全て
最新&人気ウェビナー
-
社外からのリモートアクセスが""攻撃の入口""になる前に ~外部事業者アク...
2026/06/24(水)
-
【再放送】AIエージェント設計・活用の実践力を身に付ける ~生成AIソリュ...
2026/06/24(水)
-
【再放送】AI時代、人間に選ばれるWebサイトとは? 〜ブランド価値を伝え...
2026/06/24(水)
-
【富士通製オフコンユーザー向け】2030年度末にサービス終了が迫る、オープ...
2026/06/24(水)
-
【本格ITSMツールはまだ合わない?】小規模情シスがまず整えたいITSM業...
2026/06/24(水)
-
【ID管理】IDaaS/IDM/IGA…どこまで対応すれば自社の監査・ガバ...
2026/06/24(水)
-
デバイス運用、情シスの現場で何が起きているのか?~標準化されていないデバイ...
2026/06/24(水)
-
【IT企業向け】オンプレAD→Entra移行、「証跡不足」によるリスクを回...
2026/06/24(水)
-
Excel・紙・属人運用から脱却し、AI・データ活用を加速するには ~Po...
2026/06/24(水)
-
【再放送】IBM iを活かしたまま、現場の業務改善要求にどう応えるか ~レ...
2026/06/24(水)
-
【経営層向け】NVIDIA公認データセンターを建設したプロに学ぶ、 データ...
2026/06/24(水)
-
AWS WAF、初期設定から運用まで自社で対応できますか? ~月額10万円...
2026/06/24(水)
-
「専門家がいない」「予算がない」でCSIRT整備を諦めていませんか ~専門...
2026/06/24(水)
-
【300名以上の企業向け】退職者・内部不正のファイル持ち出しを見逃していま...
2026/06/24(水)
-
【大企業向け】生成AIを現場に定着させるために何が足りないのか 〜仕事設計...
2026/06/25(木)
-
ブロードコムによる買収後のVMware環境への不安〜Nutanix Mov...
2026/06/25(木)
-
ベテランがいないと分からない…属人化した類似図面の検索・活用が製造現場のリ...
2026/06/25(木)
-
大企業の構造的弱点を突くランサムウェアの侵入経路とは? 〜VPN突破・ID...
2026/06/25(木)
-
【再放送】【エンドユーザー企業対象】バックアップは最後の砦! ~ランサムウ...
2026/06/25(木)
-
【大企業向け】Microsoft Project Online終了後、PM...
2026/06/25(木)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
中・大規模企業のSSO基盤 ~1,000ユーザー以上の企業にIDaaS以外の選択肢は?~
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ
Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年2月から順次アクセス時の多要素認証を必須としています。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。 これに対応しつつも利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いのではないでしょうか。
従業員1,000名以上の企業だと、IDaaSのサブスクリプション費用が高額に
このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを検討するケースが一般的になりました。 しかし1,000ユーザー以上を抱える企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって導入検討時の大きな課題となっています。
認証基盤を社内構築する
本セミナーでは、国内の大手企業向けに認証基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、多要素認証やMicrosoft365、BOXなどとのSSOにも対応できる認証基盤システム「KAMOME SSO」の構築事例についてご紹介します。 IDaaSに踏み切れない、IDaaSからの乗り換えを考えている、という企業やSIerの方、どうぞご聴講ください。 併せて、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムやファイルサーバー等との認証連携方法についてもご案内します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 講演「中・大規模企業のSSO基盤 ~1,000ユーザー以上の企業に、IDaaS以外の選択肢は?~」
11:45~12:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】無線LANが途切れる、スマート化を阻む工場の過酷な環境を回避する手段とは ~工場...
3.5 Moxa japan合同会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 5月 30日(火)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年5月30日(火)11:00~12:00
工場のスマート化やIoTの普及に伴い、産業用無線LAN市場は年間15%と急成長
工場における無線LANの需要は、スマート工場の導入やIoT技術の普及が進む中で急速に高まっています。無線LANを用いることで、リアルタイムのデータ収集や分析が可能になり、生産ラインの効率化や品質管理が容易になります。さらに、設置の容易さやレイアウト変更への柔軟性があるため、拡張が容易です。近年では、生産効率の向上を目的にAGV(無人搬送車)などの移動体の導入も増えており、無線通信のニーズはさらに高まっています。
電波の遮蔽や干渉により、無線LANの通信は不安定になり、原因特定も困難
しかしながら、工場の無線LANにはいくつかの問題が存在します。 電波干渉が一つの課題で、多くの電子機器や金属構造物が電波を遮蔽したり干渉を引き起こし、通信品質が低下することがあります。 また、工場内の厳しい環境(高温・低温、湿度、振動、塵など)によって無線LAN機器の性能が低下し、通信が不安定になることがあります。 ネットワーク管理も課題の一つで、工場内の無線LANの規模が大きくなると、ネットワーク管理が複雑化し、トラブルシューティングやメンテナンスが困難になります。 また、多くのデバイスが同時に無線LANを利用すると、帯域幅が足りなくなり、通信速度が低下することがあります。
安定した無線環境化でダウンタイムをなくす、煩わしいメンテナンスを軽減
本セミナーでは、産業界における特殊な無線需要に対応する産業用無線LAN製品(無線LANアクセスポイント・無線LANクライアント)を用いて、各種工場での無線LANの課題をどう解決するか、具体的な事例を紹介します。例えば、
・一般無線LAN機器を導入してみたが、通信が頻繁に途切れてしまう ・無線LANが不調な場所があるが、原因の特定が難しく対策が分からない ・AGVを導入したが、アクセスポイントの切り替えがスムーズにいかない
などの問題を抱えている方に特におすすめです。工場の特殊環境での無線LAN通信に対する解決策を学び、効果的な対策を実践していくためのセミナーとなっています。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 無線LANが途切れる、スマート化を阻む工場の過酷な環境を回避する手段とは~工場の自動化に向けて、「安定した無線環境」への探求~
12:45~13:00 質疑応答
主催
Moxa japan合同会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ChatGPTを企業でも利用するにはどうすればよいのか? 〜リスクを最小限に抑えながら自社...
4.0 株式会社システムサポート
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多くの組織で使われ始めているChatGPT
高度なAI技術を備えたChatGPTは世界中に衝撃を与え、多くの企業や組織が導入を進めています。 スピード感をもって対応しなければ競合に後れを取り、事業の成否が大きく分かれてしまう可能性があります。
セキュリティリスクなど、企業における導入ハードルは高い
しかし、企業がChatGPTを導入する際には、セキュリティリスクや運用管理の課題を避けて通ることはできません。 入力情報がモデルの再学習に使われることへの懸念や、従業員が業務に関係ないことに使ってしまう等のリスクにうまく対処する必要があります。 情報システム部門の立場からすると、業務に存分に役立ててほしいと思う反面、何の制約もなく自由に使わせるのも気が引けるというのが本音かと思われます。
具体的に何ができる?自社用にカスタマイズは可能か?
また、活用法が多岐にわたるがゆえに自社の業務にどう役立てられるのかわからないとお悩みの方も多いでしょう。 業務効率化やビジネスの競争力強化に役立てるためには、企業独自の要件や制約に応じてカスタマイズする必要があります。
Azure OpenAIにより、ChatGPTを企業でも安全かつ有効に活用
本セミナーでは、Microsoftが提供するAzure OpenAIにより、ChatGPTのセキュリティリスクを軽減しながら業務に活用する方法を解説します。 また、株式会社システムサポートによるAzure OpenAI導入支援サービスについてもご紹介予定です。 ChatGPTの企業導入を考えているものの、セキュリティ面や社内での適切な利用に関する不安を抱えている情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ChatGPTを企業でも利用するにはどうすればよいのか?〜リスクを最小限に抑えながら自社業務に有効活用する方法〜
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社システムサポート(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「Microsoft 365」バックアップで見落としがちな「5つのリスク」 ~万が一の備え...
3.7 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2022年11月、2023年3月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。 多数のご要望をいただき、追加開催いたします。
生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例
世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。
データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?
Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。
万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法
本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア 佐野 雄也
Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてデモを交えてご紹介します。
15:30~15:55 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課課長代理 小原 悌生
Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。
15:55~16:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
いまさら聞けない「ウェビナー入門」★集客等支援NFT配布セミナー★ 特別回 SPEAKER...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはSPEAKERS/Zoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、SPEAKERS NFT会員プログラムにおける、NFT会員権配布セミナーです。
詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)
ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。
ますます重要になるウェビナー
既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。
いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催
そこで今回、ウェビナーを年間1,200回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。
開催スケジュール
第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説
4月 3日(月)17:00~
第2回 ウェビナー開催の手順を解説
4月10日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
4月17日(月)17:00~
第3回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説
4月24日(月)17:00~
第4回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)
5月 8日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
5月15日(月)17:00~
第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)
5月22日(月)17:00~
第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)
5月29日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
6月 5日(月)17:00~
第7回 ウェビナー動画の活用方法を解説
6月12日(月)17:00~
※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。
SPEAKERSとは?
だれでも無料で、簡単に、高品質なウェビナーが開催できる、ウェビナー講演者支援ツールです。詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
プログラム
16:45~17:00 受付
17:00~17:05 オープニング
17:05~17:30 ウェビナー入門
17:30~18:00 質疑応答
講師紹介
寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
M365の「遅い・重い」の解決に閉域接続が必要である理由 〜インターネット接続の課題をクリ...
3.5 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多くの企業で活用が進む、M365
近年、多くの企業がMicrosoft 365(M365)を活用してビジネスの効率化を図っています。 M365は一連のクラウドベースのサービスとアプリケーションを提供しており、チーム間での情報共有やコミュニケーションの効率化などにより企業の生産性向上に寄与しています。
M365利用時の「遅い」「重い」問題
しかし、M365の導入が進む一方で、通信速度や安定性に関する懸念が浮上しています。 ファイルのアップロード・ダウンロード、Web会議システムの遅延等で作業効率が低下してしまうなど、仕事に差し支えが出ているケースが少なくありません。
インターネット経由では安定した通信が困難
インターネット経由でのM365接続は、多くのトラフィックが輻輳してしまうため安定した通信が困難です。 M365の利用に適した、安定性が保証された通信環境が求められているのです。
閉域接続により、ストレスフリーなM365の利用環境を実現
本セミナーでは、M365の「遅い・重い」という課題を閉域接続によって解決する方法を解説いたします。 高品質な通信を確保できコストパフォーマンスにも優れた、NTT東日本のネットワークサービスをご紹介予定です。 M365をより快適な環境で利用したいとお考えの企業様はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 M365の「遅い・重い」の解決に閉域接続が必要である理由〜インターネット接続の課題をクリアし、快適なM365の利用環境を実現〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
GigaTOUR Securing the Hybrid Cloud Roadshow
Gigamon
本セミナーはリアルセミナーです
なお、「mlrev.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催場所
〒105-8576 東京都港区海岸1-7-1 東京ポートシティ竹芝オフィスタワー8階 ポートスタジオA/B
ディープ・オブザーバビリティでクラウド変革の期待を完全に実現
ディープ・オブザーバビリティを採用する組織は、クラウド支出を最大30%削減できることをご存知でしょうか? ディープ・オブザーバビリティは、オブザーバビリティツールをネットワーク由来のインテリジェンスとインサイトで補完し、セキュリティとパフォーマンスの盲点をなくします。
Join us in-person for GigaTOUR
是非「GigaTour」にご参加いただき、クラウド変革の旅を進める中で、ディープ・オブザーバビリティを活用することがいかに組織にとってゲームチェンジャーとなり得るかをご覧ください。以下の内容にフォーカスしてディープ・オブザーバビリティをご紹介していきます。
ディープ・オブザーバビリティがログベースのモニタリングアプローチを超えて、どのように既存のクラウド、セキュリティ、オブザーバビリティツールの価値を高めることがでるか
ハイブリッドクラウド環境におけるコスト削減とコンプライアンス確保のための戦略
ハイブリッドクラウドインフラのセキュリティとサイバー脅威の検知と軽減のためのベストプラクティスに関するインサイト
信頼性の向上、インシデントレスポンスの迅速化、リソースの有効活用を単一プラットフォームで実現できるGigamonソリューション
アジェンダ
1:30 PM 開場・受付
2:00 PM 開会のご挨拶
Gigamonアジア太平洋地域・日本担当バイスプレジデントSimon Lee
2:10 PM エグゼクティブ・キーノート:目に見えない脅威を浮き彫りにする-ハイブリッドクラウドインフラ向けのディープ・オブザーバビリティを実現するには
Gigamonチーフ・デベロップメント・オフィサーLjubo Mandic
ハイブリッドクラウドインフラへの急速な移行に伴い、多くの企業ではインフラの複雑さやセキュリティ、そしてコストに関する懸念が深刻化しています。オンプレミスでインフラ可視化のメリットを享受してきた企業は、ハイブリッドクラウドインフラにおいても同じレベルのディープ・オブザーバビリティ(高度な可観測性)の実現を模索しています。
このキーノートでは、ハイブリッドクラウドインフラの普及で新たに浮上した、セキュリティと管理において優先すべき事項を探ります。また、オンプレミス、マルチクラウド、そして仮想インフラを網羅する死角の解消、そしてこれまで確認できなかった脅威の検出に向けた課題を検証します。さらに、NetOps、SecOps、CloudOps、DevOpsの各部門を横断するセキュリティの実現が急務となりつつある今日、ハイブリッドクラウドインフラを監視し保護するために企業全体で採用すべき一元的なアプローチとは何か、詳しく解説します。
2:40 PM ソリューション詳説:ディープ・オブザーバビリティを活用し、全く新しいレベルのセキュリティと可観測性を実現
Gigamonソリューションエンジニアリング担当シニアディレクターVladimir Yordanov
ハイブリッドクラウド全体でこれまでにない可視性とセキュリティを実現する鍵となるのは、ネットワークから生成されるインテリジェンスです。パケット、フロー、アプリケーションのメタデータという不変のデータソースを活用することで、企業はハイブリッドクラウドインフラ全体のディープ・オブザーバビリティ(高度な可観測性)を得ることができます。その結果、これまで見えなかった脅威を検出可能となり、ビジネスの俊敏性向上、クラウド環境の保護、そしてハイブリッドクラウドのコスト削減とインフラの簡素化が実現します。
本プレゼンテーションでは、Gigamonのディープ・オブザーバビリティパイプライン製品をご紹介します。ネットワークから生成されるインテリジェンスにより、ハイブリッドおよびマルチクラウドインフラ、拡大するコンテナやパブリッククラウド、オンプレミスネットワーク全体で、企業がいかに広範な可視性とセキュリティを実現できるかご説明します。
また、ネットワークから生成されるインテリジェンスを可観測性ツールやセキュリティツールへと効率的に提供するGigamonソリューションの機能、また既存のセキュリティおよびネットワークツールの効率と有効性を改善し、⻑期的な活用と消費電力の削減を同時に実現する方法をご紹介します。
3:10 PM パケット通信の可観測性(observability)による有効活用について:
NAYUTAL PTE LTD CEO 高橋慎一郎様
3:25 PM 休憩
3:40 PM ユースケース詳説:ユースケース詳説-Gigamon ディープ・オブザーバビリティパイプラインのデモを交えて活用事例のご紹介
Gigamonソリューションエンジニアリング担当シニアディレクターVladimir Yordanov
この40分のセッションでは、Gigamonのディープ・オブザーバビリティパイプラインが実環境でどのように機能するかデモンストレーションを行います。また、一連の活用事例紹介を通じて、ハイブリッドクラウド、仮想環境、そしてコンテナインフラ全体の可視性を向上させるGigamonソリューションのバリューを実証します。さらに、業界をリードする可観測性およびセキュリティツール群との連携によってビジネスの俊敏性を高め、クラウド環境を保護し、コストの削減とインフラの簡素化を実現する具体策をご提案します。
4:20 PM 次世代のオブザーバビリティとセキュリティ
Dynatrace 合同会社ソリューションエンジニアリージョナルディレクター日吉潤一郎様
オブザーバビリティのリーダーDynatraceが、Gigamonとのインテグレーションによって実現するオブザーバビリティとセキュリティのあるべき姿についてお話しします
4:40 PM Gigamon+Extrahop NDR : 完全な可視性とセキュリティの統合(データセンターからクラウド、ユーザーやデバイスのエッジまで)
ExtraHop Networks Japan株式会社日本担当バイスプレジデント山西毅様
5:00 PM セキュリティ企業としてのVMware - VMwareのNDRとは
ヴイエムウェア株式会社シニアセキュリティスペシャリストエンジニア志茂野利夫様
5:20 PM 抽選会、閉会のご挨拶
5:30 PM 懇親会
6:30 PM 閉会
GigaTOUR Presenters

Ljubo Mandic Chief Development Officer

Simon Lee Vice President, Asia Pacific and Japan

Vladimir Yordanov Senior Director of Solution Engineering

Juichiro Hiyoshi Japan Regional Director Solution Engineer Dynatrace

Tony Shimono Senior Security Specialist Engineer VMWare

Tsuyoshi Yamanishi Area Vice President, Japan Extrahop
主催
Gigamon(プライバシー・ポリシー)
協賛
Dynatrace(プライバシー・ポリシー) ExtraHop(プライバシー・ポリシー) VMware(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
製造、電力・ガス・水道、空港・鉄道、警察・消防、ビル管理などのコントロールルームの課題とは...
3.9 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
重要インフラや生産現場における、コントロールルームや監視制御室の現状
重要インフラや工場などの各産業のコントロールルームでは、各種サーバや設備からの出力と、監視や情報共有用途のカメラの映像など、多くのメーカーの製品を混在して取り込めるシステムが求められています。作業の複雑化や、現場の省人化が進むにつれ、遠隔での制御や監視対象のサーバ・設備・カメラは増える傾向にあります。そのため、システムが複雑になったり、運用・管理者の負荷が高まる課題が生じています。
複数コンソールの複雑な操作や、映像の遅延などが、致命的になるケースも
重要インフラなどのモニタリングにおいては、リアルタイムの画像確認が必須。 そのためには、円滑な操作・表示がもとめられます。しかしながら、従来のシステムでは、複数のコンソールでの切替など操作が煩雑で、確認すべき映像をタイムリーに表示できないケースがあるのも実状です。適時に正確なデータ表示が求められ、信頼性が不可欠なコントロールルームに最適なソリューションとは何か。豊富な導入事例を用いて解説いたします。
IP-KVMの進化系、Software Defined KVMによる一元的な管理とは
Software Defined KVMは、これまでのシステムでは対応が難しかったさまざまな課題の解決に繋がる新しいコンセプトの新製品です。 遠隔にある複数のサーバや設備を簡単に切り替えて1箇所からの操作が可能となるIPKVM。 このIPKVMの進化系であるSoftware Defined KVMは、1枚のモニタで最大16台(モニタを4枚接続すれば、最大64台)の異なるサーバ・設備を分割表示し、直接操作も可能。またRDPやPCoIPをサポートしており、仮想マシンへの接続も可能で、今後はH.264/H.265にも対応しネットワークカメラの映像も直接取り込める予定です。 従来だと物理サーバ、仮想サーバ、メーカごとの各種設備、カメラ映像とそれぞれ異なるシステムを構築するようなケースでも、Software Defined KVMを活用いただくと、全ての遠隔制御/管理システムを統合することで、設計・構築が簡単になり、運用・保守性も大幅に向上します。
このような方々におすすめいたします
数枚のモニタを集約するような小規模な監視制御卓から、数十~数百のモニタやサーバ・設備・カメラがあるような大規模コントロールルームまで、全ての規模のシステムに最適なソリューションをご提案することが可能です。 実際の操作をご覧いただきながら、Software Defined KVMの特長と今後のコントロールルームや監視制御室の構築/リプレースを検討している方に向けて、検討にあたり考慮すべき点をわかりやすく解説いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 製造・電力・ガス・水道・空港・鉄道・警察・消防・ビル管理などの、コントロールルームの課題とは?
11:45~12:00 質疑応答
主催
ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】コールセンター・電話業務、Amazon Connectで実現できる効率化 ~AW...
3.6 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 2023年2月20日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
こんな方におすすめ
・在宅型のコールセンターを実現したい ・AWSを活用した自動架電システムで業務の効率化を達成したい方 ・小規模または、期間限定のコールセンターをできるだけコストを抑えて立ち上げたい ・現在の架電業務、受電業務がアナログで情報管理に煩雑さを感じている ・コールセンターでの電話応対内容、顧客管理や案件管理がきちんとできていない
コールセンターや電話業務に求められる新しい形
従来のようにスタッフがオフィスに常駐する形式のコールセンター運営を行う場合、さまざまな課題があります。 例えば、オフィスや設備費等のコストがかかってしまう点や、テレワークの浸透や働き方改革の影響でオフィス常駐スタッフの雇用が思うように進まないといったケースも散見されます。 また、コールセンターを運営していない企業でも、会社の代表電話を受電するためにオフィスへ出勤するといった働き方を行っている社員が一定数いるのではないでしょうか?
Amazon Connectで現代の働き方に合った働き方を実現
本ウェビナーでは、こうした電話関連業務の課題を解決できる、「Amazon Connect」をご紹介します。 コールセンターの機能をテレワークの社員が勤務する自宅で実現することができる上に、従量課金制でコストを抑えて立ち上げを行うことが可能です。 会社の代表番号の受電についても、同じく自宅で対応することができるため、受電のためにオフィスに出勤するといった負担を軽減することができます。 また、CRMと連携させることで、業務効率を更に加速させる事例についても詳しく解説いたします。
AWSを活用した「シン・オートコール」
ウェビナー後半では、AWSを活用した新しいソリューションである、「シン・オートコール」をご紹介します。 AWSの技術を活用し、登録した電話番号に自動で架電するだけでなく、電話を受けた方の声や言葉を認識することができ、これまでの自動架電システムでは実現できなかった、「双方向」でのコミュニケーションが実現できます。 ウェビナー中では、事例やデモも踏まえて詳細を解説いたします。
コールセンターの運営でお悩みの方や、革新的な自動架電システムで新しいビジネスの糸口を見つけたいといった方に特におすすめの内容です。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:20 1部:NTT東日本 ビジネス開発本部 第一部門 クラウドサービス担当 柳田 菜摘
12:20~12:45 2部:NTT東日本 ビジネス開発本部 特殊局 担当課長 鈴木 巧
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)