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(動画・資料)
ユーザー企業がホンネで語る!最適な経費精算システムの選び方
イージーソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「ezsoft.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
申請・承認・確認・仕訳など日々の業務を、経費精算システムに任せて経理業務の効率化を進めたい。だけど、どれが良いのかわからない。
そんな皆様に朗報です!
本セミナーでは、経費精算システム「ハーモス経費」のユーザー企業である昭和有機社より、最適な経費精算システムの選び方やシステム導入後の取り組みについて、具体的な事例を交えてお話いただきます。
また、参加者の皆様からの質問にホンネでお答えいただく質疑応答の時間も用意しています。
限られた定員数での開催となりますので、ぜひお早めにお申込みください。 ※本セミナーは2024年3月28日開催の再配信です。
こんな方におすすめのセミナーです
・ハーモス経費の導入を検討中の方 ・利用企業の話を聞いて客観的に評価したい方 ・自社の経理業務に合った最適なシステムを選びたい方
プログラム
本セミナーは、下記のアジェンダにて進行いたします。 1.イントロダクション 2.経費精算システムの概要とハーモス経費の特徴 3.ユーザー企業による事例紹介 4.ユーザー企業への質疑応答 5.まとめ
セミナーご参加後、アンケートに回答いただいた方全員に「ハーモス経費導入事例集」を差し上げます。
登壇者
イージーソフト株式会社 営業部セールス マネージャー 菅野 裕介
昭和有機株式会社 荒川氏
注意事項
※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。 ※1社複数名でご参加いただく場合は、おひとり様ずつお申し込みをお願いいたします。
主催
イージーソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
UNIXからの脱却 〜クラウド移行の足かせとなる商用UNIX問題をどう解決する?〜
3.6 株式会社シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
いまだ残る商用UNIX
エンタープライズシステムの多くは、長年Solarisや AIX、HP-UXといった商用UNIXを基盤としてきました。これらのシステムは、ミッションクリティカルな業務を支える重要な役割を担ってきましたが、一方でクラウドファーストの時代においては、その存在が足かせとなりつつあります。実際、多くの企業では、基幹システムやWebサーバー、データベースサーバーなどにUNIXを採用しており、それらを現行のまま維持し続けることが、DX推進における大きな障壁となっています。クラウドへの移行を進める上で、これらの商用UNIXをどのように扱うかが、喫緊の課題として浮上しているのです。
UNIXを使い続けることのリスク
UNIXを使い続けることには、いくつかの深刻なリスクが潜んでいます。その一つが、2038年問題です。これは、UNIXの時刻表現の限界により、西暦2038年のある瞬間を境に、それ以降の時刻を正しく扱えなくなる問題で、放置すれば大規模なシステム障害を引き起こしかねません。さらに、商用UNIXを使い続ける限り、AWS やAzure、GCPといった主要なパブリッククラウドを活用することができません。クラウドファーストが叫ばれる中、オンプレミスに留まり続けることは、コスト面でも機会損失の面でも大きなデメリットとなります。加えて、UNIXの技術者の高齢化と人材不足も深刻化しており、将来的なシステム維持も危ぶまれる状況です。
クラウド移行の足かせとなるUNIX問題の解決策
しかし、これらのUNIX問題を解決し、スムーズなクラウド移行を実現する方法があります。それが、UNIXからLinuxへの移行です。Linuxはオープンソースで、主要なパブリッククラウドでもサポートされています。UNIXからLinuxへ移行することで、クラウドの恩恵を最大限に享受することができるのです。とはいえ、移行には多くの課題が立ちはだかります。アプリケーションの移植や動作検証、技術者のスキル転換など、専門的なノウハウが求められます。そこで、本セミナーでは、UNIX移行を成功に導く手法と実践的なソリューションをご紹介します。UNIX問題の解決と、クラウド時代のIT基盤構築をお考えの方はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 UNIXからの脱却〜クラウド移行の足かせとなる商用UNIX問題をどう解決する?〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社シーイーシー(プライバシー・ポリシー)
協力
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
こっそり残業にさようなら 勤怠データの可視化がもたらす本当の働き方改革とは
3.8 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
働き方改革の理想と現実
働き方改革が進む中、適切な働き方や生産性の向上、ワークライフバランスの実現など、企業は労働環境の見直しや最適化への取り組みが求められています。 しかし、働き方を改善しましょうと呼びかけても、現場では「お客様対応の機会が減り、売上が落ちてしまう」「所定の時間内ではどうしても裁ききれない業務量である」といった、改善への取り組みを阻むさまざまな事情を抱えています。 現場のパフォーマンスを落とさずに時間外労働を削減するにはどうするべきか?そのヒントとなるのがデータの活用です。
勤怠管理システムだけで十分?
昨今では残業時間超過をアラートで教えてくれたり、社員の労働時間を表に集計してくれたりといった機能を備えた勤怠管理システムも多くありますが、果たして十分に実態を捉えられているでしょうか。 知らないうちに社員間のワークロードに大きな差が生まれ、忙しい社員は打刻後にこっそり仕事をしているなんてことが起こっているかもしれません。 本セミナーでは、データ活用プラットフォームDomoを軸として、勤怠データ・PCログ・会社の業績など様々な情報を統合・可視化することで得られるメリットについてご説明いたします。
本当の働き方改革に向けた一歩
Domoなら、専門的な知識がない方でも無理なくデータ活用に取り組むことができます。 本セミナーでは、勤怠データをいかにしてビジネス・業務改善に生かすか?に焦点を当て、データに基づいた適切な意思決定を行うためのノウハウを分かりやすく解説。勤怠データという身近な情報を起点として、”本当の働き方改革”の実現を一緒に目指してみませんか?
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 こっそり残業にさようなら 勤怠データの可視化がもたらす本当の働き方改革とは
12:45~13:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT・製造業界向けのマーケティング成功と失敗パターンを徹底解説 -ウェビナー運用&マーケティ...
4.0 マジセミ株式会社
セミナー概要
本セミナーは、Webマーケティングでお悩みを持たれているIT業界・製造業のマーケティング担当に向けたセミナーになります。 昨今IT業界や製造業界においてはBtoBマーケティングが注目されています。
そこで本セミナーではIT業界・製造業界へ10年以上BtoBマーケティングを支援している株式会社ベーシックの林氏をお招きし、 前半ではBtoBマーケティングの全体の成功や失敗のパターンを解説します。 また後半では弊社よりBtoBマーケティングの一部であるウェビナー施策にフォーカスした成功や失敗パターンを解説します。
少しでもご興味ある方はぜひお申し込みください!
募集対象
・リードが獲得できていない企業様 ・BtoBマーケティングをどこから手を付ければいいかわからない方 ・ウェビナーの開催方法がわからない ・コンテンツマーケティングの進め方がわからない
プログラム
13:55~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:30 IT・製造業のマーケティング成功事例と失敗事例(ベーシック社)
14:30~14:55 IT・製造業のウェビナーマーケティング成功事例と失敗事例(マジセミ社)
14:55~15:00 エンディング
講師紹介
株式会社ベーシック ferret One マーケティング統括
林 侑平
Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用の経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業を中心に活動し、その後EC事業の事業責任者を経て、SaaSプロダクトの事業推進に役割変更。カスタマーサクセス部門の立ち上げからセールス部門の責任者を兼任後、パートナーサクセス推進室の立ち上げを推進し、現在に至る。
マジセミ株式会社 代表取締役社長
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ベーシック(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
複雑化する構成と仕様不整合による手戻り、BTO/CTO製造業の「数週間かかる見積作成」を解決...
3.3 シンコム・システムズ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業の複雑化する部品構成
近年、技術の進化、顧客ニーズの多様化、各国の規制など、様々な要因により製造業界における製品の部品構成が複雑化しています。加えて、サプライチェーンの複雑化、半導体不足、原材料の価格高騰などの外部要因により、部品の入れ替えや価格改定が頻発しています。
機会損失を防ぎ、顧客との信頼関係を構築するためにも、自社製品の最新状況を反映した正確な構成と価格を提示できる体制が求められています。
顧客と設計部署との調整、見積作成の工数は増えつづける
しかし、特に顧客の要求に基づいて製品を製造する受注仕様生産(CTO)や受注生産方式(BTO)のような生産方式を採用している製造業界では、リアルタイムで正確な見積もりを作成することは困難です。
部品構成が複雑な製品ほど、営業担当者は顧客への価格提示時に、顧客の要件を満たすためのオプションの漏れ、部品の組み合わせミス、納期の長い部品や終息した部品の有無などを、常に最新の部品データに基づいて確認する必要があります。
そのため、商談の進行には、営業部門だけでなく設計部署などの各専門部署との密接な協力が必要です。時には、顧客の要件を正確に理解するために社内の専門家が商談に同席することもあります。これにより、関連部署との調整や度重なる確認に追われ、正確な見積を作成するのに、場合によっては数週間から1か月近くかかるケースも発生しています
BTO/CTO製造業の見積作成時間を96%短縮する方法とは
本セミナーでは、複雑な製品構成の見積もりを効率化する コンフィグレータである「Cincom CPQ」を用いた、営業部門の見積プロセスを効率化する具体的な方法を詳しくご説明いたします。
「Cincom CPQ」は、製品構成から価格設定、見積作成まで完結しCRM、ERP等他システムとの連携も可能なサービスプラットフォームです。これにより営業担当者は、バリエーションが何通りもあるような複雑な構成の製品であっても、正確な見積が作成できるようになります。またローコード開発にも対応しているため、ITの専門家でなくても構成の修正や運用が可能です。
BTO/CTO製造業の見積作成に関わる方で、専門家の確認が無いと見積作成が出来ずに困っている方、顧客への見積レスポンスに課題を持っている方、見積ミスや構成変更による手戻りが発生している方などに特におすすめです。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 複雑化する構成と仕様不整合による手戻り、BTO/CTO製造業の「数週間かかる見積作成」を解決する方法とは
13:45~14:00 質疑応答
主催
シンコム・システムズ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Teamsを使った外線電話発信でスマホの二台持ちを無くす、新時代のBYODとは ~Azure...
3.1 アイシーティーリンク株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
スマートフォンのBYODが注目を集めている
テレワークやリモートワークの普及に伴い、個人が所有する機器を業務に利用するBYOD(Bring Your Own Device)への関心が高まっています。
特にスマートフォンのBYODは、企業にとってコスト削減の利点をもたらすだけでなく、従業員にとっても業務と私用の両方で一台のデバイスを利用することにより、持ち運びの負担を軽減し、通知の見落としやデバイスの紛失・盗難リスクを低下させるメリットがあります。
また、日常生活で使用しているデバイスを業務にも利用することで、新しい操作方法を覚える必要がなく、作業効率の向上が期待できます。
スマートフォンのBYODでの課題
しかしながら、スマートフォンのBYODを実現させるためには、様々な課題があります。
デバイスとインフラの技術進化により、スマートフォンは単なる通話機能だけでなく、メール確認、文書作成・編集、ビデオ会議への参加、業務用アプリケーションの使用など、幅広い業務をこなせるようになってきました。
このため、個人所有のスマートフォンを業務に利用する場合には、情報漏洩や業務データの不正持ち出し、ウイルス感染や不正アクセスのリスクも考慮する必要があります。
また従業員にとっても、私用と業務の区別がつかない連絡が入ることで、プライベートと業務の境界線があいまいになる可能性もあります。
これらの課題に対応するためには、スマートフォン上でのデータ漏洩防止措置の実施や、業務用と私用のデータを明確に分離するなど、適切なデバイス管理が必要になります。
Teamsの外線電話発信で実現する新時代のBYODとは
本セミナーでは、Microsoft Teamsと電話回線を連携させるサービス「TCall」と、高度なモバイルデバイス管理機能を提供する「Azure AD」と「Microsoft Intune」を活用して、業務とプライベートの区別を明確にしながら、個人所有のスマートフォンを安全に業務に利用する方法を詳しくご紹介します。
「TCall」は、Microsoft Teamsと電話回線を結びつけ、Teamsがインストールされている全てのデバイスから外線通話を可能にします。これにより、会社の電話番号をTeams経由で使用することができるため、スマートフォンに特別な設定をすることなく内線や外線への対応が可能になります。
「Azure AD」によるユーザーIDの管理と「Microsoft Intune」によるモバイルデバイス及びアプリケーションの管理を組み合わせることで、業務アプリへのセキュアなアクセス、デバイス上の個人データと企業データの分離が可能になり、不正なデータ漏洩を防ぐことができます。さらに、デバイスの紛失や盗難時には、遠隔で業務データやアプリケーションを削除することが可能になります。
Microsoft Teamsを導入されている企業で、スマートフォンのBYODを検討したいがセキュリティ上の課題を抱えている総務部や情報システムの方、導入済のTeamsのさらなる活用を検討している方、Teamsをこれから導入検討しようと考えている方、などに特におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 Teamsを使った外線電話発信でスマホの二台持ちを無くす、新時代のBYODとは
14:45~15:00 質疑応答
主催
アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、多くの中堅・中小企業の「EDR」運用は難しくなるのか? ~ 人材不足の小規模チームでも...
3.8 ウィズセキュア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、エンドユーザー企業の方が対象です。ITベンダー、SI企業などに所属されている方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
EDR導入率は60%でも、有効活用できない企業が存在
多様化するサイバー攻撃による被害の最小化を図るため、業種や規模を問わず多くの企業・組織が、従来のアンチウイルス製品では検知できない侵入や攻撃を検知できる「EDR(Endpoint Detection and Response)」を導入しています。 ウィズセキュアが2023年10月に実施した調査では、企業全体のEDR導入率は60%を超えており、エンドポイントのセキュリティ強化を担うEDRに注目が集まっています。その一方で、EDRの活用については課題に直面している企業も少なくありません。 セキュリティの人材不足が問題視される中、同調査によると「回答組織の72.7%が自社で運用している」ことが、明らかとなっています。
中堅・中小企業のEDR運用の難易度を高めている要因とは?
EDRの運用が難しい組織としては、セキュリティの専任スタッフが不在だったり、攻撃に対する知見と経験値、技術力が不足しがちな中堅・中小企業が多く挙げられます。 EDRの運用には、例えば「アラートが発生した際の対応が難しい」という課題があります。「アラートが誤検知なのか、重大なインシデントの発生なのか」を見定める必要があります。また、日々発生する膨大な量のアラート処理だけに時間を費やすわけにはいかないため、他の業務に支障をきたす可能性も考慮しなければなりません。 さらに、サイバー攻撃がいつ仕掛けられても対処可能にするためには、EDR導入後の24時間365日の常時セキュリティ監視体制で運用する必要があります。これらの課題が、中堅・中小企業におけるEDR運用の難易度をさらに高めているのです。
深刻なリスクを24時間監視、小規模チームでも適切なインシデント調査・対処方法を実現する方法を解説
EDRソリューションを導入しても、必要とされるスキル・監視体制が整っていなければセキュリティ・レベルを強化することは不可能です。では、どうすれば人的リソースと資金が潤沢にない組織でもEDRを有効活用できるのでしょうか。 本セミナーは、そうしたEDRを活用してエンドポイント・セキュリティを強化したい中堅・中小企業の方を対象に開催いたします。 ウィズセキュアが提供するエンドポイント保護に不可欠な機能をモジュール式で提供するプラットフォーム「WithSecure Elements」とともに、24時間365日体制の脅威の検証・調査・修復のガイダンスを提供するコ・セキュリティサービスをご紹介します。WithSecure Elementsは、EDRやEPP(Endpoint Protection Platform)、脆弱性管理、コラボレーション保護、CSPM(Cloud Security Posture Management)などを効果的に運用可能です。人材不足の小規模チームでも24時間365日のセキュリティ常時監視体制を築ける方法を解説いたします。 「セキュリティ人材の不足に悩んでいる」「EDRを有効活用できていない」「自組織だけでは常時のセキュリティ監視体制を築けない」と悩まれている中堅・中小企業セキュリティ運用部門の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 なぜ、多くの中堅・中小企業の「EDR」運用は難しくなるのか?~ 人材不足の小規模チームでも「24時間365日」セキュリティ常時監視体制を築ける方法~
11:45~12:00 質疑応答
主催
ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】情報共有やコンテンツ管理における10の課題とその解決法 ~グループ会社間での情報や...
3.3 日本ライフレイ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2024年 3月 15日(金)開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
情報共有やコンテンツ管理の課題
企業には多くの課題がありますが、その一つに情報共有が徹底されていないという点が挙げられます。 その理由には様々な要因が考えられ、例えば情報共有を行うためのシステムがレガシー化してしまっている・そもそも存在しないといったことや、 グループ会社間や従業員数が多いことで、連携がうまく取れていないなど、様々な要因が絡み合っているケースも散見されます。
数万人単位の従業員や、膨大な顧客の利用に対応できるポータル構築プラットフォーム
本ウェビナーでは、こうした課題を解決する社内ポータル「Liferay DXP」をご紹介します。 その特長の一つとして、カスタマイズ可能な標準機能が70以上ある点が挙げられます。 数万人単位の従業員や多くの顧客を抱える企業特有の課題を解決できるだけではなく、業務効率や従業員体験の向上をサポートが実現可能です。 また、多くの政府機関で利用されていることに裏付けされた、高度なセキュリティを備えている点も大きな特長の一つと言えます。 あわせて、導入後の運用や拡張といった部分でもご希望に応じたサポートが可能なため、リソース不足を補う点でもお役に立てます。 社内やグループ会社間での情報共有の不足を感じている方や、顧客や取引先・代理店との連携強化を実現したいとお考えの方に特におすすめの内容です。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 情報共有やコンテンツ管理における10の課題とその解決法 ~グループ会社間での情報やアセットのシームレスな共有や顧客との連携強化をポータル構築で実現する~
■スピーカー

竹生泰之(たけお やすゆき) 日本ライフレイ株式会社 アウトバウンドプロダクトマネージャ
12:45~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
日本ライフレイ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
FAX受発注が多い製造業、AI-OCRによるFAX帳票の認識精度の問題をどう解決すればよいのか?
4.1 株式会社 CRドットアイ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
未だにFAXでの受発注が多い製造業
経済産業省の委託の元、帝国データバンクが行った「経営診断ツールの認知・活用状況に関する調査」によると、日本の中小企業の約76%が受発注業務でFAXを利用しているとのことです。 一方で、WebEDIなどの受発注システムを導入される企業様も多いですが、取引先との関係性・環境などの様々な障壁によって一部の利用でとどまり、FAXを使ったプロセスを残さざるを得ない、という声が多く上がっております。 しかしながら、FAXを使ったプロセスは自動化が難しく、製造業DXの妨げになっているケースが多いのが実状です。
受発注処理の自動化にAI-OCRを使いたいが、FAX帳票の認識精度に課題
見積書、注文書、請求書などを受領した後の作業を自動化するために、AI-OCRを検討されている企業、導入されている企業も多いと思います。 しかし以下のような課題があり、読み取り精度が上がらないケースがあります。
・FAXなので、文字が一部かすれてしまっている ・取引先毎にフォーマットが異なる(非定型帳票) ・明細が複数ページに渡っている
FAX帳票でも高精度で読み取れるAI-OCR「ABBYY FlexiCapture」
本セミナーではまず、FAX受発注が多い製造業における、AI-OCRの課題について解説します。 また、FAX帳票でも高精度で読み取れるAI-OCR「ABBYY FlexiCapture」について、事例も交えてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 FAX受発注が多い製造業、AI-OCRによるFAX帳票の認識精度の問題をどう解決すればよいのか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社 CRドットアイ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)