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(動画・資料)
デジタルの民主化DAY 〜大好評のビジネスリーダー向けイベント〜
株式会社ドリーム・アーツ
本セミナーはWebセミナー形式です
ツールはZoomを使います。 お申し込みいただいた方皆さまに、主催企業よりオンライン視聴のURLをご案内します。 はじめに会社ドメインのアドレスでお申し込みいただきましたら、視聴時にはGmailなどを利用可能です。
なお、「dreamarts.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※途中参加・途中退場も可能です。
本ページは、主催:株式会社ドリーム・アーツのWebセミナー「デジタルの民主化DAY〜大好評のビジネスリーダー向けイベント〜」のご紹介です。
「デジタルの民主化」DAYとは?
すべての企業が、積極的であるかどうかに関わらず「DX」という波に巻き込まれる時代。 今のビジネスが順調でも、デジタルを活用できない企業はいずれ追いつかれ、追い抜かれてしまいます。
これまで根付いた日本社会のデジタルに対する発想を転換させる。 そんな日本をリードする大企業の「デジタルの民主化」事例をご紹介します。
講演企業
株式会社ダスキン 株式会社ドリーム・アーツ
会場
Zoom
定員
1,000名
募集対象
・企業に所属し、DXやデジタル活用をリードする方 ・大企業のDXやデジタル活用を支援する企業の方
参加費
無料
プログラム
2024年02月27日(火)14:00〜15:30
CTO講演
株式会社ドリーム・アーツ 取締役 執行役員 CTO 石田 健亮 マーケティング本部 セールスイネーブルメントグループ マネージャー 吉岡 茉利奈
ユーザー講演:シェアードサービスセンターを中心に高度な会計業務デジタル化を実現〜グループ全体のDX化を支える経営基盤構築の取り組み〜
株式会社ダスキン シェアードサービスセンター部長 沼波 昭男 氏 シェアードサービスセンター 山口 裕人 氏
ユーザー講演
株式会社アシックス GIT戦略部 セキュリティ&インフラチーム 植村 剛 氏
主催
株式会社ドリーム・アーツ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】製造業の脱炭素 自社満足で終わらない。Scope3まで含めた排出量の管理と削減 ~...
3.5 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年8月29日(火)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
本セミナーは 2024年3月13日(水)に同セミナーを開催いたします。
2024年3月13日(水)開催セミナーにご参加希望の方はこちらからお申し込みください。
「パリ協定」の締結から世界で加速するカーボンニュートラル
温暖化対策の新しい枠組みである「パリ協定」により、気候変動問題に関する国際的な枠組みが決められました。 この国際的な枠組みの下、主要排出国が排出削減に取り組むよう国際社会を主導し、地球温暖化対策と経済成長の両立を目指しています。 日本は2030年度に、温室効果ガスの排出量2013年度比46%削減の高みを目指すと宣言しています。 このセミナーでは、企業に求められているカーボンニュートラルについて、分かり易く解説します。
サプライチェーン全体でのGHG排出量の開示が求められている
さまざまな企業活動において脱炭素の動きが加速しつづけています。 カーボンニュートラルは、製造業においてもはや避けて通れない状況となりつつあります。 GHG排出量の可視化は、自社だけでなく、サプライチェーン全体を通して、取引先、下請け企業にまで求められています。
「脱炭素」どう進めていけばいい? 具体的な一歩を踏み出すために
「脱炭素」の重要性は理解しているものの、社内に知見のあるメンバーがおらず、「どのように進めればよいかわからない」 「何から手をつけてよいかわからない」といった課題を抱える企業が多いのも実情です。 サプライチェーン全体のGHG排出量をどのようにデータ収集し、可視化するのか。 工場レベルの省エネと、Scope3まで含めた排出量の算定を、どう切り分けて、どうつなげるのか。 導入済みの仕組みは生かすのかどうか。 そんな問いに答える MDIS×ゼロボード社の丸ごとソリューションを分かり易くご紹介いたします。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:30 脱炭素の市場動向とGHG排出量算定クラウドサービス「zeroboard」のご紹介
12:30~12:50 活動量データを人手を介さずに収集・管理するソリューション「cocono」のご紹介
12:50~13:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
共催
株式会社ゼロボード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
WEBシステムのパフォーマンス障害、事前検知/原因特定/対策検討を自動化 〜クラウド、コンテ...
3.5 株式会社サムライズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウドネイティブ化によるシステムの複雑化と求められるサービス提供状態の健全性
クラウド、コンテナ、APIなどのクラウドネイティブアーキテクチャの普及により、システムは分散化・複雑化が進んでいます。 また、それに合わせたセキュリティ対応やパフォーマンス対応が求められる背景もあり、システム運用の複雑性は加速しています。
上がってくる数多くの通知、どれを見ればいいのか?なにをすればいいのか?
複雑なシステム運用を行う中で、様々なサービスから発生するログやアラートを検知してボトルネックを特定したり、障害や障害の予兆に対して対応策を検討したりすることが、ますます困難になっています。 特にシステム管理者、運用担当者、サービスオーナーにおいては、様々な問題の原因を特定して対応策を検討するために、多大なリソースを費やしているケースも多いでしょう。
「第三世代APM」の導入で障害対応サイクルを自動化し、システム監視を省力化
本セミナーでは、複雑化・分散化したシステム運用状況を可視化・分析するAPMツールである「IBM Instana Observability」と、あらゆるコンピューティングリソースの最適化を通してパフォーマンスの安定とコスト削減を実現する「IBM Turbonomic」のご紹介を行います。 本製品は、AIを活用して問題の原因を特定し、解決策を導き出す第三世代APMと呼ばれる、運用監視の負荷を軽減する最新のアーキテクチャです。 第三世代APMの中でも幅広いサーバー環境に対応できる強みを持つ本製品を導入事例とともにご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 WEBシステムのパフォーマンス障害、事前検知/原因特定/対策検討を自動化〜クラウド、コンテナ、アプリなどからの大量の通知、「どれを見て何をすればいいの?」を解決〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社サムライズ(プライバシー・ポリシー)
共催
日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
狙われるWebシステムの脆弱性、「セキュアなソフトウェア開発」を実現するには? ~ OSSの...
3.7 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
サイバー攻撃に狙われるWebシステムの脆弱性、さらに高まる侵害リスク
日々進化を続けるサイバー攻撃は、より巧妙かつ複雑になっています。攻撃の対象としてソフトウェアが狙われるようになり、開発段階からのセキュリティ対策が必要不可欠となってきました。 特にインターネット上で公開されているWebシステムは攻撃者にとって魅力的な標的です。Webシステムへの攻撃によって、機密性の高いデータの搾取や漏えい、不正な改ざん、Webサイトやオンラインサービス提供の妨害などの侵害リスクが高まってきました。 また、3rdパーティーやオープンソースソフトウェア(OSS)が組み込まれるようになったことで、複雑なソフトウェア要素における脆弱性の特定と追跡が困難になっています。ソフトウェアのソースコードやライブラリなどの依存関係を狙って悪意のある攻撃を仕掛ける「ソフトウェアサプライチェーン攻撃」への対策も求められるようになりました。
安全なWebシステム運用に欠かせない「脆弱性診断」で求められること
近年、ソフトウェア開発におけるセキュリティが世界的に重要視されるようになりました。そこで注目されているのが、ソフトウェアの構成管理およびセキュリティ管理の両方に役立つ「SBOM(ソフトウェア部品表)」です。米国や欧州、日本などでは政府や各業界団体からガイドラインが制定されており、その重要性はさらに高くなってきました。 現在、多くの企業ではサービスのリリース前に「脆弱性診断」を実施しています。ただ、セキュリティ・インシデントが増加する一方で、リスクを軽減できる効果的な脆弱性診断を実施できているかのかという不安の声も聞こえてきます。また、日々発見される新たな脆弱性に対応するには、常に最新の脆弱性情報を把握して迅速で適切な対処を施す必要があります。
開発・リリース後も最新ソースコードの脆弱性対策が可能 分かりやすい診断結果・改善策によるセキュリティ強化策を解説
Webシステムの脆弱性を狙う攻撃が増加する中で、効果的な脆弱性対策を実施するためには、より専門的な知識と技術が求められているのが現状です。高度化するサイバー攻撃や高まる脆弱性のリスクを低減するにはどうすればよいのでしょうか。 本セミナーでは、システム開発・運用、品質保証・コンプライアンス部門などの担当者の方を対象としています。Webシステムの脆弱性によるセキュリティ・リスクを低減する具体的な方法として、Webシステム脆弱性対策ツール「Snyk」を提案。脆弱性情報を可視化し、ソフトウェア開発リリース後も最新の脆弱性対策を可能にするツールの特徴や概要をデモ画面などを交えて解説します。実際にツールを活用したセキュアなソフトウェア開発を実現しているユースケースもご紹介します。 「ソフトウェア開発におけるセキュリティを強化したい」「WebシステムやOSSの脆弱性を管理したい」「DevSecOpsを実現したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 狙われるWebシステムの脆弱性、「セキュアなソフトウェア開発」を実現するには?~ OSSのセキュリティ脆弱性やライセンス違反など継続的なリスク対策・管理手法を解説 ~
・株式会社日立システムズエンジニアリングサービス ・Snyk株式会社
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社日立システムズエンジニアリングサービス(プライバシー・ポリシー)
共催
Snyk株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
特権ID管理の最新動向と「iDoperation Cloud」への進化と展望 ~ 多様なセキ...
3.8 NTTテクノクロス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
究極の攻撃対象「特権ID」侵害による甚大なビジネスへの影響
現在、多くの企業が新しい競争力を生み出すために「デジタル・トランスフォーメーション(DX)」に取り組んでいます。DX推進に伴って、企業を取り巻くIT環境は大きく変化しています。たとえば、重要な情報資産がネットワーク境界の外に拡散したことで、これまでの境界防御によるセキュリティから、ゼロトラストの考えに基づく「ID」を新しいセキュリティ境界として保護する必要が出てきました。 特に、システムに対して高い権限を持つ「特権ID」は究極の攻撃対象です。実際にセキュリティ侵害の多くで特権IDが窃取されており、ビジネスへの影響は計り知れません。また、特権IDに関連する外部脅威・内部脅威がIPA(情報処理推進機構)が発表している「情報セキュリティ10大脅威」の上位にもランクインされており、特権ID管理の需要はますます高まっています。
今こそ、特権IDを脅威から守る「PAM」を適用すべき
強い権限を持つ特権IDが不正に利用された場合、セキュリティ上大きなリスクが生じるため、厳格な管理が求められます。特権IDを脅威から守るための解決策として注目されているのが「PAM(Privileged Access Management)」です。PAMを適用することで、アクセス時に最小特権の原則を適用し、特権IDの侵害リスクを最小化できます。 PAMを有効活用するためには、自組織の適用状況を把握して優先順位を決め、段階的にその適用領域を拡大していくことが必要です。
多様化するPAMニーズに対応する「iDoperation Cloud」の展望とは
特権ID管理ソリューション「iDoperation」は特権IDの安全な利用とリスクの可視化を支援し、これまで多くのお客様のコンプライアンスやセキュリティを支援してきました。ますます多様化するお客様のニーズに対応するため、NTTテクノクロスは「iDoperation Cloud」の提供を始めました。本セミナーでは、特権ID管理の最新動向を踏まえ、NTTテクノクロスが注力する iDoperation Cloud への進化と展望、最新の iDoperation Cloud をデモを交えてご紹介します。特権ID管理に欠かせないPAM適用について知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 特権ID管理の最新動向と「iDoperation Cloud」への進化と展望
13:35~13:45 質疑応答
主催
NTTテクノクロス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
基礎から学ぶ Nutanix Cloud Platform 全部乗せセミナー ~Nutani...
Nutanix Japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
URLは主催企業よりメールにてご連絡いたします。 なお、「nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Nutanix Cloud Platformとは
Nutanix Cloud Platformは、クラウド由来の設計思想に基づくITインフラストラクチャーです。 高性能・安定・堅牢・セキュアでありながら、設計・構築・運用の簡素化を、ソフトウェア技術で実現します。
Nutanix Cloud Platformの原点は2011年に米国で、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)と名付けられ、ソフトウェアとサーバーをセットにしたアプライアンス製品として登場しましたが、現在は大手サーバーベンダー各社および大手クラウドベンダー(AWS, Microsoft Azure)を土台として構築可能な、ハイブリッド・マルチクラウドプラットフォームに進化しています。
内容と目的
本セミナーは、下記の何れかに当てはまる幅広い方々を対象に比較的短時間で、Nutanix Cloud Platformが登場するに至った時代の流れやITインフラへの課題意識・課題解決を実現するアーキテクチャと機能・ユースケース・デモ等を網羅的にご紹介します。
これにより「Nutanix完全に理解した」という気分になれるナレッジを獲得して頂き、その後の学習・計画立案・導入検討・顧客提案等への足掛かりとして頂くことを主目的としています。
補足
「完全に理解した」とは、ダニング・クルーガー効果と呼ばれる、ある事柄の勉強を始めた初心者が、 実際に修得している知識以上に自己評価が高まった状態を表すIT業界のスラングです。
その後、実務における知識の不足を自己認識できる状態になった「なにもわからない」、その分野の専門性を持ちながらもまだ学ぶべきことがあると考える謙虚な姿勢を表す「チョットワカル」へと移行すると言われています。
本セミナーは、参加者の皆さまが「完全に理解した」へ最短で到達し、さらにその後のステップへとスムーズに移行できるよう、知識面だけでなく、その後の学習方法や、有益な情報ソース等についてもカバーします。
主な受講対象者
・自社・自組織のITインフラをもっと便利にしたい ・自社・自組織のITインフラの運用負荷を下げたい ・何らかの事情でクラウドは利用はしないため、オンプレミスをより良い形に進化させたい ・仮想化基盤を呼び換えただけではない、本気のプライベートクラウドを作って自社・自組織に提供したい ・全面クラウド移行を加速したいが、アプリケーションのリファクタリングが大変で困っている ・SIerに勤めており、お客様により良いITインフラ提案をしたい ・何となく今どきのITインフラ技術について学びたい
※スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。 ※フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。
主催
Nutanix Japan合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
深刻なフィールドエンジニア不足、現場作業を劇的に変える「産業用スマートグラス」の最前線 ~A...
3.6 NSW株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
複雑化する製品やシステム、フィールドエンジニアはより高い専門性が求められる
近年、技術の急速な進化と顧客ニーズの多様化に伴い、製造、IT、通信、エネルギー、医療機器、建設、輸送など多岐にわたる業界で製品やシステムの複雑化が進んでいます。そのため、現場での製品や設備のメンテナンス、トラブルシューティングを担うフィールドエンジニアは、深刻な人材不足に加えて、さらに高度な専門性が求められるようになりました。この状況に対処するため、各業界では人材の確保と熟練技術者の知識継承に注力しています。
このため、多くの企業では長年にわたって蓄積された現場のノウハウを共有し、限られた人材を効率的に活用する手法が必要とされています。
進む産業用スマートグラスでのAI活用
近年はAI技術についても驚異的な速度で進化しており、産業界の多くの分野で革新的な利用が進んでいます。リモートメンテナンスの分野で普及しつつある産業用スマートグラスについても、付属のカメラやマイクから作業現場のビジュアルデータ、対話履歴、位置情報、作業ログなど様々なデータを収集することができるため、従来から利用されている遠隔作業支援の用途から、自社の技術ノウハウを蓄積する強力なAIプラットフォームへと変貌しつつあります。
現場の深刻な人手不足や専門性の高度化へ対応するため、自社のマニュアルや熟練技術者のノウハウを、どのようにAIに蓄積するのか、どのように現場のエンジニアの業務を効率化させるのか、産業用スマートグラスの新しい活用方法に注目が集まっています。
深刻なフィールドエンジニア不足を劇的に変える「産業用スマートグラスのAI活用」の最前線
本セミナーでは、産業用に特化して開発されたスマートグラス「RealWear」とマイクロソフト社提供の「Azure OpenAI」を組み合わせた対話型作業支援ソリューションを通じて、フィールドエンジニアの人手不足を解決するAI活用の最前線について、具体的な事例を交えて詳しく説明いたします。
「RealWear」は音声操作により100%ハンズフリー操作を実現する、高い耐久性と大容量バッテリーを備えた産業用のスマートグラスです。目の前に映し出された情報を音声で操作できるため、手を自由に使うことが可能であり、特に「危険な場所での作業」、「手が汚れる作業」、「両手を使う必要がある作業」など、多様なシチュエーションに適しています。
「Azure OpenAI」は、ChatGPTやGPT-4、GPT-4Vを含む多様な生成AIモデルを、Microsoft Azureのクラウドプラットフォーム上で利用可能なサービスです。これにより、OpenAIと同様のモデルを実行しつつ、Microsoft Azureのセキュリティ機能も活用できます。
NSWは、IoTやAR技術、デジタルツインを活用した製造業を中心とした幅広い業界向けのDXを包括的にサポートする多様なソリューションを提供しています。今回ご紹介する産業用スマートグラス「RealWear」の他にも、設備や機器からのデータ収集・分析・他システムと連携し”予知保全”までを実現するIoT/M2Mサービスプラットフォーム「Toami」や、リモートで機器の診断や復旧を可能にするリモートアクセス技術「TeamViewer」など、次世代の遠隔メンテナンスソリューションも提供しています。
フィールドエンジニアの人材不足や現場の教育に課題を持っている方、スマートグラスの活用方法に興味がある方、AIを使った現場支援の取り組みに課題がある方などに特におすすめです。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 深刻なフィールドエンジニア不足、現場作業を劇的に変える「産業用スマートグラス」の最前線 ~AIがマニュアルやビジュアル・音声データを学習し、作業結果の異常判定や自動レポート生成まで実現~
10:45~11:00 質疑応答
主催
NSW株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
製造業向け 深刻化する人手不足 場当たり的なカイゼン活動だけではもう限界 ~限られた人員で生...
3.3 株式会社イーアールアイ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
少子高齢化による人手不足 特に人材の確保が難しい製造業ではさらに深刻に
少子高齢化によって国内の労働力人口は減少しています。製造業における人材不足は、深刻になる一方となっています。 また、製造業は地方に工場を設けている企業が多いため、人口の流出によって人材の確保が困難なケースも多くみられます。
場当たり的なカイゼン活動に限界を感じるものの、具体的な対応方法がみつからない
課題を強く認識し、積極的にカイゼン活動に取り組まれている企業もあるものの、どうしても場当たり的な対応方法となっているのが実状です。限られた人員で、生産性を向上したいが、どのように取り組めばよいかわからないと頭を悩ませている現場責任者も多くおられます。
作業者の『位置』『状態』を見える化することで、現場のムラ・ムダをあぶり出す方法とは
生産性を向上させるために必要なこと。それは現場のムラ・ムダをあぶり出すことです。 作業者の『位置』『状態』を見える化することで、的確な人員配置、業務シフトを取ることができるようになります。 現場全体を俯瞰的に把握する『鳥の目』、現場に入り込んでしっかりと把握する『虫の目』両方を実現する方法があります。 その時に重要なポイントになるのが、導入のしやすさと分析のしやすさ。 作業者が小さなタグを持つだけで、簡単に現場の状況を見える化できるソリューションについて、導入事例を紹介しながら、わかりやすく解説いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 製造業向け 深刻化する人手不足 場当たり的なカイゼン活動だけではもう限界~限られた人員で生産性を向上させるために、現場のムラ・ムダをあぶり出す方法とは~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社イーアールアイ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
(工場・ビルなど)進む社会インフラのスマート化、映像データを最長1km伝送可能な無線LAN技...
4.0 株式会社コンテック
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
進む社会インフラのスマート化
IoT技術、AI、機械学習、およびビッグデータ分析などの技術革新により、工場、ビルなどの産業や農業、社会インフラのスマート化が加速しています。さらに近年では、映像取得技術とデータ処理技術の飛躍的な向上により、従来のセンサデータに加えて、カメラなどから取得される画像や映像データの利用が拡大しています。
このため広範囲に設置されたカメラからの撮影データを効率的に集約し、一元的に管理するための無線通信の重要性が高まっています。
問題となるサブギガ帯広域無線技術の帯域
広域エリアで使用されるIoT向けの無線通信では、小規模なデータを頻繁に送信するという特性に合わせて、高周波を使用する一般的な無線LAN技術(例:2.4GHz帯や5GHz帯)ではなく、低消費電力で長距離通信に適したサブギガヘルツ帯の通信技術(例:LoRaやSigfoxなどの900MHz帯の低周波数帯)が主流になっています。しかしながら、従来のサブギガヘルツ帯の通信技術は、数百メートルから数キロメートルの長距離をサポートするものの、帯域に制限があるため、映像データのような大きな容量を伝送するには適していませんでした。
そのため、広域に設置されたカメラの画像や映像データを取り扱うには、有線のネットワークを敷設したり、伝送距離が比較的短い2.4GHz帯や5GHz帯などの高帯域無線技術を複数組み合わせるなど、手間がかかるシステムを構築する必要がありました。
IoT向け広域無線LAN「IEEE802.11ah」とは
本セミナーでは、近年需要が増えているカメラの画像や映像データを活用したIoTシステムに適した、新しい種類の無線通信規格「IEEE802.11ah」に焦点を当てて、どんな特徴があるのか、他の無線企画とどう異なるのか、などを様々な事例をもとに詳しく解説します。
「IEEE802.11ah」はサブギガヘルツ帯(900MHz帯)を使用し、最大約1kmという長距離伝送が可能な無線通信プロトコルです。この規格は低速から中速のデータレートに対応し、150kbpsから数Mbpsの帯域幅を提供します。これにより、広範囲でのIoT無線利用において、従来のセンサデータだけでなく、カメラの画像や映像データの取り扱いも可能になります。
工場やビルなどの広域なエリアのスマート化を検討されている方で、カメラなどを活用したいと考えている方、現在の無線通信のシステムを簡略化したい方、IoT向けの通信システム構築のヒントを得たい方、などに特におすすめのセミナーです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 (工場・ビルなど)進む社会インフラのスマート化、映像データを最長1km伝送可能な無線LAN技術とは
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社コンテック(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)