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オンプレ・クラウドのウェブアプリケーション セキュリティを一元管理 ~次世代のクラウドWAF...

3.8 東京エレクトロンデバイス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

APIなどを用いた様々なサービスの組み合わせにより、分散化するアプリケーション

現代のビジネス環境では、組織間の競争力を維持し拡大するために、APIを用いた各種サービスの組み合わせと分散化が進んでいます。 これにより、企業は顧客へのサービス提供やオペレーションの効率化を追求し、業務の拡大や新しいビジネスモデルの探求を可能にしています。

環境別にセキュリティポリシーの適用が必要となり、管理が複雑化

しかし、分散化されたアプリケーション環境には、セキュリティリスクがあります。 環境ごとにセキュリティポリシーを適用する必要があるため、それが管理の複雑化を招いてしまい、設定ミスなどを引き起こし、脆弱性を生んでしまうのです。

従量課金のクラウドWAFではコストを読みづらい

アプリケーションのセキュリティ対策として、昨今ではクラウドベースのWAFを導入・検討する企業も多く見られます。 しかし、多くのクラウドWAFは従量課金制を採用しているため、コストの可視化と予測が難しいという問題があります。 通信量に応じてコストが発生するため、予期せぬトラフィック増加や攻撃の発生により、突如としてコストが増加するリスクを抱えています。 その結果、企業はIT予算の管理や投資計画を立てることが難しくなり、その不確定性が経営を圧迫する可能性があります。

統一したセキュリティポリシーの適用とWAF, DDoS, Bot対策, API保護を予測可能なコストで実現

上述の課題を解決するため、本セミナーでは次世代のWebセキュリティ概念である「WAAP(Web Application and API Protection)」を活用したセキュリティポリシーの一元管理について詳しく解説します。 F5社が提供する「Distributed Cloud Services WAAP」は、オンプレミスからクラウドまでの環境に跨る統一されたセキュリティポリシーの適用を可能にし、その運用管理を一元化します。 また、WAF, DDoS, Bot対策, API保護などの機能を提供し、固定の料金制で実現します。 これにより、セキュリティの複雑化とコストの問題を同時に解決します。 企業のネットワーク・セキュリティー・クラウド担当の方や、アプリケーションの脆弱性対策にお困りの方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 オンプレ・クラウドのウェブアプリケーション セキュリティを一元管理~次世代のクラウドWAF 「WAAP」ソリューションを予測可能なコストで提供~

13:45~14:00 質疑応答

主催

東京エレクトロンデバイス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ハイブリッドワーク時代、テレワークでオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネットワ...

3.6 高千穂交易株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2023年7月20日開催セミナー「ハイブリッドワーク時代、テレワークでオフィスレベルのセキュリティを確立できるか?~ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説~」と同じ講演内容を含んでおります。

新時代の働き方─テレワークとハイブリッドワーク

近年、働き方の柔軟性の向上、生産性の高まり、そして従業員のワークライフバランスの改善を目的として、テレワークやハイブリッドワークといった新しい働き方が求められています。 これらの働き方を可能にすることで、従業員はどの場所でもどの端末でもネットワークにアクセスする自由を享受できます。 しかし、その裏では情報漏洩や不正サイトへのアクセスというセキュリティ上の危険が潜んでいます。

テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか?

テレワークやハイブリッドワークを通じて、自宅でオフィスと同等のセキュリティを実現することは可能なのでしょうか? 高度なセキュリティを構築するためには、各所からのアクセスを制御するネットワーク管理と、セキュリティを監視する統一された監視体制が求められます。 しかし、これらを具体化するための専門知識や、実装・管理のコストについて、多くの企業が課題を感じていると思います。

「Cisco SASE」により、ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説

このセミナーでは、「Cisco SASE」を中心に、ネットワークから端末までをカバーする全体的なセキュリティ戦略をご紹介します。 この一体型セキュアエッジアーキテクチャの全貌とその機能を深堀りし、セキュリティポリシーの適用方法や保護範囲を最大化するための手段を詳しく解説します。 また、自宅や移動中など、どの場所からでもセキュリティを強化し維持するための戦略として、Cisco SASEの具体的な活用方法をご提案します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説~

14:45~15:00 質疑応答

主催

高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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クラウドサービスのセキュリティリスク、定期モニタリングまで手が回っていますか? 〜導入時のみ...

4.0 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。

・2023年 8月 30日(水)12:00~13:00 【再放送】 https://majisemi.com/e/c/assured-20230830/M1A

増え続けるクラウドサービスの導入

近年、クラウドサービス・SaaSは企業のビジネス活動を支える重要なインフラとなっています。 利用数の増加に伴い、その評価や管理の重要性も高まっています。

新規導入時だけでは足りない、定期的なモニタリングが必要

クラウドサービスの導入時にセキュリティリスクを評価することはもちろん重要である一方、その後の定期的なモニタリングも欠かすことはできません。 クラウドサービスは日々アップデートしており、その度にセキュリティリスクも変動するためです。 また、新たな法令やガイドラインで定められるルールに則った対策が必要になることもあります。 (実際、新規導入時はセキュリティ上問題ないと判断したものの、その後の評価で導入時よりセキュリティリスクが高まっていたサービスが約3割あったという調査結果もあります)

クラウドサービスの導入数が増えるほど、定期チェックの負担も雪だるま式に増えていく

定期的なモニタリングが必要であることはわかっているものの、そこまで手が回っていない企業も多く見られます。 特にクラウドサービスの導入数が多い大企業では、チェックを担当する情報システム部門やセキュリティ部門の負担は大きなものとなり、新たにサービスが導入されるたびにその負担は雪だるま式に増大していきます。 チェック漏れがあればセキュリティリスクを高めることにつながってしまうため、品質と効率の両立が求められているのです。

どんなに導入数が増えても、リスク審査・定期チェックをスピーディかつ網羅的に行う方法

本セミナーでは、クラウドサービスやSaaSのリスク審査・定期チェックをスピーディに行う方法を解説します。 経済産業省「情報セキュリティサービス基準」適合の認定を受けているクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」についてご紹介する予定です。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっているとお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 クラウドサービスのセキュリティリスク、定期モニタリングまで手が回っていますか?〜導入時のみでは不十分な理由と、増え続けるチェック負担の解決策〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】Googleフォームの課題 〜デザインやフィールドのカスタマイズ機能を備え、様々...

3.3 Ascensio System SIA

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは6月15日に開催されたセミナーの再演です。

本セミナーは2023年6月15日に開催され、大変ご好評をいただいた同名セミナーの再演(録画放送)となります。 残念ながら前回ご参加いただけなかった皆様のお申込みをお待ちしております。

ペーパーレス化により、利用シーンが拡大しているデジタルフォーム

デジタル化の波が進む中、紙媒体のフォームを電子化したデジタルフォームの利用シーンが拡大しています。 オンラインで記入・送信ができるため、企業の業務効率化、コスト削減、ペーパーレスの推進などに寄与しており、アンケートフォームや請求書、電子署名文書など、ビジネスのあらゆる面で利用されています。

編集の自由度が高すぎるWord、用途が限られるGoogleフォーム、初心者にはハードルが高いAdobe

デジタルフォームを扱う際、WordやGoogleフォーム、あるいはAdobe Acrobatなどで作成するのが一般的かと思います。 しかし、Wordは一貫したデザインやレイアウトを保つのが難しく、フォーマットを用意しても、ユーザーが意図せずレイアウトを崩す可能性があります。また、記入者による入力規則の逸脱などが起きることもあります。 一方のGoogleフォームはフォーム作成に特化しているものの、基本的にはアンケートや登録フォーム等、限られた用途でしか使えません。複雑な質問タイプやカスタムフィールドの作成は困難で、デザインやレイアウトのカスタマイズも限られています。 さらに、Adobe Acrobatに関しても、その操作性や機能の制約が課題となっています。特に、複雑なフォームを作成しようとすると、一部の専門知識が必要になる場合もあり、初心者にはハードルが高いです。また、ライセンス費用が比較的高額で、中小企業には負担となる可能性もあります。

カスタムフィールドの作成やレイアウトのカスタマイズ機能などを備えたフォーム作成ツール

本セミナーでは、これらの課題を解決するために、カスタムフィールドの作成やレイアウトのカスタマイズ機能などを備えたフォーム作成ツールを紹介します。 ユーザーが自由にレイアウトやデザインをカスタマイズできるだけでなく、アンケートから請求書、申込書など様々な用途に対応しながらも入力の一貫性も担保できる「ONLYOFFICE フォームクリエーター」をご紹介予定です。 WordやGoogleフォーム、Adobe Acrobatで感じていた課題を解決する新しい選択肢を、ぜひこの機会にご検討ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 Googleフォームの課題〜デザインやフィールドのカスタマイズ機能を備え、様々な用途で使えるデジタルフォーム〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

Ascensio System SIA(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】Struts脆弱性への対応はどうすればよいのか? 〜事例からみる、効率的にマイグレ...

3.5 株式会社 シーイーシー

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2023/05/30 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

2023/09/07にも開催されます。

ご都合の良い方にお申込みください。

2023/09/07 開催ウェビナー

必要性の高まるセキュリティ対策

近年のサイバー攻撃増加に伴い、企業はより一層強固なセキュリティ対策を求められています。 ひとたび被害にあうと企業の評判や信頼が失墜し、経済的な損失も大きいため、対策を疎かにはできません。

Strutsの脆弱性を狙った事故が多発、早急な対策が必要

特にApache Strutsの脆弱性を狙った事故が多発しており、個人情報流出の被害も多数発生しています。 Struts 1はサポート終了しているため早急な移行が必要であり、Struts 2も情報処理推進機構(IPA)によって深刻な脆弱性が報告されています。 いずれにせよ、Struts利用中の企業は対策が急務な状況なのです。

ノウハウやリソースの不足により、なかなか対策に本腰を入れられない

しかし、情報システム部門は常に稼働がひっ迫しているため、リソースを割きづらい状況にあります。 Struts移行を進めようとしても、社内にノウハウが少ないため着手が難しいとお悩みの企業も少なくありません。

現行機能そのままに、最新フレームワークへ移行

そこで、本セミナーでは現行機能をそのままに最新フレームワークへ高品質かつ効率的に移行する方法を解説します。 Strutsの脆弱性対策を迅速かつ安全に行えるマイグレーションサービス「Re@nove®(リノーブ)」をご紹介予定です。 Strutsの脆弱性・リスク対策の必要性を認識しているものの、なかなか着手できていないとお悩みの企業様はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 Struts脆弱性への対応はどうすればよいのか?〜事例からみる、効率的にマイグレーションを実現する方法〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社 シーイーシー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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クラウド移行と同時にOktaを導入すべき理由 〜短期間でも確実にAWSやAzureへのファイ...

3.7 東日本電信電話株式会社

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クラウドが普及、特にファイル保管・データ共有サービスの利用が増加傾向

クラウドサービスの普及により、多くの企業でクラウド導入が進んでいます。 特にファイル保管・データ共有サービスの利用が増えており、オンプレミスファイルサーバーのクラウド移行を検討する企業が増加傾向です。

早急に必要なファイルサーバーへのクラウド移行

2023年10月のWindows Server 2012延長サポート終了を控え、移行先としてオンプレミスを使い続けるか、クラウドに移行するかは悩ましいところでしょう。オンプレミスへ移行した場合、次のOSサービス終了時にまた同じ移行問題に直面することから、今回のサーバー移行を契機にクラウド移行が推奨されます。 サポート終了まで残された期間は残り僅かであるため、早急に移行を進める必要があります。

十分な見通しがないまま移行した企業が直面する「ID管理」の課題

「急いては事を仕損ずる」と言われるように、早急な対応が必要なときほど冷静さが必要です。 クラウド移行に関して言えば、移行後の見通しがないまま進めてしまうと往々にして「ID管理」の問題に直面します。クラウドサービスの導入が増えるとともに各サービスごとのID管理が複雑化し、セキュリティや効率の問題が生じてしまうのです。 ID管理ツールで効率化できるものの、管理対象が膨大になってからでは導入時の初期設定などに余計な工数やコストがかかり導入ハードルが上がってしまうため、クラウド移行直後の導入がベストなタイミングと言えます。

ファイルサーバー移行の具体的な進め方や留意すべきポイントを解説

本セミナーでは、短期間でも確実にAWSやAzureへのファイルサーバー移行を成功させるための具体的な進め方や留意すべきポイントを解説します。 申込〜納品まで短期間で対応可能なNTT東日本のクラウド導入・運用サービスや、AWSやAzureのアカウントを効率的に一元管理する具体的なソリューションとして「Okta」を紹介する予定です。

・クラウド移行の一歩としてファイルサーバーのクラウド化を検討しているものの、なかなか進んでいない方

・Windows Server 2012のサポートが切れるまでになんとか移行を済ませたい方

・クラウド移行後のID管理に不安がある方

このいずれかに該当する情報システム部門の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 クラウド移行と同時にOktaを導入すべき理由〜短期間でも確実にAWSやAzureへのファイルサーバー移行を成功させるために〜

13:05〜13:25 第一部:NTT東日本 ビジネス開発本部 クラウド&ネットワークビジネス部 クラウドサービス担当 近藤 駿佑

13:25〜13:45 第二部:ネクストモード株式会社 営業事業部セールス部 久保田 貴

13:45~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

ネクストモード株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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重要度が増すCDNの運用課題「Webパフォーマンスとセキュリティの最適化」を実現するには? ...

4.2 Cloudflare Japan

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ビジネスのデジタル化で高まる、Webコンテンツ配信の高速化/最適化へのニーズ

「もし、Webサイトのロード時間が1秒だけ遅れたら?」、ユーザーの満足度が7%下がり、コンバージョン率が7%低下し、ページビューが11%減少すると言われています。「逆に1秒高速化したら?」、その場合、ビジネスはより多くの顧客獲得、より高い顧客満足度、より高い売上げを享受できるのではないでしょうか。 ビジネスのデジタル化が進展する中、顧客とのインタラクションやサービス提供におけるWebサイト/アプリケーションの重要性はますます高まっています。Webサイトにアクセスができなくなるという事態が続いてしまったら、ビジネスの大きな損失につながります。 また、地理的な距離を問わず、インターネット経由で世界中から多様なデバイスが大量にアクセスするので、より良いユーザー体験(UX)の提供がビジネスの競争優位性にも直結するようになりました。そのため、Webコンテンツの配信ではパフォーマンスを最適化し、ネットワークの遅延や障害を避け、オリジンサーバーへの攻撃に対して堅牢でなくてはなりません。パフォーマンスの面ではロード時間が遅くなるとユーザーの離脱率を高めてしまうため、高速かつ安定した配信が必要不可欠です。

新しい「Google コアウェブバイタル」評価項目への対応とCDNの価値

そして、2024年に適用される「Google コアウェブバイタル」(CWV)の新評価指標に対応し、検索順位を上げ、最高のUXを提供するためには、最適化されたCDNの利用が不可欠です。 この新基準は、Webサイトのパフォーマンス評価をよりユーザー目線に立ち、より現実的にするものです。今後、このCWVに適応しなければWebサイトのSEOスコアやUXが大きく損なわれる可能性があります。 最新のCWVに対応するための最適化機能はもはや必須です。さらにCDNを利用することで、キャッシュ管理やカスタムルール設定など、緻密なパフォーマンス設定を用いて、Webサイトの読み込み速度やレスポンス速度・柔軟性などを大幅に向上させることが可能です。

運用負荷とコストの削減

多くの企業がCDNを利用していますが、その運用ではCDN/WAF(Webアプリケーションファイアーウォール)、分析やレポートが異なる管理ポータルを使用することがあります。その分、運用負荷は増えるとともにメンテナンスコストもかさみます。 これまでCDNを管理していたエンジニア以外でも、分かりやすく統一された効率的で機能的な管理・設定ポータルを使用することは、生産性を高める上ではもはや必須です。

Cloudflare が提供・実現する、Webパフォーマンスとセキュリティの最適化を解説

本ウェビナーでは、Webパフォーマンスとセキュリティの両方を最適化するための、CDNの基礎である「キャッシュ」と「ルール」について詳しく紹介します。 これらの機能は、CDNの利用を最大限に活用し、Webコンテンツの高速化を達成するだけでなく、各ページ、オリジン、リダイレクトなどのカスタムなルール設定を通じて、細かなパフォーマンス設定も可能にします。 Cloudflare は「1.1.1.1」を提供しており、世界のインターネットトラフィックの約25%を処理しています。 この攻撃者から近いエッジでフィルタする技術で培ったノウハウは、Cloudflare CDNのパフォーマンスとセキュリティに大きく貢献しており、DDoSを代表とする様々なサイバーセキュリティの脅威からもあなたのWebサイトを保護します。 運用負荷とコストを抑えつつ、最新のGoogleコアウェブバイタルに対応した最高のWebコンテンツ配信と堅牢なセキュリティを実現したいという要望を持つ方は、CDNを最大限に活用するための具体的な方法を学ぶ機会となりますので、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Cloudflareキャッシュとルール:Webパフォーマンスとセキュリティの最適化

今回の講演では、Cloudflareのキャッシュとルールのメカニズムを解説し、それらがWebサイトのパフォーマンスとセキュリティにどのように寄与するかについて詳しく説明します。特に、CloudflareのキャッシュがWebコンテンツの高速配信を実現し、ページのロード時間を大幅に短縮する方法に焦点を当てます。また、Cloudflareのルールが、アクセス制限やセキュリティ脅威からの保護を強化し、サイトのオペレーションをより精密に制御するための強力なツールであることを示します。これらのテクノロジーを適切に活用することで、Webサイトのパフォーマンスとセキュリティを最適化し、より良いユーザーエクスペリエンスを提供することができます。

10:45~11:00 質疑応答

主催

Cloudflare Japan(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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MCoreのパッチ管理機能で、管理者の業務負担削減と配信効率の改善を実現する ~WSUSの弱...

住友電工情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sei-info.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

パッチ管理における課題

セキュリティパッチの適用管理は、情報漏洩に繋がるウィルス感染を防ぐために企業として必須の業務となっています。 しかし、パッチ管理を適切に行おうとすればするほど、管理者の業務負担は増えてしまう傾向にあります。 それに加えて、働き方の多様化やクラウドサービスの利用増加により、対応も複雑化しより網羅的な対応が求められています。

WSUSのみでは減らせない管理工数とコスト

このような状況の中で、パッチ管理をMicrosoftの「Windows Server Update Services」(WSUS)を利用して行っている方が多いと思います。 WSUSの運用により、更新プログラム適用の集中管理が行えることや更新プログラム適用状況の把握といったメリットがありますが、 以下のようなデメリットも発生してしまいます。 ・パッチ適用状態管理が煩雑 ・管理者の作業負荷が高い ・端末の台数が多いと管理サーバが複数台必要になるケースがある こうした点から、管理者の工数がかかってしまう・サーバの調達や運用コストがかかってしまうといった課題が発生しています。

MCoreとWSUSを併用することでの相乗効果

本セミナーでは、このようなWSUSの課題を解決し、適切なパッチ管理を実現しつつ管理者の工数や運用コストを削減できる手法を解説します。 セミナーの中でご紹介する、IT資産管理ソリューション「MCore」には大きな特長として下記の点があります。 ・端末の台数に関わらず、管理サーバ1台で対応可能 ・事前評価の簡略化や適用対象パッチの選別が簡単になる ・配信効率が良く、ネットワークやPCへの負荷を抑えられる あわせて、ソフトやスクリプトの配信やインストール・アンインストールを管理者側から実施できる機能もご紹介いたします。 セキュリティパッチの管理工数や運用コストに課題をお持ちのIT管理者の方におすすめの内容です。

プログラム

13:40~14:00 受付

14:00~14:45 MCoreのパッチ管理機能で、管理者の業務負担削減と配信効率の改善を実現する ~WSUSの弱みを補い管理サーバー1台で運用する配信方法とは~

14:45~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【M365ユーザー向け】手間やコストを抑えたい企業のためのM365メールセキュリティ対策 〜...

3.8 Vade Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

世界一狙われやすいMicrosoft M365のメールセキュリティ

2021年のキーマンズネットの調査によるとMicrosoft 365の利用率は法人全体で65.2%を占めており、もっとも利用されているWebアプリケーションであり、メールツールでもあります。 一方で、Microsoftのフィッシングサイトは世界で最も多いことをご存知でしょうか? Microsoft365への攻撃は1度侵入に成功すれば、多くの情報にアクセスできサプライチェーン攻撃も可能になるため、攻撃者にとって非常に魅力的です。 フィッシング用のメールやサイトの高度化が進む中で、企業はMicrosoft365のセキュリティについて再考を迫られています。

高度なセキュリティ対策をいきなり導入するのは中小企業には困難

一方で、中小企業にとって高度なセキュリティ対策を導入することは大きな負担となります。 人手や予算、専門知識など、必要なリソースが限られている中で、先進的なセキュリティ対策を導入し、維持することは簡単なことではありません。

未知の脅威にはどう対処すればいいのか?

また、検知率や検知の傾向はセキュリティ製品によって異なり、未知の脅威の検知には弱いものが多く見られます。 メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。

毎日14億個のメールセキュリティへの脅威を学習したAI

本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 具体的な手段として、AIを活用したメールセキュリティ対策「Vade for M365」をご紹介します。Vade for M365は、毎日14億アカウントものメールセキュリティへの脅威を学習し、未知の脅威にも対応可能なソリューションです。 手間やコストを抑えながらも最先端かつ効果的なセキュリティ対策をしたいとお考えの中小企業のセキュリティ担当者様はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【M365ユーザー向け】手間やコストを抑えたい企業のためのM365メールセキュリティ対策〜世界最大規模の学習量を誇るAIで「未知の脅威」にも対処〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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