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【再放送】2026年7月に迫る、SharePoint Server2016・2019のサポー...

3.6 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年5月16日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

迫るSharePoint Server2016・2019のサポート終了

SharePoint Server 2016および2019のサポートが、2026年7月14日に終了することが発表されました。 この日以降、Microsoftからのセキュリティ更新プログラムや技術サポートが提供されなくなります。 これにより、脆弱性の修正が行われなくなるため、セキュリティリスクを抱える状況となってしまい、問題が発生した場合の問い合わせ対応も受けられなくなるため、運用に支障をきたす恐れがあります。

移行作業の課題

こうした状況に対応するために、移行を検討している方や、検討を進めていく予定の方もいると思います。 しかし、移行作業には様々な課題があり、一朝一夕で対応を行えるものではありません。 例えば、古いデータや不要なコンテンツを事前に整理する必要性が挙げられます。これを怠ると、移行後のシステムでの運用が非効率的になる可能性があります。 また、現在の環境で使用しているカスタムコードやアプリケーションが、新しい環境で動作するかの検証や、移行するツールの適切な選定と利用も重要なポイントです。 あわせて、こうした対応に向けリソースを確保することも必要な対応の一つです。

移行手段の比較と移行をきっかけにしたDX推進手法の解説

本セミナーでは、SharePoint Server2016・2019からの移行手段の比較を解説いたします。 移行ツールだけではなく、移行における準備や実行のリソース確保まで、要件に応じた事例を踏まえて紹介いたします。 あわせて、ただ単に移行対応を行うだけではなく、Power Platformを活用したDX推進手法もあわせてお伝えいたします。 SharePoint Server2016・2019を利用している方や、SharePointを活用したDX推進手法を知りたい方へ特におすすめの内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 2026年7月に迫る、SharePoint Server2016・2019のサポート終了への対処 ~移行手段の比較と移行をきっかけにしたDX推進手法の解説~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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形骸化したセキュリティ規程が引き起こした情報漏えい事故に学ぶ ~全社員へ定着する規程づくり...

4.0 JTP株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

放置された規程がもたらすリスク

セキュリティ規程は、企業の信頼と安全を守る「見えない基盤」です。しかし、規程作成後、数年にわたって更新されず、現場の実態や働き方の変化に取り残されたまま運用している企業が多く見受けられます。クラウド利用やテレワーク、生成AIなど、企業を取り巻く環境の変化が進む中、“作っただけ”の規程では、万一の事故時に責任の所在が曖昧になり、社内外への説明責任を果たせなくなります。

多くの企業が陥る、セキュリティ規程のよくある誤解

多くの企業では、さまざまな思い込みが既定の形骸化を招いています。

  • セキュリティ製品が守ってくれる

  • 一度作れば十分

  • IPAなどのガイドライン参照は不要

  • 社員は規程を読まないから意味がない

こうした誤解が放置されると、現場での判断が属人化し、インシデント対応や監査時の説明にも支障をきたします。実際、USB紛失や標的型攻撃などの事例では、「規程はあっても運用されていなかった」ことが原因の一つとなっています。誤解を正すことこそ、規程整備の第一歩です。

「規程見直し10の質問チェックリスト」で、定着する規程づくりへ

本セミナーでは、JTPが提供する「規程見直し10の質問チェックリスト」を用いて、自社の規程が現状に適合しているかをセルフチェックする方法を紹介します。クラウド利用、テレワーク、生成AI活用、教育・訓練など、10項目の問いに答えることで「何が不足しているのか」「どこを改訂すべきか」を明確にできます。 さらに、JTPのセキュリティ規程策定支援サービスでは、この診断を起点に「現状把握 → 問題整理 → 規程策定 → 展開・定着」までを一貫して伴走支援します。情報セキュリティ分野で権威がある国際資格の一つであるCISSP資格をもつ、JTPのセキュリティコンサルタントが、ISO・NIST・IPAガイドラインなどの公的基準を参照し、実効性の高い規程作成と社内教育までサポートします。 “作って終わり”ではなく、“全社員が理解し実践できる規程”を根づかせる ための実践的なプロセスを解説します。

こんな方におすすめ

  • 情報システム部門など、情報セキュリティ対策を管理されているご担当者様

  • 数年前に規程を作ったまま、更新・点検ができていない企業のご担当者様

  • 社内規程が現場の実態や新しい働き方(生成AI利用など)に合っていないと感じているご担当者様

  • 監査や取引先からセキュリティ規程の整備状況を問われる立場のご担当者様

  • 規程見直しの進め方が分からず、どこから着手するべきか分からないご担当者様

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 形骸化したセキュリティ規程が引き起こした情報漏えい事故に学ぶ ~全社員へ定着する規程づくりのための見直しチェックリストと実践的アプローチ~

12:45~13:00 質疑応答

主催

JTP株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【CIO・情シス部長必見】現場任せのAWSクラウドネイティブ運用、統制不全を見過ごしていませ...

3.9 日鉄ソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AWSリフト済み組織が”新たに”直面─クラウドネイティブ環境の統制不全

多くの企業では、AWSへのクラウドリフトや基盤レベルのガードレール(Control TowerやOrganizations等)の整備が進み、クラウド導入の第一ステップを完了しているように思えます。「これで安心してAWSを利用できる」―そう考えている企業も多いはずです。 しかし、近年はクラウドネイティブな取り組みが急速に広がり、各部門が独自にコンテナやCI/CD、IaCなどの環境を構築・運用するケースが増加しています。当初設定されたガードレールや共通基盤の統制範囲を超えて展開されるこうした新しい使われ方は、現場任せの運用につながり、「誰がどこまで管理しているのか分からない」「全体統制が効かない」といった新たな課題を顕在化させています。  

経営インパクトも大きい―セキュリティリスク・コスト増・現場の板挟み

さらに、こうした統制不全の状況では、セキュリティリスクや監査対応の煩雑化だけでなく、AWS従量課金の特性からコスト管理の難しさも加速し、「気がつけばコストが右肩上がり」「全社で何にいくら使っているのか把握できない」といった経営へのインパクトが深刻化します。今一度クラウドネイティブな領域も含めて統制を見直さなければ、新たな取り組みが重大なセキュリティリスクや重複コストの発生につながりかねません。 一方でこうした課題解決に取り組む情報システム部門にとっては、統制を強化すれば現場の開発スピードや柔軟性が損なわれ、緩めればリスクやコストが増大するという“板挟み”のジレンマに悩むことになります。セキュリティ・利便性・コスト最適化(FinOps)の三位一体でAWS環境を全社統制する、新たなガバナンス設計が求められています。

解決策とは?―現場で機能するAWSガバナンスの具体策と事例を紹介

本セミナーでは、日鉄ソリューションズ(以下、NSSOL)がエンタープライズ企業のAWS運用現場で蓄積してきたノウハウ・事例をもとに、属人的な運用や形骸化した統制から脱却し、クラウドネイティブ環境まで含めて「セキュリティ強化」「現場スピードアップ(利便性向上)」「コスト最適化」を全て叶える実効性のあるAWSガバナンス設計について、具体的な方法論を分かりやすく解説します。 また、自社でこうした仕組みを構築・運用するには高度なAWS知識や現場経験が不可欠であり、現場にとっては大きなハードルとなります。NSSOLでは、現場の課題や運用実態に合わせたAWSガバナンス設計やインフラ構築、さらにクラウドコストの最適化までサポートする包括的クラウドネイティブ化支援サービス「CloudHarbor」やFinOps支援サービスを提供しています。 本セミナーでは、これらサービスの特長や実際に導入した企業の最新事例もご紹介し、「現場で本当に機能する全社統制の取組み」をお伝えいたします。AWS運用・ガバナンスの課題を感じている方、来期に向けた新たな体制づくりを検討中の方は、ぜひこの機会をご活用ください。

このような方におすすめ

・情報システム部長、CIOなど、ITインフラ・セキュリティ統制の決裁権をお持ちの方 ・業界問わず、クラウド化・クラウドネイティブ化を推進している企業のご担当者 ・現場のクラウド利用やセキュリティ統制に課題感をお持ちの方 ・来期予算でガバナンス強化を検討中の方

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【CIO・情シス部長必見】現場任せのAWSクラウドネイティブ運用、統制不全を見過ごしていませんか? ~セキュリティ強化・コスト最適化・現場スピードアップを全て叶えるガバナンス設計の実践策とは~

15:45~16:00 質疑応答

主催

日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「Boxが遅い」「通信が重い」を解消する、SaaS時代のネットワーク最適化とは? ~「LBO...

3.6 株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは「Boxを利用・検討中の企業・組織」の方を対象としています。該当しない所属先の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

クラウド活用が進むほど増える“通信遅延”という新たな課題

DX(デジタル変革)の推進やハイブリッドワークの拡大により、「Box」をはじめとするオンラインストレージの利用が一般化しています。これまで社内ネットワーク内で完結していたファイル共有や保存が、クラウド上で頻繁に行われるようになり、大容量ファイルの転送通信が新たに発生。結果として拠点ごとのインターネット帯域がひっ迫し、ネットワーク機器への負荷増大が通信遅延の要因になることも起きています。 「どこからでもアクセスできる」利便性の裏で、クラウド利用に最適化されていないネットワーク構成が、業務効率を下げるケースも少なくありません。SaaSの業務利用が急増する今、インターネットブレイクアウトやクラウド接続を前提としたネットワーク再設計が求められています。

「Boxが遅い」「通信が重い」──その原因は社内ネットワーク構成にある

Boxを利用している企業の中には、「拠点によって通信が遅い」「ファイルのアップロードが重い」といった課題を抱えるケースが少なくありません。これは、クラウド利用を想定していない社内ネットワーク構成が原因であることが多く、従来の「WAN(Wide Area Network)」や「MPLS(Multiprotocol Label Switching)」を前提とした仕組みがボトルネックになっているようです。また、Web会議やファイル共有などのSaaS利用が増えると、社内ゲートウェイに通信が集中し、回線遅延や負荷の増大を招きます。クラウドファーストを掲げながらも、ネットワークが“足かせ”となっている企業・組織では、拠点や業務内容に応じた最適な構成への見直しが急務です。

IIJ×Boxが提案する、セキュリティと利便性を両立する「LBO(ローカルブレイクアウト最適化)」

クラウド利用の拡大により、BoxなどのSaaS通信は社内ネットワークに大きな負荷を与えています。拠点や環境によって通信が遅延する状況を改善するにはどうすれば良いのでしょうか。 本セミナーは、Boxを利用中または導入予定で、拠点の帯域不足や通信品質に課題を感じている企業・組織の情報システム部門・ITインフラ担当者の方を対象に開催します。課題解決策として「LBO(ローカルブレイクアウト最適化)」を提案。LBOによって拠点から直接クラウドへ安全にアクセスさせることで、インターネット帯域のひっ迫や通信遅延を軽減します。 また、LBOを実装する具体的なソリューションとして「IIJ Omnibus(オムニバス)サービス」「IIJクラウドナビゲーションデータベース」をご紹介。クラウド接続の最適化とトラフィックの可視化・制御により、SaaS最適化を前提としたネットワーク構築・運用を実現可能です。本セミナーで各サービスの機能概要や導入事例・効果などをご確認いただけます。セキュリティと利便性を両立する最適化のヒントを得たい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:30 「Boxが遅い」「通信が重い」を解消する、SaaS時代のネットワーク最適化とは?~「LBO」でクラウド通信のボトルネックを可視化・制御し、性能を引き出すポイントを解説~

【登壇者】 集客ページ用登壇者写真.png 株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 ネットワークソリューション課 碇 悠斗

13:30~13:45 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシーポリシー

協賛

株式会社Box Japan(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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セキュリティ×利便性を両立! パスキーで実現する不正アクセス対策とは

デジタルアーツ株式会社

セミナー概要

近年、不正アクセスの手口はますます巧妙化しており、フィッシングによる中間者攻撃や、ユーザーの不注意を突いた認証疲労攻撃(MFA Fatigue Attack)など、従来の多要素認証では防ぎきれないケースも増加しています。

こうした背景の中、金融業界をはじめセキュリティ対策意識の高い企業/組織において、セキュリティ強化と利便性向上の両立が可能な認証方式として、「パスキー認証」が注目されています。

本セミナーでは、不正アクセスの実例をもとに、パスキー認証の仕組みやおすすめの運用方法を解説し、IDaaS製品「StartIn」を活用した効果的な不正アクセス対策についてもご紹介します。ぜひご参加ください!

<こんな人におすすめ>

・認証セキュリティと利便性を両立させたい方 ・パスキーやパスワードレス認証の導入に関心のある方 ・IDaaS製品「StartIn」でパスキー運用を始めたい方

実施概要

対象製品:StartIn

日時  :2025年11月27日(木)15:00~15:30  

会場  :Webセミナー

参加費 :無料(先着順、事前登録制)

定員  :300

主催  :デジタルアーツ株式会社

備考 ※ツールはZoomを使います。 ※視聴URLは、お申し込み日より3営業日以内を目安に、「デジタルアーツ イベント・セミナー事務局」よりメールにてご案内申し上げます。 ※「daj.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※プライベートドメインでのお申込み、企業名・団体名が不明な方及び競合製品取り扱い企業様からのお申込みについてはお断りする場合がありますので予めご了承ください。

主催

デジタルアーツ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AIエージェント活用最前線:業務が変わる“リアルなデモ”で学ぶ実践セミナー 〜現場で即使える...

株式会社ライトウェル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「lightwell.co.jp」「shi-g.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

背景

生成AIやAIエージェントの進化により、業務の自動化・効率化が現実のものとなっています。 しかし、実際の現場では「AIが何をしてくれるのか」、 「どのように業務に組み込めるのか」がイメージしづらく、導入が進まないケースも少なくありません。

課題

AIの活用が抽象的で、現場での具体的なイメージが湧かない ツールの導入はしたが、活用が定着しない・使われない PoC止まりで終わってしまうケースが多い

課題の解決

本セミナーでは、「百聞は一見にしかず」をテーマに、以下のような構成で課題解決のヒントを提供します。 業務別ユースケースのデモ - 製造業向け安全衛生/労災防止支援エージェント - 中途採用者社内システム手続き支援エージェント

デモを通じて「できること・できないこと」を明確化 - 実際の操作画面を見ながら、導入後の業務イメージを具体化

プログラム

1.AIエージェント概要(IBM watsonx orchestrate)

2.ユースケース①:製造業向け安全衛生/労災防止支援エージェント

3.ユースケース②:中途採用者社内システム手続き支援

4.クロージング

主催

株式会社ライトウェル(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】MDM導入だけでは不十分、デバイス管理の成功と失敗の分かれ道 ~4つの事例で学ぶ、...

3.7 コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは 2025年5月21日セミナーの再放送です。

MDMの普及が進む一方で、見過ごされがちな運用設計と体制構築

テレワークやDXの推進により、モバイル端末の業務利用が急増し、MDM(Mobile Device Management:モバイルデバイス管理)の導入は企業の標準対策となりつつあります。 しかし、導入しただけで「安心」と捉える風潮が残る中、実際の運用では設定不備や人的ミス、有事の対応遅れなどの潜在的なリスクが見過ごされがちです。 今求められているのは、MDMを“入れただけ”で終わらせず、運用設計と体制構築を含めたトータルな対策をとることです。

MDMを用いた運用管理に潜むリスクと管理上の盲点

モバイルデバイスの管理には、計画・調達・運用・回収に至るまで、さまざまなプロセスが含まれます。 これらのプロセスには、MDMだけではカバーしきれない運用上の盲点が発生しやすく、以下のようなリスクが潜んでいます。

 ・社内ルールの抜け道:管理下にあるはずのスマホがセキュリティ基準を満たさない状態に  ・見えない資産の発生:管理の網から漏れた未登録・未管理端末が存在し、把握や制御が困難に  ・担当者不在時間の発生:担当者の業務の隙間をつく、即応できない時間の有事対応の遅れ  ・ヒューマンエラーの発生:現場に任せたはずの初期設定がミスの温床になり、制限が機能していない

こうした環境下ではMDMが正しく機能せず、管理部門やIT部門の負荷を増やすだけでなく、全社的なセキュリティリスクの引き金ともなり得ます。

4つの事例で学ぶ、MDMが機能する体制づくりのポイント

本セミナーでは、モバイルデバイス管理において、MDMの導入だけでは十分な対策とは言い切れないという観点から、継続的な運用体制の重要性を解説します。 社内ルールの徹底不足や、未管理の端末、有事の対応遅れなど、一見些細に見える運用の隙が、結果的にセキュリティリスクや業務停滞の要因となるケースは少なくありません。

本セミナーでは、そうした運用上の盲点を4つの具体例から整理し、コネクシオが提唱するモバイルライフサイクルマネジメント(LCM)の実践事例をもとに、MDMを補完しながら継続的に機能させる運用設計と体制構築をご紹介します。

こんな方におすすめ

・モバイルの管理、運用業務に負荷がかかっておりコア業務に集中できない、情報システム部/総務部/IT部門のマネジャー・実務担当者様 ・法人携帯を300台以上保有され、モバイルデバイスの運用管理・端末入替えに負担を感じている企業のご担当者様 ・他社のモバイルデバイス運用事例を知りたい方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 MDM導入だけでは不十分、デバイス管理の成功と失敗の分かれ道 ~4つの事例で学ぶ、ライフサイクルにおけるセキュリティリスクと体制づくり~

11:45~12:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

コネクシオ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【ユーザ企業向け】脱オンプレAD:確実なWindowsプロファイル移行とデバイス登録の実現 ...

3.5 クエスト・ソフトウェア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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製造業を中心としてクラウド移行で進む脱オンプレADとEntra ID活用の潮流

クラウドサービスの拡大に伴い、Active Directory(AD)をオンプレミス環境からMicrosoft Entra ID(旧Azure AD)へ移行する動きが加速しています。特に製造業では、グローバル拠点間でのID統合や、外部委託先・協力会社を含むアクセス管理の効率化を目的に、Entra IDの導入が急速に進んでいます。セキュリティ基盤の統一と業務効率化を同時に実現するため、クラウド認証基盤の整備は今や全社的な経営課題となりつつあります。しかし、複雑な既存環境や長年運用されてきたオンプレADとの整合性確保など、移行プロジェクトには多くのハードルが存在します。こうした課題に直面する企業では、「安全に移行を進めるための具体的な設計・手順」を求める声が高まっています。

プロファイル再構成やIntune登録など複雑な移行手順が障壁に

オンプレADからEntra IDへ移行する際、ユーザープロファイルの再構成、Intune登録、シングルサインオン(SSO)の設定など、多岐にわたる手順が必要になります。中堅〜大企業では、数百〜数千台規模の端末を対象にするため、手動対応では作業負担が膨大になり、設定ミスや業務停止リスクが避けられません。さらに、部門ごとに異なる認証要件や既存アプリとの依存関係が複雑に絡み合うことで、検証と本番移行のギャップが生まれ、PoC段階で停滞するケースも多く見られます。このような「複雑さへの不安」こそが、脱オンプレADを阻む最大の障壁となっています。

安全で着実にEntra ID移行を進める設計と実践のポイント

本セミナーでは、ADからMicrosoft Entra IDへのアカウント移行、Windowsプロファイル移行やWindows 10/11デバイスのIntune登録など煩雑な手順を自動化・可視化する実践的なアプローチを紹介します。初期設計段階でのリスク評価から、段階的な移行シナリオ、SSO対応まで、業務を止めずに進めるための具体的な設計指針を体系的に解説します。クラウド基盤への移行を成功させるための「現場視点での実践知」を提供し、脱オンプレADを確実に進めるための道筋を明確にします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【ユーザ企業向け】脱オンプレAD:確実なWindowsプロファイル移行とデバイス登録の実現 ~Quest SoftwareのEntra ID移行の実践的アプローチ~

11:45~12:00 質疑応答

主催

クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【セールスフォース・ジャパン登壇】Agentforceセミナー ~ AIエージェントと共に行...

株式会社両備システムズ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「ryobi.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セミナー概要

米セールスフォースのCEO自ら「Salesforceの技術史上、最大のブレークスルー」と称するAIソリューション『Agentforce』。 Agentforceは、業務課題の解決、生産性向上、顧客対応力の強化を支援する革新的なAIエージェントです。

本セミナーでは、セールスフォース・ジャパンをお迎えし、Agentforceの基本的な仕組みや導入メリットを解説いただくとともに、両備システムズによる具体的な課題解決の事例や活用法をお伝えします。さらに、実際のデモを通じて、プロンプト(指示)を理解し自律的に業務を遂行するAIエージェントの可能性を体感いただけます。

AI導入による業務改善を検討中の方、既に取り組みを始めている方にも役立つ内容です。ぜひご参加ください!

【こんな方におすすめ】

・AIを活用して業務改革を具体的に推進していきたい ・SalesforceやAI関連の最新情報が知りたい ・Agentforceの具体的な活用事例が知りたい

【セミナー内容】

・セールスフォース・ジャパンによる最新AI 情報 ・両備システムズによるAgentforce 活用例紹介 ・Agentforce デモ実施

【セミナー概要】

タイトル セールスフォース・ジャパン登壇!Agentforceセミナー ~ AIエージェントと共に行く業務改革への道 ~

主催 株式会社両備システムズ

協賛 株式会社セールスフォース・ジャパン

日時 2025年11月27日(木曜日) 14:00~15:00

会場 オンライン(Zoom)

参加費 無料

主催

株式会社両備システムズ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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