全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

【製造業】ペーパーレス化だけで終わらない作業プロセスのDX 〜デジタルワークフローで、誰でも...

3.7 AMA Xperteye株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

作業指示書、チェックリスト、マニュアルなどのデジタル化は喫緊の課題

製造業において、作業指示書、チェックリスト、マニュアルなどのデジタル化は非常に重要な課題です。 作業の効率化や技術伝承、コンプライアンスなどの観点から文書をデータで保存しておくことはもはや必須要件であり、紙ベース管理からの早急な脱却が求められます。

ただデジタル化するだけでは不十分!

紙の文書を電子化するだけでは、業務効率化やノウハウ伝承などの根本的な課題解決にはつながりません。 デジタル化による真の利点を享受するためには、定常作業、非定常作業問わず、状況に応じてフレキシブルに対応できる作業フロー、リアルタイムデータ分析による業務改善が必要です。

デジタル化された文書の連携により、誰でも迷わず作業できるフローを構築する方法

本セミナーでは、誰でも迷わず作業できるフローを構築する方法について解説します。 紙ベースの管理からの脱却と同時に、作業フローの最適化とノウハウ伝承の強化を実現できるソリューションとして「Xperteye Proceed」をご紹介します。

構想、導入、運用を一括サポート

デジタルソリューションの導入だけでは確実にDXが成功するとは限りません。 パートナー企業の株式会社アウトソーシングテクノロジーによる課題の洗い出しから運用までの一貫性のある支援により、現場のDXの効果をさらに発揮できます。 本セミナーでは株式会社アウトソーシングテクノロジーのサービス、経験についてもご紹介します。

製造業におけるDX推進、ICT戦略の立案に携わる方々や、業務効率化と技術伝承を課題としている方はぜひご参加ください。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【製造業】ペーパーレス化だけで終わらない作業プロセスのDX〜デジタルワークフローで、誰でも迷わず作業できるフローを構築する方法〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

AMA Xperteye株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アウトソーシングテクノロジー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

非対面営業や顧客サポートで、一般的なWeb会議ツールを使ってよいのか? ~保険・金融業界なら...

3.3 株式会社オーシャンブリッジ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

保険・金融業界におけるコミュニケーション形態の変化

各業界でDXが進む中、保険・金融業界におけるコミュニケーション形態も大きく変わりつつあります。 リモートワークやオンライン会議が一般化したことで、対面での顧客対応から、リモートでの営業活動やカスタマーサポートにシフトしているのです。

顧客データなど機密情報を扱うため高レベルのセキュリティが求められる

一方でリモート環境への適応における課題も浮き彫りになっています。 金融・保険業界では、顧客の財務情報や個人情報など、非常に機密性の高い情報を扱うため、他業種よりも求められるセキュリティレベルが高い傾向にあります。そのため、リモートでのコミュニケーションで使用するツールには、単なる操作性や機能性だけでなく、セキュリティ面も重視されます。

パブリッククラウド環境で稼働するリモートアクセスツールは利用範囲が限られる

リモートワークの普及に伴い、Web会議ツールも多くの企業で利用されるようになりました。 しかし、これらは大半がパブリッククラウド環境で稼働しているため、セキュリティ上のリスクは避けられません。一方、オンプレミス型のソリューションであればセキュリティを向上できるものの、その設置や管理には高いコストと時間がかかるため導入が困難です。

営業、カスタマーサポート、社内ヘルプデスク業務をリモートでセキュアに行う方法

本セミナーでは、信頼性の高いリモートアクセスツールである「ISL Online」と「Surfly」を実際の導入事例とともにご紹介します。 これらのツールは、データのプライバシーを確保しつつ、利便性を損なうことなく営業活動やカスタマーサポートをリモート化することを可能にします。顧客データや社内情報を安全に扱いながらリモートで営業やサポート業務を行いたいとお考えの金融・保険業界に属する方、SIer企業や関連企業の方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 非対面営業や顧客サポートで、一般的なWeb会議ツールを使ってよいのか?~保険・金融業界ならではのセキュリティ要件をクリアするために〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

DX推進に「取り組む」だけではなく、「成果」を得る方法とは ~IT担当でなくても実現できる、...

3.2 AKKODiSコンサルティング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DX推進の必要性と課題

様々な企業でDXへの取り組みが行われており、もはや必須ともいえる状況になってきています。 しかしながら、DXへの取り組みを始めたもののうまく推進できない、DXソリューション開発ツールを操作できる人材が不足している、DXソリューション開発ツールで、具体的にどのようなことが実現できるか不明であるなど、課題が散見されます。 そうした課題を解決しなければ、本来の意味でのDX推進が成功したとはいえず、十分な成果が出ないケースも多くあります。

DX推進がうまくいかない理由と失敗例

DX推進がうまくいかない理由には下記のようなものが挙げられます。 ・個人の自己研鑽に任せて、会社としての育成に取り組めていない ・誰かが分かるようになったら教えてもらおうという消極的マインドで、システムを導入することに満足している ・ツールの基本操作がわからないので、最初の一歩が踏み出せないまま取り組みを始められない こうした理由から、「DX化すること」が目的となってしまい、本来達成すべきゴールを見失ってしまった事例や、社内での協力が得られず一部の部署のみのDX化に留まってしまい、成果が期待値を下回ってしまったというケースも散見されます。

Microsoft Power Platformを活用してのDX推進

本ウェビナーでは、こうした課題を解決しつつ、成果を得られる学習方法を多くの企業で使用されているMicrosoft Power Platformを用いて、DXソリューション開発ツール活用事例としてご紹介します。 ありがちな学習方法はツール単体の基本操作を教えるものですが、以下のような特長から、成果を出すために必要な内容を学ぶことが可能です。 ・複数のツールをまたいだ、実際のソリューション開発のヒントになる構築演習を提供 ・課題サンプルに対するソリューションを、丁寧な手順書と熟練した講師の指導で作成し、構築成功体験を提供 ・実務に沿っての開発を伴走型で実現する、ハッカソン演習も必要に応じて提供可能 また、日本マイクロソフト株式会社とのデジタル人財育成分野での協業を行っているため、研修の質の高さでも好評いただいています。 DXソリューション開発にお困りの方や、DXソリューション開発ツールで具体的にどのようなことが実現できるのか、どのようなことを実現したいのか悩みを持つご担当者様におすすめの内容です。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 DX推進に「取り組む」だけではなく、「成果」を得る方法とは ~IT担当でなくても実現できる、Microsoft Power PlatformでのDX推進~

14:45~15:00 質疑応答

主催

AKKODiSコンサルティング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

弁護士が解説 契約の重要性と電子契約選定のポイントとは

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「cs.gmosign.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

講演内容

契約には様々なポイントがあり正しい知識を持つこと、重要性を理解することが必要です。 このセミナーでは、契約の重要性や電子契約選定におけるポイントについて、専門家がわかりやすく解説します。 またGMOサインのご紹介や質疑応答も後半に予定しておりますのでサービス選定に際してお悩みの方や、知識を深めたい方はぜひご参加ください。 ※質問内容によって当日回答しかねますので予めご了承ください。 ※必要な場合個別商談にて回答させていただきます。

プログラム

【1】契約の重要性と電子契約選定のポイントについて(25-30分)    登壇者:西村あさひ法律事務所    平田えり弁護士

【2】「電子印鑑GMOサイン」のご紹介(10-15分)    登壇者:GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社    高橋良輔

【3】質疑応答/両社:15分(事前質問次第で時間調整)

主催

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

テレワーク時代の「代表電話」対応はどうすれば良いのか ~「Teams」×「外線通話」の実現で...

3.6 アイシーティーリンク株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

働き改革が進み、テレワークが定着

働き方改革の一環として、企業でのテレワークの導入が加速しました。 通勤時間がなく、自分の好きな場所で仕事ができるテレワークは、働く者の生活に柔軟性を与え、ワークライフバランスの改善につながります。

また、企業にとっても、テレワークはオフィスの運営コストを抑える効果があります。そして、地域に縛られず、より広範囲から優秀な人材を採用できる可能性も広がります。

テレワーク時代に発生する「代表電話」問題

しかしながら、テレワークの浸透に伴い企業の「代表電話」が課題となっています。

テレワークを日常的に行うようになると、従来のようにオフィスに設置している固定電話をどうするか、という問題が出てきます。 社内のコミュニケーションはビジネスチャットへ、個人の固定電話はスマホへ移行する事ができますが、昔からある代表電話に関しては、仮にかかってきた電話を転送したとしても、多くの場合が一つの番号にしか転送ができず、複数人では対応ができません。 そのため個人の固定電は廃止したとしても、代表電話だけはそのまま残しているケースが多々あります。

結果として、代表電話にかかってきた電話は出社した人が対応することになり、テレワークが多い職場では取次も時間がかかることから、特定の社員の負担が増え、顧客への対応も遅くなってしまいます。

「Microsoft Teams」を「外線電話」とつなげるサービスとは

本セミナーでは、アイシーティーリンクが提供する、Microsoft Teamsを利用した電話回線サービスである「TCall」を用いて、テレワークで課題となる固定電話の課題を解決する方法を紹介します。

「TCall」を使うことで、どのようにMicrosoft Teamsのアカウントを外線電話に紐づけるのか、代表電話にかかってきた電話がどのように複数の個人Teamsアカウントへ通知されるのか、電話設備を無くす事で具体的にどのようなメリットを受けられるのか、などを分かりやすく解説いたします。

アイシーティーリンクはMicrosoft 365をはじめとした各種クラウドサービスの提供や、企業のシステムやインフラの構築など、様々なIT技術の導入支援サービスを提供しています。 テレワークで代表電話の対応に課題を抱えている方、固定電話をMicrosoft Teamsと統合したいと考えている方、これから新規でMicrosoft 365の導入検討している方などに特におすすめです。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 テレワーク時代の「代表電話」対応はどうすれば良いのか ~「Teams」×「外線通話」の実現で、出社社員が「電話を取り次ぐ」をなくす~

14:45~15:00 質疑応答

主催

アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

毎月バラバラと届く通信費や電気料金などの請求書を、1本にまとめて一括支払いする ~電帳法対応...

3.7 株式会社インボイス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

拠点や従業員の増加により増える請求書

事業拠点の増加や従業員が増えることは、会社としてビジネスが好調な証でもあり、喜ぶべき状況です。 しかし、経理や総務部門では、調整や運用面などで悩みが増えてしまうきっかけの一つになることもあるのではないでしょうか? こうしたお悩みの中に、拠点や従業員が増えることで発生する通信費などの請求書の処理が挙げられます。

度重なる法改正への対処の必要性

また、経理・総務分野でも、法改正が近年で度々発生しており、直近のものですと電帳法対応やインボイス制度への対応など、 これまでの積み重ねではなく、全く異なる対応が求められる法改正事案も多くあります。 こうしたことも、請求書の処理といった点で、経理・総務部門の方のお悩みが増えてしまう一因となっているのではないでしょうか。

一括支払いで変わる、経理・総務業務

このようなお悩みを、請求書を一本化し、一括で支払いを完了できるサービスの利用で解消しませんか? 請求書をまとめることにより、支払い業務の負荷を削減できるだけではなく、 請求書の内容の「見える化」も実現できるため、かかっているコスト自体の見直しも行いやすくなります。 結果、請求書の処理業務のコスト削減だけではなく、通信費や公共料金の異常値やムダを見つけ削減することができます。 また、電帳法対応やインボイス制度への対応もスムーズに進められる仕組みを実現できるため、安心して事業の運営に取り組むことも可能となります。 経理・総務部門の業務負荷にお悩みのマネージャー、実務担当者様におすすめの内容です。

全国約15,000社の導入実績!25年以上の経験と実績のサービスです!

インボイスのサービスは、初期費用なし・最低利用期間なし・システムの導入なしで25年以上もサービス提供を行っており、 業種業態問わず多くのお客様にご利用頂いております。 導入から1年間はサービス利用料が無料になるので、ご検討頂きやすい設計になっております。 今まで経理業務の効率化を検討されていた方や、法改正の対応を希望されていた方には、 是非ご参加頂きたいセミナーです。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 毎月バラバラと届く通信費や電気料金などの請求書を、1本にまとめて一括支払いする ~電帳法対応やインボイス制度への対応も含め、経理・総務業務を劇的に変える~

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社インボイス(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


資料を見る

オンプレミスの常識を覆す! Nutanix HCI徹底入門講座

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「event.nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

ハイパーコンバージドインフラストラクチャー(HCI)の分野をリードするNutanixがお届けする、HCIの徹底入門講座です。 オンプレミス環境は複雑で、管理が大変で、難しい…だからクラウドにしよう!そんな話を聞いたことはありませんか?

確かに、レガシーな仕組みで作られたオンプレミス環境は、まさにそのとおりの課題を抱えており、ビジネス部門が求める俊敏性や柔軟性に応えられないケースも珍しくありませんでした。 しかし、Nutanixのハイパーコンバージドインフラストラクチャー(HCI)は多くのオンプレミス環境が抱えてきた様々な課題をソフトウェア技術で解決した、導入の敷居が低く、日々の運用が簡単で、柔軟かつ高信頼で高性能なIT基盤です。

またNutanixのHCIは、単にオンプレミスの課題を解決するだけではなく、オンプレミスとパブリッククラウドを組み合わせた「ハイブリッドクラウド」をスマートに実現するための架け橋にもなれます。

このオンラインセミナーでは、Nutanix HCIはどのようにしてオンプレミスのこれまでの常識を覆すIT基盤を実現しているのか?また、多くのお客様やパートナーに選ばれる理由は何なのか?お客様の声と技術的な裏付けを交えて、徹底的に解説します。

受講対象

ニュータニックス製品について学びたい方 仮想化、ストレージ、ITインフラなどのキーワードに関心のあるITエンジニアの方 これからニュータニックスを提案・導入予定のある方 すでにニュータニックスが社内で導入済みでこれから運用を行う予定の方 過去にニュータニックスの導入を検討したが採用に至らず、改めて学びたい方

※スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。 ※フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

いまさら聞けない、脆弱性管理入門

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

脆弱性とは

「脆弱性」とは、システムやネットワークに存在する欠陥や弱点のことを指します。 これらは悪意のある者に悪用され、情報漏洩、データ改ざん、サービス運用停止といったセキュリティインシデントを引き起こす可能性があります。 脆弱性はソフトウェアのバグや設定の不備など、様々な要因により生じます。

脆弱性の脅威

脆弱性の存在は企業にとって深刻な危険性をはらんでいます。 これらは悪意のある攻撃者によって悪用され、不正アクセスやデータ漏洩といったセキュリティインシデントを引き起こします。

例えば以下のような事件がありました。

WannaCryランサムウェア攻撃

2017年に全世界で発生した大規模なランサムウェア攻撃です。MicrosoftのWindowsオペレーティングシステムのSMBプロトコルに存在する脆弱性を悪用し、コンピューターのデータを暗号化して身代金を要求する攻撃が行われました。

ハートブリード(Heartbleed)

2014年に発覚したOpenSSLの脆弱性です。安全な通信を保証するためのプロトコルに存在する脆弱性を悪用し、通常は保護されるべき情報を取得することができました。多くのウェブサイトとサーバーが影響を受けました。

ランサムウェア攻撃の起点にされる、VPN機器の脆弱性

その他、最近のランサムウェアの被害は、VPN機器の脆弱性が攻撃の起点になっています。 さらに、「SQLインジェクション」などのアプリケーションの脆弱性を悪用され、情報漏洩するケースも多くあります。

いまさら聞けない脆弱性管理入門

本セミナーではまず、「いまさら聞けない脆弱性管理入門」として、以下の内容について入門解説します。

脆弱性とは?

脆弱性の脅威

どこに脆弱性が潜んでいるのか?

対策の基本

その上で具体的な事例やソリューションを解説

また、それを踏まえた上で、IT企業から具体的な事例やソリューションを紹介、解説致します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 いまさら聞けない、脆弱性管理入門

近年、情報システム・セキュリティ関連で最も聞かれた言葉のひとつに「脆弱性(ぜいじゃくせい)」があります。 オープンソースのバージョンがどうだとか、サイバー攻撃の対象になるだとか、ベンダーのパッチをあてろだとか、ものものしい文脈で語られるこの言葉。 案外、対策・対応とセットでクリアに整理し、理解することに追いついていないのではないでしょうか。一口に対応するといっても、いつもいつも「ベンダーパッチのアップデート」だけなのでしょうか。 本講演は、米国大統領令で示された「SBOM」など、この「脆弱性」対応にまつわる情勢に注意を向けつつ、実際の取り組みに役立つ視点と実践に移すことのできるプラクティスを紹介します。

アスタリスク・リサーチ エグゼクティブリサーチャ 岡田良太郎

日本のソフトウェア開発とセキュリティの分野で20年以上の経験を持つリサーチャーであり、アスタリスク・リサーチの代表を務めている。エグゼクティブアドバイザー、セキュリティプラクティショナーとして、企業の生産技術、品質保証、C/PSIRTなどのセキュリティプログラムの実装に従事。消費者向けサービス、ヘルスケアサービス、ソフトウェア開発会社、金融サービス、自動車製造会社、教育機関、政府機関といった多岐にわたる分野で活躍。 OWASPのメンバーであり、OWASP Japanチャプターリーダーの一人。また、OWASP Top 10、SAMM、ASVSなどのプロジェクトの執筆にも貢献。「CISOハンドブック」(技術評論社)の執筆陣にも名を連ねている。CISA、MBA、CSM(Scrum Master) の資格を保有。

15:30~16:00 OSS の脆弱性情報の取得とその管理手法について

ソフトウェアの開発において OSS の利用が非常に多くなっていますが、それに伴って OSS に含まれるさまざまな脆弱性への対応が大きな課題となっています。 この講演では、脆弱性情報に対して理解を含め、脆弱性情報の取得、およびその管理の手法について包括的に説明します。

株式会社グレープシステム 鈴木 勲

16:00~16:30 脆弱性を管理する手法について

近年、脆弱性の悪用が原因によって発生するサイバー攻撃が増加しています。 本セッションでは、サイバー攻撃が行われる背景とともに、脆弱性管理とは具体的に何をする必要があるのかどのように脆弱性を評価する手法があるのかを解説します。

サイバートラスト株式会社 製品担当マネージャ 富田佑実

16:30~17:00 日本の組織が直面する脆弱性管理の課題とその解決策

日本のかなりの組織が、年一回の脆弱性診断でリスクを判定しています。サイバー攻撃は日々起こっており、そのリスク判定は高頻度である必要があります。本公演では、テナブルの実績あるソリューションの概要をご紹介します。

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 岩下香織

17:00~17:15 質疑応答、クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社グレープシステム(プライバシー・ポリシー) サイバートラスト株式会社(プライバシー・ポリシー) テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

【情シス向け】業務の属人化、コスト最適化、満足度向上…さまざまな課題をNSWヘルプデスクで解...

3.2 NSW株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

大量かつ多種多様なヘルプデスクの対応に追われる

ヘルプデスク業務は日々、オペレーションや管理など多くの対応に追われています。 大量かつ多種多様な問合せによるリソース不足や、一部の要員に対する業務の属人化、ユーザ満足度の低下など、さまざまな課題を耳にします。 また、新システムの導入が決まっても知見やノウハウを持ち合わせておらず、ヘルプデスク要員に落とし込むまでに時間がかかったり、そもそも本来メリットのあるシステムの導入を見送る、といった本末転倒の事態に繋がっているケースもあります。

幅広い知見とノウハウを持ち合わせているベンダーを使う

業務効率化や属人化排除、コスト最適化などの課題をを解決しながら、ユーザ満足度の向上を目指すヘルプデスクとして、知見やノウハウが無いといった理由で何らかの障害となってしまうケースは、非常にもったいないです。 昨今では、業界トップクラスの企業のみ導入されていたシステムが、徐々に準大手の企業に導入が進みだしているといった状況も増えてきており、ヘルプデスクの問合せや対応に関する幅広い知見とノウハウを持つベンダーを上手に使うことが重要です。

「攻め」が求められる情シスを、NSWがバックアップ

IT技術の急速な進化とデジタル化が進む中、情報システム部門の役割も大きく変わりつつあります。 日々の業務における効率化やコスト削減、ユーザ満足度の向上はもちろん、企業の成長に寄与し「攻め」のIT戦略を推進することが、昨今の情シスには求められています。NSWでは、ヘルプデスクにおける業務属人化の排除や業務の合理化、効率化、自動化、アウトソーシングなどを行うことによるコスト最適化などを通じ、情報システム部門に貢献しています。

AI活用やシェアード型のヘルプデスクなど、さまざまな知見とノウハウで情報システム部門の課題を解決

NSWでは、AI活用をした自動回答による自己解決の促進やユーザ満足度の向上、問合せナレッジによる業務属人化の排除、また、時には専任体制ではなくシェアード型ヘルプデスクによるコスト最適化など、お客様の課題に合わせた幅広いご提案が可能です。 本セミナーでは、情報システム部門の課題に対してNSWヘルプデスク導入による課題解決の事例紹介、実際にヘルプデスクに導入しているAI画面のデモなどを通じ、お客様の課題解決に向けた具体的なイメージを持っていただければと考えております。 ヘルプデスク業務における属人化排除やコスト最適化、ユーザ満足度の向上など、何らかの課題をお持ちの情報システム部門の方は是非ご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【情シス向け】業務の属人化、コスト最適化、満足度向上…さまざまな課題をNSWヘルプデスクで解決します~AI活用 × NSWの知見とノウハウで、ヘルプデスクの課題を解決~

10:45~11:00 質疑応答

主催

NSW株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る