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(動画・資料)
【リアル開催】IBMのテクノロジー戦略を解説 ~ネットワールドが語る、AI・データ・オートメ...
株式会社ネットワールド
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mail.networld.co.jp」「networld.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
IBMが描く「Hybrid Cloud & AI」戦略の全貌とは
急速に進化するデジタル環境の中で、企業の競争力はテクノロジーの選択と活用力に大きく左右されます。IBMはその中心に「Hybrid Cloud & AI」戦略を掲げ、AIを活用した自動化・データ駆動型の意思決定、そしてマルチクラウド環境での統合的運用を推進しています。 オートメーション領域では Instana、Turbonomic、IBM Concert、webMethods などの製品群を連携させ、運用ライフサイクル全体の最適化を実現。データ領域では watsonx.data を軸に、AIモデル構築やデータ基盤の強化を進めています。
AI・クラウド・データをどう活かすか ― 実践の壁
多くの企業がAIやクラウド技術を導入しても、業務部門や既存システムとの連携が進まず、効果を十分に発揮できていません。たとえば、運用自動化を目指しても「監視ツールが分断されている」「データ分析の基盤が部門ごとに異なる」「API連携の管理が煩雑」といった課題が残ります。 AIを活用した自律型IT運用(AIOps)やデータ統合基盤の整備が次の成長フェーズに不可欠です。しかし、それを実現するには高度な設計・運用知見が求められ、導入企業単独では負荷が大きいのが現状です。
本セミナーでは、IBM×ネットワールドが実現する「活用できるテクノロジー戦略」を徹底解説
本セミナーでは、IBM製品管轄部門の担当者が登壇し、オートメーションおよびデータプラットフォームの両領域から、戦略と今後の方向性を解説します。 さらにネットワールドおよびパートナー企業より、watsonxやDataStax、HashiCorpなどを組み合わせた業務効率化デモを通じ、現場課題をどのように解決できるかを具体的に紹介。IBMの最新ソリューションを「どう組み合わせ、どう価値化するか」を実例で学べます。 ディストリビューターとして多くのパートナー企業と協業してきたネットワールドだからこそ語れる、導入から定着までの実践知と支援のあり方をぜひご体感ください。IBMの最新戦略と実践ノウハウを同時に理解できる貴重な機会です。
開催概要
開催日時
2025年 12月 9日(火)15:30 ~ 19:00 (受付開始 15:00)
会場
ザ ストリングス 表参道 B1F 「ウエストスイート 」 東京都港区北青山3-6-8 ※表参道駅B5出口直結 ⇒ACCESS
定員
80名
対象
パートナー企業様、エンドユーザー様 ※競合企業様におかれましては、ご参加をお断りする場合がございます。
プログラム
15:00~15:30 受付
15:30~16:10 IBM セッション:IBMテクノロジー戦略と製品
-Data Platform
-Automation Platform
日本アイ・ビー・エム株式会社 理事 データ・プラットフォーム事業部 部長 佐藤 隆子 氏
ーーー
テクノロジー事業本部 ソフトウェアパートナー営業部 部長 土屋 亮治 氏
16:10~16:50 ネットワールドセッション:IBMのAIエージェントが本当に作れるのか試してみる
株式会社ネットワールド マーケティング本部 マーケティング戦略推進部ビジネス推進課 海野 航
ーーー
マーケティング本部 ソリューションマーケティング部システムソリューション課 内山 千明
16:50~17:00 休憩
17:00~17:50 パートナー様ビジネス紹介
株式会社AIT サイオステクノロジー株式会社
17:50~17:55 クロージング
株式会社ネットワールド マーケティング本部 ソリューションマーケティング部システムソリューション課 糸谷 里美
18:10~19:00 パートナー会 <パートナー様限定懇親会>
※ご参加はパートナー企業様のみとさせていただきます。
※プログラムは、予告なく変更する場合がございます。
主催
株式会社ネットワールド ・個人情報保護方針 ・業務別の個人情報取扱い(イベント・セミナー開催) ・業務別の個人情報取扱い(メールマガジン運営)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】導入済みのセキュリティツール、機能は十分でも成果が出ない――本当のボトルネックはど...
3.8 キーサイト・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年8月28日セミナーの再放送です。
本セミナーは、主に政府機関や大規模な金融、製造業などのIT部門に属するネットワーク、セキュリティ担当者の方を対象に開催します。該当組織以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
デジタル化が加速する今、企業ネットワークに何が起きているのか?
DX推進やゼロトラストの浸透により、企業ネットワークはかつてないほど広範かつ複雑化しています。通信の90%以上が暗号化される中、標的型攻撃や内部不正などサイバー脅威の巧妙化に対応するため、多くの企業が「IDS(Intrusion Detection System)」「IPS(Intrusion Prevention System)」「EDR(Endpoint Detection and Response)」「NDR(Network Detection and Response)」といった高度なセキュリティツールを導入しています。 これらは検知精度や防御力の向上を目的としていますが、導入しただけでは十分に機能せず、現場では誤検知や見逃し、大量のアラートへの対応に苦しむケースが少なくありません。 「ログは取っている」「ツールは入れている」という表面的な安心感の裏で、“本当に見えているのか”という根本的な疑念が解消されないままです。加えて、限られたリソースで対応せざるを得ないSOCやIT部門の負担は増大し、セキュリティ投資のROIや全体最適化の実現が大きな課題となっています。
“見えているつもり”が危険、ツールのパフォーマンスを奪いコストを増大させる「オーバーヘッド」の罠
高度な可視化や自動応答を可能にするNDRなどのセキュリティツールが普及する中で、多くの企業が“見えているつもり”の状態に陥っています。 実際には、重複トラフィックや暗号化通信、不要なログがそのままツールに流れ込み、処理負荷が増大。結果としてツール本来の性能が発揮されず、誤検知や見逃しの温床となり、運用効率も低下しています。 さらに、優先すべき監視対象の判断がつかず、アラート対応が属人化することで、セキュリティ強化どころか現場の疲弊とコストの増加を招いています。 こうした現状は、導入済みのツール自体に問題があるのではなく、“渡しているデータの質”がパフォーマンスを奪っていることが原因です。この「オーバーヘッド」という目に見えない罠こそ、今見直すべき本質的なボトルネックだと言えます。
セキュリティ投資のROIを最大化する「ネットワーク運用」のベストプラクティスを紹介
高度なセキュリティツールを導入しても、その効果を最大限に引き出すには、ツールに届くトラフィックの質と量を適切に制御するネットワーク運用が不可欠です。実際、多くの企業が“オーバーヘッド”によってツールのパフォーマンスを損ない、誤検知や見逃し、運用コストの増加に悩まされています。 本ウェビナーは、公共機関や大規模な金融、製造業などの企業・組織のIT部門に属するネットワーク、セキュリティ担当者の方を対象に開催します。 セキュリティ投資のROIを最大化するために必要な「ネットワークトラフィックの最適化」という視点から、「Network Packet Broker(ネットワークパケットブローカー)」の役割と活用法を解説します。Keysightのパケット技術やTapソリューションを活用し、見逃しや過剰処理を防ぐベストプラクティスを、最新のネットワーク課題とともにご紹介します。「導入済みのセキュリティ対策に手応えを感じられていない」という方は、ネットワーク可視化による運用最適化の視点を、この機会にぜひお持ち帰りください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 導入済みのセキュリティツール、機能は十分でも成果が出ない――本当のボトルネックはどこ?~脅威の見逃しやコスト増を解消する「ネットワーク可視化」実現アプローチを解説~
・キーサイト・テクノロジー株式会社
・SCSK株式会社
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催・共催
キーサイト・テクノロジー株式会社(プライバシーポリシー)
SCSK株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
バックオフィスAIサミット 〜AIで変わる経理と業務自動化の未来〜
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは開催企業よりメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
“AIで経理が変わる” を実感できる場です
人手不足、生産性の限界、積み重なる業務――。 バックオフィスが抱える根深い課題にどのように取り組み、 AIと協働することで、どのような働き方ができるようになるのか。
AI活用の実践者たちが歩んできた軌跡と洞察を通じて、 理想の働き方を実現するヒントが見つかるはずです。
これまでの常識にとらわれない一歩を踏み出すために、 組織や経理業務の新たなスタンダードを探究しましょう。
開催概要
カンファレンス名:バックオフィスAIサミット 〜AIで変わる経理と業務自動化の未来〜 開催日時:2025年12月9日(火)14:00-17:30 放送形式:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料 参加方法:参加申し込みフォームよりお申し込みください。 参加対象:経営者・経営企画、財務・経理、労務・総務、情報システム、人事、DX推進などの管理部門長様、ご担当者様が対象となります。 ※個人の方や同業他社様については、お断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。 ※講演内容の録画、録音はご遠慮ください。 ※スポンサードやメディア取材については下記問合せ先までお問合せください。 注意事項: ・当カンファレンスの開催時刻、終了時刻、タイムスケジュールは目安で、状況により変更する場合がございます。 ・主催者の判断により、事前予告なく、当カンファレンスの内容の一部変更または中止や延期とさせていただく場合がございます。
主催 株式会社LayerX 問い合わせ先:株式会社LayerX カンファレンス事務局 bakuraku-marketing@layerx.co.jp
オフラインイベント参加者の感想
・経理にAIを生かす方法や現状認識を聞けて、現状を知ることができた ・AIでどのようなことができるのかを肌感としてもっておくことも前提として必要で、それを会社として強力に押し進めている企業さまのお話も聞くことができ、大変刺激になりました。 ・成功事例に終始するのではなく、AI導入がなかなか進まない理由であったり、はじめの一歩として考えられることへの言及があったため現実感をもってお話を聞くことができました。
申込者特典(主催企業からの特典となります)
特典1:ガイドブック贈呈 特典2:アーカイブ動画の配信 特典3:個別相談会へのお申込み
タイムテーブル
2025.12.9 火 14:00-17:30
Keynote Session 14:00 -
AIで実現する経済成長戦略 〜人手不足を乗り越え、日本の生産性を再定義する〜
「人手が足りない」。これは多くの日本企業が向き合う経営の前提条件となりました。では、どうすればこの構造的課題を乗り越えていけるか。本セッションでは、大企業とスタートアップがそれぞれの立場で、いかに生産性を改革し、どのような未来を描いているのか、AI活用の核心に迫ります。DXの先にあるAI時代の変革へ確信を持って踏み出すための羅針盤となるセッションです。
株式会社三菱UFJ銀行
執行役員 法人デジタル戦略部長
兼 デジタル戦略統括部部長
野呂 崇享 氏
1997年 三和銀行(現:三菱UFJ銀行)入行。国内支店(法人取引)、三菱UFJ証券経営企画部、ロンドン支店、市場企画部、海外留学(ロンドン・ビジネススクール)、デジタル企画部次長、経営企画部次長、法人・リテール企画部副部長等を歴任。入行以来一貫して事業戦略(法人取引・投資銀行・市場業務等)・デジタル戦略を牽引。2023年より執行役員決済企画部長(現法人デジタル戦略部長)に就任、現在に至る。
株式会社LayerX
代表取締役CEO
福島 良典
東京大学大学院工学系研究科卒。大学時代の専攻はコンピュータサイエンス、機械学習。 2012年大学院在学中に株式会社Gunosyを創業、代表取締役に就任し、創業よりおよそ2年半で東証マザーズ(現東証グロース)に上場。後に東証一部に市場変更。 2018年にLayerXの代表取締役CEOに就任。 2012年度IPA未踏スーパークリエータ認定。2016年Forbes Asiaよりアジアを代表する「30歳未満」に選出。2017年言語処理学会で論文賞受賞(共著)。
株式会社ユーザベース
上席執行役員 NewsPicks CMO
池田 光史 氏
東京大学経済学部卒業後、ダイヤモンド社入社。書店営業を経て、週刊ダイヤモンド編集部。金融、日銀・財務省、自動車を担当。16年4月よりNewsPicks編集部。移籍後の特集に「電池ウォーズ」「テスラの狂気」「ゴーン事変」「iPSの失敗」「円安原論」など。2019年5月より編集長。2022年7月よりCXO(Chief Experience Officer)。2025年1月より現職。
Session 02 14:45 -
AI共創時代の“進化する組織”のつくり方 〜採用と育成のリアル〜
AIとの共創時代、バックオフィスに求められるスキルは「業務遂行力」から「テクノロジーリテラシー」へ。本セッションでは、変化を前提とした人材戦略のリアルを議論します。「採用基準の見直し」「アップスキリングの設計」「キャリアの再設計」といった観点から、各社が実践する採用・育成の具体的なヒントを共有します。
株式会社SHIFT
上席執行役員CHRO 兼 AI統括室 室長
菅原 要介 氏
株式会社インクスに新卒入社し製造業コンサルティングを経験後、2008年SHIFTに参画。品質保証事業を本格化する折に、大手Web制作会社QA部隊の組織化コンサルを手がける。その後、新規事業の立ち上げを経て、事業本部全体の統轄に加え、採用・人事施策・人材マネジメントなど、SHIFTグループ全体の人事領域を管掌。また、「AIネイティブなSIカンパニー」としての躍進をリードすべくAI統括室を新設。内外に向けたブランディング、技術革新などを推し進める。
株式会社メルカリ
執行役員 CHRO
宮川 愛 氏
2003年よりデル株式会社にて人事として入社後、人事企画業務・報酬制度・M&A等の領域において国内およびアジア太平洋地域の人事に従事。2014年シスコシステムズ合同会社入社後、2016年8月より同社執行役員人事本部長に就任。同社のカルチャー変革、エンゲージメントやリーダーシップ施策を牽引。2018年、2021年及び2023年に”働きがいのある会社ランキング”大規模部門1位獲得。社内のみならず、”日本の働くを変える”を自身のパーパスとし講演やセミナーに多数登壇。2024年6月より現職。
株式会社LayerX
執行役員 CHRO
石黒 卓弥
株式会社NTTドコモに新卒入社後、マーケティングのほか、営業・採用育成・人事制度を担当。また、事業会社の立ち上げや新規事業開発なども手掛ける。2015年1月、当時まだ60名だった株式会社メルカリに入社し人事部門を立ち上げ、5年で1800名規模までの組織拡大を牽引。採用広報や国内外の採用をメインとし、人材育成・組織開発・アナリティクスなど幅広い人事機能を歴任。2020年5月、株式会社LayerXに参画。人事と広報領域を担当している。
Session 03 15:40 -
「AIのプロ」× 「財務・経理のプロ」が語る 〜業務自動化はどこまでできる?〜
AI開発の最前線エンジニアが語る「技術的な可能性」と、財務・経理部門を率いてきたプロが語る「現場の現実」。「この業務は本当に自動化できるのか?」「導入後の運用は誰が担うのか?」といった問いに対し、技術と実務の両面から切り込み、業務自動化のリアルな現在地を浮き彫りにします。AI活用による業務の変化や経理の将来像について最新の知見を得られるセッションです。
株式会社IS経理事務所 代表取締役
CPAラーニング講師
葛西 一成 氏
東証プライム・グロース上場企業2社で経理部長を経験した後、独立開業。
現在は、CPAラーニング講師のほか、企業の決算業務支援、システム開発・導入アドバイザー、執筆活動に注力。X(旧Twitter)では、フォロワー1.8万人超を持つ「経理部IS」アカウントで経理の仕事情報を発信。
著書『経理のExcelベーシックスキル(中央経済社)』『組織を整え人材を活かす 強い経理の作り方(税務研究会出版局)』
辻・本郷ITコンサルティング株式会社
取締役
菊池 典明 氏
税理士。2012年辻・本郷 税理士法人大阪支部に入社。株式会社のほか医療法人、社会福祉法人、公益法人等の税務・会計に関する業務を中心に、法人の事業承継や個人の相続コンサルティングも担当。2015年より経営企画室に所属し、クライアントのクラウド会計の導入やDXの推進などにも携わる。2021年よりDX事業推進室担当。同年12月辻・本郷 ITコンサルティング株式会社 取締役就任。多くのセミナー講師も務める。
株式会社LayerX
バクラク事業部 AI・機械学習部部長
松村 優也
株式会社LayerX バクラク事業部 AI・機械学習部 部長。京都大学大学院にて情報検索・情報推薦の研究に従事した後、2018年に新卒でウォンテッドリー株式会社に入社。推薦チームの立ち上げに携わった後、同チームのリーダーおよびWantedly Visitのプロダクトマネージャー、開発組織のエンジニアリングマネージャーを兼任。その後、機械学習領域の技術顧問に就任。2022年9月より現職。その他の活動として、大学の非常勤講師、オライリー・ジャパン『推薦システム実践入門』を共著で執筆など。
株式会社LayerX
バクラク事業部 プロダクトマネージャー
簗 隼人
有限責任監査法人トーマツにて上場企業の会計監査、内部統制監査、IPO支援等に従事。
その後、東証上場のアライドアーキテクツ株式会社に入社し、経理・財務業務に携わった後、執行役員として経営企画・コーポレート部門を管掌。
2019年より、シンガポールのスタートアップでCFOとして資金調達、事業開発等に従事。2022年に株式会社LayerXに入社し、経理業務の効率化や企業のDX推進のために、社内のあらゆるチームと連携し、付加価値の高いサービス提供のために尽力中。
Session 04 16:35 -
AIをどう組み込む?先駆者が語る「全体最適」な経理業務フロー構築の秘訣
「あの人がいないと業務が止まる」「部署ごとにシステムが乱立し二重入力が常態化」──。 こうした属人化・サイロ化は日々の業務を妨げ、成長を阻むリスクとなります。本セッションでは、事業拡大後もバックオフィスがボトルネックにならず、迅速な経営判断を支える経理システム構成の条件について、先駆者の知見から具体的なヒントを得られるセッションです。
株式会社タイミー
取締役 CFO
八木 智昭 氏
三菱UFJ銀行で法人営業に従事後、三菱UFJモルガン・スタンレー証券にて投資銀行業務に従事。SaaS企業で事業推進を主導後、2020年にタイミーに参画。2021年に海外投資家から総額53億円のシリーズD調達、2022年にはセカンダリー取引で海外投資家の資本参画や総額183億円のDebt調達、2023年にも総額130億円のDebt調達を主導。2024年7月には、グローバルオファリングでのIPOを主導。
SBCメディカルグループホールディングス
内部統制室 兼 内部監査室 室長
片山 靖仁 氏
関西大学会計専門職大学院を修了後、2012年ニトリグループの家具工場に入社し、ベトナム/インドネシア駐在を経験。2015年に帰国後Walmart Japan(西友)で内部監査領域に従事。2018年からIPO準備企業であったリノベるにて内部監査室長としてJ-SOX対応を牽引し、統制基盤を構築。2024年からSBCメディカルグループ内部統制室 兼 内部監査室 室長として多法人・多拠点を束ねるグループガバナンス、US-SOX、プロセス標準化・電子化を推進。
SBCメディカルグループホールディングス
医療法人経理部長
小林 久 氏
1998年より税理士業務に従事。2014年には事業会社にて経理部門の立ち上げを主導し、実務に即した経理ノウハウを磨く。2017年からはSBCメディカルグループにて医療法人監査対応やシステム導入にも携わり、税務と企業経理の双方の視点から、多角的かつ実践的な課題解決を行っている。
株式会社LayerX
執行役員 CBO
鈴木 竜太
2004年 情報・通信事業会社入社。2011年起業、取締役CSO(戦略責任者)として経営全般に従事。2016年セーフィー株式会社へ営業部長として入社後、執行役員 営業副本部長 兼 VPoSとしてセールスマーケなどに幅広く従事。2024年 LayerXへ入社し現職。エンタープライズ部、マーケティング部、パートナーアライアンス部を管掌。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協賛
CPAエクセレントパートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
辻・本郷ITコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】中小企業がウェビナー開催に使える補助金を整理する
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは11月13日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
生成AIによるWeb集客の低下などにより、ウェビナーが主要な集客手段に
生成AIの普及により、検索からの企業のWeb集客は従来ほどの効果を上げにくくなっています。リスティング広告やSEOによるリード獲得単価は上昇傾向にあり、成果が出にくい状況です。その一方で、ウェビナーは製品・サービスを直接伝えられる手段として再評価され、BtoB企業を中心に主要な集客チャネルへと位置づけられています。とくに、見込み顧客の理解促進や商談化率向上の観点から、ウェビナーへの投資を強化する企業が増えています。
補助金を活用したいが、ウェビナー開催で使えるものは?
そのような中、ウェビナー施策の拡大を検討する中で、「補助金を使って費用を抑えたい」という声が増えています。ところが様々な制度があり、対象経費や申請条件がそれぞれ異なるため、「どの制度がウェビナー開催に使えるのか」が分かりにくいのが現状です。また、補助金情報は年度ごとに更新されるため、最新の公募要領を追い切れず、結果的にチャンスを逃してしまうケースも少なくありません。
主要な補助金制度を整理する
本セミナーでは、ウェビナー開催に関連する補助金制度を整理し、今後に活用可能な主要制度の特徴を比較します。具体的には、どの制度で「ウェビナーの開催費用」や「告知・集客・制作」などが対象経費となるのかを明確にしていきます。これにより費用を抑えつつ成果を最大化する方法を分かりやすく解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ウェビナー開催に使える補助金を整理する
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
保守・運用コストが膨らむレガシーシステム、あと何年維持できますか? ~ローコード×技術支援で...
3.6 株式会社第一コンピュータリソース
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド化が進む中、レガシーシステムの維持費が年間数百万円規模に
多くの企業では、長年利用してきたASP.NETなどのレガシーシステムの保守費や運用費が年々増加しています。利用環境の変化に合わせて改修や契約更新が繰り返され、不要な機能の維持や、外部ベンダーへの依存がコスト増加を招いています。こうした中、既存資産を活かしながら現実的なコストと期間で移行を進める方法が求められています。
技術的限界・運用負荷・拡張困難で移行に踏み切れず、保守運用コストが固定化
多くの企業が抱えるレガシーシステムは、システムの老朽化や保守・運用の負担増加に加え、将来的な拡張性やセキュリティ対応の観点からも、クラウドシフトが必要不可欠な状況にあります。システム移行の必要性は認識されていても、既存資産の複雑さやリソース不足、コスト・期間の懸念などにより、具体的な移行の実行に踏み切れないケースが多く、結果として保守費が固定化してしまう状況が続いています。 こうした課題に対しては、ローコード開発と技術支援を活用し、短期間かつ高品質でシステム移行を進めることが、持続可能なシステム運用への第一歩となります。
「ASPからOracle APEX」移行デモで体感、ローコード×拡張技術による内製化支援
本セミナーでは、 現行の ASP.NETシステムからOracle APEXへ移行するデモンストレーション を通じ、現行システムの仕様を読み解き、Oracle APEXで再構築していく一連の流れをリアルに体感していただけます。さらに、ローコード開発で補いきれない部分を PL/SQLやJavaによる拡張技術で実現 し、お客様自身が改修・拡張を行えるようにする内製化支援のノウハウを共有します。DCRでは、自社開発支援とオフショア(ミャンマー拠点)を組み合わせた体制で、 「コスト削減+スピード化+自走できる体制づくり」 を総合的にサポートします。
こんな方におすすめ
老朽化したオンプレミス環境を管理しておりクラウド移行に課題を感じている情報システム部門・IT担当の方
ローコードを導入したいがノウハウや知見がなく踏み出せない情報システム部門・IT担当の方
外注依存から脱却し、PoCや小規模開発を通じて内製化を進めたいPM・マネージャー層の方
VBやJava、Delphiなどのレガシーシステムのリバースエンジニアリングやマイグレーションしたいと考えている方(メインフレーム系、COBOLは対象外です)
<対象言語> ・VB5,6 ・VB.NET ・Java ・Delphi ・C# ・PL/SQL ・Oracle Forms
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 保守・運用コストが膨らむレガシーシステム、あと何年維持できますか?~ローコード×技術支援で実現する、低コスト・短納期でのレガシー脱却~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社第一コンピュータリソース(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【セキュリティ・為替・データ主権リスク】今なぜ“国産クラウド”が選ばれるのか? ~さくらのク...
3.9 アイティーエム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
クラウド活用はIT戦略の核へ
システムの老朽化やIT人材の不足、テレワーク環境への対応など、企業を取り巻く課題は年々複雑化しています。システム最適化、柔軟なスケーラビリティ、迅速なサービス展開といったクラウドの利点を活かすことは、今やIT戦略に欠かせません。
なぜ今、「国産クラウド」が注目されるのか?
クラウド移行は、導入して終わりではありません。移行後の運用・管理をどう設計するかが成功の鍵を握ります。
例えば、 「クラウド事業者に任せればセキュリティも万全だと思っていたが、実際には自社側でのアクセス制御や脆弱性管理といった運用負荷や責任範囲が残っていた」 「クラウド上の重要データが、意図せず海外のデータセンターに保存されており、データ主権や法規制対応(個人情報保護法など)への懸念が社内で広がった」
こうした課題に直面する企業が少なくない中、データの保存場所が明確で、日本の法規制に準拠しやすい「国産クラウド」が改めて注目されています。
「さくらのクラウド」導入・移行と安定した運用のポイント
本セミナーでは、クラウド移行を検討・推進する企業のご担当者様向けに、国産クラウドで初めてガバメントクラウド認定※1を受けた「さくらのクラウド」の特長や活用事例を通して、導入・移行の具体的な進め方と、移行後の安定した運用を実現するためのポイントを詳しく解説します。
「さくらのクラウド」は、長年インフラ事業を手がけてきたさくらインターネットが提供する信頼性の高いクラウドサービスです。日本国内のデータセンターを活用し、政府のクラウド方針にも準拠。データ主権・法規制対応・充実したサポート体制など、国産ならではの安心感が特長です。
アイティーエムは、さくらインターネット株式会社のグループ会社かつ公式セールスパートナーであり、IT課題解決に向けた構築・運用管理を27年間提供してきました。その経験をもとに、移行後に安心して運用できる
環境づくりの具体的なポイントをわかりやすくご紹介します。
※1 2025年度末までに技術要件を満たすことを前提とした条件付き認定
こんな方におすすめ
・クラウド移行を検討しているが、どのサービスを選べばよいか悩んでいる方 ・移行後の運用やセキュリティに不安を感じている情報システム部門の方 ・データ主権やコンプライアンスに配慮したクラウド活用を求めている方 ・「さくらのクラウド」の具体的な導入事例や移行の進め方を知りたい方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:25 もう悩まない!国産クラウド活用を成功に導く、伴走支援という選択肢(アイティーエム)
12:25~12:45 クラウド選びの新基準―国産
で叶える持続可能なクラウド活用(さくらインターネット)
12:45~13:00 質疑応答
主催
アイティーエム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【PC管理】デバイスとIDを「安全」に、「楽」に、「効率的」に運用できていますか?〜Auto...
3.8 クエスト・ソフトウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「変化するワークスタイル、増大するデバイス管理とセキュリティの負担」
テレワークとオフィス勤務が混在する今、PCの導入・運用・廃棄やID管理・認証基盤の運用は、従来のやり方だけでは対応しきれない課題が増えています。 「PC管理の手間やコストが気になる」「IDが分散していてセキュリティやガバナンスが不安」「ゼロトラストや多要素認証など最新のセキュリティ対策をどう進めればいいかわからない」――そんな悩みを感じていませんか?
「複雑化するID管理と高まるセキュリティリスク」
多様な働き方が進む中で、従業員のIDやアクセス権限の管理はますます複雑化しています。 システムごとに分散したID管理や、増加するクラウドサービスへの対応、特権IDのガバナンス強化――これらはセキュリティリスクの高まりや運用負荷の増大を招き、情報システム部門にとって大きな課題となっています。 「IDの一元管理ができていない」「認証基盤の統合が進まない」「ゼロトラストや多要素認証の導入が追いつかない」――そんな現場の声も少なくありません。
「課題解決に直結する、実践的なアプローチを紹介」
本セミナーでは、PCライフサイクルの要であるIntuneやAutoPilotによるゼロタッチプロビジョニング、ID統合・ゼロトラスト対応、AI活用による保守サービスの進化、IT資産のリサイクル・廃棄まで、実際の課題や事例、最新トレンドを交えながら、ハイブリッドワーク時代に最適な運用モデルを解説します。
「PC管理の効率化」「セキュリティ強化」「運用コスト削減」「ID管理」など、現場の課題解決に直結するヒントを、IT戦略や組織運営に関わる皆さまにお届けします。
「業務影響を最小限に抑えた効率的なAD/Entra ID移行手法を紹介」
さらに、Quest On Demand Migrationを活用した安全なAD/Entra ID移行手法を取り上げ、既存環境を止めずに段階的な移行を実現する実践的アプローチを提示します。自動化と標準化によって情シス部門の稼働を削減し、安定したIT運用基盤を構築するための道筋を、具体的な導入事例とともにお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:35 ハイブリッドワークの要である、デバイス展開と運用の効率化、セキュリティ、ID統合のポイント(デルテクノロジーズ)
11:35~11:50 業務影響を最小限に抑えた効率的なAD/Entra ID移行手法を紹介(クエスト・ソフトウェア)
11:50~12:00 質疑応答
主催・共催
クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー)
Dell Technologies(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
入札に勝てる企業は、膨大な案件情報から何を見極めているのか? 〜過去の豊富な落札データが示す...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
年間300万件から「勝てる案件」を見極める
公共入札市場は年間27兆円を超える巨大マーケットです。全国8,000以上の行政機関から、年間300万件を超える案件が発注されています。しかし、多くの企業が直面するのは「膨大な案件情報の中から、自社が勝てる案件をどう見極めるか」という壁です。有名機関の案件には何十社もの企業が殺到する一方で、聞き馴染みのない外郭団体の案件は参加企業が1社のみというケースも珍しくありません。
情報収集だけで年間300万円のコスト負担
入札案件は各行政機関のウェブサイトに不定期で公開されますが、掲載場所や言い回しはバラバラです。全国の主要50機関を毎日チェックすれば、年間約300万円相当の人件費が必要となる計算です。さらに、過去の落札金額データは1週間から1ヶ月で削除されてしまいます。この非効率な情報収集こそが、入札参入を諦める企業の急増を招く最大の要因なのです。
入札情報速報サービス「NJSS」で実現する効率的な案件選定
本セミナーでは、全国8,900以上の公的機関から収集した過去15年分の入札データを分析し、落札率の高い企業が実践している「案件選定の4つの判断基準」を具体的に解説いたします。また、情報収集の課題を解決する入札情報速報サービス「NJSS」をご紹介します。無名機関の案件発掘、過去の落札金額からの適正見積額算出、競合他社の動向分析など、実際のデモンストレーションを交えながら、効率的な入札活動の実現方法をお伝えします。
プログラム
1.データから読み解く入札市場の現状
2.落札するための4つのポイント
3.NJSSを利用して行う入札参加
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【人事担当者向け】ストレスチェック義務化後、チェック結果は有効に活用できていますか? ~高ス...
3.9 株式会社ディアレスト・パートナー
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義務化で広がるストレスチェックと対応格差
ストレスチェック制度の義務化から数年が経ち、多くの企業で実施が定着しました。加えて、 2025年5月の法改正 により、これまで対象外だった 50人未満の事業場でもストレスチェックが義務化され、今後3年以内(遅くとも2028年5月まで)にすべての事業場での実施が求められる見通し です。一方で、その「実施レベル」と「活用度」には大きな差があります。中堅・中小企業はもとより大企業においても、義務だから実施することが目的化しており、フォロー体制や職場改善まで手が回らないケースが多く見られます。制度の対象が広がる今こそ、“形だけの実施”から“実効性のある活用”への転換が求められています。
ストレスチェックは実施したものの、その後のフォローは不十分
ストレスチェックを毎年行っているにもかかわらず、 「結果を活かせていない」「形だけのフォローになっている」 という悩みを抱える企業は少なくありません。高ストレス者への面談や相談機会を設けたにもかかわらず、形式的に終わってしまったり、集団分析を実施しても、課題の根因を深掘りできず改善策を具体化できないケースも多くあります。結果として、従業員の不安感や離職リスクが下がらず、 「チェックはしているのに、現場の状況が変わらない」「離職や転職が減らない」 という停滞感が生まれています。ストレスチェックを“実施するだけで終わらせない”ためには、個別フォローと分析結果を活用する仕組みが欠かせません。
専門家が職場改善提案の面談まで実施 ─ 詳細データ分析で課題の根因を可視化
本セミナーでは、株式会社ディアレスト・パートナーとNOVE株式会社が連携し、 ストレスチェックを「実施から改善まで」一気通貫で支援する実践モデル を紹介します。 両社が提供する仕組みでは、 NOVE社が監修するストレスチェック 「メンタルエクスプレス®」の125問に及ぶ詳細データ分析 を中心に、 専門カウンセラー・産業医による個人フォロー面談 と、組織全体のストレス傾向の可視化 を組み合わせ、 職場のメンタル改善支援サービス を提供します。さらに、分析結果に基づき 報告会形式で職場改善提案の面談 を実施し、人事担当者やマネージャーが現場で実践可能な改善策を導けるよう伴走します。 中堅・中小企業でも導入しやすい価格と運用支援 により、形骸化しがちなストレスチェックのフォロー体制を“成果へつながる支援プロセス”へと進化させます。
こんな方におすすめ
ストレスチェックを実施しているが、高ストレス者対応や職場改善への展開に課題を感じている人事担当者の方
チェック結果を活用し、データ分析や改善提案を現場レベルで進めたいマネージャー層の方
義務化対象拡大を見据えて、従業員のメンタルケアと離職防止を両立したい企業の方
特に、 中堅・中小企業で限られた人事リソースの中でも実効性あるメンタルケア体制を整えたい方 に最適です。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【人事担当者向け】ストレスチェック義務化後、チェック結果は有効に活用できていますか? ~高ストレス者の個人フォローと傾向分析で、実施から職場改善まで一気通貫で伴走~
【登壇者】
株式会社ディアレスト・パートナー
代表取締役 日比 慶一
NOVE株式会社
久保田 千紘
11:45~12:00 質疑応答
主催・共催
株式会社ディアレスト・パートナー(プライバシーポリシー)
NOVE株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。