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(動画・資料)

【再放送】チャットボット導入を成功に導く「Teamsなど外部ツール連携」 ~チャット機能連携...

4.1 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2022年9月13日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

このような方におすすめ

・自組織でのチャットボット導入を検討している ・「Microsoft Teams」「Slack」などを導入済みで、さらなる有効活用を検討している ・社内のDX推進をミッションとして、DXのネタを探している

DX推進の大きな原動力は「デジタル化」と「自動化」

多くの企業が取り組んでいるDX(デジタルトランスフォーメーション)。その推進の大前提が「業務のデジタル化」であることは言うまでもありません。さらに「業務の自動化」が加わると、業務プロセスの迅速化によるコスト削減とともに、従業員の働き方や業務改善への効果も期待できます。 デジタル化と自動化を組み合わせることで、DX推進のより大きな原動力を生み出すことが可能です。

「チャットボット」単体では限界も 期待した効果は出せるのか?

DXによる業務自動化・効率化を実現する代表的なITツールの1つに「チャットボット」が挙げられます。近年、チャットボットの活用は社外向けだけでなく社内向けにも広がり、たとえばFAQ自動応答で社内問い合わせ業務の負荷軽減も進んでいます。 業務効率化や自動化、省人化などのニーズに応えるチャットボットには、多くの導入効果が期待されています。とはいえ、チャットボットの社内利用の多くがFAQに留まるなど、導入効果が限定的であるのが現状です。 「チャットボットの導入を検討しているけど、本当に費用効果があるのか?」「DX推進のためにチャットボットはどのように活用できるのか?」と悩む担当者も多いと聞きます。

Teams/Slack連携による業務効率化の実現方法を事例を交えて解説

その一方、コロナ禍では従業員の生産性向上のために「Microsoft Teams」「Slack」などを活用する動きも目立ってきました。 実は、多くの方が使い慣れているツールのチャット機能と連携することで、チャットボットの導入効果や利用率向上などをさらに高めることが可能です。 本セミナーでは、Teamsのチャット機能と連携したチャットボット活用方法をご紹介します。チャットによるFAQ、プッシュ配信、RPAと連携することで社内システムの操作・登録などのデモを交え、分かりやすく解説いたします。社内でビジネス用コミュニケーションツールを導入している企業、DX推進を目指している担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 チャットボット導入を成功に導く「Teamsなど外部ツール連携」 ~チャット機能連携から始めるDX推進、費用対効果が出る活用方法を紹介~

12:45~13:00 質疑応答

主催

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

テスト自動化、操作記録方式だとテストシナリオの作成に時間がかかる問題 ~「プレキャスト方式」...

3.5 株式会社フロンテス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DX時代、システム開発が増える中でのテストの課題

企業がDX(デジタル変革)に取り組む中で、新たなシステムの開発が加速しています。 しかし、現代のシステムはますます複雑化し、「テスト」がITエンジニアの大きな負担になっています。

テスト自動化における 「操作記録&再生」方式の限界

このような背景から、テスト自動化ツールが注目されています。 しかし、自動化のためのテストシナリオの一般的な作成方法である「操作記録&再生」方式は、シナリオの作成(操作記録)に時間がかかります。 このため、実質的には「デグレードテスト(ノンデグレードテスト/リグレッションテスト)」の場面でしか使われていないのが実情であり、本来効率化したいシステム開発フェーズでは活用できていません。

「プレキャスト」方式での効率的なテストシナリオの作成

本セミナーでは、このようなテスト自動化における課題について説明するとともに、この課題を解決する「プレキャスト方式」について解説します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 テスト自動化、操作記録方式だとテストシナリオの作成に時間がかかる問題 ~「プレキャスト方式」で数千、数万のテストケースを生成、デグレードテスト以外でも活用~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社フロンテス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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労働人口減少の今、健康経営に取り組みたいが、何から始めてよいかわからない 簡単に取り組めるウ...

3.8 株式会社メタテクノ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

労働人口が減少の一途をたどる今、健康経営が注目されています。

健康経営とは、従業員の健康管理をすることで、企業の生産性や企業価値を上げる取組みのこと。 健康施策を他の事業活動と同じく戦略的な活動と捉え、従業員の活力向上に取り組む企業は、ブランドイメージが向上し、採用活動などにもプラスに働くケースも。 経済産業省が「健康経営優良法人認定制度」を設けるなど、国もウェルネス経営に力を入れ始めています。

従業員ひとりひとりの健康が、企業の業績を支えています。

健康問題によって従業員がやむを得ず働けない状況におちいることで、ビジネスでの損失につながることもありえます。 少子高齢化による人手不足の深刻化で、採用活動が長期にわたるなど、従業員の確保に頭を抱える企業は少なくありません。 だからこそ、いま活躍している従業員の健康をまもる、その取り組みがもとめられています。

健康経営の最初の一歩として、簡単に取り組める「歩行姿勢改善サービス」について、わかりやすく解説します。

疲れやすい、体がだるい、腰痛、ひざ痛などの原因と言われる、「歩行姿勢」の歪み。 受付などに設置された機器の前を歩くだけで、「歩行姿勢」を簡単に分析することができます。 まさに、ウェルネス経営の最初の一歩として、取り組む企業が増えています。 労働者の高齢化が進む状況において、シニア人材の健康管理として、注目されることも。 どのように健康経営に取り入れていくかを、豊富な導入事例をまじえながらわかりやすく解説いたします。

医療・福祉施設、フィットネスでも注目される「歩行姿勢」の分析

医療・福祉施設の関係者様へ ・リハビリにおける、熟練理学療法士のスキル継承などの事例もございます。ぜひご参加ください。 フィットネスクラブの関係者様へ ・利用者様の効果的な筋力向上や、ダイエットのための体位指導などの事例もございます。ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 労働人口減少の今、健康経営に取り組みたいが、何から始めてよいかわからない~簡単に取り組めるウェルネス経営、最初の一歩を解説~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社メタテクノ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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エンジニア(開発者)は確保できても、PM(プロジェクトマネージャー)がいない問題をどう解決す...

3.6 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

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システム開発にスピードを求められる時代

現代のビジネス環境では、変化のスピードがこれまで以上に速く、システム開発も例外ではありません。 企業は、市場の変動に迅速に対応するため、開発プロジェクトを速やかに進行させる必要があります。

PM人材不足が招く案件掛け持ち、リソースを割けずプロジェクトを円滑に回せない

しかし、多くの企業ではPM(プロジェクトマネージャー)の不足やリソースの制約がこのスピードを阻害しています。 特に、大企業と比べてリソースが限られる中堅中小企業では1人のPMが複数のプロジェクトを管理しているケースが多く、それぞれのプロジェクトに十分な注意を払うことができていない状況があります。 仮にエンジニア(開発者)リソースを確保できていても、プロジェクト全体の流れやタスクの優先順位、チーム間のコミュニケーションなど、多くの要素を一元管理するPMが不足していると、それらの調整がうまくいかず、プロジェクトの効率と成果に影響を与えます。

「国内ラボ型開発」という選択肢

本セミナーでは、PM不足の問題の解決策として、必要な人材を必要な期間だけ契約する開発形態である「国内ラボ型開発」という選択肢と、具体的なサービスとして「テンダラボ」ご紹介します。 一括請負での受託開発との違いや、一般的なラボ型開発と比較しながら、国内ラボ型開発の「テンダラボ」がいかにしてPM不足の問題を解決できるのかを解説する予定です。 複数案件を掛け持ち手が回らない自分の代わりにプロジェクトの取りまとめを担ってくれる、いわば分身のような存在を求めているマネージャー層の方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 エンジニア(開発者)は確保できても、PM(プロジェクトマネージャー)がいない問題をどう解決するか?〜開発スピードを求められる時代に最適な選択肢「国内ラボ型開発」とは〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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データドリブンを実現するために脱スクラッチ&脱エクセルを目指すべきか?【前編】 ~『データ連...

3.5 株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー

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今後のデジタル基盤の構築において、脱スクラッチ&脱エクセルは必須なのか?

多くの企業において、「自社独自の運用」がパッケージソフトウェアに合わず、スクラッチ開発のシステムや、 複雑な関数&マクロが組み込まれたエクセルを、利用せざるを得ない状況が見られます。

一方で、こうした仕組みは、属人化やブラックボックス化を招きやすいと言われます。 かつ、社内に新たに導入されたサービスやシステムとの連携が難しいことが多く、 他のシステムから孤立してしまうことで、多重入力等の手作業を増加させるほか、データの利活用を妨げます。

こうした、連携不足による課題を解消するために、いま、何を”変える”べきなのでしょうか。

データドリブンは”ノーコードツール”&”伴走型サポート”で、すばやく実現する!

本セミナーでは、データ連携ツール『ASTERIA Warp』を活用し、 データドリブンを実現するデジタル基盤を、『ノーコード』ですばやく簡単に構築するためのアイデアを アイ・エス・アイソフトウェアーの現役SEが共有します。 また、「ノーコードツールとはいえ人材を確保できない」といった課題に対して、『伴走型サポート』をご紹介いたします。 はじめての開発はITベンダーへ依頼し、自社はツールの運用からはじめることで、無理なく内製化を促進できます。

以下のような方に、是非おすすめしたいセミナーです:

・DXやデータドリブンを推進する社内プロジェクトのメンバーの方。 ・新しいシステムとレガシーなシステムとの連携を自動化・効率化したい方。 ・システムや業務の運用が、属人化・ブラックボックス化し、データの利活用が進まないとお悩みの方。 ・『ASTERIA Warp』のフロー開発をITベンダーへ依頼し、内製化を促進する方法を知りたい方。

※本セミナーは、前編・後編の全2回シリーズで、開催いたします。今回は、【前編】のご案内です。

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 データドリブンを実現するために、脱スクラッチ&脱エクセルを目指すべきか?【前編】~『データ連携ツール』を活用したデジタル基盤を構築し、サイロ化・属人化・ブラックボックス化を防ぐ~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【中小企業向け】効果的なセキュリティ対策を構築するには? 〜サイバー攻撃の脅威やガイドライン...

3.6 株式会社ワールドスカイ

本セミナーはWebセミナーです

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多様化するサイバー攻撃への対策と各種セキュリティガイドラインへの対応が迫られている中小企業

近年のサイバー攻撃の傾向は大きく変わり、今や主要な標的は大企業から中小企業に移行しています。しかしながら、中小企業の多くはセキュリティ対策が不十分であり、特にサプライチェーンを標的にした攻撃の脅威にさらされています。これに加え、セキュリティ対策への適切な対応が求められる各種セキュリティガイドラインが存在し、その実施に伴う運用負荷、費用、スキル不足などの課題が浮かび上がっています。

実施しているセキュリティ対策は効果的でしょうか?かけているコストは妥当でしょうか?

この状況の中で、中小企業ではセキュリティ対策を実施しているものの、その実効性や第三者からの評価、自社が攻撃対象となった際の対処能力、そしてコスト対効果のバランスについて疑念を抱く企業は多いと思います。

中小企業に強みを持つ「セキュリティ診断/調査」を利用して効果的なセキュリティを構築する方法を解説

このセミナーでは、セキュリティ対策の専門家が提供する「セキュリティ診断/調査」のサービスを紹介します。このサービスは、自社のセキュリティ対策状況を第三者視点で確認する事で対策すべき内容や優先度が把握できます。また、サイバー攻撃を受けた場合のシナリオに即して「ペネトレーション(侵入)テスト」を行うことで、セキュリティ対策の実効性を具体的に評価もできます。具体的な事例を交えながら、この診断と調査の方法について詳しく説明いたします。 予算とリソースに制約のある企業で、自社の脆弱性の把握や優先順位をつけて対策をしたいと考えている方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【【中小企業向け】効果的なセキュリティ対策を構築するには?〜サイバー攻撃の脅威やガイドラインへの効率的な対応方法を解説〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ワールドスカイ(プライバシー・ポリシー

共催

大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ITサポート事業と並行し、セキュリティサービスを自社ブランドとして販売する強みと必要性 ~「...

3.4 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、IT機器/PC販売/リース事業者でITサポート事業を行っている、またはこれから検討される企業の方が対象です。

上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、10月25日に開催いたします、「ランサムウェア被害企業の87%が身代金を支払うも、復旧成功はわずか13%。巧妙化する攻撃の対策は? ~ 攻撃者が狙う要所を保護する最適な防御策を解説 ~」へのご参加をご検討ください。

ITサポート事業だけでは拡大が困難な現状

顧客企業のIT運用をサポートする現場では、複数顧客への対応やマルチベンダーサポートなど、つぎはぎだらけの状態での対応を余儀なくされています。 また、経験が豊富なメンバーの属人的な知識やノウハウが継承されないリスクも今後高まることが予測されます。 IT人材が潤沢に確保できる状況になれば、このような状況を回避することができるかもしれませんが、確保自体が困難な社会状況が続いています。

新規事業に取り組む際の弊害

このようなITサポート事業の現状から、新規事業を模索しているといった方もいらっしゃると思います。 しかし、新規事業に取り組もうとしても、以下のようなお悩みが発生している企業も多いのではないでしょうか? ・どのようなソリューションやサービスを取り扱えば良いかわからない ・新規の販路を開拓する余裕がない ・人材や予算がない

既存の体制でも負荷を抑えながら事業を拡大させるノウハウをご紹介

本ウェビナーでは、様々な問題を抱える中で自社の事業成長や継続、利益の拡大を達成するためのノウハウをご紹介いたします。 IT機器/PC販売/リース事業を行っており、特にIT運用支援ビジネスを展開している企業に向け、セキュリティサービスを自社ブランドで販売する強みや必要性をお伝えいたします。 セミナーを主催するAcronisは、顧客企業のIT運用支援ビジネスにおける課題への解決策として、統合型データ保護「Cyber Protection」プラットフォームを提供しています。また、「Acronis Cyber Protect」を中核とするIT運用代行ソリューションについて「Acronis Cyber Protect Cloudを採用して良かった」という具体的なパートナー企業の事例もご紹介します。 既存ビジネスに対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 ITサポート事業と並行し、セキュリティサービスを自社ブランドとして販売する強みと必要性 ~「チーム体制を変えずに」事業を拡大させたパートナー企業の事例を交え解説~

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大橋 靖治(おおはし やすはる)【アクロニス・ジャパン株式会社 SPクラウド事業本部 パートナー開発統括部長】 DXというキーワードが世の中に出てから既に数年が経っており、成功事例もニュース等で出ております。その一方で中小企業においては未だにDX化が進んでいないという記事も多々見受けられます。 サイバー攻撃や災害に遭ってしまうと、DXへのROI(対投資効果)が下がりかねません。中小企業へのDX化推進を見据えて、業務継続の基盤であるデータ保護をご一緒に実現させましょう。

15:30~15:55 顧客のあらゆるITリスクに備える!バックアップ、セキュリティ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクション」

佐野様_集客ページ用登壇者写真.png

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 企業ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サイバープロテクション」を紹介いたします。

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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電子契約における電子帳簿保存法とインボイス制度のポイント&対策のご紹介

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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講演内容

いよいよ2023年12月31日に宥恕期間が終了する電子帳簿保存法と今年10月から始まるインボイス制度。 実はまだ準備できていない、どんな内容なのかいまいち理解できていない…そんな方に向けて電子帳簿保存法がどんな形で改正されたのか、 インボイス制度にはどのように対応していけばいいのかを専門家目線で解説いたします。 またGMOサインを用いた対応方法やポイントなどをご紹介いたします。

質疑応答時間ではいただいた質問に対して時間の許す限りその場で回答いたしますので、ご興味のある方はぜひご参加ください。 申し込みフォーム備考欄にいただいた事前質問を優先的に回答させていただきます。

<こんな方におすすめ>

・電子帳簿保存法・インボイス制度について専門家の話をききたい ・電子帳簿保存法・インボイス制度についてどんな対応が必要なのか知りたい ・GMOサインでどのように対応すればいいのか知りたい ・電子契約サービスを導入したい

プログラム

【1】 電子契約における電子帳簿保存法とインボイス制度のポイントと対策のご紹介/リック・アンド・カンパニー合同会社 齊藤 佳明(30分)

【2】電子契約サービス「GMOサイン」電帳法とインボイス対応のご紹介/GMOサイン 牛島 直紀(20分)

【3】 質疑応答/両社(15分)

主催

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

リック・アンド・カンパニー合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「特権ID管理」基盤をスムーズに導入するには? ~短期間で構築でき煩わしい運用管理からも解放...

3.7 株式会社アシスト

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サイバー攻撃の標的や監査の重要な指摘対象、厳格な管理が求められる「特権ID」

組織内のシステムやネットワークを管理するために必要なアカウントである「特権ID」は、重要なシステムのアクセスや特別な操作が可能であるため、適切に管理・運用することが求められます。 昨今、強い権限を持つ特権IDは、国内外で猛威を振るうサイバー攻撃の攻撃対象として狙われるようになりました。悪意のある者やマルウェアに特権IDが利用されてしまうと、システム内部での権限を得て不正に操作されたり、データの盗難や改ざん、破壊などが発生するリスクが高まります。また、不適切な特権IDの管理は、多くの規制や業界標準など規制やコンプライアンスに違反することにもつながりかねません。

オンプレミス型の基盤では煩雑な運用になりがち

その一方、特権ID管理の運用には工数やコストがかかるという課題があります。たとえば、紙媒体や「Microsoft Excel」などで手作業で管理している企業・組織では、特権管理の運用に苦労していることも多いです。 また、従来主流だったオンプレミス型の特権ID管理基盤は、サーバーなどのハードウェア調達やソフトウェア導入作業などに時間がかかることもあります。さらに、運用後にもサーバーの運用や管理、メンテナンスなどが必要となり、その運用は煩雑となり管理の負担増が問題視されています。

短期間で構築/容易な運用を実現、ビジネスの迅速化にもつながる「特権ID管理基盤」の形

適切な特権ID管理を実現する上で、サーバーの増加などの現場の運用の負担増を回避するにはどうすればいいのでしょうか。その最適な形こそが「SaaS型の特権ID管理システム」の構築です。 本セミナーでは、SaaS型の特権ID管理製品である「iDoperation Cloud」を活用してスムーズに特権ID基盤を導入する方法を、認定ゴールドパートナーであるアシストが具体的に解説。既存システムに影響することなく短期間で構築でき、ビジネスのスピード向上にも役立てられるヒントをご紹介します。「特権ID管理製品をスピーディーに導入したい」「バックアップなどの運用業務やサーバー障害時の復旧対応などの運用負荷を軽減したい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 「特権ID管理」基盤をスムーズに導入するには?~短期間で構築でき煩わしい運用管理からも解放される「iDoperation Cloud」活用方法~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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