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日本復活の鍵?最新テクノロジーとの共想共創 ~成功事例に学ぶ 技術で尖るビジネス戦略~

スーパーストリーム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「superstream.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

本セミナーでは、日本の復活と持続的な成長を促進するために、 最新テクノロジーとビジネス戦略の結びつきに焦点を当てます。

基調講演ではForbes JAPAN Web編集長 谷本 有香氏をお招きし、 成功事例を交えながら最新テクノロジーで日本がどう変わっていくのかをご解説。 パネルディスカッションでは同編集長とスーパーストリーム代表取締役社長の村松が、 最新テクノロジーとの共想共創についてディスカッションします。

「個の時代到来」と言われる中、企業はどう向き合っていくのか、 最新テクノロジーを利用し「個」と「組織」が協力し合いながら ビジネス環境で優位性を築く方法等について学びましょう。

タイムテーブル

14:00-14:10 ご挨拶

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スーパーストリーム株式会社 代表取締役社長 村松 昇

1987年、キヤノン販売(現キヤノンマーケティングジャパン)入社。 2002年より同社 IT サービスの販売推進を担当。2009年、キヤノンITソリューションズに出向。同社でシステムインテグレーション事業に携わり、2019年執行役員、2020年上席執行役員、2021年から新設されたデジタルイノベーション事業部門担当。 2021年、スーパーストリーム代表取締役社長就任。

14:10-14:40 【基調講演】Forbes JAPAN Web編集長から見た、最新テクノロジーで日本がどう変わっていくか

近年、Web3.0やAI等、テクノロジーは急速に進化しており、私たちを取り巻くビジネス環境や生活に革命的な変化をもたらしています。 この講演ではオードリー・タン台湾デジタル担当大臣、アップル共同創業者スティーブ・ウォズニアック等、4,000人を超えるVIPにインタビュー経験のある、Forbes JAPAN Web編集長 谷本 有香氏をお招きし、最新テクノロジーで日本がどう変わっていくのかを解説いたします。

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Forbes JAPAN Web編集長 谷本 有香氏

証券会社、Bloomberg TVで金融経済アンカー後、米MBA取得。日経CNBCキャスター、同社初女性コメンテーター。オードリー・タン台湾デジタル担当大臣、トニー・ブレア元英首相、アップル共同創業者スティーブ・ウォズニアック等、4,000人を超えるVIPにインタビュー。 現在、J-WAVE「JAM THE PLANET」、TBS「坂上&指原のつぶれない店」のレギュラー経済コメンテーター他、MX「モーニングCROSS」、TBS「ビビット」コメンテーター他、TV出演多数。経済系シンポジウムのモデレーター、政府系スタートアップコンテストやオープンイノベーション大賞の審査員、ロイヤルハウジンググループ上席執行役員、WARPSPACE社外取締役、All Personal顧問等、企業役員としても活動。立教大学大学院 21世紀社会デザイン研究所 研究員/アドバイザリーボードメンバー。2016年2月よりForbes JAPANに参画。2022年1月1日より現職。

14:40-15:25 日本復活の鍵?最新テクノロジーとの共想共創 ~成功事例に学ぶ 技術で尖るビジネス戦略~

同編集長とスーパーストリーム代表取締役社長の村松が、最新テクノロジーとの共想共創についてディスカッションします。Web3.0やAI等の最新テクノロジーにおける、業界の垣根を超えた成功事例のご紹介や、「技術で尖る」をビジョンに掲げるスーパーストリームは、未来に向けてどう最新テクノロジーを駆使し競争力を維持していくのか等について語ります。

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Forbes JAPAN Web編集長 谷本 有香氏

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スーパーストリーム株式会社 代表取締役社長 村松 昇

スーパーストリーム株式会社 マーケティング部 部長 山田 英樹

15:25-15:30 経理・人事の未来2030

スーパーストリームは「日本の会計・人事を変える。もっとやさしく、もっと便利に」を合言葉に、さまざまな業種の業務ノウハウと日本の商慣習を充分にふまえた製品開発を続けており、企業のバックオフィスを支える経営基盤として、経営的視点に立った情報活用と企業の成長戦略を強力にサポートしています。創立37年、業界では老舗メーカーとなった当社が思い描く経理・人事の未来をお伝えいたします。

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

参加条件

お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

主催

スーパーストリーム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

知らなかったでは済まされない、Salesforce管理者なら知っておきたいセキュリティリスク...

4.0 ウィズセキュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ビジネスの根幹を担う「Salesforce」で起こっている“情報漏えい”と“サイバー攻撃の被害”とは

クラウドベースのCRMソリューションとして広く認知されている「Salesforce」。小規模ビジネスから大手企業まで様々なビジネスニーズに対応できる拡張性や柔軟性、カスタマイズ性などを備えていることから、国内外の多くの企業・組織で利用されています。 ただ、2020年以降、「Salesforce管理者の設定不備」が原因となり、金融機関やEC事業者、自治体、システム会社などで、Salesforce上のデータが外部から参照可能な状態になったことによる情報漏えい事故が相次いで発生しました。また、サイバー攻撃者にも狙われており、Salesforceを対象としたマルウェアやランサムウェアの攻撃が確認されています。

見落としがちな「コンテンツのセキュリティ責任はユーザー側にある」という事実

通常、クラウドサービスにおけるユーザーとクラウド事業者の担当領域・責任範囲は「責任共有モデル」として責任分界点が定義されています。クラウドサービス利用時の重要なポイントになるにもかかわらず、ユーザーが見落としがちな観点です。 Salesforceの設定不備が原因で情報漏えいのリスクが生じた際、その設定変更の権限と責任はユーザー企業に帰属します。 また、Salesforceのサービスではデータプライバシー保護の観点から、クラウド上に共有したデータをファイルデータとして取り扱うため、基本的にウイルススキャンや検疫などを実施しません。そのため、Salesforceにアップロードするコンテンツの安全性は、ユーザー側で対策やチェックを実施する必要があります。たとえば、顧客やパートナー企業と共有するコミュニケ―ションツール「Experience Cloud」におけるコンテンツ共有では、ユーザー側でもセキュリティ対策に万全を期すことが求められます。

Salesforce上で気を付けるべきリスクと安全に利用するためのベストプラクティスを解説

本セミナーでは「Salesforce利用時に注意すべきセキュリティリスク」「ユーザーが安全に利用するため実施すべきセキュリティ対策」について、専門家が分かりやすく解説します。

特に、以下のような方におすすめです。 ・Salesforceを利用する組織の情報セキュリティ責任者、担当者 ・Salesforceのシステム開発/インテグレーション事業者 ・Salesforceを利用する組織のSalesforce管理者やエンジニア ・Salesforceのセキュリティリスクと対策を把握したい方

また、Salesforceにおけるセキュリティ対策のベストプラクティスとして、Salesforce社と共同開発したセキュリティソリューションを具体的な改善事例を交えてご紹介します。Salesforce製品をご利用の企業の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 知らなかったでは済まされない、Salesforce管理者なら知っておきたいセキュリティリスクと対策~ 改善事例を交えて情報漏えい/サイバー攻撃対策などのベストプラクティスを解説 ~

「Salesforceからの情報漏えいリスクと対策」  ・Salesforce セキュリティ診断事例のご紹介 「Salesforceへのマルウェア/ランサムウェア攻撃のリスクと対策」  ・Salesforce マルウェア/ランサムウェア 攻撃の防御について  ・「WithSecure Cloud Protection for Salesforce」国内導入事例

10:45~11:00 質疑応答、クロージング

主催

ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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迫るWindows Server 2012サポート終了、自社に適した移行先はどう決めればよい...

3.8 株式会社 シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Windows Server 2012の延長サポート終了、その影響とは

2023年10月、Windows Server 2012の延長サポートが終了します。 IPA(情報処理推進機構)からも注意喚起がされている通り、サポート終了後のセキュリティ対策、システムの安定性などが保証されなくなるため、適切な移行計画が急務となっています。

最適な移行先はどう決めればよいのか?

Windows Server 2012のサポート終了を迎え、移行先の選定が急務となります。 しかし、選択肢は多岐にわたり、自社に最適な解決策を見つけるのは容易ではありません。 オンプレミスからクラウドへの移行を検討される方も多いと思われますが、どのクラウドサービスを選ぶか、どのように移行するかには慎重な検討が必要です。

目先の移行だけにとらわれては危険な理由

また、目先の移行だけにとらわれるのは危険です。 インフラだけ移行すればいいわけではなく、移行後の運用も見据えた全体最適の視点が重要です。 移行先を選ぶ際に、業務アプリケーションの対応や、将来の拡張性、コストの最適化など、多角的な視点からの検討が求められます。 単に移行するだけでは、新しい運用の課題やコスト増加などの問題が発生する可能性があります。

Windows Server 2012からの移行で失敗しないためのポイントを解説

本セミナーでは、Windows Server 2012の移行時に注意すべきポイントを解説します。 AWSを選定する理由や、アプリケーションをクラウド移行する際の検討ポイントや、IT専任担当者不在のお客様も安心してクラウド活用するためのサポートサービスについて紹介する予定です。 Windows Server 2012の移行先を検討している情報システム部門の方やシステムの運用に携わる方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 迫るWindows Server 2012サポート終了、自社に適した移行先はどう決めればよいのか?〜AWSが選ばれる理由、移行の落とし穴&対策を解説〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社 シーイーシー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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アフターコロナ、オンライン展示会はどのように活用していけば良いのか ~リアル展示会との差別化...

3.5 株式会社システムズナカシマ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

コロナ禍の収束が見える中でのオンライン展示会の活用

コロナ禍にも収束の兆しが見え、リアルで開催される展示会が増えてきています。 そのような中で、オンライン展示会を開催するか否か、どう活用すれば良いかといった点でお悩みの方もいるのではないでしょうか?

リアル展示会との差別化、相乗効果を狙うポイント

本ウェビナーでは、そのようなお悩みをお持ちの方に、オンライン展示会とリアル展示会の差別化のポイントや、 相乗効果を狙うために必要なポイントを解説いたします。

費用を抑えながら簡単に運用できるオンライン展示会作成ツール

ウェビナー後半では、リアルとオンラインの差別化や相乗効果を狙うポイントを押さえたうえで、 オンライン展示会を活用していくためのツール、WebEXPO Master をご紹介いたします。 出展する製品やサービスのイメージに合わせたブース作成が行えるよう、100種類を超えるテンプレートが準備されている点や、 WEBの知識が無い方でも簡単な操作で展示会が開催できる点が好評を得ているサービスです。 展示会の運営を行っている担当者様や部門の責任者様・経営者の方におすすめのセミナーです。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 アフターコロナ、オンライン展示会はどのように活用していけば良いのか ~リアル展示会との差別化、相乗効果を狙うポイントとは?~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社システムズナカシマ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【医療関係者必見】ガイドライン第6.0版の解説とサイバー攻撃から病院を守る方法をご紹介!

アルプスシステムインテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「alsi.co.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

講演内容

令和5年5月31日に厚労省「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版」が策定されました。 サイバー攻撃によって1カ月以上の診療停止など大きな被害が生じる事故が多発している状況を踏まえ、医療機関等に求められる安全管理措置を中心に、内容が見直されました。 今後医療機関においては、ガイドラインに基づいたセキュリティ対策が求められます。

本セミナーでは、医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第6.0版の概説を各編に分けて解説し、サイバー攻撃から医療機関を守るために必要なセキュリティ対策をご紹介します。

これから病院のセキュリティ対策の見直しを始める方、ガイドラインに沿った対策をご検討の方はぜひご参加ください。

このような方におすすめ

・医療セキュリティガイドラインに対する理解を深めたい医療関係者の方 ・病院のセキュリティ方針を見直したい院長先生・経営層の方 ・医療セキュリティガイドラインを踏まえ、新たなセキュリティ対策を検討している病院のシステム担当の方 ・病院のセキュリティガイドラインに対応している製品について理解を深めたい医療関係の方 ・上記のようなお客様がいらっしゃる販売店の方

参加費用

無料

プログラム

11:00~11:30 講演

主催

アルプスシステムインテグレーション株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Azure移行を成功に導く最適ルートとは ~600社が活用したJBCCクラウド移行コンサルサ...

JBCC株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

アワード3年連続受賞の高い技術力を備えたJBCCが、Azure移行成功への道筋を事例を交えてご紹介します。

セミナー内容

3年連続 マイクロソフトパートナーアワード獲得!

Azure移行を成功に導く最適ルートとは ~600社が活用したJBCCクラウド移行コンサルサービス大公開~

JBCCでは2022年度に127社のお客様が既存アプリケーションのAzure移行を実施されました。その100%が弊社独自の無償のクラウド移行コンサルテーションサービスをご利用いただき、アプリケーション移行に関する制約やクラウドコスト等のクラウド移行時に代表される課題をクリアして、Azureへの移行を成功されています。また、当サービスは弊社新規のお客様のご利用も全体の約50%と非常に高く、既存インフラのお取引実績関係なく、安心してご利用いただくことができます。

本セッションでは、マイクロソフトも評価した、他社にはないクラウド移行コンサルテーションサービスを詳しくご紹介するとともに、クラウド移行計画時の具体的な検討ポイントと進め方・手法や、TCO50%削減した事例についてご紹介いたします。

講師:JBCC株式会社 ハイブリッドクラウド事業部 クラウドDX本部 クラウドテクニカル推進 長門 祐介

*開催時間はセッションと質疑応答を含めた時間です。 *お申込者の方にはセミナー参加用 URL をご案内いたします。 *参加費:無料 *講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。 *ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

主催

JBCC株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【録画放送】セキュリティポリシーの一元管理で、オンプレ・クラウドに分散するWebアプリケーシ...

3.8 東京エレクトロンデバイス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーの講演部分は、以前開催されたウェビナーの録画配信です。

14:45~の質疑応答はリアルタイムで皆様からのご質問にお答えいたします。


APIなどを用いた様々なサービスの組み合わせにより、分散化するアプリケーション

現代のビジネス環境では、組織間の競争力を維持し拡大するために、APIを用いた各種サービスの組み合わせと分散化が進んでいます。 これにより、企業は顧客へのサービス提供やオペレーションの効率化を追求し、業務の拡大や新しいビジネスモデルの探求を可能にしています。

環境別にセキュリティポリシーの適用が必要となり、管理が複雑化

しかし、分散化されたアプリケーション環境には、セキュリティリスクがあります。 環境ごとにセキュリティポリシーを適用する必要があるため、それが管理の複雑化を招いてしまい、設定ミスなどを引き起こし、脆弱性を生んでしまうのです。

従量課金のクラウドWAFではコストを読みづらい

アプリケーションのセキュリティ対策として、昨今ではクラウドベースのWAFを導入・検討する企業も多く見られます。 しかし、多くのクラウドWAFは従量課金制を採用しているため、コストの可視化と予測が難しいという問題があります。 通信量に応じてコストが発生するため、予期せぬトラフィック増加や攻撃の発生により、突如としてコストが増加するリスクを抱えています。 その結果、企業はIT予算の管理や投資計画を立てることが難しくなり、その不確定性が経営を圧迫する可能性があります。

統一したセキュリティポリシーの適用とWAF, DDoS, Bot対策, API保護を予測可能なコストで実現

上述の課題を解決するため、本セミナーでは次世代のWebセキュリティ概念である「WAAP(Web Application and API Protection)」を活用したセキュリティポリシーの一元管理について詳しく解説します。 F5社が提供する「Distributed Cloud Services WAAP」は、オンプレミスからクラウドまでの環境に跨る統一されたセキュリティポリシーの適用を可能にし、その運用管理を一元化します。 また、WAF, DDoS, Bot対策, API保護などの機能を提供し、固定の料金制で実現します。 これにより、セキュリティの複雑化とコストの問題を同時に解決します。 企業のネットワーク・セキュリティー・クラウド担当の方や、アプリケーションの脆弱性対策にお困りの方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 セキュリティポリシーの一元管理で、オンプレ・クラウドに分散するWebアプリケーションの脆弱性を対策~次世代のクラウドWAF 「WAAP」ソリューションを予測可能なコストで提供~

14:45~15:00 質疑応答

主催

東京エレクトロンデバイス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ITサービスマネジメントセミナー ~ITサービスにおける価値創造とその実践方法~

株式会社野村総合研究所

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nri.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

システム運用の役割は、かつての「システム維持管理」から、「ITサービス提供」、さらに「顧客の価値創造」へとステップアップする必要があります。その為には、ユーザ視点での価値にフォーカスしたITサービスマネジメントが求められます。本セミナーでは、前半でユーザ視点での価値創造についてITILv3とITIL4の違いなども交えて整理します。後半では具体的なITサービスマネジメント改善手法をご紹介いたします。システム運用プロセスを改善したい、ITILを導入したいが上手く進んでいない、属人的な運用から脱却したい、クラウドの運用を整理したい、などシステム運用に課題を抱えている方のご参加をお待ちしております。

プログラム

14:00~14:30「ITサービスマネジメントとは」

ITILv3においてサービスとは“価値を提供する手段“でしたが、ITIL4では“価値の共創を可能にする手段“となりました。ユーザにとっての価値とは一体何でしょうか。本セッションでは「価値とは何か」を再考し、統制面およびITサービスマネジメントについて整理いたします。

講演者

株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 エキスパート 花崎 徹治

14:30~15:00「ITサービスマネジメントの実践」

ITサービスマネジメントに求められるものが高度化していますが、簡単に解決できない壁があります。本セッションでは、ITサービスマネジメントへの取り組みにおいてありがちな課題を挙げ、それに対する解決方法をご紹介いたします。

講演者

株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 エキスパート 寺井 忠仁

参加条件

お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

主催

株式会社野村総合研究所(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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クラウドVDI導入の際に抑えておきたいレガシーアプリの継続活用 ~AVDの活用とWindow...

株式会社トゥモロー・ネット

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

アプリコンテナ化とクラウドVDI

昨今、DXの推進やニューノーマルな働き方への移行などを背景に社内インフラのクラウド化は、もはや欠かすことができない時代です。

それに伴い、既存アプリケーションの継続利用や、クラウド環境での管理業務は企業にとって大きな課題ではないでしょうか。

本セミナーでは、日本国内でも大きく導入が進む、パブリッククラウド型仮想デスクトップソリューションであるAzure Virtual Desktop (AVD)の導入効果や浮かび上がってきた課題、よりよいアプリケーション管理への向き合い方に関してご紹介します。また、AVDなどのクラウドVDI環境で200万を超えるユーザーを持つ米国Numecent社の独自技術 アプリケーション仮想化製品「Cloudpaging」を導入したお客様がどのような環境下で利用し、課題解決に繋げたのか解説します。

▼▽「Cloudpaging」について▼▽ 独自の仮想化技術により、Windowsアプリケーションのコンテナ化を行うことで、Windows OSから完全に切り離し、インストールすることなく利用を可能とする技術です。Cloudpagingのアプリケーション運用機能を導入することで、WindowsマイグレーションやクラウドVDI化により発生するアプリケーション再構築/再インストール、運用トラブルの問題から、情報システム部門の皆様を完全に開放することができます。また、Windows10のリプレースとしてだけではなく、Windows11においても安心してご利用可能です。

▼▽主な事例▽▼ ・物理PCと仮想デスクトップが混在する環境で、異なるWindowsデスクトップ環境でもアプリケーションの一元管理を実現 ・Windows 7上でしか動作できなかった旧Microsoft Office製品・その他レガシーアプリケーションを最新Windows 10上で動作させアプリケーション環境の再開発コストを大幅削減

当日プログラム

13:00~13:05 ウェビナー開催背景の説明

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登壇者 株式会社トゥモロー・ネット クラウドソリューション本部 ソリューション部門 部門長 小宮 敏博

KDDIで約8年システムエンジニアを経験後、ストレージ・ソフトウェア・サーバーベンダーにてプリセールス、HCIビジネスの事業開発に従事。 現在はソリューション部門長およびアプリケーション/AIビジネス開発者として業務に従事する。

13:05~13:25 AVD 大量採用で見えてきたクラウドVDIの本質的なメリットと新しいチャレンジ

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登壇者 日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 AI & Azure アーキテクト本部 シニア パートナーソリューションアーキテクト 高添 修 氏

パートナー支援部隊でMicrosoft Azureに関するソリューション開発や案件支援などを行いつつ、マイクロソフト社員として長年VDI市場を見てきた経験からVDIセミナーやウェビナーに多数登壇し、クラウドVDIの啓発活動を行っている。

講演サマリー

登場から4年、ワークスタイル変革や COVID-19対策で一気に採用され、パンデミックが落ち着いた今でも多くの企業や教育機関で導入が進むAVD。本セッションでは、オンプレミスVDIをAVD化することのメリットについてデモを交えて解説します。また、VDIをもっと便利にできるアプリケーション管理への向き合い方についても説明します。

13:25~13:50 今だから求められるクラウドVDIとアプリケーションデリバリー

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登壇者 Numecent株式会社 Japan Country Manager 依田 昌也

株式会社トゥモロー・ネット クラウドソリューション本部 ソリューション部門 部門長 小宮 敏博

講演サマリー

アプリケーションをコンテナ化し、MicrosoftのAzure Vertual Desktop(AVD)やユーザーが利用する物理PCに配信を可能にするNumecent Cloudpagingについてご紹介します。

現在、多くの企業では働き方が大きな変化を遂げています。テレワークでの作業も増え、オフィス環境での仕事と変わらないリモート環境を社員に提供する事が求められています。そのような中でAVDのようなクラウド上にデスクトップ環境を構築しユーザーへ提供するクラウドVDIを利用するユーザーは増加傾向にあります。Cloudpagingはアプリケーションのコンテナ化と配信を行うソリューションで、AVD環境や物理PCへアプリケーション配信・管理を一元化する事が可能です。クラウドVDIや物理PCなど、様々なWindows環境において、アプリケーションをコンテナ化し運用管理することで、企業インフラにとっての多くの課題を解決することが可能となります。レガシーアプリケーションの継続利用、コンテナ化によるアプリケーショントラブル回避、肥大化する仮想デスクトップマスターイメージの解消、Windowsマイグレーションに伴う移行作業の軽減など、具体的な事例を通して説明いたします。

13:50~14:00 Q&A


※お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 ※定員になり次第お申込み締切となります。 ※同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

主催

株式会社トゥモロー・ネット(プライバシー・ポリシー

共催

Numecent株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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