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【再放送】「クラウドに保存されているから大丈夫」は誤り、M365バックアップ未対策による5つ...

3.9 株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023/11/29(水) 開催セミナーの再放送です。講演部分は録画配信形式です。

当ページは2024/01/30(火)開催分のお申込みページです。2023/12/19(火)にも再放送いたします。 ・2023/11/29(水)開催はこちらからお申込いただけます。 ・2023/12/19(火)開催はこちらからお申込いただけます。

生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例

世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。

データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?

Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。

万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法

本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

集客ページ用登壇者写真のコピー1.png

アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア 佐野 雄也 Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてご紹介します。

12:30~13:00 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

集客ページ用登壇者写真のコピー.png

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課課長代理 小原 悌生 Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ユーザ企業100社への導入経験から見るAgile開発推進の壁

NTTデータ先端技術株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはWebEXを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「intellilink.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ユーザ企業100社への導入経験から見るAgile開発推進の壁

Agileセミナー「ユーザ企業100社への導入経験から見るAgile開発推進の壁」を当社主催で開催いたします。

新規サービス創出、DXを活用した既存ビジネスの拡大などを期待し多くの企業でDXやAgileの取り組みが進んでいます。 しかしながら、いざAgileを始めてみたものの「効果がイマイチ実感できない」「他部門に広がらない」などのご相談を受けるケースが増えてきました。 本セミナーでは、多数のAgile導入事例を元に、Agileを推進する上でよく直面する課題のTOP3をご紹介し、その乗り越え方を事例・ノウハウベースで分かりやすくお伝えしていきます。

セミナー情報

■開催日時:2024年01月29日(月)16:00~16:45 ■会場:オンライン(Webex) ■参加費:無料(要事前申込) ■お申し込み期限:2024年1月26日(金) 12:30

プログラム

15:50~16:00 受付

16:00~16:01 開会のご挨拶

登壇者:NTTデータ先端技術株式会社 ソフトウェアソリューション事業本部 石田 純一

16:01~16:35 ユーザ企業100社への導入経験から見るAgile開発推進の壁

新規サービス創出、DXを活用した既存ビジネスの拡大などを期待し多くの企業でDXやAgileの取り組みが進んでいます。 しかしながら、いざAgileを始めてみたものの「効果がイマイチ実感できない」「他部門に広がらない」などのご相談を受けるケースが増えてきました。 本セミナーでは、多数のAgile導入事例を元に、Agileを推進する上でよく直面する課題のTOP3をご紹介し、その乗り越え方を事例・ノウハウベースで分かりやすくお伝えしていきます。

登壇者:NTTデータ先端技術株式会社 ソフトウェアソリューション事業本部APテクノロジー事業部 アジャイル・インキュベーション担当 担当部長 梶原 直人

16:35~16:45 質疑・アンケート記入

主催

NTTデータ先端技術株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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ハイブリッドワーク時代のオフィス セキュアなスマートオフィスを実現する方法とは? ~国内初!...

3.9 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ハイブリッドワークでオフィスの入退出管理・来訪者管理などが厳格になる中、求められるセキュアなスマートオフィスとは

コロナ後のオフィス回帰が進み、リモートワークを併存する新しいハイブリッドワークが主流となりつつあります。 このような状況の変化の中、入退出管理・来訪者管理などのセキュリティポリシーが厳しくなっていることも。 社内ネットワーク機器や監視カメラなどの物理セキュリティの管理業務など、担当者の負荷が大きくなっているケースも増えているのも実状です。

オフィス回帰・働き方の多様化が進む中、誰がどこにいるかわからない、会議室が予約できないなど、新しい課題が

高まるオフィス回帰、働き方の多様化が進む中、これまでになかった課題が浮き彫りになっています。 例えばオフィスのフリーアドレス化が進む一方、誰が出勤しているか、どこに座っているかを把握できないことで、リアルのコミュニケーションを取りづらくなっていたり、会議室の予約が取りづらい、予約されている会議室が使われないまま放置されているなど、これまでと違った悩みを抱えている企業も増えてきました。

クラウド・ネットワーク機器などによって簡単運用 セキュアなスマートオフィスを実現する方法とは

Wi-Fiに接続したPC・スマートフォンの位置情報を可視化することで、どこに誰が座っているかを把握したり、会議室の空予約を監視カメラやセンサーで検知し有効利用ができるように管理するなど、クラウド上のIoT機器や監視カメラを使うことで、セキュアでスマートなオフィスを実現することが可能です。 温度・湿度センサーなどによる働きやすいオフィス環境や、監視カメラの人数カウント機能による、オフィスの出勤状況の把握など、『部門を超えた偶発的な出会いやコミュニケーションが生まれるオフィス』とはどのようなものかを、わかりやすく解説いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 ハイブリッドワーク時代のオフィス セキュアなスマートオフィスを実現する方法とは? ~国内初!ネットワーク・フィジカルセキュリティと連携したスマートオフィスサービスで実現~

11:45~12:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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(ワークの形状違い・位置ずれ)あきらめかけていた溶接自動化の「できない」を「できる」にする方...

3.7 リンクウィズ株式会社

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少量多品種の増加と精密板金業界の職人不足

グローバル化と競争の激化、および熟練技術者の不足に直面している製造業界では、デジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが進んでいます。これにより、様々な自動化や効率化の取り組みが推進されています。

特に溶接工程においては、ロボット溶接や自動溶接装置の導入が進み、大量生産や一定品質の維持が求められる場面での採用が増えています。これらの技術は、連続的かつ単調な溶接作業を高速かつ高品質で行うのに適しており、作業効率の向上に大きく貢献しています。

ロボット溶接の自動化が難しい理由

しかしながら、複雑なワーク形状や高度な技術を要求される溶接作業において、自動化の実現にはまだ多くの課題が存在します。たとえば、一般的なロボットでは、ワークの位置のずれを正確に認識できない、または形状が異なるワークに対して細かな違いに適応できないといった問題が発生することがあります。

このため、少量多品種の生産では、人の手で行う方が効率的な場合が多く、難易度の高い作業では依然として熟練の溶接職人への依存が続いています。その結果、自動化技術のさらなる進化に対する期待が高まっています。

溶接自動化の「できない」を「できる」にする方法

このセミナーでは、ロボットのティーチング作業を自動化する技術「L-ROBOT」に焦点を当て、溶接の自動化における主要な課題であるワークの「位置ズレ」や「小さな違いへの対応」、そして熟練技術者にしかできない「高精度の溶接」の自動化方法について、具体的な事例と共に詳細に解説します。 セッションの中では、これまで自動化が困難とされていた薄板向けのTIG溶接や、厚板向のCO2溶接について実際のロボットを使用したデモンストレーションも紹介します。

「L-ROBOT」は、事前にロボットが対象ワークをスキャンし、リンクウィズ独自の「三次元形状処理技術」を用いて、溶接パスを自動で生成することが可能です。これにより、専用治具が不要となり、さらにティーチング作業も必要なく、ロボットがワークの形状や位置ズレに対応できるようになります。

溶接の自動化を実現したいが、ワークの変形の対応に課題を感じている方、少量多品種でロボットのティーチングに課題を持たれている方、溶接ロボットを導入したが自動化ができずあきらめている方に、特におすすめします。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 (ワークの形状違い・位置ずれ)あきらめかけていた溶接自動化の「できない」を「できる」にする方法 ~「3Dスキャナ」×「ソフトウェア」で薄板から厚板溶接までロボットで自動化を実現する~

14:45~15:00 質疑応答

主催

リンクウィズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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基礎から学ぶ Nutanix Cloud Platform 全部乗せセミナー ~Nutani...

Nutanix Japan合同会社

本セミナーはWebセミナーです

URLは主催企業よりメールにてご連絡いたします。 なお、「nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

【Nutanix Cloud Platformとは】

Nutanix Cloud Platformは、クラウド由来の設計思想に基づくITインフラストラクチャーです。 高性能・安定・堅牢・セキュアでありながら、設計・構築・運用の簡素化を、ソフトウェア技術で実現します。

Nutanix Cloud Platformの原点は2011年に米国で、ハイパーコンバージドインフラ(HCI)と名付けられ、ソフトウェアとサーバーをセットにしたアプライアンス製品として登場しましたが、現在は大手サーバーベンダー各社および大手クラウドベンダー(AWS, Microsoft Azure)を土台として構築可能な、ハイブリッド・マルチクラウドプラットフォームに進化しています。

【内容と目的】

本セミナーは、下記の何れかに当てはまる幅広い方々を対象に比較的短時間で、Nutanix Cloud Platformが登場するに至った時代の流れやITインフラへの課題意識・課題解決を実現するアーキテクチャと機能・ユースケース・デモ等を網羅的にご紹介します。

これにより「Nutanix完全に理解した」という気分になれるナレッジを獲得して頂き、その後の学習・計画立案・導入検討・顧客提案等への足掛かりとして頂くことを主目的としています。

【補足】

「完全に理解した」とは、ダニング・クルーガー効果と呼ばれる、ある事柄の勉強を始めた初心者が、 実際に修得している知識以上に自己評価が高まった状態を表すIT業界のスラングです。

その後、実務における知識の不足を自己認識できる状態になった「なにもわからない」、その分野の専門性を持ちながらもまだ学ぶべきことがあると考える謙虚な姿勢を表す「チョットワカル」へと移行すると言われています。

本セミナーは、参加者の皆さまが「完全に理解した」へ最短で到達し、さらにその後のステップへとスムーズに移行できるよう、知識面だけでなく、その後の学習方法や、有益な情報ソース等についてもカバーします。

【主な受講対象者】

・自社・自組織のITインフラをもっと便利にしたい ・自社・自組織のITインフラの運用負荷を下げたい ・何らかの事情でクラウドは利用はしないため、オンプレミスをより良い形に進化させたい ・仮想化基盤を呼び換えただけではない、本気のプライベートクラウドを作って自社・自組織に提供したい ・全面クラウド移行を加速したいが、アプリケーションのリファクタリングが大変で困っている ・SIerに勤めており、お客様により良いITインフラ提案をしたい ・何となく今どきのITインフラ技術について学びたい

※スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。 ※フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。

主催

Nutanix Japan合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】なぜ、従来のSIEMセキュリティ対策だけでは、足りないのか? ~ 標的型攻撃、内部...

3.7 Exabeam Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは 2023年 2月 17日(金)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

セキュリティ侵害の90%以上は「認証情報」、サイバー攻撃の最重要な標的に

巧妙化・高度化するサイバー攻撃による被害が後を絶ちません。その攻撃手法はフィッシング、ランサムウェア、マルウェアなど様々存在しますが、ベライゾンが公表する『2022年データ漏洩/侵害調査報告書』(DBIR)では、「セキュリティ侵害の90%以上が、さまざまなシステムにアクセスするための認証情報」と報告されています。 攻撃手法を問わず、侵害された認証情報が攻撃者の主な標的となり、セキュリティ侵害の原因となっているのです。

怠ってはいけない「内部不正」対策、ログ管理や行動分析などの負荷が増大

セキュリティ侵害は、外部の脅威だけではありません。企業・組織の関係者、または元関係者が重要な情報を持ち出したり、情報漏えいや不正操作するなどの「内部不正」についても対策する必要があります。従業員の不審な動きを素早く検知し、必要な処置を施すことも重要です。

従来型SIEMが最新のセキュリティ脅威に対応できない理由

サイバー攻撃などの外部脅威、内部不正を防止する解決策として、企業・組織で導入が進んでいるのが「SIEM(Security Information and Event Management)」です。ネットワーク機器や端末などから収集したログを自動的に相関分析し、不審な挙動を迅速に検知することで、セキュリティ侵害の予防と早期発見を可能にします。 しかし、データの増加やサイバー攻撃の巧妙化、クラウド移行が進んだ結果、オンプレミスのルールベースの検出方式を取る従来型SIEMの限界が指摘されるようになりました。 実際、セキュリティ運用担当者の多くが大量のデータに圧倒され、どのデータを収集すべきかを認識することが困難な状況です。

次世代型SIEMで「セキュリティ運用の自動化」を実現 ベストプラクティスを解説

セキュリティ運用の負荷やコストが増大する中、事業継続にも影響を与える危険な脅威が膨大なノイズの中に埋もれてしまう状況をどう解決していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、従来型SIEMの運用課題の解決方法として、次世代型SIEMをご紹介します。異常な動作を特定し、脅威の検知、調査、対応などセキュリティ運用の自動化を実現するベストプラクティスをぜひご確認ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 なぜ、従来のSIEMセキュリティ対策だけでは、足りないのか? ~ 標的型攻撃、内部不正に対抗できる「セキュリティ運用の自動化」実現方法を解説 ~

12:45~13:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか? 〜独自調査から見...

3.5 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2024年 1月 18日(木)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

クラウドサービス利用に伴うセキュリティリスク

クラウドサービスやSaaSは業務利便性の向上に寄与する一方で、情報漏えいやインシデントなどセキュリティリスクも抱えています。 2023年3月の経済産業省「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」改定の際にクラウドサービスを含むサプライチェーンの安全性確保に関する項目が追加されるなど官公庁からも利用企業への対策が求められており、クラウドサービスのセキュリティ対策は重要な経営課題となっています。

セキュリティチェックシートを使っていれば安心か?

クラウドサービスのセキュリティリスク対策としては、セキュリティチェックシートが使われるケースが多く見られます。 しかし、アシュアードが独自に行った調査では、多くの企業がリスクを網羅できていないと感じていることが明らかになりました。 また、クラウド事業者とのやりとりに大きな工数がかかるという課題もあるため、セキュリティ対策の質と効率の両面に難があるのが実情と言えます。

セキュリティチェックの正確性と効率化を実現する方法

本セミナーでは、アシュアードの調査で明らかになったセキュリティチェックシートの問題を深掘りするとともに、その解決策について解説します。クラウドサービス導入時や定期棚卸時のアセスメントや工数負荷に課題を感じている情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 セキュリティチェックシートはクラウドリスクを網羅できているのか?〜独自調査から見える課題と、正確かつ効率的なリスク対策手法を解説【クラウドサービス利用企業向け】〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Salesforce Marketing Cloud 活用でコンバージョン向上の課題をどう解...

3.6 株式会社ウフル

本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

本セミナーはWebセミナーです

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Salesforce Marketing Cloudを導入したものの、施策での活用が不十分

Salesforce Marketing Cloudを導入したが、顧客リストの管理に留まっていて施策での活用が不十分という課題がよく聞かれます。次のステップとして、1to 1接客や、企業の関心レベルに応じた施策の展開に活用して導入効果を上げていく必要があります。

B to C 、B to Bともにコンバージョンまでの導線作りが、CRM活用のポイント

Web接客ツールを導入(または検討)しているが、運用のノウハウがなくて顧客対応に十分に活用できていないとお感じの企業は多いのではないでしょうか。サイト訪問者の関心を捉えて、欲しい商品・サービスや資料請求などにつなげて、コンバージョンへの導線づくりを行いたいものです。

現場に負荷をかけずに内製化、パーソナライズ接客をノーコードで実現

Webサイト上の施策は、開発ベンダへの依頼や、設定の煩わしさで運用担当者に負荷がかかりそうに思えるものです。そのような課題には、Salesforce Marketing Cloud(Personalization)を活用すれば、効果的なサイト施策やパーソナライゼーションは、現場に負荷をかけずに、ノーコードで実現可能です。

最新の事例とともに、Salesforce Marketing Cloud Personalizationの活用法を紹介

今回のセミナーでは、業種を問わず活用できるWebのパーソナライゼーション施策の複数事例を解説します。サイト訪問者の購入率向上に課題がある、サイト訪問企業のリードナーチャリングに取り組みたいとお考えの方、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 Salesforce Marketing Cloud 活用でコンバージョン向上の課題をどう解決するか

14:45~15:00 質疑応答

質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催

株式会社ウフル(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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狙われやすいMicrosoft 365/Google Workspace、メールセキュリティ...

3.9 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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「Microsoft 365」「Google Workspace」などクラウドサービスの業務利用が拡大

近年、「Microsoft 365」や「Google Workspace」などのクラウドサービスを利用する企業・組織が増えてきました。これらのサービスには、業務アプリケーションやコラボレーションツール、クラウドストレージ/ファイル共有などの機能が統合・連携され、業務の効率化や生産性の向上などを支援する目的で導入する動きが加速しています。 その一方で、セキュリティのリスクやデータ管理などの観点で幾つかの課題が浮き彫りとなっています。

ランサムウェアやフィッシングなどのサイバー攻撃が急増、メールセキュリティ強化が必須に

たとえば、ビジネスの根幹を担う「クラウドメール」に対するサイバー攻撃が日々繰り返されています。また、ランサムウェアなどのマルウェア、なりすましやビジネスメール詐欺(BEC)などフィッシング、標的型攻撃など、メール経由で仕掛けられるサイバー攻撃は多岐にわたります。 実際、クラウドメールは情報漏えいにつながる最大の攻撃ベクトルであり、ランサムウェア被害の78%がメール経由であるという調査結果も出ています。 さらに、SOC業務の23%もの時間がメール脅威への対応に追われるとも言われているため、メールセキュリティ対策の強化に加えて、その運用負荷の軽減を図ることも必要とされています。

既存のメールセキュリティ製品がクラウドメールの保護には向かない理由

市場には、既存のメールセキュリティ製品が多く存在します。ただ、それらの多くが、オンプレミス環境のメールサーバ向けに設計されているため、今主流になりつつあるクラウドメールの保護には向いていないと指摘されています。 たとえば、セキュアメールゲートウェイ(SEG)では、受信メール全数の検査ではMXを変更する必要があったり、社内間のメール脅威の検知が難しくBEC攻撃に弱い点が危惧されています。また、M365に搭載される「Exchange Online Protection」では、未知のマルウェアや高度ななりすまし攻撃がすり抜けてしまう問題にも対処しなければなりません。

PPAPやデータ漏えい対策など包括的なセキュリティ対策の実現方法を解説

あなたの組織におけるメールセキュリティ対策は、万全なのでしょうか。 本セミナーでは、Microsoft365やGoogle Workspaceなどのクラウドサービスにおけるメールセキュリティにおける課題のユースケースを解説するとともに、それらの解決方法としてメールセキュリティ対策ソリューションをご紹介します。 クラウドメール環境向けに設計された革新的なアーキテクチャにより、メール経由のサイバー攻撃を早期に無効化できます。また、特許を取得した送受信のインラインセキュリティ技術などで、PPAP対策やメールからのデータ流出などに対する包括的なエンタープライズ・メールセキュリティ対策を実現できます。 「メールセキュリティにおける最新のアプローチを知りたい」「自組織のクラウドサービスにおけるメールセキュリティを強化したい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 狙われやすいMicrosoft 365/Google Workspace、メールセキュリティの最適解 ~ランサムウェアやフィッシングなどのサイバー攻撃、PPAP、データ漏えいなど包括的な対策方法を解説~(チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社)

10:45~11:00 質疑応答

主催

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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