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(動画・資料)
電子機器、半導体機器設計者向け 解析シミュレーションの重要性が高まる中、なぜCAE導入が進ま...
3.8 シーメンス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
世界的に普及が進むCAE(Computer Aided Engineering)とは
電子機器や半導体は市場の拡大に伴い、要求される性能が非常に複雑化しています。なおかつ市場からは、高い信頼性と迅速な新商品のリリースが求められています。 世界ではすでに、CAE(Computer Aided Engineering)を活用することによって、実際に試作や実験をせず、コンピュータ上でさまざまなシミュレーションを実施するのが主流となりつつあります。 シミュレーションを設計の早い段階で実施することで、性能や品質について把握でき、後戻りなどの不要な工数を削減することが可能となっています。
CAE導入、なぜ日本で導入が遅れているのか?
これまで、日本で一般的に使われていたシミュレーションツールは、設計者にはハードルが高く、かえって設計の負担が増えるケースも多かったのが実状です。 熱設計や流体設計など、解析したい対象ごとに使えるツールが異なっていたり、複数の要因を合わせて解析することができないなど、設計者泣かせのシステムも。 日本国内では、なかなか進まななかったCAEの導入。その理由をわかりやすく紐解きます。
日本のものづくりの現場で使える、技術者が本当に欲しい解析ツールとは何かを解説
設計技術者なら誰もが使い慣れているCAD環境。そのCADシステムと直感的に連携が可能で、操作手順のわかりやすいCAEとはどのようなものか? 特に通常の流体解析で必要となる煩雑な形状修正やメッシュ検討が不要であり、解析準備の時間を大幅に削減できるCAEがあれば、全体的なリードタイムや開発現場そのものを変革することも可能になります。 すでに、世界で多くの導入実績のあるCAEについて、設計技術者、開発責任者の視点にたって、わかりやすく解説いたします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 電子機器、半導体機器設計者向け 解析シミュレーションの重要性が高まる中、なぜCAE導入が進まない?~試作回数削減、コストダウン、納期短縮にもつながるCAE。技術者が本当に欲しい解析ツールとは何かを解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
シーメンス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携 ~「Key...
3.3 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 4月27日開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントや権限の管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:35 オンプレADやAzureADと、各SaaSとの、アカウントと権限を連携~「Keyspider」の操作方法を解説~
12:35~13:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
電力・ガス・水道、空港・鉄道、警察・消防、製造、ビル管理などにおけるコントロールルームの課題...
3.9 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
重要インフラや生産現場における、コントロールルームや監視制御室の現状
重要インフラや工場などの各産業のコントロールルームでは、各種サーバや設備からの出力と、監視や情報共有用途のカメラの映像など、多くのメーカーの製品を混在して取り込めるシステムが求められています。作業の複雑化や、現場の省人化が進むにつれ、遠隔での制御や監視対象のサーバ・設備・カメラは増える傾向にあります。そのため、システムが複雑になったり、運用・管理者の負荷が高まる課題が生じています。
複数コンソールの複雑な操作や、映像の遅延などが、致命的になるケースも
重要インフラなどのモニタリングにおいては、リアルタイムの画像確認が必須。 そのためには、円滑な操作・表示がもとめられます。しかしながら、従来のシステムでは、複数のコンソールでの切替など操作が煩雑で、確認すべき映像をタイムリーに表示できないケースがあるのも実状です。適時に正確なデータ表示が求められ、信頼性が不可欠なコントロールルームに最適なソリューションとは何か。豊富な導入事例を用いて解説いたします。
IP-KVMの進化系、Software Defined KVMによる一元的な管理とは
Software Defined KVMは、これまでのシステムでは対応が難しかったさまざまな課題の解決に繋がる新しいコンセプトの新製品です。 遠隔にある複数のサーバや設備を簡単に切り替えて1箇所からの操作が可能となるIPKVM。 このIPKVMの進化系であるSoftware Defined KVMは、1枚のモニタで最大16台(モニタを4枚接続すれば、最大64台)の異なるサーバ・設備を分割表示し、直接操作も可能。またRDPやPCoIPをサポートしており、仮想マシンへの接続も可能で、今後はH.264/H.265にも対応しネットワークカメラの映像も直接取り込める予定です。 従来だと物理サーバ、仮想サーバ、メーカごとの各種設備、カメラ映像とそれぞれ異なるシステムを構築するようなケースでも、Software Defined KVMを活用いただくと、全ての遠隔制御/管理システムを統合することで、設計・構築が簡単になり、運用・保守性も大幅に向上します。
このような方々におすすめいたします
数枚のモニタを集約するような小規模な監視制御卓から、数十~数百のモニタやサーバ・設備・カメラがあるような大規模コントロールルームまで、全ての規模のシステムに最適なソリューションをご提案することが可能です。 実際の操作をご覧いただきながら、Software Defined KVMの特長と今後のコントロールルームや監視制御室の構築/リプレースを検討している方に向けて、検討にあたり考慮すべき点をわかりやすく解説いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 電力・ガス・水道、空港・鉄道、警察・消防、製造、ビル管理などにおけるコントロールルームの課題とは?
11:45~12:00 質疑応答
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】自宅でもプライバシーに配慮しながら、高齢者の生活を見守るためには? ~高画素な赤外...
3.8 三菱電機株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023/09/07開催セミナーの再放送(録画配信)です。
ご都合の良い日程でお申し込みください。 2023/09/07開催はこちらからお申込いただけます。
一人暮らしの高齢者。生活を見守りたいが、カメラではプライバシーへの配慮がむずかしい
これまで防犯や見守りといった監視はカメラによって行われてきました。 しかし、自宅では見守られる方が監視されていると感じないようにする配慮が求められます。 特にトイレや寝室などプライベートな場所にはカメラを設置したくないと希望される場合があります。
プライバシーに配慮した環境における人感センサーの限界とは
これまではプライバシーに配慮した情報の取得には人感センサーが用いられてきました。 しかし、浴室で倒れている場合や、トイレで動けなくなった場合など、対象となる人物に動きがない場合はセンサーで感知できないケースが発生します。 これまでの人感センサーでは、自宅というプライバシーを配慮すべき場所では限界がありました。
シルエットまで見える、解像度の高い赤外線センサーで、姿勢や状態を把握
今回ご紹介する「MelDIR」は、赤外線センサーで被写体の「シルエット」と「温度」を取得します。 そのため、対象者のプライバシーを保護しつつ、姿勢や状態の把握が可能です。 高齢者の転倒や、深夜の徘徊、体表面の温度測定まで、細やかな状況把握を行うことで高齢者の暮らしを見守ります。 どの程度の解像度のシルエットが見られるのか、感知できる範囲は?などについて実際のデータをお見せします。 現在、プライバシーへの配慮や熱源の感知に対して、さらに最適なセンサーを探されている開発企画の担当者や責任者様に、ぜひ参考にしていただきたいです。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 自宅でもプライバシーに配慮しながら、高齢者の生活を見守るためには?~高画素な赤外線センサーで、IoTにおける監視カメラや人感センサーの課題を解決する~
12:45~13:00 質疑応答
主催
三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
勘違いしがちな「アーカイブ」の本質、バックアップと何が違う? データ保護に重要な2つのアプロ...
3.5 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
情報資産の長期保存に必要不可欠な「アーカイブ」環境
近年、業界・業種を問わず企業間取引や事業活動に関連する法的規制が強化されてきました。そのためのコンプライアンス順守は、多くの企業・組織にとって避けては通れない重要な課題です。単に法的な要求だけでなく、組織内部の適切なリスク管理とガバナンス体制が不可欠であるとともに、機密データの保護やサイバーセキュリティへの懸念などでも重視されています。 そうした中、コンプライアンスや情報漏えい対策のみならず、ビジネスの中核を担うメールの基盤としてクラウドサービスが採用されたことで再注目されているのが「アーカイブ」環境です。
混同されがちな「バックアップ」との違いとは?
一方、データ保護・管理を担うシステムとして「バックアップ」環境をまず思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。ただ、「バックアップ、アーカイブのどちらかがあれば大丈夫」と考えるのは非常に危険です。 バックアップとアーカイブは、両者ともデータの保全や管理に関する重要な概念ですが、根本的な目的やプロセスが異なります。それぞれが備える機能や役割を十分理解した上で適切に使い分ける必要があります。
クラウド環境におけるデータ保護の重要性と課題
アーカイブされるデータの中でも、メールデータは法的な紛争・訴訟の発生時の重要な監査証跡として取り扱われてきました。また、クラウドサービスやソーシャルメディアの普及、ビッグデータの増加などで、時間とともにデータ量が膨大になったり、取り扱うデータの種類が多岐にわたっています。その結果、アーカイブ環境では「Microsoft 365」などのクラウドサービスにも適するスケーラビリティやコスト効率、柔軟なデータアクセス、運用の軽減などがより強く求められてきました。たとえば、Microsoft 365に搭載されている機能の中には、復元対象の量や期間などに制限があるため、場合によってはそれだけでは万全な対応策とは言えないことも起きています。
データ保護に重要な2つのアプローチをどう使い分ければいいのか?
「Microsoft 365」などクラウド環境における適切なデータ保護対策はどう実現していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、「バックアップとアーカイブの違い」からMicrosoft 365のデータ保護における2つのアプローチの重要性と活用方法を分かりやすく解説します。 また、クラウド環境にも最適なアーカイブツールを実際の操作デモを交えてご紹介します。データ保護/コンプライアンス順守のために何をすべきかとお悩みの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 勘違いしがちな「アーカイブ」の本質、バックアップとどう違う? データ保護に重要な2つのアプローチ ~ 「Microsoft 365」などクラウド環境に求められる適切な使い分け方を解説 ~
13:45~14:00 質疑応答
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
M365、GoogleWorkspace以外の選択肢はあるか? クラウド型オフィス「ONLY...
3.1 Ascensio System SIA
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
M365やGoogleWorkspaceによるドキュメント作成、ファイル共有が普及
働き方の多様化に伴い、場所やデバイスを問わず、シームレスに利用できるアプリケーションやツールの需要が高まっています。 こうした背景もあり、Microsoft 365(以下、M365)やGoogleWorkspaceなどのクラウドサービスを利用してドキュメント作成やファイル共有を行う企業も多く見られるようになりました。
本当に自社にとって最適なのか?
しかし、一方で、M365やGoogle Workspaceが本当に自社にとって最適なのか?という疑問を持つ企業も一部では見られます。 互換性の問題やバージョン管理の課題など機能面での課題に加え、セキュリティについては自社の重要な情報を外部のクラウドに預けることに不安を感じる企業も多いのが現状です。
セキュリティ上の懸念から、海外では使用禁止にする事例も
実際に、フランスでは2022年11月、教育機関でM365を使用することが禁止されました。 それ以前には、2019年にドイツでも同じく学校でのM365の使用が禁止となっています。 使用禁止の大きな理由はプライバシー情報の保護、つまりセキュリティの問題です。
ONLYOFFICEをM365, Google Workspaceと徹底比較
本セミナーでは、シームレスに利用できるクラウド型、またはセルフホスト型オフィスとしてM365やGoogle Workspace以外の選択肢を示しつつ、これらが抱える課題を解決したAscensio System SIA社のソリューション「ONLYOFFICE DocSpace」について、M365やGoogle Workspaceと比較しながらご紹介します。 M365、Google Workspaceの利用に課題を感じている方、セキュリティに懸念をお持ちの方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 M365、GoogleWorkspace以外の選択肢はあるか?
〜クラウド型オフィス「ONLYOFFICE」をM365, Google Workspaceと徹底比較〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
Ascensio System SIA(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ランサムウェア感染の被害事例に見る 今、最も危険なセキュリティリスク ~ 「セキュリティ運用...
3.8 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2023年7月18日開催セミナー「ランサムウェア感染の被害事例が示す、警戒すべきセキュリティリスクとは? ~ 『セキュリティ運用の内製化』も実現可能なサイバー攻撃対策の実践方法を解説 ~」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催いたします。
IPAの「情報セキュリティ10大脅威」が示す、サイバー攻撃の最新傾向
情報セキュリティの最新の傾向を図る上で、毎年注目を集めるIPA(情報処理推進機構)が発表する「情報セキュリティ10大脅威(組織編)」。2023年は3年連続で「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。続いて、2位には「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃」が、3位に「標的型攻撃による機密情報の窃取」がランクインしました。実際、それらの被害に遭った事例が後を絶ちません。 また、4位「テレワーク等のニューノーマルな働き方を狙った攻撃」、5位「修正プログラムの公開前を狙う攻撃(ゼロディ攻撃)」、6位「脆弱性対策情報の公開に伴う悪用増加」が続くなど、企業・組織を脅かすサイバー攻撃のリスクはとどまることを知りません。
ランサムウェア感染の要因は何? 感染被害に遭った企業・組織の共通点
3年連続で10大脅威の第1位となったランサムウェアは、コロナ禍以降、その被害件数が急増し、併せて身代金支払い額も高額化してきました。もちろん多くの企業・組織が対策を講じていますが、それでも感染被害に遭っているのが現状です。 幾つかの要因が考えられますが、その1つに攻撃者が狙う潜在的に攻撃可能な箇所である「アタックサーフェース」の増加が考えられます。また、「セキュリティの脆弱性」を適切に対処しなければリスクをさらに高めてしまいます。 実際に感染被害に遭った企業・組織には共通点が存在し、それを見逃してしまうと効果的な対策の実現は極めて困難になることが分かってきました。
「セキュリティ運用の内製化」も実現できるサイバー攻撃対策の最適解を解説
ランサムウェアの感染を招くセキュリティリスクの中で特に警戒すべきものとは? 本セミナーでは、医療機関のサイバー攻撃の被害事例の傾向を踏まえながら、具体的に解説します。 また、サプライチェーン攻撃など自組織だけでは防ぐことが非常に困難なサイバー攻撃にも効果的で、セキュリティ運用の内製化まで実現できる効果的な解決方法を具体的なソリューションを交えてご紹介します。本当に優先すべきセキュリティ対策のヒントを得たい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ランサムウェア感染の被害事例に見る 今、最も危険なセキュリティリスク ~「セキュリティ運用の内製化」を実現するサイバー攻撃対策の実践方法を解説~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
工事現場の環境データを「クラウド」で記録する、IoT時代の建設・土木DXとは ~風速、WBG...
4.0 ITbookテクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
気候変動により、現場の環境リスクは高まっている
近年の気候変動の影響から、高温、豪雨、台風の大型化など、多くの地域で異常気象の出現が報告されています。これにより工事現場においても、気温の急上昇、突然の強風、ゲリラ豪雨による増水など、厳しい作業環境にさらされており、事故発生のリスクも増大しています。 作業員の安全対策や工程管理の体制の整備のため、現場の気象環境のモニタリングをより強化する事が重要です。
特に高リスクな現場では、リアルタイムなモニタリングと通知が重要
多くの工事現場では、安全を確保するためや工程の計画を正確に進行させるために、気象計や風速計を設置して現地の気象情報を定期的に計測し、その情報を記録しています。
しかしながら、特に風の強い日や悪天候が予想される場合、クレーン操作や高所作業、大型テントの設営といった風の影響を直接受ける現場や、土砂災害や浸水リスクのある現場では、急な気象の変化が大きなリスクになります。このような現場では、定期的な確認に加えて、リアルタイムにデータを計測して、特定の閾値を超えた場合に、視覚情報と共に即座に音声やアラートで作業員へ知らせる事が重要です。 また取得した各種データは、時系列に揃えて、リスク評価の向上や事故が発生した際の原因究明のため、気象環境の傾向を分析出来るようにする必要があります。
風速、WBGTから、水位、濁度、粉塵などあらゆる現場データをリアルタイムに管理する方法
本セミナーでは建設・土木の環境センシングIoTサービス「みまわり伝書鳩」を用いた、工事現場の様々な環境データをリアルタイムにモニタリングし、視覚や音声で通知する具体的な方法について解説いたします。 「みまわり伝書鳩」は、工事現場の安全を守るクラウドベースの最先端技術IoTサービスです。風速、気温、雨量、湿度、熱中症指数(WBGT)などのデータをクラウドで一元管理し、リアルタイムに通知を行う事が可能です。取得されたデータは同じフォーマットに集約されて保存されるため、現場責任者の記録ミスの防止や集計工数の削減も実現できます。またカスタマイズ性にも優れており、水の濁度、粉塵など、工事の特性や現場のニーズに沿った様々なセンサーデータを追加する事も可能です。
工事現場での環境データの定期記録に課題を持っている方、記録の工数を削減したい方、現場のセンサーデータをクラウドに統合したいと考えている方に特におすすめです。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 工事現場の環境データを「クラウド」で記録する、IoT時代の建設・土木DXとは
10:45~11:00 質疑応答
主催
ITbookテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
工場やプラントなど、劣悪な環境でもスマートグラスは使えるのか? ~具体的な導入事例の紹介と防...
3.9 ビュージックス ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
熟練工の技術継承の課題解決としてのスマートグラス
製造業の多くの企業が人手不足に陥っており、特に熟練工は年々深刻化しています。 従業員の高齢化の問題も浮き彫りとなっている今、製造業でのDX推進は喫緊の課題となっています。
製造業におけるスマートグラス導入の壁とは?
熟練工の技術継承において、スマートグラスの導入を検討される企業が増えています。 しかしながら、グラスの曇りや、作業ヘルメットとの干渉など、製造業ならではの導入の壁があり、導入を試みたものの、うまくいかないケースが散見されるのが実状です。
失敗しないスマートグラスの製品選びのポイントとは?
製造業でのスマートグラスを導入においては、小型で、作業の邪魔にならない、作業内容の簡単録画ができるなど、様々なポイントがあります。 また、防塵、防水など作業現場の特徴を事前に分析することも導入成功の鍵となります。 どのようなスマートグラスを選べばよいか、豊富な導入事例に基づいてわかりやすく説明します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 工場やプラントなど、劣悪な環境でもスマートグラスは使えるのか?~具体的な導入事例の紹介と防塵・防水など、製造業におけるスマートグラスの選び方を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
ビュージックスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)