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(動画・資料)
ChatGPTは自社業務にあわせてカスタマイズできるのか? 〜リスクを抑えながら自社業務に有...
4.4 株式会社システムサポート
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
企業での活用が進むChatGPT
高度なAI技術を備えたChatGPTは世界中に衝撃を与え、多くの企業や組織が導入を進めています。 スピード感をもって対応しなければ競合に後れを取り、事業の成否が大きく分かれてしまう可能性があります。
自社の業務やデータを教え込むことはできるのか?
ChatGPTは一般的な情報に基づいて訓練されているため、企業が独自に持つ情報をもとに回答させたり、実際の業務にそのまま活用できるようなアウトプットを得ることは困難です。 そのため、自社の情報やデータをChatGPTに教え込ませたいとお考えの方も多いでしょう。 しかし、そもそもカスタマイズが可能なのかよくわからないという状況があるのが現実です。
セキュリティリスクにどう対処すればよいのか?
また、企業がChatGPTを導入する際には、セキュリティリスクの課題を避けて通ることはできません。 特に企業独自のデータを活用する際、そのデータの安全性は最重要課題となります。
ChatGPTを自社業務にあわせてカスタマイズする方法を事例やデモを交えて解説
本セミナーでは、Microsoftが提供するAzure OpenAIにより、ChatGPTのセキュリティリスクを軽減しながら業務に活用する方法を解説します。 また、株式会社システムサポートによるAzure OpenAI導入支援サービスについてもご紹介予定です。 ChatGPTを自社業務にあわせてカスタマイズさせたい、セキュリティ面に不安があるとお考えの情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ChatGPTは自社業務にあわせてカスタマイズできるのか?〜リスクを抑えながら自社業務に有効活用する方法を解説〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社システムサポート(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「セキュリティ教育のマンネリ化」を防ぐにはどうすればいい? ~ ロールプレイング方式による“...
3.8 株式会社ハイパー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023年6月に開催したセミナーの再講演となります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
「形骸化」するセキュリティ教育、今のままで大丈夫なのか?
ランサムウェアをはじめとする高度化したサイバー攻撃によって、企業・組織におけるセキュリティ脅威は常に変化してきました。そうした最新の脅威に対応するためには、従業員に対して継続的にセキュリティ教育を実施する必要があります。 その一方、一般的に実施される座学研修だけでは、リアリティに乏しく有効性が感じられなかったり、受講者のセキュリティに対する当事者意識が薄れてしまうという問題が浮き彫りとなってきました。 マンネリ化したセキュリティ教育を繰り返し実施する意味は、本当にあるのでしょうか。
実施するたびに増える運用負荷や課題、尽きぬ担当者の悩み
そうした状況を改善するため、メール訓練型など実践的なセキュリティ教育に取り組む企業も増えてきました。また、運用負荷の軽減を目的として社外のソリューションを活用する選択肢もあります。 ただ、セキュリティ運用や研修担当者が少ない企業では、自社で考えたコンテンツではネタが尽きたり、実施するごとに運用負荷が増えることも考えられます。さらに、利用者の人数に応じた料金体系などでは、運用コストの増大も懸念されます。 多くの運用担当者が、セキュリティ教育の運用課題の解決策に頭を抱えているのが現状です。
ロールプレイングで体感、最も効果的なセキュリティ教育の実践方法を解説
本セミナーでは、セキュリティ教育の実施における課題を整理するとともに、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑え、よりリアリティのある全社規模でのセキュリティ教育を実施できるポイントを解説します。 また、具体的な解決策として、ロールプレイング方式(体験型)によるセキュリティ教育を提供する「セキュアプラクティス」について、実際の画面イメージを交えてご紹介します。「集合型研修の実施を見直したい」「教育対象人数が多くてコストをなんとかしたい」「受講者の当事者意識を高めたい」という方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:20 情報セキュリティ教育の重要性とマンネリ化を防ぐポイント
13:20~13:45 「セキュリティ教育のマンネリ化」を防ぐにはどうすればいい? ~ ロールプレイング方式による“効果的かつ担当者への負担が少ない研修”の進め方を紹介 ~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ハイブリッドワークにおいて、PCやソフト利用実態を把握する必要性 ~MCoreのIT資産管理...
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sei-info.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
IT資産・ソフトウェアのライセンス管理が不十分な場合に発生するリスク
組織全体での管理が不十分だと、サポート期限が切れたOSやソフトウェアが使用されていたり 購入したライセンス以上にソフトウェアが不正利用されていることに気付けないといったことや、 ハイブリットワークで持ちだされたPCが社内社外のどこにあるかわからない、などの問題が発生します。 こういった事象が折り重なることで、企業・組織内でのIT資産の運用コストが増加してしまう・セキュリティリスクが増大してしまう・コンプライアンスに違反するなどの大きな問題に発展する可能性があります。
働き方の多様化でリスクはより顕在化
こうした、管理の徹底が求められる状況に拍車をかけているのが、ハイブリッドワークやテレワークの普及です。 働き方が多様化したことにより、オフィス以外で勤務を行う社員も一定数いるという企業も多いのではないでしょうか? オフィスという限られた領域の外での勤務が発生すると、セキュリティリスクやコンプライアンス違反のリスクはより高まると考えられますし、 その点をカバーするための管理コストもさらに大きくなってしまいます。
MCoreの活用で管理者の業務効率化とリスク回避を実現する
このような課題をMCoreの活用で解決しませんか? IT資産の棚卸の際に必要な情報はもちろん、日々の業務の際に必要となってくる、社内の端末のWindowsUpdate適用状況などさまざまな情報を自動で収集する機能や、購入したソフトウェアのライセンス情報を登録して、ライセンスの購入数とソフトウェアの導入数から過不足を算出する機能など、資産管理やライセンス管理の業務を格段に効率化できる内容をお伝えいたします。 また、網羅的な管理が行えることでセキュリティリスクの回避にもつなげることができることや、社内のコンプライアンスの強化にも活用できる点が特長です。 社内のIT資産の管理やソフトウェアライセンスの管理に課題をお持ちのIT管理部門の方にオススメの内容です。
プログラム
13:40~14:00 受付
14:00~14:45 ハイブリッドワークにおいて、PCやソフト利用実態を把握する必要性 ~MCoreのIT資産管理・ソフトウェアのライセンス管理で管理者の業務効率化とリスク回避を実現~
14:45~15:00 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
複雑化する製品構成がまねく、製造業の「見積作成に数週間かかる問題」をどう解決すればよいのか ...
3.3 シンコム・システムズ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業の取り巻く見積環境、すぐ変更される製品構成と価格変更
近年、特に顧客の特定の要件に基づいて設計や製造を行うカスタム製造業においては、テクノロジーの進化、顧客ニーズの多様化、各国の規制など、様々な要素により、製品のバリエーションは増加傾向となり、部品構成はますます複雑化しています。
加えて、製品のライフサイクルの短縮、半導体不足、原材料の価格高騰などの影響により、製品構成や部品の原価の変更も頻発しています。
そのため営業部門の見積もりプロセスは年々複雑になっています。
顧客と設計部署との調整、見積作成の工数は増えつづける
これらの背景から、営業担当者は、顧客に価格を提案するたびに、顧客の要件を満たすために必要なオプションに抜け漏れが無いか、部品の組み合わせが正しいかなど、最新の部品データを元に部品構成を確認する必要があります。
そのため、営業担当者は商談を進めるにあたり、営業部門だけでなく、設計部署などの各種専門部署との密な協力が必要になります。
場合によっては、顧客の要件を正しく把握するために、設計のエキスパートが顧客との商談に同席する必要もあるため、関連部署との調整がスムーズに進まなかったり、構成ミスのための手戻り、部品の終息による構成や価格変更など、様々な要因で見積書の作成に数週間以上、時には1か月近くの時間がかかってしまうといったケースも発生してしまいます。
ビジネスの機会損失の防止、関係部署の工数の短縮、顧客との信頼関係構築のためにも、見積もりプロセスの効率化を行う事は重要です。
次世代CPQで「誰でも」「すぐ」見積を作れる
本セミナーでは、複雑な製品構成の見積もりを効率化する コンフィグレータである「Cincom CPQ」を用いた、営業部門の見積プロセスを効率化する具体的な方法を詳しくご説明いたします。
「Cincom CPQ」は、製品構成から価格設定、見積作成まで完結しCRM、ERP等他システムとの連携も可能なサービスプラットフォームです。これにより営業担当者は、バリエーションが何通りもあるような複雑な構成の製品であっても、正確な見積が作成できるようになります。 またローコード開発にも対応しているため、ITの専門家でなくても構成の修正や運用が可能です。
専門家の確認が無いと見積作成が出来ずに困っている方、顧客への見積レスポンスに課題を持っている方、見積ミスや構成変更による手戻りが発生している方などに特におすすめです。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 複雑化する製品構成がまねく、製造業の「見積作成に数週間かかる問題」をどう解決すればよいのか ~「専門家が捕まらない」「頻発する価格変更」などに対処する、次世代CPQを使った営業効率化のすすめ~
15:45~16:00 質疑応答
主催
シンコム・システムズ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】製造業の脱炭素 自社満足で終わらない。Scope3まで含めた排出量の管理と削減 ~...
3.9 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 8月 29日(火曜日)に開催されたセミナーの再放送です
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
「パリ協定」の締結から世界で加速するカーボンニュートラル
温暖化対策の新しい枠組みである「パリ協定」により、気候変動問題に関する国際的な枠組みが決められました。 この国際的な枠組みの下、主要排出国が排出削減に取り組むよう国際社会を主導し、地球温暖化対策と経済成長の両立を目指しています。 日本は2030年度に、温室効果ガスの排出量2013年度比46%削減の高みを目指すと宣言しています。 このセミナーでは、企業に求められているカーボンニュートラルについて、分かり易く解説します。
サプライチェーン全体でのGHG排出量の開示が求められている
さまざまな企業活動において脱炭素の動きが加速しつづけています。 カーボンニュートラルは、製造業においてもはや避けて通れない状況となりつつあります。 GHG排出量の可視化は、自社だけでなく、サプライチェーン全体を通して、取引先、下請け企業にまで求められています。
「脱炭素」どう進めていけばいい? 具体的な一歩を踏み出すために
「脱炭素」の重要性は理解しているものの、社内に知見のあるメンバーがおらず、「どのように進めればよいかわからない」 「何から手をつけてよいかわからない」といった課題を抱える企業が多いのも実情です。 サプライチェーン全体のGHG排出量をどのようにデータ収集し、可視化するのか。 工場レベルの省エネと、Scope3まで含めた排出量の算定を、どう切り分けて、どうつなげるのか。 導入済みの仕組みは生かすのかどうか。 そんな問いに答える MDIS×ゼロボード社の丸ごとソリューションを分かり易くご紹介いたします。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:30 脱炭素の市場動向とGHG排出量算定クラウドサービス「zeroboard」のご紹介
12:30~12:50 活動量データを人手を介さずに収集・管理するソリューション「cocono」のご紹介
12:50~13:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
共催
株式会社ゼロボード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
IT部門・管理部門の視点から考えるAD管理ツールで実現する効率化のメリットとは? 効率的か...
ゾーホージャパン株式会社
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「zohocorp.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
開催場所 ※本セミナーはリアルのみの開催です。オンライン配信はありません
ベルサール東京日本橋 貸会議室Room H+I 〒103-6005 東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー4F ベルサール東京日本橋
現地連絡先: 03-3510-9236 「日本橋駅」B6出口直結(銀座線・東西線・浅草線) 「三越前駅」B6出口徒歩3分(銀座線・半蔵門線) 「東京駅」八重洲北口徒歩6分(JR線)
ADの運用管理を効率的に行い、導入及び運用コストを大幅に抑えることのできるツールとは?!
これまでActiveDirectory管理の効率化には、PowerShellの活用が望ましいと考えられてきました。 また、ChatGPTの出現により、スキル習得のハードルが高かったPowerShellでさえも自動化スクリプトを簡単に開発することができるようになりました。
本セミナーでは、PowershellやChatGPTを使わずとも、ADの運用管理を効率的に行うことができ、導入及び運用コストを大幅に抑えることのできるGUIベースのツール「ADManager Plus」をご紹介します。 ゾーホージャパン社の認定パートナーであるシステナ社では、「ADManager Plus」を始めとした、業務効率化のためのさまざまな製品およびサービス(下記)をマルチベンダで提供しています。 日々の生産性を向上させたい方は、この機会にぜひご相談ください。
・Microsoft 365の導入・活用支援サービス ・ADをAzure ADと連携させて、PCの自動展開環境を構築するサービス ・スクリプト開発・改修の代行や、スキル習得レクチャーを行うサービス ・ChatGPTをセキュアに利用できる環境を構築するサービス「おしえテナ」 ・AIによる脅威検知でパターンファイルの更新運用が不要なセキュリティソフト
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング
15:05~15:50 本編セッション(質疑応答込み)
・ゾーホージャパン株式会社:ユースケースで実演!IT部門・管理部門の視点から考えるAD管理ツールで実現する効率化のメリットとは? ・株式会社システナ:システナが提供するMicrosoft導入支援サービスラインアップのご紹介
15:50~16:00 小休憩
16:00~17:00 相談会セッション
持ち物
お名刺のご持参をお願いいたします。
主催
ゾーホージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社システナ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
失敗しないオフィスの電話移転 ~クラウドPBXで実現するスマートオフィス移転~
4.0 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
手間のかかるオフィス移転
事業拡大やBCP、働き方の多様化への対応によりオフィス移転を決める企業が増えています。 オフィスの移転には様々な手続きが必要であり、中でも電話環境の移設は多くの方を悩ませる要素です。
移転日が電話設備の工事スケジュールに左右されてしまう
電話設備において、従来型のオンプレミスPBXを移転先でも使用する場合、電話回線工事が必須となります。 しかし、工事日は通信キャリアの都合で決まってしまうため、スケジュールが合わないと新しいオフィスでの業務開始を遅らせるか、場合によっては移転計画自体を変更せざるを得なくなります。 そうなると他の関連業務やスケジュールにも影響が及んでしまい、余分な時間やコストを生んでしまいかねません。
オフィス移転につきまとう電話まわりの課題を、クラウドPBXで解消
本セミナーでは、オフィス移転の際に生じる電話移設の課題をクラウドPBXの導入によって解決する方法について、オンプレミスPBXのまま移転する場合と比較しながら分かりやすく解説します。 また、総務省認可の通信キャリアであるコムスクエア社が開発したクラウドPBX「Voice X(ボイスクロス)」の特徴や独自の機能などについてもご紹介する予定です。ぜひご参加ください。
<こんな方におすすめ>
・近い将来オフィス移転を予定している、または検討中の方
・オフィスの移転を機に、電話設備の刷新・コストの最適化を検討している方
・オフィス移転事業(引っ越し・施工 等)を展開しており、クラウドPBXの取り扱いを検討している企業の方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 失敗しないオフィスの電話移転~クラウドPBXで実現するスマートオフィス移転~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
NTT東日本がAzureのランニングコストを削減します ~今すぐできるコスト最適化アプローチ...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
続々と進む、オンプレミスからのAzure移行
昨今、クラウドでのシステム運用が一般的になってきています。 オンプレミスからの移行を進める企業も続々と増えており、Windowsベースの自社環境の維持や、Microsoft製品とのシームレスな連携を重視する企業においては移行先にMicrosoft Azureを選択されるケースが多く見られます。
移行できたものの、意外と高額なランニングコストに頭を抱える事例多数
しかし、Azure移行後に新たな問題に直面する企業も少なくありません。 本来、クラウドサービスはハードウェアの維持管理費用や運用コストの削減といったメリットがあるにも関わらず、意外と高額なランニングコストに頭を抱えてしまうのです。
なぜ、Azureの利用料は高額になってしまうのか?
Azureの利用料が高額になってしまう主な理由は、利用内容に応じた適切なリソースや運用の設計ができていないことにあります。 たとえば、クラウド環境に適したスペックを見極められないままオンプレミスから移行してしまったことで必要以上のリソースを消費し、結果として高額なコストが発生している事例がよく見受けられます。
「Microsoft Top Partner Engineer Award Azure」受賞者より、コスト最適化のアプローチを解説
本セミナーでは、Azureのコストを最適化するアプローチについて、「Microsoft Top Partner Engineer Award Azure」の受賞者より解説いたします。この賞は、日本マイクロソフトのパートナー企業の中で、案件の実績や先進的な技術の導入、マイクロソフトテクノロジーの社内普及活動などが評価されたエンジニアを表彰するものです。 確かな実績と深い専門知識に基づく、具体的で実践的な内容をお届けします。 Azureのランニングコストに頭を抱えている方や、効率的な利用法を学びたい情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 NTT東日本がAzureのランニングコストを削減します~今すぐできるコスト最適化アプローチを解説~
10:45~11:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
多発するセキュリティインシデント、万全な「平時運用」こそリスクを最小化できる理由 ~ サイバ...
3.9 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
高度化するサイバー攻撃の急増で、セキュリティインシデントのリスクが拡大
ランサムウェア攻撃やサプライチェーン攻撃など、多種多様で高度化するサイバー攻撃の被害が深刻な状況になっています。 たとえば、テレワークの普及や、海外を含めたサプライチェーン展開により、安全性の低い環境における端末のマルウェア感染や情報漏えいなどのセキュリティインシデントが多発しています。セキュリティインシデントの発生は大きな社会問題となっており、企業への適切なセキュリティ対策がさらに求められるようになりました。
計り知れない多大な事業への影響、セキュリティ専門家活用の重要性と現状
セキュリティインシデントが発生すると、機密情報や個人情報が外部に漏えいすることによって顧客や取引先からの信頼を失う可能性が非常に大きいです。また、データ復旧やシステム修復に膨大な費用の負担を余儀なくされたり、企業のブランド価値や競争力の低下を招いたり、場合によっては該当するインシデントによって被害を被った企業や組織・個人に対する損害賠償など、事業継続にも影響を及ぼしかねません。 このようなリスクがあるにもかかわらず、インシデント対応における体制が万全ではない企業・組織では、日頃からの準備が十分でないために有事の際に適切かつ迅速な対応ができないことが多く見受けられます。スキルや人材不足により自社でインシデント調査、対応等の対応が難しい場合、外部のセキュリティ専門家を活用することが必要になります。しかし、早急な対応が求められる事態にスキルを持ったセキュリティ専門家が見つけられないことで十分な調査ができなかったり、セキュリティインシデントが多発しているため、セキュリティ専門家に相談しても断られてしまったりするケースが実際に起きています。
重要となる「平時のセキュリティ運用」
セキュリティインシデントが発生すると、原因調査から暫定対応などを経て対処被害の拡大防止・封じ込めを実施した上で、迅速に事業復旧するために様々なプロセスが必要となります。セキュリティ専門家が迅速に対応するためにはお客様の環境詳細を事前に把握しておくこと、さらにはお客様とセキュリティ専門家が日頃からセキュリティに関するコミュニケーションをとれる体制が必要です。これらの準備ができていないために対応が遅れ、より被害が拡大する事案も発生しています。継続的な対応が求められるセキュリティ対策においては、セキュリティインシデントを未然に防ぐ「平時のセキュリティ運用」が重要なカギを握ります。
セキュリティインシデントを防げる環境構築、有事対応支援/恒久対策までを包括的に支援する解決策を紹介
前述しましたとおり、セキュリティインシデントは当該企業の被害だけではなく、関係する法人・個人にまで被害が及ぶ社会問題となっています。セキュリティインシデントが病気なのであれば、発病前に病気を発見し、早期対策を行うための”ホームドクター”、つまりかかりつけ医が必要になります。セキュリティ専門家が平時からお客様とコミュニケーションを取りながら、サイバー攻撃の変化や脅威動向、お客様環境の変化によるセキュリティリスクの再評価といったコミュニケーションを取っていくことでセキュリティインシデントの発生を未然に防ぐ施策を取っていく必要があります。その上で、万が一、予期せぬインシデントが発生した場合でも迅速に対応し、暫定対策だけではなく、恒久対策までをサポートできるセキュリティ専門家との関係性を構築しておく必要があります。
サイバーセキュリティにおける平時・有事の対策を包括的にセキュリティ専門家にご相談されたいとお考えのお客様は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 多発するセキュリティインシデント、万全な「平時運用」こそリスクを最小化できる理由~ サイバー攻撃対策から有事対応支援/恒久対応までセキュリティ対策を強化する方法を解説 ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
S&J株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)