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(動画・資料)

中・大規模企業のSSO基盤 ~1,000ユーザー以上の企業にIDaaS以外の選択肢は?~

4.0 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ

Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年から順次アクセス時の多要素認証を必須としています。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。 これに対応しつつも利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いのではないでしょうか。

従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。

認証基盤を社内構築する

本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、多要素認証やMicrosoft365、BOXなどとのSSOにも対応できる認証基盤システム「KAMOME SSO」の構築事例についてご紹介します。 IDaaSに踏み切れない、IDaaSからの乗り換えを考えている、という企業やSIerの方、どうぞご聴講ください。 併せて、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムやファイルサーバー等との認証連携方法についてもご案内します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 講演「中・大規模企業のSSO基盤 ~1,000ユーザー以上の企業に、IDaaS以外の選択肢は?~」

11:45~12:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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数あるローコード開発ツール、どれを選べば良いのか? ~ 日本の特性に合った業務システムを実現...

3.8 株式会社ソフトウェア・パートナー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

求められる業務効率化とローコード開発

現代のビジネス環境は急速に変化しており、ITを活用した業務効率化が不可欠です。 この課題は、大規模な基幹系システムだけでなく、部門内の小規模な業務にも適用されます。しかしながら、予算が制約されている場合も多いのが現実です。 そこで、注目を浴びているのが「ローコード開発」です。プログラミングの専門知識が不要なため内部リソースを活用してシステム開発ができます。

ローコード開発ツールはどのように選定すればよいのか?

市場にはさまざまなローコード開発ツールが存在し、どれを選ぶべきか迷うことがあります。 開発生産性、コスト、標準機能、拡張性、開発手法、他のシステムとの連携など、ツール自体に関するポイントに留意する必要があります。 また、ツールを使用して開発されたアプリケーションのセキュリティ、保守性、内部統制への適合など、利用時に重要な要素も考慮すべきです。

選定のポイントと高い評価を受けているツールのご紹介

本セミナーでは、ローコード開発の課題と、ツールの選定ポイントについて解説します。 また、各種の選定ポイントに適合しており、市場から高い評価を得ている「Wagby Enterprise Edition」というローコード開発ツールをご紹介いたします。 実際にこのツールを使用して開発されたアプリケーションをご紹介しますので、UIや機能をご覧いただくことができます。 ぜひ、ご参加いただきローコード開発ツール導入ためのヒントを得ていただければと思います。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 数あるローコードツール、どれを選べば良いのか?~ 日本の特性に合った業務システムを実現する国産ローコード開発ツール Wagby EE

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社ソフトウェア・パートナー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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アプリケーション開発の脆弱性リスクを劇的に減少させる、実践的アプローチと戦略 ~ PSIRT...

3.9 株式会社アスタリスク・リサーチ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2023年11月30日(木)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

サイバーセキュリティ脅威に立ち向かう企業:セキュリティ脆弱性リスクはシステム開発の「どこ」で起きるか

ビジネスのデジタル化が進む中、サイバーセキュリティの脅威は急速に増加しており、攻撃者たちは社内外で稼働しているシステムの脆弱性を狙っています。多くの企業がサービスのリリース前に実施している「脆弱性診断」は、システムのセキュリティ確保において重要なステップではあります。しかし、セキュリティインシデントは増える一方で、企業は事後対応に追われています。セキュリティ推進を担う部署 - 品質管理、品質保証部門、およびPSIRTなど - では、対応すべきことが複雑で非常に難しくなっています。

いまこそ注意を払うべき視点を提案します

御社では以下のような問題をどうやって解決しておられますか。適切なノウハウと打開策を持っていますか。

・プログラムコードに内在するセキュリティ問題の発見と改善 ・脆弱性のあるバージョンのコンポーネントの発見と最新化 ・コンテナやクラウドなど環境設定の不備 ・APIで、知られていない機能(シャドウ)あるいは廃止されたAPIへのアクセス(ゾンビ)の発見 ・いまあるSASTツールでは「誤検出」や「検出漏れ」が多い問題 ・対応すべき脆弱性の順位付けが困難であるなどの問題 ・AIで生成したコードのリスク

コードレポジトリ品質分析をきっかけに、セキュリティリスクを激減させ、学習する組織を作ろう

本セミナーは、システム開発・運用、品質保証・コンプライアンス部門、PSIRTのリーダークラスの方を対象としています。セキュリティリスクを軽減する効果的な脆弱性診断を実施するためのヒントを提供します。また、セキュアなシステム開発・運用の課題の洗い出しやリスク管理に適したSAST/SCA分析を含む新しいサービスとそのデモをご紹介します。

多様な開発プロジェクト全体を俯瞰的に可視化し、存在する脆弱性の対策の優先順位を明確化することで、ソフトウェア品質や組織レベルの向上につながる効果的な活用方法や導入効果についても解説します。自社のセキュリティ対策において「どこから手をつけるか、何を優先して進めるか、いつまでにどこまでできるか」に関心のある方のご参加をお待ちしています。ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 アプリケーション開発の脆弱性リスクを劇的に減少させる、実践的アプローチと戦略

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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BlackBerry サミット 2023

BlackBerry Japan 株式会社

本セミナーはオンデマンド配信です

URLは主催企業よりご連絡いたします。

なお、「blackberry.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

BlackBerry サミット 2023 では、米国国土安全保障省 最高情報セキュリティ責任者による講演をはじめとし、各界の著名人による講演を見ることができます。また、A IによるセキュリティをリードするBlackBerryのサイバーセキュリティへの知見と技術、最新のデジタルトレンドを包括的、かつ具体的に体感できます。特に高度化するランサムウェアなどの攻撃や急増するアラートに悩まれている企業のセキュリティ担当者の方には、大きな指針になるでしょう。

イントロダクション


BlackBerry Summitへようこそ 〜BlackBerryのサイバーセキュリティ戦略〜

BlackBerry Japan ㈱ 執行役員社長 吉本 努


BlackBerry / Cylance 製品 のロードマップをご紹介 BlackBerry Japan株式会社

Cybersecurity事業本部 セールスエンジニアリング部 シニアマネージャー 池田 企


キーノートセッション


BlackBerry の戦略とビジョン

ジョン・チェン|BlackBerry取締役会長兼CEO


コンバージェンスとデジタルの信頼不足

ジーナ・コール|マッキンゼー・アンド・カンパニー パートナー


夢を届ける: 信頼される未来のためのテクノロジー

ジム・ハーゲマン・スナベ|シーメンス会長、ノースボルト会長、C3.ai取締役、SAP元共同CEO


BlackBerry のイノベーション

ニーラム・サンドゥ|BlackBerry チーフエリートカスタマーサクセスオフィサー、チーフマーケティングオフィサー、サステナビリティ責任者


AWSでクラウドを革新する

サラ・クーパー博士|アマゾン ウェブ サービス、インダストリー製品ゼネラルマネージャー


グローバル・セキュリティを実現する技術優位性

イノセント・ムヒジ|ルワンダ情報社会局CEO、ルワンダ

ラジ・トゥッパル|カナダ国防総省 最高情報責任者

ジョン・ワイラー|IT-AAC 共同創設者兼CEO、ICH MD兼CIO

チャールスイーガン|BlackBerry最高技術責任者

マーズ・ヤシン|BlackBerryグローバル戦略的サステナビリティ・パートナーシップ担当ディレクター


真の国家安全保障とは

ケネス・バイブル|米国国土安全保障省 最高情報セキュリティ責任者


AIで真実を暴く

クセニア・イリウク|LetsData共同創設者



ブレークアウトセッション


エンタープライズ・グレードのAIがここにある

シラディティヤ・シルカー|BlackBerryエンタープライズ・ソフトウェア担当上級副社長

人工知能(AI)のビジネス上の価値は明らかですが、組織にとってのセキュリティ上の意味はそうではありません。本セッション では、AIサイバーセキュリティのパイオニアが、エンタープライズグレードのAIとジェネレーティブAIについて解説します。


UEMの名付け親

スティーブン・ハーパー|BlackBerry政府部門シニアエリートカスタマーマネージャー

統合エンドポイント管理(UEM)ソフトウェアは、デバイスから業務データへの安全なアクセスを可能にするため、あらゆる組織にとって不可欠なものとなっています。UEMのパイオニアであるBlackBerryからUEM がどのように妥協することなくセキュリティとユーザーエクスペリエンスを実現し、新しいUEMの使用例を発見できるかをご覧ください。


CISOを燃え尽き症候群から守る

アービンド・ラマン|BlackBerry 上級副社長 兼 最高情報セキュリティ責任者

イスマエル・バレンズエラ|BlackBerry サイバーセキュリティ事業部 脅威リサーチ&インテリジェンス副社長

CISO は、ストレスと燃え尽きが今日の最大のリスクであると述べています。セキュリティチームを補完し、24 時間365日体制でセキュリティ体制を最適化するマネージド・ディテクション&レスポンス(MDR)サービスで、彼らと組織を守りましょう。


流行語を超えたゼロトラスト

スリラム・クリシュナン|BlackBerryプロダクトマネジメント シニアディレクター

ゼロ・トラストは、世界中の1,000以上のマーケティングチームを興奮させたバズワードです。ID認証と境界のないネットワーク・セキュリティへのアプローチを向上させる、正当なゼロ・トラスト・セキュリティ・アーキテクチャをご覧ください。


BlackBerryの量子セキュリティ

ジム・アルフレッド|BlackBerry Certicom副社長

量子コンピュータは、特にAIと組み合わされた場合、デジタル経済にとって非常に大きな可能性と影響力を秘めています。一方、悪質な行為者も、自分たちの意図のために同等の「将来性」に注目しています。このセッションでは、BlackBerryの量子セキュリティ・ソフトウェアを紹介し、量子時代に備えるために何ができるかを概説します。


サイバー戦争の敵を知る

イスマエル・バレンズエラ|BlackBerryサイバーセキュリティ事業部 脅威リサーチ&インテリジェンス担当副社長

ドミトリー・ベストシェフ|BlackBerryサイバーセキュリティ事業部、サイバー脅威インテリジェンス担当シニアディレクター

サイバー戦争の技術には、敵を深く理解することが必要です。孫子が言うように「己を知り、敵を知れ。千の戦い、千の勝利」なのです。このセッションでは、サイバー上の敵の正体を暴くためのツールを紹介します。


クリティカルなイベント時の調整、コミュニケーション、オペレーション

ラモン・ピネロ|BlackBerry AtHocサービス担当副社長

計画的・非計画的なイベント発生時、クリティカル・イベント管理(CEM)ソフトウェアは事業継続のための必須アイテムです。適切なCEMソリューションは、統一された効果的な対応のために、タイムリーで実用的な情報の協調 的で信頼できるフローを保証します。


信頼できるパートナーシップでデジタルトランスフォーメーションを次のレベルへ

スティーブン・ゴットワルス博士|Adobe Systems セキュリティソリューションズ テクニカルディレクター

ノア・キャンベル|BlackBerryテクニカルマーケティングスペシャリスト、シニアエリート

デジタルトランスフォーメーションのビッグリーダーであるAdobeとBlackBerryにより、次世代の相互運用性で電子ワークフローを強化するパートナーシップと、その成果を紹介します。BlackBerry UEMとAdobe Experience Managerは、最高レベルのセキュリティを維持しながら、IT運用の近代化と最適化を実現するために提携しているのです。


AWSとブラックベリーのジェネレーティブAIの画期的な旅

Dr. Mehran Najafi|Amazonシニアソリューションアーキテクト

シラディティヤ・シルカー|BlackBerryエンタープライズ・ソフトウェア担当上級副社長

このセッションでは、サイバーセキュリティにおけるジェネレーティブAIの画期的なインパクトについて掘り下げます。BlackBerryの先駆的で特許取得済みのAIとAWSのGenerative AIが、サイバーセキュリティの展望をどのように可能にし、再構築するのか、ぜひご参加ください。


次世代UEMとは?

BlackBerry ソリューションアーキテクト Leonardo Emanuel Alifraco氏

BlackBerry シニアプロジェクトマネージャー アレハンドロ・ファンティン

ブラックベリーは数十年にわたり、統合エンドポイント管理(UEM)市場を開拓してきました。この誇るべき飛躍的イノベーションの歴史は、最近発表されたBlackBerry UEM for the IoTとBlackBerry UEM at the edgeでも続いています。これらのソリューションがどのようにUEM市場を再定義し、新たな価値ある方法で組織に力を与えるかをご覧ください。


オンデマンド配信

12月4日(月曜)10:00〜 8日(金曜)18:00 この時間帯で全ての講演をご視聴できます。

主催

BlackBerry Japan 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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脅威の高まりで増え続けるセキュリティ対策製品、煩雑な運用負荷をどう軽減できるか? ~セキュリ...

3.7 Indo-Sakura Software Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

引き続き警戒すべきサイバー攻撃への警戒、高度化する侵入技術への対応が急務

日々、執拗に繰り返されているサイバー攻撃。近年、最も警戒される「ランサムウェア攻撃」をはじめ、標的型攻撃やサプライチェーン攻撃、ビジネスメール詐欺など、特に侵入技術がさらに高度化しています。 そうした多様化する脅威や情報システムの複雑化を受け、固有のセキュリティ機能を備えた製品やサービスを導入することが必要不可欠となってきました。

導入した製品・サービスの煩雑な運用作業の負荷が重くのしかかる

現在、多くの企業・組織がファイアウォールやIPS/IDS、アンチウイルス製品、EDR、UTMなど複数の異なるベンダーから提供されるセキュリティ製品・サービスを導入しています。こうしたマルチベンダーの多層防御では、個々の要素がより細かい動きを見つけるように進化した結果、セキュリティ運用の現場の負担が増大しています。実際、「過検知を含む大量のアラ-トに対処しきれない」という声も多く聞かれ、こうした運用負荷が脅威の見逃しが発生して重大なインシデントが起きるリスクを高めています。

セキュリティ運用の「統合化」と「自動化」で負荷を軽減する方法を解説

セキュリティ対策のツールが多すぎることでセキュリティ運用の現場で起きている問題を解決するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、セキュリティ運用現場の課題を洗い出すとともに、その解決策となるセキュリティ運用の「統合化」と「自動化」を実現できるセキュリティ統合基盤を提案。パターンマッチングや挙動監視/振る舞い検知などの従来の機能に加え、今後求められる拡大するセキュリティレイヤーの記録・インシデント対応の自動化までをシームレスに統合できるプラットフォームについて、実際の侵入時の対応デモの様子を交えてご紹介します。 「脅威の高まりに連れて様々なセキュリティ製品を導入したものの、煩雑な運用作業に困っている」と嘆いているセキュリティ担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 脅威の高まりで増え続けるセキュリティ対策製品、煩雑な運用負荷をどう軽減できるか? ~セキュリティ運用の「統合化」「自動化」で高度化する侵入技術に対抗する方法を解説~

14:45~15:00 質疑応答

主催

Indo-Sakura Software Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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製造業向け Excelと紙運用の生産管理からの脱却と、コスト過剰なシステム導入に悩まない方法...

3.4 さくらインターネット株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

少量多品種生産など日本のものづくりの特徴と、製造業におけるExcelによる生産管理の限界とは

日本の製造業においては、少量多品種生産や、細やかな製造ラインの切替などの特徴があります。人手不足や従業員の高齢化に悩む製造業では、いまだに経験と勘に基づき、Excelにまとめられた情報で生産管理を行っている企業が少なくありません。

IT専任者確保の壁と、身の丈に合わない生産管理システム導入による過剰な運用コスト

Excel管理からの脱却を検討し、自社に適した生産管理システムを導入しようとしたとき、壁となるのはIT専任者の確保です。近年、IT人材の採用が困難な状況が続いています。そのような中、SIer、ITベンダーに任せることによって、必要以上に高性能・多機能なシステムの導入を勧められ、過剰な運用コストに頭を悩ませるというケースも見受けられます。

製造業で本当に使えるのは、製造現場を知る人間が作成した産業用アプリ

オフィスワーク向けに簡単に作成できるアプリが定着している今、製造業においても、スマホ・タブレットで簡単に使える産業用アプリが注目され始めています。製造ラインの業務を熟知しているのは、その現場にいる製造担当者・責任者です。ITエンジニアでなくても、業務内容に沿って簡単にアプリを作成できる産業用アプリケーションの導入について、豊富な事例を交えながら、詳しく解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 製造業向け Excelと紙運用の生産管理からの脱却と、コスト過剰なシステム導入に悩まない方法とは~プログラミング経験不要 自社の業務に合わせて簡単作成、スマホ・タブレットで使える製造業向けアプリとは~

16:45~17:00 質疑応答

主催

さくらインターネット株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「クラウドに保存されているから大丈夫」は誤り、M365バックアップ未対策による5つのリスクと...

3.8 株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは以下2つの日程で再放送いたします。

・2023/12/19(火)開催はこちらからお申込いただけます。 ・2024/01/30(火)開催はこちらからお申込いただけます。

生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例

世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。

データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?

Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。

万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法

本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

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アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア 佐野 雄也 Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてご紹介します。

13:30~14:00 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

集客ページ用登壇者写真のコピー.png

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課課長代理 小原 悌生 Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】大手企業様 300社への実態調査から見えてきた、クラウド利用審査の「課題」と「対策...

3.5 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 11月 8日(水)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

クラウドサービスの利用が年々増加、リスク管理が重要に

近年、クラウドサービス・SaaSは企業のビジネス活動を支える重要なインフラとしての役割を拡大しています。 業務の利便性は高まる一方で情報漏えいやインシデントなどセキュリティリスクも増加しているため、適切な管理が不可欠です。

利用審査における課題とは?セキュリティ評価を適切に行うには?

クラウドサービスの管理にあたって、利用数の増加への対応、適切なリスク評価とその後の運用など、多岐にわたる課題が存在します。 特にセキュリティ評価に関しては、自社の評価方法が適切なのか、セキュリティリスクを最小化するための評価が十分にできているのか不安に感じている方も多いのではないでしょうか。

大手企業様 300社の実態を公開

このセミナーでは、大手企業様300社への独自調査から、クラウドサービスの利用実態や業務における課題を定量的に公開します。 さらに、今回の調査で明らかになった課題や問題点を解決するための方法を具体的にご紹介します。 情報システム部・セキュリティ部門・DX推進/企画部門の方々や、クラウド利用審査・利用時のリスク対策に不安を感じている方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 大手企業様 300社への実態調査から見えてきた、クラウド利用審査の「課題」と「対策」とは?〜クラウドサービスを利用する企業様向け〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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結局、何が変わった? UAとGA4の違い

TOWN株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「kurojica.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

内容

Googleアナリティクス(UA)からGA4への移行に関しては、 ホワイトペーパーやウェビナーなど、さまざまな情報が発信されていますが、

結局のところ、UAからGA4に移行して何が変わったの?

をイマイチ理解できていない担当者様も多いかと思います。   そこで本ウェビナーでは、

■UAとGA4の違い ■ GA4をUA以上に活用する方法 ■ UA時代のデータバックアップ方法

に重きを置いて解説。   GA4の基本的な概念、長く慣れ親しんだUAとの違い、などの理解を深めて、 GA4をUA以上に活用できるよう解説させていただきます。   また、特に3点目の「旧UA時代のデータバックアップ方法」については、 来年7月31日のUA閲覧不可になる前に対策を取っておかないと、 過去のデータが全く振り返れなくなってしまうため、必見の内容です。   ウェビナー後半では、Webサイトの運営に抜け漏れがちな、 サーバーの「アクセス集中対策」「セキュリティ対策」についても解説いたします。

第一部「GA4をUA以上に活用するために」

スマートスタイル・コンプレックス株式会社 代表取締役副社長兼COO 岡部 征爾

第二部「サーバー管理の重要性」

TOWN株式会社クロジカサーバー管理 セールスリーダー 鈴木 純一

質疑応答

このような方へオススメ

下記のような課題や経験をお持ちの、中小企業の経営者、サイト担当者、マーケターにオススメです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ GA4の記事や資料はたくさん見たけど、分かりやすいものは無かった ■GA4へ移行はできたものの、結局UAとの違いはよく分からない ■ UA自体うまく使いこなせていなかったので、GA4は活用したい ■ 過去のアクセス数やCV数が見られなくなってしまうのは困る ■ 今後、昨年のデータを振り返る機会は出てくると思う ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※同業(WEB制作会社)の方のご参加はお控えください

開催概要

<開催日時>2023年11月29日(水)14:00~15:00

<申込締切>11月28日(火)12:30まで

<形式>Zoomウェビナー

<参加費>無料

<視聴用URL>前日・当日に主催企業よりお送りするメールにてご確認いただけます。 ※ 迷惑メールフォルダに振り分けられてしまう場合がございますので、ご注意ください。 ※ オンラインイベントページは開始1時間前、Zoomは開始5分前より入室いただけます。

注意事項

※ 本イベントは、Zoomにて実施いたします。事前にご準備をお願いいたします。 ※ チケットは、お1人様1枚までとさせていただきます。 ※ 内容は、予告なく変更となる場合がございます。 ※ やむを得ずキャンセルされる場合には、お早めにご連絡ください。 ※ ご質問は随時チャットにて受付いたします。後半の質疑応答のお時間にピックアップさせていただきます。

主催

TOWN株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

スマートスタイル・コンプレックス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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