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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
多発するセキュリティインシデント、万全な「平時運用」こそリスクを最小化できる理由 ~ サイバ...
3.9 S&J株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
高度化するサイバー攻撃の急増で、セキュリティインシデントのリスクが拡大
ランサムウェア攻撃やサプライチェーン攻撃など、多種多様で高度化するサイバー攻撃の被害が深刻な状況になっています。 たとえば、テレワークの普及や、海外を含めたサプライチェーン展開により、安全性の低い環境における端末のマルウェア感染や情報漏えいなどのセキュリティインシデントが多発しています。セキュリティインシデントの発生は大きな社会問題となっており、企業への適切なセキュリティ対策がさらに求められるようになりました。
計り知れない多大な事業への影響、セキュリティ専門家活用の重要性と現状
セキュリティインシデントが発生すると、機密情報や個人情報が外部に漏えいすることによって顧客や取引先からの信頼を失う可能性が非常に大きいです。また、データ復旧やシステム修復に膨大な費用の負担を余儀なくされたり、企業のブランド価値や競争力の低下を招いたり、場合によっては該当するインシデントによって被害を被った企業や組織・個人に対する損害賠償など、事業継続にも影響を及ぼしかねません。 このようなリスクがあるにもかかわらず、インシデント対応における体制が万全ではない企業・組織では、日頃からの準備が十分でないために有事の際に適切かつ迅速な対応ができないことが多く見受けられます。スキルや人材不足により自社でインシデント調査、対応等の対応が難しい場合、外部のセキュリティ専門家を活用することが必要になります。しかし、早急な対応が求められる事態にスキルを持ったセキュリティ専門家が見つけられないことで十分な調査ができなかったり、セキュリティインシデントが多発しているため、セキュリティ専門家に相談しても断られてしまったりするケースが実際に起きています。
重要となる「平時のセキュリティ運用」
セキュリティインシデントが発生すると、原因調査から暫定対応などを経て対処被害の拡大防止・封じ込めを実施した上で、迅速に事業復旧するために様々なプロセスが必要となります。セキュリティ専門家が迅速に対応するためにはお客様の環境詳細を事前に把握しておくこと、さらにはお客様とセキュリティ専門家が日頃からセキュリティに関するコミュニケーションをとれる体制が必要です。これらの準備ができていないために対応が遅れ、より被害が拡大する事案も発生しています。継続的な対応が求められるセキュリティ対策においては、セキュリティインシデントを未然に防ぐ「平時のセキュリティ運用」が重要なカギを握ります。
セキュリティインシデントを防げる環境構築、有事対応支援/恒久対策までを包括的に支援する解決策を紹介
前述しましたとおり、セキュリティインシデントは当該企業の被害だけではなく、関係する法人・個人にまで被害が及ぶ社会問題となっています。セキュリティインシデントが病気なのであれば、発病前に病気を発見し、早期対策を行うための”ホームドクター”、つまりかかりつけ医が必要になります。セキュリティ専門家が平時からお客様とコミュニケーションを取りながら、サイバー攻撃の変化や脅威動向、お客様環境の変化によるセキュリティリスクの再評価といったコミュニケーションを取っていくことでセキュリティインシデントの発生を未然に防ぐ施策を取っていく必要があります。その上で、万が一、予期せぬインシデントが発生した場合でも迅速に対応し、暫定対策だけではなく、恒久対策までをサポートできるセキュリティ専門家との関係性を構築しておく必要があります。
サイバーセキュリティにおける平時・有事の対策を包括的にセキュリティ専門家にご相談されたいとお考えのお客様は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 多発するセキュリティインシデント、万全な「平時運用」こそリスクを最小化できる理由~ サイバー攻撃対策から有事対応支援/恒久対応までセキュリティ対策を強化する方法を解説 ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
S&J株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
コンピュータビジョンの機械学習における、データラベリングの課題 ~自動化でコストとエラーを最...
3.6 Superb AI
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
様々な業種・企業がAI活用に取り組む時代
AIの活用が多様な業種・企業で行われることが多くなっています。 その中でも、コンピュータビジョンによる画像認識、物体検出の活用は、製造業や自動車・小売り・農業など幅広い分野で広がりを見せています。
コンピュータビジョンの機械学習での課題
コンピュータビジョンの活用のためにはAIに対する機械学習が必須となります。機械学習を進める中で、大きな課題となるのが「データラベリング」作業の工程ではないでしょうか? 作業を担当できる人材(機械学習の知見と業種・産業への知見を併せ持った人材)の欠如や、作業に多大な工数がかかる点、ヒューマンエラーが発生してしまうことなどから、データの品質が課題となっています。
データラベリングを効率化、自動化し品質の向上とコスト削減を達成
そうした、データラベリング作業の課題を解決できるのが、「Superb AI」です。 機械学習用のトレーニングデータのラベリング作業をAIが担い、データセットの構築と反復を迅速、体系的にすることで、人材不足の解消・工数・コストの削減を達成できます。 あわせて、新機能であるキュレーション(収集機能)や画像選別の際の担当者の手間を減らすオートエディット機能の強化についてもウェビナーの中で解説いたします。 こうした機能がプラットフォーム化されているため、セキュアな環境下での業務が実現でき、関係者とのプロジェクト管理の徹底も可能なツールです。
データラベリング作業を効率化し、コンピュータビジョンを活用したAIシステムの開発を加速させたいとお考えのエンジニア・コンピュータビジョンのプロジェクト関係者、IT開発・DX部門の方におすすめのセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 コンピュータビジョンの機械学習における、データラベリングの課題
11:45~12:00 質疑応答
主催
Superb AI(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド構成ミスによるセキュリティ事故を防ぐ ~不適切な構成を作らないために
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
クラウドプラットフォームの採用によって、様々なサービスを提供することが可能となり、ユーザー(従業員、顧客など) の利便性が向上しました。一方で、クラウド環境特有の設定や構成が、これまでになかったセキュリティリスクをもたらすという事実も考慮する必要があります。組織が、不適切なクラウドプラットフォーム構成を作らないよう、何に配慮して、どんなツールを活用すればよいのかを解説します。
プログラム
16:00~
1. クラウドにおける構成ミスとは? 2. 構成ミスが引き起こすセキュリティ事故 3. 構成ミスを防ぐために 4. CSPM以外にクラウドセキュリティの考慮ポイント
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
講演者
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア Hao Xue (ハオ)
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社、個人事業主やプライベートメールアドレスの方にはご参加をご遠慮頂いております。
※ウェビナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
サポート終了にも関わらず継続利用されがちなVB6.0、そのリスクと対処法を解説 〜自動変換率...
3.6 株式会社 シーイーシー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
なかなか移行が進まないVB6.0
マイクロソフトが開発したプログラミング言語であるVisual Basic (VB)は、1990年代にクライアントサーバーシステムの構築で多く用いられたものの、1998年にリリースされたVB6.0で最終バージョンとなり、10年以上前にサポートも終了しています。 しかし、移行には手間やコストがかかり今でもシステムは稼働することから、そのまま使い続けている企業が一定数存在します。
継続利用はセキュリティリスクだけでなく、事業継続・事業拡大の足かせに
VB6.0の継続利用にはセキュリティリスクがつきまとうだけでなく、事業継続や事業拡大にも重大な障害となります。 VB6.0を保守・運用できる人材は確実に減っていきますし、今後の事業拡大や企業のセキュリティポリシーなどの契機にシステムの改修が求められた際には現代の技術環境への対応が不可欠です。 VB6.0を使い続けることはこれらの対応への遅れを招き、企業の競争力や事業の持続性にネガティブな影響をもたらす可能性が高いと言えます。
自動変換率90%の高品質・低コストなVBマイグレーション
本セミナーでは、腰が重くなかなか進まないVB6.0の移行を効率的に行う方法を紹介します。 自動変換率90%を誇り、高品質・低コストで移行を可能とするVBマイグレーションサービスのご紹介を行う予定です。 VB6.0の移行が後回しになっている方や、サポートが終了したVB6.0を使い続けることに少なからず不安を感じている方は、ぜひこの機会にVB6.0からの脱却を図りましょう。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 サポート終了にも関わらず継続利用されがちなVB6.0、そのリスクと対処法を解説〜自動変換率90%の高品質・低コストなVBマイグレーション〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社 シーイーシー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【情シス座談会/キーマンと語るトークセッション 第3回】 全国290社の回答をもとに 経営戦...
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
概要
企業の成長にとってデジタル技術、データの活用は必須要件であり、その中核を担うのが情報システム部門です。 既存システムの運用はもちろん、最近の情シスは新しい働き方を実現するIT環境の整備や、データ活用、デジタル化など、期待とタスクが急上昇している部門ではないでしょうか。
そこで本イベントではその情報システム部門にフォーカスを当て、実際に企業の情報システム部門をマネージメントされているゲスト3名を迎え議論します。
第3回の今回は、「経営戦略・IT戦略」をテーマに設定しました。IIJが実施した経営・IT戦略に関する調査結果を紹介しながら、パネリストと共に議論します。 当日は参加者からのコメント、QAも積極的に採用しながら議論を展開します。是非IT戦略に関わる当事者として一緒に考えてみませんか?
SPEAKER

株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏

エクシオグループ株式会社 ソリューション事業本部 ICT エンジニアリング本部長兼 ソリューション事業本部 ICT エンジニアリング本部 カスタマサービス部門長 DX戦略部兼務 園 洋志 氏

株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏
注意事項
本イベントは企業規模、業種を問わずあらゆる企業で働く情報システム部門の方の参加を歓迎いたします。 ただし、パネリストが所属する企業はいずれも従業員数1,000人以上の企業規模の為、トークセッション内で会話される事例も1,000人規模以上の企業での事例が多くなります。 議論の内容は企業規模を問わず参考になると思いますが、その点ご了承の上参加登録をお願いいたします。
PROGRAM
16:00~16:05 開始の挨拶と趣旨説明
株式会社インターネットイニシアティブ
16:05~17:05(Q&A 17:05~17:25)キーマンと語るトークセッション
テーマ1:“経営戦略”の策定単位・従業員への浸透度・実行度は?
テーマ2:“IT戦略”の策定単位・従業員への浸透度・実行度は?
テーマ3:IT戦略で定義されている重要アクションは?
※当日は皆様からのコメントも採用しながら議論を展開します
※当日の状況に合わせてお時間が変更となる可能性がございます
【モデレーター】
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 ビジネスデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治
【パネリスト】
株式会社アクティオホールディングス 取締役 Chief Information Officer 井原 宏尚 氏
エクシオグループ株式会社 ソリューション事業本部 ICT エンジニアリング本部長兼 ソリューション事業本部 ICT エンジニアリング本部 カスタマサービス部門長 DX戦略部兼務 園 洋志 氏
• 2019年入社。
• インフラ関連のSI事業を本業としながら、社内情報システムのインフラ部分の責任者を担う
株式会社 LIFULL テクノロジー本部 コーポレートエンジニアリングユニット ユニット長 籔田 綾一 氏
• 2015年 Salesforce(CommunityCloud)を用いてB向け不動産ポータルサイトを立上げ、翌年オンライン受注システムを構築。
• 2017年に社内で複数存在したSalesforce組織を統合、全社的なBPRに取組む。
• 2021年現在、情報システム部門の責任者として社内システム刷新に取り組んでいる。
17:25~17:30 閉会挨拶
株式会社インターネットイニシアティブ
主催
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
サーバー、ネットワーク機器のメーカー保守終了を「第三者保守」で乗り越える ~最適なタイミング...
4.1 データライブ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー終了後にデータライブ社員が1:1でお悩み事をお伺いする個別相談会を実施します
ご参加を希望される方は、お申込時のアンケートでご参加を希望いただくか、セミナー中にご希望の旨をお知らせください。 セミナー内容に関することや、サービス概要に関することでも結構ですので、ぜひご参加ください。
十分な予算が確保できないIT運用予算、迫る保守期限
IT運用に関する予算は、近年のDX化やビジネスの環境変化に応じるため、増加傾向にあります。 しかし、サーバやストレージ・ネットワーク機器の保守といった面での予算はいまだ、余裕がある状況とは言えません。 そのような中でも、メーカー保守期限は刻々と迫り、通常であれば、リプレースを行うといった判断が行われるものの、予算からオーバーしてしまうといったケースもあるのではないでしょうか?
メーカー保守終了後の「第三者保守」という選択肢
本セミナーでは、メーカー保守が終了した後の選択肢として、「第三者保守」のご利用を提案いたします。 第三者保守の専業体制を構築することで、安全性を高めつつ迅速な対応が行える点を実際の事例を踏まえて解説いたします。
拡大し続ける第三者保守サービス市場
しかし、第三者保守というワードを聞きなれない方の中には、安全性に不安を感じる方も一定数いらっしゃるかと思います。 日本国内でも市場は拡大しており、リプレースと比較しコストが大幅に抑えられる点や、機器自体の品質が向上しメーカー保守終了後も継続して利用できる点が後押しをしています。 セミナーの中では、幅広いメーカーや機器の保守に対応できる管理オペレーションを構築している点や、国内最大級の保守パーツ備蓄の概要についても解説いたします。 運用保守のコストを削減したいとお考えのIT部門責任者・担当者様に特におすすめのセミナーです。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 サーバー、ネットワーク機器のメーカー保守終了を「第三者保守」で乗り越える ~最適なタイミングでのリプレースの実現やコスト・時間を削減する~
13:45~14:00 質疑応答
14:00~ 個別相談会(ご希望者様)
主催
データライブ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「IP-KVM」と「ネットワーク分離」でIoT/OTセキュリティリスクを下げる ~製造業や電...
4.0 Adder Technology Asia Pacific Pte Ltd
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IoT/OTの普及による新たなセキュリティリスク
近年のIoT/OT技術の普及は、特に産業界においてリモートでの機器監視、予知保全、生産性の向上など様々なメリットをもたらしており、無くてはならない存在になっています。 しかしながら、その一方で、新たなセキュリティリスクも生じています。 工場や、電力供給、水道、交通など、社会の安定に不可欠な重要インフラがサイバー攻撃に対して脆弱があった場合、大規模なサービス停止や人々の生活への影響、あるいは国家安全保障への脅威となり得ます。 特に、IoT/OTシステムはしばしば古いテクノロジーに基づいており、セキュリティ対策が十分に整っていない場合があります。 したがって、これらのシステムを守るためには、強固なセキュリティ対策が不可欠となります。
VPNの危険性と、求められる「IP-KVM」と「ネットワーク分離」
IoTやOTデバイスへのアクセス管理において、VPNとリモートアクセスは一般的なソリューションとして広く使用されています。具体的には、VPNを使用して企業ネットワークに安全に接続し、リモートデスクトップやVNCといったプロトコルを用いて特定のコンピュータにアクセスを行います。 しかしながら、VPNはあくまでネットワークをプライベートに拡張するもので、一旦アクセスが許可されるとその後のアクセス制御が難しいという問題があります。また、VPNを通じてシステムに侵入した攻撃者がネットワーク内を自由に移動できるリスクも存在します。
これに対して、IP-KVMは、ネットワークを通じてキーボード、ビデオ(画面)、マウスの操作を遠隔で行うための技術です。 これにより、物理的には遠隔地に存在するコンピューターやデバイスを、まるで直接その場で操作しているかのように扱うことができます。これにより、セキュアな遠隔操作が可能となり、VPNを介したアクセスに伴うリスクを軽減できます。
またIP-KVMのネットワークを別のセグメントとして他の通信を制限することで、ネットワーク全体への一括アクセスを防ぐ事が可能となります。 これにより、もし一部のシステムが侵害されても、その影響を局所化し、他の重要なシステムへの影響を防げます。
高解像度と高信頼性を併せ持つ高性能「IP-KVMシステム」の紹介
本セミナーでは、数枚の画面といった小規模な制御室から、数百台のモニタがある大規模なシステムまで幅広く対応可能な高性能IP-KVMである「ADDERLink INFINITYシリーズ」、「IPEPSシリーズ」を用いた様々なIP-KVMの構成の例をご紹介いたします。 「ADDERLink INFINITYシリーズ」、「IPEPSシリーズ」は、は製品の設計から製造まで一貫して行っており、高品質で信頼性の高く、ダウンタイムが許されない製造業や電力、鉄道、プラントなど重要インフラに向けて、様々なメリットがあります。
製造業や電力、鉄道、プラントなど重要インフラの遠隔操作や遠隔監視に携わっている方、セキュアなIoT/OTネットワークの構築に関心のある方、高画質な映像を遠隔で遅延無く転送する事に関心のある方に特におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 「IP-KVM」と「ネットワーク分離」でIoT/OTセキュリティリスクを下げる ~製造業や電力、鉄道、プラントなど重要インフラを守る、遠隔操作と遠隔監視の考え方~
14:45~15:00 質疑応答
主催
Adder Technology Asia Pacific Pte Ltd(プライバシー・ポリシー)
共催
タックシステム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【録画放送】AzureADをIDaaSとして活用する ~各SaaSとの認証連携と、アカウント...
3.9 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 6月30日開催セミナーの録画放送です。
多くのご要望をいただきましたので、録画放送の開催が決まりました!
クラウドサービス(SaaS)の普及や、激しさを増すサイバー攻撃などにより、必須となったIDaaS
テレワークの普及などもあり、クラウドサービス(SaaS)の利用が増えています。 その中で、各SaaSと認証連携しシングルサインオンを提供する、IDaaSの重要性が高まっています。 さらに激しさを増すサイバー攻撃などへの対策としても、IDaaSの導入が必須となっています。
AzureADをIDaaSとして使う
IDaaSとしては、国内、海外の様々な企業からサービスが提供されています。 しかし、Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されており、実はこれをIDaaSとして活用することが可能です。
本セミナーでは、AzureADをIDaaSとして活用し、様々なSaaSとSAMLプロトコルによる認証連携を行う方法やポイントについて解説します。
AzureADで管理している従業員のアカウントを、各SaaSに同期する
また、AzureADで管理している従業員のアカウントを、各SaaSに同期する方法についても解説します。 さらに、 ・権限やライセンスの管理はどうすればよいのか? ・階層型の組織は管理できるのか? ・異動や発令などの人事イベントにどう対応すればよいのか? ・オンプレADとの連携はどうすればよいのか? などについても解説します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:25 AzureADをIDaaSとして使う
アイシーティーリンク株式会社
15:25~15:45 AzureADで管理している従業員のアカウントを、各SaaSに同期する
Keyspider株式会社
15:45~16:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Microsoft 365およびGoogleデータを、ランサムウェアをはじめとする最新の脅威...
アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「acronis.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Microsoft 365およびGoogleデータを、ランサムウェアをはじめとする最新の脅威から保護~Google Workspace および Microsoft 365で運用管理しているデータが危険にさらされているかもしれません~
これはサイバー攻撃から得られた手痛い教訓ですが、MicrosoftとGoogleは、Microsoft 365およびGoogle Workspaceの重要なビジネスデータに対しては、限定的な保護しか提供していません。 しかし、アクロニスの最新のサイバープロテクションがあれば、簡単な方法でこれらのデータ保護を強化することができます。 この機会に、大規模な損害につながるデータ損失やダウンタイムから貴社の重要データを保護する実践的なヒントをお伝えする、アクロニスウェビナーにご参加ください。 Microsoft 365のExchange Online、OneDrive for Business、SharePoint Online、Teams のデータ、及びGoogle WorkspaceのGメール、Googleドライブ、連絡先、カレンダーなどのデータが対象です。
当該ウェビナー参加のメリット
Microsoft 365とGoogle Workspaceは、サイバー攻撃者の格好のターゲットになっています。 実際、多くの企業や組織が、これらのソリューションやツールを利用しており、そのデータを盗まれたり、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃によって利用できなくされることは許されません。 実は多くの利用者は、この2社の大手テクノロジー企業が、重要な顧客データの基本的で限定的な保護しか提供していない事実を正しく理解していません。 データを常にアクセス可能な状態で安全に運用管理するためには、まだできることがあります。
ウェビナーでは、次の知識を短時間でまとめてお伝えします。
・重要なビジネスデータに対する MicrosoftおよびGoogleの限定的なセキュリティ施策のセキュリティギャップを埋めるには ・ランサムウェアのような大規模な損害につながるサイバー攻撃からデータを守るには ・ランサムウェアやその他、損害をもたらすペイロードが含まれる、悪意あるEメールがユーザーの受信トレイに届く前に捉えるには ・ユーザーにセキュリティ意識向上教育を行い、最も一般的な攻撃ベクトルからの攻撃を減少させるには
講演者
アクロニス・ジャパン株式会社
プロダクトマーケティングマネージャー
土居 浩
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)