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(動画・資料)
【DX推進担当向け】 なぜRPA導入は途中で止まってしまうのか ~業務選定でつまずく典型パタ...
3.8 日本ソフト開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
RPA による業務効率化への期待が高まる一方で、現場主導の導入が進まず迷走している企業が増えている
多くのビジネスパーソンは、「ルールに則った処理の実行にはRPAが最適で、うまく活用できれば確実に業務効率化につながる」ということを理解しています。 しかし、実際の事業現場では、定型作業の削減や人為的ミスの抑制を目的に自動化の検討を進めているものの、何から着手すべきかが定まらず、期待と実態のギャップに悩み、計画そのものが迷走する状況が生じています。
自動化する候補業務はあるが優先順位が決められない
RPA化したい業務は複数ピックアップできているにもかかわらず、その中からどれを優先的に自動化すべきか判断できずに導入が停滞する企業が少なくありません。 「請求書発行」「入金消込」などの経理業務や、「勤務データの集計」「過重労働管理」などの人事・労務業務をはじめ、定型的な作業が多数存在する中で、効果や実装難易度といった要素を十分に整理できないと、着手したものの想定外の課題が発生し、結果として「RPAはうまくいかない」という誤解につながってしまうケースもあります。こうした展開で、社内の理解や協力を得にくくなってしまうと、社内のDX化全般に停滞の影響が出てしまいます。
“効果×難易度”で対象業務を整理――再現性の高い失敗しない導入プロセスを構築
RPAを活用しながら失敗しないDXを進めるためには、RPAの得意・不得意を理解することが必要不可欠です。その上で、業務を分解し適用可否を見極めつつ優先度を検討していきますが、これらのプロセスは一筋縄ではいきません。 本セミナーでは、生成AI機能を強化した国内トップシェアRPA「WinActor」の認定技術者を多数抱える日本ソフト開発株式会社が、これまでに培った導入ノウハウを元に、対象業務をどのように整理し優先度を明確化すべきかといった評価手法や導入を着実に進めるために欠かせない要素などを詳しくご紹介します。 初めてRPAに取り組む担当者でも「どの業務を選び、どの順番で進めれば失敗しないか」を理解でき、導入プロジェクトを安定して推進できる道筋が見えてきます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 【DX推進担当向け】 なぜRPA導入は途中で止まってしまうのか ~業務選定でつまずく典型パターンと、優先順位の整理方法~
13:50~14:00 質疑応答
主催
日本ソフト開発株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
建設DX「超」入門 ~建設業でDXが急がれる背景と、その概要、事例、推進する上での課題を解説~
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
なぜ建設業界では、DX推進が急務なのか?
建設業界では、人口減少や高齢化に伴う労働力不足が深刻化しており、効率性向上と生産性確保が急務となっています。また、建設現場では依然として紙ベースの作業が多く、情報共有や管理が煩雑で、トラブルの原因となることが少なくありません。さらに国際競争が激しくなっていく中、建設業界の競争力向上は急務です。
注目される、建設DX(建設Tech)
建設DX(デジタルトランスフォーメーション)または建設Techは、デジタル技術を活用して建設業界の効率性や生産性を向上させる取り組みです。 具体的には、BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)、IoT、AI、ドローン、ロボット、遠隔操作、AR/VR、3Dプリンターなどの技術を用いて設計、施工、管理の各プロセスを最適化します。また、ERPなどの業務システムや、調達支援なども含みます。 建設DX市場は急速に成長しており、特に政府のデジタル化推進政策や技術の進化により、今後もさらなる拡大が期待されています。
建設DX「超」入門
本セミナーでは、建設業におけるDXの基本から具体的な成功事例、さらには推進時の課題解決方法までを、初心者にもわかりやすく解説します。
建設DX推進のためのソリューションも紹介
また後半では、建設DX推進のための具体的なソリューションも紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 建設DX「超」入門
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一
15:30~16:00 人流・交通観測ソリューション 「ナガレミル」のご紹介
3D-LiDARを活用した人流・交通観測ソリューション「ナガレミル」のシステム構成や分析機能、空港・スタジアムなどでの導入事例をご紹介します。
岡谷エレクトロニクス株式会社 テクノロジー本部 ビジネス推進部 スタッフリーダー 鈴木 大介
16:00~16:30 【BIM×AIによる建設DXの未来】Autodesk / AWS認定パートナーのアジアクエスト
アジアクエストは、AI・IoT・クラウドなど多様な技術と建設・製造・小売といった各業界の知見をあわせ持つプロフェッショナル集団として、コンサルティングからシステムの設計・開発・運用までお客様のDX推進を一貫して伴走支援しています。
ーなぜBIM活用なのか ーAutodesk(APS)が建設DXを加速する ーBIM活用の事例ご紹介 ーBIM×AIによる建設DXの未来
アジアクエスト株式会社 デジタルトランスフォーメーション事業部 デジタルイノベーション部 IoT・AIソリューション5課 マネージャー 四本 凌
16:30~17:00 調査・点検の業務負荷を劇的削減!AI×3Dで変わる建設現場のDX実践!
多現場の点検・修繕業務を最適化する建設DXの最新手法をご紹介。計測・図面化・不具合自動検出を一元化し、属人化解消や工数削減を実現するワークフローを、実際の導入事例を交えてご説明します。
株式会社One Technology Japan 和田 翔
17:00~17:15 質疑応答・クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協賛
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
アジアクエスト株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社One Technology Japan(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
富士通メインフレーム撤退、中小ユーザーはどうすべきか? ~ リホスト/リライト/リビルドを比...
3.6 コシキ・バリューハブ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
2030年が迫る中、ニーズの合った形でのフォローを受けられない中小メインフレームユーザーの現実
富士通メインフレームのサポート終了や撤退が話題となる中、多くの企業が「いずれ対応が必要」と感じながらも、具体的な検討に踏み出せていないのが実情です。特に中小規模のメインフレームユーザーでは、「誰に相談すればよいか分からない」状態に置かれているケースも少なくありません。
リホスト・リライト・リビルドの違いが分からず、判断できないまま検討が止まるジレンマ
対応の必要性は認識していても、リホスト/リライト/リビルドといった移行方式の違いや、コスト感・期間・業務影響を具体的にイメージできず、検討が止まってしまうケースは多く見られます。見積を取ったものの高額で頓挫した、社内で意見が割れて前に進まない、といった経験をお持ちの方もいるのではないでしょうか。業務停止や大規模改修は避けたい一方で、現状維持にも不安が残る。判断材料が不足したまま時間だけが過ぎていく、これが、多くの中小メインフレームユーザーが直面しているジレンマです。
特定方式に偏らず、3つの移行方式を自社条件で比較・整理するための考え方
本セミナーでは、富士通メインフレームを取り巻く現状を整理したうえで、リホスト/リライト/リビルドという3つの移行方式について、それぞれの特徴や考え方を分かりやすく解説します。特定の方式を前提にするのではなく、自社の規模や業務特性を踏まえて、どのように比較・検討すべきかという視点をお伝えします。すぐに結論を出すことを目的とするのではなく、「まず何を整理すべきか」「次に何を検討すべきか」を明確にすることがゴールです。誰にも相談できず立ち止まっていた状態から、検討を前に進めるためのヒントを持ち帰っていただける内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 富士通メインフレーム撤退、中小ユーザーはどうすべきか? ~ リホスト/リライト/リビルドを比較し、自社に合った進め方を整理する ~
14:45~15:00 質疑応答
主催
コシキ・バリューハブ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
ビズブースト株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
設備の稼働データ、「集めるだけ」から「品質改善に活かす」へ。製造業DXの第一歩 〜製造現場向...
4.1 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
品質改善に不可欠となる設備データ活用とスマートファクトリー
製造現場では、設備に取り付けられたセンサーや制御機器から収集されるログデータが年々増えており、現場の状況をより細かく把握するための環境が整っているといえます。一方で、そのデータをスムーズに扱える仕組みはまだ十分に浸透しておらず、どう活用していくかが各社の検討テーマになっています。近年はスマートファクトリー化の波が中堅企業にも広がり、IoTやデータ活用を前提とした現場づくりが求められる場面が増えてきました。
稼働データが活用できず、設備の異常兆候を捉える仕組みがない
製造ラインでは、設備ごとにメーカーが異なる機器を使って制御をしているため、センサーデータのDB化に課題をもっているケースも多くあります。また、すでにDB化ができていた場合においても、データの活用手段がわからず、稼働分析や異常兆候の把握に活かせていないケースも散見されます。その結果、原因の切り分けが一部の担当者に頼りがちになり、改善の動きが後追いになってしまう場面も見られます。
IoTデータのDB化・可視化・予兆保全を実現する製造業DX
本セミナーでは、富士電機の工場での現場の課題をもとに開発された 「製造ライン監視パッケージ Powered by MONITOUCH X1 Series」 と 「軽技Web for Factory」 を組み合わせ、IoT向けセンサーの監視データを “設定だけで” DB化し、 可視化・分析・予兆保全 まで一気通貫で行う仕組みをご紹介します。製造ライン監視パッケージ Powered by MONITOUCH X1 Seriesは温度・電流・振動といった設備ログをそのままSQLに整理し、軽技WebではテンプレートでDBデータと紐づけ、統計的工程管理やMSPCによる多変量解析も現場で扱えるようにします。こうしたデータ基盤と分析機能の一体化により、設備の変動要因が把握しやすくなり、品質異常につながるトレンド変動や微小な揺らぎも早期に検知できます。現場に負担をかけずに導入でき、 1ラインから無理なく 広げられる “実践的な製造業DX” として活用できます。
こんな方におすすめ
製造業の品質管理・生産技術・設備管理の方で、設備データをもっと活かしたいと感じている方
IoTでログは取れているものの、整理や可視化、異常傾向の把握まで進められず困っている現場担当の方
1ラインから無理なく始められる“現場主導の製造業DX”の進め方を知りたい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 設備の稼働データ、「集めるだけ」から「品質改善に活かす」へ。製造業DXの第一歩 〜製造現場向けテンプレートで、見える化・予兆保全を低コスト短納期で実現〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
100社に迫る移行実績から導くPowerVS成功戦略! ~SaaS連携・データ活用・クラウ...
JBCC株式会社・株式会社シーアイエス
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「jbcc.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
開催概要
開催日:2026/01/22(木) 14:00~14:30 開催場所:オンライン配信 参加費:無料 主催:JBCC株式会社(JBCC) 株式会社シーアイエス(CIS)
セミナー概要
クラウド移行は単なるコスト削減だけでは終わりません。 本セミナーでは、100社に迫る移行実績をもとに、Power環境のクラウド化がどのように業務効率・コスト・データ活用にインパクトを与えているかを具体的な事例とともにご紹介します。 クラウド移行を検討中の方、Power環境の活用に課題を感じている方、SaaS連携による業務改善に興味のある方にとって、実践的なヒントが得られる内容となっています。
講師
JBCC株式会社 ソリューション事業 ハイブリッドクラウド事業部 テクニカル推進本部 Power担当 豊村 洋二 株式会社シーアイエス ソリューションサービス営業部 SI&システム推進 小林 洋
主催
JBCC株式会社・株式会社シーアイエス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
機能比較表だけではダメ?経費精算システムは使い勝手で選ぶ時代 月次決算を早期化するシステム選...
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
✔ 経費精算システムの導入・入れ替えを検討している方
✔ 出張や店舗業務など、スマホ・タブレット利用が多い現場の業務効率化を進めたい方
✔ 現場にも経理にも負担の少ない経費精算運用を実現したい方
セミナー概要
経費精算システムの選定軸が変わりつつあります。 これまでの「機能の有無」や「導入/利用コスト」といった比較軸に加え、今、最も重要視されているのは使い勝手です。
本セミナーでは、これから経費精算システムを導入・入れ替えを検討される企業の皆さまに向けて、 「なぜ使いやすさが選定基準に求められるか」をデータと事例を交えて解説します。
特に、出張シーンが多い企業や、店舗業務などスマホ・タブレット利用が多い企業では「アプリの使いやすさ」が申請者・承認者の業務効率に直結します。
また、実際にアプリを中心とした運用で月次決算の早期化を実現した事例も紹介。 経費精算システムを比較検討中の方にも、“機能”ではなく“体験”で選ぶ新しい選定軸を提示します。
本セミナーで学べること
・“使い勝手”を重視すべき理由と、その評価ポイント ・モバイルアプリを中心とした経費精算体験がもたらす生産性向上の仕組み ・スマホ・タブレット利用が多い業種での活用事例 ・"使いやすさ”がもたらす月次決算早期化の実例やデータ
登壇者
株式会社LayerX
バクラク事業部
経理業務改善コンサルタント
稲田 宙人
世の中の働き方をバクラク
にするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。
前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。
開催概要
開催日:2026/01/22(木) 11:00-12:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IT運用自動化を阻む3つの壁をAIと共に乗り越える方法 ~アラート対応の切り分けや調査・復旧...
3.9 株式会社コムスクエア
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
高まるIT運用自動化の必要性
IT運用の現場は、慢性的な人材不足に加えてシステム環境の複雑化が進み、限られた体制で膨大なアラート対応の切り分けや調査・復旧、エスカレーションを行っています。 しかし、人手によるオペレーションの効率化は限界を迎えており、運用自動化の検討を多くの企業がIT部門の重大テーマとして掲げています。
「ヒト・モノ・カネの壁」に阻まれ、運用自動化の最初の一歩が踏み出せない
しかし、市場の動向をみると、運用の自動化を実現し、オペレーションの省力化、品質向上を成功させているのはほんの一握りの企業ではないでしょうか? そこには導入を阻む3つの壁があると考えています。
「ヒトの壁」:運用者は日々の対応に追われ、新しいツールの検証や自動化フロー開発に十分な時間を確保できず、開発部門に依頼しても“守りのIT投資”として優先されにくい
「モノの壁」:自動化ツールの複雑な操作や海外製品独特のUI/UX、サポート不足など、ツール側の仕様が現場に馴染みにくいことが原因で自動化が広がらない
「カネの壁」:高額なライセンスや従量課金モデルによる費用対効果の読みづらさが導入判断を難しくし、「本当に見合うのか」という迷いを生む
「AI×ローコード」開発でIT運用自動化の第一歩目を確実にすすめる
本セミナーでは、IT運用自動化の“最初の一歩”を軽くするために、純国産の ローコード自動化基盤「ロボシュタイン」 を用い、アラート対応の切り分けや障害調査・復旧、エスカレーションなどの運用プロセスを段階的に自動化できるアプローチをご紹介します。
また、新機能であるAIを用いた自動化フローの生成が加わったことにより、上述した「ヒト・モノ・カネの壁」をどのように乗り越え、現場に根付きやすい持続可能な自動化推進を実現していくのかを解説していきます。
こんな方におすすめ
IT運用自動化に取り組みたいが、人手不足や設定の難しさが原因で「最初の一歩」が踏み出せていない方
アラート対応や初動調査など運用プロセスの自動化を検討しているが、既存ツールでは拡張が難しいと感じている方
費用対効果の不安や従量課金モデルの負担から、自動化ツールの導入判断に踏み切れない方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 IT運用自動化を阻む3つの壁をAIと共に乗り越える方法~アラート対応の切り分けや調査・復旧、エスカレーションまで、運用プロセスを段階的に自動化~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社コムスクエア(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
セキュリティ対策は「100%を目指すとキリがない。」すぐに取り組むべき対策と、後回しにすべき...
3.3 株式会社セキュビット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ランサムウェア感染など重大なセキュリティ事故が頻発
大規模なランサムウェア感染の頻発がニュースを賑わし、従前から問題となっているサプライチェーンを経由した侵害も依然として後を絶たず、クラウド活用の進展や委託先連携の拡大も伴って、企業に求められるセキュリティ対策は年々増加しています。
このような状況から対策ツールの導入を次々に進めてはみたものの、セキュリティ対策にかけられる人員予算は増加しにくく、一方、設定・監視・運用の業務負荷増加に追い付かずにツール活用が不十分なままとなるケースが見られます。
まず重要なのは、事業への影響度と発生確率を指標にして、限られたリソースの中で「何を優先するのか」を組織として判断できる体制と基盤の整備です。 判断基準のばらつきをなくし、経営・情シス・現場が同じ物差しで優先度を共有し迅速に意思決定できる状態を整えることで、効果的な被害の防止と、復旧期間の短縮につなげることができます。
ベンダーやコンサルの提案は理想形ではあるが、現実的にはすべて実施できない
ベンダーやコンサルが示す理想的な対策は網羅的かつ安全度の高い内容になりますが、すべてを同時に実施するのは現実的ではありません。 セキュリティ対策は時としてシステムの可用性に影響を与えることから、対策メニューが増えるほど導入のための業務調整に忙殺されます。 また、運用する要員の不足も重なると対策のほとんどが実効性ある形では着地できなくなります。
そうすると、当初目的はぼやけ、対策推進の責任所在がうやむやになり、再び同じような検討を繰り返すことになってしまいます。
そのような現実に目をつぶって、できる範囲で形式的なチェックリスト消化や規定改定だけを続けると、現場はどんどん疲弊します。さらに、
・検知・復旧の遅延 ・設定もれや監視の死角 ・脆弱性対応の滞留 ・監査指摘の再発
といった問題も山積するでしょう。 組織内に部門横断で合意形成を主導する専門家が不在の状態では、対策がなかなか前に進まない状態に陥りがちです。
豊富な現場経験に裏打ちされた手厚い支援で優先対策を定め、セキュリティリスクから企業を保護する
本セミナーでは豊富な現場経験に基づく実践的なアプローチで、「すぐに取り組むべき対策」を明確化し、現場の実情を考慮しながら対策を着実に前進させるコンサルティングサービスをご紹介します。 事業への影響度とリスク確率や、最新の攻撃手法に基づいて重要対策領域を特定し、初めに必要最小限の取り組みを短いサイクルで推進するスタイルを採用。 具体的には以下のような支援を一貫して提供します。
・セキュリティ戦略策定・対策計画の作成と実行支援 ・ガバナンス体制の整備 ・適切なソリューション導入の選定と支援 ・教育訓練の設計と実施 ・CSIRT構築支援 ・各種認証取得支援
”現場が動ける”状態を維持しつつ、企業全体で優先度を合意形成し、無駄なく効果的なセキュリティ対策を実現するための具体的な支援内容をご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 セキュリティ対策は「100%を目指すとキリがない。」すぐに取り組むべき対策と、後回しにすべき対策は?~優先度判断で無駄な取り組みを省いて、実践的な対策導入と強い組織づくりを~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社セキュビット(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【VMwareの先を考える】小規模な仮想環境には、シンプルな“無停止基盤”が最適な...
3.8 ペンギンソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは 2025年10月3日(金)に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
多くの企業がVMware依存からの脱却を模索
Broadcom社によるVMware社の買収完了により、仮想化基盤を取り巻く環境が大きく変化しています。
新たなライセンス体系への移行、製品ラインナップの統合、OEMライセンスの提供終了など、従来の運用を継続するには多くの課題が浮上し、ライセンスコストの増加も避けられない状況です。そのため、今、多くの企業がVMwareに依存しない仮想化基盤への移行を模索しています。
小規模な仮想環境の移行先の課題/過剰スペックを避けるために
とはいえ、1~5台規模の小規模仮想環境では、従来のエンタープライズ向け仮想化ソリューションではオーバースペックかつ高コストとなるケースも少なくありません。HCI製品の場合、最小構成でも3ノード以上が前提の上、共有ストレージの構築が必須となり、導入・運用コストが割高になりがちです。また、“止まらない”システムを実現しようとすると、複雑な構成設計や専任の運用要員が必要になることも少なくありません。
クラウド移行が難しい製造現場や制御システムといった環境では、コストと運用負荷のバランスをどう最適化するかが、移行を進めるうえでの大きな壁となっています。
たった2台で冗長化/省運用を実現。“止まらない”仕組みを解説
本セミナーでは、1〜5台規模の小規模仮想環境に最適な「たった2台で冗長化を実現」する、ペンギンソリューションズ株式会社(旧社名:日本ストラタステクノロジー株式会社)の無停止サーバー「Stratus ztC Edge」をご紹介します。
「Stratus ztC Edge」は、わずか2ノード構成で冗長化を実現し、小規模拠点や部門サーバー用途に最適な仮想化基盤です。共有ストレージを必要とせず、高い可用性とパフォーマンスを備えながら、WEBブラウザからシンプルな運用管理が可能で、圧倒的なコスト効果を発揮します。
また、用途や規模に応じ選択いただけるその他の無停止仮想化基盤もご紹介。具体的な構成例をはじめ、他の仮想化基盤との比較、スムーズな移行を支援する各種ツールのご紹介を通じて、最新の仮想インフラ技術と運用最適化のポイントを詳しく解説します。
こんな方におすすめ
・VMwareのライセンス更新・移行に不安を感じている情報システム担当者 ・1〜5台程度の小規模VM環境を運用中で、過剰投資なく可用性を確保したい方 ・クラウド移行が難しい工場現場システムや制御サーバーを抱えている製造業のご担当者 ・専任の仮想基盤管理者がいない部門システムをシンプルに運用したい方 ・高可用性と低運用負荷を両立する移行先を検討している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【再放送】【VMwareの先を考える】小規模な仮想環境には、シンプルな“無停止基盤”が最適な理由〜 2台で冗長化/簡単運用を実現する小型FTサーバーのメリットを徹底解説 〜
13:45~14:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
ペンギンソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。