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【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理職候補不足をどう防ぐか ~人...

4.1 株式会社ベネッセコーポレーション

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

人材流失とキャリア自律支援の重要性

多くの企業が、「若手の離職」「次期管理職・リーダー候補の減少」「管理職の疲弊」といった、人材育成における課題の連鎖に直面しています。 これらを放置すると、人材流出が進むだけでなく、組織の成長そのものが停滞しかねません。 その解決のカギは、社員が自身の「成長」と「貢献」の双方を実感できる自律的なキャリア形成にあります。人材不足によって成長にブレーキがかかりかねない現代、企業にはその支援が求められています。

キャリア自律を促進するには、個人任せにしない「組織的な支援」が不可欠

社員のキャリア自律を促進するためには、社員個人の意識や努力に委ねるのではなく、企業として「キャリア自律を支える仕組み」を整え、将来の中核を担う「中間層」「次期リーダー層」のキャリア自律を意図的に促進しなければ成果につながりません。 社員ひとりひとりの意識に目を向け、キャリア自律を浸透させるための施策を打つ必要があります。

キャリア自律を「絵に描いた餅」で終わらせないための実践アプローチ

本セミナーでは、会社の支援策と社員の主体的な行動を連動させ、キャリア自律を実際の行動変容につなげるための考え方と施策を解説します。 あわせて、社員のキャリア意識を高め、日常業務を「こなす仕事」から成長と成果を生み出す経験へと変えていくための、支援の在り方についてお伝えします。

<本ウェビナーで扱う主なテーマ> ・組織における「キャリア自律」の実情と課題 ・組織として取り組むキャリア自律と育成のヒント ・中間層・次期管理職層が伸びきらず、立ち止まってしまう背景構造 ・次期リーダー層に特有の、キャリア自律・役割トランジションの壁

こんな方におすすめ

  • 中間層・次期管理職層の停滞や離職に課題を感じている人事・人材開発部門の責任者・担当者
  • 次期リーダー層が育たず、育成施策が現場に定着していないと感じている育成・研修担当者、管理職
  • キャリア自律施策を導入したものの、社員の行動や意識が変わらないと悩んでいる方
  • 「離職」「管理職候補の減少」「管理職の疲弊」といった課題を構造的に解決したい企業の方

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理職候補不足をどう防ぐか ~人材流出・成長停滞を阻止する主体性・自律を引き出すキャリア支援の実践~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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なぜ自社製品IoTは“可視化止まり”で終わるのか? ~業務用機器の製品IoT化事例からみる、...

3.3 NSW株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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進む製品のIoT化

製造業において、製品のIoT化検討、IoT実装は着実に進んでいます。センサーを搭載し、稼働状況や状態データをクラウドに送信することは、技術的には、もはや特別な取り組みではありません。

リモート監視や遠隔保守を目的としたIoT化は、多くの企業で「当たり前」の選択肢となりつつあります。

IoT化は進んだが、事業としての付加価値につながっていない

一方で、「IoT化したはずなのに、事業としての成果が見えてこない」という声も、現場や事業部門から多く聞かれるようになっています。

例えば、次のような状況に心当たりはないでしょうか。

・稼働ログは蓄積されているものの、確認されるのはトラブル発生時だけ ・アラートは通知されるが、結局は人の経験や勘に頼った対応になっている ・ダッシュボードは整備されているが、現場も経営も「見るだけ」で終わっている

こうした状態では、IoTは「監視のための仕組み」以上の役割を果たせていないというケースも少なくありません。

業務用機器IoT化の事例からみる、製品価値向上のための施策

本セミナーでは、自社製品のIoT化を検討している、もしくは自社製品のIoT化はできているが何らかの課題を持たれいている方々に向けて、製品IoTを単なる可視化・監視の仕組みで終わらせず、サービスとして提供し、継続的な収益につなげていくための施策を、業務用機器のIoT化実践事例をもとに解説します。

さらに、サービスとして継続的に提供するうえで欠かせないIoTにおける最新のセキュリティ要件への対策や、運用を見据えた実装の考え方についても触れながら、「IoTを導入したその先」で、製品ビジネスをどう変えていくべきかを事業視点で整理します。

こんな方におすすめ

・業務用機器・装置メーカーで、製品のIoT化を進めてきた方、これから進めたい方 ・製品IoTが稼働監視・アラート止まりになっており、収益化に課題を感じている方 ・売切り型ビジネスから、サービスを含めた収益モデルへの転換を検討している方 ・製品×データで、新たな付加価値やサービスを設計したい方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 なぜ自社製品IoTは“可視化止まり”で終わるのか?

13:45~14:00 質疑応答

主催

NSW株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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もう何度も行かなくていい? スマホ3D計測で変わる“現地調査” ~誤差数cmの3Dモデルを...

3.8 三菱電機デジタルイノベーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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なぜ計測業務の効率化が求められるのか

現場では、現状把握や図面・見積の作成など、さまざまな場面で「計測」作業が負担となり、時間と手間を要しています。

しかし近年、慢性的な人手不足やベテラン作業者への依存により、その効率化と標準化が喫緊の課題となっています。

現場のよくあるお悩み

「必要な箇所の計測を忘れて再訪が必要になった」「現場が図面と違っていて搬入設備を一度分解しないと入らなかった」「遠方への出張で時間も費用もかかっている」――こうしたお悩みは、現場では日常的に起こり得る“あるある”です。

人手やリソースが限られている中で効率よく働くことが求められる昨今、こうした手間をいかに省力化するかという問題に直面するケースも少なくありません。 ただ、解決しようにも従来の3Dスキャナーは高価だし持ち運びも大変、有識者も忙しく新たに人を雇うのも難しい、そんな課題感をお持ちの方にぴったりな解決策をこの度ご紹介します。

スマホで誤差数cmの3Dモデルを即生成・共有『Rulerless(ルーラレス)』

本セミナーでは、「スマホ×クラウド」を活用した新しい3D計測ソリューション『Rulerless(ルーラレス)』を用い、現場計測を劇的に効率化する方法を、実際の活用事例を交えて詳しく解説します。

『Rulerless』は、iPhoneのLiDAR機能を活用して、現場を瞬時に3Dモデル化できる革新的な計測ソリューションです。動画を撮るようにスキャンするだけで、誤差数センチレベルの3Dデータを自動生成。生成したモデル上では、タップ操作で直感的に長さを測定でき、セキュアなクラウド環境で社内外とスムーズに共有できます。

一度スキャンして3Dモデルを生成すれば、複数の関係者が現場に行かずとも、レイアウト検討・搬入経路の確認・課題の可視化を効率的に実施可能です。さらに『Rulerless』は、必要な箇所のみを抽出したり、OBJ形式で出力できるため、設計検討はもちろん、クライアントとの合意形成やプレゼン資料の作成にも幅広く活用できます。

こんな人におすすめ

・現場調査や施工前の計測業務に課題を感じている方 ・測り忘れや再訪問による無駄を削減したい現場管理者 ・属人化した計測業務を標準化・効率化したい施工管理担当者 ・3D計測機器を検討したが「精度は高いがオーバースペック」と感じている方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 もう何度も行かなくていい? スマホ3D計測で変わる“現地調査”

11:45~12:00 質疑応答

主催

三菱電機デジタルイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】いまや最も危険な“メール添付”、情報漏えいリスクから組織を守る新標準とは? ~現場...

3.6 株式会社NSD

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは12月10日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。

※ 本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

メール経由の情報漏えいリスクの高まりと“メール添付文化”の限界

メール誤送信や添付ファイルの取り扱いミスなど、メール経由による情報漏えいは依然として多く発生しています。「メール添付=便利」という長年の業務習慣が、実は重大なリスク要因になり得ます。 また、セキュリティガイドラインや個人情報保護法などの法規制が強化される中、誤送信リスクはもはや現場だけの問題ではなく、経営課題として対応が求められています。さらに政府や自治体・金融機関を中心に「PPAP(パス付きZIP+別送メール)」廃止の動きが加速しており、「安全で確実な情報連携のあり方」を再考する企業が増えています。 今こそ、メール添付文化の限界を認識し、次の標準となる安全なファイル送受信手段への転換が必要です。

メール添付によるセキュリティ事故はどうすれば防げるのか?

メール添付によるセキュリティリスクを防ぐことは、多くの企業にとって大きな課題となっています。また、取引先ごとに運用ルールが異なり、ファイル送受信のフローが複雑化することで、誤送信や情報漏えいのリスクが高まります。さらに、情報システム部門が「安全性」を重視する一方、現場の業務部門では「利便性」が求められるなど、両者の意識のギャップが対策を難しくしています。 加えて、メール送信後に取り消しや追跡ができず、「誰が・いつ・何を送ったか」を把握できないことも、監査や事故対応を困難にしています。より安全で一元的なファイル送受信の仕組みが求められているのです。

“便利さ”と“安全性”の両立へ――「eTransporter」で実現する安全な情報連携

メール添付による情報漏えいリスクを防ぎ、現場が無理なく使える安全な仕組みを構築するにはどうすれば良いのでしょうか。 本セミナーでは、メール添付が引き起こす情報漏えいの実態と傾向とともに、多くの企業・組織で「便利さ」と「安全性」を両立できない理由を解説します。また、課題解決策として、ファイル転送システム「eTransporter」をご提案。メール添付をやめても、メールのように簡単な操作でファイルを安全に送受信できる仕組みをご紹介します。 「情報漏えいを“未然に防ぐ体制”を構築したい」「脱PPAPの最適解を知りたい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 いまや最も危険な“メール添付”、情報漏えいリスクから組織を守る新標準とは?~現場の不安を“ゼロ”に、安全で使いやすいファイル送受信基盤「eTransporter」を解説~

11:45~12:00 質疑応答

           ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

株式会社NSD(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【ユーザ企業のIT担当者向け】次は自社が標的に?ランサムウェアに備えるCTEM活用の“攻撃前...

4.5 株式会社テクノプロ

本セミナーはWebセミナーです

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次の標的は自社かもしれないという危機意識の共有と”攻撃前対策”の重要性

「うちは狙われない」「高機能製品を入れているから大丈夫」——そう思っていても、ハッカーは“守りが強固な会社”よりは、“入りやすい会社”を狙います。 AIと犯罪の分業化が進み、攻撃者は世界中の公開資産(VPN/Web/クラウド/メール)を自動で探索し、侵入できそうな企業を日々スコアリングしています。多くの企業が本当に困るのは、ここです。     ・自社が「今」どこから入られる状態なのか、把握できていない ・従業員アカウントが漏洩しているか分からない ・外部に露出した脆弱性・設定不備が、誰の責任でどれだけ残っているか見えない ・経営層から「何を強化すべきか、結論を出して」と迫られる  

そこで、ランサムウェアに備えるCTEM(Continuous Threat Exposure Management)を活用した“攻撃前対策“の重要性が高まっています。

EDRだけではランサムウェアを防ぐことはできない

EDRは非常に重要です。ですが、EDRは主に端末上の挙動検知・封じ込めが得意領域であり、攻撃の起点が「侵入前」にある場合、次のような“穴”が残ります。     ・インターネットに露出した資産(VPN/リモートアクセス/Web/クラウド設定) ・脆弱性や設定不備(パッチ未適用、公開設定ミス、不要ポート、弱い認証) ・漏洩したID/パスワード(ダークウェブやスティーラ由来など) ・管理できていないシャドーIT(無登録端末、野良クラウド、外注先の接続など)   攻撃者はインターネットからの「外部脆弱性」か「認証情報」から入り、侵入後は水平展開・権限昇格・暗号化へ進みます。 つまり、いったん侵入されると、EDRだけに頼っている環境だと、ランサムウェアの被害リスクが増大します。

CTEMは「やることの優先順位」を決めるための考え方

本セミナーでは、CTEM(Continuous Threat Exposure Management)の考え方で、ランサムウェアに強い“攻撃前対策”を、段階的に整理します。 ポイントは、網羅的に頑張るのではなく、攻撃者が成功しやすい条件から潰すことです。     第1段階:攻撃者が最初に見る2つを可視化 ・ダークウェブ上の漏洩認証情報: 漏洩が多いほど、不正ログイン・侵入の成功確度が上がります ・外部から見える脆弱性/設定不備(外部脆弱性調査): 侵入口が残っていれば、攻撃は“時間の問題”になります     第2段階:シャドーITの実態把握 「誰が」「どの端末・クラウドを」「どんな状態で」使っているか。 ここが見えないと、対策の抜け漏れが必ず残ります。  

第3段階:侵入後の耐性を“現実ベース”で把握 疑似攻撃シミュレーション等により、「侵入されたらどこまで広がるか」「どこで止められるか」を事実として掴み、投資判断に落とし込みます。   この3段階で、経営層に対して 「何が危険で」「どこから優先的に」「いくらで」「何を減らせるか」を説明できる状態を作ります。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【ユーザ企業のIT担当者向け】次は自社が標的に?ランサムウェアに備えるCTEM活用の“攻撃前対策“ 〜ダークウェブ漏えいと外部脆弱性の可視化から始める“予防型セキュリティ”実践方法を解説〜

15:45~16:00 質疑応答

主催

株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

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2026年、マーケ12施策のKPI変化を解説 ~BtoB領域のSEO、広告、ウェビナー、展示...

4.0 マジセミ株式会社

イベント概要

生成AI活用と商談化重視で揺れ動くBtoBマーケティング業務

BtoBマーケティングの現場では、生成AIの浸透によって制作・分析・運用のサイクルが高速化し、施策の役割分担や業務構造そのものが変わり始めています。また、商談獲得を中心とした評価軸への転換が進むことで、従来は成果とみなされていた中間指標の価値が相対的に低下し、担当者が向き合う“判断基準”そのものが変化しています。こうした技術進化と評価軸の転換が同時進行する環境では、業務の進め方や施策の位置づけが揺らぎ、マーケティング組織としての最適な運用モデルを見直す必要性が高まっています。

従来KPIが通用しない2026年の施策設計の難しさ

評価基準が変わる一方で、多くの企業は依然として従来型のKPI体系を維持しており、施策ごとに本来期待される成果とのズレが生じています。SEO、広告、ウェビナー、展示会など多様なチャネルが複雑に連動する状況では、どの施策が商談化にどの程度寄与しているのかを従来指標では把握しにくく、投資判断に必要な根拠を得られないという課題も顕在化しています。また、生成AIの活用範囲や成熟度が施策ごとに異なるため、同じ基準で比較評価することが難しく、2026年に向けて「どの指標を採用し、どの粒度で可視化すべきか」が明確にならない点が大きな障壁になっています。

12施策を横断し次世代KPIの基準と設計軸を提示

本カンファレンスでは、BtoBマーケの12施策について2026年に向けて求められる新しいKPI設計の枠組みを提示します。SEO、広告、ウェビナー、展示会など主要施策における評価項目の変化点を示したうえで、次世代KPIとして何を計測し、どの段階で判断すべきかを体系的に解説します。マーケティング組織が2026年以降も一貫性のある投資判断と施策運用を行えるような最新情報をご提供します。

募集対象

  • リード獲得やナーチャリングなど、日々のマーケティング施策を担うご担当者
  • リード獲得から商談化・受注までのプロセスを最適化したい営業・インサイドセールスの方
  • 全社の売上向上や来期の戦略立案を担うマーケティング責任者・経営企画・事業推進の方

定員

1000名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

10:00-10:10 | オープニング

10:10-10:25 | 2026年、マーケ施策のKPIはどう変化するのか?~BtoB領域のSEO、広告、ウェビナー、展示会など~

マジセミ株式会社 寺田 雄一

10:25-10:50 | 2026年に起きるKPI変化と、その壁を突破する方法 〜有効商談オートメーションで実現する新しいマーケティング戦略〜

株式会社immedio 髙橋 俊敬

生成AIの進化により、BtoBのWebマーケティングを取り巻く環境は大きく変わり始めています。広告単価の上昇、オーガニックトラフィックの低下など、従来の前提が通用しない状況が生まれています。こうした変化の中で、KPIをどこに設定するが非常に重要になってきています。 本セミナーでは、AI時代におけるBtoBマーケティングの潮流変化を整理したうえで、2026年に求められるKPIの考え方を解説します。そのうえで、流入数に依存せず、受注に近い商談を安定的に生み出すための打ち手として、有効商談オートメーションの概要と成功事例を具体的にご紹介します。

10:50-11:15 | 本当に欲しいのは「見込み客」?マーケが正しく自己評価するための仕組み作り

カイロスマーケティング株式会社 白井 則行

マーケティング部門の使命は見込み客=MQLを創出することですが、マーケティング施策を正しく評価するためには、営業部門との連携が不可欠です。 創出したMQLは遅滞なく営業に引き継がれたでしょうか?営業は対応してくれたでしょうか?商談に繋がったでしょうか?いくらで売れたでしょうか? こういった営業部門側にしかないデータを正確かつリアルタイムに取得するためには、マーケティングと営業が共通のプラットフォームである必要があります。 本セッションでは、MA+SFA一体型ツールである「Kairos3」を例に、マーケティングを正しく評価するためのKPI設計と仕組み作りについてご紹介します。

11:15-11:20 | 休憩:5分

11:20-11:45 | LPはもう頭打ちなのか? LPを用いたリード獲得最大化と成果を継続させるポイント

株式会社free web hope 古瀬 純功

ランディングページは新規リード獲得に多く用いられますが、AIが普及した今も有効なのか?CPAが高騰する中でも成果を出すには何が重要なのか、成果を継続させるには何が必要なのか、を中心にお伝えします。

11:45-12:10 | マーケティング施策のCACを最大化させる強いマーケティング組織の作り方 〜赤字組織を救う、ジョブ形雇用を取り組むべき理由とは?〜

株式会社マーケティングコミット 吉田 博騎

デジタルマーケティングの市場が伸び 多くの予算が投下されていますが、そのほとんどの企業が マーケティング効果の跳ね返りを実感できておりません。 つまり赤字です。

また、マーケティング施策のKGI・KPIは 管理できているが、営業・マーケティング組織全体の 費用効果(CACやROI)を算出しながらKPIを追っている会社は多くありません。

そこで、本セミナーでは、変化する時代の中で会社の成長を維持しながら マーケティングや営業の組織を構築する方法をお伝えいたします。

12:10-12:35 | チャンネル登録者数や再生回数に惑わされない、YouTubeで成果を出すために見るべき指標とは?

株式会社LOCUS 樋口 禄馬

「YouTubeチャンネルを始めたけれど、再生数やチャンネル登録者数ばかり気にしていませんか?」

しかし、これらの数字だけを追いかけても、 ビジネスの成果にはつながりません。

本セミナーでは、 YouTubeチャンネルの目的に合わせた正しいKPIの選び方と、 成果を最大化する指標管理のコツを解説します。

12:35-12:40 | 休憩:5分

12:40-13:05 | 2026年「リード獲得から商談獲得」へ。ウェビナーのKPI変化を解説

マジセミ株式会社 寺田 雄一

かつてマーケティング部門の主要KPIは「リード件数」でしたが、2026年現在、評価指標は「商談化率」や「受注貢献度」へと変化しています。「大量のリードを獲得できても、商談につながらなければマーケティング予算を投下できない。」そんな問題意識が、マーケティング活動の変化を促しています。 本セッションでは、生成AI(人工知能)の急速な普及により、従来の検索エンジン頼み(SEO)や広告中心の集客方法が通用しにくくなっている状況の中での、「ウェビナー」の位置付けと、「リード獲得から商談獲得へ」というKPIの変化について、解説します。

13:05-13:30 | BtoB Meta広告の「運用」と「制作」を進化させる、AI時代のクリエイティブ戦略 ~マーケターが自ら形にする「Nano Banana」活用とCPA改善の具体策~

アナグラム株式会社 二平 燎平

BtoBマーケティングを深く理解した「運用設計」と、それを形にする「制作体制」。この両輪を回すのが2026年の勝ち筋です。 本セミナーでは、前半にBtoB特有のMeta広告運用Tipsを、後半にはその戦略を支える「Nano Banana」活用術をセットで解説。「素材」はAI、「戦略」は人間。役割を明確にし、制作時間を1/3にしながら非デザイナーでも成果を出せる、次世代のプロセスを実演します。

13:30-13:55 | 貴重な“1クリック”を成果につなげるサイト設計 LPO・EFOだけでは足りないCVR改善の新常識

株式会社OPTEMO 小池 桃太郎

AIの普及により情報のコモディティ化が進み、それなりのコンテンツは誰にでも発信できるようになった一方で、AIが回答をまとめユーザーに提供するので、そもそも検索されない”という状況になりました。年々選ばれるのが難しくなりつつある中でもページ訪問後の貴重な1クリック"を成果に繋げるのアップデート法と顧客が興味をもつ瞬間に着目したアプローチ法についてお話しします。

13:55-14:00 | 休憩:5分

14:00-14:25 | 成果を停滞させる「テキストの限界」〜「AI×動画」で壁を突破。質の高い商談を最大化〜

株式会社オープンエイト 長谷川 和之

動きがゆるやかなBtoBマーケティングにおいても、AIと向き合うべきと捉える企業が大手だけでなく中堅中小企業にも広がっています。「展示会」が主、デジタルは「従」や「調整弁」だった企業も昨今の変化によりマーケティング全般の見直しが始まっています。施策の「量と質」の両方が問われる中、マーケティング体制、オペレーションコストの見直しから始めないと経営・営業部門からの要求に答えられないからです。どのような変化が求められるのか、具体例を交えながら解説と解決策を提言致します。

14:25-14:50 | BtoBマーケティング×AIOの変化に変えるべきオペレーションとは?

株式会社シャノン 浅野 哲

動きがゆるやかなBtoBマーケティングにおいても、AIと向き合うべきと捉える企業が大手だけでなく中堅中小企業にも広がっています。「展示会」が主、デジタルは「従」や「調整弁」だった企業も昨今の変化によりマーケティング全般の見直しが始まっています。施策の「量と質」の両方が問われる中、マーケティング体制、オペレーションコストの見直しから始めないと経営・営業部門からの要求に答えられないからです。どのような変化が求められるのか、具体例を交えながら解説と解決策を提言致します。

14:50-15:15 | Webサイトの歴史的変遷が示す、AI時代の“勝てるWebサイト”とは

株式会社マツリカ 竹中 龍聖

生成AIの普及により、顧客の情報収集行動は「検索して情報を集める」ものから、「AIに聞けば答えが得られる」ものへと大きく変化しました。 この変化は、Webサイトの価値や役割そのものを根本から変えています。

一方で、多くのBtoB企業のWebサイトは今なお、 ・情報を網羅的に掲載する場所 ・問い合わせを獲得するための導線 というAI以前の前提のまま設計されています。

その結果、CVRは1%の壁を超えられず、Webサイトはただの「看板」となってしまっています。 では、企業のWebサイトはこれから何を担うべき存在なのでしょうか。

本セミナーでは、Webサイトの歴史的変遷を振り返りながら、AI時代だからこそ起きているWebサイトの役割変化を起点に、なぜ従来型Webが成果を出せなくなったのか、そしてこれからWebはどのように顧客と向き合うべきかを構造的に解き明かします。

15:15-15:20 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png 株式会社immedio 営業企画 マネージャー 髙橋 俊敬 2016年にHamee株式会社へ新卒入社し、EC向けOMS「ネクストエンジン」の営業・アライアンス業務を担当。2019年にfreee株式会社へ入社後はマネージャーとして、会計・人事労務SaaSの新規・既存顧客向け営業をインサイド/フィールド両面で経験。2023年よりネットショップ支援室にて事業部長を務め、EC向け受発注・OMS事業を統括。現在はimmedioにて営業企画マネージャーとして、営業KPI管理や企画改善を推進している。

speaker03.png カイロスマーケティング株式会社 取締役 COO 白井 則行 国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

speaker04.png 株式会社free web hope ad unit リーダー 古瀬 純功 トヨタ自動車入社後、生産技術部門で設計・検査等の業務に携わり、業務のカイゼン活動にも従事。年間100万円以上の原価低減の施策を毎年提案。 その後、2019年8月にfree web hopeに参画。現在は広告運用をメインにデータ分析やLPO、自社メディア監修の業務を担当。 また広告運用のインハウス化の支援も行っている。

speaker05.png 株式会社マーケティングコミット 代表取締役 吉田 博騎 大学在学中にバックパッカー(訪問カ国数55カ国)を経て、2020年BtoBマーケティングコンサル&BPOの会社に入社。その後、コンサルティング担当&実行担当、年間70社以上を支援経験。また、入社1年目で新人歴代最高売上を達成し新人賞受賞、入社2年目で第3クオーターMVP・第4クオーターMVP ・年間MVP受賞/最速課長昇格など、数々の賞を受賞。その後、2023年に株式会社マーケティングコミットを設立。

speaker06.png 株式会社LOCUS 社長室 室長 樋口 禄馬 大学卒業後、新卒でLOCUSに入社。動画コンサルティング事業のコンサルタントや営業推進、経営企画、新規事業の立ち上げから責任者を務める。 その後、総合コンサルティング会社のアクセンチュア株式会社に転職。 動画に限らずデジタルを主としたコンサルティングを経験した後に、再び株式会社LOCUSにジョイン。 現在はYouTubeチャンネルのコンサルティング部門の統括を担当中。

speaker07.png アナグラム株式会社 マネージャー 二平 燎平 プロフィール BtoB中心に数十社以上の広告運用やコンサルティングを経験。前職にて中小企業向けERPのセールスやCS、マーケティングなどTheModelの全工程に従事した経験と運用型広告の 知見を合わせた売上を伸ばすBtoBマーケティングコンサルティングに定評がある。アナグラム社では主にBtoB向けの支援や情報発信を担当。2024年3月に新刊「BtoBマーケティング“打ち手”大全 広告運用で受注を勝ち取る 最強の戦略 88 (できるMarketing Bible)」を出版 Xアカウント|https://x.com/BtoB_hachiware note|https://note.com/btob_hachiware

speaker08.png 株式会社OPTEMO 代表取締役 小池 桃太郎 東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。 総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。 経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。 チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。 2020年に株式会社OPTEMO(旧:ジェイタマズ)を創業。B Dash Camp 2021 Fall in Fukuoka Pitch Arena出場、TechCrunch Tokyo 2021出場、IVS2022 LAUNCHPAD NAHA 5位入賞。

speaker09.png 株式会社オープンエイト プロデューサー 長谷川 和之 広告代理店に入社後、広告宣伝・セールスプロモーションの企画立案から実施。およびクリエイティブ提案を含めクライアントを支援。その後、大手イベントプロダクションに転職し顧客接点における体験設計を経験。2022年11月より株式会社オープンエイトに入社。イベントグループの立ち上げに携わり、現在はカスタマーエクスペリエンスグループも管轄し顧客体験の向上にむけた施策を一貫して行う。

speaker10.png 株式会社シャノン CMO兼SMB担当 浅野 哲 ■サン・マイクロシステムズ(現オラクル)、村田製作所等を経て2010年にシャノン入社 ■シャノンでは、サービス企画、カスタマーサクセス、関西支社立ち上げを行い、2025年6月よりCMO就任   マーケティングおよびアライアンスの責任者を務める

speaker11.png 株式会社マツリカ Mazrica Engage事業部 VP of Revenue 竹中 龍聖 関西学院大学を卒業後、2社のスタートアップでBtoBセールス・マーケティング組織を牽引。BtoBセールス・マーケティング組織の0→1の立ち上げから、数十名のマネジメントを経験。現在は株式会社マツリカで新規事業開発/BizDevに従事。日本初のデジタルセールスルーム「Mazrica DSR」の立ち上げを牽引し、2025年からマーケティングAIエージェント・AI SDR「Mazrica Engage」の事業立ち上げに従事。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

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株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

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※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】SaaS乱立による“組織内のID管理の分断”やガバナンス低下を乗り越えるには? ~...

3.1 株式会社アクシオ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは5月27日に開催されたセミナーの再放送です。好評をいただいたため再放送が決定いたしました。

SaaS導入の急増で分断される、企業・組織内のID管理

テレワークやハイブリッドワークの定着により、企業・組織内でSaaSツールの導入が急増しています。部署ごとに独自導入されることも多く、ツールごとのID管理が分断されるケースが目立っています。 また、人事異動や入退社のたびに手作業でアカウントを管理するのは非効率で、担当者の負荷も深刻です。加えて、大手企業では退職者アカウントの放置を起因とする情報漏えい事件も発生しており、セキュリティ事故の引き金になっています。 ゼロトラストやDXといった時代の要請もあり、属人化した運用から脱却してシステム化・自動化を実現するID管理の見直しが強く求められています。

全社的なガバナンス不全を招くID管理の実態、ゴーストアカウントや属人化に悩む現場

大規模な企業におけるID管理は、入退社や異動といった人事プロセスに応じた運用が求められますが、現場では手作業によるアカウント・権限管理が依然として多く、自動化が進まない実態があります。 また、SaaSの乱立によるガバナンス低下に加え、退職者のアカウントが放置される「ゴーストアカウント」も深刻な問題です。さらに、管理業務が特定の担当者に依存する属人化が進み、全社的なIT統制の実現が困難になっています。こうした状況が、企業全体のセキュリティリスクや監査対応力の低下を招いています。

最新トレンドを踏まえて、最適な「IDライフサイクル管理」の実践方法を解説

本セミナーでは、SaaSの乱立やゴーストアカウントの放置、属人化による管理負荷といったID管理の現場課題に直面している方を対象に開催します。 まず、IDガバナンスやIDライフサイクル管理など、ID管理にまつわる最新トレンドを解説します。さらに課題解決の具体策としてクラウドID管理ツール「Keyspider」の活用法をご紹介します。 特に、従業員1000人以上の企業・組織における情シスやID運用担当者に最適な内容となっています。組織内のID管理の分断やガバナンス低下などに悩んでいる方は、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 SaaS乱立による“組織内のID管理の分断”やガバナンス低下を乗り越えるには?~「Keyspider」を活用した最適な「IDライフサイクル管理」の実践方法を解説~

13:45~14:00 質疑応答

           ※当日いただいたご質問は後日個別に回答いたします。

主催

株式会社アクシオ(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生成AI導入の不安を解決!安心・安全な国内完結AIチャットで始める業務効率化

さくらインターネット株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「sakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

開催日程

日時:2026年2月17日(火)16:00 - 17:00 場所:オンライン(zoomウェビナー)

開催概要

生成AIの活用が当たり前になりつつある一方で、 「機密情報を外部に預けてよいのか」「自社で構築・運用するのは難しい」と感じている企業も少なくありません。

本ウェビナーでは、 さくらインターネットが提供する「さくらのAIソリューション 生成AIパッケージ」のひとつであるエンタープライズ向けAIチャット「neoAI Chat for さくらインターネット」をご紹介します。 本サービスは、さくらインターネットの国内完結型のAI基盤上で、neoAIがエンタープライズ向けに高セキュリティかつ高可用性のAIチャット基盤の構築・提供を担うことで、安心して利用できる生成AI環境を実現しています。

生成AIの導入や活用を検討しているものの、セキュリティや運用面に不安を感じている方にとって、具体的な検討のヒントを得ていただける内容です。ぜひこの機会にご参加ください。

こんな方におすすめ

●生成AIを活用したいが、GPUの確保やコスト面に課題を感じている方 ●生成AIを取り入れたいが、構築・運用の負担を抑えたい方 ●海外クラウドや外部LLMの利用に不安を感じている方

登壇者

登壇者 さくらインターネット株式会社 AI事業推進室 由井 文 大学卒業後、出版社で広告営業・広報を担当。 ITインフラ企業での新規事業広報を経て、さくらインターネットに入社。 現在は、GPUを活用した生成AIプラットフォームの事業推進に携わるほか、 JDCC関連業務や防災情報配信企業の事業支援にも取り組んでいる。

登壇者 株式会社neoAI neoAI Enterprise 事業本部部長 neoAI Research 事業部部長(兼任) 大槻 真輝 東京大学大学院工学系研究科所属。 大学では流体の物理シミュレーションを研究。 2022年10月にAIエンジニアとしてneoAI株式会社に入社。 現在では、社外共同研究プロジェクトと社内での独自LLM開発プロジェクトのPMに従事。

登壇者 双日テックイノベーション株式会社 ネットワークインテグレーション事業本部 第二技術部 三課 工藤 央聖 アカウントSE、プロジェクトマネージャーを経て、現在はAIエンジニアとして活動。 企業の課題解決に向けたAIソリューションの提案・開発に従事。

注意事項

●本イベントは、オンライン配信での開催となります。  インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●参加費用は無料です

プログラム

15:50~16:00 受付

16:00~16:05 はじめに

16:05~16:15 さくらインターネット株式会社 セッション

16:15~16:30 株式会社neoAI セッション

16:30~16:45 双日テックイノベーション株式会社 セッション

16:45~16:55 質疑応答

16:55~17:00 おわりに(アンケートのご案内と開催予定ウェビナーのご紹介)

主催・共催

さくらインターネット株式会社(プライバシーポリシー

株式会社neoAI(プライバシーポリシー

双日テックイノベーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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業務改善の優先順位、属人的判断になっていませんか? ~「BPM+」で業務フローを自動作成、A...

3.9 株式会社ドゥエピオン

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

業務改善に必要な業務の「可視化」と「標準化」

業務改善を継続的に進めるには、まず業務の実態を同じ粒度で捉え直す 「可視化」 と、手順や判断基準をそろえる 「標準化」 が土台になります。可視化ができていない状態では、現状把握や論点整理が担当者の記憶や解釈に左右されやすく、改善の議論が噛み合いません。また標準化ができていない状態では、部門・拠点・担当者ごとにやり方がばらつき、改善の成果が定着せず、属人化や手戻りを招きやすくなります。

どこをどう改善するか、専門家がいないと改善案が作れない

可視化・標準化に取り組んだ次の段階として、「どこを改善すべきか」「なぜそこがボトルネックなのか」「どんな打ち手が妥当か」を整理し、関係者が納得できる形で 改善案に落とし込む 工程があります。この工程は、 業務分析や改善設計の経験・ノウハウが求められる ため、経験者や専門家に判断が偏りやすく、着手までの待ち時間や手戻りが発生しがちです。可視化の情報を活かしきるには、可視化後の分析・改善案づくりをいかに再現可能な形にするかが、次のポイントになります。

BPM+が自動作成したBPMNをAIで解析し、改善案を提示する新サービス

本セミナーでは、システムからの質問に答えるだけで 業務フロー(BPMN)を自動作成できる「BPM+」 を起点に、そのBPMNを 新サービスのAI が解析して 改善すべき箇所と改善案を提示 する流れをご紹介します。従来は専門家の経験に寄りやすかった 「改善案づくり」を、ツール上で再現 できる形に整えることで、検討の叩き台を早く用意し、議論を前に進めやすくします。今回は特にデモを多めに、BPMN作成からAI解析、改善案の確認までを一連でお見せし、標準化から改善検討へスムーズにつなげる実務イメージを具体化します。

こんな方におすすめ

  • 業務全体の効率化や生産性向上を目指している経営層・マネジメント層

  • 日々の業務に課題を感じている、業務フローの可視化や引き継ぎに苦労している実務者

  • 業務プロセスの改善やシステム導入を担当している企画・IT部門

  • AIを活用した業務改善に関心があるDX担当者  など

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 業務改善の優先順位、属人的判断になっていませんか?~「BPM+」で業務フローを自動作成、AI解析で優先度つき改善案を提示~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社ドゥエピオン(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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