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なぜ、従来のSIEMセキュリティ対策だけでは、足りないのか? ~ 標的型攻撃、内部不正に対抗...

3.9 Exabeam Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セキュリティ侵害の90%以上は「認証情報」、サイバー攻撃の最重要な標的に

巧妙化・高度化するサイバー攻撃による被害が後を絶ちません。その攻撃手法はフィッシング、ランサムウェア、マルウェアなど様々存在しますが、ベライゾンが公表する『2022年データ漏洩/侵害調査報告書』(DBIR)では、「セキュリティ侵害の90%以上が、さまざまなシステムにアクセスするための認証情報」と報告されています。 攻撃手法を問わず、侵害された認証情報が攻撃者の主な標的となり、セキュリティ侵害の原因となっているのです。

怠ってはいけない「内部不正」対策、ログ管理や行動分析などの負荷が増大

セキュリティ侵害は、外部の脅威だけではありません。企業・組織の関係者、または元関係者が重要な情報を持ち出したり、情報漏えいや不正操作するなどの「内部不正」についても対策する必要があります。従業員の不審な動きを素早く検知し、必要な処置を施すことも重要です。

従来型SIEMが最新のセキュリティ脅威に対応できない理由

サイバー攻撃などの外部脅威、内部不正を防止する解決策として、企業・組織で導入が進んでいるのが「SIEM(Security Information and Event Management)」です。ネットワーク機器や端末などから収集したログを自動的に相関分析し、不審な挙動を迅速に検知することで、セキュリティ侵害の予防と早期発見を可能にします。 しかし、データの増加やサイバー攻撃の巧妙化、クラウド移行が進んだ結果、オンプレミスのルールベースの検出方式を取る従来型SIEMの限界が指摘されるようになりました。 実際、セキュリティ運用担当者の多くが大量のデータに圧倒され、どのデータを収集すべきかを認識することが困難な状況です。

次世代型SIEMで「セキュリティ運用の自動化」を実現 ベストプラクティスを解説

セキュリティ運用の負荷やコストが増大する中、事業継続にも影響を与える危険な脅威が膨大なノイズの中に埋もれてしまう状況をどう解決していけばよいのでしょうか。 本セミナーでは、従来型SIEMの運用課題の解決方法として、次世代型SIEMをご紹介します。異常な動作を特定し、脅威の検知、調査、対応などセキュリティ運用の自動化を実現するベストプラクティスをぜひご確認ください。

講演プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 なぜ、従来のSIEMセキュリティ対策だけでは、足りないのか? ~ 標的型攻撃、内部不正に対抗できる「セキュリティ運用の自動化」実現方法を解説 ~

10:45~11:00 質疑応答

主催

Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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中小企業のCRM導入はなぜ失敗するのか?なぜExcelに戻ってしまうのか? ~チェックシート...

4.0 シンキングリード株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

自社の業務を分析しあるべき姿に変えていくことの重要性

CRMなどの業務ツールをうまく運用していくためには、導入時に自社の業務を分析し、業務自体をあるべき姿に変えていくことが必要です。 そのうえで本当に必要なツールを導入することで、相乗効果を生み出すことができます。 しかし、自社の業務の分析や対処が必要な部分を明確にするためには、客観性も必要となり正否の判断も難しいものとなります。

CRMを導入するものの、自社の業務と合わず、使われなくなる

上記の重要性に気づかぬまま、CRMを導入してしまい、下記のような状況に陥る中小企業が散見されます。 ・クラウドCRMを導入したはいいものの、営業担当やマーケティング担当が使いこなすことができず、一部の機能のみしか利用していない ・自社の業務に合わず(もしくは合わせることができず)、Excelでの管理に逆戻りしてしまう 本セミナーでは、こうした状況を回避するための一つの手段として、自社の業務課題を明確にできるチェックシートをご紹介します。 チェックシートの活用で、客観的に自社の業務の弱みを知ることができ、その対策まで導き出せる仕組みとなっています。

働き方改革やDXが推進される中でCRMの導入が必要とされている

顧客の動向を追うためや、営業担当の業務効率化を目的としてCRMの導入を検討している企業が多くなっていますが、 ここまで挙げたように業務自体を変えることの重要性を見落としたまま導入し、うまく活用できていないケースも発生しています。

本セミナー後半では、CRM導入の課題とその解決策について解説します。 セミナーの中では、小さく始めることができるSaas型のCRMツールのご紹介や、導入時から定着化するまで担当のコンサルタントが伴走しサポートするサービスについてもご紹介いたします。 CRMを導入したがうまく活用できていないと感じている方や、これからCRMの導入しようとお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 中小企業のCRM導入はなぜ失敗するのか?なぜExcelに戻ってしまうのか? ~チェックシートで、自社の弱みとその対策を知る~

11:50~12:00 質疑応答

主催

シンキングリード株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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業務システムのリプレースにおける課題と解決策 ~リノベーション・ローコード開発でコストや工...

3.5 株式会社未来技術研究所

本セミナーはWebセミナーです

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DX推進の阻害要因となる旧来のシステムの存在

システムの旧態化や社内の業務効率化などの理由で、DXを推進したいと考えていたり、実際に取り組みを始めている企業も多いと思います。 しかし、具体的に考えていけばいくほど、このような課題が見えてくるのではないでしょうか? ・システムをリプレースしようとすると多大なコストや工数がかかってしまう ・これまで利用していたシステムの利便性が損なわれてしまう ・システムがブラックボックス化しており何から手を付ければ良いかわからない ・業務に適応したシステム設計ができない 本ウェビナーでは、このような課題を解決できるソリューションをご紹介します。

リプレースではなく「リノベーション」

まず、一つ目の解決策が変換ツールを用いた「システムのリノベーション」です。 今、利用しているシステムの使い勝手をそのままに、システム環境を最新の状態へ移行することが可能です。 リノベーションには下記のようなメリットがある点が、好評を得ています。 ・リプレースよりもコストや工数が削減できる点 ・既存システムの使い勝手は引継ぎつつ、バグの修正やプログラムをスリム化できる ・必要に応じて機能の追加や削除も可能な点

新システムの開発もローコードで対応可能

また、既存システムの機能や業務フローを踏まえた新システムの開発が2つ目の解決策です。 開発はローコードでアジャイルに行うため、開発期間やコストも抑えることが可能です。 あわせて、開発後の機能追加や保守についてもローコードで構築していることで、短期間での対応が可能です。 「システムが使いにくく、改善したい」とお考えの方や、「リプレースを行う必要があるがコストに課題がある」といったお悩みをお持ちの、情報システム部門のご担当者や決裁者様、DXの推進に携わる方におすすめの内容です

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 業務システムのリプレースにおける課題と解決策 ~リノベーション・ローコード開発でコストや工数を圧縮しDXを推進する~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社未来技術研究所(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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セキュリティ対策の第一歩「脆弱性診断サービス」、その選定基準は? ~セキュリティ専門企業が...

4.0 ペンタセキュリティシステムズ株式会社

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セキュリティ脅威は他人事ではない。企業側に求められるサイバー対策

昨今様々なセキュリティ脅威が身近に迫っており、サプライチェーン等企業間の取引や連携にあたっては、取引先のセキュリティ対策が十分に行われているかを気にする企業が増えています。企業自らのイメージと信頼を守るのはもちろん、取引先や顧客を守るためのセキュリティ対策は必須となっています。

セキュリティの第一歩・リスクを認識する脆弱性診断サービス、その在り方は?

企業Webサイトのサイバーセキュリティリスク回避のために、自社環境の不備を把握し、脅威を認識する「脆弱性診断サービス」を探している企業も増えています。しかし、数あるサービスからどのような基準で選定すべきか、そして診断後の対策や最新の脆弱性対応を含めてセキュリティ運用の課題に対して、全サイクルを管理して持続的な対策が取れず、お悩みの方も多くいらっしゃいます。

セキュリティ専門企業が提案する脆弱性診断のポイントと4Stepで実現できるWebセキュリティをご紹介

本セミナーでは、「脆弱性診断サービス」をどのように選定すべきかをテーマに、世界ではスタンダードとなりつつある「サイバー脅威の事前対応」へのパラダイム変革を読み解きながら、今必要とされる「Cloudbric脆弱性診断サービス」と持続的なセキュリティ対策についてご紹介します。 脆弱性診断をお探しの方、診断後の対策と対応、取引先からセキュリティ対策を求められてどのように対応すべきかお悩みの方等は是非本セミナーにご参加ください。 ※Cloudbric脆弱性診断サービスは、2023年2月より開始予定の新サービスです。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 サイバー脅威対応のパラダイム変革と脆弱性診断サービスの在り方は?~Cloudbric脆弱性診断サービスのご紹介~

15:30~15:45 セキュリティ専門企業が提案する、4Stepで実現するセキュリティ対策のご提案~企業価値を守るリスク認識から対策・運用までをCloudbricひとつで~

15:45~16:00 質疑応答

主催

ペンタセキュリティシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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企業毎に異なる、最適なDDoS対策とその選び方 ~業界をリードするRadwareが、選択方法...

4.2 日本ラドウェア株式会社

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昨今増加しているDDoS攻撃

Webサーバー等に対し、複数のコンピューターから大量のパケットを送りつけることでサービス提供を妨害するDDoS(Distributed Denial of Service)攻撃。日本は2020年よりこのDDoS攻撃の標的国Top5に入っており、その脅威がより身近なものとなってきています。昨今のグローバルの政治不安定の背景からも攻撃は増加傾向にあり、電子政府の総合窓口「e-Gov」でも被害を受ける等、国内でも具体的な被害が出ています。特にインフラ系、金融機関、サービスプロバイダー等の業界は狙われやすく、対策が必要です。

企業毎に必要な対策は異なる

企業向けDDoS対策ソリューションはいくつかあるものの、対策をクラウド、もしくはオンプレどちらで実現するべきか等、数あるソリューションの中から、どのように判断して導入すればよいのかお困りの方もいらっしゃると思います。 企業毎に提供しているサービスも異なることから、それぞれの企業環境に最適な対策選択を行う必要がありますが、具体的にどのような判断基準があるのでしょうか?

企業に最適なDDoS対策の選び方と具体的な対策

本セミナーでは、業界をリードするRadwareがDDoS攻撃の動向と企業毎に最適な対策の選び方について解説致します。体系化したソリューションの選択方法ガイドを元に具体的なご提案も可能です。 DDoS対策でお困りの方は是非本セミナーにご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 企業毎に異なる、最適なDDoS対策とその選び方 ~業界をリードするRadwareが、選択方法ガイドと具体的な対策をご紹介~

14:45~15:00 質疑応答

主催

日本ラドウェア株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【録画放送】ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/AzureAD+Keyspider...

3.8 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、以前開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

ゼロトラストの基礎を分かりやすく解説

そこで本セミナーでは、まずゼロトラストの概要を初心者向けに分かりやすく解説します。

ゼロトラストの第一歩は、認証統合(SSO)とアカウント管理(ID管理)

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

このような状況の中、ゼロトラストの第一歩は、全SaaS+オンプレシステムのアカウントを統合管理し、認証統合(シングルサインオン)するところから始まります。

具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。また、必要な社員に、適切なライセンスを付与する必要があります。さらに、このように管理されたアカウント(ID)や権限に従って、認証を行って行きます。当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

AzureAD+Keyspiderによる簡単なゼロトラストの始め方を解説

本セミナーでは、多くの企業が導入済みのM365/AzureAD(+Keyspider)を使って簡単にゼロトラストを始める方法について解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 ゼロトラストの基礎と始め方を解説(M365/AzureAD+Keyspiderで簡単に始める)

10:35~11:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【録画放送】オンプレADやAzureADと各SaaSとのID連携 ~「Keyspider」...

4.0 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、以前開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。

 

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:35 オンプレADやAzureADと各SaaSとのID連携

12:35~13:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【2023年最新版】クラウドPBXはどう選べばよいのか? 〜今さら聞けないクラウドPBXの...

3.3 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

本講演は2022/12/14に開催したセミナーを最新版にアップデートしたものをお届けします(基本的な内容は前回と同じです)。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

変わり始めている電話の在り方(クラウドPBXの普及)

クラウド技術の発達とテレワークやオフィスのフリーアドレス化などの浸透を背景に、企業の新たな電話の仕組みとして、クラウドPBXが普及し始めるようになりました。 世界的に市場規模が拡大し続けており、株式会社グローバルインフォメーションが2021年に公開した市場予測では、2030年末までに683億米ドル規模へ達すると予測されています。

PBXをクラウド化することで何が変わるのか?どんなメリットがあるのか?

クラウドPBXの導入を検討されている方の中には、従来のPBXと何が違うのか、PBXの課題をどう解決できるのかがよく分からないという方もいらっしゃると思われます。 導入による恩恵を最大限享受するためにも、メリットを明確に理解しておくことは重要です。

乱立するクラウドPBX、自社に適している製品の選び方は?

また、需要の増大に伴い様々な製品/サービスが乱立するようになったため、どれが自社にとって最適なのか分からないというお声もよく聞かれます。 クラウドPBX導入で失敗しないためには、コスト面や機能面、サービスの柔軟性、通信の堅牢性など、さまざまな角度から検討する必要があります。

クラウドPBXの導入メリット、選び方を解説

本セミナーでは、クラウドPBXの導入メリットをお伝えするとともに、乱立するサービスの中からどうやって自社に最適なものを選択すればよいのかを解説します。 豊富な機能を備え、通信キャリアとしての強みを活かし低コストかつ手軽な導入・運用を可能にしているコムスクエア社の次世代型クラウドPBX「Voice X(ボイスクロス)」についてもご紹介する予定です。

・クラウドPBXに移行するとどんなメリットがあるのかよく知らない

・クラウドPBX製品の中でどれが自社に適しているか分からない

・初期設定や環境構築を専門知識がなくても行えるか不安

上記に該当する、情報システム部門・総務部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【2023年最新版】クラウドPBXはどう選べばよいのか?〜今さら聞けないクラウドPBXの導入メリットと、失敗しないための選び方〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【大手企業様向け】分散されたデータを「データ仮想化」で統合する ~従来のデータ活用基盤の課...

3.7 NSW株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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データの重要性はますます高まっている

企業におけるデータの利活用は、複雑化、多様化する時代の重要な経営課題となっています。これまでにない種類と量のデータをこれまでにない速度で日々処理し、さらには、クラウドやビッグ・データシステムなどつながりのない大量のデータが生成され、状況をますます複雑にしています。 現在の企業経営においては、これらのデータをいかに迅速に、リアルタイムで意思決定に活用できるか、またそのための仕組みをどのように構築するかが求められています。

従来のデータ活用基盤の課題

これまで、企業では生産・開発・物流・営業・マーケティング・カスタマーサービスなど、部門毎に基盤を構築してきました。 しかし各所で最適化されたツールを使用した結果、データが「サイロ化(孤立化)」しているのが現状です。 データドリブン経営を実現するためには、これらデータの「統合」が必要となります。しかし、サイロ化されたデータを統合するのは簡単なことではありません。 DWHやBIツール、ETL/ELT、データレイクなど様々なソリューションを導入したものの、利用に手間やコストがかかる、使いづらいなどの理由から、結局データの散在が解決されていない企業が多いのが実情です。

論理データファブリック、データ仮想化によって簡単にデータ統合が可能になる

「現状のデータ基盤に不満がある」「データの活用が思うようにできていない」というお客様に向け、本セミナーでは、従来のような手間・コストのかかる収集・蓄積をすることなくデータの統合を可能とする「論理データファブリック」およびそれを実現する技術である「データ仮想化」によって、「データのサイロ化」の問題を解決する方法を解説します。 米国フォレスター社が2021年に発表したレポートによると、データ仮想化により、従来型のデータ統合アプローチよりもコストや人的リソースを少なく抑え、収益化を早められることが報告されています。 なぜ、データ仮想化が国内外の大手企業に採用されているのか – 事例やユースケースを使って解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【大手企業様向け】分散されたデータを「データ仮想化」で統合する

13:45~14:00 質疑応答

主催

NSW株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

Denodo Technologies株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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