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(動画・資料)
Excel・紙・属人運用から脱却し、AI・データ活用を加速するには ~Power Platf...
3.9 アルファテック・ソリューションズ株式会社
本セミナーの講演部分は、 2026年 6月 24日(水)に開催したセミナーの録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
Excel・紙のデジタル化と市民開発による落とし穴
近年、企業の競争力向上に向けてDXの重要性が高まっています。その第一歩となるのが、紙やExcel業務のデジタル化です。 紙での管理やExcel業務は属人化を招きやすく、手作業による集計や転記ミスの原因にもなります。このような業務をまずはデジタル化することで、ミスの削減や属人化の解消、業務の継続性向上につながります。 また、デジタル化にはクラウドサービス等の活用に加え、ローコード・ノーコード開発が広く採用されており、現場主導でスピーディーに業務改善を進めるための”市民開発”が可能な点も大きなメリットです。 一方で、部門ごとに開発が進むことで個別最適に偏るケースも少なくありません。その結果、システム間の連携が進まず、分断されたデータが増加する恐れがあります。 市民開発を成功させるには、全体の業務プロセスを踏まえた設計が不可欠です。部門単位で最適化するのか、全社展開を前提とするのかを適切に判断し、必要なデータを必要な人が活用できる状態を整えることが重要です。そうでなければ、業務の自動化を進めてもデータを十分に活用できず、全体最適な業務改善にはつながりません。
データ利活用が進む一方、“使えるデータ”を整備できていない企業が多数
デジタル化が進み、BIツールを用いた可視化やAI活用を進める企業が増える一方で、実際には「期待した効果が得られていない」ケースも少なくありません。 その背景には、個別最適で構築されたシステムの乱立によりデータのサイロ化が進んでいることがあげられます。そのため、本来得られるデータ活用のメリットを十分に引き出せていない現状があります。 この課題を解決するためには、“データをつなぐ・統合する”ことが不可欠です。データを相互に参照可能な状態にすることで、全社的に最適化することができます。 統合された全体最適なデータ基盤を活用すれば、多様なデータの横断・多角的な分析が可能となり、経営や事業における迅速な意思決定にもつながります。
Power Platformによる業務デジタル化と、Microsoft Fabricを活用したデータ基盤構築を解説
本セミナーでは、BIツールを用いた可視化やAI活用が進まない背景にある「データ利活用以前」の課題を整理し、デモを交えながら実践的に分かりやすく解説します。 あわせて、自社での活用事例や顧客事例をもとに、お客様がどのような課題を抱え、それをPower Platformによってどう業務改善できたのかをご紹介します。さらに、Microsoft Fabricによるデータ活用を進めるためのポイントについても解説し、検討を進めるためのポイントをお届けします。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・業務のデジタル化やモダナイゼーションを進めたい方 ・市民開発を推進したいが、自社だけで進めることに不安がある方 ・データのサイロ化を解消し、データ活用を進めたい方
本セミナーで持ち帰れること
本セミナーでは、Power Platform(業務アプリ作成や自動化を支援するツール群)とMicrosoft Fabric(データの蓄積・統合・分析を支援する基盤)を活用し、データ利活用に向けた考え方や具体的なアプローチを解説します。 ・AI活用を進めたいが、何から手を付けるべきか分からない ・PoCから全社展開へどう進めるべきか悩んでいる ・DX推進の重要性は理解しているが、効果を実感できていない といった課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:50 Excel・紙・属人運用から脱却し、AI・データ活用を加速するには
~Power Platform / Microsoft FabricによるDXの実践~
11:50~12:00 質疑応答
主催
アルファテック・ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー(個人情報の取扱いについて))
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
生成AIを定着させる現場主導の業務改革
CLINKS株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「clinks.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
本セミナーは、これから生成AIを導入する企業様にも、すでに導入済みで活用に課題を感じている企業様にも役立つ内容です。 生成AIを導入する企業は増えています。 一方で、実際の現場では次のような課題が生まれています。
・ アカウントを配ったのに、社内で使われない ・ 研修を実施したが、その後の活用が続かない ・ 一部の詳しい社員だけが使っている ・ これから導入したいが、何から始めればよいか分からない ・ 本当に社内で使われるのか不安
生成AIは、ツールを導入しただけで自然に定着するものではありません。 現場の業務課題に合わせて、使い方・ルール・共有の仕組みを整え、社員が日常業務の中で使いやすい状態をつくることが重要です。
本セミナーでは、生成AIが社内で定着しない理由を「5つのズレ」として整理し、現場主導でAI活用を広げるための考え方を解説します。
特に、日常業務で発生しやすい「探す」「聞く」「教える」「迷う」といった小さな面倒を入口に、生成AIをどのように業務改善へつなげるのかを具体例とともにご紹介します。
AIをいきなり“判断者”として使うのではなく、整理役・確認役・下書き役・検索役として活用し、判断する前の準備時間を減らす。 そのために、導入前から何を決めておくべきか、導入後にどう社内へ広げるべきか、明日から実践できる定着ステップをお伝えします。
開催日時
2026年8月19日(水)13:00~14:00
申込特典
生成AI定着「5つのズレ診断シート」 〜自社のAI活用が止まる原因がわかる20項目チェック〜
お申し込みいただいた方に、生成AI定着「5つのズレ診断シート」をお送りします。 セルフチェックは任意(所要時間:1~3分)です。 事前に確認いただくと、セミナー本編を自社の状況に照らし合わせながら聞いていただけます。
診断シートでは、自社のAI活用が「目的・対象業務・使い方・安心感・共有」のどこで止まりやすいのかを確認できます。 当日は診断結果と照らし合わせながら、5つのズレを順番に解説します。
このウェビナーで得られること
自社のAI活用が止まりやすい原因を整理できる 導入前に決めておくべき運用設計のポイントがわかる 最初にAI活用を始めるべき業務領域を見極められる 社内ナレッジ活用/RAGを始める前に決めるべきことがわかる プロンプトを個人技にせず、社内で共有する考え方がわかる 明日から着手できる“最初の一歩”を整理できる
参加の流れ
1.お申し込み 2.生成AI定着「5つのズレ診断シート」をメールで受け取る 3.当日までにセルフチェック(任意・約1~3分) 4.セミナー本編で診断結果と照らし合わせながら理解を深める 5.明日から取り組むべき最初の一歩を整理する 6.さらに深掘りしたい方は、無料の個別相談で自社に合った進め方を整理する
こんな人にオススメ
✓ これから生成AIを導入したいが、何から始めればよいか分からない方
✓ 生成AI導入の進め方や、どういうルールを作る必要があるのかが分から導入する前に、社内で使われ続ける仕組みまで考えておきたい方
✓ 生成AIを導入したが、社内での活用が広がっていない方
✓ 一部の詳しい社員だけが使っており、全社展開に課題を感じている方
✓ 社員から「何を聞けばいいか分からない」「業務情報を入れて大丈夫か不安」という声がある方
✓ 社内規程・FAQ・手順書などのナレッジをAI活用につなげたい方
✓ 生成AIを一過性の導入で終わらせず、現場の業務改善に定着させたい方
講演者

中嶋 秀尚 CLINKS株式会社 ナレフルAI推進部 課長
法人向け生成AIサービス「ナレフルチャット」の活用推進を担当。 企業のAI導入相談、現場ヒアリング、セミナー登壇、代理店支援を通じて、業種・部門ごとに異なる業務課題を整理し、生成AIの社内定着を支援している。 「AI活用は、AIを使うことではなく、現場のどの業務を軽くするかから始まる」という考え方のもと、導入前の設計から社内展開、ナレッジ活用、プロンプト共有まで、現場で使われ続ける生成AI活用の進め方を提案している。 実際の企業相談では、「AIをどう使うか」だけでなく、「現場がなぜ使い続けられないのか」という運用面の課題整理を重視している。
主催
CLINKS株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・大企業向け】生成AI活用を阻む機密データの壁 ~Liferay×Articul8で実...
3.9 株式会社オキシゲンデザイン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
企業のコアデータを活用できてこそ、生成AIは真価を発揮する
企業における生成AIの活用は、議事録要約や文章・資料作成、社内文書検索などで一定の効果を上げ始めています。しかし、これらは生成AIの可能性の一部に過ぎません。本当に価値を生み出すのは、企業のコアデータを活用し、業務プロセスや意思決定を支援することです。しかし、機密性の高い企業データは外部の生成AIサービスへそのまま投入することが難しく、多くの企業ではAI活用が限定的なPoCや個人業務の効率化にとどまっています。本セミナーでは、その課題を解決する新たなアプローチをご紹介します。
機密データの壁が、生成AIの業務活用を阻んでいる
生成AIを業務の中核に組み込むには、AIにどの情報を参照させ、誰がどこまで利用できるのかを適切に制御する必要があります。しかし、企業のコアデータは部門ごとに分散し、アクセス権限や機密区分もさまざまです。そのため、AIを導入するだけでは、安全かつ実用的な業務活用は実現できません。企業データを適切に管理し、権限に応じてAIへ連携できる基盤が、生成AI活用の鍵となります。
Liferay × Articul8が実現する、企業データを活かす生成AI基盤
本セミナーでは、LiferayとArticul8を組み合わせることで、企業のコアデータを安全に生成AIへ活用するアプローチをご紹介します。Liferayが企業内に分散した情報や業務を統合し、Articul8が権限に応じて必要な情報を安全に活用することで、生成AIを日々の業務へ自然に組み込むことが可能になります。PoCから本番運用へ進めたい情報システム部門やDX推進部門、企業データを活用した業務変革を目指す皆様に向けて、実践的な導入のポイントや活用事例をご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【中堅・大企業向け】生成AI活用を阻む機密データの壁 ~Liferay×Articul8で実現する、機密情報を安全に扱うポータル起点のAI活用基盤~
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社オキシゲンデザイン(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
業務改善は何から始めるべきか? ~現状可視化から、AIを活用したクイックな業務改善までを、実...
3.5 株式会社ドゥエピオン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
関係者間で起こりやすい認識の違い
DX推進や業務改善に取り組む企業が増える一方で、業務担当者、情報システム部門、ベンダーなど関係者ごとに業務の捉え方や目指す成果が異なり、改善活動が思うように進まないケースも少なくありません。 それぞれが異なるイメージを持ったまま議論を進めてしまうことで、改善したい業務や期待する成果に「揺らぎ」が発生し、結果として手戻りや追加コストにつながることもあります。 業務改善を円滑に進めるためには、まず現状業務を客観的に把握し、関係者が同じ視点で議論できる状態をつくることが重要です。
業務改善の第一歩は現状把握から
業務の全体像が十分に把握できていない状態では、「どこに課題があるのか」「どこから改善に着手すべきなのか」を客観的に判断することは容易ではありません。 関係者はそれぞれの経験をもとに議論が噛み合わないまま進行し所謂空中戦になってしまいがちです。その結果、ニーズが組織的に合意できぬまま、FIT&GAPが生じるわけです。 また、多くの企業では要件定義に多くの時間やコストを投じているものの、改善対象や期待効果が十分に整理されていないことで、想定した成果につながらないケースも見受けられます。 ゆえにまず現状業務を可視化し、課題や改善ポイントを明確にすることが重要なのです。
業務可視化から改善・AI活用へつなげる実践アプローチ
本セミナーでは、業務の可視化から改善施策の検討、AI活用までを効率的に進めるアプローチをご紹介します。 「BPM+※」を活用し作成したBPMN図をもとに、改善対象の整理や効果シミュレーションを行い、AI活用による業務改善へとつなげる流れを、バックオフィスでよくある転記作業などを対象にデモンストレーションを行います。
※BPM+とは・・特許取得の「プロセス&データ自動生成・構造管理」ができるツールです。従来のExcel等による作成と比べ、ヒアリング時間を約40%、BPMN図作成時間を約60%削減できるため、業務改善の初期検討を短期間で進めることが可能です。
こんな方におすすめ
ー 業務全体の効率化や生産性向上を目指している、経営層・マネジメント層 ー 業務フローの可視化や引き継ぎに苦労しているDX、情報システム部門の管理職の方 ー 要件定義や開発なしに、クイックに改善できるソリューションを探している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 業務改善は何から始めるべきか?~現状可視化から、AIを活用したクイックな業務改善までを、実践デモで解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】(500名以上の企業向け)その業務改善、本当に優先すべきですか? 〜場当たり的なD...
3.9 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年07月28日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
通常業務に追われ、改善テーマを見極めにくい現場
人手不足や業務量の増加が続く中、多くの企業ではDXや業務改善の必要性を感じながらも、日々の通常業務や突発的な対応に追われ、腰を据えて業務全体を見直す時間を確保しにくくなっています。その結果、現場で目についた非効率業務や、声の大きい人より提起された課題から改善に着手することが増え、業務改善そのものは進めているものの、それが本当に優先すべきテーマなのか、どれだけ効果につながっているのかを判断しづらい状況が生まれています。DXを成果につなげるには、個別の改善策に着手する前に、まず業務の流れや負荷を俯瞰し、どこに手を入れるべきかを見極めることが重要です。
目についた課題から始める改善では、成果につながりにくい
目の前の困りごとから改善を始めることは決して間違いではありませんが、業務全体の可視化が不十分なまま進めると、負荷の大きい業務や成果に見合わない高コストな業務など、本来優先すべき課題が見落とされることがあります。また、改善対象を選んだ根拠が曖昧なままだと、関係者の納得感を得にくく、実行段階で調整が難航したり、期待した成果が出なかったりする可能性もあります。場当たり的なDXを防ぐためには、業務可視化での棚卸しを通じて現状を整理し、効果が見込める改善テーマを客観的に見極めるプロセスが欠かせません。
業務可視化と伴走支援で、成果につながるDXへ
本セミナーでは、PFUが提供する「プロセスRe:Design」をもとに、業務可視化によって改善対象を見極め、成果につながる業務改革へ進める考え方を解説します。単にグランドデザインを描いて終わるのではなく、お客様が実際に困っている業務や、通常業務の中で手を付けられていない課題を整理しながら、現状把握、改善テーマの選定、実行までを伴走する進め方を紹介します。紙・メール・Excelなどに残る手作業の見直しも含め、場当たり的な改善に留まらず、DXを具体的な成果につなげたい企業の方に向けて、業務改革の始め方と進め方を実践的にお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 その業務改善、本当に優先すべきですか?〜場当たり的なDXを防ぎ、業務可視化と伴走支援で成果につなげる〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【経営層向け】成長戦略を創る、社外取締役の招聘法
株式会社パソナJOB HUB
本セミナーはWebセミナーです
YouTubeにて配信します。URLは申込時と開催1時間前にメールにてご連絡いたします。 ※お時間になるまでは非公開となっておりますので、ご留意くださいませ。 なお、「pasona-jobhub.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
ガバナンス強化や企業価値向上に向けて、社外取締役の重要性が高まっています。
しかし、スキル面が魅力的でも組織風土に合わないケースや、既に複数企業で兼任しており空き工数がないなど、 優秀な人材の争奪戦は激しさを増すばかりです。
いかに、自社に適した社外取締役を見つけていくか。
今回は、社内・社外双方の役員経験を持つ宮本氏と、多くの社外取締役紹介実績を持つコンサルタント小野氏が登壇し、 現場とプロフェッショナルの観点から、実践的なノウハウをお伝えします。
開催日時
2026/08/18 (火) 12:00〜13:00
参加費
無料
場所
オンライン
登壇者情報
宮本 進 氏 リスクガバナンス研究所 代表
株式会社かんぽ生命保険にて、上場準備室長、IR室長、執行役経営企画部長、Chief Risk Officerを歴任し、ガバナンス体制の構築や、取締役会・各種委員会の運営を統括。現在は、株式会社AOKIホールディングス社外取締役、株式会社ネオキャリア社外監査役として経営監督に携わるほか、多数の上場企業・スタートアップ企業で内部統制強化プロジェクト等を支援。豊富な現場経験を基に、実践的な知見・ノウハウを共有している。
小野 菜月 氏 株式会社パソナJOB HUB ProShare事業部
オフィス向け複合機・ソリューションなどを提供する大手企業でルートセールスを経験。その後、立ち上げ間もない現パソナJOBHUBに入社。出産・育児を経て、営業、営業事務、マーケティング、インサイドセールスなどを経験。現在は主に大手企業を中心、経営、営業マーケティング、人事、広報IR、IT、新規事業、技術開発など、クライアントの多岐にわたる経営・事業課題を解決へと導くコンサルタントとして活動中。
主催
株式会社パソナJOB HUB(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】BtoBマーケにおける対面セミナーの動向 ~オフライン開催とウェビナーの費用対効果...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年05月01日に開催されたセミナーの再放送です。
対面セミナーが見直される背景
コロナ禍を経てオンライン施策が広く定着した一方で、来場者との関係構築のしやすさや、その場で温度感を共有できること、偶発的な対話が生まれやすいことなどから、対面セミナーを改めて評価する動きが強まっています。特にBtoB領域では、商材理解に一定の説明が必要なテーマや、信頼形成が成果に直結しやすいテーマにおいて、対面での接点づくりを重視する企業が増えています。こうした流れの中で、リアル開催とウェビナーをどのように位置づけ、セミナー施策全体をどう設計すべきかを見直す必要が高まっています。
オフライン開催とウェビナーの費用対効果の比較・使い分け
一方で、対面セミナーには会場費や運営工数、開催場所の制約があるだけでなく、集客の難しさという課題もあります。特に参加者側では、情報収集や比較検討の段階であれば「まずはウェビナーで十分」と考えるケースも多く、あえて移動時間をかけて対面セミナーに参加する必然性を感じにくい場面も少なくありません。そのため、オフライン開催はテーマや訴求内容によっては参加ハードルが高くなりやすく、ウェビナー以上に費用対効果を慎重に見極める必要があります。だからこそ今求められているのは、オフライン開催とウェビナーを感覚的に選ぶのではなく、それぞれの特性と参加者心理を踏まえながら、費用対効果の観点で比較し、自社に合った使い分けを整理することです。
費用対効果を高めるウェビナーの活用方法とは
本セミナーでは、対面セミナーが見直されている背景を踏まえつつ、オフライン開催とウェビナーの違いを、費用対効果、運営負荷、集客の広がり、継続性といった観点から中立的に整理します。その上で、参加者が「まずはウェビナーで十分」と考えやすい現在の行動変化も踏まえ、見込み顧客との接点を継続的に生み出し、限られた予算と工数の中で成果を最大化する手段として、ウェビナーをどのように活用すべきかを解説します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 BtoBマーケにおける対面セミナーの動向 ~オフライン開催とウェビナーの費用対効果・使い分けを整理~
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】BCP・SCS評価・サステナビリティ…多様化するサプライヤーリスクにどう向き合う?...
3.4 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2026年7月9日(木)11時開催セミナーの再放送です。
サプライヤーリスクの見落としが企業経営を脅かす時代へ
地政学リスクやサプライチェーンの混乱、自然災害の頻発などを背景に、企業にはこれまで以上に高度なサプライヤー管理が求められています。BCP対応はもちろん、SCS評価制度への備えや取適法対応など、調達部門が管理すべき情報は年々増加しています。しかし、サプライヤー情報の管理・活用が十分に標準化されておらず、必要な情報を適時・適切に把握できない状態では、リスクの早期発見や適切な対応が難しく、ガバナンス上の課題につながる恐れがあります。
サステナビリティ対応で加速するサプライヤーマネジメント高度化
欧州のCSDDDをはじめとするサステナビリティ規制の強化や、国内におけるSSBJ基準への対応を背景に、企業にはサプライヤーのGHG排出量やESG関連情報を適切に管理することが求められています。こうした開示・報告への対応を進めるためには、サプライヤー情報を一元化し、継続的に収集・更新できる管理基盤の整備が不可欠です。
Dynamics 365で実現するサプライヤーマネジメント高度化と情報の一元管理
本セミナーでは、こうした多様化するサプライヤーリスクへの対応に向けて、Dynamics 365を活用したサプライヤーマネジメントプラットフォームをご紹介します。サプライヤー情報の一元管理に加え、リスク管理やサステナビリティ情報管理、評価・監査業務の効率化など、最新の市場ニーズに対応したサプライチェーン運用を実現します。調達ガバナンス強化に向けて、サプライヤーマネジメントをどのように高度化すべきか、具体的な活用方法や実践ポイントを交えながら解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 BCP・SCS評価・サステナビリティ…多様化するサプライヤーリスクにどう向き合う? 〜Dynamics 365で実現するサプライヤーマネジメント高度化と情報一元管理〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催・共催
株式会社シーイーシー(プライバシーポリシー)
フォーティエンスコンサルティング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
4.2 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年05月14日に開催されたセミナーの再放送です。
購買行動の激変:なぜ、あなたの営業提案は「遅すぎる」のか?
Gartnerのレポートによると、米国のB2B買い手の67%が「営業担当者を介さない購買体験」を好むとの結果が出ています。 顧客は問い合わせ前にAIやWebで自ら調査を完了させており、営業が接触する頃には比較基準や候補がすでに固まっていると言えます。 Forresterの予測では、最終判断において製品専門家よりも生成AIを信頼する層が増加しており、これからのマーケティングは、営業と会う前の「空白の時間」にどう介入するかが勝負の分かれ目です。
単なる「情報提供」ではなく、「理解形成」の重要性
AIによりコンテンツが溢れる現代、買い手は情報の量ではなく「自社にとっての価値の明確さ」を求めています。 単なる資料提供では不十分で、顧客が「自社に合う」と確信できる「理解形成」のプロセス設計が不可欠です。 発見され、比較の中で選ばれ、深く納得してもらう。 この3つのステップをスムーズに進める体験を提供できなければ、どれほど優れた製品でも検討の土台に乗ることすら叶いません。
ウェビナーを「最強の商談準備の場」に変える戦略
営業を急がず、かつ信頼を築く接点として今、ウェビナーの重要性が再認識されています。 売り手の話したいことではなく、買い手が知りたい「比較基準」や「失敗しない要点」をテーマに据えることで、ウェビナーは商談への強力な橋渡しとなります。 マジセミでは、適切なテーマ設計と開催直後の全申込者フォローにより、13%という高い商談化率を実現しています。 本ウェビナーでは、その具体的な成功の型を伝授します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
09:45~10:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。