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【5/23開催】電子請求書システムの費用対効果を見える化する方法 ~コスト削減効果シミュレー...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

電子請求書発行システムの費用対効果について知りたい方 郵便料金3割値上げによるコスト増加を危惧している方 請求書だけでなく、あらゆる書類のペーパーレス化に取り組みたい方

セミナー概要

「電子請求書システムの費用対効果を知りたいが、算出方法がわからない」 「郵便料金3割値上げを受けて、請求書の電子化を検討している」 「請求書だけでなく、あらゆる書類のペーパーレス化に取り組みたい」

ペーパーレスや業務効率化、取引先からの要望、法令対応等をきっかけに、発行書類を紙から電子に切り替える事業者さまも多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、電子請求書システムの費用対効果の考え方について解説したのち、郵送業務・電子送付業務を圧倒的にラクにする「バクラク請求書発行」についてご紹介いたします。

また、セミナー内で実演する「コスト削減効果シミュレーションシート」を参加者全員にプレゼントいたしますので、この機会にぜひご参加ください!

登壇者

株式会社LayerX バクラク事業部 経理業務改善コンサルタント 後川 優

アドテクノロジー、ビジネスメディアスタートアップの立ち上げを歴任し、2018年より株式会社イグニスの子会社役員に就任。HR SaaSの事業開発とサービス運営を統括。 2023年よりLayerXに参画し、バクラク請求書発行PJを推進中。バクラクを通じた、お客様企業における経理・バックオフィス業務の効率化やDX推進に邁進中。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

レガシーBIツール刷新の壁、現行業務を見据えた移行の実現 ~業務プロセスを変えずに効率化を実...

3.7 富士電機ITソリューション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

レガシーBIツールの老朽化が進み、リプレースの機運が高まっている

近年、多くの企業で使われてきたBusinessObjectsなどのレガシーBIツールの老朽化が進み、刷新が検討されています。増大するランニングコストやバージョンアップ費用、セルフBIニーズへの対応力不足など、課題は山積みです。サポート終了を控えるレガシーBIも多く、リプレースに踏み切る企業が増えてきました。

現行業務をどう踏襲するか?最新ツールへの移行の壁に

しかし、新たなBIツールの導入には大きな障壁があります。それは、レガシーBIで作られた大量の定型帳票・レポートの扱いです。部門の日常業務と密接に結びついたそれらのレポートを、新ツールに移行するのは容易ではありません。Tableauをはじめ、多くの最新BIツールは自由なレイアウトのレポート作成を苦手としているためです。加えて、ユーザー課金制のツールでは、利用者増に伴うコスト増も無視できません。

定型レポートもそのまま移行、コスト増なしで刷新できるBIツール

本セミナーでは、これらの課題を解決するBIツール「軽技Web」の特長と導入事例を解説します。軽技Webは、定型レポートの移行を容易にする柔軟なレポート機能を備えています。複雑なクロス集計や、紙の帳票を想定した細やかなレイアウト調整も可能です。軽技Webなら、現行業務を継承しながらスムーズなBIツール刷新が実現できます。レガシーBIからの脱却をお考えの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 レガシーBIツール刷新の壁、現行業務を見据えた移行の実現

 ~業務プロセスを変えずに効率化を実現する「軽技Web」レガシーBI刷新事例~

14:45~15:00 質疑応答

主催

富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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放置すると危険なパブリッククラウドの「設定ミス」、素早い検知で事故を防ぐ「CSPM」の賢い使...

3.8 SCSK株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

クラウド活用におけるセキュリティ・インシデントの大半は「セキュリティ設定のミス」が原因

現在、多くの企業・組織がシステム基盤としてIaaSやPaaSなどのパブリッククラウドを利用するようになりました。 クラウドサービスを活用すると、初期投資や運用コストの削減、ニーズに応じた柔軟なリソース拡張、運用管理の簡素化などのメリットをもたらします。 一方、クラウド固有のセキュリティに対する懸念も存在します。実際、セキュリティ・インシデントの原因の大半を占めるのが「設定ミス」です。 データへのアクセス権誤設定や退職者のアカウント放置など、利用者におけるセキュリティ設定不備によって、情報漏えいなどの深刻なインシデントが発生しています。

クラウド運用で必須となった「セキュリティ診断」

クラウドセキュリティで注意しなければならないのが、クラウド事業者とユーザーとの間の「責任共有モデル」です。クラウドを利用する組織は、自身の責任範囲内でセキュリティ対策を強化しなければなりません。 そこで重要となるのが、クラウド環境の誤設定やセキュリティの弱点などを評価する「セキュリティ診断」です。

総務省も推奨するセキュリティ対策「CSPM」とは?

そうしたクラウドのセキュリティ診断の一つとして注目を集めているのが「CSPM(Cloud Security Posture Management)」です。 CSPMは、パブリッククラウドの構成やセキュリティ設定を診断し、ルール違反を検知した場合、アラート通知や是正策を提示する機能などを備えており、インシデントを未然に防ぐことに役立ちます。 総務省が2022年10月に公表した「クラウドサービス利用・提供における適切な設定のためのガイドライン」では、設定ミスによる情報漏えいを防ぐためにCSPMによる設定状況の把握を推奨しています。ただ、CSPMを効果的に運用するためには、専用のツールや専門的な技術知識が求められ、コスト面などで導入のハードルが高いのが現状です。

クラウド環境のセキュリティを手軽に診断できるCSPMを紹介

本セミナーは、パブリッククラウドのセキュリティに不安を抱えている情報セキュリティの担当者を対象に開催いたします。 クラウドの設定ミスによるインシデント事例や注意すべき設定例の他、「パブリッククラウドのセキュリティ設定を手軽で迅速に診断したい」というニーズに応えられるソリューションとして「マルチクラウド設定診断サービス with CSPM」をご紹介します。クラウド上でのシステムリリース時や定期的なリスク評価に課題を感じられている情報システム部、セキュリティ部門の方々には特にお勧めの内容です。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 放置すると危険なパブリッククラウドの「設定ミス」、素早い検知で事故を防ぐ「CSPM」の賢い使い方~マルチクラウド環境を手軽にセキュリティ診断できるCSPMサービスを紹介~

11:45~12:00 質疑応答

主催

SCSK株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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OSアップデートの失敗が引き起こす深刻なトラブルとは? 〜リスクと労力を最小化してOSアップ...

ゾーホージャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zohocorp.com」「zohomeeting.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、ご設定をご確認ください。

OSアップデートの失敗が引き起こす、重大リスクとは?

OSのアップデートは、最新の機能を利用したりセキュリティを強化したりするために欠かせない作業です。しかし、アップデート適用が完了すればそれでOKというわけではありません。実は、アップデート時のトラブルによって、端末が起動しなくなったり、他のソフトウェアとの相性問題が発生したりするリスクがあるのです。

アップデートを正しいプロセスで行うのは大変

OSやアプリケーションを失敗なくアップデートするためには、事前の検証や、業務への影響を最小限に抑えるスケジュール調整が不可欠です。しかし、人的リソースが限られている中で、これらの作業を手作業で行うのは非常に負担が大きいです。また、アップデートの適用状況を把握し、進捗を管理する作業も煩雑で手間がかかります。

リスクと労力を最小化してOSアップデートを成功させるには

本セミナーでは、OSアップデートの失敗がもたらす重大リスクを回避し、限られたリソースでアップデートを確実に成功させるためのポイントをご紹介します。パッチ管理を自動化でき、事前検証やスケジュール設定、進捗管理などの作業を大幅に効率化し、アップデート適用にかかる工数を最小限に抑えることが可能なパッチ管理ツール「Patch Manager Plus」の機能をデモを交えてご紹介します。OSやアプリケーションのアップデートにお悩みの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:20 OSアップデートの失敗が引き起こす深刻なトラブルとは?〜リスクと労力を最小化してOSアップデートを成功させる方法〜

14:20~14:30 質疑応答

主催

ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再開催セミナー】「コスト」「セキュリティ」 クラウド移行後にも続く2大課題をスッキリ解決!...

JBCC株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 *2024/3/26開催セミナーの再開催(同内容セミナー)です

概要

昨今、クラウドの利用は拡大し、現在多くの企業がクラウドの利活用を進めています。

しかし同時に、コスト削減や、セキュリティの強化といった課題は依然として残っており、これらの課題に関する相談も多くいただいております。

コストの肥大:物価上昇や円安の影響も受け、クラウドの維持コストが増大しており、見直したい セキュリティの不安:高度化するサイバー攻撃に対して自社の対策が万全かわからない 本セミナーでは、すでにクラウド利用中のお客様に向けて、これらの課題の解決策を事例を交えてお話します。

また、今後もクラウドを使い続けるために、一過性の対応だけでなく、それを継続的に見直すためのノウハウもご紹介します。

*講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承ください。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。 *2024/3/26開催セミナーにご参加いただいた方をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

主催

JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【金融事業者向け】メガバンクが採用し始めた「FIDO認証」、なぜ金融機関で導入が加...

3.7 Capy株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 3月 28日(木)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

フィッシング攻撃や不正利用など、金融機関を取り巻くセキュリティ脅威が急増

あらゆる業界・業種で必要性が叫ばれている「DX(デジタル・トランスフォーメーション)」の流れは「デジタル化に後れを取っている」と指摘される金融業界にも波及しています。 現在、銀行や証券会社、信用金庫、保険会社、カード事業者などの既存の金融機関から新興勢力であるフィンテック事業者に至るまで、スマホアプリやWebサービスなどを開発・運営する企業が増えてきました。 その一方で、金融機関を狙うサイバー攻撃も急増しています。特に、金融機関を狙う「フィッシング攻撃」の被害が多く報告されています。フィッシングによって偽のWebサイトやリンクに誘導されることで、ユーザーが悪意のあるソフトウェアやマルウェアに感染する可能性が高まっているのです。

メガバンクがこぞって採用、金融機関におけるセキュリティ対策として注目の「FIDO認証」

こうしたフィッシング攻撃による不正アクセスやデータ漏えいを防ぐ手段として、金融機関を中心に関心が集まっているのが「FIDO認証」です。生体認証や公開鍵暗号を活用するFIDO認証は、SMSやメールアドレスなどを活用する従来のパスワード認証よりも高いセキュリティを提供します。また、面倒な画面操作をすることなくログインができるため、ユーザビリティにも優れている点も特徴の1つです。 さらに国際的な業界標準として認知されており、既に米国や韓国など多くの海外金融機関で採用されています。また、国内でも三菱UFJ銀行や三井住友銀行、みずほ銀行などのメガバンクがこぞって採用するようになりました。

導入事例を交え、コストを抑えつつUIに優れたFIDO認証を実装できる方法を解説

なぜ金融機関でFIDO認証の導入が進んでいるのでしょうか? 本セミナーは、主に銀行や信用金庫、証券会社、保険会社、カード事業者など金融事業者の方を対象に開催します。FIDO認証に関する最新動向や実装方法を解説するとともに、他のFIDO認証よりもコストを抑えて実装可能なFIDO生体認証ソリューションについて、実際の導入事例を交えてご紹介します。 「フィッシング攻撃などのサイバー攻撃を防ぎたい」「ログインを失敗する人をなくしたい」という金融事業者の方は、ぜひご参加ください。

本セミナーは、金融機関および関連事業者の方を対象としております。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【金融事業者向け】メガバンクが採用し始めた「FIDO認証」、なぜ金融機関で導入が加速しているのか?~ 最新動向と導入事例を交え、コストを抑えたUIに優れるFIDO認証の実装方法を解説 ~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

Capy株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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戦略設計から今すぐ使えるノウハウ大公開!BtoB商品の価値を底上げするマーケティング戦略 〜...

4.0 マジセミ株式会社

セミナー概要

本セミナーは、Webマーケティングでお悩みを持たれているBtoB業界のマーケティング担当に向けたオンラインセミナーになります。 昨今、BtoBマーケティングにおいてWebマーケティング施策は事業フェーズに適切な施策選定が重要とされています。

そこで本セミナーでは、BtoB業界へマーケティングを支援しているクラウドサーカスの坂田氏とマーケティングにおいての動画制作を支援されているEXIDEAの塩口氏をお招きしています。

1部ではEXIDEA様よりマーケティングにおいてのコンセプト設計やマーケティング設計とそれに基づいた動画事例について解説します。 2部ではクラウドサーカス様よりBtoBマーケティングのリードジェネレーションやWebマーケティングについて解説します。 3部では弊社、マジセミよりウェビナー運用での顧客獲得を解説します。

少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!

募集対象

・リードが獲得できていない企業様 ・BtoBマーケティングをどこから手を付ければいいかわからない方 ・ウェビナーの開催方法がわからない ・コンテンツマーケティングの進め方がわからない

プログラム

11:55~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:30 BtoBにおいてのコンセプト・マーケ設計(EXIDEA社)

12:30~12:55 BtoBマーケティングのリードジェネレーションとWebマーケティング(クラウドサーカス社)

12:55~13:20 ウェビナー運用での顧客獲得解説(マジセミ)

13:20~13:30 質疑応答・エンディング

講師紹介

登壇者写真(塩田様).png

株式会社EXIDEA 取締役副社長 COO 塩口哲平

新卒でトーマツイノベーション株式会社に入社。中小ベンチャー企業の組織開発や人材コンサルティングを実施する。その後、2015年に動画マーケティング会社の株式会社プルークスを共同創業し取締役に就任する。大手企業とスタートアップ企業を中心に、動画制作、動画広告などの支援に従事。2018年、動画制作サービス『CINEMATO』を立ち上げる。

登壇者写真(坂田様).png クラウドサーカス株式会社 ウェブプロモーション事業部 アカウントエグゼクティブグループ シニアマネージャー 坂田叶志郎

2013年スターティアラボ株式会社(現 クラウドサーカス)に入社し、新卒で大阪支店の立ち上げを支える。2015年に本社配属となり、2016年には営業マネージャーに。Webサイトだけにとどまらないデジタルマーケティング領域全体の提案を得意とし、17年には半期売上でスターティアグループ総合1位を獲得。 現在は新商材の立ち上げや営業マネージャーを務めながら、自身もコンサルタントしてクライアントへの提案も行う。

Doorkeeperロゴ マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

クラウドサーカス株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社EXIDEA(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【5/22開催】【AI x 経理】まさに一石”四”鳥!? AIですぐに解消できる経費精算の「...

株式会社LayerX

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

こんな方におすすめ

経費精算がエクセル手動対応だが、そろそろ効率化のためにシステム導入をしたい方 経費精算システムを導入したいが、どのサービスを選べばよいか悩んでいる方 AIで経理業務はどう変わるのか、AI時代に経理人材に求められるスキルについて知りたい方

セミナー概要

最近では、ChatGPTをはじめAIサービスが身近なものになり、自分も日常の中で利用しているという方も多いのではないでしょうか。

そしてAIは私たちの働き方を根本的に変えようとしています。 特に経理などのバックオフィス領域では、AIによる業務効率化が著しく、経理という仕事の可能性を拡張しつつあります。

本セミナーでは、前半パートで「AI x 経理」によってどのような変化が起こるのかを解説し、後半パートで「経費精算」をユースケースにAI時代の経理業務について体感して頂ける内容となっております。

・経費精算が手動のプロセスだが効率化したい ・経費精算システムはたくさんあるがどれを選べばいいの? ・AI時代に経理人材に求められるスキルを知りたい

このような疑問にお応えできる内容となっておりますので、ぜひこの機会にバクラクのセミナーにご参加ください!

登壇者

株式会社LayerX バクラク事業部    経理業務改善コンサルタント 霜村 栄作

A.T.カーニー株式会社にて幅広い領域、テーマのプロジェクトにアナリストとして従事。教育系スタートアップを経て2024年3月にLayerXにジョイン。バクラク経費精算のプロダクトマーケティング/グロース担当として従事。

主催

株式会社LayerX(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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ランサムウェアやメール経由のサイバー攻撃からエンドポイントをどう守ればいいのか? ~ 従業員...

3.8 株式会社メトロ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

巧妙化するサイバー攻撃に狙われるエンドポイント「業務PC」

多くの企業・組織の事業活動を脅かす存在となった「サイバー攻撃」。その攻撃対象として特に狙われているのが、従業員が日々使用する「業務PC」です。近年、急速に普及した在宅勤務のニーズに応えるため、セキュリティ対策が万全とは言えない状態でも社外に持ち出されることもあります。そうした隙を攻撃者は狙っているのです。 特に、最も警戒すべきセキュリティ脅威が「ランサムウェア」です。IPA(情報処理推進機構)が公表している「情報セキュリティ 10大脅威(組織編)」でも4年連続で1位となっています。また、警察庁が発表した「令和5年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」によると、ランサムウェアによる被害件数は引き続き高い水準で推移しています。

「Microsoft 365」「Google Workspace」などのメールセキュリティ強化が必須に

また近年、「Microsoft 365」や「Google Workspace」などのクラウドサービスを利用する企業・組織が増えてきました。その一方で、セキュリティのリスクやデータ管理などの観点で幾つかの課題が浮き彫りとなっています。 「サイバー攻撃の90%はメールから始まる」とも言われ、ランサムウェアなどのマルウェア、なりすましやビジネスメール詐欺(BEC)などのフィッシング、標的型攻撃など、メール経由で仕掛けられるサイバー攻撃は多岐にわたります。既存のメールセキュリティ製品が多数存在しますが、オンプレミス環境のメールサーバ向けに設計されていることが多く、今主流になりつつあるクラウドメールの保護には向いていないと指摘されています。

完全に止められないサイバー攻撃、万が一の対策も必要不可欠

そうした現状を受け、多くの企業・組織がエンドポイント・セキュリティの強化を図っています。たとえば、「EPP(Endpoint Protection Platform)」を導入して、マルウェア感染や情報漏えいを未然に防ぐ対策が取られています。ただ、攻撃者は新たな手法を使って対策を回避しようとしたり、フィッシングメールの記載リンクをクリックする、不審なWebサイトからのダウンロードなどでセキュリティ・インシデントが発生するなど、サイバー攻撃を完全に防ぐことは非常に困難です。 EPPと併せて、万が一感染した場合に備えて、自動復旧したり、新たな攻撃の予防する感染後の取り組みも考慮しなければなりません。その際に重要な役割を果たすのが「EDR(Endpoint Detection and Response)」です。EDRは、脅威の早期検出と警告、セキュリティインシデントの調査対応の迅速化、リアルタイムの可視性などに貢献できます。

包括的なエンドポイント・セキュリティ対策の実現方法を解説

ランサムウェア対策、メール経由の攻撃に備えて、エンドポイント・セキュリティをどう強化していけばよいのでしょうか。 本セミナーは、ランサムウェア業務PCの保護やメール経由の攻撃対策を含めたエンドポイント・セキュリティ対策を実現したい企業・組織の情報システム部門/セキュリティ運用部門の方を対象に開催いたします。業務PCなどのエンドポイント・セキュリティ対策の課題を整理し、解決策としてEPPとEDRを備えたオールインワン・ソリューションを提案します。 また、Microsoft365やGoogle Workspaceなどのクラウドサービスにおけるメールセキュリティにおける課題のユースケースを解説するとともに、それらの解決方法としてメールセキュリティ対策ソリューションをご紹介します。 「ランサムウェア対策などエンドポイント・セキュリティの対策に悩んでいる」「包括的なエンドポイント・セキュリティ対策を実現したい」という方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:50 ランサムウェアやメール経由のサイバー攻撃からエンドポイントをどう守ればいいのか?~ 従業員PCやクラウドメール対策など包括的なセキュリティ対策の実現方法を解説~

15:50~16:00 質疑応答

主催

株式会社メトロ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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