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人事評価制度を形骸化させない7つの施策とは ~押さえるべきポイントは制度3割、運用7割!~

株式会社カオナビ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「kaonavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催概要

人事評価制度を形骸化させないために、「制度理解」、「目標設定」、「評価・フィードバック」のプロセスにおける7つの施策をお伝えするセミナーです。

評価制度は導入しているが目的通り運用できない、評価者トレーニング以外に制度を浸透させる施策がわからない、といったお悩みはないでしょうか?

制度を想定通りに運用するためには、従業員の正しい理解や行動が必要です。しかし、日々の多忙さや制度への知識不足から、「目標設定」「フィードバック」といった重要なプロセスが形式的になってしまい、評価の納得度を低下させる原因になってしまうことも少なくありません。

本セミナーでは、「制度理解」「目標設定」「評価・フィードバック」といった従業員が実際に行う制度運用の3つのプロセスに沿って、制度浸透のポイントとなる運用施策を整理します。

第2部では、人事評価の運用負荷を圧倒的に削減し、構築した制度の運用を支えるタレントマネジメントシステムの活用法を、「カオナビ」のデモを交えてご紹介します。

こんな方にオススメ

【経営者、人事責任者・担当者、人事企画ご担当、経営企画部門の方】

制度が現場で正しく運用されていない 新人事制度を導入予定でその運用・定着を強化したい 評価者トレーニング以外の効果的な手法が知りたい

内容詳細・講師のご紹介

プログラムは変更する場合がございます。予めご了承ください。

【第1部】制度3割、運用7割! 人事制度を確実に運用させる7つの施策

1.評価制度の運用実態

2.制度理解のポイント

3.目標設定のポイント

4.評価のポイント

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株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース 執行役員 野崎 洸太郎 氏

2006年 立教大学 社会学部 卒業 株式会社リクルートの人材領域(旧リクルートキャリア、ジョブズ)において、法人営業、コンサルティング、新規事業などに従事。新しい取り組みとしてコンサルティングサービスの初のマネタイズに成功。 また、マネージャーとして約60名規模の組織の責任者を経験。そのほかMVP、MVGなど数多くの表彰を受賞。 その後、フィールドマネージメント・ヒューマンリソースに参画。

【第2部】人事DXで実現!現場に浸透する評価制度・目標管理の運用法

1.評価制度の運用をDX化するメリットとは

2.タレントマネジメントシステム「カオナビ」デモンストレーション

3.評価制度の運用時間を250時間削減したシステム活用事例

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株式会社カオナビ アカウント本部 アカウント1部 フィールドセールス3グループ 河村 憲一郞

2017年、カオナビに入社しベンチャー企業を中心に新規顧客獲得に従事、3年間で150社以上の企業へのカオナビ導入に携わる。 2020年より既存導入企業の営業担当となり、約350社に対し、活用促進・アップセル提案を実施。 2022年より西日本エリアのミドルエンタープライズ企業様への新規営業を担当。

タイムテーブル

12:50~ Zoomアクセス受付

13:00~13:05 はじめに

13:05~13:35 【第1部】制度3割、運用7割! 人事制度を確実に運用させる7つの施策

13:35~13:55 【第2部】人事DXで実現!現場に浸透する評価制度・目標管理の運用法

13:55~14:15 【質疑応答】皆様からのご質問に直接お答えします

主催

株式会社カオナビ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社フィールドマネージメント・ヒューマンリソース(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

VPNの課題と、その解決手段を解説 ~ AzureAD+KeygatewayC1で、セキュ...

4.0 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

テレワークで求められる「脱VPN」

テレワークの定着により、自宅などから社内システムへのアクセスがより強く求められています。 従来、このケースではVPNを使うことが多かったのですが、 「帯域が足りない、遅い」「セキュリティ上の問題がある」「VPNを起点としたサイバー攻撃が急増している」 といった背景から、「脱VPN」を模索する企業が増えてきました。 このような背景から「ZTNA(ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス)」という方式が注目されています。 本セミナーでは、VPNの問題点やZTNAについて、わかりやすく解説します。 さらに、 ・IDaaSを使っている(これから導入する)が、社内システムへのアクセスもIDaaSと認証連携したい(社内システムをSAML化したい) ・ZTNAを検討しているが、自宅PCから社内のWindowsファイルサーバーにもアクセスしたい といったニーズにどのように対応すればよいのかについても解説します。

AzureADは、IDaaSとしても使える

クラウドサービス(SaaS)の利用はますます増え、多くの企業が複数のSaaSを利用しています。 さらにSalesforceなど各種のSaaSがMFA(多要素認証)を必須とする等のセキュリティ強化を進めていることから、IDaaSの重要性が高まってきました。 Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されており、これをIDaaSとして活用することが可能です。 本セミナーでは、AzureADをIDaaSとして活用し、様々なSaaSとSAMLプロトコルによるフェデレーション認証連携を行う方法やポイントについて解説します。

SAML非対応のシステムが課題に

しかし、すべてのSaaSがSAMLに対応しているわけではありません。また、AzureやAWSにリフトした自社システムやオンプレミスシステムも、ほとんどの場合SAML対応されていません。 これらのシステムは、そのままではAzureADと認証連携できないためにシングルサインオンの対象外となってしまい、それがシングルサインオンの導入効果を削ぐことにつながります。

ゼロトラスト接続サービスの利用

この課題を解決する、ゼロトラストの要素を取り入れた接続サービス「KeygatewayC1」の詳細を、本セミナー後半でご紹介します。 「KeygatewayC1」は、AzureADなどと連携し、SAML非対応の業務アプリやファイルサーバーも含めたシングルサインオンを実現するものです。同種の大規模サービスとの比較や活用事例なども併せてご覧ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 AzureAD+Keygatewayでセキュアに社内システムへリモートアクセスを実現

株式会社スタイルズ

11:25~11:45 ZTNAとKeygateway解説 ~ゼロトラストを取り入れたセキュリティ強化~ 

かもめエンジニアリング株式会社

11:45~11:55 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社スタイルズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【エンドユーザー対象】政府が指定する「重要インフラ」事業者向けサイバーセキュリティ対策 ~...

3.5 イルミオ ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、「重要インフラのサイバーセキュリティに係る行動計画」が定める14分野の「重要インフラ事業者」の方が対象です。その他の企業・組織に所属される方は、お申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

日常生活や経済活動に不可欠な「重要インフラ」を脅かす、サイバー攻撃の脅威

さまざまな業界でデジタル技術が活用される現在、国内の企業・組織を狙うサイバー攻撃が数多く確認されています。海外を見ても、過去には核燃料や電力、水道、医療機関などのあらゆるインフラ事業者がサイバー攻撃を受けた結果、物理的な破壊や稼働不能という事態に陥ってきました。 こうした重要インフラへのサイバー攻撃によって、私たちの日常生活や経済活動に大きな影響を受けてしまいます。また、近年は不安定な国際情勢に便乗したサイバー攻撃も報告されるようになり、国家の安全保障に影響を及ぼしかねない問題という認識も高まっているのです。

「重要インフラのサイバーセキュリティに係る行動計画」改訂の余波とは?

こうした事態を受け、日本の経済産業省や総務省などからサイバー攻撃のリスクに対して、インフラ事業者をはじめとする各企業・団体などに向けて注意喚起が出されています。2022年6月には、日本政府のサイバーセキュリティ戦略本部が「重要インフラ事業者のサイバーセキュリティ―対策に係る行動計画」の改訂を決定しました。 今回の改訂では、14分野の重要インフラ事業者に対して、経営層が内部統制システムを構築する際には適切なサイバーセキュリティを講じる義務が含まれることが明記されました。重要インフラ事業者とは「情報通信」「金融」「航空」「空港」「鉄道」「電力」「ガス」「政府・行政サービス」「医療」「水道」「物流」「化学」「クレジット」「石油」などの事業を展開する企業・組織が該当します。 また、同計画には、サイバーセキュリティ体制の維持や情報漏えいによる第三者への損害に対する経営陣の責任についても言及されているのです。これにより、組織のトップとしてのサイバーセキュリティへの関与と対策実施の必要性がより高まってきました。

サイバー攻撃に対する「マイクロセグメンテーション」による防御策を解説

システム環境が複雑化する現状において、自社に適切なサイバーセキュリティ体制をどう構築していくべきなのでしょうか。 本セミナーでは、行動計画の内容を踏まえて、重要インフラ事業者を取り巻くサイバーセキュリティに対する最新のアプローチを解説します。 また、ランサムウェアなどのサイバー攻撃を封じ込める効果的な対策として、最先端技術の「マイクロセグメンテーション」を、この分野のリーディングカンパニーであるイルミオ社がご紹介します。 自社の事業規模や特性を理解した上で、トップダウンによるサイバーセキュリティ体制の構築を推進したい企業の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【エンドユーザー対象】政府が指定する「重要インフラ」事業者向けサイバーセキュリティ対策 ~最先端技術「マイクロセグメンテーション」で最大級の脅威であるサイバー攻撃から「重要インフラ」を守る~

15:45~16:00 質疑応答

主催

イルミオ ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】【データセンター / システム運用事業者向け】運用自動化が進まない本音とその解決...

3.5 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナ―は、2023/01/19 に開催するセミナーの再放送です。

2023/01/19(木)の回はこちらからお申込みいただけます。 ご都合の良い方にお申込みください。

「システム運用の自動化」は必要不可欠な要素に

システム運用現場の人材不足が年々加速する中、「運用の自動化」は必要不可欠な要素となってきました。 特に複数の企業に対しマネージドサービスを展開するデータセンターやシステム運用事業者においては喫緊の課題となっています。

思うように進まないシステム運用の自動化

しかしながら、運用の自動化を計画的に進められている企業はごく僅かではないでしょうか? 思うように運用の自動化が進まない理由はツール選定の問題や技術力の問題、開発リソースの不足、費用対効果の懸念など多種多様です。

運用自動化が進まない本音とその解決策

本セミナーでは運用自動化プラットフォームを自社で開発し、数多くの運用自動化支援を行ってきた株式会社コムスクエアが現場のリアルな声から挙がってきた運用自動化を実現するにあたっての障壁とそれを解決する手法を3つの観点からご紹介致します。

運用自動化を進めるための具体的プロセス

また、運用自動化プラットフォーム「ロボシュタイン」のデモンストレーションや実際の導入までのプロセス事例(費用対効果の考え方)などを通じ、運用自動化を推進する具体策もご紹介いたします。 運用の自動化・効率化が進まず、頭を抱えているデータセンター事業者、システム運用事業者のご担当者様はぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【データセンター / システム運用事業者向け】運用自動化が進まない本音とその解決策

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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退職者のデータ持ち出しを防ぐ。 内部不正から企業を防衛するために必要な情報管理とは? ~持...

4.0 株式会社DataClasys

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

完全に防ぐことが困難な、手土産転職などの内部不正行為

昨今様々なセキュリティリスクが存在し、その中でも”内部不正”はIPAが公開する「情報セキュリティ10大脅威2022」の5位にランクインしています。ネットワーク内部に脅威が潜む内部不正は、外部攻撃と比べ情報を抜き取られてしまうリスクも大きく、また企業の内情を知っているため確実に価値の高い情報を狙われてしまうという特徴もあります。特に昨今では「手土産転職」と呼ばれる元社員による持ち出しや、産業スパイによる漏洩も後を絶ちません。

持ち出し先でファイルが閲覧されないための対策に加え、不正競争防止法の観点でも備えが必要

内部不正による持ち出しのように防ぐことが極めて困難な脅威に対しては、ファイルが外部に持ち出されることを前提として対策を講じる必要があります。 それに加え、実際に漏えい事故が発生した際に不正競争防止法による法的保護を受けるためには、ファイルを営業秘密として適切に管理しておかなければならず、企業側はそれにも備えなければなりません。

参考:「かっぱ寿司」の営業秘密侵害 営業秘密の3大要件 https://www.dataclasys.com/column/kappasushi_tradesecret_20210709/

流出を前提とした対策”暗号化”と営業秘密を適切に管理するための権限制御を「DataClasys」で実現する

セミナーでは、ランサムウェアなどの外部攻撃による情報窃取だけでなく、対策困難な内部不正にも効果を発揮する”ファイル暗号化”による流出を前提とした対策をご紹介します。また、情報が営業秘密として認められるために必要な秘密管理性を満たすための暗号化・権限制御を「DataClasys」で実現し、情報を適切に管理する方法を事例を元にご紹介します。

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 退職者のデータ持ち出しを防ぐ! 内部不正から企業を防衛するために必要な情報管理とは? ~持ち出し先で”閲覧不可”、営業秘密を適切に管理するための権限制御をDataClasysで実現~

13:45~13:55 質疑応答

主催

株式会社DataClasys(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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なぜ、「サイバーハイジーンの徹底」と「未知のマルウェアへの備え」が必要なのか? ~企業のサ...

3.6 情報技術開発株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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サイバーハイジーンとは?

サイバー衛生管理とも言われ、一般の衛生管理と同じように社内のIT環境や個人PC等の環境を健全な状態に保つ活動のことを指します。 様々なサイバーセキュリティが存在している昨今、社内IT資産の脆弱性を狙った攻撃への対策として、最新のセキュリティパッチを適用しておく、 PCへの不正インストールを防止するといった対策は基本中の基本です。しかし、これを徹底できていない企業は少なくありません。

なぜサイバーハイジーンを徹底できないのか。セキュリティパッチ適用の場合

セキュリティ対策は有事にならないと、危機感を持てず対策が後回しになってしまいがちです。 日々のセキュリティパッチ適用も、業務に支障が出る、人手を介して作業を行う必要がある、リスクをもたらす脅威や脆弱性が目に見えない といった要因からセキュリティパッチ適用の徹底が出来ていない企業も多いのではないでしょうか?

未知のマルウェアへの備えも必要。未然に防ぐことはできない?

サイバーハイジーンのような基本対策に加え、進化し続ける未知のマルウェア被害を受けない対策も必要です。 未知のマルウェアは一般的には未然防止はできないと言われています。未知のマルウェア対策は、受けてしまった被害の“極小化”しかないのでしょうか?

欠かせない2つのポイント、”サイバーハイジーンの徹底”・”未知のマルウェアへの備え”について解説

本セミナーでは企業が直面しているサイバーセキュリティ問題の概要やサイバーセキュリティ対策を強化するために【社内のIT資産を適切に管理する方法】および【未知のマルウェアから被害を受けない対策】についてご紹介いたします。 後回しになっているサイバーセキュリティ対策を、ポイントを押さえて実現する手段をお探しの方は是非本セミナーにご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 なぜ、「サイバーハイジーンの徹底」と「未知のマルウェアへの備え」が必要なのか? ~企業のサイバーセキュリティ強靭化に欠かせない2つのポイント~

14:45~15:00 質疑応答

主催

情報技術開発株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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電帳法対応、Slack/Teamsやメールなど、電子文書の受領はどうするのか? ~バラバラ...

3.6 リックソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは10/26に開催された同名セミナーと同じ内容を含みます。

前回満席でご参加いただけなかった方は、ぜひご参加くださいませ。

電子帳簿保存法改正による電子データ保存の義務化

電子帳簿保存法改正により緩和される一方、規制強化も厳しくなりました。 これによる企業の課題として、電子取引における電子データ保存の義務化への対応が挙げられます。 そのため、今後さらに進むペーパーレス化のためにも、これらに対応した仕組みを構築する必要があります。

Slack/Teamsやメールなど、ばらばらな方法で受け取った電子文書をどのように保存、管理すればよいのか?

しかし、SlackやTeams、メールなどで受け取った書類をどう保存し、どう管理すればよいのか分からないという課題があるかと思います。 では、電子文書の受け取り方がさまざまある中で、企業はどのように対応すべきなのでしょうか?

電子帳簿保存法改正における書類管理の方法を解説

そこで本セミナーでは、電子帳簿保存法改正における書類管理の方法を解説いたします。 そして、後から指摘された法的要件にもすばやく対応できる、柔軟性のある文書情報管理についても紹介いたします。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 電帳法対応、Slack/Teamsやメールなど、電子文書の受領はどうするのか?

10:45~10:55 質疑応答

主催

リックソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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企業利用のSlackやMicrosoft Teamsと、取引先やパートナー企業のチャットと...

3.9 株式会社ヴィセント

本セミナーはWebセミナーです

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ビジネスチャットの普及

テレワーク環境における、日常のコミュニケーション手段として、SlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットは広く普及しました。 現在では、業務を進める上で必須のツールになっています。

社外とのやりとりでは、Slack、Microsoft Teams、Chatwork、LINE WORKSなど、バラバラ

ビジネスチャットは、SlackやMicrosoft Teams、ChatWork、LINE WORKSなど、様々なものがあります。 通常、企業内では単一のツールを使っていることが多いと思いますが、取引先やパートナー企業など社外とのやりとりでは、相手先のツールに合わせざるを得ないケースも多く、結果として複数のツールを同時に使っている企業がほとんどではないでしょうか。

メッセージの送受信を、特定のチャット(例えばMicrosoft Teams)に統合する

本セミナーでは、そのような課題をお持ちの企業に対して、Slack、Microsoft Teams、Chatwork、LINE WORKSなどのメッセージの送受信を、特定のチャット(例えばMicrosoft Teams)に統合するツール「CHAT-HUB(チャットハブ)」をご提案します。 ユーザーは単一のチャット(例えばMicrosoft Teams)を使いながら、取引先やパートナー企業が使っているチャット(例えばSlack、ChatWork)とメッセージの同期が可能です。

その場でフリープランの申込み

CHAT-HUB(チャットハブ)を実際に使っていただくために、フリープランの申込方法についても解説いたします。 複数のチャットツールを使うことに課題を抱えている方は、ぜひ奮ってご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 企業利用のSlackやMicrosoft Teamsと、取引先やパートナー企業のチャットとを連携する「CHAT-HUB(チャットハブ)」

11:35~11:50 質疑応答

11:50~12:00 フリープランの申込み方法

主催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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機械翻訳ツールを比較、自社に適したサービスはどう選べばよいのか? 〜翻訳精度、利便性、セキ...

3.7 株式会社ロゼッタ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、同じ内容を 02/02(木)12:00~にも放送します。

ご都合の良い方にお申込みください。

02/02(木)12:00~

グローバル化に伴う翻訳機会、翻訳ニーズの増加

グローバル化によって海外企業との取引や外国語文書の利用機会が増加しました。 それに伴い翻訳が必要となる機会も増えており、Web会議やテレワークの浸透で場所を問わないコミュニケーション手段が普及したことから今後もこの傾向は続いていくと予想されます。

機械翻訳ツールの精度や利便性に課題

ニーズの増えた翻訳業務を効率化するため、機械翻訳ツールを使っている企業や組織も多いことと思われます。 しかしながら、その多くは一定の課題を抱えており必ずしも効率化に寄与するものばかりではないというのが実情です。 有料無料を問わず、よく挙がる不満の声としては、 ・長文を翻訳するには何度もコピペをしなければならず非効率 ・ファイルを読み込ませる機能があっても図表やグラフが消えて結果が出力されるなど、元のレイアウトを保持できない ・一般用語の翻訳はそれなりに出来ても専門用語の翻訳精度が低い などがあります。

数あるサービスの中から、どう選べばよいのか?

上記で挙げたような課題をクリアするため、現在使用中の機械翻訳ツール以外に良いサービスがないか情報を集めたり、比較検討をされている方もいらっしゃると思います。 ですが、製品紹介のHPなどを見る限り、どのサービスも謳い文句が似たり寄ったりであるため比較ができず、結局どのサービスが自社に適しているかよく分からないとお悩みの声も頻繁に頂いています。

機械翻訳ツールを徹底比較、選び方を解説

そこで本セミナーでは、代表的な機械翻訳ツールの比較を行うとともに、選び方の解説を行います。 翻訳結果を蓄積する御社専用の企業別DBと2000の分野からなる専門分野DBの組み合わせにより、使えば使うほどユーザーに合った自動翻訳にカスタマイズされ、専門用語の翻訳にも強いロゼッタ社のAI自動翻訳ツール「T-4OO」についても紹介します。

・翻訳業務に労力や人的コストがかかっている

・今使っている翻訳ツールに不満がある

・別の翻訳ツールの導入を検討しているが、どれが自社に適しているか分からない(製品紹介HP見ても謳い文句が似たりよったりであるため比較検討ができない)

上記のようにお悩みの方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 機械翻訳ツールを比較、自社に適したサービスはどう選べばよいのか?〜翻訳精度、利便性、セキュリティ、活用事例から選び方のポイントを解説〜

15:45~15:55 質疑応答

主催

株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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