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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
人手不足・インバウンド急増に対応する「バーチャル・コンシェルジュ」の活用方法 ~企業や店舗...
3.7 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人手不足の中、急増する観光客
少子化による慢性的な人手不足が社会全体の課題となる中で、多くの事業者が働き手の確保に課題を抱えています。 その中でも、観光業や飲食業などでは、コロナ禍の影響で人材の削減やサービス規模の縮小といった手段を取らなければいけなかった事業者も多く、 行動制限が緩和・撤廃され、日本国内でも各地で観光客の出足が急速に回復を見せている中で、深刻な人手不足に陥っている事業者も散見されます。
無人エリアでの応対・誘導・製品レコメンドなどに高性能AIチャットボットを活用
このように人手不足に陥っている中で、特に必要な人材が不足しているのがインバウンド需要への対応です。 訪日外国人への対応はコロナ禍前から課題として存在した、各国の言語や文化への対応といった点だけではなく、コロナ禍で変化した衛生観念への対応が必要となっています。 このような課題を解決できる手段の一つが「高性能AIチャットボットの活用」です。 店舗や企業において、無人エリアでも応対や誘導といった基本的な案内から、より消費を促す製品レコメンドまでも担うことが可能となるため、 人手不足の解消とともに、インバウンド需要を拡大していく点でも成果を期待できます。
リアルタイム翻訳で外国人に対応。有人への切り替えでリモート接客にも対応。
本ウェビナーでは、高性能AIチャットボットをさらに有効活用できるポイントをご紹介いたします。 リアルタイム翻訳での運用や、場合によっては有人対応への切り替えが可能なため、状況に合わせたコミュニケーションを実現することが可能です。 人手不足やインバウンド需要への対応でお悩みの企業・店舗運営を行っている方におすすめの内容です。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 人手不足・インバウンド急増に対応する「バーチャル・コンシェルジュ」の活用方法 ~企業や店舗での受付応対・誘導の少人化、リアルタイム翻訳で外国人へも対応~
11:45~12:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド運用の課題と成功のポイントとは
株式会社野村総合研究所
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「nri.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
~クラウドのメリット最大化と運用効率化のために~
クラウド利用のメリットとしてビジネス変化に追随するスピード感、スペックの増減に対応する柔軟性、容易なアクセスやデータ共有による利便性向上など多数挙げられます。 一方、これまでのシステム運用プロセスからの改善が進んでおらず、システム障害やサービス要求への対応が遅い、コスト管理等の手間が増えて現場が疲弊している、技術要素の高度化により可視化が難しくなっているなどの理由により、クラウドのメリットが最大限享受できていないケースがあります。 本セミナーでは、クラウドとオンプレミス双方の運用業務を効率化する運用基盤クラウドサービス「mPLAT」、NRIのノウハウを活かして安心のクラウド環境を提供する「QUMOA」、及びあらゆるデータを収集しオブザーバビリティ(可観測性)を実現する「New Relic」をご紹介します。クラウド運用改善のヒントを見つけて頂けると幸いです。
プログラム
14:00~14:20 運用基盤クラウドサービス「mPLAT」とは
「mPLAT」はクラウドやオンプレミスの運用に必要な監視や自動化機能をクラウドサービスとして提供します。各種クラウドのマネージドサービスとの連携機能も実装しており、シームレスにオンプレミスとクラウドを連携します。New Relicを活用した外形監視サービスもご紹介します。

株式会社野村総合研究所 クラウド運用ソリューション事業部 エキスパート 寺井 忠仁
14:20~14:40 パブリッククラウド運営サービス「QUMOA」とは
多くのお客様がDXへの取り組みに伴いクラウド活用が広がる一方、社内で環境が乱立するとともに級数的に増大するセキュリティリスクや管理負荷の増大に悩まれています。「QUMOA」では、セキュリティリスク対策をはじめとした安心して利用できるパブリッククラウド環境を迅速にご提供し、これらの複数環境を効率的に統合管理できる機能を提供しています。また、クラウド専任のエンジニアがお客様の個々の課題に合わせたご支援も実施します。

株式会社野村総合研究所 マネージドサービス推進部 シニアアーキテクト 蒲 晃平
14:40~15:00 オブザーバビリティを実現する「NewRelic」とは
New Relicはクラウド、インフラ、アプリ、ビジネスデータなどあらゆるデータを収集、計測、分析し、より完璧なデジタルビジネスの実現するオブザーバビリティ(可観測性)プラットフォームを提供しています。本セッションではオブザーバビリティが注目されている背景、クラウド運用時の活用方法についてご紹介します。

New Relic株式会社 コンサルティング部 シニアソリューションコンサルタント 瀬戸島 敏宏
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
主催
株式会社野村総合研究所(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「ChatGPT」など対話型AIを組み込むサービス開発でのセキュリティリスクとは? ~ 新...
3.8 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「ChatGPT」が急速に普及、「大規模言語モデル(LLM)」に集まる熱視線
近年、生成AI技術の研究や活用が進む中で、米国OpenAIの「GPT」、米国Googleの「PaLM」、米国Metaの「LLaMA」など様々な「大規模言語モデル(LLM)」が登場しています。それにより、言語処理タスクを高精度に実行することが可能となりました。 特に、2023年3月に「ChatGPT」のAPIが一般公開されたことで、自社の製品やサービスにGPTを利用した対話型アプリケーションの開発が急速に増えています。リアルタイムな応答システムやビジネスプロセスの自動化による業務効率化など、様々な利用シーンや活用メリットが期待できます。
新たなリスクとして問題視される「敵対的プロンプト」とは?
対話型AI技術を組み込むサービスが急速に普及する一方で、その特性を悪用した新たなセキュリティリスクが問題視されているのはご存じでしょうか。 それが「敵対的プロンプト(Adversarial Prompting)」です。敵対的プロンプトとは、LLMの出力を意図しない内容に誘導するように設計された一連の入力文のことを指します。敵対的プロンプトを悪用したサイバー攻撃の代表例が「プロンプト・インジェクション」です。プロンプト・インジェクションは、対話を通じてサービスの設定情報や秘密情報を抜き出そうとする新たなサイバー攻撃です。 その他にも「プロンプト・リーク」による秘密情報の漏えいや、「ジェイル・ブレイク」による非倫理的なコンテンツの出力などのセキュリティリスクが考えられます。
対話型AIを組み込んだサービス開発におけるリスクの詳細、留意点を分かりやすく解説
対話型AIを組み込んだアプリケーション・サービスを開発する上では、どのようなセキュリティリスクに注意すべきなのでしょうか。 本セミナーでは、LLM(大規模言語モデル)などのAI技術を活用したアプリケーション/サービスを開発したいと考えている部門や担当者の方を対象としています。「対話型AIを組み込んだサービス開発では、どのようなセキュリティリスクがあるのか」「そうしたリスクにどのように対処すべきなのか」を分かりやすく解説いたします。 対話型AIを活用するアプリケーション特有のセキュリティリスクについて知りたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「ChatGPT」など対話型AIを組み込むサービス開発でのセキュリティリスクとは? ~ 新たな脅威である「敵対的プロンプトの悪用」を警戒すべき理由と留意点を解説 ~
13:45~14:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ICS(産業用制御システム)インフラにおける MITRE ATT&CK への対応
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ICS(産業用制御システム)インフラに対する脅威は、ITとの融合によりますます広がるばかりです。世界各所で見られるセキュリティインシデントは、事業の存続にインパクトを与えるようになってきました。そのような背景から、企業は “MITRE ATT&CK” を ICS インフラへ適用すべく動き出しています。本ウェビナーでは、実際の脅威やその適用方法について解説します。
プログラム
16:00~
- ICSインフラにおけるアタックサーフェス
- .ICS向け MITRE ATT&CK 概要とセキュリティマッピング
- ICSインフラに向けられた脅威への現実的な対処方法
- Q&A
講演者
テナブルネットワークセキュリティジャパン ビジネスディベロップメントマネージャー 宮嵜 洋志
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。同業他社、個人事業主やプライベートメールアドレスの方にはご参加をご遠慮頂いております。
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】「Microsoft 365」バックアップで見落としがちな「5つのリスク」 ~万...
3.6 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2023年6月6日開催セミナーの再放送です。 多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例
世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。
データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?
Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。
万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法
本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア 佐野 雄也
Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてデモを交えてご紹介します。
12:30~12:55 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課課長代理 小原 悌生
Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。
12:55~13:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Autopilotで実現する、PC初期キッティングの負担からの解放 〜PC導入・運用・廃棄を...
3.8 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX推進で求められる、IT部門の工数削減
DX推進の中核を担うIT部門は、新たな技術やソリューション導入など、戦略的な業務への注力が求められています。 そのためには、日々の維持管理業務の工数を可能な限り減らす必要があります。
工数のかかるPCの初期キッティング、テレワークでさらに負担増
IT部門が担う維持管理業務の中でも、特に負担が大きいのがPCのキッティングです。調達や初期セットアップ、従業員からの問い合わせ対応などに多くの工数が必要となります。 さらに、テレワークの普及により在宅勤務者へ向けたPCの配送・受け渡し・回収なども必要になったため、初期キッティングの負担はより一層増しています。
Windows Autopilot でPC初期キッティングの負担をなくす
本セミナーでは、Windows Autopilotの活用により、PC初期キッティングの負担をなくす方法を解説します。Windows Autopilotは、新しいデバイスの導入や構築を自動化するためのクラウドベースのサービスで、これにより、IT部門の作業負荷を大幅に削減することが可能となります。 さらに、PCの初期キッティングから運用、廃棄までPCのライフサイクルが自動で回るサービス『Cotoka for PC』もご紹介予定です。 M365を利用中で、Autopilotの活用を検討中のITマネージャーやPC管理者の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 Autopilotで実現する、PC初期キッティングの負担からの解放〜PC導入・運用・廃棄をワンストップでサポート〜
14:05~14:25 マイクロソフトが提唱 IT部門の負荷削減と生産性向上を実現 “クラウドを活用した、PCの展開から管理”
日本マイクロソフト株式会社 マスタートレーナー 赤井 誠
14:25~14:45 Windows AutopilotでのPC展開の最適解 われらが Device as a Service「Cotoka for PC」
横河レンタ・リース株式会社 事業統括本部 ITソリューション事業本部 副本部長 兼 ソフトウェア&サービス事業部長 松尾 太輔
14:45~15:00 質疑応答
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力(ゲスト登壇)
日本マイクロソフト株式会社
協力(運営)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
人事異動・組織改編時等の、SharePoint/Teamsの運用負荷を大幅低減する方法 ~...
3.4 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人事異動や組織の変更・統廃合時、データ移行や権限変更の運用は継続的に発生する
組織内の情報共有やコラボレーションを支援するSharePoint/Teamsは、リモートワークの浸透とともに、ビジネスシーンでの利用が拡大しました。 SharePoint/Teamsでは、安全なコラボレーションを実現するため、組織ごとに必要な情報へのアクセス制御が必須のため、継続的に権限変更の運用が発生します。
きめ細かな対応が可能なゆえに、作業が大変
SharePoint/Teamsは、文書やデータの共有に加えて、アプリやワークフローと連携できる多機能で柔軟なプラットフォームのため、多くの設定に細やかに対応する必要があります。 様々な機能の利用状況の把握や監視にも時間がかかり、移行や運用の負荷は重くなります。 とはいえ、日常の業務に欠かせないツールとなっているため、適切な管理を行いながら、運用の効率化を図りたいとお考えの企業様が多いのではないでしょうか。
SharePoint、Teamsの運用を効率化する「ShareGate」の機能を解説
本セミナーでは、SharePoint/Teams などの移行・管理をスムーズにするために開発された「ShareGate」の機能を紹介しながら、SharePoint/Teamsの移行、運用の効率化について解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 人事異動・組織改編時等の、SharePoint/Teamsの運用負荷を大幅低減する方法
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業向け Windows 11 とモダン管理徹底解説 【第2回】新OS以降に伴い注目度急上昇...
株式会社 日本HP

当お申込ページは 6/27開催セミナーのお申込みページです。
6/20開催セミナーはこちらからお申し込みください。
本セミナーはWebセミナーです
URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「techdevicetv.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
現在、多くの企業で2024年3月末に予定されている Windows 10 提供終了に備えた Windows 11 の導入、検討が加速しています。 Windows 11 と第12世代インテル® Core™ プロセッサーの組み合わせは企業にとってどのようなメリットがあるのでしょうか?今回2週連続のウェビナーを通して、日本マイクロソフト株式会社の仲西様、インテル株式会社の佐近様をゲストにお迎えし、 Windows 11 導入のメリットやHPの導入支援サービス、運用支援ソリューションをご紹介します。
【第二回】 コロナ禍を経て、新たなスタンダードとなりつつあるハイブリッドワーク。また今後深刻化するエンジニア不足に対して、「モダン管理」といった新たなデバイス管理手法が注目されています。 Windows Autopilotを中心とした、Intel® vPro® プラットフォームを利用した端末のリモート管理やインテル® EMAによる電源、BIOS管理などWindows 11 環境に対応した最新ソリューションを 第1章に引き続き日本マイクロソフト株式会社の仲西様、インテル株式会社の佐近様をゲストにお迎えしてご紹介します。
こんな方におすすめ
・企業のIT部門に属する方 ・企業でPC製品のご導入担当者、及び責任者 ・企業で調達を行うご担当者 ・HPに少しでも興味をもって頂いている方
スピーカー

日本マイクロソフト株式会社
コンシューマー & デバイス事業本部デバイスパートナー営業統括本部
Windows コマーシャルカテゴリー部 部長
仲西 和彦 氏

インテル株式会社
セールス & マーケティンググループ
CCGセールス エンタープライズテクニカルセールススペシャリスト
佐近 清志 氏
主催
株式会社 日本HP(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社ITコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】DXを失敗させない、安全なクラウドサービス選定基準・管理とは? 〜1,000サー...
3.6 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 6月 15日(木)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年 6月 15日(木)11:00~12:00
DXに潜む危険、「セキュリティ事故」
DXの失敗要因の一つに、「セキュリティ事故による顧客提供価値の減少」があります。 近年、大手企業を中心にSaaSの業務利用が増える一方で、それら外部サービスに対する管理体制の重要性が増しています。
安全なクラウドサービスの選定と管理、できていますか?
クラウドサービスを導入・利用する際にはその背後にあるリスクも理解し、適切な対策を講じる必要があります。 具体的には、適切な基準に基づいたサービスの選定や、定期的なモニタリングと評価、そして必要に応じた改善が不可欠です。
1,000以上のクラウドサービス調査結果から見えた示唆と対策
本セミナーでは、1,000以上のクラウドサービスの調査データから見えてきた利用における留意点や管理体制の課題を紹介します。 経済産業省の情報セキュリティサービス基準適合認定を受けたクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」もご紹介予定です。 ぜひ、クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価品質や工数にお悩みの情報システム部の方は、ご参加いただければ幸いです。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 DXを失敗させない、安全なクラウドサービス選定基準・管理とは?〜1,000サービス以上の調査結果から見えた示唆と対策〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)