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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【IT企業向け】なぜ、海外でのシステム開発拠点の立ち上げでベトナムが選ばれるのか ~採用や...
3.1 NiX Education
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
海外でのシステム開発拠点の立ち上げでベトナムが選ばれる理由
IT市場の成長や企業のDX化が推進される中で、ITエンジニアの不足が加速しています。 即戦力となる経験者の採用は非常に難しく、未経験者の採用・育成を行おうとしてもコストや時間の負荷や、採用しても定着しないといったリスクも発生します。 こういった経緯から、システム開発拠点を海外で立ち上げ運営を行っていこうとお考えの方も多いと思いのではないでしょうか? 数ある拠点候補の中でも、ベトナムが検討候補にあがる確率は高く、アンケートを基にした調査でも1位を獲得するなど、高い評価を得ています。 その理由には様々なことが挙げられますが、例えば人件費が抑えられる点やIT教育が盛んで人材が豊富である点、義務教育で日本語を学ぶ機会が多くあり日本との親和性が高い点から、優秀な人材をコストを抑えながら確保できるため人気が高まっていると考えられます。
開発拠点立ち上げ時の課題
しかし、いざベトナムで開発拠点を立ち上げようとした企業において、以下のような課題が発生していることが散見されます。 ・コミュニケーションがうまく行えない ・ベトナム、日本双方の文化を理解しあえず、不満が生まれる ・採用や体制の整備、運用開始後の調整が困難
採用・開発プロセス整備・給与支払い等の運営面までカバーした包括的なサポート
本ウェビナーでは、採用や開発プロセスの整備といった立ち上げ段階の課題を解消するだけではなく、運用開始後の給与支払いといった点までカバーする、包括的なサポートサービスをご紹介いたします。 運営するNiX Educationは、日本企業のDX支援を行った経験をベースに日本のIT業において即戦力となるIT人材を生み出すための独自の教育カリキュラムを展開しています。 また、産学連携による人材育成も取り組んでおり、そうした背景から日本の文化をしっかり把握したうえで優秀な人材の確保や細やかなサポートを提供しています。 IT人材の採用に課題をお持ちの方や、ベトナムでのシステム開発拠点を立ち上げたいとお考えの方に特におすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【IT企業向け】なぜ、海外でのシステム開発拠点の立ち上げでベトナムが選ばれるのか ~採用や開発プロセス整備・運営までをカバーした、包括的なサポートのご紹介~
14:45~15:00 質疑応答
主催
NiX Education(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
商談がとれるウェビナー企画とプレゼン ~商談獲得率20%を実現した、AIデジタルヒューマンに...
3.9 マジセミ株式会社
商談がとれるウェビナー企画の作り方
「ウェビナーで失敗した」「商談が取れない」などウェビナー施策に取り組んでみたが失敗してしまった経験はありませんでしょうか? 弊社は、年間1000回以上のウェビナーを開催しているのですが、開催していく毎に成功事例・失敗事例を体験しています。 このような体験談を是非みなさまに提供して、少しでもウェビナーの成功に近づけるようにご案内したいと思い本ウェビナーを開催することにしました。
商談獲得率20%を実現した、AIデジタルヒューマンによるプレゼン代行サービス
また「登壇者がいない/忙しい」「プレゼンが苦手」という方向けに、AIでじたるヒューマンが貴社のウェビナーでプレゼン代行を行うサービスを開始しました。 既にマジセミのクラアントのウェビナーで登壇し、商談獲得率20%を実現しています。 本セミナーでは、この事例を含めてAIデジタルヒューマンによるプレゼン代行サービスについて紹介します。
本来はご発注後や、商談時にしか言わないようなオフレコなノウハウも事例を用いて解説いたしますので是非、お申し込みくださいませ!
募集対象
・マジセミを検討している企業 ・ウェビナーで成果を出したい企業 ・リード・商談獲得を効率化したい企業
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 商談がとれるウェビナー企画とプレゼン ~商談獲得率20%を実現した、AIデジタルヒューマンによるプレゼン代行サービスの紹介~
11:45~12:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
今日から始めるTeams・Microsoft 365移行やテナント統合 〜ポイントをおさえれ...
3.6 クエスト・ソフトウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Microsoft 365の統合・分離をSaaSソリューションで容易かつ確実に移行
本セミナーでは、クエスト・ソフトウェア社の「On Demand Migration (ODM)」を紹介いたします。 このソリューションは、データ移行に伴うダウンタイムを最小限に抑えながら、データの一貫性とセキュリティを確保し、データ移行後のスムーズな業務継続を目指しています。 テナント統合・分離の課題をお持ちの方、効果的なテナント統合を実現したいとお考えの方を対象にしたセミナーです。
ダウンタイム、データ移行、ドメイン統合、ADの扱いなど課題は山積み
テナント統合には多くの技術的課題が伴います。まず、データ移行中のダウンタイムを最小限に抑える必要があります。 業務の中断は企業の生産性に大きな影響を与えるため、迅速かつ効率的な移行が求められます。 さらに、複数のドメインを統合する際の複雑なプロセス、Active Directory (AD)の再構築と管理、そして全てのデータの整合性とセキュリティを維持することが重要です。 これらの課題をクリアするためには、経験豊富な専門家の支援と高度なツールが不可欠です。
会社/組織の統廃合により発生するMicrosoft 365のテナント統合・分離
近年、企業の合併や組織再編が頻繁に行われており、これに伴ってMicrosoft 365のテナント統合の必要性が急増しています。 また同一企業グループ内でも海外子会社や事業部単位で別のテナント運用をしているものを統合したいといった要望も存在しています。 テナント統合は、企業全体で一貫したコミュニケーション環境を提供し、業務効率を向上させるために不可欠です。
本セミナーに参加いただいた方限定で、以下の特典をご用意しております
・クエスト・ソフトウェア株式会社 On Demand Migration (ODM):特別価格(ウェビナー時公開)
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:20 Microsoft 365移行製品 On Demand Migrationを説明(クエスト・ソフトウェア)
10:20~10:45 Teams移行ノウハウを解説(トリオール)
10:45~11:00 質疑応答
※本講演は、ライブ登壇を予定しておりますが、やむを得ない事情により一部録画を配信する可能性もございます。ご了承ください。
主催
クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
トリオール株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】現場ノウハウのマニュアル化で、生産性向上の課題をどう解決するか? 〜生成AI搭...
3.6 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
作業の品質管理や多言語対応など、現場は多面的な課題に直面
生産性の向上を目指す、製造業の現場は慢性的な人手不足、新人教育や工程管理、多言語対応など、様々な課題に直面しています。 現場マネジメントは、課題解決や品質管理のノウハウを持っていますが、マニュアル作成にまでは十分に手がまわらないのが実情です。
現場の課題解決ノウハウ活用を実現するAI
多忙な現場マネジメントの業務支援には、動画や多言語対応などに加えて、作業の手順やタイムマネジメントなど、現場のノウハウを落とし込めるソリューションが必要とされています。 生成AIの登場でマニュアルツールは進化しており、現場のノウハウを効果的にマニュアル化することにより、限られたリソースでも生産性向上を実現する事例が出てきています。
ChatGPT搭載のマニュアルツールによる業務変革の実現方法を解説
今回のセミナーでは、生産性向上を目指す製造業の課題と解決について、ChatGPT搭載の「Dojoウェブマニュアル」の紹介を交えて解説します。 マニュアル作成代行や業務改革支援など、マニュアルを核に生産性向上を支援するサービスも紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45
【製造業向け】現場ノウハウのマニュアル化で、生産性向上の課題をどう解決するか?
〜生成AI搭載ツールによる、教育、工程管理などマネジメント支援を紹介〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
DDoS攻撃や悪質なBotなどのサイバー攻撃からWebアプリケーションを保護する最適解 ~ ...
3.9 F5ネットワークスジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DDoS攻撃や悪質なBot、不正アクセスなどのサイバー攻撃に狙われるWebアプリケーション
インターネットやモバイルデバイスの普及、クラウドサービスの利用拡大、デジタル・トランスフォーメーション(DX)の推進などを背景に、企業のビジネスや日常生活において多くのユーザーがWebアプリケーションを利用するようになりました。その重要性が高まる一方で、サイバー犯罪者にとって魅力的な攻撃対象と見なされています。 実際、Webアプリケーションの脆弱性を狙うサイバー攻撃は多様化し、セキュリティ・リスクは数多く存在します。SQLインジェクション、クロスサイトスクリプティング(XSS)などがその代表例です。
WAFだけでは防げない攻撃への対策も必要、自組織だけでは難しいWAF運用課題も存在
また、最近ではWebセキュリティ対策の要である「WAF(Webアプリケーション・ファイアウォール)」だけでは防ぎきれない脅威への対策も必要となってきました。クレデンシャル・スタッフィング攻撃や悪質なBotによるDDoS攻撃や不正アクセス、ゼロデイ攻撃、暗号化された攻撃トラフィックなどへの万全な備えも求められるようになりました。さらに近年は、ソフトウェアやサービスを連携させるAPIの活用が広がりを見せており、より一層強固なセキュリティ対策の必要性が高まっています。 その一方で、WAFの設定・運用、監視には専門知識が求められたり、間違った設定がかえってセキュリティリスクを高めたり、運用管理の負荷が担当者の業務に支障をきたしたりする可能性もあります。そうしたスキルやリソースの不足などから自組織だけではWAFによる常時監視体制を実現できない企業・組織も存在します。
セキュリティの強化と運用効率の向上を実現する「多層防御型セキュリティ」の実現方法
Webアプリケーションの脆弱性を狙うサイバー攻撃への防御が難しくなっている現状において、企業・組織はどのようにセキュリティの強化を図っていけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、セキュリティ市場の最新動向を踏まえて、DDoS攻撃や悪質なBot、不正アクセスなどのサイバー攻撃から自組織を守るためのWebセキュリティ強化のベストプラクティスを紹介します。また、自組織だけで管理が難しいWAF運用を効率化する方法をご提案します。 「DDoS攻撃などWebアプリケーションへの多様なサイバー攻撃や情報漏えいに対抗できるセキュリティ対策を実現したい」「悪質なBot攻撃や攻撃者による不正アクセス対策の強化を図りたい」「最新のサイバー脅威から自組織を守る多層型セキュリティ環境を実現したい」という方に特にお勧めです。セキュリティ・インシデントの迅速な検知、対処などを実現する体制の整備などにお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:15 「多層防御型セキュリティ」の必要性と実現するために必要な機能を提供するF5のセキュリティ製品のご紹介(F5ネットワークスジャパン合同会社)
11:15~11:35 BIG-IPのWAFエンジンを用いた「フルマネージドWAFサービス」のご紹介(株式会社インターネットイニシアティブ)
11:35~11:50 進化するBotの脅威への対抗策「F5 Distributed Cloud Bot Defense」のご紹介(F5ネットワークスジャパン合同会社)
11:50~12:00 質疑応答
主催
F5ネットワークスジャパン(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
業務フロー作成の負荷はどうすれば削減できるのか? ~業務フロー図(BPMN)自動作成システム...
3.6 株式会社ドゥエピオン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
問題解決に有効なBPMN(ビジネスプロセスモデリング表記法)
業務フロー図(BPMN)の活用により、業務の全体像を可視化。様々な問題解決の起点とすることができます。 業務フローを誰が見てもわかりやすい形で表現できるため、業務改善だけではなく、研修や引継ぎ・システム導入の設計を行う際にも活用が可能です。
BPMN作成時の課題
BPMNを作成しようと考えても、適切な記号やアイコンの選択、プロセスの複雑性の理解、チーム内のコミュニケーションの調整などを行う必要があります。 「作り方がわからない」「担当者によって精度に偏りが出てしまう」「作業時間が確保できない」といった課題も散見されます。 このような課題解決のために、外部のコンサルティング会社へ依頼することで高精度なBPMNの作成等が実現できます。 しかし、予算が合わないなどの別の課題も生じます。
【BPM+】の活用により、業務フロー図(BPMN)作成の負荷を削減する
本ウェビナーでは、BPMNの作成における課題を解決する「BPM+」をご紹介いたします。 その大きな特長は、BPM+からの質問に答えることで、業務フロー図を自動作成できる点です。 これにより、3つの課題が解決できます。 BPM+は、業務フロー図を、誰でも“速く・簡単に・正確に” 作成することが可能です。 BPMNの作成にあたり、上述の課題をお持ちの方へ、特におすすめの内容です。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 業務フロー作成の負荷はどうすれば削減できるのか? ~業務フロー図(BPMN)自動作成システム【BPM+】で、“速く・簡単に・正確に”作成が可能~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ドゥエピオン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【ユーザー企業向け】データを"見るだけ"で終わりにしない、会社の利益に貢献するダッ...
3.8 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年12月4日(月)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
経営判断・意思決定に欠かせないデータ活用
現代のビジネス環境は刻一刻と変化し、その中で常に効果的な経営判断や意思決定を求められます。 そのためには、リアルタイムでのデータ分析による意思決定の迅速化や効率化、データの可視化による情報共有が必要です。
データを集計・可視化するだけではアクションや成果につながらない
データを見て経営判断・意思決定を行う経営者や経営企画部の方々が感じているであろう課題の一つが、データを見るだけ
で終わってしまうということです。
データを集計し、ダッシュボード等で可視化したところで、具体的なアクションにつながらず、経営上の成果に結びつかなければ、それは本当の意味でのデータ活用とは言えません。
経営状況を可視化し、会社の利益に貢献するダッシュボードの作り方
本セミナーでは、リアルタイムにデータを分析・監視・トラッキングし、会社の利益に貢献するダッシュボードづくりのポイントを解説します。 BIプラットフォームDomoを用いた実際のデモや、受注から入金までのプロセスを監視する「O2C(Order to Cash)ダッシュボード」の構築事例をご紹介する予定です。 「O2Cダッシュボード」は、売上進捗やキャッシュフローに影響を与える要素の状況をリアルタイムに可視化することで、経営に直結するアクションを効果的に導き出すことを可能にします。 ・ダッシュボード等で可視化されたデータを見ても、具体的なアクションにつながらず、経営上の成果に結びつかない ・Excelの集計だとリアルタイムに数値を確認・監視・トラッキングできない ・以前BIツール導入にチャレンジしたが、うまくいかなかった 上記のようにお考えの経営者や、経営企画、経理、財務に関わる方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【ユーザー企業向け】データを見るだけ
で終わりにしない、会社の利益に貢献するダッシュボードの作り方〜経営リスクをリアルタイム検知するデータ基盤をスピーディに構築できるBIツール〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Microsoft Power BIで始めるデータ分析 ~サービスの概要、導入メリット、何が...
3.9 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Microsoftが提供するBIプラットフォーム「Power BI」
Microsoft社から提供されているPower BIを利用することで大量のデータをリアルタイムで分析してグラフや表で視覚的に表現することができます。 BIというと専用ツールを購入して高度な分析を行うものと思われる方もいると思いますが、Microsoft365のライセンスに含まれているPowerBIを活用することでデータ分析を手軽に始めることができます。
どんなサービス?できることは?
Power BIは様々なデータソースへの接続、AIを活用したデータ分析、グラフィカルなレポート作成ができることが特徴です。 これらをExcelやAccessで実施しようとすると高度なスキルやリソースが要求されるためPower BIを活用することでデータ分析のハードルが下がります。 作成したレポートを簡単に他ユーザーと共有できたり、インタラクティブな処理ができることも強みです。
PowerBIの解説とデータ分析の始め方を解説
本セミナーではPower BIの概要説明からどんなレポートを作成できるかファーストステップとなる部分をデモを交えて解説いたします。 加えて自社でPower BI含めたMicrosoft365をフル活用するためのサポートサービスについてもご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Microsoft Power BIで始めるデータ分析~サービスの概要、導入メリット、何ができるのか?を解説~
10:45~10:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
業務用のAndroid端末、大規模通信障害時のBCP対策はできていますか? ~マルチプロファ...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
公共団体、製造業、流通業などの業務に欠かせないモバイル端末
近年、公共団体や製造業、流通業をはじめとする幅広い業界で、業務用モバイル端末(Android)が利用されています。 これらの端末は迅速な意思決定と業務効率アップに不可欠であり、現場での意思決定やサービス提供を支え、顧客満足度と生産性の向上に貢献しています。 通信の信頼性と可用性が高度に求められる現代のビジネス環境において、その重要性はますます高まっています。
稼働停止による損失を防ぐため、通信障害時の対策が必要
通信障害やネットワークトラブルによりモバイル端末が利用できなくなると、現場でのリアルタイムな意思決定やサービス提供が妨げられ、企業活動に甚大な影響を及ぼします。 近年、携帯電話網の大規模かつ長時間に及ぶ通信障害が複数発生しており、こうした状況下でも業務用モバイル端末の安定した通信を確保し、業務を継続するためのBCP対策が必要です。
マルチプロファイルSIMによるコスト効率の良い通信障害対策
これまで、通信障害対策として「デュアルSIM」の導入が検討されてきましたが、デュアルSIM対応端末のコストや既存端末の入れ替えといったハードルから、導入をためらう企業も少なくありません。 一方、マルチプロファイルSIMはSIMスロットが1つしかない端末でもモバイル回線の冗長化が可能であり、コスト面でもメリットがあります。
1枚のSIMで複数のキャリア網に接続できる「マルチプロファイルSIM」とAndroid向け「自動切替アプリ」
本セミナーでは、通信障害への対策としてIIJが開発した「マルチプロファイルSIM」とモバイルクリエイト/IIJで共同開発した「自動切替アプリ」を掛け合わせたソリューションをご紹介します。 このソリューションは、1枚のSIMで複数のキャリア網に接続できる「マルチプロファイルSIM」と、通信障害時に自動的なプロファイル切替を実現する「自動切替アプリ」を活用することで、専門的な知識や複雑な手順を必要とせず、通信の冗長性と安定性を大幅に向上させます。 通信障害への対策を手間とコストを抑えて実施したい、公共団体や製造業、流通業などのネットワーク管理者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:45 業務用のAndroid端末、大規模通信障害時のBCP対策はできていますか?
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
モバイルクリエイト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。