全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【再放送】ハイブリッドワーク時代、テレワークでオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ...

3.8 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 7月 20日(木曜日)に開催されたセミナーの再放送です

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

新時代の働き方─テレワークとハイブリッドワーク

近年、働き方の柔軟性の向上、生産性の高まり、そして従業員のワークライフバランスを改善するという目指すべき方向性のために、テレワークやハイブリッドワークといった新しい働き方が要求されています。 これらの働き方が可能にすることで、従業員はどの場所でもどの端末でもネットワークにアクセスする自由を享受できます。 しかし、その裏では情報漏洩や不正サイトへのアクセスというセキュリティ上の危険が潜んでいます。

テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか?

テレワークやハイブリッドワークを通じて、自宅でオフィスと同等のセキュリティを実現することは可能なのでしょうか? 高度なセキュリティを構築するためには、各所からのアクセスを制御するネットワーク管理と、セキュリティを監視する統一された監視体制が求められます。 しかし、これらを具体化するための専門知識や、実装・管理のコストについて、多くの企業が課題を感じていると思います。

「Cisco SASE」により、ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説

このセミナーでは、「Cisco SASE」を中心に、ネットワークから端末までをカバーする全体的なセキュリティ戦略をご紹介します。 この一体型セキュアエッジアーキテクチャの全貌とその機能を深堀りし、セキュリティポリシーの適用方法や保護範囲を最大化するための手段を詳しく解説します。 また、自宅や移動中など、どの場所からでもセキュリティを強化し維持するための戦略として、Cisco SASEの具体的な活用方法をご提案します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【金融事業者向け】メガバンクがこぞって採用 「FIDO認証」が金融機関で導入が加速する理由 ...

3.9 Capy株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、金融機関および関連事業者の方を対象としております。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

フィッシング攻撃や不正利用など、蔓延するセキュリティ脅威

あらゆる業界・業種で必要性が叫ばれている「DX(デジタル・トランスフォーメーション)」。その流れは「デジタル化に後れを取っている」と指摘される金融業界にも波及しています。 現在、銀行や証券会社、信用金庫、保険会社、カード事業者などの既存の金融機関から新興勢力であるフィンテック事業者に至るまで、スマホアプリやWebサービスなどを開発・運営する企業が増えてきました。 その一方で、金融機関を狙うサイバー攻撃も急増しており、特にフィッシング攻撃の事例が多く報告されています。フィッシングによって偽のWebサイトやリンクに誘導されることで、ユーザーが悪意のあるソフトウェアやマルウェアに感染する可能性が高まっています。

メガバンクが採用、金融機関におけるセキュリティ対策として注目の「FIDO認証」

こうしたフィッシング攻撃による不正アクセスやデータ漏えいを防ぐ手段として、金融機関を中心に関心が集まっているのが「FIDO認証」です。 生体認証や公開鍵暗号を活用するFIDO認証は、SMSやメールアドレスなどを活用する従来のパスワード認証よりも高いセキュリティを提供します。また、面倒な画面操作をすることなくログインができるため、ユーザビリティにも優れているのです。 さらに国際的な業界標準として認知されており、三菱UFJ銀行や三井住友銀行、みずほ銀行などのメガバンクが既に採用しています。

導入事例を交え、コストを抑えつつUIに優れたFIDO認証を実装できる方法を解説

本セミナーでは、主に銀行や信用金庫、証券会社、保険会社、カード事業者など金融事業者の方を対象としています。FIDO認証に関する最新動向や実装方法を解説するとともに、他のFIDO認証よりもコストを抑えて実装可能なFIDO生体認証ソリューションについて、実際の導入事例を交えて紹介します。 「フィッシング攻撃などのサイバー攻撃を防ぎたい」「ログインを失敗する人をなくしたい」という金融事業者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【金融事業者向け】メガバンクがこぞって採用 「FIDO認証」が金融機関で導入が加速する理由 ~ 最新動向と導入事例を交え、コストを抑えたUIに優れるFIDO認証の実装方法を解説 ~

15:45~16:00 質疑応答

主催

Capy株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【再放送】人手不足・インバウンド急増に対応する「バーチャル・コンシェルジュ」の活用方法 ~ア...

3.2 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 6月 28日(水)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

人手不足の中、急増する観光客

少子化による慢性的な人手不足が社会全体の課題となる中で、多くの事業者が働き手の確保に課題を抱えています。 その中でも、観光業や飲食業などでは、コロナ禍の影響で人材の削減やサービス規模の縮小といった手段を取らなければいけなかった事業者も多く、 行動制限が緩和・撤廃され、日本国内でも各地で観光客の出足が急速に回復を見せている中で、深刻な人手不足に陥っている事業者も散見されます。

無人エリアでの応対・誘導・製品レコメンドなどに高性能AIチャットボットを活用

このように人手不足に陥っている中で、特に必要な人材が不足しているのがインバウンド需要への対応です。 訪日外国人への対応はコロナ禍前から課題として存在した、各国の言語や文化への対応といった点だけではなく、コロナ禍で変化した衛生観念への対応が必要となっています。 このような課題を解決できる手段の一つが「高性能AIチャットボットの活用」です。 店舗や企業において、無人エリアでも応対や誘導といった基本的な案内から、より消費を促す製品レコメンドまでも担うことが可能となるため、 人手不足の解消とともに、インバウンド需要を拡大していく点でも成果を期待できます。

リアルタイム翻訳で外国人に対応。有人への切り替えでリモート接客にも対応。

本ウェビナーでは、高性能AIチャットボットをさらに有効活用できるポイントをご紹介いたします。 リアルタイム翻訳での運用や、場合によっては有人対応への切り替えが可能なため、状況に合わせたコミュニケーションを実現することが可能です。 人手不足やインバウンド需要への対応でお悩みの企業・店舗運営を行っている方におすすめの内容です。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 人手不足・インバウンド急増に対応する「バーチャル・コンシェルジュ」の活用方法 ~アバター型のチャットボットが企業や店舗での受付応対・誘導を自動化、外国人へも多言語で対応~

12:45~13:00 質疑応答

主催

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

SIerが、MSPにセキュリティの要素を加える必要性 ~ランサムウェア対策などの企業のニーズ...

3.9 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者でITサポートビジネスを業務されている、またはこれから検討される企業の方が対象です。

 上記以外の企業・組織の方は、ぜひ、9月21日に開催いたします、「未然に防ぐことが困難なランサムウェア攻撃に、どう対処すればよいのか? ~ 攻撃者が狙う要所を保護する最適な防御策を解説 ~」へのご参加をご検討ください。

IT事業者も恒常的に「人材不足」、セキュリティの観点がより重要に

新型コロナウイルス感染症が5類感染症に移行するなど、社会に明るい兆しが見え始めてきました。多くのIT事業者は現在、顧客企業が抱えるIT人材不足の補完策として提供する「IT運用支援ビジネス」での新規案件の獲得を目指しているのではないでしょうか。 特に最近は、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃が猛威を振るっているため、セキュリティを中心としたサイバープロテクションの強化が、すべての企業で業務継続の観点で必要とされています。

IT運用支援ビジネスの拡大が困難な状況

その一方で、IT事業者自身の人材不足も深刻化しています。顧客企業のIT運用をサポートする現場では、複数顧客への対応やマルチベンダーサポートなど、つぎはぎだらけの状態での対応を余儀なくされているのが現状です。また、経験が豊富なメンバーの属人的な知識やノウハウが継承されないリスクも今後高まることが予測されます。 そうした課題を解決するため、サポート環境の再検討、模索中の企業も少なくありません。一般的にシステム環境を変更するには、長い準備期間と多大なコストがかかります。さらに現状のモデルを維持した場合、その仕組みが老朽化したり、コスト面での維持管理が難しくなる可能性も否定できません。

既存の体制でも業務負荷を軽減できる方法を紹介

人材不足の問題を抱える中、いかにコストをかけずに自社の事業成長や継続、利益の拡大、顧客保護につなげていけばいいのでしょうか。 本セミナーは、SIer、IT機器/PC販売/リース事業者などが対象です。特にIT運用支援ビジネスを展開していたり、これからビジネス開始を検討されている企業に向けた講演内容となっています。 セミナーを主催するAcronisは、顧客企業のIT運用支援ビジネスにおける課題への解決策として、統合型データ保護「Cyber Protection」プラットフォームを提供しています。また、「Acronis Cyber Protect」を中核とするIT運用代行ソリューションについて「Acronis Cyber Protect Cloudを採用して良かった」という具体的なパートナー企業の声もご紹介します。既存ビジネスに対する危機感を持たれている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 SIerが、MSPにセキュリティの要素を加える必要性 ~ランサムウェア対策などの企業のニーズに応え、付加価値を高める~

大橋様_集客ページ用登壇者写真.png

大橋 靖治(おおはし やすはる)【アクロニス・ジャパン株式会社 SPクラウド事業本部 パートナー開発統括部長】 DXというキーワードが世の中に出てから既に数年が経っており、成功事例もニュース等で出ております。その一方で中小企業においては未だにDX化が進んでいないという記事も多々見受けられます。 サイバー攻撃や災害に遭ってしまうと、DXへのROI(対投資効果)が下がりかねません。中小企業へのDX化推進を見据えて、業務継続の基盤であるデータ保護をご一緒に実現させましょう。

15:30~15:55 顧客のあらゆるITリスクに備える!バックアップ、セキュリティ、管理を総合した今話題の「サイバープロテクション」

佐野様_集客ページ用登壇者写真.png

佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】 企業ITのリスクは、機器の故障、操作ミス、災害によるデータ喪失からランサムウェアをはじめとする巧妙なサイバー攻撃まで多様化しています。従来のバックアップやセキュリティソリューションの導入だけでは、企業の情報資産の保護と事業継続は困難になりつつあります。アクロニスの「バックアップ」、「セキュリティ」、「管理」を統合したAcronis Cyber Protect Cloudで実現する「サイバープロテクション」を紹介いたします。

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

自治体向けのガイドライン、ネットワーク分離化に対応したクラウドサービスをSIerが提供するに...

3.6 サイエンスパーク株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

官公庁・自治体のセキュリティ要件の高まり

デジタル化の進展と同時にセキュリティリスクも高まる昨今において、住民の個人情報を取り扱う官公庁や自治体はセキュリティ対策を盤石にしておく重要性がより一層高まっています。 そして、それに伴いシステム運用を担うSIerに対する要求レベルも上がっています。

「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」から読み取るアクセス制御

自治体が準拠すべきセキュリティ指針として「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」があります。 SIerとしてはこのガイドラインに準拠したサービスを提供することが求められます。 しかし、ガイドラインの内容は専門的かつ多岐にわたるため、具体的な対応策をどのように実施すれば良いのか、頭を悩ませているSIerも少なくありません。

自治体にクラウドサービスを提案するにはネットワーク分離が障壁となる

自治体との取引を考えるSIerにとって大きなハードルの一つが、ガイドラインにも記載されているネットワーク分離に対応したクラウドサービスを提案できないという点です。 三層に分離されるネットワーク系において、「インターネット接続系」以外は外部ネットワークから分離されており、これが外部ネットワークとの接続を前提としたクラウドサービスの特性と相反するため、提案が難しい状況となっています。

ガイドライン、ネットワーク分離に対応したクラウドサービスの提案により、他社SIerとの差別化を図る

本セミナーでは、ガイドラインやネットワーク分離に対応したクラウドサービスの提供方法、およびそれを実現するための技術的なポイントや、その提案を通じて他社SIerとの差別化を図るための戦略について解説します。 自治体との取引を拡大し、事業を拡大していきたいとお考えのSIer企業の方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 自治体向けのガイドライン、ネットワーク分離化に対応したクラウドサービスをSIerが提供するには?〜「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」から読み取るアクセス制御〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

サイエンスパーク株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

【再放送】オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携 ~「Key...

4.0 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2023年 4月27日開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携~「Keyspider」の操作方法を解説~

12:35~13:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

事業継続を脅かすインシデント、自組織を守るには? ~ 防御策だけでは不十分なセキュリティ対策...

3.8 横河レンタ・リース株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、主にIT事業者以外のエンドユーザー企業の方を対象としております。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

サイバー攻撃、内部不正など事業継続を脅かすセキュリティリスクが急増

現在、ランサムウェアなど高度化するサイバー攻撃や、内部の関係者が機密情報・情報資産を持ち出したり、アカウントを不正に利用したりする内部不正など、多くの企業・組織においてセキュリティ脅威が拡大しています。 一度、セキュリティインシデントが発生すると、事業継続を脅かすほどの事態にまで陥ることもあります。そのため、自組織を守るためにもセキュリティ対策の強化は非常に重要な位置づけとなりました。そして万が一被害にあってしまった場合でもそのリスクを軽減するような対策を講じておく必要が出てきました。

高まる事業継続の危機。膨大なログや大量のアラート通知、不十分なログ管理ではセキュリティインシデントに太刀打ちできない

セキュリティ対策で重要な役割を果たすのが「ログ管理」です。インシデントの早期検出や対応、脆弱性管理などへ役に立つだけではなく、不正行為の兆候を検出することにも役立ち、組織内の業務プロセスや活動の合法性・適切性を評価する内部監査にも貢献します。 ただ、働き方改革やテレワークが普及し、デジタル・トランスフォーメーション(DX)を推進する動きが加速する中、その実現のためにクラウドサービスの業務利用なども増えています。このように企業システムの機器や構成要素が複雑化した結果、日々生成されるログはより膨大となり、かつ各所に散在するようになりました。そのため、このような状況下でインシデント対応に有益な情報を抽出し、サイバー攻撃や組織内に潜む異常な活動を検知することはこれまで以上に困難となってきました。

インシデントの早期発見、不正行為の特定・防止を実現するためのログ管理方法

内外の脅威に備える防御策だけでは、全てのリスクをカバーすることは非常に難しいです。また、セキュリティ運用を行うための人的リソースやコストもまた、企業にとって大きな負担となっています。 本セミナーでは、そうした課題を解決するログ管理を軸としたセキュリティ対策を解説するとともに、外部攻撃や内部不正の両方に対応できるログ管理・運用方法を具体的なソリューションを交えて紹介します。 多様化するセキュリティ脅威から自組織を守るためのセキュリティ対策を強化したいという方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:10 ご挨拶

横河レンタ・リース株式会社 ITS&システム営業推進本部 Sol・パートナー開発部 部長 横山 功

14:10~14:40 事業継続を脅かすインシデント、自組織を守るには?~ 防御策だけでは不十分なセキュリティ対策、適切なログ管理で実現する強化方法を解説~

株式会社網屋 データセキュリティ事業部 セキュリティプロダクト部 チームリーダー 平田 大紀

14:40~14:45 横河レンタ・リース 限定「支援導入キャンペーン」のご紹介

横河レンタ・リース株式会社 ITS&システム営業推進本部 Sol・パートナー開発部 ソリューション開発課 課長 相馬 拓弥

14:45~15:00 質疑応答

主催

横河レンタ・リース株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社網屋(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

人間では管理しきれない、複数の監視カメラの録画の確認はクラウド管理で効率的に解決 ~店舗、倉...

3.8 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

増え続ける監視カメラ・防犯カメラ。録画内容の確認などを人の手で管理するのは限界に

店舗、倉庫、オフィスなど、いまや監視カメラ・防犯カメラの台数は増え続けるばかり。 録画内容を確認したりカメラの管理をする人手の確保に苦心している企業も少なくありません。

複数拠点に設置される監視カメラ・防犯カメラ。ネットワークのセキュリティや障害管理の課題

設置場所での機器の設定が面倒、サーバーやレコーダーの管理が煩雑など、様々な業務の負荷が高くなっているケースも。 また、システム障害発生時に、その原因がカメラ側か、ネットワーク側にあるのかの切り分けが難しいといった問題も見受けられます。

クラウドを使った簡単管理・AIを使った画像解析について、わかりやすく解説

店舗、倉庫、オフィスなどの防犯担当者様の悩みの種になりがちな煩雑で面倒なネットワーク管理。 クラウドを使って簡単に管理環境を構築する方法を、わかりやすく解説いたします。 また、高度な画像分析機能で、特定のイベント発生時に自動でアラートを飛ばすことができるなど、新しい監視カメラ・防犯カメラの運用方法についても紹介いたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 人間では管理しきれない、複数の監視カメラの録画の確認はクラウド管理で効率的に解決~店舗、倉庫、オフィスなどの防犯担当者のための、クラウドによる監視カメラ・防犯カメラ管理入門~

10:45~11:00 質疑応答

主催

SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

「非破壊」×「全数検査」で素材内部の微細欠陥を検出する ~超音波探傷システムを検査スピードを...

3.9 株式会社宇部情報システム

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

品質要求の厳格化により、非破壊検査のニーズが高まっている

近年の製造業では、機器の小型化や集積密度の向上が進み、品質要求がますます厳格化しています。特に半導体や電子部品では、基板、封止部品やセラミック素材製品などの微細なクラック、製品内部のボイド、積層製品の剥離といった内部欠陥が、デバイスの動作不良や寿命短縮に大きな影響を与えるようになってきました。

以前は、これらの欠陥を確認するためには、実際に対象の製品を切断して目視検査をするという破壊検査が主流でした。しかしこの方法は検査担当者の技術・経験に依存するため、工数の増加に加えて、検査結果のばらつきによる欠陥品の流出が課題となってました。部品の内部構造がより複雑になるにつれて、目視での欠陥検出はますます困難になると予想されます。

これらの背景から、製品を傷つけない非破壊検査のニーズは、技術進化や機器の性能向上とともに急速に高まっています。また高い品質要求に応えるために非破壊検査を自動化して、全数検査へ移行するといった要望も増えています。

非破壊検査を導入するには知見が必要になる

しかしながら、非破壊検査には超音波やX線など多くの手法があり、それぞれの得意とする項目や利用制限が存在します。対象となる製品の特性に合わせて適切な方法を選択する必要があります。

また内部のデータが取得できたとしても、すべての欠陥が検知できる保証はなく、破壊検査と比べて一定の不確実性が残ります。

加えて、非破壊検査を生産性を落とさず自動化して全数検査を実施するには、効率的な検査手法、周辺機器、適切なソフトウェア、膨大なデータの管理方法などを総合的に考慮した目的に沿った検査システムを構築することが重要です。

「非破壊」×「全数検査」を実現するには

今回のセミナーでは、非破壊検査の、特に超音波を用いた内部欠陥の検査手法について、どんな特長があるのか、どんな欠陥が検知できるのか、また実際の現場で運用するためにはどんな課題があるのかについて詳しくご説明致します。

また非破壊検査の全数検査についても、検査システムをどうやって最適化するのか、当社が検査装置の設計から組立まで一気通貫で対応してきた実際の事例をご紹介します。

非破壊検査の導入を考えているが、どの手法を選択すれば良いか悩んでいる方、自社製品の欠陥がどこまで検知できるのかを知りたい方、非破壊検査を全数検査へ移行したいが課題を持っている方などに特におすすめです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 「非破壊」×「全数検査」で素材内部の微細欠陥を検出する ~超音波探傷システムを検査スピードを落とさずインテグレーションする方法とは~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社宇部情報システム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る