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(動画・資料)
ユーザー企業がホンネで語る!最適な経費精算システムの選び方
イージーソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
概要
申請・承認・確認・仕訳など日々の業務を、経費精算システムに任せて経理業務の効率化を進めたい。だけど、どれが良いのかわからない。
そんな皆様に朗報です!
本セミナーでは、経費精算システム「ハーモス経費」のユーザー企業である昭和有機社より、最適な経費精算システムの選び方やシステム導入後の取り組みについて、具体的な事例を交えてお話いただきます。
また、参加者の皆様からの質問にホンネでお答えいただく質疑応答の時間も用意しています。
限られた定員数での開催となりますので、ぜひお早めにお申込みください。 ※本セミナーは2024年3月28日開催の再配信です。
こんな方におすすめのセミナーです ・ハーモス経費の導入を検討中の方 ・利用企業の話を聞いて客観的に評価したい方 ・自社の経理業務に合った最適なシステムを選びたい方
本セミナーは、下記のアジェンダにて進行いたします。 1.イントロダクション 2.経費精算システムの概要とハーモス経費の特徴 3.ユーザー企業による事例紹介 4.ユーザー企業への質疑応答 5.まとめ
セミナーご参加後、アンケートに回答いただいた方全員に「ハーモス経費導入事例集」を差し上げます。
登壇者
イージーソフト株式会社 営業部セールス マネージャー 菅野 裕介
昭和有機株式会社 荒川氏
注意事項
※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。 ※1社複数名でご参加いただく場合は、おひとり様ずつお申し込みをお願いいたします。
主催
イージーソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ユースケースで解説】複雑化するモバイルデバイスの管理・運用業務、どう負荷削減する? ~PC...
3.7 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
モバイルデバイス運用業務の複雑化が招く生産性低下
モバイルデバイスの導入台数増加に伴い、管理・運用業務の負荷が増大しています。端末の選定・調達から、セットアップ、配布、運用ルールの策定、トラブル対応、アプリ・ライセンス管理、使用済み端末の回収・廃棄まで、業務は多岐にわたります。さらに、端末の機種やOSの多様化が複雑性に拍車をかけています。
自社リソースだけでは対応が難しい運用に必要な専門性
モバイルデバイスの運用管理には、機種・OS・セキュリティ・ネットワーク・アプリ管理など、多岐にわたる専門性が求められます。加えて、日進月歩のモバイル技術や新機種にも柔軟に対応する必要があります。しかし、この専門性をすべて自社で担うことは容易ではありません。人材の確保・育成、ノウハウの蓄積には多大なコストと時間を要します。
円滑なモバイル運用に必要なリソース確保が困難
円滑なモバイル運用には、人的リソース以外に物的リソースも不可欠です。キッティング用のスペース、端末保管用の倉庫、サポートデスク用のコールセンターなどがその一例で、さらにユーザーとリアルタイムで情報を共有する管理ツールの導入・運用も欠かせません。しかし、これらを自社で調達・維持することは、コストと業務効率の面で非効率的です。モバイル運用のために割くリソースが大きくなるほど、コア業務に振り向けるリソースが圧迫され、ビジネスの成長に支障をきたすおそれがあります。
モバイルLCMをアウトソースで実現し、携帯管理者の負荷削減
本セミナーでは、モバイルデバイスのLCMをアウトソースすることで、運用負荷を大幅に軽減する方法を解説します。LCMのアウトソースで運用を効率化している大手企業の実践事例を、具体的なユースケースとともにご紹介予定です。モバイル運用や管理に悩む担当部署の方はぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
- 法人携帯を100台以上保有する情報システム部/総務部のマネージャー様
- モバイルデバイスの台数が増え、管理運用面に負担を感じているご担当者様
- 他社のモバイルデバイス運用事例(300名企業と1,000名企業の2つの事例)を知りたい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【ユースケースで解説】複雑化するモバイルデバイスの管理・運用業務、どう負荷削減する?~PCだけじゃない、モバイルの「LCM」をアウトソースで実現~
14:45~15:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「ランサムウェア攻撃」最新動向 ~多重恐喝、RaaS、OT環境への攻撃など~
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ
国内でランサムウェアの被害が拡大しています。
例えば2022年には大阪市の総合病院でランサムウェア攻撃があり、大きなニュースとなりました。 電子カルテなどのシステムに障害が発生、通常の外来診療や緊急以外の手術を停止し、紙のカルテなどでの対応を余儀なくされました。
2023年には名古屋港がランサムウェア攻撃の被害があり、コンテナ搬出入作業が停止、自動車業界をはじめとして大きな影響が出ました。
このように、ランサムウェア攻撃は国内の企業に大きな被害をもたらしています。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)でも、2024年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定、警鐘を鳴らしています。
ランサムウェア攻撃の最新動向
今回は、マジセミ代表 寺田のクローンを目指すAIデジタルヒューマン「デジタル寺田」が、以下のようなランサムウェア攻撃の最新トレンドについてお話します。
・不正に機密データを販売し、利益を得る(二重恐喝) ・ランサムウェア・アズ・ア・サービス ・産業用制御システムに対して攻撃する
プレゼン原稿も「デジタル寺田」が作成します。
登壇者
マジセミ株式会社
デジタル寺田
マジセミ代表 寺田のクローンを目指す、AIデジタルヒューマン。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:25 「ランサムウェア攻撃」最新動向 ~多重恐喝、RaaS、OT環境への攻撃など~
19:25~19:30 質疑応答
19:30~19:40 セキュリティソリューション~AppGuard Serverのご紹介~(大興電子通信株式会社)
19:40~19:45 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Webアプリケーションの脆弱性を狙ったサイバー攻撃で疲弊しない「WAF・SOC運用」を実現す...
3.9 アクセリア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
特定のWebアプリケーションの脆弱性をつく攻撃やDDoS攻撃といったサイバー攻撃に疲弊する組織も
ビジネスのデジタル化が進み、さまざまな業界・業種でWebサイトやWebアプリケーションサービスなどを介したビジネスが進展しています。その一方で、サイバー攻撃の手段も進化してきました。 例えば、「クロスサイトスクリプティング(XSS)」、「SQLインジェクション」などで特定のアプリケーションへの脆弱性をついた攻撃や、Webサイトやサーバーなどを狙う「DDoS(分散型サービス拒否)攻撃」などが日々繰り返されています。 サイバー攻撃を受けてしまうと、サーバーダウンによるサービス停止はもちろん、別のサーバーへの攻撃の踏み台になったり、データ搾取や取引の機会損失、企業・ブランド価値の低下など多大な影響を及ぼしてしまいます。 こうした様々な攻撃を執拗に受ける企業・組織では、そうした脅威に対するセキュリティ対策が大きな負荷になりつつあります。
Webセキュリティ強化のために「WAF」を導入しても様々な課題が出てくる
現在、多くの企業が「WAF(Web Application Firewall)」などのセキュリティ対策製品・サービスを導入して自組織のセキュリティの強化を図っています。 絶えず変化するサイバー攻撃に対して、常に最新の脅威情報に基づいて迅速に防御態勢を整えることは、多くの企業・組織にとって非常に困難な状況です。 さらに、WAFをよりセキュリティを高めて利用するには定期的な設定のチューニングが必要となります。専門的な知識が必要となるため、社内エンジニアでは対応しきることが難しい状況です。 そこで、24時間365日監視する部隊である「SOC(Security Operations Center)」を導入し、サイバー脅威をリアルタイムで検出して、SOCアナリストによる分析・対応する動きも見られます。
最新のサイバー攻撃をワンストップで防御、WAF運用/インシデント管理も包括的に実現するSOC運用の秘訣を解説
本セミナーは、企業・組織でセキュリティ運用に従事されている方を対象に開催します。セキュリティ対策の継続的な強化、近年のサイバー攻撃など新しい脅威への迅速な対応を可能にするヒントを解説します。 まず、近年のサイバー攻撃のトレンドを整理・分析し、WAFをはじめとする様々なセキュリティ対策を包括的に実現するソリューションの特徴や導入実績などを紹介します。実際にサイバー攻撃に困っていた事例もご紹介いたします。 さらに、世界基準の高度なセキュリティサービスのご紹介や高度なWAFの運用とインシデント管理が可能かつ最良の選択肢となる「SOCサービス」の必要性をご説明します。 「進化する脅威に対して、常に最新のセキュリティ対策にアップデートしたい」とお考えのセキュリティ運用部門の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 Webアプリケーションの脆弱性を狙ったサイバー攻撃で疲弊しない「WAF・SOC運用」を実現するには?~SOC導入により高度なセキュリティ対策を実践する企業の運用事例を踏まえて解説~
・アクセリア株式会社 ・Cloudflare Japan株式会社 ・三井物産セキュアディレクション株式会社
13:50~14:00 質疑応答
主催
アクセリア株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Cloudflare Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) 三井物産セキュアディレクション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Cloud Security Day 2024 企業のミライに繋ぐ、これからのAWSセキュリティ
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
講演内容
企業の経済活動の中心がWeb上へと移行しクラウド化が加速している中で、今やクラウド活用は企業の成長に欠かせない「インフラ」になっています。 その一方で、急増するサイバー攻撃によりクラウド環境のセキュリティ対策の必要性がますます高まっています。 事業成長の拡大を図る中で、クラウドセキュリティ対策は多くの企業にとって避けては通れないどころか”最重要優先項目”となってきています。
そこで、本イベントでは、AWSに精通したメンバーによる「事業の成長に繋げるためのこれからのAWS セキュリティ」をテーマに語ります。
異なった企業規模・業種・事業フェーズにおいて、それぞれどのような優先順位・組織体制でセキュリティ強化に対応していったのか、 AWSをどのように活用したのか、直面した壁や課題をどう乗り越えていったのかなど実際の事例をもとに赤裸々にお伝えいたします。
企業のミライに繋がるこれからのセキュリティを築いていくためのエキスパートたちのベストプラクティスを大公開! セキュリティ管理者、サービス・プロダクト開発を担当している方、IPOを目指している企業の方、AWSの構築や運用の担当している方などにお役に立てる情報が満載です。 ぜひこの機会にご参加ください!
開催概要
開催日 :2024年5月28日(火) 開催時間:16:00~18:00 開催場所:オンライン 参加費 :無料
プログラム
【Session1 16:00-16:35】
AWSのエキスパートが語る!AWSセキュリティ構築&運用における課題とベストプラクティス
AWSへの移行が進む中で、クラウド環境のセキュリティ対策がますます重要になっています。 多くの企業がこの複雑な課題に直面し、自社に合ったセキュリティ体制の構築が求められています。 本セッションでは、AWSに精通したエキスパートたちがパネルディスカッション形式で 企業が直面しがちな課題を例に挙げながら、これからの企業に求められるセキュリティ組織体制やマインドを含め AWS環境でのセキュリティ強化を推進するためのベストプラクティスをご紹介します!
登壇者
廣山 豊 氏
アイレット株式会社
クラウドインテグレーション事業部 副事業部長兼 内部統制推進室 室長
AWS、Google Cloudなどのクラウド運用、運用自動化のための開発、セキュリティを管轄する。
また、内部統制として、各種監査対応やインシデントハンドリングも担っているため、運用やセキュリティ、開発など横断的で幅広い知識が強み。
寺嶋 朋子 氏
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
AWS プロフェッショナルサービス本部シニアセキュリティコンサルタント
様々な案件のシステム設計や開発に従事した後、セキュリティの面白さに魅せられセキュリティに転向。 2019年にAWSにJoinしてからは、セキュリティコンサルタントとして日々お客様のAWS環境のセキュリティの課題解決に携わる。 特に脅威検知や分析の分野が得意で、WAF、ログ分析、インシデントレスポンスを積極的に支援している。
菊池 修治 氏
クラスメソッド株式会社
AWS事業本部 本部長
SIerや自動車メーカーでのインフラエンジニアを経て、2016年にクラスメソッドへジョイン。 2019年にAWS APN Ambassador、2020〜2023年にはAPN ALL AWS Certifications Engineerに認定。 代表的な著書は「クラウドエンジニア養成読本」「みんなのAWS」「AWSの知識地図」(全て技術評論社)など。
桐山 隼人(モデレーター)
株式会社サイバーセキュリティクラウド
取締役 最高戦略責任者(CSO) 兼 最高情報セキュリティ責任者(CISO)
東京大学大学院新領域創成科学研究科修士課程修了、グロービス経営大学院経営学修士(MBA)修了。 日本アイ・ビー・エム株式会社ソフトウェア開発研究所にて開発職、株式会社シマンテックにて技術営業職を経て、 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社にてセキュリティ事業統括を歴任。グロービス経営大学院客員准教授(現任)。 2024年株式会社サイバーセキュリティクラウド 取締役 最高戦略責任者(CSO) 兼 最高情報セキュリティ責任者(CISO)就任。 2018年 (ISC)2 Asia-Pacific Information Security Leadership Achievements 受賞、 RSA Conference 2017 Asia Pacific & Japan 登壇、(ISC)2 Security Congress APAC 2017 登壇、「すべてわかるセキュリティ大全2018(日経BPムック)」記事寄稿。 Project Management Professional(PMP)、公認情報システムセキュリティ専門家(CISSP)、公認情報システム監査人(CISA)、セキュリティ関連特許多数。
【Session2 16:45- 17:15】
IPO準備企業必見!ココナラから学ぶ上場前後でのセキュリティ改革プロセス
上場前は専任のセキュリティ担当が不在だった状況から、上場審査に対応するためにセキュリティ強化・体制構築を進めていったココナラ。 そこから専門のセキュリティ組織の立ち上げや、インシデントドリブンであった体制から少数精鋭ながらもプロアクテブな対応ができる組織体制に変革するに至るまでのプロセスの全容を語ります。
登壇者
川崎 雄太 氏
株式会社ココナラ
システムプラットフォーム部 部長
Head of Information
電力会社でエンジニアのキャリアをスタート。 リクルートテクノロジーズ(現リクルート)でプロダクトインフラ組織のチームリーダーを経て、アドテク企業でプロダクトインフラ組織のグループマネージャーを歴任。 2020年にココナラへジョイン、現在はHead of Informationの役割で、日々活動中。
渡辺 洋司(モデレーター)
株式会社サイバーセキュリティクラウド
代表取締役CTO
1975年生まれ。明治大学理工学部情報科学科を卒業。 大手IT企業の研究開発のコンサルティングを手掛ける企業において、クラウドシステム、リアルタイム分散処理・異常検知の研究開発に携わる。 2016年 当社に入社後、CTOや取締役を歴任。 2021年 代表取締役 CTOに就任。
【Session3 17:20- 17:45】
ENECHANGEが実現した管理者の工数負担を削減しながらもAWSセキュリティを強化した方法とは
運用環境をAWS一本化に目指す中、限られた人員の中でコストを下げながらセキュリティ対策の利便性を上げることを目標にしていたENECHANGE。 セキュリティ専任やノウハウが不足していた中でも社内セキュリティを強化し、管理者の負担を抑えながらAWS環境での運用が実現できたセキュリティ改革の事例をご紹介します。
登壇者
岩本 隆史 氏
ENECHANGE株式会社
VPoT
AWS Community Builder (Cloud Operations)。 前職はAWS Japan技術サポート。 社内外を問わず開発者体験の向上に取り組んでいます
【Session4 17:45 -18:00】
リソース不足でもAWSのセキュリティ強化&効率的な運用を実現!WafCharmとCloudFastenerのご紹介
AWS環境を利用し事業をする上でセキュリティの更なる強化の必要性が高まっているもののリソース不足などで思うように対応が進まないという企業も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、Webアプリケーションへのサイバー攻撃を防御する「AWS WAF」を自動で運用できるツールとAWS全体のセキュリティを包括的に管理ができるソリューションをご紹介します。
登壇者
山本 純
株式会社サイバーセキュリティクラウド
営業部クラウドセキュリティセールスチーム リーダー
新卒で日系Sierへ入社し外資系企業の国内拠点におけるITインフラ 構築の提案営業に従事。その後外資ソフトウェア会社、外資パブリッククラウドベンダーを経て、サイバーセキュリティクラウドへ入社。 新規開拓営業および新規セキュリティサービスに対する立ち上げ業務を推進中
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
『Azure Virtual Desktop 導入を成功に導く秘訣』 ~PoC検証完了まで1...
JBCC株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
場所を選ばない柔軟な働き方が求められる昨今、リモートワーク環境としてがVDIが再注目されています。 しかし、VDI導入したものの満足いかない、あるいはVDI検討したが導入に至らなかったお客様も多数いらっしゃるかと。 また、VMwareがBroadcomに買収され、VMware製品のユーザー企業にさまざまな影響があると考えられる現在。 そんなお客様に朗報です!
本セミナーではJBCC PoCを通して、AVDのご検証を安価に実施いただくだけでなく、 AVD本番を見据えたネットワークやセキュリティも含むAVDグランドデザインのポイントを事例を踏まえ、 AVDのメリットや最適なコストで導入するノウハウをご紹介いたします。
ご紹介するのはCAD利用の建築設計関連企業、リモートワーク推奨のメディア・エンタメ事業の企業、個人データなど機密性の高い業務を遂行するめにVDI採用された企業の事例です。
セミナー参加いただいたお客様には優先的にPoCをご提供する特典もございます。 ぜひこの機会にセミナーご視聴ください。
(注)PoC費用はAzure利用料金のみです。10万円は20ユーザー利用を想定しての価格となります。
【講師】JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 クラウドDX本部 クラウドテクニカル推進部
*お申込みの方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 *参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承ください。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
主催
JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
Strutsの脆弱性放置は情報漏えいや損害賠償のリスク 〜セキュリティリスクを速やかに解消す...
3.4 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Strutsの脆弱性を狙った事故が多発、70万件の個人情報流出事故も
Apache Struts(以下Struts)の脆弱性を狙った攻撃が急増しており、大規模な情報漏えい事故が多発しています。実際に、70万件を超える個人情報が流出した事例もあり、株価下落や顧客離れなど、企業は計り知れない損害を被っています。サポートが終了したシステムをそのまま使い続けることは、企業として社会的責任が問われるリスクもはらんでいます。
必要性は感じているが、具体的な移行方法がわからない
Strutsの脆弱性はセキュリティパッチを適用する方法がありますが、それだけでは抜本的な解決にならないため、最新のフレームワークへ計画的にマイグレーションし、リスクを根本から取り除くことが重要です。しかし、そのハードルの高さに二の足を踏む企業も少なくないのが実情です。
最新フレームワークへスムーズに移行する方法を解説
本セミナーでは、金融・製造・公共など、さまざまな業界の実例を交えながら、現行機能を維持したまま確実に最新フレームワークへ移行できるシーイーシーの「Re@nove」を用いたマイグレーション手法をご紹介します。 「Re@nove」は、プランニングから移行後の運用までワンストップに対応可能で、自動変換ツールと豊富なマイグレーション実績に基づくノウハウを駆使し、低リスク・高品質・スピーディな移行を実現します。Strutsの脆弱性・リスク対策の必要性を認識しているものの、なかなか着手できていない、具体的な移行方法がわからないとお悩みの企業様はぜひご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Strutsの脆弱性放置は情報漏洩や損害賠償のリスク〜セキュリティリスクを速やかに解消するStruts脆弱性対策マイグレーションとは〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【商談獲得にお困りのIT企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作りかた
3.6 マジセミ株式会社
セミナー概要
BtoBマーケティング施策で昨今、良く耳にする「ウェビナー」。 施策の用途は幅広く、リード獲得やリードナーチャリングとして活用されることも多くなっています。 一方で施策結果として、商談が他の施策よりも獲得効率が悪く、施策が停止するという問題に直面する企業も存在しています。 そこで、本セミナーでは「商談を効率よく獲れるセミナー企画」はどのようにして作成するのか、ウェビナー支援会社のマジセミが徹底解説させていただきます。 是非お申し込みくださいませ。
募集対象
下記いずれかに該当する方 ・商談獲得に困っている営業/インサイドセールス責任者 ・IT企業のマーケティング責任者 ・ウェビナーを担当している方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【商談獲得にお困りのIT企業様向け】商談が獲れるウェビナー企画の作りかた
11:45~12:00 質疑応答
講師紹介
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
料金体系がユーザー数無制限の統合認証基盤(SSO)を実現する ~大規模会員サイトや、大手企業...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Webサービス運営に不可欠な、統合認証基盤(SSO)
ECをはじめとする各種の会員向けWebサービスは、コロナ禍の影響でより多く必要とされ、利用者も増加しています。
サービスの拡充や会員のさらなる獲得をめざす事業者にとって、さまざまなマーケティング施策やセキュリティの基礎として重要となるのが、統合認証基盤やSSO(シングルサインオン)と呼ばれるシステムです。
大規模会員サイトや、大企業では、ユーザー課金であるIDaaSは受け入れられない
統合認証基盤やSSOについて、最近ではクラウドサービスとしてその機能が提供されるIDaaSを利用するケースも増えています。
しかしIDaaSはユーザー課金であるため、数万ユーザー、数十万ユーザー、数百万ユーザーといった大規模会員サイトや大企業の認証基盤では、おいそれと採用できません。
料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)
本セミナーでは、料金体系がユーザー数無制限の、統合認証基盤(SSO)「KAMOME SSO」をご紹介します。
「KAMOME SSO」は数万~百万ユーザー規模のWebサービスや通信キャリア向けに導入・稼働実績を重ねてきました。
実際の案件事例をもとに、その特長やポイントを解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 料金体系がユーザー数無制限の統合認証基盤(SSO)を実現する
15:45~16:00 質疑応答など
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。