をご紹介します。
次のような方にオススメ
・DevOpsの導入を計画中の方
・DevOpsの導入プロセスを知りたい方
・サービスの生産性や、ユーザへのサービスレベルを向上させたい方
・従業員数500名〜の企業の導入責任者の方
・製造業の方
・運輸業の方
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:10 イントロダクション
10:10~10:30
「DevOpsを含めた最新のクラウドネイティブのトレンドや活用事例」(アマゾンウェブサービスジャパン)
10:30~10:45
「導入事例からみるDevOps導入時のポイント」(DTS)
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社DTS(プライバシー・ポリシー)
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
DX推進に欠かせないUXの重要な役割と失敗しない進め方 ~もはや無視することのできないUXの...
3.6 バルテス・モバイルテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
UXを考慮しない開発ベンダーの選定はリスクが高い
システム開発ベンダーを選定するにあたり、実績やコストに重点が置かれ、ユーザーエクスペリエンス(UX)の観点は優先度が下がるケースが少なくありません。 UXを考慮せずに開発ベンダーを選定すると、機能は充実していてもシステムの使い勝手が悪化し、結果的にプロジェクトの成功に影響を及ぼすリスクが高まります。
UXを考慮したシステム構築が重要な理由
UXデザインが不十分だと、ユーザーが操作しにくい、使い勝手が悪いと感じることが多くなります。 その結果、システムの利用が進まず、期待していた費用対効果が得られないどころか、改善要望や苦情が頻発し、高いサポートコストの発生や再開発・修正コストの増大につながる恐れがあります。 これはカスタマー向けのWEB画面に限らず、社内業務システムも例外ではありません。 使いやすいシステムであることは、ユーザーの満足度を高めるだけでなく、業務の効率化や導入効果の最大化に貢献します。
DX推進における導入したシステムを定着させるためのポイント
本セミナーでは、UXとは何か、重視すべき理由と併せて解説します。 開発プロセスに沿ってUXのポイントを紹介していくので、どのタイミングで何を押さえておくべきなのか一連の流れを理解できるようになります。
DX推進が求められている昨今、DX推進自体が目的になってしまい、導入そのものに満足してしまうケースも少なくありません。デジタル技術の活用はあくまで手段として捉え、ユーザーが戸惑いやストレスを感じることなくスムーズに利用できる、よりよいUXを提供することを目的とすることが重要です。 UXデザインが、DX推進を加速させるのに重要な役割を担っていることが分かるセミナー内容になっております。
このような方におすすめです
・自社のDX化やデジタル推進に取り組まれている方 ・システムの導入・リニューアルを検討している方 ・開発プロジェクトマネージャーの方 ・サービスの顧客満足度を向上させたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 DX推進に欠かせないUXの重要な役割と失敗しない進め方 ~もはや無視することのできないUXの理解とシステムへの取り込み方とは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
バルテス・モバイルテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー) ※バルテス・イノベーションズ株式会社(旧 バルテス・モバイルテクノロジー株式会社は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。
共催
バルテス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
とはいえAI実導入への道のりは長い・・・ 「製造スペシャリスト人材」×「ロボット遠隔操作」と...
4.0 リモートロボティクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造現場でのAI活用においてこんな課題はありませんか?
製造現場でのAI活用には高い期待が寄せられていますが、現実には以下のような課題に直面し、プロジェクトが頓挫するケースが後を絶ちません。 【データ不足】素材画像が集まらず、AI開発が進まない 【精度の限界】AIの精度が100%にならないと、現場での利用が難しい 【コスト負荷】AIの開発コストやランニングコストが高く、費用対効果が見込めない 【例外に弱い】様々なシーンやシチュエーションに対応するためのAI開発が難しい
矢崎総業が「AI」と「ヒト」の“ハイブリッドオペレーション”に着目する理由
矢崎総業は画像認識AI開発に必要な教師データのアノテーション作業を海外人員を活用して代行する「画像アノテーションサービス」を提供しており、製造業の皆様から高い品質の評価を受けています。 しかし、「AIの精度が100%でないと業務に活用できないが、AIの精度向上には限界がある」というAI開発の限界にも直面してきました。 そこで、矢崎は「AI」と「ヒト」を組み合わせたハイブリッドオペレーションを提案しています。
製造に精通した矢崎のスペシャリスト人材×ロボットの遠隔操作クラウドサービス「Remolink」でAI活用の課題を解決
今回のウェビナーでは、上記のようなAI活用に課題をお持ちの企業様に対し 矢崎総業が提供する製造現場に精通したスペシャリスト人材が リモートロボティクスが提供するロボットの遠隔操作を実現するサービス「Remolink」を活用し、 製造現場で稼働するロボットに対して指示を行うことでAIでは対応できない高度で柔軟な生産に貢献します。
矢崎総業が提供する「アウトソーシングサービス」とは
矢崎総業は自動車用ワイヤーハーネスで世界トップクラスのシェアを誇るメーカーです。
80年以上の歴史で培った人材マネジメントや品質管理のノウハウを活かし、海外人材を活用したアウトソーシング事業を展開しています。
製造・生産に精通した人材が、「遠隔操作」により工場の現場業務を代行することで、人手不足解消やコスト削減に貢献します。
<アウトソーシングサービス3つのポイント>
1.製造業に強いオペレーター
本業の製造業での採用ネットワークや育成ノウハウ基づき、熟練したオペレーターが対応
2.24時間対応
ブラジル・タイに拠点を持ち、夜間を含めた24時間体制での対応が可能
3.日本人によるマネジメント
日本人の管理者がマネジメントを行い、高い品質を確保
ロボットの遠隔操作クラウドサービス「Remollink」とは
リモートロボティクスは「100%の自動化」か、自動化ができないが故の「100%の人作業」という二者択一の現状課題に対し
”リモート”による人とロボットの役割分担という第三の選択肢を提案します。
<毎日のロボット遠隔操作業務を実現するクラウドサービス「Remolink」3つのポイント>
1.半自動化でOK
ロボットが得意な繰り返し・重筋作業はロボットに任せ、認識や判断が難しいところを人がリモート操作
2.リモート業務全体を支えるサービス
ロボットの遠隔操作だけでなく、アカウント管理や業務アサインなどリモート業務全体を支える機能を持つクラウドサービス
3.リモートワーカー(働き手)も提供
2024年度中を目標に、ロボットの遠隔操作を担当する人材と働き手を求める企業をつなぐ新しいマッチングサービスの提供開始を予定しており、人件費の固定費→変動費化を実現します
プログラム
11:45~12:00 受付 12:00~12:05 オープニング(マジセミ) 12:05~12:25 「製造業」×「AI」に取り組んできた矢崎だからこそ分かる、工場における”AI疲れ”を乗り越える現実的なアプローチ(矢崎総業) 12:25~12:45 半自動化+リモートという新たな選択肢の提案(リモートロボティクス) 12:45~12:50 本日のまとめ 12:50~13:00 質疑応答
主催
リモートロボティクス株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
矢崎総業株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
中堅・中小企業におけるDX推進の遅れがもたらすリスクと解消策 ~DX成功のための現状の見える...
3.7 ギグワークスクロスアイティ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
中堅・中小企業にこそDX推進が必要な理由
多くの企業でDX推進への取り組みが進んでおり、大手企業だけではなく中堅・中小企業でもその必要性が高まりを見せています。 特に、人手不足への課題を抱えている企業や事業の拡大を行いたいと考えている企業でその動きは活発化しており、その手法やサービスも多くリリースされています。 では、なぜ中堅・中小企業でのDX推進が必要となっているのでしょうか? その大きな理由として、DX推進の目的の一つに、ビジネスモデルを創造し、市場競争を優位に進めることが挙げられる点があります。 経営に必要なデータをデジタル技術を用い活用することで、新たな商品・サービスの開発、新たな顧客体験の創造など、事業拡大の可能性が広げることができます。
DX推進が思うように進まない原因
しかし、中堅・中小企業でDX推進を行おうと思っても、推進スピードが想定よりも遅くなったり、思うような成果が出せない状況となってしまうケースが散見されます。 その理由として、中堅・成長企業は日々の事業推進に忙しく、DX推進に対応するIT人材の人数も少ないため、限られたリソースで取り組まなければならないことや、 DX推進や業務改善を推進できる人材や知見が不足していることが挙げられます。 こうした点をカバーするために人材採用やノウハウの習得を行おうとしても、社会的なIT人材不足やノウハウを習得できる人材がいないといった悪循環に陥ってしまいます。
システム開発・保守までをサポートするDX推進支援サービス
本ウェビナーでは、DX推進で着実に成果を上げる方法を解説しながら、ギグワークスクロスアイティのDXよろず相談サービスなどを紹介します。 DX推進におけるノウハウをお伝えするとともに、DXの成功・IT人材不足への具体的な対応策を解説いたします。 ウェビナーの中では、社内の課題分析を行ったうえで、要件定義・システム開発・保守までをスペシャリストがサポートする、DX推進支援サービスをご紹介いたします。 あわせて、DX推進にゼロから取り組み、成果を上げている企業の勝ちパターンについても解説します。
このような方におすすめ
・DX推進の本格着手はこれから ・さらにDX推進の成果を上げたい ・生産性向上や競争力強化のためのDX推進に関心がある ・事業拡大のときのリソース不足にDXを推進したい ・バックオフィスのDX推進やアウトソーシングに関心がある
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 中堅・中小企業におけるDX推進の遅れがもたらすリスクと解消策 ~DX成功のための現状の見える化、課題解決、自動化/システム開発・保守・見直し他までを伴走するDX推進支援~
11:45~12:00 質疑応答
主催
ギグワークスクロスアイティ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
新規事業の参入領域選定後、事業の計画・開発・推進はどう進めれば良いのか? ~戦略の立案から事...
3.8 株式会社フィンチジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新規事業立案の「あるべき姿」と「ありがちな姿」
新規事業の立ち上げの際にありがちな状況として、「どんな新規事業を行うか」というアイデアの発想に注力することが見られます。 しかし、なぜ自社が新規事業に取り組むのか、顧客は誰なのか、どんなニーズを解決するのか、どうやって実現するのかなどを明確化しないまま進行してしまうと、新規事業を推進する中で挫折してしまったり必要以上に時間やコストを要する結果となってしまう危険性があります。 逆に、あるべき姿とは、まず市場変化の兆しを捉えて、次に顧客の強いニーズを見つけて、そして実現方法を検討する、といったプロセスを踏まえたアイデアの再構成を繰り返して、ブラッシュアップを続けることです。
参入領域選定後に必要なステップ
では、あるべき姿での推進は具体的にどのように進めれば良いのでしょうか? 市場の変化の兆しや自社の分析を通して参入領域を選定した後、顧客の特定やそのニーズを明確化したうえで、ビジネスモデルや商品・サービスの設計を行っていきます。 その上で、実際にビジネスを市場で立ち上げていくための綿密な計画・分析を行う必要性があります。 その中でも特に重要なのが、事業の具現化に必要な知見や推進力を持つキーマンである「バディプレーヤー」を事業の中に取り込んでいくことです。 しかし、こうしたバディプレーヤーとのマッチングは非常に難しく、その調整も困難となるケースが散見されます。
新規事業立ち上げのリスクを抑えながら、事業の成功確度を高めるサポート
本ウェビナーでは、新規事業の立ち上げを2025年度から本格的に開始することを目標に、2024年度下期に計画を策定しようとされている企業に向け、新規事業・参入領域の特定に関するサポートサービスをご紹介します。 上述した「あるべき姿」の新規事業立案において、分析や戦略を立案だけではなく、ビジネスの立ち上げフェーズにも寄り添い、軌道に乗せていく工程まで伴走する点が特長で、 事業計画策定や役員比率に関するアドバイスなど、細やかな点までプロ人材が手厚くサポートいたします。 また、新規事業の成功のカギを握る、バディプレーヤーとのマッチングやコミュニケーションにおいても、多くの企業を支援してきた実績から、意思決定プロセスが異なる異業種同士であっても、フィンチジャパンが架け橋となります。 新規事業の立ち上げを検討されている方や、すでに立案を始めている方へ特におすすめの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 新規事業の参入領域選定後、事業の計画・開発・推進はどう進めれば良いのか? ~戦略の立案から事業の立ち上げ・グロースまでプロ人材が伴走するコンサルティングサービス~
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社フィンチジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ワークフローの"選び方"セミナー【大好評につき第6弾!】
株式会社kickflow
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「kickflow.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー内容
【大好評につき第6回目の開催です!】
昨今、 「ワークフロー製品が多すぎて選べない」 「システムを切り替えた結果、不満が出てきて後悔している」といった声を多く聞きます。
そこで、今回は「ワークフローシステムの入れ替え・選び方」に特化したセミナーです。 元SaaS導入コンサルタントの井領が、わかりやすくコンパクトに50分で解説いたしますので、ぜひご参加下さいませ。
【セミナー内容】
・“なぜ”ワークフローシステムの導入は難航するのか? ・“どれ”が自社に適しているのか? ・ワークフロー「検討~移行」プロセス事例 ・“どうやって” “だれと” 選定を進めればよいのか?
こんな方におすすめ
・「ワークフローの入れ替え」の失敗事例、落とし穴を知りたい方 ・ワークフロー製品が多く、自社に適した製品がどれかわからない方 ・既存システムからの乗り換えの進め方が分からず困っている方
セミナー概要
開催日時 2024年09月25日 (水) 14:00 – 14:50
開催場所 zoom(オンライン)
参加方法 お申し込みフォームより送信いただいた後、【開催前日の18:00頃までに】
メールにてイベント当日のご案内をお送りさせていただきます。
費用 無料
その他 本イベントの対象者様以外・同業他社様のお申込みについては、
お断りさせていただく場合がございます。
登壇者プロフィール
株式会社kickflow Head of Business 井領 明広
株式会社NTTデータイントラマート、freee株式会社を経て2017年につづく株式会社を創業。 官公庁や企業のSaaS/DXコンサルティング事業を展開。2022年にkickflow入社、ビジネス部門を統括。
主催
株式会社kickflow(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。