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(動画・資料)
Entra ID では守れない? Microsoft 365 の情報漏えい対策 〜 Entr...
3.8 テクバン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本セミナーは、エンドユーザー企業を主に対象としております。該当しない企業の方の申し込みは、お断りさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。
Microsoft 365 の情報漏えいのリスク
クラウドサービスの普及に伴い、Microsoft 365を導入する企業が急増しています。利便性の高さがその理由ですが、一方で情報漏えいのリスクも高まっています。実際、大手企業でもアカウントの不正アクセスによる重要情報の流出事故が多く発生しています。手口も巧妙化しているため、Microsoft 365 の利便性を安全に活用するためには、包括的なセキュリティ対策の構築が急務だと言えるでしょう。
Entra IDでは不十分? Microsoft 365 のセキュリティ対策の課題
Microsoft Entra ID(旧Azure AD)は、Microsoft 365 の認証・アクセス制御の中核を担う重要なサービスです。しかし、Entra ID の無料プランだけではすべてのセキュリティリスクに対応することは困難です。Entra ID の有料プランであるP1やP2を導入することでより高度なセキュリティ機能を利用できるものの、ライセンス費用によりコストが増大してしまいます。 さらに、Entra ID の運用管理が適切に行われていない場合、設定ミスや権限管理の不備が原因で、重大なセキュリティインシデントが発生する可能性もあります。
Microsoft 365 を安全に利用するポイントを解説
では、Microsoft 365 をセキュアかつ効率的に利用するには何が求められるのでしょうか。 本セミナーでは、その鍵となる2つのアプローチをご紹介します。
1つ目は、Entra ID と国産シングルサインオンソリューション「GMOトラスト・ログイン」の併用です。Entra ID との違いを比較し、Microsoft 365 のメリットを安全に引き出すためのノウハウを、導入事例とともにお伝えします。 2つ目は、テクバン社の Microsoft 365 トータルサポートサービス「 Microsoft Office 365 -ワクコレ-」の活用です。同サービスは、Microsoft 365 の導入支援から移行、運用、セキュリティ強化まで、ワンストップでサポートするものです。各企業の業務に合わせた Microsoft 365 活用方法の提案や、定着化支援などにも対応しており、お客様から高い評価を得ています。前述のようなセキュリティ対策の実装・運用負荷を軽減し、Microsoft 365 の安全な利活用を促進する上で、大変心強い味方となるサービスと言えるでしょう。
Microsoft 365 の情報漏えいリスクにお悩みの方はぜひご参加ください。セキュリティ対策とトータルサポートの両面から、Microsoft 365 を安心・安全に利用するための方法をお届けいたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 Microsoft 365 の最新動向とセキュリティリスク:AI活用時代の情報漏洩対策(テクバン株式会社)
13:25~13:45 無料版 Entra ID では守れない?Microsoft 365 情報漏洩対策の選択肢としての IDaaS(GMOグローバルサイン株式会社)
13:45~14:00 質疑応答
主催
テクバン株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
建設DXの市場動向を解説 ~IT企業はどうやってこの有望市場に参入すればよいのか?~
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注目される、建設DX(建設Tech)市場
建設DX(デジタルトランスフォーメーション)または建設Techは、デジタル技術を活用して建設業界の効率性や生産性を向上させる取り組みです。 具体的には、BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)、IoT、AI、ドローン、ロボット、遠隔操作、AR/VR、3Dプリンターなどの技術を用いて設計、施工、管理の各プロセスを最適化します。また、ERPなどの業務システムや、調達支援なども含みます。 建設DX市場は急速に成長しており、特に政府のデジタル化推進政策や技術の進化により、今後もさらなる拡大が期待されています。 現時点では他業界のDXと比較して遅れている面もありますが、逆にこれからの成長ポテンシャルは非常に大きく、多くの企業が新たなビジネスチャンスを見出しています。
IT企業が建設DXに参入するために
本セミナーでは、これから建設DX市場に参入したいと考えているIT企業に向けて、以下のような建設DX市場の概要について解説します。
なぜ建設DXが必要なのか?
建設DXとは何なのか?
どのような技術が求められているのか?
・BIM(ビルディングインフォメーションモデリング) ・IoT ・AI ・ドローン ・ロボット ・遠隔操作 ・AR/VR ・3Dプリンター ・業務システム ・調達支援 ・セキュリティ ・その他 ※上記は例です。当日の内容は変更される可能性があります。
建設DXに参入するIT企業が、展示会に出展するメリット
建設DXに参入するIT企業にとって、展示会への出展は非常に効果的です。 展示会は「業界の縮図」として認知されます。出展することで、新規顧客の獲得はもちろん、出展方法次第では、新参者の企業でもリーディングカンパニーとして業界に認知されます。 現場の生の声を聞くことで課題発見や、新規サービスの開発にも繋がります。 また直接の営業活動だけではなく、代理店やパートナー企業の発見など、大きなメリットがあります。 本セミナーでは、日本最大の国際見本市主催会社であるRX Japan 株式会社が、建設DX市場参入における展示会のメリットについて解説します。
展示会を成功させるために、展示会の前後でやるべきこと
当然ながら、展示会は「出展すれば終わり」というわけではありません。 開催前の準備と、開催後のフォローが重要です。これがないと「やりっぱなしで効果が出なかった」という事になりかねません。 本セミナーでは、年間1,000回以上のウェビナーを運営、「ウェビナーのプロ」であるマジセミ株式会社が、展示会前後でのウェビナー活用について解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 建設DX市場の概要
マジセミ株式会社
15:30~15:55 建設DXに参入するIT企業が、展示会に出展するメリット
RX Japan株式会社 第二事業本部 主任 野間風季
15:55~16:20 展示会を成功させるために、展示会の前後でやるべきこと
マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一
16:20~16:30 質疑応答、クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
RX Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
B2B SaaSベンダーの認証の課題 MFA対応、自社サービスのSAML対応、お客様企業のI...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※ 企業向けSaaSの提供事業者や、そのような事業者をクライアントとするSIer向けです。当てはまらない方にはあまり適さない内容と考えておりますので、ご留意ください。
SaaSと、お客様企業が持つIDaaS(Entra ID/旧AzureAD等)を、認証連携させたい
企業向けのSaaSを提供する場合、SaaSを導入したお客様企業から「自社のEntra ID(旧AzureAD)などと認証連携したい」という要求があるかと思います。
お客様から見れば、 ・せっかくEntra ID(旧AzureAD)などのIDaaSがあるのだから、シングルサインオンを実現させたい ・IDaaS側の多要素認証を利用して、セキュリティを強化したい という当然のニーズになります。
企業によって異なるIDaaSにどう対応すべきか?
しかし、SaaSを提供しているベンダー側から見ると、以下のような課題があります。
・複数のお客様企業が持つ複数のIDaaS、それらとの認証連携をどうすれば実現できるのか? ・既存のID・パスワード認証も残しつつ、IDaaSとの認証連携(SSO)も実装できるのか? ・様々な種類のIDaaSとの認証連携を検証しなければいけない ・そもそも自社SaaSが複数あるので、その認証連携(SSO)もやりたい
自社サービスのSAML/OIDC化や、多要素認証の導入も
IDaaSと連携するためには、そもそも自社サービスをSAMLやOpenID Connectといったフェデレーション方式に対応させる必要があります。 さらに、多要素認証(MFA)との連携も避けられません。
「KeygatewayT1」を活用した実装方法を解説
本セミナーでは、フェデレーション対応ツール「KeygatewayT1」の利用によって、自社サービスの改修なしで多くのIDaaSとSAML/OIDC連携し、多要素認証(MFA)にも対応する方法について解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付 15:00~15:05 オープニング(マジセミ) 15:05~15:45 B2B SaaSベンダーの認証の課題 ~MFA対応、自社サービスのSAML対応、お客様企業のIDaaS(Entra ID等)との認証連携~ 15:45~16:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【情シス向け】ヘルプデスク、PC管理運用のアウトソースで『コア業務』に集中 〜情シ...
3.5 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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本セミナーは 2024年 3月 13日(水)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
コア業務への注力を阻む、大量かつ多種多様なヘルプデスク対応
現代の企業活動においてITサポートは不可欠なものとなっていますが、増えるヘルプデスクへの問い合わせにより、情報システム部門にかかる負担は日増しに大きくなっています。これにより、本来注力すべきコア業務に割けるリソースが減少し、本来行うべきコア業務に対応できないという悪循環に陥っています。
増え続けるPC運用の負担
また、PC運用の複雑化も情報システム部門の重荷を一層増加させている一因です。端末の設定から保守、更新、セキュリティ管理に至るまで、運用ライフサイクル全体を通じて、膨大な時間とリソースの投入が求められます。今後の端末リプレイスなどのイベントも控え、一層情報システム部門の業務は増加が見えています。
属人化はテクノロジー導入を遅らせる
業務の属人化によって、こうした課題が解決されないと悩む組織も多いかもしれません。特定の個人に依存する組織内のナレッジは、蓄積されにくく、将来的にAIなどのテクノロジーで自社固有のナレッジを学習させて業務効率化を図ることが困難になります。カスタマーサポートの過去の対応で蓄積された知識などはAIが効率的にタスクを遂行するための重要なリソースとなり得るため、属人化は早急に解消する必要があります。
AI活用やシェアード型のヘルプデスクなど、さまざまな知見とノウハウで情報システム部門の課題を解決
このセミナーでは、情報システム部門が直面する課題に対して、AIを用いたユーザ対応やシェアード型ヘルプデスクサービスにより、日常の運用負担を大幅に軽減し、属人化問題を解決する方法をご紹介します。情報システム部門の効率化を実現し、コア業務に集中したいというお悩みをお持ちの方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【情シス向け】ヘルプデスク、PC管理運用のアウトソースで『コア業務』に集中〜情シスの『ノンコア業務』を手放し、NSWのヘルプデスクで属人化、ユーザ対応満足度などの課題を解決〜
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
SaaS導入後のビジネス活用、「データインサイト」を獲得するには? ~「繋ぐ」だけでは宝の持...
3.8 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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データ連携によるビジネス貢献成果が問われる
SFAやERPなどのクラウドサービスが普及し、複数のシステムが連携することで、データから得られる価値「データインサイト」を獲得することが期待されています。データインサイトとは、単なる情報収集ではなく、ビジネスにおける問題や機会を発見することです。たとえば、顧客の嗜好や売上トレンドを今より早く、より正確に把握することができれば、マーケティング戦略や在庫管理を改善することもできます。
データ連携はできても、データインサイト獲得まで時間がかかる
データインサイトを獲得するには、複数のデータソースからの情報を統合し、適切な分析を行う必要があります。データ活用に取り組む企業さまからは、「思い通りに可視化し分析をしたいが、手間がかかって面倒」というお悩みの声も聞かれます。たとえば、連携したデータの集計や分析のプロセスを特定の人に頼らず自動化するにも、分析チームやIT管理者に負担がかかってしまうこともあり、こうした課題を解決することも重要です。
複数のクラウドサービスを使いこなして、成果を上げる解決策をご紹介
今回のセミナーでは、SaaS導入におけるデータ活用に関する課題解決と、多様なシステムとの統合を可能にするクラウド型データ連携プラットフォーム「HULFT Square」を活用したデータ可視化に焦点を当てました。実際に「HULFT Square」のデモンストレーションを交えながら、既存システムとの連携や新システム導入後のデータ利活用の手法を解説します。データインサイトの活用をお考えの皆様、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 SaaS導入後のビジネス活用、「データインサイト」を獲得するには?
〜「繋ぐ」だけでは宝の持ち腐れ! データからビジネスを変革する~
15:45~16:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
株式会社セゾンテクノロジー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
電力・ガス・水道、空港・鉄道、警察・消防、製造、ビル管理 コントロールルームの課題と最新IP...
3.9 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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重要インフラや生産現場における、コントロールルーム監視制御室の課題とは
重要インフラや工場などの各産業のコントロールルームでは、各種サーバや設備からの出力と、監視や情報共有用途のカメラの映像など、多くのメーカーの製品を混在して取り込めるシステムが求められています。作業の複雑化や、現場の省人化が進むにつれ、遠隔での制御や監視対象のサーバ・設備・カメラは増える傾向にあります。そのため、システムが複雑になったり、運用・管理者の負荷が高まる課題が生じています。
円滑な操作・表示が求められるコントロールルーム
IP-KVMから進化したSoftware Defined KVMをご存じでしょうか?ミッションクリティカルな設備で求められる円滑な操作・表示に加え、H.264/H.265に対応したことでIPカメラの映像の取り込みも可能となっています。さらに、新たに実装されたビデオウォール機能もご紹介します。
IP-KVMで離れた拠点もまとめて監視を実現 24/365の運用を想定したコントロールルームでの利用例を紹介
複数のインフラ施設や商業ビルなどを運営する企業では、拠点ごとに多くの人員を必要とします。また、監視対象の設備が24/365での稼働だと、それを監視するシステムも24/365での運用を可能とするものが求められます。 本ウェビナーでは、デモ動画を使って、VPNを経由しても遠隔監視や制御を快適に行えるIP-KVMシステムの解説をしながら、どう勤務時間の短縮や省人化に繋げることができるのかのご紹介と、24/365を想定した導入例も取り上げます。
IP-KVMの進化系、Software Defined KVMによる統合/一元的な管理とは
Software Defined KVMは、これまでのシステムでは対応が難しかったさまざまな課題の解決に繋がる新しいコンセプトの製品です。 遠隔にある複数のサーバや設備を簡単に切り替えて1箇所からの操作が可能となるIP-KVM。このIP-KVMの進化系であるSoftware Defined KVMは、筐体あたり最大16台の異なるサーバ・設備を切り替え表示や分割表示し、直接操作も可能。またRDPやPCoIPで仮想マシンへの接続も可能で、H.264/H.265に対応したIPカメラの映像も取り込めます。 従来だと物理サーバ、仮想サーバ、メーカごとの各種設備、カメラ映像とそれぞれ異なるシステムを構築するようなケースでも、Software Defined KVMを活用いただくと、全ての遠隔制御/管理システムを統合することで、設計・構築が簡単になり、運用の容易さや保守性が大幅に向上します。
このような方々におすすめいたします
数枚のモニタを集約するような小規模な監視制御卓から、数十~数百のモニタやサーバ・設備・カメラがあるような大規模コントロールルームまで、全ての規模のシステムに最適なソリューションをご提案することが可能です。 実際の操作をご覧いただきながら、Software Defined KVMの特長と今後のコントロールルームや監視制御室の構築/リプレースを検討している方に向けて、検討にあたり考慮すべき点をわかりやすく解説いたします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 電力・ガス・水道、空港・鉄道、警察・消防、製造、ビル管理 コントロールルームの課題と最新IP-KVM~離れた拠点にあるサーバの操作やIPカメラでの監視をセキュアに1箇所に統合/一元化する方法を解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
異常検知システムによる製造現場DX実現法とは ~工場の運転データをフル活用した「設備診断・運...
3.8 株式会社宇部情報システム
本セミナーはWebセミナーです
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製造業DXの進展により、工場の運転データの利活用が進んでいる
現在、製造業は深刻な人手不足に加え、グローバル競争の激化、原材料の高騰、脱炭素対応など、厳しい事業環境に直面しています。
このような背景から、製造業各企業では、工場の運転データを最大限に活用し、工場全体の効率化と最適化を実現するための様々な取り組みが活発に進められています。
工場の運転データ活用の課題
しかし、工場設備の運転データを活用した取り組みを進めるには、様々な課題があります。
まず、設備から収集された運転データを活用して、設備の異常検知のようなシステムを構築するには、高度な専門知識とノウハウが求められます。具体的には、データのクレンジングや、解析、可視化を行うための統計学や機械学習の知識に加え、設備の動作原理や故障パターンについても知見も必要になります。さらに、データ収集システムと解析ツールを統合し、リアルタイムでデータを処理・分析する仕組みも必要になります。
加えて、単に設備の異常を知らせるだけでは、故障の頻度や影響の議論に終始し、投資に対する明確な費用対効果が見えにくいという課題があります。このため、運転データを単なる異常検知に留めず、稼働パターンや性能変化といった詳細な分析結果を最大限に活用し、予防保全や最適運転といったデータ駆動型のアプローチを実現する必要があります。
工場設備の運転データをフル活用した「設備の診断・運転評価」のすすめ
宇部情報システムは、長年にわたり製造現場の運転データを活用した「設備の運転状態の見える化」や「AIを用いた故障予知」に取り組んでいます。
本セミナーでは、AI予兆検知構築支援サービス「SAILESS(サイレス)」を通じて、設備の最適運転状態と現状の運転状態の差を「異常度」として定量化する手法について解説いたします。さらに、これらのデータを活用した、設備の時間基準保全から状態基準保全へ移行した事例など、データ駆動型アプローチを実現した具体的な取り組みについても詳しくご紹介します。
「SAILESS」は、顧客の要件に応じてカスタマイズされるBTO(Build to Order)モデルで提供される異常予兆検知システムです。これにより、対象物や異常のタイプに合わせた最適な異常検知システムを構築できます。さらに、設備のさまざまなデータを蓄積・分析できるため、設備の運転状態を多角的に分析するデータプラットフォームとしても活用可能です。
特に ・運転データを取得しているが、どのようにデータを活用するか悩んでいる方 ・運転データを活用して、保全技術のカン・コツ依存から脱却したいと考えている方 ・異常検知システムの導入を検討しているが、費用対効果に課題を感じている方 などに特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 異常検知システムによる製造現場DX実現法とは
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社宇部情報システム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「製造・物流業の方必見」失敗しない自動搬送システム導入の進め方 ~ 工程間だけじゃない製造プ...
3.5 株式会社ティーネットジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む製造業の形態の変化により、自動搬送システムが求められている
近年の製造業界は、少子高齢化による労働人口の減少、グローバル化の進展、消費者ニーズの多様化、サプライチェーンの最適化など、様々な状況変化の影響を受けております。
このような背景から、各企業は製品のバリエーションの増加や製品ライフサイクルの短縮への対応が求められています。このため、生産量の変動に柔軟に対応し、設備や作業員の効率を最大限に高めるために、ロボティクス技術を活用した工場の自動搬送システムへのニーズが急速に高まっています。
自動搬送システムの導入における課題
しかしながら、現場における自動搬送システムの導入には様々な課題があります。
まず、単純な費用対効果の算出や見極めが難しいケースがあります。また、システムの導入と運用には高度な専門知識が求められます。
さらに、自動搬送システムは現場のレイアウトや生産プロセスに適応させる必要があります。レイアウトの変更頻度や通路のスペース、段差なども考慮しなければならないため、導入前に綿密な計画と調整が必要です。加えて、システムの信頼性やメンテナンスの確保も重要な課題となります。
このような課題に対応するためには、自社の現状と将来の構想を見据えた適切なシステムを慎重に検討する必要があります。
現場診断による、現状把握と課題の洗い出しで失敗しない自動搬送システムを実現
本セミナーでは、AMRやAGVなどの自動搬送ロボットを活用した自動搬送システムについて、当社の事例や導入ステップを踏まえてご紹介いたします。
ティーネットジャパンでは自社が所有しているIT技術や生産技術を活用し、製造業様に向けた現場のお困りごとを「無くす」をテーマに多岐にわたったDXソリューションを提供しています。 自動搬送システムにおきましても、特定の機器やメーカーに依存せず、お客様の現場へ訪問させていただき、現状の業務の把握および課題の洗い出しを行い、構想設計、基本設計、製作、保守まで、トータルで工場の自動化およびスマートファクトリーへの移行を支援します。
現場の自動搬送システムを検討したいが、何から始めればよいのか分からない方、過去に自動搬送システムのプロジェクトに取り組んだがうまくいかなかった方、省人化・自動化に課題を抱えている方などに特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:40 「製造・物流業の方必見」失敗しない自動搬送システム導入の進め方、質疑応答
11:40~11:55 事例紹介、質疑応答
11:55~12:00 クロージング
主催
株式会社ティーネットジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT・製造業向けBtoBマーケティング・営業戦略解説セミナー ~顧客獲得から受注までのマーケ...
3.3 マジセミ株式会社
セミナー概要
本セミナーは、IT業界や製造業界に携われていてマーケティングでお悩みを持たれているマーケティング担当に向けたオンラインセミナーになります。 昨今、BtoB(IT業界/製造業界)マーケティングにおいてWebマーケティング施策やコンテンツマーケティングは事業フェーズに適切な施策選定が重要とされています。
そこで本セミナーでは、IT企業や製造業向けへマーケティングを支援しているSales Crowdの水畑氏と マーケティング必須となってくるSFA/CRMでリードナーチャリングを支援しているマツリカの宮永氏と 顧客獲得において動画制作を支援されているサムシングファンの戸山氏をお招きしています。
1部ではSales Crowd様よりIT・製造業においてのリードジェン・テストマーケティングについて解説します。 2部では弊社、マジセミよりIT・製造業においてのウェビナー運用での顧客獲得について解説します。 3部ではマツリカ様よりIT・製造業においてのSFA/CRMでのナーチャリング方法について解説します。 4部ではサムシングファン様よりIT・製造業においての動画活用をして顧客獲得した事例について解説します。
少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!
このような方におすすめ
・リードが獲得できていないIT企業様や製造企業様 ・IT業界や製造業界のマーケティングでどこから手を付ければいいかわからない方 ・顧客獲得するためのウェビナーの開催方法がわからない ・コンテンツマーケティングの進め方がわからない
プログラム
11:55~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:25 リードジェン・テストマーケティングについて(Sales Crowd社)
IT・製造業における顧客獲得は、競争が激化し、ますます難化しています。従来の営業活動だけでは、十分な成果を上げることが難しくなりつつあります。 そんな中、今注目されているのが「テストマーケティング」です。テストマーケティングとは、製品やサービスを実際に市場に出す前に、小規模なターゲットに対してテストを行い、顧客の反応や市場のニーズを調査する手法です。 数千社に渡る企業の営業支援を実施した経験から得た知識を基に、テストマーケティングや電話、手紙、FAX、メールを用いたアウトバウンド手法全般を解説します!
12:25~12:45 ウェビナー運用での顧客獲得解説(マジセミ)
「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声を耳にします。 カンファレンスや共催セミナーなどを企画し、なんとか集客できたとしても、「商談につながない」という結果から、ウェビナーを活用できていない企業も多いと思います。 本セッションでは、「なぜ商談につながらないのか?その理由」「その前提となる、顧客の購買プロセス」「商談につなげるための方法」について解説します。 また、「AIアバターが無人で参加者の20%の商談を獲得した事例」も紹介します。
12:45~13:05 SFA/CRMでのナーチャリング方法について(マツリカ社)
人材と労働時間が限りある中で如何に最適な営業プロセスを確立し、効率的に売上を最大化させられるかが重要になってきています。 リード獲得後から成約までのプロセスをどのように設計・構築するのか、その鍵となるのがSFA/CRMの活用です。 本セミナーでは、“顧客との関係性構築“や”受注率向上“といった成果に繋がるSFA/CRM活用方法について、押さえるべきポイントや事例を交えてお伝えします。
13:05~13:25 動画活用をして顧客獲得の事例について(サムシングファン社)
企業にとって、プロモーション動画は、認知度向上、顧客との信頼関係構築、購買行動の促進など、 様々な効果をもたらす最強のマーケティングツールです。 具体的な事例に関しては 認知度向上において、サービス紹介動画をFacebookで広告配信したところ 広告を見た人のうち30%がウェブサイトに訪問したり、 CVにおいては商品紹介動画にクーポン情報を掲載したところ、動画を見た人のうち10%が商品を購入したり など、様々なマーケティング活用シーンで動画を使うことが多くなっています。 目的別で3パターンの効果もありました。 ・広告認知でも文章と画像より約1.6倍 ・広告理解でも文章と画像より1.8倍 ・コンバージョンでも文章と画像より7倍 動画を活用してIT・製造業の営業時に活用した際の動画効果や構成について事例も踏まえてお話しいたします。
13:25~13:30 質疑応答・エンディング
講師紹介
※講演順
株式会社Sales Crowd 代表取締役
株式会社アイドマ・ホールディングス 事業責任者
水畑裕貴
大手通信代理店にてソフトバンク事業部の発足に参画。年商100億円達成の組織を立ち上げる。
個人・店舗・事業部等の各セクションで年間最優秀賞を数々受賞、ソフトバンク13,000人中の1位を2度獲得。
株式会社アイドマ・ホールディングスでは、セールス・ソリューション事業部発足に従事。 新規事業680社以上のコンサル実績を持つ。 年間MVPは3年連続4度、四半期MVPは11度連続して受賞。 株式会社コミクス社主催の2023年セールステックサミットでは3つのベストプレゼン賞を受賞。
2023年10月、株式会社Sales Crowd の代表取締役に就任。
マジセミ株式会社 代表取締役
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。
野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。
その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
株式会社マツリカ Growth Marketing リーダー
宮永宅人
大学卒業後、BtoBマーケティング支援の会社に入社。大手外資系企業を中心としたインサイドセールスの代行業務やマーケティングオートメーションの提案などの業務に従事。
2019年にマツリカに入社し、インサイドセールスセクションの立ち上げ、営業組織力強化に貢献。
その後、インサイドセールス部門の責任者を経て、マーケティング部門に異動。
株式会社サムシングファン 動画DX事業部 DOOONUT事業責任者
戸山 泰斗
2019年より動画ディレクター、動画マーケターとして動画広告視聴率の伸長に貢献と実績を残し、その後サムシングファンのマーケティング部としてジョイン。
現在はサムシングファンのSaaSシステム「DOOONUT」の事業責任者として開発から展開や提供までを一気通貫で実施。
また動画施策プランナーとして動画活用提案なども行っている。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社サムシングファン(プライバシー・ポリシー)
株式会社マツリカ(プライバシー・ポリシー)
株式会社Sales Crowd(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。