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(動画・資料)
ハイブリッドワーク時代のオフィス セキュアなスマートオフィスを実現する方法とは? ~国内初!...
3.9 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ハイブリッドワークでオフィスの入退出管理・来訪者管理などが厳格になる中、求められるセキュアなスマートオフィスとは
コロナ後のオフィス回帰が進み、リモートワークを併存する新しいハイブリッドワークが主流となりつつあります。 このような状況の変化の中、入退出管理・来訪者管理などのセキュリティポリシーが厳しくなっていることも。 社内ネットワーク機器や監視カメラなどの物理セキュリティの管理業務など、担当者の負荷が大きくなっているケースも増えているのも実状です。
オフィス回帰・働き方の多様化が進む中、誰がどこにいるかわからない、会議室が予約できないなど、新しい課題が
高まるオフィス回帰、働き方の多様化が進む中、これまでになかった課題が浮き彫りになっています。 例えばオフィスのフリーアドレス化が進む一方、誰が出勤しているか、どこに座っているかを把握できないことで、リアルのコミュニケーションを取りづらくなっていたり、会議室の予約が取りづらい、予約されている会議室が使われないまま放置されているなど、これまでと違った悩みを抱えている企業も増えてきました。
クラウド・ネットワーク機器などによって簡単運用 セキュアなスマートオフィスを実現する方法とは
Wi-Fiに接続したPC・スマートフォンの位置情報を可視化することで、どこに誰が座っているかを把握したり、会議室の空予約を監視カメラやセンサーで検知し有効利用ができるように管理するなど、クラウド上のIoT機器や監視カメラを使うことで、セキュアでスマートなオフィスを実現することが可能です。 温度・湿度センサーなどによる働きやすいオフィス環境や、監視カメラの人数カウント機能による、オフィスの出勤状況の把握など、『部門を超えた偶発的な出会いやコミュニケーションが生まれるオフィス』とはどのようなものかを、わかりやすく解説いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ハイブリッドワーク時代のオフィス セキュアなスマートオフィスを実現する方法とは? ~国内初!ネットワーク・フィジカルセキュリティと連携したスマートオフィスサービスで実現~
11:45~12:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】なぜ、従来のSIEMセキュリティ対策だけでは、足りないのか? ~ 標的型攻撃、内部...
3.7 Exabeam Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 2月 17日(金)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
セキュリティ侵害の90%以上は「認証情報」、サイバー攻撃の最重要な標的に
巧妙化・高度化するサイバー攻撃による被害が後を絶ちません。その攻撃手法はフィッシング、ランサムウェア、マルウェアなど様々存在しますが、ベライゾンが公表する『2022年データ漏洩/侵害調査報告書』(DBIR)では、「セキュリティ侵害の90%以上が、さまざまなシステムにアクセスするための認証情報」と報告されています。 攻撃手法を問わず、侵害された認証情報が攻撃者の主な標的となり、セキュリティ侵害の原因となっているのです。
怠ってはいけない「内部不正」対策、ログ管理や行動分析などの負荷が増大
セキュリティ侵害は、外部の脅威だけではありません。企業・組織の関係者、または元関係者が重要な情報を持ち出したり、情報漏えいや不正操作するなどの「内部不正」についても対策する必要があります。従業員の不審な動きを素早く検知し、必要な処置を施すことも重要です。
従来型SIEMが最新のセキュリティ脅威に対応できない理由
サイバー攻撃などの外部脅威、内部不正を防止する解決策として、企業・組織で導入が進んでいるのが「SIEM(Security Information and Event Management)」です。ネットワーク機器や端末などから収集したログを自動的に相関分析し、不審な挙動を迅速に検知することで、セキュリティ侵害の予防と早期発見を可能にします。 しかし、データの増加やサイバー攻撃の巧妙化、クラウド移行が進んだ結果、オンプレミスのルールベースの検出方式を取る従来型SIEMの限界が指摘されるようになりました。 実際、セキュリティ運用担当者の多くが大量のデータに圧倒され、どのデータを収集すべきかを認識することが困難な状況です。
次世代型SIEMで「セキュリティ運用の自動化」を実現 ベストプラクティスを解説
セキュリティ運用の負荷やコストが増大する中、事業継続にも影響を与える危険な脅威が膨大なノイズの中に埋もれてしまう状況をどう解決していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、従来型SIEMの運用課題の解決方法として、次世代型SIEMをご紹介します。異常な動作を特定し、脅威の検知、調査、対応などセキュリティ運用の自動化を実現するベストプラクティスをぜひご確認ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 なぜ、従来のSIEMセキュリティ対策だけでは、足りないのか? ~ 標的型攻撃、内部不正に対抗できる「セキュリティ運用の自動化」実現方法を解説 ~
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【宥恕期間終了】アドビとマイクロソフトで実現する電子帳簿保存法への対応
アドビ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「adobe.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
2022年1月より施行が開始された電子帳簿保存法は2024年1月に2年間の宥恕期間が終了しました。コロナ渦以降急速に電子契約の採用が進んでおり、それまでのように紙を電子化して保管するだけでなく、業務プロセスの変更も伴うような改革が必要と考えられています。
ただ、新しく大きなシステムを構築・導入することが難しいような現実もあるのではないでしょうか。
このセッションでは、アドビのデジタルドキュメントソリューションと多くの企業で導入されているマイクロソフト社のソリューションを活用した電子帳簿保存法の対応やデジタル化によるそのメリットをご紹介いたします。
講師
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岩松 健史 アドビ株式会社 デジタルメディア事業統括本部 営業戦略部 ビジネスデベロップメントマネージャー
日本マイクロソフトにて、エンタープライズ企業向け営業部門におけるMicrosoft 365のスペシャリストを経て、2019年アドビ入社。Adobe Document Cloud (Adobe Acrobat/Acrobat Sign)のスペシャリストとして、製品単体やシステム連携等のパートナーへの訴求活動を担当。
主催
アドビ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか? 〜独自調査から見...
3.5 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 1月 18日(木)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
クラウドサービス利用に伴うセキュリティリスク
クラウドサービスやSaaSは業務利便性の向上に寄与する一方で、情報漏えいやインシデントなどセキュリティリスクも抱えています。 2023年3月の経済産業省「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」改定の際にクラウドサービスを含むサプライチェーンの安全性確保に関する項目が追加されるなど官公庁からも利用企業への対策が求められており、クラウドサービスのセキュリティ対策は重要な経営課題となっています。
セキュリティチェックシートを使っていれば安心か?
クラウドサービスのセキュリティリスク対策としては、セキュリティチェックシートが使われるケースが多く見られます。 しかし、アシュアードが独自に行った調査では、多くの企業がリスクを網羅できていないと感じていることが明らかになりました。 また、クラウド事業者とのやりとりに大きな工数がかかるという課題もあるため、セキュリティ対策の質と効率の両面に難があるのが実情と言えます。
セキュリティチェックの正確性と効率化を実現する方法
本セミナーでは、アシュアードの調査で明らかになったセキュリティチェックシートの問題を深掘りするとともに、その解決策について解説します。クラウドサービス導入時や定期棚卸時のアセスメントや工数負荷に課題を感じている情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか?〜独自調査から見える課題と、正確かつ効率的なリスク対策手法を解説【クラウドサービス利用企業向け】〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Salesforce Marketing Cloud 活用でコンバージョン向上の課題をどう解...
3.6 株式会社ウフル
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Salesforce Marketing Cloudを導入したものの、施策での活用が不十分
Salesforce Marketing Cloudを導入したが、顧客リストの管理に留まっていて施策での活用が不十分という課題がよく聞かれます。次のステップとして、1to 1接客や、企業の関心レベルに応じた施策の展開に活用して導入効果を上げていく必要があります。
B to C 、B to Bともにコンバージョンまでの導線作りが、CRM活用のポイント
Web接客ツールを導入(または検討)しているが、運用のノウハウがなくて顧客対応に十分に活用できていないとお感じの企業は多いのではないでしょうか。サイト訪問者の関心を捉えて、欲しい商品・サービスや資料請求などにつなげて、コンバージョンへの導線づくりを行いたいものです。
現場に負荷をかけずに内製化、パーソナライズ接客をノーコードで実現
Webサイト上の施策は、開発ベンダへの依頼や、設定の煩わしさで運用担当者に負荷がかかりそうに思えるものです。そのような課題には、Salesforce Marketing Cloud(Personalization)を活用すれば、効果的なサイト施策やパーソナライゼーションは、現場に負荷をかけずに、ノーコードで実現可能です。
最新の事例とともに、Salesforce Marketing Cloud Personalizationの活用法を紹介
今回のセミナーでは、業種を問わず活用できるWebのパーソナライゼーション施策の複数事例を解説します。サイト訪問者の購入率向上に課題がある、サイト訪問企業のリードナーチャリングに取り組みたいとお考えの方、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 Salesforce Marketing Cloud 活用でコンバージョン向上の課題をどう解決するか
14:45~15:00 質疑応答
質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
株式会社ウフル(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
狙われやすいMicrosoft 365/Google Workspace、メールセキュリティ...
3.9 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「Microsoft 365」「Google Workspace」などクラウドサービスの業務利用が拡大
近年、「Microsoft 365」や「Google Workspace」などのクラウドサービスを利用する企業・組織が増えてきました。これらのサービスには、業務アプリケーションやコラボレーションツール、クラウドストレージ/ファイル共有などの機能が統合・連携され、業務の効率化や生産性の向上などを支援する目的で導入する動きが加速しています。 その一方で、セキュリティのリスクやデータ管理などの観点で幾つかの課題が浮き彫りとなっています。
ランサムウェアやフィッシングなどのサイバー攻撃が急増、メールセキュリティ強化が必須に
たとえば、ビジネスの根幹を担う「クラウドメール」に対するサイバー攻撃が日々繰り返されています。また、ランサムウェアなどのマルウェア、なりすましやビジネスメール詐欺(BEC)などフィッシング、標的型攻撃など、メール経由で仕掛けられるサイバー攻撃は多岐にわたります。 実際、クラウドメールは情報漏えいにつながる最大の攻撃ベクトルであり、ランサムウェア被害の78%がメール経由であるという調査結果も出ています。 さらに、SOC業務の23%もの時間がメール脅威への対応に追われるとも言われているため、メールセキュリティ対策の強化に加えて、その運用負荷の軽減を図ることも必要とされています。
既存のメールセキュリティ製品がクラウドメールの保護には向かない理由
市場には、既存のメールセキュリティ製品が多く存在します。ただ、それらの多くが、オンプレミス環境のメールサーバ向けに設計されているため、今主流になりつつあるクラウドメールの保護には向いていないと指摘されています。 たとえば、セキュアメールゲートウェイ(SEG)では、受信メール全数の検査ではMXを変更する必要があったり、社内間のメール脅威の検知が難しくBEC攻撃に弱い点が危惧されています。また、M365に搭載される「Exchange Online Protection」では、未知のマルウェアや高度ななりすまし攻撃がすり抜けてしまう問題にも対処しなければなりません。
PPAPやデータ漏えい対策など包括的なセキュリティ対策の実現方法を解説
あなたの組織におけるメールセキュリティ対策は、万全なのでしょうか。 本セミナーでは、Microsoft365やGoogle Workspaceなどのクラウドサービスにおけるメールセキュリティにおける課題のユースケースを解説するとともに、それらの解決方法としてメールセキュリティ対策ソリューションをご紹介します。 クラウドメール環境向けに設計された革新的なアーキテクチャにより、メール経由のサイバー攻撃を早期に無効化できます。また、特許を取得した送受信のインラインセキュリティ技術などで、PPAP対策やメールからのデータ流出などに対する包括的なエンタープライズ・メールセキュリティ対策を実現できます。 「メールセキュリティにおける最新のアプローチを知りたい」「自組織のクラウドサービスにおけるメールセキュリティを強化したい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 狙われやすいMicrosoft 365/Google Workspace、メールセキュリティの最適解 ~ランサムウェアやフィッシングなどのサイバー攻撃、PPAP、データ漏えいなど包括的な対策方法を解説~(チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社)
10:45~11:00 質疑応答
主催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
法人メタバースがもたらす、ステークホルダーとのコミュニケーションの進化とは? ~展示会や採用...
4.1 兼松コミュニケーションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
様々な業種で、メタバースの身近なビジネス活用が始まっている
メタバース(仮想空間)のビジネス活用は、予算額の大きさや対応リソースなどの懸念から導入ハードルを感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。最近は、大掛かりなデジタル展示会やSNSイベントなどだけでなく、自社専用のweb型メタバースの導入も進んでおり、大企業、中小企業問わずに、ビジネス活用が始まっています。 商社、不動産、保険、ヘルスケアなど幅広い業種の企業が、商談・展示会・店舗・バーチャルオフィスで、様々な業務や顧客体験に活用しています。
VRゴーグルなし、現実的な予算で導入
法人向けメタバースの導入が進む背景には、V Rゴーグルなし、現実的な予算で導入可能なプラットフォームの提供があります。 顧客コミュニケーションやビジネスの新たなチャネルとして、メタバースの導入に取り組む企業が増えてきました。
普及してからでは遅い、新たなチャネルの先行者優位を狙う
メタバース導入に積極的に取組む企業は、これまでとは違うスタイルの商談実現と、新たなチャネルでの先行者優位を狙っています。 プロモーション予算の振り分けで導入を実現したケースも少なくありません。 そして、導入企業は新たな顧客との接点や密接な顧客とのコミュニケーションを実感しています。
自社専用web型メタバース導入のプロセスと活用事例を解説
今回のセミナーでは、法人向けメタバースプラットフォーム「V-air」を紹介しながら、自社専用web型メタバースの導入プロセスと活用事例を解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 法人メタバースがもたらす、ステークホルダーとのコミュニケーションの進化とは?
~展示会や採用等の先行事例の紹介から今後の法人メタバース像を予見します〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
兼松コミュニケーションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社Urth(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ChatGPTのサイバー犯罪への悪用リスク? 〜サイバー攻撃の最新トレンドと、ランサムウェア...
3.7 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
高まり続けるランサムウェアの脅威
昨今、ランサムウェアの脅威は年々高まり続けています。 IPA(情報処理推進機構)が2023年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2023」(組織編)では、3年連続で1位となりました。
ChatGPT等AIがサイバー犯罪者のツールとして悪用される時代が到来?
さらに、ChatGPTのようなAI技術など、技術の進歩を悪用するサイバー犯罪も生まれています。 AI, 機械学習が得意とする自動化や最適化によって、攻撃のスピードやスケールが高まる懸念があるのです。 企業はこのような攻撃に対して、従来のセキュリティ対策だけではなく、新たな防御戦略を速やかに講じなければなりません。
サイバープロテクション強化の12ステップを解説
本セミナーでは、ランサムウェアの脅威に立ち向かい、企業のデジタル資産を保護するための具体的な12ステップを解説します。 ランサムウェア攻撃からの防御とレジリエントな回復、その実現を後押しするアクロニスのソリューションもご紹介予定です。 サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:55 ChatGPTのサイバー犯罪への悪用リスク? 〜サイバー攻撃の最新トレンドと、ランサムウェア対策12のステップを解説〜
土居 浩(どい ひろし)【アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー】
15:55~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
なりすましメールの脅威から自社・顧客・取引先を守る「DMARC」、導入方法とメリットを解説
3.7 アルプス システム インテグレーション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「DMARC」とは
なりすましメールから顧客や取引先、自社を守るために欠かせない送信ドメイン認証の仕組みが「DMARC」です。 DMARCを導入することにより、認証に失敗したメールの取り扱いを送信者側で決めることができ、また、自組織になりすましているメールを可視化することも可能です。
政府機関からも対策要請、「DMARC」導入の必要性
ビジネスメールはサイバー攻撃の主要ターゲットで、特になりすましメールからの被害が頻発しています。 総務省、経済産業省、警察庁など政府機関が「DMARC」によるフィッシング対策の強化を要請していることから、なりすましを防ぐ効果的な手段としてその有用性が注目されています。
「DMARC」導入はどう進めればよいか?
しかし、DMARC導入の必要性を感じていながらも”どこから手を付け始めればいいかわからず”導入に足踏みしている企業も少なくありません。 事実、日本企業は世界の主要企業に比べDMARC導入が大幅に遅れているという調査結果もあります。
「DMARC」の仕組みや導入方法を解説
本セミナーでは、DMARCの有用性や仕組み、導入方法について解説します。 ”なりすましメール対策としてDMARCを導入したいけど、なかなか時間が取れない”とお悩みの方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:35 なりすましメールの脅威から自社・顧客・取引先を守る「DMARC」、導入方法とメリットを解説
15:35~15:50 質疑応答
主催
アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)