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ランサムウェア対策の最初の一歩としてデバイス管理が重要な理由 ~まずは社内IT資産を見直し、...

4.0 株式会社AXSEED

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

なぜ今、デバイス管理の見直しが必要なのか

スマートフォンやPCの業務利用が当たり前になった今、企業では端末の不正な持ち出し、私的利用、設定不備、紛失・盗難など、日々の運用に起因するリスクが増えています。特に専任担当者が限られる企業では、端末管理が後回しになりやすく、気づかないうちに運用負荷やセキュリティリスクが積み上がっているケースも少なくありません。こうした状況のなか、まず重要になるのが、会社で利用するスマートフォンやPCを適切に把握し、一元的に管理することです。

ランサムウェア対策の土台としてデバイス管理が重要な理由

ランサムウェア対策というと、ウイルス対策ソフトや監視サービスを思い浮かべる方も多いかもしれません。しかし実際には、その前提として、どの端末を誰が使っているのか、どのような設定で運用されているのかを把握し、適切に管理できていることが欠かせません。AXSEEDが提供する SPPM 3.0 は、スマートフォンやPCの端末管理を一元化し、端末管理の見直しを進めるための基盤となるサービスです。一方で、ランサムウェアをはじめとする脅威への備えを考えると、端末管理だけで完結するわけではなく、認証、Webフィルタリング、脅威検知なども含めた対策強化が求められます。

デバイス管理の先に必要なセキュリティ対策とは

本セミナーでは、まず SPPM 3.0 を活用した端末管理の見直しポイントを整理し、ランサムウェア対策の第一歩としてなぜデバイス管理が重要なのかを解説します。そのうえで、端末管理の先に必要となる対策として、ID管理や危険なWebサイトへのアクセス制限、脅威への備えを強化するSPPM Secure Series もご紹介します。これからデバイス管理に取り組みたい方にも、すでにMDM、EMMなどのデバイス管理サービスを導入しているものの、その先のセキュリティ対策を検討したい方にも、自社で何から見直し、どう対策を広げるべきかを整理いただける内容です。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 ランサムウェア対策の最初の一歩としてデバイス管理が重要な理由~まずは社内IT資産を見直し、その先のセキュリティ対策へ~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社AXSEED(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【大企業・管理職向】取引先の正規アカウント悪用メール、攻撃かどうか判断できますか? ~従来型...

4.1 Abnormal AI Inc.

本セミナーはWebセミナーです

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※本セミナーは、エンドユーザー企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。

グローバル化とサプライチェーン拡大で、メール経由の攻撃リスクが急増

グローバル展開やサプライチェーンの多層化が進むなか、取引先企業やパートナーとのメールは、見積・発注・請求などビジネスの出入り口を担う重要な窓口になっています。 一方で、実在の取引先名や過去のやり取りを巧妙に悪用したBEC(ビジネスメール詐欺)やなりすまし攻撃は、国内の大企業でも被害が相次いでいます。従来のゲートウェイやシグネチャ型の対策だけでは、正規ドメイン・正規アカウントを悪用した攻撃を完全に見抜くことは難しく、金銭被害や情報漏えいに直結するリスクが高まっています。

正規ドメインからのなりすましや、運用負荷増大が情シス部門を圧迫

多くの企業では、メールセキュリティ対策を強化するほど、アラート対応や誤検知の確認など情シス・SOC部門の負荷が増大し、「すべてを精査しきれない」状況に陥りがちです。さらに攻撃者は、正規の送信元や既存スレッドを装い、件名や文面も日々の業務連絡に近づけてくるため、「怪しい文面だけを弾く」ルールベースの運用には限界があります。 その結果、重要な取引メールほど人手の確認に依存し、担当者ごとの判断ばらつきや見落としが発生しやすくなっているのが実情であり、抜け漏れのない仕組みづくりが課題となっています。

行動ベースAI検知で未知の脅威を捕捉、運用自動化や従業員教育まで実現する方法

本セミナーでは、メールの内容や送信元ドメインだけでなく、「誰が・誰に・どのようなやり取りをしてきたか」という行動パターンを学習するAIにより、正規アカウントや正規ドメインを悪用した高度ななりすましを検知するアプローチを解説します。グローバルかつ大規模なメール環境で蓄積された行動データをもとに、未知の脅威を高精度に捕捉しつつ、アラートの自動分類やワークフロー連携で運用負荷を下げる方法、さらに従業員教育やフィッシング報告の自動化まで含めた、実践的な対策の進め方を具体的なシナリオを交えてご紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【大企業・管理職向】取引先の正規アカウント悪用メール、攻撃かどうか判断できますか?~従来型では見抜けない”正規ルートからの攻撃”を、行動解析AIで検知・防御する方法~

15:45~16:00 質疑応答

主催

Abnormal AI Inc.(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【ServiceNow×Benic共催】エンドポイント管理の限界はプラットフォームで決まる ...

3.8 ベニックソリューション株式会社

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本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。

質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。

IT運用・セキュリティは重要なのに、現場依存の対応から抜け出せず、スピードも精度も上がらない

IT運用やセキュリティ対策は、本来「経営リスクを抑え、事業を止めない」ための取り組みであるはずです。しかし現場では、ツールやアラートが増え続ける一方で、状況把握・判断・対応が人に依存し、スピードも精度も上がらないという課題を抱える企業が少なくありません。

業務プロセスと現場の実データが分断され、正しい判断も自動化も進まない

その原因は、業務プロセスと、エンドポイントを含む“現場の実データ”が分断されていることにあります。プロセスは整っていても、データが古ければ正しい判断はできません。データがあっても、プロセスにつながらなければ自動化は進みません。

ServiceNowとエンドポイントの実データを統合し、IT運用を“人頼み”から自律的な運用(Autonomous IT)へ進化させる

本ウェビナーでは、ServiceNow(プロセス)とエンドポイントマネジメント(リアルタイム実データ)を統合することで、IT運用・セキュリティを「人が頑張る運用」から経営判断に使える“自律的な運用(Autonomous IT)”へ進化させる考え方を解説します。

前半では、川崎重工業IT子会社であるベニックソリューションより、多くの企業がDXやセキュリティ投資を行っても成果につながらない理由を整理した上で、ServiceNow × エンドポイントマネジメントの掛け合わせによって、「IT資産・リスクをリアルタイムに把握する方法」「脆弱性や設定不備を検知と同時に修復へつなげる仕組み」「セキュリティや運用状況を経営が判断できる形で可視化する考え方」を、経営視点で分かりやすくご紹介します。

後半では、ServiceNow社より「Autonomous IT:ServiceNowで実現するIT運用自動化」をテーマに、人に依存しないIT運用、そしてServiceNowが描く次世代のIT運用像と最新の取り組みについて解説します。

IT運用・セキュリティを、現場改善で終わらせない。経営にとって「判断できる」「任せられる」IT運用を実現したい方に向けたウェビナーです。

こんな方におすすめ

・IT運用・セキュリティ対応が人頼み・属人化していると感じている方 ・DXやセキュリティ投資を経営判断につなげたいCIO/IT部門責任者の方 ・ServiceNowを導入しているが、CMDBやデータ活用が進んでいない方 ・脆弱性対応やインシデント対応を自動化・高速化したい方 ・Autonomous IT(自律的なIT運用)に関心がある方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【ServiceNow×Benic共催】エンドポイント管理の限界はプラットフォームで決まる

         ServiceNow×エンドポイントマネジメントで実現する自律型IT運用(AutonomousIT)

13:45~14:00 質疑応答

※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。

主催・共催

ベニックソリューション株式会社(プライバシーポリシー

ServiceNow Japan合同会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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不正アクセスを検知しても、なぜ間に合わないのか ~MDR×ID管理の自動連携で、検知から即時...

4.0 キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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不正アクセスは検知後の初動が被害を左右する

不正アクセス対策では、脅威を検知できること自体は重要ですが、実際の被害拡大を防ぐうえでは、その後の初動対応をどれだけ早く実行できるかが大きな分かれ目になります。特に、認証情報の悪用を伴う攻撃では、端末上の異常を把握できたとしても、その時点でクラウドサービスや業務アカウントへのアクセスが継続していれば、被害は短時間で広がるおそれがあります。いま求められているのは、検知で終わらず、遮断・封じ込めまでを一連で進められる運用です。

なぜ検知しても遮断が間に合わないのか

多くの企業では、エンドポイント監視とID管理・認証制御が別々に運用されているため、端末で脅威を検知しても、その後のアカウント停止やセッション遮断、アクセス制御の変更にすぐ着手できないケースが少なくありません。複数ツールや複数部門をまたぐ確認と判断が必要になることで、検知から遮断までに時間差が生まれ、結果として不正アクセスの継続や被害拡大を招きやすくなります。さらに、セキュリティ専任者が限られる現場では、24時間365日の監視と迅速な初動対応を安定して回すこと自体が大きな負担になっています。

MDRとID管理の自動連携で即時遮断へ

本セミナーでは、ESET PROTECT MDR LiteとID Entranceの連携により、端末での脅威検知を起点として、アカウント制御やセッション遮断といった封じ込めを迅速に実行する方法を解説します。MDRによる監視・検知と、ID管理による認証・アクセス制御を自動でつなぐことで、従来は人手に依存しがちだった初動対応を効率化し、検知から遮断までの時間短縮をどのように実現できるのかを具体的にご紹介します。検知しても間に合わないという課題を見直し、少人数でも実行しやすい運用体制を整えたい企業にとって、実践的なヒントを得られる内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 不正アクセスを検知しても、なぜ間に合わないのか ~MDR×ID管理の自動連携で、検知から即時遮断へ~

11:45~12:00 質疑応答

主催

キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【オンプレ・レガシー環境】「結局パスワードのみ」になってしまう認証、どこから強化すべきか ~...

3.7 株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)

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オンプレ・レガシーシステムや共有端末の運用が残り、アプリMFAやSSOが適用できず認証強化が止まっている

ゼロトラストや多要素認証の重要性が広く浸透する一方で、現場ではオンプレ・レガシーシステムや共有端末の運用が残り、「結局パスワードのみ」で認証せざるを得ないケースが少なくありません。業務アプリが古くSSOやアプリにMFAを適用できない、端末が専用用途で設定変更が難しい、複数人が同一端末を利用しているなど、環境制約が原因で認証強化が止まってしまいます。しかし、なりすましや認証情報の漏えいを起点とした不正アクセスは依然として重大なリスクであり、セキュリティを高めつつ業務を止めない現実的な進め方が求められています。

「誰が・いつ・何に」アクセスしたかを担保しながら、なりすまし/不正利用リスクを下げたいが進め方が分からない

課題は「理想的な認証基盤」を一気に作ることではなく、現場の制約の中で、誰が・いつ・何にアクセスしたかを担保しながら不正利用リスクを着実に下げることです。パスワードに依存した運用を続けると、使い回しや共有、管理の形骸化が起こりやすく、インシデント発生時の原因特定や影響範囲の把握も難しくなります。一方で、全面刷新や大規模なアプリ改修を前提とした計画は進めにくく、結果として「どこから手を付けるべきか分からない」「優先度が決められない」状態に陥りがちです。端末ログオンや入口の認証からスモールスタートでき、段階的に適用範囲を広げられるアプローチが必要です。

Yubi Plus/YubiKeyを軸に、端末1台からスモールスタートできる導入アプローチと、CloudGate UNOの活用ポイントを紹介

本セミナーでは、オンプレ・レガシー環境や共有端末が残る状況でも、現場運用を大きく変えずに認証を強化するための考え方と進め方を解説します。具体的には、Yubi Plus/YubiKeyを軸に、端末1台からスモールスタートできる導入アプローチを整理し、運用設計のポイントや展開時につまずきやすい論点を取り上げます。あわせて、オンプレとクラウドの双方を利用したハイブリッド環境にはCloudGate UNOも組み合わせた適用ポイントについても紹介し、「パスワード×物理鍵」認証への移行を段階的に進めるための実践的なヒントをお伝えします。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【オンプレ・レガシー環境】「結局パスワードのみ」になってしまう認証、どこから強化すべきか~「パスワード×物理鍵」認証による、現場に負担をかけない認証強化~

12:45~13:00 質疑応答

主催・共催

株式会社インターナショナルシステムリサーチ(ISR)(プライバシーポリシー

日本情報システム株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを経営陣に説明できま...

4.0 S2W Inc.

本セミナーはWebセミナーです

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ランサムウェア被害に合う確率は、ダークウェブ上の漏洩データ量に比例する

近年、ランサムウェアは暗号化と身代金要求だけでなく、「窃取した機密情報をダークウェブに公開する」と脅す二重恐喝型へと進化し、多くの企業で被害が深刻化しています。重要なのは、ランサムウェアそのものは“手段”に過ぎず、攻撃者の真の狙いが、認証情報や機密データを盗み出し、ダークウェブ上で売買・公開することであるという点です。どれだけ社内のマルウェア対策を強化しても、すでに漏洩したアカウント情報や顧客データがダークウェブに出回っていれば、攻撃者は別の経路から何度でも侵入を試みます。したがって、社内ネットワークの防御だけでなく、「自社のデジタル資産がダークウェブ上でどう扱われているのか」を把握し続けることが、今やランサムウェア対策の前提条件になりつつあります。

ダークウェブ上の情報と攻撃方法を考慮しない表面的なセキュリティ対策では自社データを守れない

多くの企業では、ファイアウォールやEDRなど“社内側”の対策に意識と予算が偏り、ダークウェブ上でどのような情報が漏洩・流通しているのかを継続的に把握できていないのが実情です。盗まれた認証情報や機密データがどのフォーラムで、どのような文脈で出回っているかを把握しなければ、攻撃者の視点で自社の「狙われやすさ」を評価することはできません。その結果、ランサムウェア攻撃の背後にある初期侵入や、将来の攻撃準備行為を見逃し続けてしまい、「被害が出てから慌てて対応する」状態から抜け出せません。また、自社内だけでのログ分析や脆弱性管理では、サプライチェーンや外部委託先経由のリスク、過去インシデントから派生する二次・三次攻撃の芽も十分に捉えきれないという課題があります。

国防級の技術を民間へ。インターポール参画の技術で初動から全方位への先制対処を実現

本セミナーでは、単なるランサムウェア対策ツールとしてではなく、「ダークウェブ上にどのような情報が出回り、それがどのような攻撃の手口や侵入経路と結びつきうるのか」を可視化し、優先度を付けて対応するための考え方と手順を解説します。具体的には、漏洩アカウントや機密文書、顧客データなどの検知結果を起点に、インシデント対応チームへの連携や影響範囲の見立て、関連システムの追加確認といった次アクションにつなげるための整理方法を提示し、「ランサムウェア攻撃」という結果だけに目を奪われず、その前段階であるダークウェブ上のデータ漏えいにどう先回りで対処するかをお伝えします。 そのうえで、インターポールへの参画も決定した国際的に認められた技術を背景にしたQUAXAR(クェーサー)を活用し、自社に関連する漏洩・流通情報の可視化から、優先度付け、関係部門・経営層への説明に必要な整理までを支援するアプローチを紹介します。被害発生前から全方位で先回りするための実践ポイントを示します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを経営陣に説明できますか?~国際機関も採用したダークウェブ上のリスクを把握するQUAXAR(クェーサー)でランサムウェア対策~

14:45~15:00 質疑応答

主催・共催

S2W Inc.(プライバシーポリシー

株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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製造工程ごとの“わずかな寸法ズレ・歪み”を見逃し、手戻り多発…その原因、特定できていますか?...

3.4 アメテック株式会社 ファロー・クレアフォーム事業部

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不具合の原因が分からない…“工程ごとの変化が見えていない”現場の実態

製造現場では、各工程で生じるわずかな寸法ズレや歪みが蓄積し、最終的に不具合として表面化するケースが少なくありません。 しかし、工程ごとの変化がデータとして記録されていないため、「どの工程で問題が発生したのか分からない」という状況に陥りがちです。 結果として原因特定に時間がかかり、手戻りや再作業によるコスト増加を招いています。

なぜ見えないのか?属人化した検査が原因特定を難しくする

こうした「原因が分からない」状態の背景には、経験や勘に依存した属人的な検査体制があります。 判断基準が個人に依存しているため、工程ごとの微細な変化が定量的に蓄積されず、結果として不具合の発生箇所を正確に追えません。 さらに、技術継承が進まないことで、品質のばらつきや見逃しといったリスクも年々高まっています。

3Dスキャナーで実現する“工程ごとの変化の見える化”

本セミナーでは、3Dスキャナーを活用し、製造物の形状を高精度にデータ化することで、各工程における変化を可視化する手法をご紹介します。 工程ごとに測定・記録を行うことで、不具合の発生箇所を迅速に特定し、手戻りの未然防止を実現します。 さらに、測定データの蓄積により、品質の標準化やトレーサビリティの確保、将来的なAI活用まで見据えた“データドリブンな品質管理”への転換を支援します。

登壇者

Doorkeeperロゴ アメテック株式会社 ファロークレアフォーム事業部 事業開発 シニアマネージャー 織田 源太

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 製造工程ごとの“わずかな寸法ズレ・歪み”を見逃し、手戻り多発…その原因、特定できていますか?~3Dスキャナーで工程ごとの変化を“データ可視化”、手戻りを未然に防ぐ仕組みとは~

15:45~16:00 質疑応答

主催

アメテック株式会社 ファロー・クレアフォーム事業部(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】IPA「情報セキュリティ10大脅威」に見る 生成AI時代の企業セキュリティリスクと...

3.3 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

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本セミナーは2026年3月13日(金)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

開発現場でAIコーディング普及、しかし脆弱性混入リスクが増加しIPAも警鐘を鳴らす

近年、開発現場でのAIコーディングツール活用が急速に普及し、開発効率は大幅に向上しています。一方で、AIが生成したコードには予期しない脆弱性が混入するリスクがあり、IPA(情報処理推進機構)が発表した「情報セキュリティ10大脅威 2025」でも、このリスクが新たな脅威として警鐘を鳴らしています。従来の開発手法に加え、AI生成コードの検証という新たな課題が生まれ、脆弱性診断の重要性はこれまで以上に高まっています。

生成AI時代でも“変わらない対策”と“見直すべき対策”

AI生成コードの活用が進む一方で、多くの企業では「生成AIが出力したコードをどう評価すべきか」というリテラシーが浸透しておらず、使う側の判断力が問われています。AI生成コードは一見正常に動作しても脆弱性を含む可能性があり、従来のレビュー基準だけでは見落としが発生します。さらに開発スピードが飛躍的に向上する一方でレビュー体制が追いつかず、レビュワーの負担増大によりレビューが形骸化し、潜在的なセキュリティホールが見過ごされるケースが増加しています。だからこそ、内部レビューだけでは限界があり、攻撃者視点で検証できる専門家による脆弱性診断が不可欠です。本セミナーでは、不変の対策原則と見直すべきレビュー体制を整理し、「どの範囲を優先して診断すべきか」「自動ツールと手動診断の使い分け」といった実践的な判断基準を解説します。

防衛省採用レベルの診断技術、国際CTF日本トップの専門家が診断から再診断まで完全支援

本セミナーでは、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社が提供する、防衛省にも採用されているレベルの高度な診断技術と、国際的なセキュリティ競技大会(CTF)で日本トップクラスの実績を持つ専門家チームによる脆弱性診断サービスをご紹介します。ホワイトハッカーが実際の攻撃手法を用いて手動で診断を実施し、自動ツールでは検出できない複雑な脆弱性まで発見。詳細な報告書で具体的な対策方法を提示し、対策実施後の再診断まで一貫してサポートする実践的なアプローチを解説します。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:50 IPA「情報セキュリティ10大脅威」に見る 生成AI時代の企業セキュリティリスクとは~脆弱性が発生するポイント解説と、診断の重要性~

09:50~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます 

主催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは12月4日に開催されたセミナーの再放送です。

生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される

生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。

多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい

展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。

主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する

本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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