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(動画・資料)

データドリブンを実現するために、脱スクラッチ&脱エクセルを目指すべきか?【続編】 ~『データ...

3.7 株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

今後のデジタル基盤の構築において、脱スクラッチ&脱エクセルは必須なのか?

多くの企業において、「自社独自の運用」がパッケージソフトウェアに合わず、スクラッチ開発のシステムや、 複雑な関数&マクロが組み込まれたエクセルを、利用せざるを得ない状況が見られます。

一方で、こうした仕組みは、属人化やブラックボックス化を招きやすいと言われます。 かつ、社内に新たに導入されたサービスやシステムとの連携が難しいことが多く、 他のシステムから孤立してしまうことで、多重入力等の手作業を増加させるほか、データの利活用を妨げます。

こうした、連携不足による課題を解消するために、いま、何を”変える”べきなのでしょうか。

データドリブンは”ノーコードツール”&”伴走型サポート”で、すばやく実現する!

本セミナーでは、データ連携ツール『ASTERIA Warp』を活用し、 データドリブンを実現するデジタル基盤を、『ノーコード』ですばやく簡単に構築するためのアイデアを アイ・エス・アイソフトウェアーの現役SEが共有します。 また、「ノーコードツールとはいえ人材を確保できない」といった課題に対して、『伴走型サポート』をご紹介いたします。 はじめての開発はITベンダーへ依頼し、自社はツールの運用からはじめることで、無理なく内製化を促進できます。

以下のような方に、是非おすすめしたいセミナーです:

・DXやデータドリブンを推進する社内プロジェクトのメンバーの方。 ・新しいシステムとレガシーなシステムとの連携を自動化・効率化したい方。 ・システムや業務の運用が、属人化・ブラックボックス化し、データの利活用が進まないとお悩みの方。 ・『ASTERIA Warp』のフロー開発をITベンダーへ依頼し、内製化を促進する方法を知りたい方。

※本セミナーは、全2回シリーズで、開催いたします。今回は、【続編】のご案内です。 前編をご覧いただいていない方もご参加いただけます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 データドリブンを実現するために、脱スクラッチ&脱エクセルを目指すべきか?【続編】~『データ連携ツール』を活用したデジタル基盤を構築し、サイロ化したデータの収集・加工を自動化する~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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“多品種取扱い現場は自動化に向かない”を覆す! 成長型ビジョンオートメーションシステムTri...

3.5 リモートロボティクス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ウェビナー概要

今回の講演では成長型ビジョンオートメーションシステム 「TriMath」を提供する東京エレクトロンデバイス株式会社とともに、多品種取扱い現場における自動化の課題、”リモート”を取り入れた新しいコンセプトの自動化について講演を行います。

現場作業を取り巻く環境

日本企業の2社に1社が「人手不足」を感じる現代、中でも中小企業では64.9%が人手不足を実感している一方、ロボットシステムや生産設備の導入を検討しても、費用面や技術面などが要因で100%の自動化が難しい現状があります。 特に多品種取扱い現場ではロボットシステムの導入時、多品種に対応するための「導入時コスト」、製品の不定形な形状や様々な状態での供給故の「ワークの正確な認識ハードル」、製品や作業変更による「導入後運用の負担」といった課題があります。

いきなり100%完全自動化は目指さない、自動化への段階的進化を可能にする”リモート”

リモートロボティクスが提供する「Remolink」はクラウドを経由して現場にあるロボットとリモート環境にいる人がともに働くためのサービスです。 ワークの認識不良や追加学習のための判断、現場のロボットシステム側でのエラー発生時などに、ロボット側の画像情報やステータス情報をリモート環境にいる人に伝え、人がロボットに対し、仕分け先の指示や追加学習のための指示を行います。 リモート環境だからこそ、一人の人が複数のロボットシステムの”人が担当すべき業務”を行うことができます。

東京エレクトロンデバイスが提供するTriMathとは

産業用3Dカメラによる画像処理・AIによる解析など、ビジョン機器を駆使したビジョンロボットシステム。 TriMathは、このビジョンロボットシステムを構築するための制御システムおよび操作盤、ビジョン機器を一体化した製品です。 お客様の現場ニーズに合わせて素早くシステム導入でき、また、導入後の現場変更にも柔軟に対応します。 ビジョンロボットの導入と運用のカタチを変える以下3つの特徴があります。  ・現場で対応できる成長型機能  ・独自制御でロボットシステムを簡単にセットアップ  ・画像処理・ AI でワークを器用に認識・識別 今回はさらに、TirMathとリモート操作を掛け合わせたビジョンオートメーションシステムの新しいコンセプトをご紹介します。

こんな方におすすめ

・多品種取扱い現場でこれから自動化を検討する方、または自動化を検討したが何かしらの理由で完全自動化を諦めたご経験のある方 ・すでにロボットを導入済みだが、画像処理の追加学習やエラー発生時の対応にお困りの方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:25 リモートロボティクス:”リモート”がもたらす人とロボットの新しい働き方

13:25~13:50 東京エレクトロンデバイス:【TriMath×リモート】価値を感じ続ける新しいビジョンオートメーション

13:50~14:00 質疑応答

主催

リモートロボティクス株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

東京エレクトロンデバイス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【入門編】ファイル管理 オンプレミスとクラウドどっちがいい? ~ファイルサーバーとNASの違...

3.6 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウド移行の第一歩としての、オンプレミス型ファイルサーバーの移行

クラウドサービスの普及により、多くの企業でクラウド導入が進んでいます。 特にファイル保管・データ共有サービスの利用が増えており、オンプレミスファイルサーバーのクラウド移行を検討する企業が増加傾向です。

オンプレミス型、クラウド型それぞれのファイル管理の方法とは?

ファイルサーバーの移行先を正しく選定するためには、各ファイル管理手法について正しい知識を持ち合わせておく必要があります。 それぞれにメリット・デメリットがあるため、分からずに導入すると利点を生かし切れないといったことが起きうるからです。 具体的には、オンプレミス型の場合であればNASとファイルサーバー、クラウド型であればIaaSとSaaSなど、それぞれの特徴を抑えておく必要があります。

それぞれのファイル管理の特徴と選び方について解説

本セミナーでは、NASとファイルサーバーの違い、IaaSとSaaSそれぞれの特徴と選択基準について解説します。 また、AWS、Azureの構築・運用をご支援するNTT東日本のクラウド導入・運用サービスや、NTT東日本のSaaS型のストレージサービスであるコワークストレージについてもご紹介する予定です。 ファイル管理のクラウド移行を検討中の情報システム部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 ファイルサーバーとNASの違いは?IaaS・SaaSはどちらが良い?〜クラウド移行を検討中の方のための、ファイルサーバー入門〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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(外観検査AI)大量の「不良データ」は本当に必要なのか ~「いつもと違う」をすぐ検知、少量の...

3.5 株式会社Pros Cons

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製造DXの進展と、求められる高品質

近年の製造業におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組みは急速に進展しています。

外観検査の分野においても、カメラなどの撮像デバイスの発展、画像処理技術の高度化、深層学習を核とするAI技術の進化などを背景に、従来の人手や、画像処理技術を用いた検査から、AIを活用した検査へと移行が進んでいます。

外観検査AI導入での障壁

しかしながら、AIを活用した外観検査には様々な課題が伴います。

良品と不良品をAIに正確に識別させるためには、どちらのサンプルも適切なバランスで学習データとして提供することが必要です。

特に、不良品は微細な傷や色のムラ、形状の変形など、様々な特性を持つため、それらを正確に捉えるための多様な不良データが不可欠となります。しかし、一般的な製造業では不良品を極力少なくする運用が確立されているため、充分な量の不良データを確保するのは困難です。その結果、学習データの偏りが生じてしまい、AIが特定の不良を見落とすリスクが高まります。

この課題の解決のため、限られた教師データだけで、高い検知精度を得るAIモデルが求められています。

少量の良品データで高精度な検出が可能なAIモデルとは

本セミナーでは、「いつもと違う」を教えてくれる外観検査AI「Gemini eye」シリーズを通して、少量の良品データのみを用いても高い検出精度を達成する方法を、様々な事例を交えて詳しく解説いたします。

「Gemini eye」シリーズは、Pros Consが独自に開発した「教師なしアルゴリズム」を採用しています。これにより、従来の方法とは異なり、不良データを教師データとして用いることなく、99%以上の不良品を高精度で検出します。さらに、「Gemini eye」シリーズは、お客様の製造ラインに適した光学機器や設備、そしてコンサルティング支援を総合的に提供する体制を整えています。また、PLCを通じた各種機器やシステムとの連携も可能です。

特に、AIの外観検査システムの導入を検討しているが、学習用の不良データの収集が難しく課題と考えている方、外観検査システムを導入してみたが過検出が多く精度に課題がある方、従来のヒトや画像処理での検出に限界を感じている方、などに特におすすめです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 (外観検査AI)大量の「不良データ」は本当に必要なのか

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社Pros Cons(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Alteryx + Mclaren:AIとアナリティクスによる成功への方程式

Alteryx

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「digitalwill.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

マクラーレン・レーシングは毎年、さまざまなサーキットを駆け巡りながら、進化し続けるF1のレギュレーションに準拠するマシンをデザインするという挑戦に取り組んでいます。グランプリであれ、インディカーであれ、エクストリームEであれ、フォーミュラEであれ、今日のレースで勝利を収めるためには、データを駆使し、精度を極めることが不可欠となっています。

2021年、F1は、さらなるホイールトゥホイールのアクションを待ちわびるファンの期待に応えるべく、技術面で劇的な変革を遂げました。そのゲームチェンジャーとなったのが、空力です。マクラーレンチームは、競争力とコンプライアンスを維持しながら、マシンデザインを一から見直すという大がかりなプロジェクトに取り組み、何百人ものエンジニアによる何カ月にもわたる献身的な作業によって現状を打破し、ゲームに革命をもたらしました。

本ウェビナーでは、マクラーレンのCEOであるザック・ブラウン氏と、AlteryxのCIOであるトレバー・シュルツが、マクラーレンの強さの秘密をさまざまな観点から掘り下げます。

・マクラーレンとAlteryxが、AIとアナリティクスによってデータを使いこなし、変化に打ち勝つ方法 ・データとライブデモを活用して天候やコースなどに適応し、より良いマシンデザインを実現する方法 ・マクラーレンから学んだ教訓を生かし、アナリティクスでビジネスを加速させる方法

マクラーレン・レーシングの強さの秘訣は、7つもの部門でAlteryxが導入されている点にあります。風洞から金融システムに至るまで、あらゆる分野でAlteryxが活用され、さらなるスピードの追求、自動化の促進、アナリティクスの共有などに活かされています。その強さの秘密に迫る本ウェビナーをぜひご覧になり、今後のビジネスにお役立てください。

講演者

Zak Brown McLaren Racing CEO

Trevor Schulze Chief Information Officer

主催

Alteryx (プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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デジタルマーケティング人材の確保、採用と育成どちらが最適解なのか ~事例を基に、デジタルマー...

3.9 シナジーマーケティング株式会社

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高まるデジタルマーケティングの必要性

DXの推進が当たり前ともいえる現状において、データの重要性を理解したうえでデジタル技術を活用し、自社のマーケティングに主体的に取り組むことができるデジタルマーケティング人材の需要が大変高まっています。 これまで、デジタルマーケティングの専任担当は置かず、マーケティング担当者が兼務していたといった企業も多いのではないでしょうか? 兼務となると、どうしてもデータを網羅的に把握するができなかったり、データの有効活用に取り組むスピードが遅くなってしまう可能性があります。

即戦力となるデジタルマーケティング人材の不足

こうしたデジタルマーケティングの重要性や課題感から専任担当を置きたいと思っても、即戦力となるデジタルマーケティング人材は不足しており、すぐに確保することは困難です。 その理由としては、デジタルマーケティングは座学による知識習得だけでは即戦力となり得ず、各デジタル技術の効果とその実行における知見がないと効果的な戦略を描けないと言えるためです。 デジタル技術といっても、その中身は膨大かつ複雑なため、網羅的に思考できるデジタルマーケティング人材自体が希少な存在になり、人材確保が非常に困難な状況になっています。

採用と教育、どちらが最適解なのか

本ウェビナーでは、「どのようにして即戦力のデジタルマーケティング人材を確保していけばよいのか?」を採用と教育という観点から解説いたします。 実際にデジタルマーケティングチームを立ち上げた事例もあわせてお伝えいたしますので、デジタル人材を確保するための最善手法を知るきっかけにしていただけると思います。 ・デジタルマーケティング人材が採用できない ・デジタルマーケティング人材を社内で育成したい ・デジタルマーケティング人材を確保していきたい このようなお悩みをお持ちの方に特におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 デジタルマーケティング人材の確保、採用と育成どちらが最適解なのか ~事例を基に、デジタルマーケティングチームの立ち上げ方法を徹底解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

シナジーマーケティング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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情報漏えいなど、さまざまなセキュリティ異常をネットワークの視点から迅速に検知するには? 〜N...

3.6 アラクサラネットワークス株式会社

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ネットワークセキュリティ問題、迅速な特定の重要性

セキュリティ被害が多発する昨今、不正アクセスによる機密情報の漏えいやアドレススキャンなど、ネットワークも多くのセキュリティリスクを抱えています。 被害を最小限に抑えるためには、問題を早期に特定して迅速に対策を講じる必要があります。

NATによるアドレス変換が弊害となり、原因特定が困難

多くのネットワーク機器に導入されているNAT(Network Address Translation)は、IPv4アドレスの枯渇を解消する手段として活用されている一方で、セキュリティ問題の特定を困難にしている側面があります。 たとえば、問題箇所をグローバルIPアドレスで特定できても、プライベートIPアドレスに変換されていると、具体的にどの端末に対処をすればいいのか特定が困難になるといった弊害があるのです。

セキュリティ異常を早期発見し、被害の拡散・拡大を防止する

本セミナーでは、ネットワークを見える化することにより、セキュリティ異常をすばやく検知・可視化するアラクサラネットワークス社の「AX-Network-Visualization(AX-NV)」を紹介します。 ネットワークセキュリティに不安がある方や、セキュリティ異常を早期に発見して被害の拡散・拡大を防止する方法を探している情報システム部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 情報漏えいなど、さまざまなセキュリティ異常をネットワークの視点から迅速に検知するには?〜NATによるIPアドレス変換が招く、原因特定の難しさをどうクリアするか〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

アラクサラネットワークス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ローコードと従来型ノーコードツールの課題を解決し、DXを実現する方法 〜IT人材不足を乗り越...

3.7 株式会社ジャストシステム

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情シスに求められる社内DX推進と社内IT人材の不足

現代の競争環境において、企業は競争力を維持するためにデジタル変革であるDXを求められています。 情報システム部はDX推進の重要なミッションを担っていますが、多様な要望に対応しなければならず、そのための適切な人材が不足しています。 ローコード/ノーコード開発は、非ITの業務部門のスタッフでもシステム開発に参加でき、人材不足の課題を克服する可能性が広がっています。

ローコード開発と従来型ノーコード開発の課題と制約

しかし、ローコード/ノーコード開発の導入にはさまざまな課題が存在します。 ローコード開発の場合、柔軟性を生かすためには追加のプラグインやRPAの導入が必要であり、そのためには結局プログラミングスキルを持つ人材が必要です。 一方、一般的なノーコード開発は非ITの人材でも比較的簡単にシステム開発ができますが、ツールの制約により一部の業務しかシステム化できないことがあります。

「JUST.DB」拡張性と柔軟性を備えたノーコードソリューションのご提案

本セミナーでは、「JUST.DB」という多彩な機能と高い拡張性を備えた完全ノーコードのソリューションをご紹介します。 このツールは直感的なUIかつ多くの標準機能を備えており、ノーコードで様々な業務をシステム化できます。 具体的には「多様な集計機能」「帳票出力機能」「RPA要らずの自動処理機能」「ワークフロー機能」などを標準搭載しており、追加のプログラミングや外部プラグイン等の必要がありません。 社内のDX推進にお困りの情報システム部の方は、ぜひご参加いただき、新たなソリューションについてご検討ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ローコードと従来型ノーコードツールの課題を解決し、DXを実現する方法〜IT人材不足を乗り越え、社内DXを加速:拡張性と柔軟性を備えたノーコード開発の提案~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ジャストシステム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ITインフラのメーカー保守終了を「第三者保守」の活用で乗り越える ~DXエンジニア不足をカバ...

4.0 データライブ株式会社

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予算は確保できても、不足するDX推進のための人的リソース

DXを推進する重要性や必要性が社会的にも浸透し、予算をしっかり確保していく動きが高まっています。 しかし、企業のDX化推進を実現するために予算は確保できたけれど、実行できる人材がいないといったケースが散見されます。 対応できるDXエンジニアの育成や採用には時間がかかるため、対応できる人的リソースが不足していることで発生する課題の一つと言えます。 このような課題とあわせ、ITインフラの保守期限切れの課題に頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。 事業を継続させるためには、ITインフラの安定稼働も非常に重要なポイントとなります。 課題が山積し人的リソースが限られる中で、現場が回らないといった状況を解決する必要性が求められています。

メーカー保守終了後の「第三者保守」という選択肢

そうした状況を解決するため、本ウェビナーでは、サーバー・ストレージ・ネットワーク機器など、ITインフラのメーカー保守が終了した後の選択肢として、「第三者保守」のご利用を提案いたします。 第三者保守を活用することで、人的リソースの課題を解決しつつ、高い安全性と迅速な対応を実現した事例を踏まえて解説いたします。

拡大し続ける第三者保守サービス市場

しかし、第三者保守というワードを聞きなれない方の中には、安全性に不安を感じる方も一定数いらっしゃるかと思います。 日本国内でも市場は拡大しており、リプレースと比較しコストが大幅に抑えられる点や、機器自体の品質が向上しメーカー保守終了後も継続して利用できる点が後押しをしています。 セミナーの中では、幅広いメーカーや機器の保守に対応できる管理オペレーションを構築している点や、国内最大級の保守パーツ備蓄の概要についても解説いたします。 運用保守のコストを削減したいとお考えのIT部門責任者・担当者様に特におすすめのセミナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ITインフラのメーカー保守終了を「第三者保守」の活用で乗り越える ~DXエンジニア不足をカバーし、最適なタイミングでのリプレースを実現する~

11:45~12:00 質疑応答

主催

データライブ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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