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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
いまさら聞けない「ウェビナー入門」★集客等支援NFT配布セミナー★ 第6回 「商談につなが...
4.3 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはSPEAKERS/Zoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、SPEAKERS NFT会員プログラムにおける、NFT会員権配布セミナーです。
詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)
ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。
ますます重要になるウェビナー
既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。
いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催
そこで今回、ウェビナーを年間1,200回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。
開催スケジュール
第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説
4月 3日(月)17:00~
第2回 ウェビナー開催の手順を解説
4月10日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
4月17日(月)17:00~
第3回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説
4月24日(月)17:00~
第4回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)
5月 8日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
5月15日(月)17:00~
第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)
5月22日(月)17:00~
第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)
5月29日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
6月 5日(月)17:00~
第7回 ウェビナー動画の活用方法を解説
6月12日(月)17:00~
※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。
SPEAKERSとは?
だれでも無料で、簡単に、高品質なウェビナーが開催できる、ウェビナー講演者支援ツールです。詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
プログラム
16:45~17:00 受付
17:00~17:05 オープニング
17:05~17:30 ウェビナー入門
17:30~18:00 質疑応答
講師紹介
寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
コンテンツ管理・文書管理のグローバル市場最新動向を解説 ~欧米・アジアの企業が共通課題をど...
3.7 Hyland Japan GK
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コンテンツ・文書情報管理の重要性
働き方が多様化し、オフィス以外で業務を行うことが珍しいことでなくなってきました。 その結果、様々な業務アプリを活用する機会も多くなり、下記のようなリスクが生み出される可能性があります。
必要な情報をすぐに探し出すことができない
組織ごとに文書管理の視点や方法が違っており、全体の管理ができていない
人事異動や組織変更により管理方法が変わったが、過去のやり方が残ってしまっている
こうしたリスクが顕在化すると、生産性が損なわれるだけではなく、セキュリティ面や紛失のリスクなども大きな課題となってきます。 そのために重要となるのが、コンテンツ・文書情報の統合管理です。
グローバル市場における最新動向
ウェビナーの中では、コンテンツ・文書情報の管理について、グローバル視点での最新動向を解説いたします。 欧米やアジアの企業がどのような課題を持っているのか、またその課題をどのように解決し、生産性を向上させたのかといった事例もあわせてご紹介いたします。
統合管理のメリットと実現させるための方法
ウェビナー後半では、リスクや課題を「統合管理」することで解決する、「Alfresco」をご紹介いたします。 Box、Google Drive、Dropboxなどをはじめとした、アプリケーションやクラウドサービスへ分散保存された文書情報を、どのように統合管理すべきか解説いたします。 文書情報の統合管理をどのように実現するのか、また統合管理された情報をどのように利活用すべきかといったノウハウを取り入れたい方におすすめの内容です。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 コンテンツ管理・文書管理のグローバル市場最新動向を解説 ~欧米・アジアの企業が共通課題をどのように解決し、ユーザーの生産性を向上させたのか?~
10:45~11:00 質疑応答
主催
Hyland Japan GK(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
標的型メール訓練の正しいやり方を解説 〜労力・コストを抑えつつ目に見える成果を得るための、...
3.9 株式会社サイバーセキュリティバンク
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
深刻化する詐欺メールの脅威、従業員のセキュリティ教育がより重要に
近年、標的型攻撃やフィッシングなどの詐欺メールによるサイバー被害が増加しています。 これは、ビジネス環境でメールが重要ツールである近年において、攻撃の巧妙化やテレワークをはじめ働き方が変化したことも影響しています。 「被害に遭わない」、「最小限に抑える」ためには技術的対策と併せて、従業員がメールの脅威を知ること・そして学習することで、セキュリティリテラシーを高めていく必要があります。
標的型メール訓練はどうやるのが効果的なのか?
リテラシーを高める方法の一つとして、標的型メール訓練があります。 しかし標的型メール訓練を実施するにあたり、
・どんな内容のメールが訓練に適しているのか?
・引っかかってしまった従業員をどう教育すればよいのか?
・効果測定はどうやればよいのか?
こういったことがよくわからないとお悩みの組織も少なくありません。 そのため、訓練を実施してはいるものの目に見える成果が得られていないというお声もよく聞かれます。
手間をかけたくないし、コストも抑えたい。でもやらないといけない…
また、標的型メール訓練を一通り実施するには、担当者の労力やメール送信等に伴うコスト等をそれなりに要します。 セキュリティ対策の一環として必要であることは認識しているものの、こうした手間やコストをなるべく抑えたうえで、効率的に成果の出る訓練を実施したいというのも本音かと思われます。
標的型メール訓練の効果的なやり方、正しい選び方を解説
本セミナーでは、標的型メール訓練の正しい選び方、効果的な実施方法について解説し、フィッシング訓練やe-ラーニング学習により、効果的に従業員のセキュリティリテラシーを高める標的型メール訓練サービス「情報漏えい防ぐくん」をご紹介します。 今回お得なキャンペーンを準備しておりますので、従業員のセキュリティリテラシー向上、標的型メール訓練でお悩みのIT管理者や経営・総務部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:15 第一部:サイバー攻撃に対抗するセキュリティリテラシー向上の必要性(大興電子通信株式会社)
14:15~14:45 第二部:標的型メール訓練の正しいやり方を解説
〜労力・コストを抑えつつ成果を得るための、訓練サービスの選び方〜(株式会社サイバーセキュリティバンク)
14:45~14:55 質疑応答・アンケートご記入
主催
株式会社サイバーセキュリティバンク(プライバシー・ポリシー)
共催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
MS Active Directory (AD) に対するセキュリティのいろはを学ぶ
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tenable.com」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
リモート環境の充実やクラウドの活用などにより、ユーザー認証が重要となり、アイデンティティ管理は再度注目を浴びています。なかでも Active Directory (AD)の活用はどの企業でも検討が進んでおり、そのセキュリティ対応に悩まれる企業も少なくありません。当ウェビナーでは、ADのどこに穴があるのか、何から対策していったらよいのかを、ツールを使ってご覧に入れます。ADのセキュリティ対策にお悩みの方も、ADセキュリティをこれから勉強される方も、奮ってご参加下さい。
プログラム
16:00-16:45
- ADを取り巻くセキュリティの現状を知る
- 取り組むべきADへのセキュリティ対策
- Tenable.adが出来ること
16:45-17:00
- Q&A
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
講演者
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 畑瀬 宏一
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
コンピュータビジョンの機械学習、データ品質の課題 ~データラベリングの自動化でコストとエラ...
3.9 Superb AI
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
様々な業種・企業がAI活用に取り組む時代
AIの活用が多様な業種・企業で行われることが多くなっています。 その中でも、コンピュータビジョンによる画像認識、物体検出の活用は、製造業や自動車・小売り・農業など幅広い分野で広がりを見せています。
コンピュータビジョンの機械学習での課題
コンピュータビジョンの活用のためにはAIに対する機械学習が必須となります。機械学習を進める中で、大きな課題となるのが「データラベリング」作業の工程ではないでしょうか? 作業を担当できる人材(機械学習の知見と業種・産業への知見を併せ持った人材)の欠如や、作業に多大な工数がかかる点、ヒューマンエラーが発生してしまうことなどから、データの品質が課題となっています。
データラベリングの自動化、データ品質を高める具体的な手法
そうした、データラベリング作業の課題を解決できるのが、「Superb AI」です。 機械学習用のトレーニングデータのラベリング作業をAIが担い、データセットの構築と反復を迅速、体系的にすることで、人材不足の解消・工数・コストの削減を達成できます。 こうした自動化による効率化とともに、ミスラベルの発見・修正のスピードを高めることができるため、データ品質の向上にも効果を発揮します。 また、プラットフォーム化されているため、セキュアな環境下での業務が実現でき、関係者とのプロジェクト管理の徹底も可能なツールです。
データラベリング作業を効率化し、コンピュータビジョンを活用したAIシステムの開発を加速させたいとお考えのエンジニア・コンピュータビジョンのプロジェクト関係者、IT開発・DX部門の方におすすめのセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 コンピュータビジョンの機械学習、データ品質の課題
11:45~12:00 質疑応答
主催
Superb AI(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路 ~医療機関や自動車メーカーなど、国内で被...
3.8 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
医療機関や自動車メーカーなど、国内で被害が相次ぐ
国内でランサムウェアの被害が拡大しています。
先月、大阪市の総合病院でランサムウェア攻撃があり、大きなニュースとなりました。 電子カルテなどのシステムに障害が発生、通常の外来診療や緊急以外の手術を停止し、紙のカルテなどでの対応を余儀なくされました。
今年2月には、大手自動車メーカーの取引先企業でランサムウェア攻撃があり、自動車メーカーの国内の全ての工場・ラインが停止する事態となりました。
このように、ランサムウェア攻撃は国内の企業に大きな被害をもたらしています。 IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)でも、2022年の「情報セキュリティ10大脅威」でランサムウェアを1位に指定、警鐘を鳴らしています。
改めて、ランサムウェア「超」入門と、感染経路を解説
本セミナーでは、ランサムウェア「超」入門として、改めてランサムウェアとは何なのか、その攻撃パターンや感染経路について解説します。
どのような対策が必要なのか?
その上で、どのような対策が必要なのかについて、いくつかの具体的なツールも例に出しながら解説します。
・ランサムウェアへの感染を未然に防ぐ対策例
(1)マルウェア対策
(2)ゼロデイ攻撃への対策
(3)Webフィルタリング
(4)SWG(Secure Web Gateway)
(5)メールセキュリティ
(6)デバイス制御
(7)セキュリティ教育
・ランサムウェアの感染に備えた被害軽減対策例
(8)EDR
(9)特権ID管理
(10)バックアップ
また、最後にランサムウェア対策に役立つソリューションをいくつか紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 改めて学ぶ、ランサムウェア「超」入門と、感染経路
マジセミ株式会社
代表取締役社長 寺田雄一
15:30~16:00 進化する「ランサムウェア攻撃」から身を守るには?
講演者: Cloudflare Japan 株式会社 エバンジェリスト 亀田治伸
講演概要: サイバー攻撃に対して多くの組織は課題を抱えています。 それぞれの攻撃に対してそれぞれの対策手法では対策が複雑化し、失うものの無い攻撃者のスピードに追い付けないケースが増えています。 本セッションでは、進化しつつあるランサムウェアの最新攻撃展開について説明し、攻撃からの対策方法について解説いたします。
16:00~16:30 セキュリティ対策お困りの方へ 簡単で効率的なデータプロテクションの方法を伝授
講演者: アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師 後藤 匡貴
講演概要: 日々進化するサイバー攻撃が高度化するなか、対策の必要性は理解しながらも、多くの方が具体的に「何を」「どうすれば」いいのか困惑されていることだと実感しています。 効果的な対策は最悪の事態を想定しつつ、人的リソースやコストを抑えながら対策をすることがカギとなります。 インシデント事例を交えながら本質的に「必要」な対応策を解説します。
16:30~16:45 「ランサムウェア」 9つの攻撃プロセスとは?対策方法を徹底解説!
講演者: 株式会社NSD
講演概要: ランサムウェアの攻撃展開には9つのプロセスがあり、企業や組織は9つのプロセスすべてに対応することが求められています。 本ウェビナーでは、ランサムウェアの9つの攻撃プロセスをもとにその対策方法について解説いたします。
16:45~17:00 ランサムウェア等、高度化したサイバー攻撃対策へのログイン管理による第一歩
講演者: 株式会社オーシャンブリッジ 営業第1部 マネージャー 松村 優
講演概要: 攻撃パターンの多くはログインという共有のステップを踏むため、社内の情報資産を保護するにはログイン管理の強化(ドメイン・端末・RDPへのMFA等)が最も基本的で効果のある対策と言えます。 本講演では、既存環境に簡単に後付けでき、ユーザ利便性を損なわない仕組みについて、事例を交えながら解説します。
17:00~17:15 2023年のサイバー攻撃の動向とその対策のご紹介
講演者: 大興電子通信株式会社 ICTソリューション推進部 セキュリティビジネス課 アシスタントチーフ 武南 結
講演概要: ランサムウェア攻撃をはじめ、企業を取り巻く情報セキュリティの脅威は多様化しています。 本講演では、外部からの脅威に焦点をあて攻撃防御からデータ復旧をはじめとするセキュリティソリューションをご紹介します。
17:15~17:30 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
Cloudflare Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社NSD(プライバシー・ポリシー) 株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー) 大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
第29回PostgreSQLエンタープライズ・コンソーシアムセミナー ~2022年度活動成...
PostgreSQLエンタープライズ・コンソーシアム
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「sraoss.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
講演内容
2012年4月に発足した「PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム(略称:PGECons)」は、2023年をもちまして12年目の活動に入ります。
2023年4月現在、正会員17社、一般会員59社と、多くの企業様にご参加いただき、 PostgreSQLをエンタープライズ利用するための、技術検証や、その成果のプロモーション等を行っております。
今回のオンラインセミナーは、2022年度の成果発表会として、技術部会の3つのWG(Working Group)の成果発表を行います。
約1年にわたり、正会員が参加し、検証・評価を進め、知識を結集したアウトプットが出来上がっております。 報告書はご自由にダウンロードしてご覧いただけますが、(5月公開予定)非常にボリュームに多いものとなっておりますので、 本セミナーで、サマリーおよびエッセンスをご紹介し、今後の報告書をご覧いただく際の参考としていただければ幸いです。
本セミナーは、会員、非会員にかかわらず、どなたでもご参加いただけます。
PostgreSQLをご利用中の方、今後利用したい方、エンタープライズ利用(ビジネスシステム利用)におけるOSS活用に興味のある皆様のご参加をお待ちしております。 ご多用中とは存じますが、是非とも多くの方々にご来場賜りますようお願い申し上げます。
開催概要
日時 :2023 年 5 月 26 日 (金) 13:30 – 16:45
配信形式:Zoomウェビナー(事前登録制)
主催 :PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム
配信協力:特定非営利活動法人LPI-Japan、株式会社アシスト
参加費用:無料
定員 :500 名
プログラム
13:30 ~ 13:35 開会にあたり PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム
13:35~13:40 ご挨拶 日本電信電話株式会社 西村 剛
13:40~13:50 WG1:2022年度活動報告「定点観測(バージョン間性能比較)」 2022年度のWG1活動の中で、毎年恒例である定点観測によるPostgreSQL 15の性能測定を実施しました。 例年通り、新旧バージョンの性能比較としてマルチコアCPUにおける性能検証を行い、 14から15への性能変化の有無や傾向を確認しています。
SRA OSS LLC 佐藤 友章
13:50~14:10 WG1:2022年度活動報告「ロジカルレプリケーション新機能」 ロジカルレプリケーションの新機能について調査/検証を実施しました。 PostgreSQL 15で追加された主な機能、およびPostgreSQL 16で追加予定の機能を用いた マルチマスタレプリケーションの可能性について整理しました。
NTTテクノクロス株式会社 金澤 竣平、原田 登志
14:10~14:15 質疑応答
14:15~14:20 休憩
14:20~14:40 WG3:2022年度活動報告「性能トラブル調査編@Amazon Aurora」 PGECons WG3の2018年度検証で実施された”性能トラブル調査編”をAmazon Auroraで活用するためには?をテーマに、 チューニングがAuroraでも適用可能か否かの確認や、Auroraの機能を用いた各監視項目の整理を実施いたしました。
日鉄ソリューションズ株式会社 永井 光、 秋山 暉佳
14:40~15:00 WG3:2022年度活動報告「PgBouncer 性能評価」 PostgreSQLにおけるコネクションプールを実現する代表的なツールとしてPgBouncerがあります。 今回はPgBouncerを使用することで懸念される性能面の影響について調査と検証を行い、その結果を元に、 利用時の方針や確認するべき事項を提言します。
ヤマトシステム開発株式会社 毛呂 良寛
15:00~15:05 質疑応答
15:05~15:10 休憩
15:10~15:40 WG2:2022年度活動報告「PostgreSQLのパーティショニング運用」 WG2(移行WG)では、PostgreSQLへのデータベース移行について調査・検証を進めてまいりました。 今年度は、PostgreSQLのパーティショニングの機能や運用上で必要となる保守作業について、 異種RDBMSからの移行の観点を踏まえてご紹介します。 また、これまでの活動内容やPostgreSQLの近年の移行に関わる変更についても併せてご報告します。
NECソリューションイノベータ株式会社 黒澤 彰 富士通Japan株式会社 多田 明弘
15:40~15:45 質疑応答
15:45~15:50 休憩
15:50~16:25 CR部会:2022年度CR部会活動報告 CR部会では、エンタープライズ領域へのPostgreSQL適用拡大を目指し、 PostgreSQL開発コミュニティに技術的課題のフィードバックを実施中です。 成果発表会では、本年度の以下の活動概要についてご報告します。
監視結果をどのように運用にいかすのかについて本家wikiサイト情報の充実
性能情報事例を収集するために開設した本家Wikiサイト情報の充実
IVM (Incrmental View Maintenance) 開発の支援活動
CoC (Code of Conduct; コミュニティの行動規範)の原文が改訂されたことを受け、日本語訳を更新
SRA OSS LLC 長田 悠吾
16:25~16:30 質疑応答
16:30~16:40 PGECons 2023年度活動計画予定のご案内 PGEConsの2022年度の活動報告、および2023年度の活動計画をご紹介します。
日本電気株式会社 佐野 冴佳
16:40~16:45 閉会にあたり PostgreSQL エンタープライズ・コンソーシアム
主催
PostgreSQLエンタープライズ・コンソーシアム(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
広域・拠点間通信を支えてきた「SD-WAN」にささやかれる限界説 ~ パブリッククラウドを...
3.8 バラクーダネットワークスジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
進化する企業ネットワーク、統合的かつ大規模な通信環境が増加
ビジネス環境の変化とともに、企業ネットワークは求められる環境が変化してきました。特に、複数拠点やグローバルで事業を展開する企業・組織においては、従来主流だったVPN/専用線ネットワークやオンプレミス・データセンターだけではなく、クラウドを活用したハイブリッド型に移行し、現在はさらに統合的で大規模なネットワーク環境へと進化を遂げています。
複数拠点やグローバル展開を支えてきた「SD-WAN」にも課題が
地理的に分散した複数の拠点を持つ企業・組織では、ネットワークを効率的に管理して帯域幅やセキュリティなどの課題を解決するために「SD-WAN(Software Defined-Wide Area Network)」を活用しています。 ただ、高度な技術や知識が必要とされるSD-WANでは、運用管理の複雑さがネックになりやすいです。また、複雑なルーティングやトラフィック逼迫によるパフォーマンスの低下などの課題が生じてきました。
広域・拠点間通信における運用がより困難に
さらに、クラウドを活用した広域・拠点間通信では、高品質な通信を実現するための回線コストや拠点増減による構成・回線設定変更の手間などがあるため、ネットワーク運用がより困難な状況になりつつあります。 これらの運用課題を解決するためには、どのような対応が求められるのでしょうか。
パブリッククラウドを活用した次世代「SD-WANサービス」の実力とは?
本セミナーでは、クラウドを活用した広域・拠点間通信におけるネットワーク環境の課題を解説し、その解決策として「Microsoft Azure」と親和性の高い「次世代SD-WANサービス」をご提案。 操作性の高い画面からの一元管理が可能で、パフォーマンスの最適化やセキュリティの確保、容易なデプロイ、コスト削減を実現できる機能や導入メリットを紹介します。事業ニーズの変化に追随できる柔軟な広域・拠点間通信を実現したい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 広域・拠点間通信を支えてきた「SD-WAN」にささやかれる限界説 ~ パブリッククラウドを活用した「次世代SD-WANサービス」の紹介 ~
13:45~14:00 質疑応答、クロージング
主催
バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ITツールの導入で、新たな「手入力・手作業」が増加してしまう矛盾 ~「つなぐ、つながる」I...
3.5 株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「業務自動化」はなぜ簡単に実現できないのか?
業務自動化や生産性向上を実現するためには、紙やエクセルを使用した従来の働き方から脱却し、ITツールを積極的に活用した「新しい働き方」を実現することが不可欠です。
企業が新しいITツールを導入するとき、全社にとって最適なデジタル化を進めることが重要です。
目先の課題だけを解決するITツールばかりを導入し続けた結果、「デジタル化やペーパーレス化を進めても、業務自動化を実現できない」といった 新たな課題が発生するケースが増えています。
DXを加速しようとするほど、社内には独自のシステムが乱立し、ITツールの違いによってデータや業務は分断されてしまいます。 この分断が、システムとシステムの狭間に新たな「手入力・手作業」を生み出し、業務自動化実現の妨げとなっているのです。
バックオフィス業務に新たな「手入力・手作業」が増加している矛盾
バックオフィス業務は、「独自システムの乱立が生み出す、データや業務の分断」の悪影響を特に受けやすい業務だと言えます。
企業のデジタル化が進むにつれて、必然的に取り扱うデータ量も増加します。乱立したシステムと同様に、増加したデータを社内に散在させたまま特に対策をとっていない場合、データの収集や利用の度に新たな「手入力・手作業」が発生し、時間と労力を伴います。
日常的に社内のデータを収集し利用する、経理、総務、人事などのバックオフィス業務においては、この悪影響は特に顕著であり、非効率な「手入力・手作業」が増加することになるでしょう。
デジタル化やペーパーレス化を進めたとしても、データが散在している状態を解消しない限りバックオフィス業務の非自動化・非効率化を引き起こすという矛盾を生じさせてしまうのです。
ノーコードでシステム間を「つなぐ」ことで新しい働き方を実現する
本セミナーでは、ノーコード技術でDX実現を支援する『ASTERIA Warp』を活用し、業務自動化・効率化の妨げとなっているシステムとシステムの間の「手入力・手作業」を解消する具体的な方法をご紹介いたします。
アイ・エス・アイソフトウェアーは、現場に寄り添い、「繋ぐ、繋がる」ITをコンセプトに、お客様と共に新しい働き方を追及することをモットーとしています。 アイ・エス・アイソフトウェアーだからこそ提案できる、現場のちょっとした「手入力・手作業」を無くすことからはじめる企業のDX実現について、具体的な方法をご説明します。
特に以下の方におすすめです: ・バックオフィス業務の自動化に関心がある方 ・導入済みのITツールから期待した効果を十分に得られずお悩みの方 ・複数のITツールをシームレスに連携し、効率化したいと考えている方 ・クラウドサービスやSaaSなど、新しいITサービスとのデータ連携に課題がある方 業務自動化やデータ活用、DX推進に関心がある方には特に有益なセミナーです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 ITツールの導入で、新たな「手入力・手作業」が増加してしまう矛盾 ~「つなぐ、つながる」ITでバックオフィス業務の自動化を実現~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)