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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較...
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは12月4日に開催されたセミナーの再放送です。
生成AI活用が進み、リード獲得チャネルの価値が再定義される
生成AIの普及により、BtoBマーケティングのリード獲得構造が大きく変わっています。SEOや広告などの従来の手法だけでは成果を出しにくくなり、チャネル選定の基準も変化しています。AIが情報収集や比較検討を支援する今、企業は“どの手法が最も効果的か”を改めて見極める必要があります。
多様化するリード獲得手法の中で、最適なチャネル選定が難しい
展示会の再活性化、ウェビナーの成熟などにより、リード獲得手法は多様化しました。しかし、チャネルごとにコストやリソース、得られるリードの質が異なり、単純な比較では最適解を見出しにくい状況です。その結果、マーケ担当者は限られた予算の中でどの施策に注力すべきか判断が難しくなっています。
主要チャネルを俯瞰し、目的別にリード獲得手法を比較検討する
本セミナーでは、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーといった主要チャネルを俯瞰し、それぞれの特徴と活用シーンを整理します。生成AI時代におけるリード獲得の現状を踏まえ、各手法の長所・課題を比較検討することで、自社に最適なチャネル戦略を考える機会を提供します。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 2026年度版、リード獲得方法の比較~生成AI時代、展示会、カンファレンス、比較広告、ウェビナーなどを徹底比較~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【JAMA / JAPIA加盟企業向け】工場サイバーセキュリティ、チェック項目はどこまでやる...
3.7 岡谷エレクトロニクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高度化・巧妙化する工場のサイバー攻撃
近年、工場や製造現場を狙ったサイバー攻撃は高度化・巧妙化の一途をたどっています。 生産設備の停止や品質トラブル、さらにはサプライチェーン全体への影響など、OT領域のセキュリティ事故は事業継続に直結するリスクとなっています。
また、完成車メーカーや大手取引先から、工場を含むサプライチェーン全体に対してOTセキュリティ対応を求める通達や要請が出されるケースも増えています。
対応するべき項目が多く、何を優先してやればいいのか
しかしながら、工場OT環境は設備やネットワーク構成が現場ごとに大きく異なり、IT領域のように一律の対策をそのまま適用することが難しいのが実情です。
そのため、いざ取り組もうとすると、ネットワーク分離や資産の可視化、アクセス制御、ログ監視、インシデント対応体制の整備に加え、更新やパッチ適用が難しい古いシステムに対する脆弱性の管理など、対応すべき項目が多岐にわたり、どこから手を付けるべきか分からないという声も多く聞かれます。
例えば、 ・「ガイドラインは読んだが自社にどう当てはめればいいのか分からない」 ・「とりあえず対策製品を入れたものの、全体像が整理できていない」 ・「IT部門と現場の認識が噛み合わず、議論が進まない」
といった“あるある”に心当たりはないでしょうか。
JAMA / JAPIAサイバーセキュリティガイドラインが工場領域まで拡大
自動車産業全体でサイバーセキュリティ対応が求められる中、JAMA(日本自動車工業会)とJAPIA(日本自動車部品工業会)は、業界共通の基準として自動車産業サイバーセキュリティガイドラインおよびチェックシートを策定・公開しています。
さらに、工場・製造現場におけるOT環境特有のリスクに対応するため、工場領域版のガイドラインおよびチェックシート(ドラフト版)が2025年10月17日に追加公開され、製造現場における具体的なセキュリティ対策を示しています。
JAMA / JAPIAガイドラインを前提に考える、現実的な「優先順位付け」
本セミナーでは、JAMA / JAPIA が公開している、工場領域まで対象が広がったサイバーセキュリティガイドラインおよびチェックシートを前提に、工場OTセキュリティにおいて 多岐にわたるチェック項目の中から、どこまで対応すべきかを判断するための「優先順位付け」 の考え方を整理します。
また、ITとOTの双方に精通した岡谷システムが提供するIT/OT統合支援サービスと、TXOne Networksが提供する資産情報の収集・可視化からエンドポイント保護、ネットワーク防御まで対応するOT特化型セキュリティソリューションを活用し、ガイドラインに沿った具体的な実装イメージをご紹介します。
こんな方におすすめ
・工場OTセキュリティにこれから着手する必要がある方 ・自工会・部工会ガイドラインをどう実装すべきか悩んでいる方 ・すでに対策を進めているが、全体像や優先順位に不安がある方 ・IT部門・製造現場の双方の視点でセキュリティを整理したい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:50 【JAMA / JAPIA加盟企業向け】工場サイバーセキュリティ、チェック項目はどこまでやるべきか?
14:50~15:00 質疑応答
主催・共催
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
TXOne Networks Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
岡谷システム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【従業員数3,000名以上向け】その攻撃、始まる前に止められますか? AI時代のランサムウェ...
3.9 Infoblox株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIを悪用したランサムウェア攻撃が高度化・高速化する中、 従来の「侵入後に検知・対応する」セキュリティ対策だけでは被害を防ぎきれないケースが増えています。
本ウェビナーでは、攻撃通信が発生する“前段階”で脅威を遮断する先制型DNSセキュリティに焦点を当て、 AI時代に求められるランサムウェア対策の考え方と実践的なアプローチをご紹介します。
「なぜDNSなのか」「既存のEDR/XDRと何が違うのか」を具体例を交えて分かりやすく解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:50 【従業員数3,000名以上向け】その攻撃、始まる前に止められますか? - AI時代のランサムウェア対策を支える先制型DNSセキュリティ-
11:50~12:00 質疑応答
※プログラムおよび各セッションの時間は、当日の進行状況により変更となる場合がございます。
主催・共催
Infoblox株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社マクニカ ネットワークス カンパニー(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【ラックセキュリティセミナー】piyokango氏 基調講演登壇 見逃せない!! これが、ラ...
株式会社ラック
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
2025年より猛威を振るうランサムウェアグループ「Qilin」「Kawa4096」 組織化・高度化するランサムウェア攻撃によって、日本国内でも製造・建設・運輸、また大手企業だけではなく 中小企業をもターゲットとした攻撃が氾濫し、想定を超える大きな被害を被る企業も続出しています。
本セミナーでは、このようなランサムウェア攻撃への対策として、「AD要塞化 + マイクロセグメンテーション」 という切り口による有用なソリューションをご紹介させていただきます。 また、セキュリティ情報ブログ「piyolog」運営者の piyokango氏を基調講演講師として招き、 ランサムウェア被害も含めた2025年のセキュリティインシデントを総括・考察し解説いただきます。
必ずや皆様のお役に立てる内容となっておりますので、是非ともご参加くださいますようご案内申し上げます。
開催概要
タイトル | 【ラックセキュリティセミナー】 piyokango氏 基調講演登壇 見逃せない!! これが、ランサムウェア対策の具体解「AD要塞化 + マイクロセグメンテーション」 開催日 | 2026年2月24日(火) 14:00~15:30(13:45から接続開始) 参加費 | 無料 主催 | 株式会社ラック 共催 | アカマイ・テクノロジーズ合同会社 協力 | 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 お問い合わせ | 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 news-techplus-event@mynavi.jp 備考 | ※セミナーのプログラム内容は予定です。タイトル、内容は一部変更となる場合がございます。 ※定員に達し次第、申込みは終了とさせていただきます。 ※競合企業にお勤めの方、個人の方のお申し込みはお断りする場合がございます。 ※ご登録いただきましたお客様情報は 株式会社ラック、アカマイ・テクノロジーズ合同会社、株式会社マイナビへ提供されます。
※本セミナーは株式会社ラックおよび株式会社マイナビTECH+セミナー運営事務局による提供です。 株式会社マイナビTECH+セミナー運営事務局(news-techplus-event@mynavi.jp)まで お願いいたします。 ※セミナーへご参加を希望される方は、以下の「本セミナーのお申し込みにおける、 株式会社ラックの個人情報の取り扱いについて」をご確認いただき、ご同意の上のうえ お申し込みください。
------------------------------------------- 【本セミナーのお申し込みにおける、株式会社ラックの個人情報の取り扱いについて】
1.株式会社ラックは、個人情報保護の重要性を認識し、ご提供いただく個人情報を 慎重に取り扱い、プライバシーの保護に努めております。 詳しくは株式会社ラックの「個人情報保護方針」をご参照ください。
2.株式会社ラックでは取得したお客様の個人情報を以下の目的に利用し、 他の目的では利用しません。また、ご連絡をさせていただく際に、 個人情報取扱いに関する適切な管理・監督のもと、外部のメール配信システムを 利用する場合がございます。予めご了承ください。
1.株式会社ラックが取り扱う製品やサービスに関する情報を提供するため 2.お客様に、情報セキュリティ関連情報やマーケティング情報を提供するため 3.お客様に、弊社が主催・共催するセミナー、イベント、キャンペーンなどの 情報を提供するため 4.お客様に、市場調査や顧客満足度調査のご協力のお願いに関して連絡するため
4.株式会社ラックに対して個人情報を与えるか否かは、お客様がご判断ください。 個人情報をご提供いただけない場合には、客様への特典や有用な情報を お届けできなくなりますのでご了承ください。
5.開示対象個人情報の開示など(利用目的の通知、開示、訂正および利用停止)の お求めについては、株式会社ラックの「個人情報の取り扱いについて」を ご参照ください。
【本告知に関するお問い合わせ先】 株式会社ラック 事業統括部 マーケティング部 イベント担当 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-16-1 平河町森タワー E-Mail:sec-event@lac.co.jp ※株式会社ラックの個人情報保護方針 https://www.lac.co.jp/privacy/personal_data.html -------------------------------------------
プログラム
13:45~14:00 開場
14:00~14:05 はじめに、ご案内
14:05~14:35 【基調講演】みえる被害、せまる延焼~トリとともに公表事例からうかがう次の一手~
講演サマリー
2025年もセキュリティインシデントの公表が相次ぎました。多くの公表事例から見えてきたのは、セキュリティ対策が講じられてきた一方で、なお手当てが不十分な領域が残り続けているという現実でした。公表事例から見える課題を整理し、今まさに見直すべき対策の方向性について考察します。
登壇者
セキュリティインコ(セキュリティ情報ブログ「piyolog」運営者)
piyokango氏
脅威情報分析チーム「LETTICE」所属。インシデントや脆弱性をはじめとしたさまざまなセキュリティ事象のファクトをひたすらに追い求めるセキュリティインコ。X(旧Twitter)やブログ「piyolog」の他、より多くの人にリーチすべく、ポッドキャストや講演、執筆を通じたセキュリティ情報の発信活動を10年以上続けている。 ■2013年JNSA賞特別賞 ■2017年/2022年サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞 ■2024年サイバーセキュリティアワード2023最優秀賞
14:35~15:00 Windows・ADハードニングの第一歩~公開資料とチェックツールを使いこなす~
講演サマリー
2025年度、ラックが支援を行ったランサムウェア事案の多くは、WindowsおよびActive Directory(略称AD)環境で発生しており、その対策は急務です。しかし、公開されている無償資料やツールは多いものの、着手点に悩む担当者は少なくありません。本セッションでは、ランサムウェア対策の概要やAD内での「横移動」の手口の一部を解説するとともに、コストを抑えて導入できる推奨資料や無料ツールを提示します。また、自社だけで対応する知見やリソースが不足している組織向けに、「Windows・AD要塞化分析サービス」についてもあわせてご紹介します。
登壇者
株式会社ラック
コンサルティング統括部 コンサルティングサービス二部
担当部長
初田 淳一
15:00~15:25 Crown Jewelから始めるAkamai Guardicore Segmentation
~マイクロセグメンテーションの優先防御実践~
講演サマリー
マイクロセグメンテーションは高いセキュリティ効果が期待される一方で、「導入が難しそう」「運用が複雑そう」「どこから着手すべきかわからない」といった声を多くいただきます。本セッションでは、Crown Jewel(最重要システム)から段階的に防御を進めるという考え方を軸に、Akamai Guardicore Segmentationを導入する際に押さえるべき全体像をご紹介します。あわせて、導入検討、構築、運用の各フェーズにおいて、どのような観点で取り組むのかを大枠で解説します。また、近年のランサムウェア被害で課題となりやすいActive Directory環境についても、Guardicoreを活用した防御の考え方をご説明します。
登壇者
アカマイ・テクノロジーズ合同会社
セキュリティ製品事業部
シニアセキュリティスペシャリスト
山下 洋
15:25~15:30 アンケート記入
15:30 閉会
主催・共催
株式会社ラック(プライバシーポリシー)
アカマイ・テクノロジーズ合同会社 (プライバシーポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】そのセキュリティ対策、"外部の攻撃者"からはどう見えているのか? ~ASM診断と月...
4.1 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは12月2日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
「やっているつもり」のセキュリティが、最も危険
多くの企業がファイアウォールやウイルス対策を導入し、「一定の防御はできている」と考えています。しかし実際には、外部の攻撃者から自社がどう見えているかを正確に把握できていないケースが少なくありません。攻撃者は常に、企業が認識していない公開資産や脆弱な設定を狙っています。経産省が公表したASM(Attack Surface Management)ガイダンスでも、「自社の攻撃対象を可視化し、外部からのリスクを定常的に把握すること」が求められています。これからの時代に問われるのは、“どれだけ守っているか”ではなく、“どこまで把握できているか”です。
外部視点を欠いた防御では、攻撃者に一歩遅れる
社内の監視体制や既存ツールだけでは、外部からのリスクや設定不備を十分に検知できません。その結果、脆弱性や漏えい情報を攻撃者に先に見つけられてしまうケースが増えています。さらに、専任のセキュリティ担当者がいない企業では、インシデント発生時の初動判断が遅れ、被害拡大につながるリスクも高まります。防御力を高めることだけでなく、“攻撃者の目線で自社のリスクを先に把握し、初動方針を準備すること”が、これからのセキュリティ対策の鍵です。
ASM診断 × 専門家支援 × サイバー保険で、“可視化・初動・補償”を一体化
本セミナーでは、外部攻撃の入口を特定する「ASM診断(攻撃対象領域管理)」と、月額5万円で利用できる「セキュリティアドバイザリー支援」、そして有事に備える「サイバー保険付帯」の3つを組み合わせた実践策を解説します。ASM診断では、企業が把握できていない公開資産や脆弱性を外部の攻撃者と同じ視点で洗い出し、攻撃リスクを定量的に可視化します。アドバイザリー支援では、平時の相談から有事の初動対応までを専門家が支援し、専任担当者がいない企業でも迅速に行動できる体制を整備します。さらに、PFUのアドバイザリーサービスには最大1,000万円のサイバー保険が自動付帯されており、事故発生時の調査・復旧・賠償対応にかかる費用を補償します。本セミナーでは、「対策」だけではなく、「見える化」「初動」「補償」を一体で備え、“攻撃者の目線で自社を見直す”ことから始める、新しいセキュリティ対策の実践方法をお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 そのセキュリティ対策、外部の攻撃者
からはどう見えているのか?~ASM診断と月額5万円の専門家支援、サイバー保険までを一体提供~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】「そのデータ、AIに入れていいの?」の迷いをゼロに ~『Acompany セキ...
4.1 株式会社Acompany
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「そのデータ、AIに入れていいの?」守り方の指針がなく活用が止まる
生成AI業務活用しようとして、この問いにつまづく人は多いのではないでしょうか。生成AI活用におけるガバナンスやガイドラインをどう策定すべきか、その「指標」すら定められていない企業が大多数です。明確な基準がない中で、意図しない再学習による機密情報の流出や、個人の『うっかりミス』による漏洩リスクを完全に排除することは困難です。この「確実性を担保できない」という不安が障壁となり、生成AIを攻めの活用に使えていない状況になっています。
「生成AIの利便性」と「機密情報の保護」をいかに両立させるか
一部の先進的な企業では、漏洩リスクなどを乗り越え、機密データを生成AIで活用する段階まで進んできています。そういった企業では、要約や検索などの汎用用途から、顧客情報、契約情報、設計図面など“機密データ連携”を行うにあたり、ルールで縛ったり個人のリテラシーだけに任せたりせず、仕組みでクリアにしています。
人的ミスを技術で防ぎ、社内データの可能性を解放する秘密計算AI基盤
本セミナーでは、データも処理も暗号化したまま扱える次世代のAI活用基盤 「Confidential AI Suite」 をご紹介します。「Confidential AI Suite(CAS)」 は、管理者やベンダーすらデータに触れられない環境を秘密計算により構築し、再学習や情報流出のリスクを根本から遮断します。 このCASシリーズに属する 「Acompany セキュアチャット」では、機密データの自動マスキングにより生成AIを活用した「実務の加速」を実現しました。 金融・製造・医療・防衛 などセキュリティ要件が厳しい領域でも「一切の遠慮なくAIを使い倒せる」、データ活用の最前線の情報をお届けします。
こんな方におすすめ
大企業 で、生成AIの業務活用を検討している方
新規事業部門 / DX推進部門 / イノベーションを推進する部門の実務担当者やプレイングマネージャー
機密データや顧客情報を取り扱う部署で、生成AIの活用に慎重になっている方
金融・製造・医療・公共など、高度なセキュリティを求められる業界の方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【大企業向け】「そのデータ、AIに入れていいの?」の迷いをゼロに~『Acompany セキュアチャット』が変える、現場主導の堅牢な生成AI活用術~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社Acompany(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
従来型のバックアップのままで、ランサムウェア被害時に「確実」かつ「即時」復旧できますか? ~...
4.1 Cohesity Japan株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ランサム時代、復旧の遅さが致命傷に
ランサムウェア対策は「侵入させない」だけでは完結せず、侵入・暗号化・データ破壊まで起き得る前提で、最終的に事業を守るのは“どれだけ早く、確実に戻せるか”という復旧力に移っています。にもかかわらず復旧は平時に成果が見えにくく、実際の被害時には停止時間がそのまま売上・信用・取引継続に直結するため、経営・事業部からは「即時復旧できるのか」を問われ、短時間で根拠ある説明が求められます。ところがオンプレに加えてクラウドやSaaSが増えるほど保護対象は拡散し、部門やシステム単位の個別最適でバックアップ製品・保管先・運用ルールが増殖しやすく、「バックアップはあるのに、いざという時に“すぐ戻せる確信がない”」という不安が残るのが、多くの企業の実態です。
従来型のバックアップのままでは、確実・即時復旧が難しい
復旧が遅れる、あるいは“戻せない”状況に陥る根本原因の多くは、従来型のバックアップ運用が前提としている「取れているはず」「残っているはず」が、有事には簡単に崩れる点にあります。具体的には、オンプレ・クラウド・SaaSで保護方式やツールが分かれ、手順と責任範囲が統一されないまま運用が積み重なることで、いざという時に「どのデータを」「どの復旧点で」「どの順序で」「誰が承認し」「どのくらいの時間で戻せるのか」を短時間で決められず、確認と調整だけで時間が溶けていきます。さらに3-2-1のような“確実に残すための保持設計”(オフサイト退避や隔離を含む)が徹底されていないと、ランサムウェア被害時にバックアップ自体が攻撃対象になり、復旧点の安全性確認や復旧テストの不足も相まって、組織として「確実に・すぐ戻す」判断と実行ができなくなるのです。
管理を一元化し、有事でも確実に・すぐ戻せる体制へ
本セミナーでは、オンプレ・クラウド・SaaSに点在したバックアップと運用を単一の仕組みに統合し、「どこをどう戻すか」を属人判断ではなく標準手順として再現できる状態に引き上げる考え方と進め方を、現場のつまずきポイント(統合の進め方、標準化の単位、復旧優先順位、責任分界、テスト設計)に沿って解説します。具体的には、Cohesity Data Cloud/DataProtectによる統合管理で画面・ルール・運用を揃え、誰が担当しても同じ手順で復旧できる土台を作った上で、WasabiなどS3互換ストレージを活用した3-2-1設計により、コストを抑えながらエアギャップ相当の退避を現実的に組み込むアプローチを整理します。従来型バックアップの延長ではなくサイバーレジリエンス前提で「即時復旧が“言い切れる”根拠」を持つために、復旧テストを年1回のイベントで終わらせず“回る”頻度にする設計(RTO/RPOに加え、工数・承認・判断の詰まりまで含めたKPI化)まで踏み込み、参加後に自社の改善計画へ落とし込める粒度で持ち帰っていただきます。
登壇者
■NTTドコモビジネス株式会社 ビジネスソリューション本部ソリューションサービス部 担当部長 城 征司
■NTTドコモビジネス株式会社 ビジネスソリューション本部ソリューションサービス部 宮地 実紀
■Wasabi Technologies Japan合同会社 シニアソリューションアーキテクト 橋本 洋
■Cohesity Japan 株式会社 テクニカルセールス&サービス本部 プリンシパルセールスエンジニア 岩本 直幸
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:55 従来型のバックアップのままで、ランサムウェア被害時に「確実」かつ「即時」復旧できますか?~オンプレ・クラウド・SaaSの管理を一元化し、有事でも確実に・すぐ戻せる体制へ~
11:55~12:00 質疑応答
主催
Cohesity Japan株式会社(プライバシーポリシー)
協力
NTTドコモビジネス株式会社(プライバシーポリシー)
Wasabi Technologies Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
仮想化の“次の一手”をクラウドネイティブで描く ― 変化の時代に求められる、持続可能なデータ...
3.6 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
仮想化基盤の“延命”ではなく、次の設計思想へ。変化の時代に問われる基盤戦略
BroadcomによるVMware買収に端を発する仮想化基盤のリプレースやサポート期限の見直しをきっかけに、「この先10年を支える次の基盤」をどう設計すべきか悩む企業が増えています。従来の仮想マシン前提の延命だけでは、データの増加やクラウド活用、AI・分析ニーズの高まりに十分応えきれず、結果として個別最適な増設やポイント対策が積み重なりがちです。今、問われているのは、サーバーや仮想マシン単位ではなく、ビジネスにとって価値の源泉となる「データ」を中心に据えた設計思想へと切り替えつつ、クラウドネイティブな運用とも両立できる、持続可能な基盤戦略です。
仮想マシンとコンテナが共存する、現実的なクラウドネイティブ移行ステップ
とはいえ、すべてのシステムを一気にコンテナ化し、クラウドネイティブへ移行するのは現実的ではありません。多くの現場では、既存の仮想化基盤やオンプレ基盤の上で重要な業務システムが稼働し続ける一方、新規開発や一部ワークロードではKubernetesやクラウドサービスの活用が進み、「仮想マシンとコンテナが混在する」状態がしばらく続くことが想定されています。その中で、オンプレとクラウドにまたがるデータ配置やストレージ運用、バックアップや可用性設計を個別に検討していると、運用負荷やコストが増大し、次期基盤の全体像を描ききれないという課題が顕在化しています。
NetAppエンタープライズデータ基盤×Trident×C‑Nativeで実現する、持続可能なデータ中心基盤
本セミナーでは、NetAppのエンタープライズデータ基盤とKubernetes向けストレージ連携を担うTrident、そしてCTCのクラウドネイティブ支援サービス「C‑Native」を組み合わせることで、データ中心のクラウドネイティブ基盤をどのように構築・運用できるかを解説します。NetApp+Tridentにより、オンプレミスからマルチクラウドまで一貫したストレージ運用と、Kubernetes環境における永続ボリュームの安定提供を実現し、C‑Nativeがコンサルティングから導入、運用・保守までを一気通貫で支援します。これにより、高可用かつ高性能なデータ管理とモダンアプリケーション開発の俊敏性、運用負荷の軽減を両立し、将来的なAI・データ分析にも耐えうる持続可能なデータ中心基盤の在り方を具体的なユースケースとともにご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 仮想化の“次の一手”をクラウドネイティブで描く― 変化の時代に求められる、持続可能なデータ中心基盤 ―
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
ネットアップ合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】ランサムウェア被害で顕在化、ハイブリッド環境のオンプレに潜むセキュリティリスクとは...
3.8 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは12月12日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。
オンプレ・クラウドを組み合わせたハイブリッド化が進む中、増大する運用負荷とセキュリティリスク
多くの企業でクラウド移行が進む一方、基幹システムや社内業務を支える重要なシステムは、オンプレミス環境で安定稼働しています。 しかし、日常業務に支障がないため運用やセキュリティ対応の優先度が下がり、構成情報の更新漏れやパッチ適用の遅れが生じることがあります。 こうした状況は、クラウド中心の運用体制を採る企業にとって、見過ごされがちなリスクとなり得ます。
構成管理・脆弱性対応が後回しとなり、ランサムウェアのリスクを見過ごす可能性
運用リソースがクラウド側の最適化や新サービス対応に集中する中、オンプレ環境の構成管理や脆弱性対応が後回しになる傾向が見られます。古いサーバーやネットワーク機器がそのまま稼働し続け、アクセス制御や認証の仕組みが当時のまま残っていることも珍しくありません。こうした環境は、ランサムウェアの侵入口として狙われやすく、ネットワーク全体への被害拡大につながる恐れがあります。また、担当者の異動や退職により構成情報の把握が曖昧になり、いざ障害や脆弱性が発覚しても迅速な対応ができないという課題も顕在化しています。
ランサムウェア診断によるリスク可視化と運用でのセキュリティ対応代行
本セミナーでは、こうしたオンプレ環境の「見えないリスク」を可視化し、日常的な運用の中で継続的に対策を講じる方法を紹介します。Yellow Dash Supportが提供する構成管理・作業代行・障害対応の一元化サービスを活用することで、オンプレ環境を含めた全体の運用状況を把握し、リソース不足による対応漏れを防ぎます。さらに、ランサムウェア診断を組み合わせることで、既存環境に潜む脆弱性を定量的に分析し、優先度を明確化。リスクを「見える化」したうえで、パッチ適用や設定見直しを代行することで、属人化を防ぎながら、クラウドとオンプレを横断した安定した運用体制を実現します。クラウド移行が進んだからこそ、残されたオンプレの運用をどう守るか、その具体的なアプローチをお伝えします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ランサムウェア被害で顕在化、ハイブリッド環境のオンプレに潜むセキュリティリスクとは?〜ランサムウェア診断でリスク可視化し、構成管理・運用代行で継続的な対策を実現〜
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
日本ヒューレット・パッカード合同会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社アルファネット(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。