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(動画・資料)
中堅企業に、SASE/ゼロトラストは必要なのか?最低限押さえるポイントを解説 ~大企業とな異...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーの講演部分は、 2024年 1月 22日(月)に開催したセミナーの録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注目されるSASE、ゼロトラスト
この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。
リモートワークも、コロナ禍以降に大きく普及したひとつです。 情報システムにアクセスする端末は、従来はほとんどがオフィスの中に置かれていましたが、今リモートワークは当たり前に行われており、自宅の端末から情報システムにアクセスすることも「当たり前」となっています。
そのような時代背景の中、企業の情報セキュリティにおいて、「SASE」や「ゼロトラスト」が注目されています。
「SASE」や「ゼロトラスト」のツール、ソリューションは、大企業向け
しかし、最近のSASEやゼロトラストのソリューションは、機能的に「盛りだくさん」の内容になっており、主に大手企業をターゲットにしています。 そのため中堅企業にとっては不要なものが含まれている場合がほとんどで、割高になってしまうケースが多数あります。
中堅企業に、SASE/ゼロトラストは必要なのか?最低限押さえるポイントを解説
本セミナーでは、1,000ユーザー規模、IDaaS導入済み、拠点間VPNを利用中、という企業を想定し、まず最低限押さえるべき要素と手順について解説の後、当社が提供できるソリューションも簡単にご紹介します。
2024年1月22日の回が大変好評で、参加できなかったとのお声も多くいただいたため、追加実施を決定いたしました。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 中堅企業のSASE/ゼロトラスト、最低限押さえるポイントを解説 ~大企業とな異なり、要件を絞って必要な機能のみ導入する~(録画放送)
13:50~14:00 質疑応答(リアルタイム)
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「スマートファクトリ」実現に向けて、「防爆エリア」の遠隔保全を実現する方法とは ~防爆対応機...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
深刻な保全人員の人手不足
石油プラントや化学工場などの可燃性ガスや危険物を扱う施設では、設備の老朽化、人手不足、熟練技術者の減少が深刻な問題となっており、十分な保守・メンテナンスが実施されないことによって火災事故のリスクが高まっています。
この問題に対処するためには、設備や機器の異常を早期に発見することが必要ですが、多くの場合、作業員の経験に依存しており、また広い敷地に分散する設備の点検には時間と労力が必要です。こうした背景から、IoT技術を活用した設備データを自動収集してリアルタイム監視を行う「リモート保全」の仕組みが求められています。
IoTのデータ活用に必要なセキュアなインフラ環境をワンストップで実現する”IoTセキュアリモートマネジメント(SRM)”
IIJでは、産業領域のIoTソリューション「産業IoTセキュアリモートマネジメント」を展開しております。工場内設備のPLC/CNC、各種センサーからデータを収集するゲートウェイデバイス、セキュアな通信サービス、可視化・分析を行うクラウドまでワンストップでご提供しており、スマートファクトリの実現を支援しております。
工場設備保全のご担当者・生産管理のご担当者が取り組まれている、設備稼働監視・工場生産管理・現場映像監視・計測器IoT化などさまざまな取り組みを加速し、生産効率を改善します。
防爆エリアでのデジタル化の課題
しかしながら、可燃性ガスや危険物を扱う施設は「防爆エリア」として厳格に管理されており、リモート保全の実現には多くの課題があります。 これらのエリアでは、可燃性ガス、蒸気、または粉じんなどの物質が空気中に存在し、これらの物質は高い反応性を持っています。そのため、わずかな熱や火花でさえも燃焼や爆発を引き起こす可能性があります。
通常の電子機器は、通電時の微細な火花や使用中の発熱、静電気の発生などから、これら可燃性物質の着火源になる可能性があります。このため、防爆エリアでは、爆発防止対策が施された、防爆基準に準拠した特殊な機器やシステムの選定が必要です。
「防爆対応デバイス」を組み合わせてリモート保全を実現する
本セミナーでは、IIJが提供する、製造業の中でも特に危険物を扱う施設において、リモート保全を実現するために必要となる様々な「防爆対応デバイス」をご紹介し、保全作業員の安全性の確保と業務効率化に貢献する、具体的な活用例を解説いたします。
セッションでは、設備の振動・温度を測定して故障予定を実現する防爆基準に対応した振動無線センサー、機械学習を使ったアナログの計器を自動読みするIoTカメラ、危険エリアに設置可能な無線アクセスポイント機器、防爆対応のスマートフォン、また一般のスマホやタブレットを防爆エリアで利用するためのモバイルデバイス用の防爆ケースなどのラインナップを詳しくご紹介します。
これらのデバイスから収集したデータを「IIJ産業IoTセキュアリモートマネジメント(SRM)」で集約し、IoTデータの可視化、分析から、製造業の各基幹システムの結合まで、ワンストップでスマートファクトリ化の支援をご提案致します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:15 「IIJ産業IoTセキュアリモートマネジメント」概略説明
14:15~14:45 防爆対応製品/ソリューション事例紹介
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
LiLz株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【BtoB企業様向け】2024年にやった方がいい!ビジネスを加速させるマーケティング施策大全
4.1 マジセミ株式会社
セミナー概要
急速なデジタル化が進む現代のビジネス環境において、BtoB企業が未来に向けて持続可能な成長を遂げるために、有効なマーケティング施策が求められています。そこで本カンファレンスでは、プロ15社をお呼びし「2024年にやった方がいい!」最新の戦略やマーケティング施策、成功事例についてお伝えします。「現状、何かしらのBtoB施策で課題がある方」「2024年、何かしらのマーケティング施策に取り組みたい」「マーケティング施策何をやるかを迷われている方」などにおすすめですので是非お申し込みくださいませ!
募集対象
下記いずれかに該当する方 ・様々な施策を行っているが自社の文化に合った最適な活用方法を見いだせていない方 ・最新のBtoBビジネスの最新/成功事例を知りたい方 ・営業組織のデジタル化を模索する経営者、企画部門の方
定員
1000名
開催場所・方法
Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
プログラム
【オープニング】
9:50-10:00 | オープニング
マジセミ株式会社
吉田 博騎
【BtoBマーケティング全体】
10:00-10:25 | マーケティングとセールスをつなげる コンセプト開発
株式会社EXIDEA
塩口 哲平
縦割り組織で、部門の壁が構築されやすい日本企業においてマーケティングとセールスの壁が受注効率を下げている原因になっていることが問題になっています。本セッションでは、マーケティングとセールスの壁を取り除く、顧客解像度のあげ方とそのインタビューに基づくBtoB企業のコンセプト開発方法をお伝えいたします。
10:25-10:50 | 成果の出る
コンテンツ作成のためのターゲット設定方法とコンテンツ化のコツ
株式会社ベーシック
林 侑平
いくらコンテンツを量産しても、それが「ターゲットに響かない」内容になっていれば全く成果に繋がりません。「ターゲット設定が大事」...「ペルソナを設定しよう」...それは分かっているけれど、具体的にどうやって一から作ればよいのか?一度作ったらそれで終わりなのか?という疑問にお答えして、120社以上の初期戦略設計を行ってきたBtoBマーケティングのプロが「コンテンツ作成のためのターゲット設定」の具体的な方法についてお伝えします!
【Webサイト/LP】
10:50-11:15 | マーケティング成果を倍増!DXで実現するBtoBマーケティングの最大化
株式会社クラウドサーカス
鳥居 誉定
本セミナーでは、アナログ手法に依存していた企業が、デジタルツールの導入によってこれまでのBtoBマーケティングを刷新し、Web問い合わせをゼロから増やし、営業効率を大幅に向上させた事例も紹介します。加えて、MAツールの活用とその効果、Webサイトリニューアル、LP活用の重要性について学べます。
11:15-11:40 | 明日から使える、BtoBリードを最大化できるCVR改善施策ノウハウ大公開!
株式会社Kaizen platform
多田 朋央
このセミナーでは、1,000社以上の企業と50,000回を超える施策支援の経験から得た深い知見に基づき、BtoB分野におけるコンバージョン率向上のための実効性の高い施策とノウハウを紹介します。市場分析から導き出される最新のトレンド、ターゲット顧客を獲得するためのコンテンツ戦略、即効性のあるマーケティングテクニックなど、実践的な知識を豊富に提供。現場のプロフェッショナルが解説する事例を通じて、明日から実践できる貴重な知見を獲得できる内容となっています。
【認知/リード獲得】
11:45-12:10 | ウェビナーの失敗事例と、3つの誤解について解説
マジセミ株式会社
寺田 雄一
コロナ禍以降、ウェビナーは代表的なB2Bマーケティングの手段になりました。しかし「ウェビナーを開催しても、商談につながらない」という声をよく聞きます。今回は、年間1,200回のウェビナーを運営しているマジセミ代表の寺田が、ウェビナーの失敗事例と、以下のような「誤解」について解説します。
①定員の誤解(大規模セミナー/小規模セミナー)
②共催セミナーの誤解
③テーマ設定の誤解(毎回異なるテーマでやるべきか)
12:10-12:35 | 外部メディアの賢い利用法!リード獲得術と成功事例
アイティメディア株式会社
小柴 豊
オンラインでのリード獲得には、リスティングやWebセミナーなど様々なチャネルがありますが、「メディア」はうまく活用できていますか?本セッションでは、外部メディアを活用したリード獲得の方法とその効果を解説し、オウンドメディアとの違いを踏まえた、外部メディアの賢い利用法をご紹介します。
12:35-13:00 | SNSを活用した最新動画マーケティングについて
株式会社サムシングファン
胡内 祥太
近年ますます「セールス」や「集客」、「採用」などの様々なシーンで、企業が動画を活用する機会が増えてきています。一方で、コストをかけたにも関わらずうまく活用が出来ていない(効果に結び付けられていない)状態になってしまっている企業様も多いのではないでしょうか?そこで本セミナーでは弊社の実例も用いながら、最新の動画マーケティングについてご紹介します。
【顧客育成】
13:10-13:35 | 失注顧客で新規開拓!ラクスも実践している商談獲得方法とは?
株式会社ラクス
高嶋 洋
中小企業において「新規開拓」は常に課題として認知される一方で多大なコストが必要です。そのため、ラクスでは一度獲得した見込み客に対し、失注後に再商談化施策を実施することで最小限のコストで最大限の商談数を確保しています。本セミナーでは弊社事例と他社の事例を交えながら、コストを最小限に新規開拓を実現する手法と実践のポイントをご紹介いたします。
13:35-14:00 | BtoB企業を成功へ導く!今年やるべきメルマガとは
株式会社WACUL
安藤 健作
BtoB企業がメルマガを活用する際には、効果的なコンテンツ戦略を立てることが重要です。マーケティング施策を行う上で確実に押さえておきたい、BtoB企業がやるべきメルマガとやらないでいいメルマガについて、メールマーケティング・エバンジェリストである安藤健作がお話しいたします。
14:00-14:25 | 少リソース・低コストで成果を上げるコンテンツコンバートとは?
株式会社シーズ・リンク
及川 理人
リソースの少ないなかでもコスパ良くコンテンツを作成できる「コンテンツコンバート」をご存知でしょうか?コンテンツコンバートを実施すれば、ひとつのコンテンツから何倍もの価値が生まれ、リーチできなかった顧客との接点を増やせます。そこで今回は、コンテンツコンバートを実施する3つの方法や具体的な事例やポイントを含め、成果を上げるノウハウをお話いたします。
【営業】
14:30-14:55 | 受注しやすいリードと売上を上げるためのデータ活用方法!
SALES GO株式会社
石井 賢
皆さん売上増やしたくありませんか?リードを増やすマーケティング施策だけでは受注が増えません。逆パスという受注を増やす、売上を上げることを重視した、リード獲得→アポ獲得→受注の流れを一気通貫でお話いたします。
14:55-15:20 | AI時代における営業戦略
株式会社RevComm
松本 佳樹
AI時代における営業戦略の重要性と、音声データを営業の強力な武器として活用する方法について紹介します。営業活動を効果的かつ効率的に展開してきた手法についてお伝えします。
15:20-15:45 | 即決営業について
株式会社Lis
谷 賢人
テレアポ代行、アポ獲得、商談代行、インサイドセールス代行、決裁者マッチングなど聞き飽きませんか?本当に成果が出る営業外注をLisに!
【マーケティング人材】
15:55-16:20 | ひとりマーケター必見!少人数から始めるBtoBマーケティングのファーストステップ
株式会社シーラベル
松山 為長
マーケティングを強化したいが、そもそもマーケ部署がない、一人マーケターで手が回っていない、というお悩みありませんか。本セミナーでは、誰でもすぐ実践できるマーケティングのファーストステップを事例を交えながらご紹介いたします。
16:20-16:45 | ハイレイヤーの業務委託人材を活用した、マーケティング体制構築のコツ
株式会社シューマツワーカー
星 耀介
「複数のマーケティング施策を走らせたいが、ノウハウ・リソースが足りない」というお声をよくいただきます。また、昨今では、スピーディーに正社員を採用することが難しくなってきており、「正社員採用」以外の体制構築を検討しなければいけないと考えております。そんな中で、1200社以上の副業人材活用支援実績があるシューマツワーカーより、ハイレイヤーの業務委託人材を活用したマーケティング体制構築のコツを実例とともにお話しします。
【エンディング】
16:45-16:50 | エンディング
マジセミ株式会社
吉田 博騎
登壇者 (登壇順)
マジセミ株式会社
代表取締役 寺田雄一
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ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。 | |
株式会社EXIDEA
マーケティングDX事業部 取締役副社長 塩口 哲平
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新卒でトーマツイノベーション株式会社に入社。中小ベンチャー企業の組織開発や人材コンサルティングを実施する。 その後、2015年に動画マーケティング会社の株式会社プルークスを共同創業し取締役に就任する。大手企業とスタートアップ企業を中心に、動画制作、動画広告などの支援に従事。2018年、動画制作サービス『CINEMATO』を立ち上げる。現在は主にBtoB企業のマーケティング戦略の立案、グロース支援を行う。 |
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株式会社ベーシック
ferret One事業部コミュニケーションデザイン部 マーケティング統括 林 侑平
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Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用の経験を経て、2011年、ベーシック入社。 比較メディアのBtoB営業を中心に活動し、その後EC事業の事業責任者を経て、SaaSプロダクトの事業推進に役割変更。 カスタマーサクセス部門の立ち上げからセールス部門の責任者を兼任後、パートナーサクセス推進室の立ち上げを推進し、現在に至る。 |
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株式会社クラウドサーカス
コーポレート・マーケティング本部 マーケティングマネジメントG プロダクトマネージャー 鳥居 誉定
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2015年に新卒として砂糖卸会社に入社し、社会人の基礎を社長から直に叩き込まれたのち、2018年入社した会社で、5ヵ月で営業課長まで昇進も事業がクローズし、事業展開を経てSaaS業界へ参入。 その後ビジネスや部署の0→1、1→10を経験してきた。 得意なことは【仕組化】【型化】【実行力】の3点で、貴社マーケティングに伴走できるようなPdMを目指しております! |
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株式会社Kaizen platform
事業開発部 部長 多田 朋央
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東京工業大学卒業後、ヤフー株式会社に新卒入社。 営業として活躍後、2018年Kaizen Platformにジョインし、2020年12月にマザーズ上場を経験。電子書籍、動画配信サービス、メーカー、保険会社など数十社の企業事業拡大に向けたデジタルマーケティングを経験し、現在は事業開発部責任者を務める。 |
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アイティメディア株式会社
リード研究所 所長 小柴 豊
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新聞社系調査会社、出版社、ソフトウェアベンダを経て、2000年に「@IT」参加。 アイティメディア合併を経て、リサーチやリードジェネレーションのサービス企画、Facebookページ「リード研究所」による情報提供などを担当。 |
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株式会社サムシングファン
クリエイターエージェンシー事業部 執行役員 胡内 祥太
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2016年 株式会社livebase創業。動画/デザイン/Web領域におけるクリエイティブ制作と自社サービス開発を行う。 2023年 株式会社サムシングファンと合併し、同社 クリエイターエージェンシー事業部 執行役員に就任。 9000名以上のクリエイターリソースを活用した動画制作/運用、クリエイティブ人材派遣/紹介、ライバーマーケティングなどの事業推進に携わる。 |
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株式会社ラクス
配配メール プロダクトマーケティングマネージャー 高嶋 洋
![]() |
2019年ラクス入社し、メール配信事業にてCS組織の立ち上げを推進。 その後、メールマーケティングサービス『配配メール』のプロダクトマネジメントに従事する。 過去の営業/インサイドセールス/Web企画/CSでの幅広い経験を活かし 現在はメールマーケティングツールというポジショニングから、中小企業の本質課題である「商談不足」と向き合い、ラクに商談獲得が出来る製品にシフトすべくプロダクト企画・開発を行っている。 |
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株式会社WACUL
執行役員CMO 安藤 健作
![]() |
早稲田大学卒業後、株式会社丸井を経て、2006年に株式会社ラクスに入社。同社にてCS組織の立ち上げを行ったのち、マーケティングマネージャへ。 その後、2016年よりメールマーケティングサービス「配配メール」の事業責任者となる。 メールマーケティングのエバンジェリストとして「現場のプロが教える!BtoBマーケティングの基礎知識」(マイナビ出版/共著)を出版。 2022年7月よりWACULにジョインし、現在は同社にて執行役員CMOを務める。 |
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株式会社シーズ・リンク
riclink事業部 取締役 Sales/Marketing統括 及川 理人
![]() |
2009年、新卒で東日本電信電話株式会社に入社。 一貫してBtoB領域に従事し、約6000名規模の法人営業の営業企画など経験。 2021年より株式会社シーズ・リンクに入社。 資料×動画×Webのコンテンツプラットフォーム「riclink」の提供を通じ、 BtoB商材の営業企画・マーケティング担当者を支援。 2023年11月より現職に就任。 |
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SALES GO株式会社
執行役員COO/CPO 石井 賢
![]() |
ソフトバンクで全国営業1~3位獲得、外資系SaaS企業などでの営業活動を経験後、ジーニーでSFA事業の新規営業責任者として2年で約1,800%の事業成長を実現させながら21ヶ月連続で部門予算達成し、SALES GO株式会社に入社。 自らの営業経験や600社以上のDX支援、営業組織コンサルティングの実績を踏まえ、営業目線を用いたマーケティング×インサイドセールス×セールス戦略戦術、ツール含めた運用の実現が得意。 |
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株式会社RevComm
インサイドセールス マネージャー 松本 佳樹
![]() |
新卒としてリクルートグループへ入社。 エンジニア領域における人材紹介・派遣を担当。 国内最大手の通信企業やネット広告代理店などのエンタープライズ領域の深耕営業から中小企業領域にける新規開拓を通して、幅広い業界や業種へ人材サービスを提供。 2018年度の年間表彰を同部署にて受賞。 その後、求人検索エンジンを運用するIndeed Japanにて1年従事した後、2020年よりRevCommのBDR立ち上げメンバーとして参画。 |
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株式会社Lis
営業部長 谷 賢人
![]() |
新卒では3Dデザイナーとしてゲーム会社に入社。2年ほど勤務し、その後大手リフォーム会社に転職。営業として入社し、2ヶ月で800人の中の営業成績トップに躍り出る。そのまま退職までトップを走り続ける。 2023年7月に、前職の上司である浦に誘われ株式会社Lisに入社。 |
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株式会社シーラベル
取締役 松山 為長
![]() |
ワークスアプリケーションズにて、営業企画/マーケティング部門の責任者を務める。 新規事業立ち上げに伴いプロモーションイベントを企画し、30,000名を動員。 また、デジタルマーケティングの導入、インサイドセールス立ち上げ、営業プロセス再設計を主導し、2年でインバウンド商談数500%増を達成。 2023年4月にシーラベルにジョインし、BtoB企業向けマーケティングコンサルティングサービスを管掌。 |
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株式会社シューマツワーカー
取締役COO 星 耀介
![]() |
2013年4月に株式会社ボルテージに入社。 ソーシャルゲームのディレクター、マーケティング、広報を経験。 2016年9月に現:株式会社シューマツワーカーを立ち上げ、主にビジネスサイドを管掌。 現在は、お取引企業数 1,200社以上、登録ワーカー数45,000人以上。 |
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講演企業各社のプライバシーポリシー
株式会社EXIDEA https://exidea.co.jp/privacy 株式会社ベーシック https://basicinc.jp/privacy 株式会社クラウドサーカス https://cloudcircus.jp/privacy/ 株式会社Kaizen platform https://docs.kaizenplatform.net/ja/privacy/ アイティメディア株式会社 https://corp.itmedia.co.jp/corp/privacy/ 株式会社サムシングファン https://www.somethingfun.co.jp/privacy 株式会社ラクス https://www.rakus.co.jp/pp/ 株式会社WACUL https://wacul.co.jp/privacypolicy 株式会社シーズ・リンク https://riclink.jp/privacy SALES GO株式会社 https://salesgo.co.jp/privacy-policy 株式会社RevComm https://www.revcomm.co.jp/privacypolicy/ 株式会社Lis https://lis-sales-japan.jp/privacy-policy/ 株式会社シーラベル https://clabel.co.jp/privacy-policy 株式会社シューマツワーカー https://company.shuuumatu-worker.jp/privacy/
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AI搭載システムによる省人化の最新事例を解説 〜クラウドからエッジまで、柔軟かつ短期に導入可...
3.6 株式会社Sohwa & Sophia Technologies
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
様々なAI技術の実用化が進む
ChatGPTをはじめ、様々なAI技術がサーバーからエッジ側まで幅広プラットフォームで実用化され始めました。 特に画像認識(CV:コンピュータービジョン)技術は、製造業において外観検査や異常検出など様々なシーンで急速に採用が進んでいます。
画像認識(コンピュータビジョン)技術の導入ハードル
しかし、実際にこれらの技術をどのように導入・活用すれば良いのか、多くの開発者が頭を悩ませています。 経営層から「AIを導入しよう」と提案を受けるものの、具体的な進め方がわからず、途方に暮れてしまうケースも少なくありません。 また、導入コストが敷居の高いレベルにあることや、クラウドベースのシステムでは実現可能でもエッジデバイスへの組み込みが難しいという問題、さらにはデータベースやネットワークなどインフラの整備も、画像認識技術の導入における高いハードルとなっています。
広範な活用事例を誇るAI搭載組込み開発における開発サポート
Sohwa & Sophia Technologies(以下SST)社は、AI技術パートナーのDSR社(ブランド名:noema)と提携しました。 SSTの組み込み技術と融合することで、サーバーから組込みまで幅広い分野でのAI搭載を、より身近にかつ短期に導入できるソリューションが提案可能となりました。 本セミナーでは、SST社のAI搭載組込み開発における開発サポート、DSR社の汎用AIであるNoemaAIの特長及び実績をご紹介予定です。AIを搭載したシステム開発を検討しているものの、どうやって進めればいいかわからない、どこに依頼してよいかわからないとお悩みの開発担当の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 AI搭載システムによる省人化の最新事例を解説〜クラウドからエッジまで、柔軟かつ短期に導入可能なAI開発ソリューション〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社Sohwa & Sophia Technologies(プライバシー・ポリシー)
協賛
DSRアジア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
セキュリティ教育では防げない「ヒト」の脆弱性を狙うサイバー攻撃、「ヒト」の守りを強化する方法...
3.9 JTP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「ヒト」の脆弱性をなくすセキュリティ対策、改めてその重要性が高まっている
フィッシング詐欺が大きな社会問題になっています。フィッシング詐欺は、「ヒト」の脆弱性を狙うソーシャルエンジニアリングの代表的な攻撃です。従業員に対してセキュリティ教育を実施する企業が多い一方で、その被害は衰えを知りません。フィッシング詐欺の手口は新しい技術を組み合わせて年々巧妙化しているものの、実は「自分は大丈夫」の隙を突く、その仕組み自体は10年来大きく変わっていません。仕組みが単純なだけに、利用者の心掛け次第ではフィッシング詐欺の被害を大きく低減することが可能です。
従来のセキュリティ教育では見落とされがち 「ヒト」の脆弱性をなくすセキュリティ対策のもう一つの視点
多くの組織が従業員に対してセキュリティ教育を実施しています。ただ、従来のセキュリティ教育は、セキュリティに関する知識量を増やすことに注力し、セキュリティリテラシーの向上だけを目指すものになっています。 「ヒト」の脆弱性は、単なる知識教育だけではなく、自分が置かれている状況、脅威やリスクを日常的に意識できるようにしなければ克服できません。そのため、セキュリティリテラシー向上とは違った、利用者に心掛けを促すもう一つの視点が必要です。その視点こそが「セキュリティ意識向上(Security Awareness)」です。
「セキュリティ意識向上トレーニング(SAT:Security Awareness Training)」とは?
セキュリティ意識向上は、NIST(米国国立標準技術研究所)の「SP(Special Publications)800シリーズ」でも取り上げられています。そこでは『意識向上を掲げる目的は、単純にセキュリティへ意識を向けることである。意識向上は、各自がIT セキュリティの問題を認識し、適切な対応を行うことを意図したものである』と説明されています。 フィッシング詐欺により組織の情報漏えいを防ぐためには、リンクをクリックする前に「何か怪しい。注意しよう」と従業員一人ひとりが意識(Awareness)できるかどうかにあります。そうしたセンスを身につける訓練方法が「SAT:Security Awareness Training」です。
従業員のセキュリティ意識向上と管理者の負担軽減を実現する「SAT運用のベストプラクティス」を解説
本セミナーは、「毎年セキュリティ教育を実施しているが、その効果を実感できない」「フィッシング攻撃から組織を守りたい」とお考えの中堅規模以上の企業における担当部門のリーダーを主な対象として開催いたします。最大の脆弱性であり、最後の砦でもある「ヒト」の守りを強化するためのヒントを分かりやすく解説します。 セキュリティベンダー各社が扱っているSATソリューションを導入すると、従業員のセキュリティ意識は向上するでしょうか。その答えは「No」です。 誤った運用をしてしまうと、従業員のセキュリティ意識向上を見込めません。今回はその解決策として、Proofpointが提供するSATソリューション「Proofpoint Security Awareness Training」を活用した運用支援サービスを展開するJTPが、これまでの運用実績を踏まえたSAT運用のベストプラクティスをご紹介します。 従業員自らがセキュリティを意識し、ITシステムを利用するときに、セキュリティ上のリスクの理解や問題が発生したときの正しい対処を実現できる能力を身につけさせたいとお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:50 最大の脆弱性である「ヒト」の守りを強化する~失敗しないセキュリティ意識向上トレーニングの運用~
11:50~12:00 質疑応答
主催
JTP株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
通常のバックアップでは不十分。ランサムウェア対策としてどう見直すべきか? ~「月額10万円以...
4.0 TCS株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業を主に対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくもございます。あらかじめご了承ください。
今や事業継続の最大リスクとなった「ランサムウェア」
現在、多様なサイバー攻撃の中で最も被害が拡大しているのが「ランサムウェア」です。その攻撃手法は「RaaS(Ransomware as a Service)」として提供されている二重恐喝型ランサムウェアなどますます高度化・多様化し、感染に起因する企業・組織における事業停止などが発生して社会問題化しています。 そうした中、ランサムウェア対策としての有効性が注目されているのが「バックアップ対策」です。ランサムウェアによって暗号化されたデータを復元するのは難しく、またビジネスを中断させずに事業を継続させるためにも、バックアップを軸とするデータ保護対策は非常に重要な役割を担うようになりました。
データ保護対策の要「バックアップ」の見直しが急務に
特に近年では、サプライチェーンのセキュリティの弱い中小企業が狙われるケースが増加しています。ただ、ランサムウェアに対抗するためには、これまでのバックアップ対策では十分とはいえないのが現状です。 これまでデータのバックアップを考える際は「3つのデータコピー」「2種類のメディア」「1つは違う場所で遠隔保管」するという「3-2-1」ルールが理想的とされてきました。ただ、現在はそのルールだけではランサムウェア対策は不十分と指摘されるようになりました。日本、米国の両政府は「3-2-1」に加えてバックアップデータを読み取り専用の書き換え不可能なストレージに保管する「3-2-1-1」構成を取る新たなバックアップ方針を推奨しています。 その一方で「ランサムウェア対策のためにバックアップを見直したい」と考えたとしても、IT予算が不足しているという企業・組織もいらっしゃると思います。ランサムウェア対策に有効なバックアップ環境をどう構築・運用していけばよいのでしょうか。
「月額10万円以下」から実現可能、安全性の高いバックアップ構成によるデータ保護対策を解説
本セミナーでは、ランサムウェア/BCP(事業継続計画)対策としてバックアップ環境の見直しを検討・推進したい企業・組織の担当者を対象として開催いたします。 ランサムウェア対策にも有効な安全性の高い「3-2-1-1」構成のバックアップ環境を容易に実現する方法として、具体的なソリューションをデモを交えながらご紹介。設置作業を含めて月額10万円以下から始められるメリットなどを分かりやすく解説します。 「安心かつお手頃にデータを保管したい」「お手頃な統合バックアップ環境を探している」など、より安全なデータ保護対策を実現したい方はぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:45 通常のバックアップでは不十分。ランサムウェア対策としてどう見直すべきか? ~「月額10万円以下」で始められる安全性の高いデータ保護/BCP対策を紹介~
15:45~16:00 質疑応答
主催
TCS株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【クラウドPBX販売パートナー募集】2024年業界最新動向 ~ビジネスの伸びしろと収益性メリット~
3.8 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウドPBXの本格導入に乗り出す企業が急増(前年同期比で約6倍)
クラウド技術の発達とテレワークやオフィスのフリーアドレス化などの浸透を背景に、企業の新たな電話の仕組みとして、クラウドPBXが普及し始めるようになりました。コロナをきっかけに徐々に認知が広がっていったクラウドPBXは、オンプレミスPBXの保守サポート切れなどのタイミングで本格的な導入検討に乗り出す企業が急増しており、クラウドPBXを提供するコムスクエア社への問い合わせは前年同期比で約6倍に増えるなど、需要が急拡大しています。
顧客ニーズに対応できていますか?
こうした状況から、クラウドPBXへの移行検討をお客様から相談される企業も多いのではないでしょうか。しかし実際には、自社で扱える製品がオンプレミスPBXに限られているために、その要望に応えきれていないケースが見受けられます。PBX機器更改のタイミングで提案できなければ既存顧客の囲い込みに影響してしまい、また新規獲得の妨げにもなりかねません。
需要拡大のクラウドPBX販売によるストック収益で売上UP&事業安定化
本セミナーでは、コムスクエア社開発のクラウドPBX「Voice X(ボイスクロス)」の販売パートナー様を募集いたします。ワンショットの売上に頼らないストック型の収益により、継続的な売上と安定収益の向上が見込めるビジネスモデルについて紹介予定です。
また、オンプレミスPBXとクラウドPBXを比較し、パートナー様が顧客に対し訴求できるコストメリットや機能メリットも解説いたします。
こんな方におすすめ
- 「オンプレミスPBX」の販売をしているが、顧客要望が増えてきたため「クラウドPBX」も取り扱いたい方
- オフィス移転事業を展開しており、移転案件でクラウドPBXを提案したい方
- オフィス機器・OA機器販売を行っており、クラウドPBXを新たにラインナップに加えたい方
- Slerとしてシステムの企画・構築・サポートの際にクラウドPBXを提案したい方
- 安定的な収益源として新たにクラウドPBXの販売事業を展開したい方
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【クラウドPBX販売パートナー募集】2024年の業界最新動向~ビジネスの伸びしろと収益性メリット~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AWS、Azure、Google Cloudなどの多様なセキュリティリスクを低減 ~クラウド...
3.9 フォージビジョン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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クラウド環境におけるセキュリティリスクが増加
現在、AWS、Azure、Google Cloudなどのパブリッククラウドを利用したシステム環境の構築・運用が進んでいます。その一方で、オンプレミス環境とは異なるセキュリティ課題が発生しやすくなりました。そこで重要性が高まっているのが「クラウドセキュリティ」です。米国IT調査会社のガートナーは、実施したセキュリティリスクの調査結果を踏まえて「2025年までにクラウドセキュリティ・インシデントの99%は顧客の過失によるものになる」と予測しています。 顧客の過失によるセキュリティ・インシデントには、以下のようなケースが考えられます。 ・機密情報へのアクセス権限設定 ・構成ミス ・ポリシー違反 ・コンプライアンス違反
セキュリティ強化を阻む運用課題への対応が急務に
システムが複雑化するほど、多種多様なログや膨大なアラートが通知されます。その結果、「原因がクラウドの設定なのか、脆弱性なのか分からない」「コンプライアンスに準拠するための対応箇所が分からない」など対策に頭を抱える声も聞こえるようになりました。実際、危険度や緊急性の高いセキュリティリスクを見極めるには、専門的なスキルが求められたり、煩雑な作業を伴うことがあります。こうしたセキュリティにおける運用課題を解決する必要性が高まってきました。
クラウド資産全体のセキュリティリスクを一括管理できるサービスを紹介
そこで現在、注目されているのが「Cloud Native Application Protection Platform(CNAPP)」です。CNAPPを導入することで、統一されたセキュリティポリシーの策定や適切なアクセス管理、継続的なセキュリティ監視などが実現可能です。 本セミナーでは、CSPMやCWPP、CIEMなどの機能を備えてクラウド資産全体のセキュリティリスクを一括管理できるCNAPPサービス「Orca Security」をご紹介し、CNAPPの特徴やクラウドセキュリティの施策を検討する際のポイントなどをご説明します。また、実際の運用イメージを掴んでいただけるようにデモを通して実際に画面上の動作をご覧いただきます。 クラウドセキュリティ施策をご検討されている方や現場でのセキュリティ対応にお困りの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング
10:05~10:25 Orca Securityの特徴、機能のご紹介
10:25~10:45 Orca Securityのデモ(実環境の動作などをお見せいたします)
10:45~10:50 PoC、無償リスクアセスメントのご紹介
10:50~11:00 質疑応答
主催
フォージビジョン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共有PC利用が持つセキュリティリスクへの多要素認証という打ち手 〜共有PCをID/パスワード...
3.8 株式会社両備システムズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
業務上やむなく1台のPCを複数名で利用するケースは存在する
1台のPCを複数人で運用する共有パソコンはセキュリティリスクが高いことが容易に想像されるためできれば避けたいところです。 しかしながら、個人端末からアクセスできない情報を扱う場合や、PCを利用できる場所に制約がある場合など、どうしても共有PCを利用しなければならないケースは存在します。
共有PCの運用におけるセキュリティリスクとは?
共有PCを運用するためには以下のセキュリティリスクや課題を解決しておく必要があります。 ・ID/パスワードのみの認証だとなりすましや不正利用のリスクがあるのでは? ・正社員や派遣社員、社外の方など異なる属性の利用者にどう対応するのか? ・オフライン環境やシステムトラブル時にどのように対応するのか?
ICカードや顔認証を用いた多要素認証と認証記録による対策を解説
本セミナーでは共有PC利用におけるセキュリティリスクや課題への対応として、パスワードでの認証に加えてICカード認証や顔認証などの生体認証を組み合わせた多要素認証により確実な本人確認を実現する「ARCACLAVIS」を導入事例を交えながらご紹介します。 共有PCの利用環境下におけるセキュリティに不安を抱えている方、不特定多数の膨大な操作ログの管理にお悩みの事業者や関連企業の方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 共有PC利用が持つセキュリティリスクへの多要素認証という打ち手〜共有PCをID/パスワードのみで運用する脆弱性と本人認証の強化〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社両備システムズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)














