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(動画・資料)
境界防御型ネットワークからの脱却 ~GIGAスクール構想で見えた課題とゼロトラストセキュリティ~
3.8 ゼロトラストアライアンス・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セッションは、18社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!
GIGAスクール構想とは
2019年に文部科学省が打ち出したGIGAスクール構想。 児童・生徒への一人1台学習端末や、クラウド活用を踏まえた高速大容量の通信ネットワークを一体的に整備し、 子供たち一人ひとりに個別最適化され、創造性を育む教育ICT環境の実現に向けた教育改革政策が推進されています。
学校現場で起きた学びの変革と課題
この政策により、学校現場で起きた学びの変革と課題、 文部科学省が示すこれからの情報セキュリティ、そして弊社の取り組みについてご紹介いたします。
講演者
株式会社JMC
取締役兼執行役員
香川 英男

プロフィール
ITコンサルティング会社で 、インフラエンジニアとしてプロジェクト参画後、 テクノロジー部門、プロジェクト管理、品質管理を経て事業部長、取締役を歴任。 出向先では、技術管掌、プロジェクト管理から管理部門の管掌役員を務めた。 現在は、教育ICTを推進する株式会社JMCで、製品開発部門と技術部門、カスタマーサポート部門を担当する取締役兼執行役員を務める。
本セッションは、18社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!
イベント全体概要はこちら
本セッションの時間
(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)
14:20~14:35 境界防御型ネットワークからの脱却
14:35~14:40 質疑応答
14:40~ 続けて他のセッションにもご参加下さい
講演企業各社のプライバシーポリシー
アイシーティーリンク株式会社 https://www.ictlink.jp/privacy/ 株式会社アクシオ https://www.axio.co.jp/privacy/ アジア株式会社 https://www.asiallc.jp/privacy-policy 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 https://www.ctc-g.co.jp/utility/security_policy.html SB C&S株式会社 https://cas.softbank.jp/privacy/#security NTTアドバンステクノロジ株式会社 https://www.ntt-at.co.jp/guide/privacy/ エンカレッジ・テクノロジ株式会社 https://www.et-x.jp/privacy/ エントラストジャパン株式会社 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement/datacard-japan かもめエンジニアリング株式会社 https://kamome-e.com/privacy-policy 株式会社GFD https://gf-design.jp/policy/ GMOグローバルサイン株式会社 https://www.globalsign.co.jp/policy/privacy_translated.html 株式会社JMC https://www.jmc-edu.co.jp/privacy/ テクノホライゾン株式会社 https://www.technohorizon.co.jp/privacypolicy/ 富士通株式会社 https://www.fujitsu.com/jp/about/resources/privacy/ 三菱総研DCS株式会社 https://www.dcs.co.jp/pp/index.html 株式会社レコモット https://moconavi.jp/privacy/ Onelogin by One Identity https://www.oneidentity.com/jp-ja/legal/privacy.aspx 株式会社スタイルズ https://www.stylez.co.jp/privacy/ Keyspider株式会社 https://keyspider.co.jp/privacy
富士通株式会社の個人情報の取扱いについて
ご入力いただきましたお客様の個人情報は、富士通株式会社および富士通グループ会社、並びに富士通パートナー会社が以下の目的で利用いたします。 富士通グループ会社および富士通パートナー会社へ個人情報を提供する際は、契約により適切な管理を義務付けた上でE-mail等で提供いたします。
・本セミナーに関する連絡や来場者受付その他の円滑なセミナー運営に必要な事項の実施 ・イベント・セミナー開催情報や製品・サービス提供情報のご案内(電話,e-mail,DM等) ・アンケート調査実施やご質問・ご要望等への回答等その他の対応
本セミナーの円滑な運営に必要な事項およびイベント・セミナー開催情報などのご案内送付のため、お客様の個人情報を委託先に預託することがございます。
お客様の個人情報は、富士通株式会社の 個人情報保護ポリシーに基づき、適切に取り扱います。
個人情報の開示・訂正・追加・削除および利用停止を希望されるお客様は、以下のお問い合わせ先までご連絡ください。
富士通株式会社 グローバルマーケティング本部 インフラ&ソリューションフォーカル統括部 デジタルインフラフォーカル部 〒212-0014 神奈川県川崎市幸区大宮町1番地5 JR川崎タワー E-mail:contact-securus@cs.jp.fujitsu.com
主催
ゼロトラストアライアンス・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
製造業のサプライチェーンに求められるゼロトラストセキュリティとは? ~自動車産業サイバーセキ...
3.6 ゼロトラストアライアンス・ジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セッションは、18社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!
リスクが高まる、サプライチェーン攻撃
IPAから発表の2022年の情報セキュリティ10大脅威では、「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃」という項目が 前年4位 から、3位になっています。 製造業においては、メーカーだけなく、製造にかかわるサプライチェーンについてもセキュリティ対策が求められています。
自動車産業サイバーセキュリティガイドラインに対応するために
本セミナーでは、企業が自動車部品製造業のセキュリティガイドとしている自動車産業サイバーセキュリティガイドラインに対応するために、ゼロトラストを活用した対策手法をご紹介させていただきます。
講演者
萩原テクノソリューションズ株式会社
第一システムソリューション事業部 プラットフォーム技術部 部長
有安 圭祐

プロフィール
入社より20年、製造業のお客様のインフラ・セキュリティ領域の技術者として、お客様の課題解決を行ってきました。 リモートワーク、クラウド利用の加速によりセキュリティ案件が増加している昨今、更なるセキュリティビジネスに注力しております。
本セッションは、18社・団体が講演する国内最大級のゼロトラストイベント「ゼロトラストDAY」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい!
イベント全体概要はこちら
本セッションの時間
(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)
17:00~17:15 製造業のサプライチェーンに求められるゼロトラストセキュリティとは?
17:15~17:20 質疑応答
17:20~ 続けて他のセッションにもご参加下さい
講演企業各社のプライバシーポリシー
アイシーティーリンク株式会社 https://www.ictlink.jp/privacy/ 株式会社アクシオ https://www.axio.co.jp/privacy/ アジア株式会社 https://www.asiallc.jp/privacy-policy 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 https://www.ctc-g.co.jp/utility/security_policy.html SB C&S株式会社 https://cas.softbank.jp/privacy/#security NTTアドバンステクノロジ株式会社 https://www.ntt-at.co.jp/guide/privacy/ エンカレッジ・テクノロジ株式会社 https://www.et-x.jp/privacy/ エントラストジャパン株式会社 https://www.entrust.com/ja/legal-compliance/data-privacy/privacy-statement/datacard-japan かもめエンジニアリング株式会社 https://kamome-e.com/privacy-policy 株式会社GFD https://gf-design.jp/policy/ GMOグローバルサイン株式会社 https://www.globalsign.co.jp/policy/privacy_translated.html 株式会社JMC https://www.jmc-edu.co.jp/privacy/ テクノホライゾン株式会社 https://www.technohorizon.co.jp/privacypolicy/ 富士通株式会社 https://www.fujitsu.com/jp/about/resources/privacy/ 三菱総研DCS株式会社 https://www.dcs.co.jp/pp/index.html 株式会社レコモット https://moconavi.jp/privacy/ Onelogin by One Identity https://www.oneidentity.com/jp-ja/legal/privacy.aspx 株式会社スタイルズ https://www.stylez.co.jp/privacy/ Keyspider株式会社 https://keyspider.co.jp/privacy 萩原テクノソリューションズ株式会社 https://www.hagiwara.co.jp/privacypolicy/
富士通株式会社の個人情報の取扱いについて
ご入力いただきましたお客様の個人情報は、富士通株式会社および富士通グループ会社、並びに富士通パートナー会社が以下の目的で利用いたします。 富士通グループ会社および富士通パートナー会社へ個人情報を提供する際は、契約により適切な管理を義務付けた上でE-mail等で提供いたします。
・本セミナーに関する連絡や来場者受付その他の円滑なセミナー運営に必要な事項の実施 ・イベント・セミナー開催情報や製品・サービス提供情報のご案内(電話,e-mail,DM等) ・アンケート調査実施やご質問・ご要望等への回答等その他の対応
本セミナーの円滑な運営に必要な事項およびイベント・セミナー開催情報などのご案内送付のため、お客様の個人情報を委託先に預託することがございます。
お客様の個人情報は、富士通株式会社の 個人情報保護ポリシーに基づき、適切に取り扱います。
個人情報の開示・訂正・追加・削除および利用停止を希望されるお客様は、以下のお問い合わせ先までご連絡ください。
富士通株式会社 グローバルマーケティング本部 インフラ&ソリューションフォーカル統括部 デジタルインフラフォーカル部 〒212-0014 神奈川県川崎市幸区大宮町1番地5 JR川崎タワー E-mail:contact-securus@cs.jp.fujitsu.com
主催
ゼロトラストアライアンス・ジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか? 〜セキュリティ強化と利便性向上を両立させるには〜
3.9 GMOグローバルサイン株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
働き方の多様化に伴うセキュリティ確保の重要性
テレワークの普及によって、在宅勤務やサテライトオフィスの利用が増え働く場所の選択肢が広がり、働き方の多様化が進んでいます。 一方でサイバー攻撃が高度化している昨今では、オフィス勤務を前提とした従来型のセキュリティ対策だけでは不十分であることは明白であるため、各企業が自社にとって「最適なセキュリティ対策」を施す重要性がより一層高まっています。
在宅やオフィス外からのアクセスはどうセキュリティを確保すればよい?IDパスワードのみの認証でよいのか?
セキュリティ確保の重要性が高まる中で、在宅ワークやサテライトオフィス勤務など、社外から社内ネットワークへのアクセスに関してどうやってセキュリティを確保するのが最適なのか分からないとお悩みの声を多くいただきます。 接続時の認証にIDとパスワードを用いる企業がほとんどですが、果たしてそれだけで十分なのか?情報漏えいの心配はないのか?と不安を抱く方も多く見られます。
多要素認証、何が最適な選択肢なのか?
セキュリティ強化の方法として昨今主流になっているのが、ID・パスワードなどの「知識情報」に加え、携帯電話やスマートフォンを使ったSMS認証やクライアント証明書などの「所持情報」、指紋や顔などの「生体情報」といった認証の3要素のうち2つ以上を組み合わせる多要素認証です。 ただ、セキュリティ向上にはつながるものの、認証プロセスの煩雑化によりユーザーの利便性が低下するのみならず、管理者側の負担増を招くケースもあるため、自社にとってどの認証方式が最適なのかわからないといったお声もいただくことがあります。
なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか?
そこで本セミナーでは、多要素認証に使われる認証方式を比較するとともに、電子証明書の特徴やメリットについてお話します。 また、トレードオフになりがちな「セキュリティ強化」と「利便性向上」を両立する、GMOグローバルサイン社のクライアント証明書サービス「マネージド PKI Lite」もご紹介する予定です。
・多要素認証に興味がある
・在宅勤務/テレワークのセキュリティに不安がある
・自社/顧客企業における最適なセキュリティ対策を知りたい
とお考えのセキュリティ担当者の方や、エンドユーザにサービス提案するSIer・SaaSサービスベンダーの方はぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 なぜ多要素認証では、電子証明書が選ばれるのか?〜セキュリティ強化と利便性向上を両立させるには〜
13:45~13:55 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Anaplan Connect ~アーカイブ配信~
Anaplanジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「operation-desk.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
この度、Anaplanジャパンは、昨年に引き続き、2022年11月に自社主催のオンラインイベント「Anaplan Connect」 を執り行う運びとなりました。国内での導入社数はすでに200社を超え、インフレやコロナ禍といったビジネス状況の中、Anaplanの提唱する計画手法への期待が益々高まる中、より多くのユーザー様・パートナー様に最新の情報をお届けするため、本イベントを開催します。
Day1 11.10(木)
13:00-14:05
【1-K1】【基調講演】 計画・予測・意思決定とDX Anaplanは国内外のお客様の旧来型の計画業務を変革し、確かな将来の見通しをアジャイルに得るためのお手伝いをして参りました。本講演ではAnaplanプラットフォームの現在地と将来像についてご紹介いたします。

Anaplanジャパン株式会社 社長執行役員 中田 淳
【1-K2】【CDO/CIOリレートーク】 CDO/CIOリレートーク DX戦略とAnaplan 本セッションでは業界のリーディングカンパニーからお二方の情報部門の責任者をお招きし、各社におけるDX戦略のご紹介と、その戦略におけるAnaplanの位置付けについて、お話を伺います。

Anaplanジャパン株式会社 社長執行役員 中田 淳

日揮ホールディングス株式会社 専務執行役員 CHRO・CDO 花田 琢也 氏

富士通株式会社 執行役員 Executive Vice President CIO、CDXO(最高デジタル変革責任者)補佐 福田 譲 氏
14:45-15:15
【1-A1】【Anaplan Breakout】 Anaplanテクノロジーアップデート 2022 2022年にリリースした新機能を振り返るとともに、今後のAnaplanソリューションのロードマップを通じて、お客様への価値貢献領域をご案内いたします。

Anaplanジャパン株式会社 ソリューションコンサルティング ディレクター 大場 達生
【1-B1】【Anaplan Breakout】
Anaplan on Anaplan - Anaplanでの社内活用最新事例
Anaplanは、自社ソリューションを最も使いこなし、ビジョンのConnected Planning
を実現しています。このセッションでは、Anaplan on Anaplan(AoA)と呼ぶ、Anaplanの社内活用事例をご紹介します

Anaplanジャパン株式会社 ビジネス バリュー&ストラテジー プリンシパル 前田 裕文
15:20-15:50
【1-A2】【Sponsor Breakout】 Connected Planningを支えるデータ活用基盤 企業の意思決定と計画業務向上を支援する為にBigQuery 及びAI/ML 機能とAnaplanのシームレスな統合は必須です。Google Cloud 上で動作する Anaplan のエンタープライズプランニングとGCPの連携はお客様に計画業務の向上を提供するのと同時に、全社規模のデータ活用プラットフォームを実現します。

グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 ソリューション&テクノロジーグループ データアナリティクス 市場開発 リード 田村 政則 氏
【1-B2】【Sponsor Breakout】 変化に強いSCMの実現に向けて -東レ・メディカル様 調達計画における取組事例- 不確実な未来に立ち向かうため、「変化に強いSCM」が求められています。生産・販売の双方向の変化に迅速に対応するべく、調達計画の高度化に取り組まれている東レ・メディカル様の事例をご紹介します。

東レ・メディカル株式会社 経営管理部門 購買業務部 部長 高野 利明 氏

富士通株式会社 Digital Solution事業本部SCMソリューション事業部 マネージャー 金山 将久 氏

富士通株式会社 Digital Solution事業本部SCMソリューション事業部 柳 夕雅 氏
15:55-16:25
【1-B3】【Sponsor Breakout】 サステナビリティを支えるSCM ~GHGシミュレーションによる削減活動促進~ 環境問題が拡大する中、GHG(温室効果ガス)排出削減は全企業の至上命題です。SCM計画を応用し、企業活動で生じる将来のGHG排出量を予測、プロアクティブな対策を検討できる仕組みを提案します。

株式会社クニエ SCM/S&OPチーム シニアマネージャー 多田 和弘 氏
16:30-17:00
【1-B4】【Sponsor Breakout】 VUCA時代のマネジメントを支える要員計画 ~大手製造業の取組事例をもとに~ 競争激化、少子高齢化などを背景に、優秀な人材の獲得と維持が求められる昨今、要員計画の重要性が高まっている 10万人以上の従業員を抱える大手製造業での要員計画を起点としたDX事例をご紹介する

Ridgelinez株式会社 Competency Group Director 島田 裕士 氏
17:05-17:35
【1-A5】【Sponsor Breakout】 人的資本経営ステージとヒューマンキャピタルデータの活用 ~Anaplanを活用したNRI流人的資本ダッシュボード~ 【概要】 Anaplanを活用したNRI流の人的資本ダッシュボードを紹介 【こんな方にお薦め】 ・バケツリレー解消後の、次のAnaplan活用方法を検討中 ・人的資本のデータ活用を検討中

株式会社野村総合研究所 経営DXコンサルティング部 プリンシパル エキスパートコンサルタント 後藤 正博 氏

株式会社野村総合研究所 経営DXコンサルティング部 エキスパートコンサルタント 星野 哲平 氏
【1-B5】【Sponsor Breakout】 Anaplanを活用した 費用対効果の高いデジタル改革 ~販売計画、生産計画、在庫計画の デジタル化の事例紹介~ ・Anaplanを活用したデジタル改革のポイント ・販売計画、生産計画、在庫計画のデジタル化の事例紹介 ・各種計画系業務をデジタル化する際の他システムとの連携の事例紹介

株式会社デジタルフォルン デジタル改革・データアナリティクス事業部 統括部長 木村 岳洋 氏
Day2 11.11(金)
13:00-13:35
【2-K1】【オープニング&基調講演】 ユーザーパネルディスカッション ー業務部門におけるDXの実践 本セッションでは、異なる業種からAnaplanユーザー部門の皆様をお招きし、それぞれの業務におけるDXの実践についてパネルディスカッション形式でお話を伺います。

Anaplanジャパン株式会社 社長執行役員 中田 淳

株式会社三菱UFJ銀行 人事部副部長 飯野 貴弘 氏

NOK株式会社 営業本部 営業管理部 部長 渡辺 寛久 氏
14:05-14:35
【2-K3】【ダイヤモンドスポンサー講演 #2】 全社オーケストレーションによる経営管理高度化の実践 コニカミノルタでは経営高度化の実現を目指して、全社規模でAnaplanの導入・活用を進めてまいりました。 クラウドを中心とした業務にトランスフォームするためのDX実践を通じて感じたメリット、今後の課題などをご紹介します。

コニカミノルタ株式会社 経営管理部 DX推進G グループリーダー 部長 今泉 幸博 氏
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株式会社クニエ ファイナンシャル マネジメント トランスフォーメーション シニアマネージャー 安東 容載 氏
14:40-15:10
【2-A1】【Sponsor Breakout】 パナソニック ホームズ様における経営管理DX ~飛躍的な経営スピード・精度の向上 Anaplanを活用した業務改革で、計画策定のスピードアップ・精度向上を図る。 PLを作成するとBS/CF/資金繰り表まで一気通貫自動作成できる仕組みを実現。 更なる効率化を目指し対象業務拡大中。

パナソニック ホームズ株式会社 エグゼクティブアドバイザー 岩本 寿彦 氏

パナソニック ホームズ株式会社 経理部 主計課 課長 岸本 康志 氏

アクセンチュア株式会社 テクノロジーコンサルティング本部 アソシエイト・ディレクター 富田 泰紀 氏

アクセンチュア株式会社 ビジネスコンサルティング本部 シニア・マネジャー 岡田 陽次郎 氏
【2-B1】【Sponsor Breakout】 4か月でクイック構築 -グローバル調達領域へのAnaplan導入事例- 日揮グローバルの調達部では、数万アイテムの見積をExcelで集積しており、業務負荷や属人化の面で課題があった。本講演では、これらの課題に対してどのようにアプローチし、Anaplan導入を行っているかを紹介する。

日揮グローバル株式会社 プロジェクトソリューションズセンター プロキュアメント部 シニアエンジニア 松村 千波 氏

株式会社野村総合研究所 札幌ソリューション開発一部 システムコンサルタント 越後 祐太朗 氏
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株式会社野村総合研究所 経営DXコンサルティング部 プリンシパル エキスパートコンサルタント 後藤 正博 氏

株式会社野村総合研究所 経営DXコンサルティング部 コンサルタント 木下 正貴 氏
15:15-15:45
【2-A2】【Sponsor Breakout】 ファイナンス領域におけるAnaplan導入アプローチ Anaplanはファイナンスと他領域を繋ぐ部分では強力なツールになる一方、導入当初のスコープやモデリングが非常に重要です。実例を交えてファイナンス領域での導入アプローチをご説明します。

株式会社クニエ シニアマネージャー 林 史崇 氏

株式会社クニエ シニアマネージャー 岩永 勇 氏
15:50-16:20
【2-A3】【Sponsor Breakout】 Anaplanを活用した 費用対効果の高いデジタル改革 ~マーケティング・営業計画、 人事関連、財務計画、 研究開発でのポートフォリオマネジメント~ Anaplanを活用した費用対効果の高い改革の進め方や業務毎の事例、他システムからの連携の事例をご説明。 業務例 マーケティング・営業計画、人事関連、財務計画、研究開発でのポートフォリオマネジメント
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株式会社デジタルフォルン デジタル改革・データアナリティクス事業部 統括部長 木村 岳洋 氏
【2-B3】【Sponsor Breakout】 Anaplan x Google Cloudで実現するデータ ドリブン プランニング 計画業務の精度を向上させるには、多様なデータが必要です。Google Cloud の SAP Cortex + Analytics Hub を活用することで、自社ERPデータと外部データを Anaplan とシームレスにつなぎ、データドリブンな計画業務を実現します

グーグル・クラウド・ジャパン合同会社 ソリューション&テクノロジーグループ データアナリティクス スペシャリスト 高村 哲貴 氏
16:25-16:55
【2-A4】【Anaplan Breakout】 あらゆる業種に対応! Anaplanで実現するGHG排出量削減計画 Anaplanはパートナー企業様とGHG排出量削減ソリューションの準備を進めています。本セッションでは、今日のESG/GHG関連のトレンドや、Anaplanの活用領域をデモンストレーションを通じてご案内いたします。
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Anaplanジャパン株式会社 ソリューションコンサルティング ディレクター 大場 達生
【2-B4】【Anaplan Breakout】 Anaplan Value - 計画系DXの投資対効果の検討 多くの企業がDXを掲げる中、投資対効果の評価に苦心しています。本セッションでは、Anaplanによる計画系DXの効果の考え方や、具体的な投資対効果を実現した企業事例についてご紹介します
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Anaplanジャパン株式会社 ビジネス バリュー&ストラテジー プリンシパル 前田 裕文
16:55-17:10
【クロージング】

Anaplanジャパン株式会社 社長執行役員 中田 淳
参加条件
計画業務に携わる全部門・全役職/売り上げ1000億以上/経営企画、人事・管理、会計・財務、IT・システムに携わる役員・部長・課長の方々
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
主催
Anaplanジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
アクセンチュア株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社クニエ(プライバシー・ポリシー) デロイト トーマツ コンサルティング合同会社(プライバシー・ポリシー) グーグル・クラウド・ジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社デジタルフォルン(プライバシー・ポリシー) 株式会社 野村総合研究所(プライバシー・ポリシー) 富士通株式会社(プライバシー・ポリシー) Ridgelinez株式会社(プライバシー・ポリシー) アウルズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社 ADX Consulting(プライバシー・ポリシー) イノベーションマネジメント株式会社(プライバシー・ポリシー) サークレイス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
人材不足・技術継承に悩む製造現場に、予知保全・予防保守DXがなぜ必要なのか? 〜予知保全C...
3.6 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
設備トラブルが起きてからでは遅い、予知保全の必要性
予知保全とは、日々稼働し続ける設備の劣化状態を把握し、故障を予知して事前にメンテナンスを行う考え方を指します。
製造現場での設備や機器のトラブルは、企業にとって甚大な経済的・社会的損失になるリスクがあります。 保全業務の人材不足や技術継承の問題もあり、メンテナンスに多くのマンパワーをかけられないのが現実ではないでしょうか。
予知保全はこれらのリスクを最小化するだけでなく、人件費コストの削減、ダウンタイムの短縮などのメリットがあります。
予知保全CBMとは?TBMとの違い
CBM(Condition Based Maintenance)では、工場内の機械・設備を日々監視・点検し、状態に応じてメンテナンスを行います。
TBM(Time Based Maintenance)では、設備の状態の如何に関わらず、あらかじめ設定したタイミングで定期的にメンテナンスをします。 これにより無駄な人件費や設備交換費のコストが発生してしまいます。
CBMによる予知保全は、AIやデータマネジメントを活用することで、大幅なリソースとコスト削減に寄与してくれます。
ここでしか聞けない、富士電機が提供する運転・保全データによる予知高度解析と保全業務DXの解説
具体的にどのようにして予知保全、予防保守のDXを進めていけばよいのでしょうか?予知保全により、どのような定量・定性効果がもたらされるのでしょうか? 本セミナーでは富士電機の自社工場における取り組み、他社導入事例を交えながら、製造業における予知保全の最前線ソリューションを解説いたします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:40 人材不足・技術継承に悩む製造現場に、予知保全・予防保守DXがなぜ必要なのか?〜予知保全CBMの富士電機の取り組み、運転データと保全データを組み合わせた予知高度解析を解説〜
1)予知保全・予防保守DXとは? 2)富士電機プラットフォームご紹介 3)適応事例 ①富士電機山梨工場 「受変電」 ②某社異常兆候監視(予知保全事例)「製造ライン」 4)今後の取り組みと展開
14:40~14:55 質疑応答
主催
富士電機ITソリューション株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
富士電機株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】企業経営の最重要課題となったランサムウェア対策、自社の防衛策は正しい? 最新の脅...
3.6 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2022/6/21 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
同じ内容を 12/14(水)12:00~ にも放送します。
ご都合の良い方にお申込みください。
企業経営の最重要課題になった「サイバー攻撃」
昨今、ロシアのウクライナ侵攻による地政学的リスクや世界的なパンデミックなどの緊迫する社会情勢に乗じたサイバー攻撃が猛威を振るっています。実際、2022年2月以降、国内企業へのサイバー攻撃が急増しています。 一例として東海地区で発生した自動車部品メーカーへのサイバー攻撃の影響で、大手自動車メーカーの工場の稼働停止が発生し、大きな問題となったのは記憶に新しいところです。サイバー攻撃への対策は、多くの企業で経営における最重要課題になりつつあります。
特にランサムウェア被害が急増、その影響は甚大なものに
サイバー攻撃の中でも、特に注意が必要なのが「ランサムウェア」です。 ランサムウェアは、主に業務上でやり取りするメールの添付ファイルを経由してシステムに侵入し、そこに格納されているデータやファイルを暗号化して人質にとります。そして、復号化に必要なカギと引き換えに「身代金」として金銭を要求してくるのです。 ランサムウェアに感染すると、データ暗号化による業務停止はもちろんのこと、機密情報が漏洩する可能性も高まります。結果、経済的・金銭的な損失だけではなく、ビジネス機会や企業信頼の失墜など多大な被害を受けてしまいます。
業種・企業規模を問わず狙われる現在、自社のセキュリティ対策は万全ですか?
また、サイバー攻撃の多くが、知名度や企業規模にかかわらず、セキュリティ防御力の低い中小企業を標的にするようになりました。マルウェア(ウイルス)に感染すると、関連する取引先やサプライチェーン全体に影響を及ぼす事態も発生してしまいます。 規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となった今、自社のセキュリティ対策は万全だと言い切れますか?
最新の調査レポート、被害の実例を踏まえ、セキュリティ対策の最適解を解説
本セミナーでは、ソフォスが2022年1-2月に、31ヵ国、5,600 名のIT管理者を対象に実施した調査レポート「ランサムウェアの現状2022年版」を踏まえ、日本国内のIT管理者からの回答やランサムウェアの被害事例を紹介。サイバーセキュリティの要である「次世代アンチウィルスシステム」によるエンドポイントセキュリティ対策を解説します。 もはや対岸の火事ではないランサムウェア、被害に遭った際の解決策を取っていない、または現状の防衛策に懸念がある経営層の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミスタッフ)
12:05~12:30 日本のランサムウェアの現状と被害の実例のご紹介 ~次世代型エンドポイント保護製品「Sophos Intercept X」で解決~(ソフォス株式会社)
12:30~12:50 契約途中で「次世代エンドポイント製品」へ乗り換えを決断!NDIソリューションズの事例(NDIソリューションズ株式会社)
12:50~13:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
情シスの仕事で、内製化すべきこと、アウトソースすべきこととは? ~ネットワーク・機器管理も...
3.5 東日本電信電話株式会社
社内や取引先からの問合せ・故障の原因特定などに困っていませんか?
IT担当者の皆様、ネットワークの保守について、こんなお悩みはございませんか? ・ネットワーク・機器構成の現状把握ができていない ・複数の取引先、部署からIT担当者様に問合せがあり、対処しきれない ・故障問合せの原因特定に時間がかかる、問合せ先がわからずたらい回しにあう
IT人材不足、人材の高単価化。「IT業務の内製化」には限界が…
働き方改革やコロナ禍により、DXの必要性を感じ、IT人材の確保を考える企業も多いのではないでしょうか。 しかし、IT人材は需要に対して供給が追いつかず高単価化も進む中で、情シスのノンコア業務といえる問合せ対応・故障の原因特定等を自社内で行っていくことが難しい状況となっています。 ではIT担当者が内製化すべき仕事、アウトソースすべき仕事とはなんでしょうか?
NTT東日本の運用代行ソリューションにより、IT業務のアウトソースで効率化を実現しませんか?
面倒な故障問合せやネットワーク・機器構成図の管理等が、まるっとアウトソースできる方法を多数の解決事例、お客様の声を交えてご紹介いたします。
ご希望の方は、セミナー後半に個別相談会で直接相談が可能
あなたのお悩み事を、NTT東日本社員が1:1で当日お伺いいたします。(限定7社) ご参加方法等、詳細はセミナー内にてご案内いたします。 ※上限の7社に達した場合、別日をご提案させていただきます。
経営者様、情シス担当様や、顧客の運用保守に悩むSIer様におすすめです
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前に会議URLについては弊社から別途ご連絡させていただきます。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※各種ご連絡につきましては1週間程、お時間を頂く可能性がございます。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:40 情シスの仕事で、内製化すべきこと、アウトソースすべきこととは? ~ネットワーク・機器管理も、社内・取引先からの問合せもお任せ。NTT東日本の運用代行ソリューション~
15:40~15:45 質疑応答
15:45~16:15 個別相談会(ご希望者様のみ)
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
市場の兆しを捉える新規事業のテーマ自動選定AIツールのご紹介
3.8 株式会社フィンチジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、新規事業開発のご担当者の方を優先させて頂きます。
セミナー申込時のアンケートに、現時点で想定している事業領域などについてお書きください。
ニューノーマルと言われる時代に、企業に求められる「新規事業」
2020年、我々の事業環境は一変しました。 ニューノーマル時代が到来し、DXが推奨される現在、全ての企業に「新規事業」が求められています。
新規事業で、勝てる領域はどこなのか?
多くの企業では、既存事業の改善や拡大については、これまでも取り組んできたと思います。 しかし、新規事業を立ち上げた経験は乏しく、経営から「新規事業を作れ」と言われても、「そもそもどのような領域で、どのようなテーマで事業を創ればいいのか?」とスタートから悩まれるケースがほとんどだと思います。 また、「この領域でビジネスをする」と考えたとしても、その領域で自社が勝てるのかについて、当然ながら検討しなければなりません。
キーワードから、市場動向、技術動向、変化の兆しなどを自動的に抽出
本セミナーでは、指定したキーワードから、市場動向、技術動向、変化の兆しなどを自動的に抽出するツールをご紹介。 このツールを利用することで、狙うべき市場やタイミングを察知することができ、新規事業立ち上げのヒントとすることができます。
新規事業を立ち上げようとしている経営者様、新規事業開発のご担当者様はぜひ、ご参加ください。
プログラム
09:45 ~ 10:00 受付
10:00 ~ 10:05 オープニング(マジセミ)
10:05 ~ 10:45 市場の兆しを捉える新規事業のテーマ自動選定AIツールのご紹介
10:45 ~ 10:55 質疑応答
主催
株式会社フィンチジャパン(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
いまさら聞けないエンドポイントセキュリティ製品の選び方 EDR・EPPの違い、製品選定のポ...
3.9 JBサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
2022/3/24同社開催セミナーが好評のため追加開催!
前回のセミナーに参加できなかった方は奮ってご参加ください。
働き方の変化に伴い、ランサムウェアなどのセキュリティ脅威が増大
自宅や社外からのインターネットや社内リソースへのアクセスが増加していることで、ランサムウェアなどのセキュリティ脅威への対策が重要な経営課題になりつつあります。 警察庁の2022年上半期の調査結果によると、ランサムウェア被害の約50%は調査・復旧費用に1,000万円以上のコストがかかっていることがわかりました。 直近で大きな事件はありませんが、現在もランサムウェアの被害は発生し続けており、適切な対策に頭を悩まされる企業も多いのではないでしょうか?
どのようにエンドポイントセキュリティ製品を選定すればよいのか?
現在のエンドポイントセキュリティは、EPPやEDR機能を備えた製品が主流です。 ・EPP:データベースに登録されたマルウェア特有のパターンをもとに検出する仕組み、またはふるまい検知やサンドボックス機能 ・EDR:エンドポイントにおける振る舞いを監視・記録し、不審な振る舞いに対する即時対応を支援する仕組み
EPPやEDRの仕組みは企業のセキュリティ強化に効果的で、既存のマルウェアはもちろん未知のマルウェアにも対応できます。 しかし、同じような機能を持った製品が多いため、専門的な知識がない場合には製品選定が非常に難しい状況と言わざるを得ません。
見落としがちな導入後の運用課題
製品の導入をしたからマルウェアの脅威がなくなったというわけではありません。 セキュリティ製品で重要なことは導入した後にこそあります。 例えば日々の運用の中で、設定や検知のルールを正しくメンテナンスすることや、インシデントが発生した際の調査と対応を迅速に実施することが挙げられます。 これらの対応がおろそかになってしまうと製品のメリットを最大限に活かすことができません。 しかしながら人的リソースや専門知識の不足からこれらの運用に不安を抱える現場担当者も少なくありません。
製品選定も運用も失敗しないための選択肢とは?
本セミナーでは、実効力のあるセキュリティ体制の構築に向けた、エンドポイントセキュリティの製品比較・選定ポイント、運用課題の解決方法を事例を交えながら解説します。 エンドポイントセキュリティ製品のリプレイスを検討している方のヒントになれば幸いです。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ )
10:05~10:40 いまさら聞けないエンドポイントセキュリティ製品の選び方(JBサービス)
・ワークスタイルの変化とセキュリティ脅威の動向 ・製品の特長と選定ポイント ・導入後の運用課題 ・導入事例 ・まとめ(製品の選び方)
10:40~10:55 質疑応答
主催
JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)

