全て
最新&人気ウェビナー
-
最新サービス情報をまとめて公開! 5社の経費精算サービスデモを一気見セミナ...
2026/08/06(木)
-
グループ企業を含む攻撃対象領域を見える化 EASM+IASMで実現する実践...
2026/08/06(木)
-
【SCS評価制度】制度開始まであと7カ月、今日から始める評価制度対策 ~効...
2026/08/06(木)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/08/06(木)
-
【再放送】医療機関が狙われる時代、“把握できていない機器”が最大の脅威に ...
2026/08/07(金)
-
Entra ID・ADハイブリッド環境におけるセキュリティリスクの可視化と...
2026/08/07(金)
-
変わるランサムウェア攻撃、企業の対策は追いついているか? 〜外部公開資産、...
2026/08/12(水)
-
取引先から求められる前に知っておきたい「SCS評価制度」とは? 〜創設の背...
2026/08/12(水)
-
【20分で分かる】AIで請求書送付・消込・督促までつながる バクラク請求書...
2026/08/12(水)
-
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カ...
2026/08/12(水)
-
生成AI時代のセキュリティリスクとは? 〜サイバー攻撃の巧妙化から、システ...
2026/08/13(木)
-
2026年、情シスの運用が限界を迎える? 〜増え続けるIT資産、終わらない...
2026/08/13(木)
-
【再放送】AI時代に選ばれるシステム開発会社とは ~ノーコード型データ連携...
2026/08/13(木)
-
製品構成管理は、BOMだけで十分か? 〜サプライチェーン全体を可視化するB...
2026/08/14(金)
-
【再放送】BCP・SCS評価・サステナビリティ…多様化するサプライヤーリス...
2026/08/14(金)
-
【再放送】VMWare買収後の状況・問題点と移行の選択肢とは? ~小規模V...
2026/08/14(金)
-
【再放送】2026年、米国BtoBマーケティング最新動向
2026/08/14(金)
-
【再放送】(500名以上の企業向け)その業務改善、本当に優先すべきですか?...
2026/08/18(火)
-
【経営層向け】成長戦略を創る、社外取締役の招聘法
2026/08/18(火)
-
【再放送】BtoBマーケにおける対面セミナーの動向 ~オフライン開催とウェ...
2026/08/18(火)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
EDRの導入を阻む予算・人材不足の壁を乗り越える 〜ランサムウェアから会社を守る、低コスト&...
4.0 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
巧妙化するランサムウェア攻撃の脅威
ランサムウェア攻撃は年々巧妙化し、企業にとって深刻な脅威となっています。攻撃者は高度な手口を駆使し、システムに侵入して重要なデータを暗号化し、身代金を要求します。このような攻撃は、企業の規模や業種を問わず拡大しており、誰もがターゲットになる可能性があります。特に中小企業にとっては、限られたリソースでこれらの攻撃に対処することは大きな課題です。企業がサイバー攻撃の脅威にさらされ続ける中、適切な対策を講じることが急務となっています。
高価かつ専門性の高いEDRは扱える企業が限られる
こうした課題に対応するために、今、EDR(エンドポイント デテクション & レスポンス)への注⽬が⾼まっています。EDRは、AIを活⽤してエンドポイントの脅威を検知・分析し、⾃動対処することで、未知の攻撃への防御⼒を⾼めます。しかし従来のEDRは、⾼価で運⽤の複雑さから、⼤企業でも導⼊のハードルが⾼いのが実情でした。中堅中⼩企業にとって最適なEDRソリューションには、導⼊・運⽤のしやすさと、⼿の届く価格設定が重要です。加えて、被害からの迅速な復旧のため、バックアップとの連携も⽋かせないポイントとなります。
低コスト&簡単運用を実現するEDRソリューション
アクロニスのEDRは、シンプルな導⼊と効率的な運⽤管理を実現し、バックアップとの統合で事業継続性も確保する、中堅中⼩企業に最適なEDRソリューションです。またセキュリティ、運用管理業務自体を戦略的にアウトソースする場合には、アクロニスMSPパートナーのMDR(マネージド デテクション & レスポンス)やXDR(エクステンデッド デテクション & レスポンス)をご利用いただくことも可能です。本セミナーでは、ランサムウェア攻撃の最新動向から、中堅中⼩企業に求められるEDR導⼊のポイントまで詳しく解説します。ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:55 EDRの導入を阻む予算・人材不足の壁を乗り越える 〜ランサムウェアから会社を守る、低コスト&簡単運用を実現するEDR〜
土居 浩(どい ひろし)【アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー】
15:55~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
シンプルで高速なデータ活用基盤の新たなベストプラクティス ~ HeatWave と CDat...
3.5 株式会社スマートスタイル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多くの企業がデータ活用基盤の構築に失敗
近年、データは企業経営において不可欠な資産であり、データドリブン経営の重要性がますます高まっています。多角的な視点からビジネス課題を分析するうえでは、様々なデータを一極集約し、統合的に分析できる環境整備が不可欠です。しかし、多くの企業がデータ活用に失敗し、期待した成果を得られていない実情があります。データの収集・分析が煩雑であり、データを活用しきれていないためです。
CRM・ERP・SFA、複数のSaaS… 各部門に散らばるデータをどうやって統合するか?
多くの企業が抱える課題として、各部門で利用しているCRM、ERP、SFAなどのシステムにデータが散在し、全体像を把握することが難しいという現状があります。これらのデータを統合して活用するためには、従来、ETLツールを用いた複雑なデータ連携処理や、専門知識を必要とするコーディング作業が必要でした。また、OLTP処理と分析処理が同じDBで実行できない、ETLツールやDWHの運用に時間がかかる、構成が複雑化しチューニングやメンテナンスが大変といった課題も、多くのデータ分析基盤につきものです。限られたリソースの中で、これらの作業を効率的に行うことは容易ではありません。
ノーコードで実現するCRM・ERP・SFA統合とデータ活用基盤の構築
本セミナーでは、「HeatWave」と「CData Sync」を組み合わせて上記の課題を解決し、誰でも効率的にデータ収集・分析を行う方法をご紹介します。ノーコードのデータ連携ツールを活用することで、専門知識やプログラミングスキルがなくても、直感的な操作でCRM・ERP・SFAなどの様々なデータソースを簡単に統合し、分析に適した形に加工することができます。さらに、「HeatWave」のAutoML(Automated Machine Learning)と呼ばれる技術を利用することで、機械学習モデルの構築・学習・評価・運用を自動化し、専門家でなくても高精度な予測モデルを簡単に作成・運用することが可能になります。セミナーでは、これらのツールや技術を活用して大規模データの収集・分析を効率的かつ高速に実現する方法をお伝えします。
・データ分析と活用により経営の意思決定を加速化したい方
・データが散逸していて集計や分析に毎月多大な工数がかかっている方
・データを収集しているが、活用できずビジネス変革に繋がっていない方
・データ収集・分析・活用のための基盤構築の最適解を知りたい方
これらに該当する方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:50 シンプルで高速なデータ活用基盤の新たなベストプラクティス ~ HeatWave と CData Sync で複雑なDWH運用、SaaSデータ分散を一気に解消〜
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社スマートスタイル(プライバシー・ポリシー)
共催
日本オラクル株式会社(プライバシー・ポリシー)
CData Software Japan 合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
コスト/時間/IT人材不足の救世主 ローコード開発WebPerformer ~SAP連携する...
アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
セミナーの開催前日17時過ぎに、アルプス システム インテグレーション株式会社よりご登録いただいたE-mailに視聴に関するご案内を送付します。 なお、「alsi.co.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
ビジネス効率化のため、IT化やシステム開発の迅速化は多くの企業が取り組まなければならない課題です。しかし、「IT人材不足」「コストや時間・リソース不足」を背景に実施が難かしい企業も多いのではないでしょうか。この課題を解決するローコード開発ツールWebPerformerの活用事例をご紹介するセミナーを開催します。
WebPerformerは、プログラミング知識がなくても直感的にアプリケーションを開発できるツールであり、多くの企業や組織で利用されています。 このセミナーでは、WebPerformerを活用した実際の事例を通じて、その効果と成功の秘訣をご紹介します。 また、導入の際のサポートやWebPerformerを効果的に活用するためのノウハウもご説明します。IT部門の方やアプリケーション開発に関心のある方々にとって、ローコード開発の新たなスタンダードを知る絶好の機会です。ぜひご参加ください。
対象
- ローコード開発ツールの導入を検討中のお客様
- 開発業務の効率化でお悩みのお客様
本セミナーは、法人の方が対象です。個人でのお申込みや、フリーメールでのお申し込み、同業他社の方はお断りする場合があります。あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
下記2つの時間で開催いたします。お申込時にご希望の時間をご選択ください。
- 2024年9月18日(水) 11:00-11:40
- 2024年9月18日(水) 13:30-14:10
主催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【10社限定!ウェビナー実施にトライしたい企業様向け】 マジセミ 「トライアルウェ...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーは 2024年 9月 10日(火)開催セミナーの再放送です。
特典
ウェビナー参加した方からトライアルご発注いただ方限定特典でサマリー動画を無料プレゼント
募集対象
マジセミでトライアル実施してみたい企業 ウェビナー実施を検討している企業
概要
弊社では、BtoBマーケティングをウェビナーを活用してご支援しています。 ウェビナーでは、企画から集客、当日運営など様々なタスクがありますが、年間1000回以上開催実績をもつマジセミでは、これらのタスクを一気通貫で代行いたします! 本ウェビナーではマジセミのサービスより詳細に解説した内容となっております。本ウェビナー参加者限定のご発注特典もついておりますので、是非ご参加くださいませ。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【10社限定!ウェビナー実施にトライしたい企業様向け】マジセミ 「トライアルウェビナー支援サービス」解説
12:45~13:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【9/10,18開催】【教えて!Mr.監査さん】J-SOX改訂で知っておくべき4項目を徹底解説
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
こんな方におすすめ
■J-SOX改訂情報を素早くキャッチアップしたい方 ■J-SOXの基準に基づく内部統制の仕組みを将来的に取り入れようと考えているが、まだ概要がつかめていない方 ■デジタル活用を通した内部統制強化の対応方法を知りたい方
セミナー概要
15年ぶりに改訂されたJ-SOX(内部統制報告制度)、キャッチアップできていますか?
本セミナーではJ-SOXの制度概要と今回の改訂における重要なポイントについて、 四大監査法人出身者である「Mr.監査」こと株式会社LayerX 内部監査室長 小柳がわかりやすく解説します。
J-SOXの制度概要では、J-SOXが対象としているリスクの範囲や、根拠となる法制度、対応準備のスケジュール等についてお話します。 参加者特典として「J-SOX対応スケジュール策定シート」をプレゼントいたしますので、これから対応を考えている方はぜひお持ち帰りください。
J-SOXの改訂への対応については、すでに制度対応を行っている企業の皆さまにもご参考にいただけるような「不正リスクの評価と対応」「ITを利用した内部統制の対応」「経営者による内部統制の無効化」「評価範囲の決定に関する対応」という4つの重要な観点をご紹介します。
後半では、今回の改正で重要となる「不正リスクの評価と対応」に関わる「内部統制のIT化」にも重要となる、稟議システムのデジタル化対応の重要性についても解説いたします。
これから本制度について調査・対応予定の方や、すでに対応済で今回の改訂を素早くキャッチアップしたい方、全ての皆さまにお役立ていただけるセミナーですので、ぜひお忘れなくお申し込みくださいませ。
登壇者
株式会社LayerX
内部監査室長
米国公認会計士
小柳 真人
都内地方銀行入行後、中小企業融資を担当。
米国公認会計士試験合格後、2015年PwCあらた監査法人(現PwC Japan有限責任監査法人)入所。
日本を代表する大企業から数十名規模の中小企業まで、幅広いクライアント先の会計監査業務に従事。
2021年BASE株式会社にて内部監査室長に就任、副業として自身の会計事務所であるwillow partnersを創業し(2023年に独立)複数のスタートアップの内部監査、上場支援コンサルティングを行う。
また同時期に(株)EduCare社外監査役に就任(現任)。
2024年4月より内部監査担当としてLayerXに参画。
開催概要
開催日:2024/09/10(火) 11:00-12:00、2024/09/18(水) 11:00-12:00 視聴方法:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
まずはじめてみよう、サイバー攻撃に備える「情報セキュリティ教育」 ~手軽に低コストで実施可能...
3.5 大興電子通信株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティ意識に起因するインシデントが止まらない
ランサムウェア攻撃をはじめとするサイバー攻撃被害、従業員の誤操作などによるセキュリティインシデントが後を絶ちません。 対応策として、様々なセキュリティ製品・サービスを導入・運用したり、セキュリティ管理規程など組織ルールを設定することが考えられます。ただ、もう一つ重要なのが従業員、つまり「人」のセキュリティ対策です。 従業員がルールを守らなければ、ルールによる効果が発揮されません。また、フィッシング詐欺のような人の脆弱性を狙うサイバー攻撃は、技術的な対策だけでは防ぎようがありません。
より強く求められるようになった、従業員のセキュリティ意識向上
昨今、報道されているセキュリティ事故や従業員のコンプライアンス違反による情報漏えいなどによって企業は信用を大きく損ないます。 万が一、そうした事態に陥った場合、事業停止や業務の中断による機会損失、法令違反による罰則や訴訟リスクなど事後対応に多大なコストがかかってしまいます。 従業員のセキュリティ意識を高めることは、自組織や従業員を守る取り組みとして、組織全体でしっかり向き合っていく必要があります。
組織的な情報セキュリティ教育を実施したことがない、何から始めるべき?
セキュリティ意識の向上を高める有効な施策が「情報セキュリティ教育・トレーニング」です。 ただ、従業員に対して体系的に実施した経験がないという企業もいらっしゃるかもしれません。実際、正社員、アルバイトや有期雇用など多様な働き方をする従業員が多い場合、全員に対する適切な情報セキュリティ教育を実施することが難しい状況も考えられます。また、以前は情報セキュリティ教育を実施していたものの、運用負荷や費用などの観点で継続できていない場合もあるでしょう。 「情報セキュリティ教育の重要性は理解しているが、費用はできるだけ抑えたい」と悩みを抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
セキュリティ意識向上の第一歩、手軽に始められるeラーニングサービスをご紹介
本セミナーは、従業員の情報セキュリティ教育・トレーニングを企画・運営される情報システム部門、総務・人事/法務部門などの担当者の方を対象に開催します。 現在、市場には多くの情報セキュリティ教育サービスが存在しますが、年間提供や機能が多いが故に高額と捉えられるサービスも少なくありません。そこで「より手軽に低コストで」というニーズに応えられる、「情報セキュリティeラーニングパック」をご紹介します。 「これから情報セキュリティ研修をはじめたい」「間が空いていたが再開したい」とお悩み方はぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:20 情報セキュリティ教育の必要性(株式会社サイバーセキュリティバンク)
10:20~10:45 情報セキュリティeラーニングパック、i-Compassのご紹介(大興電子通信株式会社)
10:45~11:00 質疑応答
主催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) ーーーーーーーーー DAIKO XTECH株式会社(旧 大興電子通信株式会社)は2025年4月1日に社名(商号)を変更いたしました。 掲載のデータおよび講演内容は発表当時のものです。 ーーーーーーーーー
共催
株式会社サイバーセキュリティバンク(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ユーザー・情シス部門が納得する脱PPAPの現実解「ファイル転送システム」、どれを選ぶべき? ...
3.6 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
日本国内でもようやく進展してきた「脱PPAP」の取り組み
2020年11月、当時のデジタル改革担当大臣が宣言した「PPAP(添付ファイルのZip暗号化)」の内閣府・内閣官房での廃止を受け、現在では官民問わず、多くの企業・組織で「脱PPAP」への取り組みが進められてきました。 社内外におけるファイルの受け渡しによる情報漏えい対策として、PPAPは広く利用されてきました。しかし、「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」など、セキュリティ上における問題点が数多く指摘されています。ただ、脱PPAPの対策が進んでいない企業もまだ見受けられるのも事実です。
安全なファイル送受信方法の最適解は「ファイル転送システム」
PPAPの主な代替手段としては「オンラインストレージ」と「ファイル転送」の2つの方式が考えられます。企業取引の根幹を担う情報共有については、より安全面に気を配ることが重要です。ただ、使い勝手の良さや慣れ親しんだ方法からの移行に現場が難色を示すこともあります。 オンラインストレージとファイル転送、どちらの方式を選べばよいでしょうか。 ユーザーの利便性やコスト・運用変更の少なさなどを考慮すると、より“手軽に”脱PPAPを実現するお勧めの代替手法としては、ファイル転送システムこそが現実的な解となるでしょう。
機密情報をうっかり漏えい、後を絶たない「メール誤送信」
脱PPAPをファイル転送システムで実現できた場合、次に注意しなければならないのが「メールの誤送信」の問題です。IPAが公表した「情報セキュリティ10大脅威 2024(組織編)」では、6位に「不注意による情報漏えい等の被害」にランクインしています。従業員のうっかりミスによるメールの誤送信によって、意図せず機密情報を漏えいしまう事故が後を絶たないのが現状です。 メールでの情報共有を継続するということは「誤送信」のリスクにも気を付ける必要があります。多くの情シス・セキュリティ担当部門では、脱PPAPと併せて、このメール誤送信への解決策もしっかりと検討しなければなりません。ただ、送信ルールで制御したり、人的なチェック体制での運用だけでは、情報漏えいリスクに気付かなかったり、チェックの抜け漏れの可能性が残ってしまいます。
16年連続市場シェアNo.1(※)の「CipherCraft/Mail」とファイル転送システムの最適解「eTransporter」で実現する“理想的な脱PPAP策”
「脱PPAP」「メール誤送信対策」という2つの重要なメールセキュリティ対策をどう実現していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、「脱PPAP×誤送信対策」を実現できる理想的な解決策として、ファイル転送システム「eTransporter」と、メール誤送信対策ソリューション「CipherCraft/Mail」を活用することをご提案します。 「多くの製品・サービスが市場に存在する中で、eTransporterが多くの企業に支持を受けて導入されてきたのか」「なぜ、CipherCraft/Mailはメール誤送信防止市場で16年連続シェアNo.1(※)を獲得できているのか」について、特徴的な機能、メール送信時のデモなどを通じて紹介します。 「脱PPAP対策がなかなか進まない」「包括的にメールセキュリティを強化したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。 (※)出典元:デロイト トーマツ ミック経済研究所「内部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望2023年度」(https://mic-r.co.jp/mr/03010/)
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ユーザー・情シス部門が納得する脱PPAPの現実解「ファイル転送システム」、どれを選ぶべき?~メール誤送信による“うっかり情報漏えい”も防げる理想的な解決策を紹介~
・株式会社NSD
・NTTテクノクロス株式会社
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシー・ポリシー)
共催
NTTテクノクロス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
今後のクラウドセキュリティ強化に欠かせない「CNAPP」とは何か? ~多様なセキュリティリス...
4.0 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
マルチクラウド化やシャドーITなどが招く、潜在的なセキュリティリスクの増加
昨今、企業・組織が様々なクラウドサービスを利用するケースが増えています。多くの業務がクラウドに依存する中、クラウド上のデータやサービスが攻撃の対象となってきました。実際、クラウド環境をターゲットとするサイバー攻撃が増加し、高度化した手法によって重大なリスクをもたらしています。 また、米国IT調査会社のガートナーは「2025年までにクラウドセキュリティインシデントの99%は顧客の過失によるものになる」(※)とも予測しています。 複数のクラウドサービスを組み合わせるマルチクラウド環境やオンプレミスとクラウドを組み合わせたハイブリッドクラウド環境が採用されたり、IT部門や管理者の管理が行き届かない「シャドーIT」が蔓延することなどから、セキュリティ管理が複雑化してきました。さらに、従来のオンプレミス環境とは異なる、クラウド固有のセキュリティ課題も発生しやすいため、そうした適切な対策や管理が求められています。 ※:引用元【Gartner「Is the Cloud Secure?」 (https://www.gartner.com/smarterwithgartner/is-the-cloud-secure ) 】
求められる「クラウドセキュリティ」の強化、何から始めればいい?
そうした状況の中、多くの企業・組織にとって「クラウドセキュリティの強化」は、ますます重要な課題となってきました。一方で、複雑なクラウド環境では異なるプラットフォームやプロバイダー間での一貫したセキュリティポリシーの適用が難しくなります。また、潜在的なセキュリティインシデントを検知するのが遅れる可能性も考慮しなければなりません。 一口にクラウドセキュリティと言っても、ネットワークやアプリケーション、データ、アクセス/アイデンティティ管理など、その対象範囲は多岐にわたります。クラウドの利便性とセキュリティを両立させるためには、これらの課題を理解し、適切に対応することが重要です。 「クラウドファースト」という言葉が示すように、今後、多くの企業・組織でのクラウド環境がより広範囲で採用されることは間違いありません。どのようにクラウドセキュリティを強化していけばよいのでしょうか。
クラウドセキュリティの要「CNAPP」とは何か? その必要性と活用方法への理解を深めよう
本セミナーでは、クラウドセキュリティを強化する最適解として「CNAPP(Cloud-Native Application Protection Platform)」を提案します。CNAPPは、クラウドネイティブなアプリケーションを保護するためにセキュリティの様々な側面を包括的にカバーする基盤としての役割を担うことで注目されています。 また、クラウドセキュリティを強化する上でのCNAPPの必要性を分かりやすく解説します。具体的なソリューションとして予防第一のクラウドセキュリティを実現する「CloudGuard CNAPP」を紹介。同ソリューションによる設定ミスの検知などのデモを交えて、CNAPPの活用方法もご紹介します。 「将来のマルチクラウド化に向けて、どのようにクラウド・セキュリティを強化すべきか」「現状のクラウドセキュリティ対策が十分なのか分からない」「CNAPPとは何か?」などとお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング
11:05~11:45 今後のクラウドセキュリティ強化に欠かせない「CNAPP」とは何か?~多様なセキュリティリスクを低減できる理由や必要性、具体的な活用方法を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
多様な脅威へどう対応する? Webセキュリティの中核を担う「WAF」の選定ポイントを解説 ~...
3.8 株式会社シーディーネットワークス・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
APIやボットを利用する攻撃も増加、サイバー攻撃の標的となった「Webアプリケーション」
現在、多くの企業がデジタルビジネスに参画し、Webアプリケーションを開発・運用するようになりました。ビジネス上のWebアプリケーションの重要性が増す中、その脆弱性を利用するサイバー攻撃のリスクも増加しています。そうした攻撃の被害に遭うと、データ盗難やサービスの停止、機会損失、企業・ブランド価値の低下など多大な損害を受ける可能性が高まります。 現在は、従来使われてきたSQLインジェクションやクロスサイトスクリプティング(XSS)、DDoS攻撃などの手法に加え、サプライチェーン攻撃やAPIを標的にしたり、ボットやフィッシングを利用するなど、より多様な手法の攻撃が日々執拗に仕掛けられるようになりました。そのため、企業や組織は、高度化・多様化するサイバー攻撃からの防御を強化し、適切なWebセキュリティ対策を講じることで、デジタルビジネスを安全に展開する必要性が高まっています。
Webセキュリティの要「WAF」の効果的な活用が難しい理由
Webアプリケーションを狙った多様なサイバー攻撃への防御対策の中核を担うのが「WAF(Web Application Firewall)」です。WAFは、WebアプリケーションへのHTTP/HTTPSトラフィックを監視し、攻撃の兆候があるリクエストをブロックするなど、Webアプリケーションを保護する様々な機能を備えており、Webセキュリティの要とも言える存在です。 現在、国内外を問わず様々なベンダーからWAF関連の製品・サービスが提供されています。クラウド、オンプレミスなどが混在する環境に適するため、クラウドベースやオンプレミス、ハイブリッド環境向けなど多様な製品が開発されるようになりました。 ただ、業種や規模、ITインフラなどの違いから、企業・組織におけるWAFに対するニーズや要件は異なります。選択肢が広がった一方で「WAFの性能差が分からない」「WAFを選定する基準が分からない」という声も聞こえます。
自社に最適なWAFをどう選べばいいのか? 重要な選定ポイントを解説
市場に多数存在するWAF製品・サービスの中から、自社に最適なWAFをどのように選べばよいのでしょうか。 本セミナーでは、WAFの特徴や必要性とともに自社に最適なWAFを選ぶための重要ポイントを解説します。また、「高度な攻撃への対応や誤設定のリスク」「導入時の要件整理や運用負荷」といったWAF運用における主要な課題を整理し、それらを解決できる具体的なソリューションを提案。デモを通じて特徴や導入効果・メリットをご紹介します。 「自社に最適なWAFをどのように選び、運用すればよいのか分からない」とお悩みの企業・組織の担当部門/担当者は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 多様な脅威へどう対応する?Webセキュリティの中核を担う「WAF」の選定ポイントを解説 ~自社に最適なWAFを見定めるために必要なアプローチを紹介~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社シーディーネットワークス・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。