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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
地方の中小企業が直面する、ベテラン営業の暗黙知の引き継ぎはどう行うべきか? 〜リソース不足で...
3.3 コネクシオ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
社会問題化している人手不足、地方の中小企業ではより顕著に
近年、全国的に深刻化している人手不足問題は、地方の中小企業においてより一層の影響をもたらしています。 若者の都市部への流出が続く中で、地方では優秀な人材の確保が厳しく、経験とスキルを持ったベテラン社員への依存度が高くなりがちです。
ベテラン営業の退職が招く、暗黙知の消失による顧客満足度低下・解約のリスク
ベテラン依存の状況は営業部門においても同様です。 一部のベテラン社員が、主要な顧客情報や長年の経験で培ってきたノウハウを暗黙知として握っているケースが多く見られます。 しかし、突然の退職や異動が発生すると、その情報やノウハウは適切に後継者へ引き継がれず、消失してしまいます。 その結果、サービスやコミュニケーションの質が低下してしまい、長年築き上げてきた顧客との信頼関係に亀裂が入り、顧客満足度の低下や、最悪の場合、取引の解約につながるリスクがあります。
ベテラン社員の暗黙知をCRMで共有する方法
本セミナーでは、CRM/SFAを活用し、ベテラン営業の暗黙知を継承する方法をユースケースを交えながらご紹介します。 人手不足やベテランの退職などに左右されず、成果を上げ続ける営業組織を構築したいとお考えの営業組織のマネージャーの方はぜひご参加ください。
・営業プロセスの効率化や営業チームの生産性向上に興味がある
・CRM/SFAが中小企業に合うのかよくわからない
・CRM/SFAの実際の画面を見てみたい
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 地方の中小企業が直面する、ベテラン営業の暗黙知の引き継ぎはどう行うべきか?〜リソース不足でもできる、CRM/SFAで現場を見える化する方法【CRM未導入の方向け】〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
BI基盤リプレース時の課題を解説 ~業務を変えずに、レガシー化したBIツールをリプレースする方法~
3.8 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※本セミナーは、2023年6月20日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により追加開催が決定しましたので、お知らせいたします。
BusinessObjectsなどの「レガシーBIツール」をリプレースしたい
近年、現場でのBIツールの活用が増える一方で、既存のBIツールのレガシー化(時代遅れ)が問題になっています。 毎年増加する高額な保守費用や、高額なバージョンアップ費用など、課題は尽きません。 また、昨今、社内横断的に情報を活用するニーズが高まり、現場で情報分析・レポート作成する「セルフBI」のニーズが増えてきました。 しかし、レガシーBIでは現場での自由度が乏しくユーザの要求に対応できていないのが実情です。 BusinessObjectsを始めサポート終了するレガシーBIツールもあり、多くの企業ではBIツールのリプレース検討をされています。
Tableauなどのツールには、既存の定型レポートを移行できない
しかし、いざ新たなBIツールの選定を進めると、そこには大きな壁が存在します。 多くのレガシーBIツールは定型的な帳票/レポートを数多く抱えており、それらのレポートは部門の業務と密接に繋がっているのです。 その為、定型帳票/レポートに基く現行業務の踏襲を重視したBIツールを求める場合、それらを出来る限り並行的に移行できることが肝要です。 Tableauなど多くのBIツールには、既存の定型レポートの並行移行が困難であるという問題点があります。 これはレイアウト自在な表の作成や、複雑なクロス集計を苦手とし、紙媒体での帳票出力を想定した書式設定が自由にできないツールが多いためです。
さらに現在の業務を大幅に見直す必要がある
これらのツールでは、これまでの数字をチェックするためのレポートが作成できなくなるため、現在の業務を見直す必要性もあります。 さらに多くのBIツールではユーザー課金であるため、利用者の増加にともないコストも上昇します。
業務を変えずに、BIツールをリプレースする方法を解説
本セミナーでは、現場ユーザー向けセルフBIツールである「軽技Web」を活用することで、これらの課題を解決する方法を解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 レガシー化したBIツールのリプレース、既存の定型レポートをどうするか?
10:45~11:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アバターワークのための、アバター作成入門(3)~アバターの服を着替えてZoomに参加してみ...
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注目が集まる、メタバース
コロナ禍以降、世界のビジネスは急速にオンライン化が進んでおり、「メタバース(コンピュータやコンピュータネットワークの中に構築された、現実世界とは異なる3次元の仮想空間)」が大きな注目を集めています。 先日、アップル社もVR/ARゴーグル「Vision Pro」を発表し、話題となりました。
なりたい自分になれる
メタバースを活用すべき理由はいろいろとありますが、その中でも「年齢、性別、人種、身体的な特徴などに関係なく働ける」「なりたい自分になれる」というのは大きなメリットです。
アバターワークの可能性
現在、ZoomやTeamsなどを使ったテレワークはもはや「当たり前」となっています。 本格的なメタバースの普及はさらなるデバイスの進化を待つ必要がありますが、我々は、ZoomやTeamsなどでのWeb会議に「アバター」で参加する勤務スタイルや、そのような勤務スタイルを前提とした採用は、メタバースよりも先に普及すると考えています。
アバターワークのための、アバター作成入門
そこで今回は、誰でも簡単にアバターを作成して、会社のWeb会議に参加してみよう!という企画をしてみました。 以下の4回構成で開催します。
第1回 簡単なアバターを作って、Zoomに参加してみよう
主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA
本ウェビナーの参加者が、VRoid Studioを使ってそれぞれ自分のアバターを作成します。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK) この回は、まずはZoomに参加するとろまでたどりつくことがゴールなので、アバターは簡易なものを想定しています。
第2回 アバターをカスタマイズして、Zoomに参加してみよう
主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA
本ウェビナーの参加者が、VRoid Studioを使ってそれぞれ自分のアバターを作成します。 前回よりも少し高度な使い方で、それぞれオリジナルのアバターを作成して頂きます。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)
第3回 アバターの服を着替えて、Zoomに参加してみよう
主なツール:VRoid Studio、NICE CAMERA
主なツール:BOOTH、VRoid Studio、NICE CAMERA 前回までに作成したアバターに対して、服を着替えさせたりなど、高度な変更を行います。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)
第4回 声を変えて、Zoomに参加してみよう
主なツール:恋声、NICE CAMERA
最後はボイスチェンジャーで声を変えることに挑戦します。 その後、NICE CAMERAを使って本ウェビナー(Zoom)に参加していただきます。(希望者のみでOK)
できるだけ準備をお願いします。
また、以下のツールについて、事前にアカウント作成やインストールを実施して頂けるとスムースに進行します。 ・VRoid Studio https://vroid.com/studio 推奨スペック:https://vroid.pixiv.help/hc/ja/articles/900006049066-VRoid-Studio%E3%81%AE%E5%8B%95%E4%BD%9C%E7%92%B0%E5%A2%83 ・NICE CAMERA https://nicecamera.kidsplates.jp/ 推奨スペック:https://nicecamera.kidsplates.jp/spec/ ・BOOTH https://booth.pm/ja ・恋声 http://koigoemoe.g2.xrea.com/
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング(マジセミ)
19:05~20:25 アバターワークのための、アバター作成入門(3)~アバターの服を着替えてZoomに参加してみよう~
20:25~20:30 クロージング(マジセミ)
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
DX化が進む中で日本企業が直面するセキュリティ対策への課題と解決策とは?
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
講演内容
DX化が促進され、社内システムのIT化やクラウド化が進むにつれて、より注意すべきはサイバー攻撃による被害。
以前は他人事だと思っていたような情報の改ざんや機密情報/個人情報漏えい被害はますます身近になり、 いまや企業規模問わず「いつ被害に遭ってもおかしくない」といえる状況になっています。
そんな中で、より一層サイバーセキュリティへの意識を高めることが重要となっています。
本セミナーでは、明治大学の齋藤孝道教授をお招きし、情報漏えいや不正アクセスを防ぐための対策に特化し、重要性と対策方法について解説します。
・セキュリティに詳しい人材が確保できない
・外部からの攻撃に対して何から具体的に対策すればよいかわからない
このような課題に直面し、思うようにセキュリティ対策が進められない企業さまにはおすすめの内容となっております。
DX化が進む中で日本企業が知っておくべきサイバー攻撃のリスクと それを防ぐために企業が意識すべきセキュリティ対策ポイントを再度おさらいしてみませんか?
無料のセミナーとなっておりますので、ぜひご参加ください。
<こんな方におすすめです>
・セキュリティを強化したいが人材が確保できない ・外部からの攻撃に対して何から具体的に対策すればよいかわからない ・自社にあうセキュリティ対策の優先度を知りたい ・Webセキュリティ対策方法を知りたい ・脆弱性情報の収集に時間がかかっている
プログラム
16:00‐16:40 DX化が進む中で日本企業が直面するセキュリティ対策への課題と解決策とは?
明治大学理工学部情報科学科教授、明治大学サイバーセキュリティ研究所所長
齋藤孝道教授
16:40‐17:05 機密情報の漏えいを防ぐ!DX化において企業が進めるべきセキュリティ対策とは
サイバーセキュリティクラウド マーケティング部
山田雄佑
DX化が推進されていくのと同時に、膨大なデータや機密情報を外部に漏らさないためのセキュリティ対策への重要度も上がってきています。
本セッションでは、多くの企業が抱える「人材不足」「工数の増大」に対しての解決策としてのソリューションをご紹介いたします。
17:05‐17:15 質疑応答
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
セキュリティ最大の弱点は従業員、効果的な「標的型攻撃メール」対策を実施するには? ~ 高頻度...
3.8 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティの最大の弱点は“従業員”、脆弱性を狙う標的型攻撃が急増
多くの企業・組織におけるセキュリティの最大の弱点は、従業員です。従業員は常に、スピア型フィッシングや、ソーシャルエンジニアリングを利用した詐欺などのサイバー攻撃にさらされてきました。 たとえば、IPA(情報処理推進機構)が毎年公開する「情報セキュリティ10大脅威 2023(組織編)」では、3位「標的型攻撃による機密情報の窃取」、7位「ビジネスメール詐欺による金銭被害」、10位「不注意による情報漏えい等の被害」などがランクインし、“人”の脆弱性を狙う標的型攻撃が急増しています。
なぜ、セキュリティ教育・研修、訓練の成果は出にくいのか?
従業員のセキュリティ意識やセキュリティリテラシーを向上させることこそが、セキュリティを確保する「最後の砦」です。そのため、日々の啓発活動を含めた「セキュリティ教育・研修」の実施は、極めて有効な手段だと言えます。 それでもフィッシングメール経由で悪意のあるリンク先をクリックしたり、添付ファイルを開いてウイルスに感染してしまうセキュリティ・インシデントが多発しているのが現状です。
「コンテンツ作成が難しい」「運用が煩雑」「コストが高い」など現場が抱える様々な課題
その一方で、セキュリティ教育・研修を担う現場からは「コンテンツの作成に時間がかかる」「受講トラッキングや内容度チェックなどの管理負荷がかかる」「高い品質を求めると、コストがかかる」など運用課題に関する声も上がっています。 従業員のセキュリティ意識を高めるにはセキュリティ教育・研修は有効ですが、本当に効果のある施策はどうすれば実施できるのでしょうか。
高品質なセキュリティ訓練を高頻度で手軽に実施できる方法を紹介
本セミナーでは、セキュリティ教育・研修に加え、質の高い標的型対策の訓練を実施する必要性と、その実現方法を解説します。 また、具体的な施策として、実際に流通するフィッシングメールを多数搭載し、豊富なテンプレートを提供する「標的型訓練サービス」をご紹介。また、具体的な施策として、実際に流通するフィッシングメールを多数搭載し、豊富なテンプレートを提供する「標的型訓練サービス」をご紹介。年間通した高頻度に高品質な訓練を開催できるメリットを提供ベンダー自らがご説明します。組織のセキュリティレベルの向上と業務効率化を実現したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 セキュリティ最大の弱点は従業員、効果的な「標的型攻撃メール」対策を実施するには? ~ 高頻度で高品質なセキュリティ教育/訓練を手軽に実現する方法を紹介~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシー・ポリシー)
共催
ソフォス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ハイブリッドワーク時代、テレワークでオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネット...
3.5 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
新時代の働き方─テレワークとハイブリッドワーク
近年、働き方の柔軟性の向上、生産性の高まり、そして従業員のワークライフバランスを改善するという目指すべき方向性のために、テレワークやハイブリッドワークといった新しい働き方が要求されています。 これらの働き方が可能にすることで、従業員はどの場所でもどの端末でもネットワークにアクセスする自由を享受できます。 しかし、その裏では情報漏洩や不正サイトへのアクセスというセキュリティ上の危険が潜んでいます。
テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか?
テレワークやハイブリッドワークを通じて、自宅でオフィスと同等のセキュリティを実現することは可能なのでしょうか? 高度なセキュリティを構築するためには、各所からのアクセスを制御するネットワーク管理と、セキュリティを監視する統一された監視体制が求められます。 しかし、これらを具体化するための専門知識や、実装・管理のコストについて、多くの企業が課題を感じていると思います。
「Cisco SASE」により、ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説
このセミナーでは、「Cisco SASE」を中心に、ネットワークから端末までをカバーする全体的なセキュリティ戦略をご紹介します。 この一体型セキュアエッジアーキテクチャの全貌とその機能を深堀りし、セキュリティポリシーの適用方法や保護範囲を最大化するための手段を詳しく解説します。 また、自宅や移動中など、どの場所からでもセキュリティを強化し維持するための戦略として、Cisco SASEの具体的な活用方法をご提案します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 テレワーク/ハイブリッドワーク時代、自宅でオフィスレベルのセキュリティを確立できるか? ~ネットワークから端末まで全面的にセキュリティを強化する方法を解説~
11:45~12:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】クラウドサービス利用のセキュリティ不安をなくす方法 〜申請数が増えても精度の高く...
3.7 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年 7月 13日(木)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年 7月 13日(木)11:00~12:00 https://majisemi.com/e/c/assured-20230713/M1A
増え続けるクラウドサービスの利用申請
近年、クラウドサービス・SaaSは企業のビジネス活動を支える重要なインフラとなっています。 利用数の増加に伴い、管理体制の重要性も高まっています。
利便性の裏に潜むセキュリティリスク、正しく評価できていますか?
クラウドサービスには高い利便性がある一方、セキュリティリスクも潜んでいます。 そのため、導入時だけでなく導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。 セキュリティ事故を防ぐためには、適切な基準に基づいたサービスの選定や、定期的なモニタリング、そして必要に応じた改善が欠かせません。
申請の増加に伴い、導入審査・定期チェックの負担も増える
ところが、申請数が増えるほど導入審査や定期チェックの負担も増加します。 チェックシートを用いたチェック作業に時間がかかるだけでなく、クラウド事業者からなかなか回答をもらえないことも作業負担を増大させています。 その結果、セキュリティリスク評価の正確性・網羅性への不安を拭えない方が多く見受けられます。
どんなに申請数が増えても、リスク審査・定期チェックをスピーディかつ網羅的に行う方法
本セミナーでは、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法を解説します。 経済産業省「情報セキュリティサービス基準」適合の認定を受けているクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」についてご紹介する予定です。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっているとお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 クラウドサービス利用のセキュリティ不安をなくす方法〜申請数が増えても精度の高く、リスク審査・定期チェックをスピーディかつ網羅的に行う〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
最新のランサムウェア事情、サイバー攻撃の被害事例に見る「感染してしまう」理由 ~ 攻撃者が...
3.4 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方は、ぜひ、7月18日開催「SIerが、MSPにセキュリティの要素を加える必要性 ~ランサムウェア対策などの企業のニーズに応え、付加価値を高める~」への参加をご検討ください。
本セミナーは、2023年6月22日開催セミナー「今どきのランサムウェア事情、サイバー攻撃の被害事例が示す『感染してしまう』理由 」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
IPAが3年連続で最も警戒すべきと判断した「ランサムウェア」
世界中で猛威を振るうサイバー攻撃の中でも、特に警戒すべきものが「ランサムウェア攻撃」です。IPA(情報処理推進機構)が2023年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2023」(組織編)では、3年連続で1位となりました。
既に国内でも多数の被害事例が報告されています。2023年6月だけでも、製薬大手企業や文具メーカー、福祉施設などがランサムウェアに感染したことで、システム障害が発生するなど多大な影響が出ていることが明らかとなりました。
攻撃者が狙うのは「重要資産」を持つシステム基盤
攻撃者は特に、個人情報や機密情報などの重要な情報資産が保管されているファイルサーバやデータベースを狙ってきます。 ランサムウェアに感染すると、業務の継続を妨げたり、情報漏えいのリスクを高めたりする被害を受けてしまいます。そうならないためには、セキュリティ対策に加えて、データのバックアップも必要不可欠な対策といえるでしょう。 しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状です。多くの企業・組織が抱える深刻な課題です。
「なぜ、ランサムウェアに感染しまうのか」、その理由をデモを交えて解説
規模や業種を問わず、すべての企業や組織がランサムウェア攻撃の標的となる現在、これらの高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説。また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。 サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業・組織の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 最新のランサムウェア事情、サイバー攻撃の被害事例に見る「感染してしまう」理由 ~ 攻撃者が狙う要所を保護する最適な防御策を解説 ~
榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】
15:45~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【製造業向け】防ぎきれない内部不正による機密情報漏えい、最善の防御策は? 〜3DCADを含む...
4.1 株式会社データクレシス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
外部からの攻撃だけではない、製造業におけるセキュリティリスク
製造業における情報セキュリティリスクは多岐にわたり、企業はこれに対処する必要があります。近年、外部からの攻撃だけでなく、関係者による技術情報の不正持ち出しも注目を浴びており、2023年1月にIPAが公表した「情報セキュリティ10大脅威」では、内部不正による情報漏えい
が4位にランクインしています。
手土産転職や産業スパイなど…防ぐことが困難な”内部不正”
組織のネットワーク内に敵が潜む内部不正の防止は非常に困難です。一般的な対策として、特に重要な情報にはアクセス権の設定等が行われますが、正規のアクセス権限を持つ者が犯行に及ぶ事例も多々あり、その有効性には疑問が残ります。特に最近では、「手土産転職」と呼ばれる元社員による機密情報の持ち出しや産業スパイによる漏洩のニュースが後を絶ちません。
参考:ソフトバンク元社員に有罪判決、5G営業秘密を楽天モバイルへ持ち出し https://www.dataclasys.com/column/softbank_20221221/
IRMによる”ファイル暗号化”が対策の肝、しかし3DCADは対象外という製品がほとんど
このように対策困難な内部不正に対応できるのがIRM(Information Rights Management)によるファイル暗号化です。IRMでファイルを暗号化管理することにより、例え自社の機密秘密が持ち出されても、持ち出し先では情報を閲覧することが不可能になります。 しかしながら、IRMの欠点は対応できるアプリケーションが限られることです。特に3DCADはその複雑さから対応できる製品がなく、製造業の方が本当に守りたい技術情報などの営業秘密を守れないというお悩みをよくお聞きします。
3DCAD対応のファイル暗号化・IRMソリューション「DataClasys」
本セミナーでは、内部不正による情報漏えいへの対策として、”ファイル暗号化”と3DCADを含むすべてのファイルに対してそれを実現するIRMソリューション「DataClasys」について、事例を交えてご紹介します。 さらに、DataClasysは内部不正による漏えいだけでなく、海外子会社や委託先にデータを渡す際の漏えい対策(サプライチェーンリスクへの対策)やランサムウェアによる情報窃取への対策など広く漏えい対策として役立ちます。 機密情報流出のリスクを最小限に抑えたいとお考えの、製造業に属する情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【製造業向け】防ぎきれない内部不正による機密情報漏えい、最善の防御策は?〜3DCADを含むすべてのファイルを暗号化し、営業秘密の持ち出し対策を実現~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社データクレシス(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)