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(動画・資料)

(製造DX)中小製造業の「生産管理」は、なぜエクセルから脱却できないのか ~伴走支援×セミカ...

3.4 株式会社コスモサミット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

製造DXの進展と求められるリアルタイムなデータ連携

製造業の現場では、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進とともに、生産性の向上や効率化を目的とした多様な現場データの活用が進められています。特に、工場の生産状況を一元的に集約・管理を行う生産管理システムは、この中心的な役割を担っています。

企業は、生産管理システムを用いて、受注情報や生産実績などをリアルタイム分析することで、より精度の高い生産計画や迅速な意思決定が可能になり、生産効率の最適化が実現できます。

生産管理のエクセル依存からの脱却が難しい理由

しかしながら、現状多くの製造現場では、エクセルを用いて生産管理が行われています。これは、初期投資の問題だけでなく、市場の生産管理システムが、すべての中小製造業の業務フロー、特に見込み生産や個別受注生産のような多様な生産形態や、業界特有の特殊な工程などに十分に対応していないことが一因となっています。

このため、多くの企業はエクセルで独自のテンプレートやフォーマットをカスタマイズし、それを利用せざるを得ない状況になっています。しかしながらエクセルでは、他システム連携やリアルタイム更新、同時アクセス対応、履歴の変更追跡などが難しくなります。加えて、誤入力や操作ミスによるデータの不整合、コピーなどによるセキュリティリスク、データ量の増加に伴うパフォーマンスの低下などの問題が生じやすくなります。さらに、機能の追加やカスタマイズには高度な専門知識が求められ、属人化のリスクも高まります。

これらの課題を解決するためには、各企業のニーズに合わせて柔軟に対応できる生産管理システムが必要となります。

「伴走支援」と「セミカスタマイズ」でエクセルからの移行を実現する

本セミナーでは、エクセルからの生産管理システムの移行における様々な取組みを、「セミカスタマイズ」が可能な「ReMacsシリーズ」を例にしてご紹介します。

「ReMacsシリーズ」は、見込生産・受注生産の両方をサポートしており、企業の特定の生産方式や独特な工程に応じて「必要な機能」を追加する形でカスタマイズが可能です。さらに、現場からの多様な要望を当社エンジニアが直接ヒヤリングし、業務に合わせたカスタマイズを提案します。これにより、利用者は従来の業務フローを大きく変えることなく、システムをスムーズに導入することができます。 また、販売から計画、製造、購買、在庫、原価計算、そして会計連携に至るまで、幅広い業務をサポートしています。複雑な部品構成や加工、仕上げ、組立等の多段階の作業工程を一元管理することで、生産活動のリアルタイムな進捗や在庫の可視化を実現することが可能です。

自社に合う生産管理システムが無く課題を感じている方、エクセルで計画を立案をしているが手間がかかっている方、リアルタイムなデータで作業進捗や稼働率などの分析を行いたい方、などに特におすすめです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 (製造DX)中小製造業の「生産管理」は、なぜエクセルから脱却できないのか

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社コスモサミット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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自社のランサムウェア対策は正しいのか? 〜被害にあう企業の共通要素から考察する、適切なランサ...

4.1 Qsol株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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連日のように報じられるランサムウェア被害

ランサムウェアと呼ばれる「身代金要求型」のサイバー攻撃被害が多発しています。 企業規模や業種に関係なく、日々さまざまな組織が被害を受け、事業の停止に追い込まれています。 もし被害を受けたら…犯罪者側から身代金を要求されたら…。 今のままのセキュリティ対策で大丈夫でしょうか。今こそリスクを減らす対策が必要です。

被害を受けた各社に共通する要素とは?

攻撃者はどこから侵入するのでしょうか? 被害を受けた各社に共通する要素とは? 守る側の視点ではなく、攻撃する側の視点で捉えることで、真に防御が必要なポイントが見えてきます。 最小限の対応で、効率良くセキュリティの防御力を強化できる方法があります。 無料で今すぐにできる対策もあるのです。ぜひこの機会に知識を増やしてください。

ランサムウェアに怯える日々から脱出するには?

本セミナーでは、ランサムウェア対策をはじめ、サイバー攻撃防御に欠かせない、選りすぐりのサービスをご紹介します。  ・未来に出現するウイルスを先回りして防御可能な「AIによるウイルス検知サービス/監視委託サービス」  ・専門的で手間がかかる脆弱性情報の「収集・管理・選別の課題を解決するためのサービス」  ・お悩みに専門家が答える「セキュリティ相談サービス」 などをご紹介します。 自社のセキュリティ対策に不安をお持ちの情報システム部門の方や経営層の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 自社のランサムウェア対策は正しいのか?〜被害にあう企業の共通要素から考察する、適切なランサムウェア対策の見極め方〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

Qsol株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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いまさら聞けない、Webサイトからの離脱率を下げる方法 ~最新のWeb運用で求められる、UI...

3.8 株式会社アイアクト

本セミナーはWebセミナーです

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時代の移り変わりにあなたの会社のWebサイトは適応できていますか?

ここ数年で、社会全体に影響するような大きな変化が多数起こり、令和の時代の価値観はめまぐるしく移り変わっています。 そのような状況の中で、働き方やビジネスの進め方にも大きな変化があったという方も多いのではないでしょうか? その変化は、ユーザーにも発生していると考えられ、会社のWebサイトの在り方も時代に適応させる必要性があります。 本ウェビナーでは、そうした時代の変化にあわせたWebサイトの在り方をご紹介いたします。

Webサイトの運用負荷・コストなどを軽減できるAI検索

また、AIの技術の進歩も著しく、一般の方でも気軽に扱える生成AI(ChatGPTなど)が登場するなど、AIが身近になってきています。 そうした中で、WebサイトにもAI検索を取り入れる企業が増えてきています。 ウェビナー後半では、これまでのサイト内検索で発生していた課題や、AI検索がそうした課題をどう解決できるのかをデモを交えて説明いたします。

エンゲージメント向上・離脱率低下を実現するポイントとは

Webサイト来訪者のエンゲージメントを向上させたい、最近サイト離脱率が上昇傾向にあるといったお悩みがある方に、 対応すべきポイントや具体的な対策をウェビナーの中でお伝えいたします。 これから、Web担当者になる方や課題がありリニューアルを行う必要がある方、最新のWeb運用を知り自社のサイトを適応させていきたいとお考えの方におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 【第一部】今の時代のWebのトレンドについて ポイントを押さえて分かりやすくご紹介

         担当しているWebが本当に時代に沿っているのか、自信がありますか? 時代が変化していく中で、          常にトレンドを追い続けるにはハードルが高い…令和の時代において、 Webサイトを作る際、          気を付けるべき点や 押さえるべきターゲットや構成のポイント、 CMSやGA4分析、          アクセシビリティ、セキュリティなど技術的に避けられない点などを わかりやすくご紹介いたします。

11:25~11:45 【第二部】離脱率が減る、エンゲージメントが上がる デモで確認できるAIサイト内検索の実力

         みなさまはお宝満載の自社のサイト内検索のログを見たことがありますか?          「あれ、この検索で正しいページが表示されてないぞ」という課題だけではなく、          「えっ、うちにこんなニーズがあるんだ」という発見があるのがサイト内検索のログです。          これまでの検索機能ではなかなか思い通りの検索ができず、サイト内検索はサブの機能でしたが、          AI検索の登場により、 劇的に環境が変わってきています。          例えば、サイトの離脱率が減った。 あるいは、GA4のエンゲージメントがあがったというような成果も。          本セッションでは、これまでの検索機能の課題とAI検索の実力をデモでご説明しながら、          Webサイトの運用負荷・コストなども軽減することができる理由をご説明いたします。

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アイアクト(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「スマートファクトリ」実現に向けて、工場無線LANで「信頼性」と「通信性能」を確保するには ...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

製造業に求められているIoTデータの利活用

製造業において、IoTデータの利活用はますます重要な役割を果たしています。 各種センサーや装置、製造ラインからリアルタイムにデータを収集することで品質の改善や製造プロセスの最適化等が実現できます。また在庫管理や品質管理の用途でのスマートフォンやタブレットなどのモバイル機器の活用や、各種システムと連動したAGV(無人搬送ロボット)、AMR(自律走行搬送ロボット)を用いた資材搬送業務の自動化の実現など、工場全体の効率化に向けた様々な取り組みが広がっています。 これらの先進的なシステムをサポートするためには、データ集約のためのセキュアなIoTデータのインフラ基盤と、信頼性の高いデータ通信網が必要になります。

IoTのデータ活用に必要なセキュアなインフラ環境を、ワンストップで実現する”IoTセキュアリモートマネジメント(SRM)”

IIJでは、産業領域のIoTソリューション「産業IoTセキュアリモートマネジメント」を展開しております。工場内設備のPLC/CNC、各種センサーからデータを収集するゲートウェイデバイス、セキュアな通信サービス、可視化・分析を行うクラウドまでワンストップでご提供しており、スマートファクトリの実現を支援しております。工場設備保全のご担当者・生産管理のご担当者が取り組まれている、設備稼働監視・工場生産管理・現場映像監視・計測器IoT化などさまざまな取り組みを加速し、生産効率を改善します。

IoTデータ収集や利活用のための、信頼性の高いネットワーク網を構築する難しさ

工場内のあらゆるデータをつなぐためには、クラウドへ接続するためのIoT専用のモバイル通信に加えて、様々なデバイスから取得したデータを集約するための、信頼性の高いネットワーク環境を整備する必要があります。しかしながら工場のネットワークの構築には、オフィス環境とは異なり、工場特有の様々な影響を考慮する必要があります。

まず、工場内は多くの機械や設備が稼働しているため、特に無線通信を使う場合は、高電力のモーターや制御装置との電子的な干渉に注意する必要があります。また金属や厚い壁により無線の信号が遮られる可能性があります。工場が拡大したり、レイアウトが変更される場合、ネットワークもそれに合わせて柔軟に拡張できる必要があります。リアルタイムでのデータ処理が必要な場合も多いため、通信の遅延が問題となるケースも考えられます。 工場環境で信頼性の高いネットワークを構築するには、まずその用途を事前に明確に把握し、次に装置のレイアウトや将来の拡張性を考慮した上で、その工場固有の特性に最適化されたネットワーク環境を整備する必要があります。

工場での「ネットワーク敷設工事のノウハウ」を紹介

本セミナーでは、IIJが提供するセキュアなインフラ環境をワンストップで実現する「産業IoTセキュアリモートマネジメント」をご紹介します。

また後半のセッションでは、工場のネットワーク敷設に焦点を当てて、LAN配線工事からインターネット回線まで一気通貫で構築サービスを提供するネットチャート社より、工場内で安定した通信を確保するための注意点や、どのような手順やフローでプロジェクトを進めればよいのかなど、敷設工事に関する具体的なノウハウについて、事例を元に詳しく説明いたします。またご要望の多い、屋外や建屋を超えたネットワークの構築についても、実際の施工事例をご紹介いたします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:15 「IIJ産業IoTセキュアリモートマネジメント」概略説明

14:15~14:45 ネットチャート様企業紹介/工場環境での「ネットワーク敷設工事のノウハウ」のご紹介 

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

ネットチャート株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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エンジニア領域でのリスキリングはなぜ失敗するのか? ~リスキリング・高度人材育成を成功させ、...

3.1 AKKODiSコンサルティング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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人材開発における階層別(若手・中堅・シニア)の課題

エンジニア領域での人材開発には、様々な解決すべき課題があります。 そうした課題を集約していくと、若手・中堅・シニアといった階層によって課題となる内容に差異が発生します。 例えば、若手の育成における課題は「育成時間の確保」や「育成を行いながらモチベーションを維持・向上させる必要性が高い」などが挙げられ、 シニアの育成においては、「当事者のマネジメントスキルの欠如」や「リーダーシップの不足」がその一因として挙げられます。

リスキリングや高度人材育成の目的

このような多くの課題を解決する一つの手段として、リスキリングや高度人材育成の実現が注目を集めています。 その理由は、目的が下記の点に置かれているため、人材だけではなく企業や事業の成長に必要不可欠と考えられているためです。 ・業務の効率化につながる ・イノベーティブなアイデアの創出 ・自社の強みを活かしながら企業や事業の成長を実現できる しかし、実現のためには研修を行う人的リソースやノウハウが必要となり、その点が不十分なまま推進してしまうと本来の目的から逸脱し失敗に終わってしまうといった事態が散見されます。

時代や主力事業の変化にあわせた人材戦略の実現

リスキリングや高度人材育成を正しく実現することにより、時代や主力事業が変化しても適応できる人材戦略を実現することができます。 本ウェビナーでは、その一つの手段として、エンジニア領域でのリスキリングや高度人材育成のための研修サービスをご紹介いたします。 幅広いエンジニア領域で、27年以上人材派遣を行ってきた実績に裏打ちされた、育成ノウハウの解説にご期待ください。 ICT企業はもちろん、SIer・自社で開発を行っている企業、モビリティ・通信分野までエンジニア育成に課題をお持ちの方におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 エンジニア領域でのリスキリングはなぜ失敗するのか? ~リスキリング・高度人材育成を成功させ、時代の変化にあわせた人材戦略を実現する~

14:45~15:00 質疑応答

主催

AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【システムインテグレーター向け】"保守"から"監視"へ移行する場合の注意点を解説 〜インフラ...

3.8 株式会社はてな

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多様化するITリソースの監視・運用の必要性

現代のビジネス環境では、ITリソースの多様化と複雑化が進行しています。 クラウド、オンプレミスなど、多種多様な環境と技術が混在する中、それらを適切に監視・運用することは、 顧客事業の安定性と自社リソースの効率性向上に直結します。

保守の延長で障害対応などを行っているため利益は出づらく、現場も疲弊

顧客のシステム構築・保守を引き受けるSIer、アプリケーションベンダーの中には、 監視・運用を正式なサービス・業務として提供していない企業も見られます。 保守対応は構築、開発を行った担当者が、納品後も継続して担当することが多く、保守対応の延長として障害調査を行うケースもあるようです。 本来、必要となるリソース情報の監視、インフラ情報管理が適切に行われていないため、 日々の案件対応をしながら、調査から遡って実施することとなり、現場の担当者に業務負荷がかかり、疲弊してしまうのです。 そして、正式なサービスとしての提供ではないため、投じた労力(コスト)に見合う利益が出にくい事も頭の痛い点となっています。

監視運用の専門家でなくても、監視運用サービス事業を立ち上げ安定的な収益体系を構築する方法

本セミナーでは、専門家でなくても監視運用サービス事業を立ち上げ、安定的な収益体系を構築する方法とポイントを解説します。 クラウド型監視ツール「Mackerel(マカレル)」を利用することで、SIerやアプリケーションベンダーでも容易に監視運用の業務を取り扱い、 サービスを立ち上げ新たなビジネスチャンスを創出することが可能です。 監視運用サービス事業の立ち上げを検討している、またはすでに立ち上げたもののクラウド対応、サービス品質向上などの改善を必要としている方はぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【システムインテグレーター向け】保守から監視へ移行する場合の注意点を解説 〜インフラ監視運用スキルがなくても監視サービス事業を立ち上げるために〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社はてな(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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迫り来る「EDI2024年問題」、新EDI移行を阻む「ERP/基幹システムとの接続問題」の解...

3.9 株式会社テクノスジャパン

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2024年に何が起こるのか、企業間取引を取り巻く状況

東日本電信電話株式会社、西日本電信電話株式会社(以下、NTT東西)は、2024年1月をもって「INSネット(ディジタル通信モード)」のサービス提供を終了することを発表しています。 これにより、この回線サービスを通信インフラとして利用している、JCA手順、全銀手順、全銀TCP/IP手順などの通信プロトコルを利用する、いわゆる従来の「レガシーEDI」を使っている企業は対応を余儀なくされます。 NTT東西は、既存の設備を利用できる補完策(切替後のINSネット上のデータ通信)を用意していますが、このネットワークでは処理時間が増加する場合があること、また、サービス提供期間が2027年頃までと限定的なことから永続的な利用はできず、いずれはインターネット等を利用したインターネットEDIやWeb-EDIなどの「新EDI」に移行する必要があります。

新EDIへ移行する上で課題になる自社ERP/基幹システムや取引先との接続

2024年問題を受けて多くの企業がEDIの移行を進める中、新EDIへの移行に慎重なスタンスを取っている企業も残っています。 大きな課題となっているのが、自社のERP/基幹システムとの連携部分です。技術的な制約やコストの問題が大きな負担となります。また、古い技術に基づいたシステムを利用しているためにシステムへの追加投資に慎重にならざるを得ないというケースもままあります。 さらに、EDIへの移行には自社のシステムだけでなく、取引先側の接続も課題となります。取引先が多岐にわたる場合には、電話、FAX、EDIやWeb-EDIなど、取引手段や通信プロトコルについて、それぞれの取引先ごとに調整する必要があります。 また、そもそもこうした導入から運用設計までの負担を社内の人手だけでまかなうことが難しいという企業も少なくありません。

自社の基幹と取引先とをつなげる、取引データ連携基盤という解決策

このような課題の解決策として、セミナー前半では株式会社データ・アプリケーションからEDI 2024年問題の動向に関する最新情報を、後半では株式会社テクノスジャパンより企業間をつなぐプラットフォーム「CBP 注文決済サービス」を用いた企業間取引のデータ連携についてご紹介します。

CBPは、企業間取引をデジタル完結させるための企業間取引協調プラットフォームです。電話・FAX、EDI、Web-EDI、業界VANなど取引先の取引ツールを問わずにひとつのインターフェースで取引データのやり取りが可能です。また自社のERP/基幹システムとも様々な方法で柔軟に連携ができるため、基幹システムの入れ替えによる手戻りを最小限に抑え、取引業務のDX基盤を整えることができます。 さらに従来のEDIとは異なり、CBP自体に取引データを登録し、取引先・社内で共有するデータ管理の方式を採用しています。これにより、受注企業から発注企業までの注文から決済までのデータの一元管理が可能となります。蓄積されたデータを活用すれば、仕入先の評価や分析も行うことができます。また、将来自社のERP/基幹システムがリプレイスされる場合も、新システムへのデータ移行をスムーズに進めることができます。

本セミナーは、新EDIへの移行を検討するなかで、社内のERP/基幹システム連携に課題を感じている方、EDI移行時の取引先との調整やシステム導入・運用設計の負担を軽減したい方、将来的な取引データの利活用に関心のある方に、特におすすめです。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:50 迫り来る「EDI2024年問題」、新EDI移行を阻む「ERP/基幹システムとの接続問題」の解決策とは

15:50~16:00 質疑応答

主催

株式会社テクノスジャパン(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社データ・アプリケーション(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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なぜ、営業ダッシュボードを作ってもアクションにつながらないのか? 〜QuickSightとT...

3.8 クラスメソッド株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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講演は、事前に撮影した録画を配信します。

質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。 講演企業から、後日個別に回答させていただきます。 奮ってご参加ください。

営業活動に欠かせない、ダッシュボードによるデータ活用

現代の営業活動では、単なる人間力や経験だけでなく、データを駆使することが求められています。 データ活用において、複雑なデータを一目で理解しやすい形に可視化するダッシュボードは、営業活動の効率化や結果の最大化を実現するための重要な要素となります。

ダッシュボードを作ってもアクションにつながらない

しかしながら、ダッシュボードを導入しても、なかなか具体的なアクションや結果につながらないケースは多いです。 正しいプロセスに基づいてダッシュボードを設計・構築しなければ、データを可視化しても見るだけで終わってしまい、そこから具体的な行動を導き出すことはできないのです。

QuickSightとTableauを駆使したダッシュボード構築事例を紹介

本セミナーでは、「Tableau」と「Amazon QuickSight」によるデモを交えながら、正しいプロセスにもとづいた営業分析ダッシュボードの設計方法、データ分析基盤の構築方法について解説します。

こんな方におすすめです

・BIツールの導入を検討している方 ・導入済のBIツールをさらに活用したい方 ・具体的なダッシュボード設計の例を知りたい方 ・ビジネスデータを効果的に活用したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 データから行動へ!TableauとQuickSightを使った営業分析ダッシュボードの設計方法

13:35〜13:45 ダッシュボードを支えるデータ分析基盤を手早く構築する方法

13:45〜13:55 クラスメソッド アナリティクス分野での支援について

主催

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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予算編成の大問題「Excelのバケツリレー」を脱Excelで実現する ~集計の効率化と正確な...

3.4 ハイテクシステム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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変化が激しい中で増す業績予測の必要性

現代のビジネス環境は、テクノロジーの進化や市場の変動により日々変化しており、その変化に迅速に対応することが求められます。 そのような状況においては、正確な業績予測によって企業の未来を見据え、戦略的な意思決定を下すことが重要です。

予測どころか集計すらままならない実情

しかし実際には、データの集計に膨大な手間と労力を要しており、業績予測はおろか過去実績の取りまとめすらままならない実情があります。 集計が困難となる理由は、担当者や拠点によってデータのフォーマット・管理方法などが異なっており、統一性が欠けていることが大きな要因として挙げられます。 このような状況下では、全体の業績を一元的に集計する際に、データの整合性を取る作業が非常に複雑となります。

使い慣れたUIを保持しつつ、データ集計・業績予測を可能にする

本セミナーでは、データ集計の効率化と正確な業績予測を同時に実現する方法として、使い慣れたExcel式のUIを保持しつつ、断片化や複雑化したデータを一元的に集計・管理するソリューション「Board」を紹介します。 経営企画部・財務経理部で、複数の支店や担当者間での業績データの断片化や集計・管理の困難に頭を悩ませている方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 予算編成の大問題「Excelのバケツリレー」を脱Excelで実現する~集計の効率化と正確な業績予測で、経営管理DXを実現~

14:45~15:00 質疑応答

主催

ハイテクシステム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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